「R」の季節 -158ページ目

休養中

『R頑張ってるかな?(^-^)あと少しだからね~(^3^)俺はさっき起きたよ。めっちゃ寝過ぎ(>-<)』

がっつり休養してる彼(^-^)
やっぱり疲れていたんだね~。
ゆっくり休憩して元気になって、また一緒に遊ぼうねo(^-^)o

南南東を向いて

『R!ごめん(>-<)また寝坊しちったぁ~』
『R~(>-<)ごめんちゃい。起きれなかった(T0T)仕事は間に合いそう』

予想に反して彼が寝坊Σ( ̄□ ̄;)
最近休みなしだから、疲れが溜まっているのかなぁ・・・(>-<)

『R危ないよ~(>-<)トラックとぶつかりそうになったらダメ~(T0T)俺も気を付けて行くね(^3^)あ!終ったよ~(^0^)/』
『どこって?R宅以外にないよ(>-<)』

彼が到着。
やっぱりかなり疲れているみたい・・・。
今日の夕食は太巻き~♪♪
「南南東を向いて黙って食べるんだよ~」と教えたのに私の顔を見ながら一口食べて「ウマイ!!」と言う彼(((゚□゚;)!!
コラー!!黙って食べるんだってば~!!(>ε<)・・・しかも南南東を向いてないし・・・・まぁ、彼らしいし、楽しく食べれればそれでいいか(*^-^*)
しばらくテレビを見ながら耳掻きをしてベッドへ移動。
テレビをみながら背中やおしりを撫ぜてくる彼。
「彼、私今日ダメだよ」と手を避けると「ヤダ~(`ε´)触りたい~」って子供みたい(^-^;)
彼のをなでなでしていると「・・ック・・あ・・気持ちいい・・」と声を漏らしだす。
時々びくびく体を震わせながら快楽に耐える彼。
「あああああ・・・もうイキそう・・イク・・」・・・彼が気持ちよくなってくれたので、彼のをきれいに拭いていると体をビクビクさせながらとろんとした目で「R」と私を呼ぶ彼。
ぎゅーっと抱き締められてそのまま彼は眠りの世界へ落ちて行きました(^-^)

気が付いたら私もいつの間にか眠っていて肌寒さで目が覚める。
彼にはしっかり抱き締められているものの、何もかけていなくて布団を引っ張っていると彼がそれに気付いて私に布団を巻きつけてその上から抱き締めてくる。
不思議。こんなにくっついて眠れるなんて。
彼の肌はこんなにも気持ちが良くて安心する。

『おはよう(^0^)/無事着いたよ!おいしい恵方巻きありがと(^3^)頑張って仕事行ってね(^-^)俺はまた寝ます。おやすみ(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

久しぶりのお休みの彼。
ゆっくり休んで元気回復してねp(^-^)q
恵方巻きも食べた事だし、彼に福が沢山舞い込みますように。
・・・食べてる途中にお話しちゃったけどね(^Q^)はは

禁止令

彼が来る。
朝食の後に耳掻き禁止令を出していた彼に「R~もう限界!!耳掻きして~(>-<)」と言われカキカキカキ・・・・あ~楽しい~(*´θ`)
彼ってば、耳掻きが大好きでいつも自分でやりすぎちゃうから私がやっても楽しくないんだよ~。
禁止令・・・コレはいいかも(*^m^)彼は「辛い~」って言うけど癖になりそう♪♪

『終ったよ~(^0^)/Rもお疲れ様。今行くからね~(^0^)/』
『やった~(>-<)Rちょ~天才(^0^)/Rのご飯はめちゃめちゃおいしいぞ~(^-^)早くいかねば』

今日の夕食はひき肉ラーメンと餃子だよ(^-^)
「Rの餃子の焼き加減は本当にウマイ!!多少お世辞言ってる時もあるけど、餃子に関しては店よりウマイ!!本当にウマイ!!この微妙な焼き加減が最高!!」・・・・って・・焼いてるだけじゃん(>-<)
今までもっと手のかかるものを作ったでしょ~(`ε´)
なのに一番旨いのが餃子の焼き加減って・・・・まだまだ修業が足りないって事なのか???(TДT)

食事の後片付けをした後、ベッドに寝転がりながらテレビを見ていたら彼に襲われる~(///-///)
あっと言う間にイってしまう彼。
その後、彼におしりをマッサージしてもらっているうちにバックにされる。
彼の攻撃に体はフラフラ・・シーツに顔を押し付けて我慢している私を彼が抱き起こす。
「ん~もう駄目だよぅ・・イヤ・・あ・・駄目~イっちゃう・・」声が我慢できずに、後ろから抱き締められながら彼の腕の中で今度は私がイってしまいました(///◇///)
放心状態で動けない私を彼は強く強く抱きしめる。
頭を撫ぜて、髪を梳いて、「かわいい」と何度もキスをする。
ただでさえ動けないのに「R気持ち良かった?続きする?」といじわるな事を言う彼。
「も~う(`ε´)彼が苛める~」と言うと「だって~いつもRが苛めるから~(*´Д`*)」って・・・。
抱き合ってテレビを見ているうちにまたまた彼のが大きくなってきて・・・今度は私がご奉仕して差し上げました(*´Д`*)

