二人の均衡
『おはよう(^0^)/朝早くからメールありがとね(^3^)昨日は飲みすぎなかったかい?』
『あははは。漫画読んでたの?(>-<)すごいまったりだね。俺は頑張って仕事してくるね(^0^)/』
『う~ん何時に終るか分んない(>-<)終ったらメールするね(^3^)』
『夕食はRを食べたい。ふともも付近』
『やた~(^0^)/めちゃめちゃ食べる。いや襲う。へへへへ』
『楽しみだね。早く終らせて行くね(^3^)ご飯は何でもいいよ(^3^)Rが好きなものがいいな』
『は~い(^0^)/頑張ってくるね(^3^)いや(`ε´)仕事行かないかな(`へ´)』
『R~めちゃめちゃ早く終ったよ~(^-^)もう家にいる?』
『大丈夫だよ。まだお腹空いてないから。とりあえず行くね(^3^)』
彼が来る。
連日仕事続きなのでかなりお疲れ気味・・・。
急いで作った夕食を食べてお風呂に入る。
彼の大きな手に翻弄されて私の体はくにゃくにゃ(///-///)
散々襲われて、半分のぼせながらお風呂から出た。
上がった後は彼の大好きな耳掻きをする。
「きもちいい~(´θ`)」とふとももに顔を埋める彼はまるで猫みたい(^-^)
ベッドに移動してH。
彼ってば、いつもに増してやらしいんですけど(///-///)
69でふにゃふにゃにされる。
指で散々翻弄されて声が抑えられないぃぃぃ(>-<)
軽くイかされた後、壁によしかかっている彼に手を引かれ、座位で入れられる(*´θ`*)
目をつぶって顔を歪めて私を揺らす彼・・・色っぽいよぅ(*>◇<*)
なんだか愛しくて、切なくて、泣きたくなる(T-T)
「あぁぁ・・駄目・・イク・・イク」と彼に気持ち良くなってもらいました(^-^)
裸で彼と抱き合っているだけで気持ちがいい。
肌が体に吸い付くようで安心して眠くなる。
ぺたぺたくっついてじゃれていたら、なんだかイジワル(?)したくなってきて彼を襲う(* ̄∀ ̄)ニヤリ
「おしり撫でて~気持ち良いから~」と言う彼のおしりをなでなで・・・。
だんだん声を漏らし始めた彼のおしりや太股にキスをすると「ん・・気持ちイイ・・」と腰を上げる。
彼のをゆっくりなぜなぜしていると「・・あぁ・・もう腰が立たないよ~」とベットに崩れる彼。
「駄目、我慢して( ̄▽ ̄)」と何度も腰をおこして触ってると「もう駄目だよ~(>-<)」と最後には立てなくなる彼。にやり。
最後は彼の上に乗っかって彼の顔を見ながら一緒にイってしまった(///-///)
う~めちゃめちゃ恥ずかしかったけど・・・凄く気持ち良かった・・・(>-<)
そのまま彼は私を抱き締めて爆睡。
意識は無いはずなのに、時々私の頭を撫でて抱きしめなおす彼の腕の中で、私もいつの間にか眠ってしまった。
気が付けばまたまた明け方・・・。
結局今日も泊まる彼。
最近、結構な頻度で泊まっていく。
「もう、ここに住めば?」と言う言葉を口に出しそうになってやっぱりやめる。
私が決めちゃいけない気がして。
うまくいっている2人の均衡を崩しちゃいけない気がして。
『あははは。漫画読んでたの?(>-<)すごいまったりだね。俺は頑張って仕事してくるね(^0^)/』
『う~ん何時に終るか分んない(>-<)終ったらメールするね(^3^)』
『夕食はRを食べたい。ふともも付近』
『やた~(^0^)/めちゃめちゃ食べる。いや襲う。へへへへ』
『楽しみだね。早く終らせて行くね(^3^)ご飯は何でもいいよ(^3^)Rが好きなものがいいな』
『は~い(^0^)/頑張ってくるね(^3^)いや(`ε´)仕事行かないかな(`へ´)』
『R~めちゃめちゃ早く終ったよ~(^-^)もう家にいる?』
『大丈夫だよ。まだお腹空いてないから。とりあえず行くね(^3^)』
彼が来る。
連日仕事続きなのでかなりお疲れ気味・・・。
急いで作った夕食を食べてお風呂に入る。
彼の大きな手に翻弄されて私の体はくにゃくにゃ(///-///)
散々襲われて、半分のぼせながらお風呂から出た。
上がった後は彼の大好きな耳掻きをする。
「きもちいい~(´θ`)」とふとももに顔を埋める彼はまるで猫みたい(^-^)
ベッドに移動してH。
彼ってば、いつもに増してやらしいんですけど(///-///)
69でふにゃふにゃにされる。
指で散々翻弄されて声が抑えられないぃぃぃ(>-<)
軽くイかされた後、壁によしかかっている彼に手を引かれ、座位で入れられる(*´θ`*)
目をつぶって顔を歪めて私を揺らす彼・・