「あぁぁぁ・・気持ち・・イイ・・あぁ・・イク・・」・・彼がイった後「彼~ご馳走様でした(*´Д`*)気持ち良かった~?・・・もう1回続きする?(´∀`)」と言ったら「もうRは~(* ̄▽ ̄)」と苦笑いしてたっけ。わははは

帰る時間になって、まだ余韻が残っている体で彼をお見送り。
「R、体がまだふわふわしてるの?なんて顔してるの(*´Д`*)」と優しく抱き締めて笑う彼。
「あ~帰りたくない~」と言いながら彼は帰っていきました。

『無事着いたよ!(^0^)/今日もRが気持ちよすぎだったよ~(*^-^*)朝はりきって行くからね~(^0^)/おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

彼のナイター

恒例の彼との朝食、それから仮眠。
「寝坊するかな?」と思っていたけど無事にやって来た彼(^-^)
夜は彼がボードに行くので私はお留守番なのだ(TДT)しくしく
いいな~彼(`ε´)私も滑りに行きたいな~。

『R~ナイター行ってくるね(^3^)めっちゃ早いでしょ~(^0^)/あははは』

『終ったよ~(^0^)/寒かった~(>-<)でもめっちゃ楽しかったよ(^3^)』
『やた~(^0^)Rがなぜなぜしてくれたから暖かくなってきた(-^0^-)R~電池無くなってきた~(>-<)』

楽しかった様子の彼。
今回は会社の人と一緒に行ったのだけれど、今度は私も連れて行ってよね(*^-^*)

ポチ

彼が来る。
朝食を食べて仮眠(  ̄- ̄)眠いよう・・・。
目覚ましが鳴ってもなかなか起きられない私を、一度起きた彼がベッドまで迎えに来る。
「R眠たいの?よしよし(^-^)ノ」私を見つめる彼がお父さんみたいな顔をしていて、なんだかくすぐったかったな(*^-^*)

『R~終ったよ~(^0^)/行くからね』
『着いたよ』

いつもより少し遅い時間に彼が帰宅。
「あ、今日はカレーの匂いがする~」と言うけれど・・・おしい!!残念ながらカレーじゃないよ~(^ω^)
ハッシュドビーフを一緒に食べて、スノボのビデオを一緒に見ているうちに「Rはビデオ見てて、俺はRで遊んでるから(* ̄▽ ̄)」と言われ、バックで襲われる(>-<)
「駄目だよぅ~ビデオ見ようよ~(>-<)」と抵抗していたのだけれど、後ろから優しく撫ぜてくる彼にだんだんビデオの内容がわからなくなってきて、下着を脱がされた時にはテレビではなく、テレビの下のガラスに映っている自分に釘付けになっていた(///-///)
バックから彼に舐められている私・・・恥ずかしい・・けど・・こんな顔をしているんだ・・・。
絨毯に顔を埋めて自然に腰を振り始めてしまう・・・肩を震わせて、声を噛み締めていると、彼に抱き起こされて首筋にキスをされながら今度は座位で触られる。
大きく足を開かれて、すごくすごく恥ずかしい格好を明るい居間でさせられているのに気持ち良くて抵抗出来ない・・・。
私が声を出すほど、顔を歪めるほど、彼の息も荒くなってきて、キスをされながら指でイかされてしまった・・(///-///)
しかもめちゃめちゃ濡れていて絨毯まで濡らしちゃうし・・・(>Д<)

私をイかせた後の彼は何とも言えない顔。
私は半裸なのに彼は服をちゃんと着ているし・・・。
なんだか恥ずかしくなって彼の前をはだけて、いきなりお口で愛撫。
「R、ベッド行こう」と言う彼を無視して散々舐めていたら、彼は甘い吐息を漏らして・・・「あ~もう駄目、ベッド行こう」と引き剥がされてしまった・・(T-T)
ベッドに移動して残っている服を自分で脱ぐ。
さっきの明るさとは正反対の暗闇の中で今度は彼にたっぷり気持ち良くなってもらったのでした(*^-^*)

イった後の彼をゆっくり触る。
「駄目~ポチに触らないで~(>-<)ポチを一人にしておいて~」と言う彼。
彼の嫌がる顔がかわいくて、ついついイジワルしてしまいたくなる私はやっぱりSなのかなぁ・・(^Q^)はは
「R、お話しようよ」と言う彼の最近の楽しかった事、悲しかった事、怒った事を聞いているうちにいつの間にか眠ってしまった。

気がつけばまたまた明け方・・・。
あ~またやってしまった~(T-T)寝すぎだよ~

『無事着いたよ!(^0^)/今日もまたまた爆睡しちゃったね(>-<)すごく気持ち良かったよ~寝れないけど寝るね(^3^)おやすみ~』

いつの頃から「彼の」を「ポチ」と呼ぶ私。
「ポチ嫌だ~(>-<)せめてジョンとかボブとかにしてよ~」と言っていたけど・・・。
いつの間にかすっかり定着。
いいじゃん、ポチで。愛着があって(^皿^)

また明日

一緒に眠るとかなり寝すぎる私達・・・(^0^;)
寝すぎて余計に眠いんですけど・・・。
「R~顔むくんでるよ~(^Å^)」と笑う彼の顔もむくんでるんだってば~(^θ^)
ゆっくり寝すぎて朝食の時間が無かったけど、たまにはこんな朝もいいかもね。

『R~今日は遅くなりそうだから寄れないね(T0T)ごめんちゃい』

『R~終ったよ~(^3^)疲れたわ(>-<)Rはまったりしてるかな?』
『めっちゃなぜなぜして~(^-^)』
『やった~(T0T)すごい元気でた(^0^)Rもえらいえらい(^3^)なぜなぜ。なぜなぜ。なぜなぜ。なぜなぜ(^3^)明日は本物になぜなぜするね(^3^)ゆっくり寝るんだよ(^-^)また明日ね(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

朝まで一緒に居たはずなのに、彼の居ない部屋に居るともう会いたくなる(>-<)
「また明日」が遠く思えるのは彼だからなんだ。

二人の均衡

『おはよう(^0^)/朝早くからメールありがとね(^3^)昨日は飲みすぎなかったかい?』
『あははは。漫画読んでたの?(>-<)すごいまったりだね。俺は頑張って仕事してくるね(^0^)/』
『う~ん何時に終るか分んない(>-<)終ったらメールするね(^3^)』
『夕食はRを食べたい。ふともも付近』
『やた~(^0^)/めちゃめちゃ食べる。いや襲う。へへへへ』
『楽しみだね。早く終らせて行くね(^3^)ご飯は何でもいいよ(^3^)Rが好きなものがいいな』
『は~い(^0^)/頑張ってくるね(^3^)いや(`ε´)仕事行かないかな(`へ´)』

『R~めちゃめちゃ早く終ったよ~(^-^)もう家にいる?』
『大丈夫だよ。まだお腹空いてないから。とりあえず行くね(^3^)』

彼が来る。
連日仕事続きなのでかなりお疲れ気味・・・。
急いで作った夕食を食べてお風呂に入る。
彼の大きな手に翻弄されて私の体はくにゃくにゃ(///-///)
散々襲われて、半分のぼせながらお風呂から出た。
上がった後は彼の大好きな耳掻きをする。
「きもちいい~(´θ`)」とふとももに顔を埋める彼はまるで猫みたい(^-^)

ベッドに移動してH。
彼ってば、いつもに増してやらしいんですけど(///-///)
69でふにゃふにゃにされる。
指で散々翻弄されて声が抑えられないぃぃぃ(>-<)
軽くイかされた後、壁によしかかっている彼に手を引かれ、座位で入れられる(*´θ`*)
目をつぶって顔を歪めて私を揺らす彼・・・色っぽいよぅ(*>◇<*)
なんだか愛しくて、切なくて、泣きたくなる(T-T)
「あぁぁ・・駄目・・イク・・イク」と彼に気持ち良くなってもらいました(^-^)

裸で彼と抱き合っているだけで気持ちがいい。
肌が体に吸い付くようで安心して眠くなる。
ぺたぺたくっついてじゃれていたら、なんだかイジワル(?)したくなってきて彼を襲う(* ̄∀ ̄)ニヤリ
「おしり撫でて~気持ち良いから~」と言う彼のおしりをなでなで・・・。
だんだん声を漏らし始めた彼のおしりや太股にキスをすると「ん・・気持ちイイ・・」と腰を上げる。
彼のをゆっくりなぜなぜしていると「・・あぁ・・もう腰が立たないよ~」とベットに崩れる彼。
「駄目、我慢して( ̄▽ ̄)」と何度も腰をおこして触ってると「もう駄目だよ~(>-<)」と最後には立てなくなる彼。にやり。
最後は彼の上に乗っかって彼の顔を見ながら一緒にイってしまった(///-///)
う~めちゃめちゃ恥ずかしかったけど・・・凄く気持ち良かった・・・(>-<)

そのまま彼は私を抱き締めて爆睡。
意識は無いはずなのに、時々私の頭を撫でて抱きしめなおす彼の腕の中で、私もいつの間にか眠ってしまった。

気が付けばまたまた明け方・・・。
結局今日も泊まる彼。
最近、結構な頻度で泊まっていく。
「もう、ここに住めば?」と言う言葉を口に出しそうになってやっぱりやめる。
私が決めちゃいけない気がして。
うまくいっている2人の均衡を崩しちゃいけない気がして。

寝坊

朝「R大変!!寝坊した~!!!(゚□゚;)」彼の声で飛び起きる。
あっちゃ~やってしまいました~(>-<)

『今、朝ご飯食べたよ(^3^)パンでした(^0^)R~大丈夫だよ。遅刻したけど、**さんはもっと遅くなってもいいのにってさ(^0^)あははは』

『R~終わったよ(-^0^-)まったりしてるかな?』
『あんまり飲み過ぎないでね(^3^)気を付けて行くんだよ~(^0^)』
『え~~本当(`ε´)R酒好きだからな~(>-<)俺の事は気にしないで飲んできて(^3^)』

彼と一緒に眠ると気持ちいいけど、良過ぎて寝過ぎてしまうのが難点なんだな・・・(^0^;)ははは

お泊りコース

彼が来て朝食(^-^)
いつもの仮眠。
昨日は少し早めに解散したはずなのに「眠たいよ~」と言う彼。
やっばり一緒に眠る方が良く眠れるのかな(*^-^*)だといいな。へへ

『終わったよ~(^0^)肉食べたい~~(>-<)早く行かないと』
『大丈夫。めちゃめちゃ食う。いや、食らいつく。は!(>-<)Rの肉?』

今日は彼リクエストのお肉だよ~\(^0^)/
「Rえらいね~天才!!」と喜んでくれる彼。
彼が笑うと嬉しくて、もっともっと喜んでほしくなっちゃう。
食事をしてベッドで耳掻き。
テレビを見ていたら彼はそのままうとうと。
彼の寝顔を見てると、時々あむあむ動く口とか、私を探して繋いでくる手とか、つぶった目の長いまつげも全部が愛しくて、彼がここに居てくれる事が幸せだと思う(^-^)
彼の寝顔を見ていたらなんだか私も眠くなってきて、いつのまにか眠ってしまった。
気が付くとまたまた明け方(^0^;)
結局今日もお泊りコースでした。
彼と眠ると気持良い。
気持ち良過すぎて1人で眠れなくなっちゃうよ(>-<)

眠り姫

『寝坊した(>-<)ごめん~』

『ごめんちゃい。なんとか仕事には間に合いそうだよ(^-^)』
『いってきます(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

なーんか嫌な予感がして「大丈夫?起きれた?」と聞いてみたら・・・やっぱり寝坊してたよ(゚□゚;)
最近、こういう事がなんとなくわかっちゃう。
スゴイな私!!エスパーか??

『大丈夫だよ~めっちゃ元気に仕事してるから。R~手伝って~(^0^)/』

『R~**持って行くね~(^3^)』

彼がお願いしていたモノを持って来てくれる(^▽^)
なんとなく軽くお願いしただけだったので「忘れているかな~」と思っていたのだけれど、ちゃんと覚えていてくれてたんだね。
彼のこういう所、大好き(*^ω^*)

夕食を食べてお風呂に入る。
耳掻きをしてベッドに移動。
彼はお疲れ気味なので「今日は襲うのはやめよう~」と思っていたのに~(>◇<)彼に~襲われた~。
何度も何度も上下する彼の指に声が我慢出来ない。
首筋に強くキスをされて、チカチカする快楽の中から彼を見上げると、眉を寄せてきつく目をつぶって我慢している顔がスゴク色っぽい(///-///)
「ぁぁあ・・スゴイ・・ん・イヤ・・・恥ずかしいよぅ」と言うと彼の声も一層甘くなって・・「あぁ、もう駄目・・」と思った時、彼が「あぁぁ・・スゴイ気持ちいい・・・あぁ・・イク」と二人一緒にイってしまった(///▽///)
余りの快楽に体が動かない私を、彼はぎゅーっと抱き締めてずっと寄り添ってくれたんだ(*^-^*)
そのまま彼の腕の中でうとうと眠る。
半分夢、半分起きている意識の中で、彼が見つめる視線に気付く。
何度も髪を撫でたり、キスをしたり、ぎゅーっと優しく抱き締める彼。
その行為が嬉しくて、くすぐったくて、わざと目を空けないでずーっと彼に寄り添っていたんだ(*^▽^*)

『無事着いたよ!(^0^)/今日はRのかわいい寝顔見てドキドキしてたよ~(>-<)本当に気持ち良く寝てたね~明日も仕事だから早く寝るんだよ~(^0^)/おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

私が半分起きていた事、彼は気付いていたのかな?
童話の眠り姫も本当は半分起きていたんじゃないのかな??なーんてね(^Q^)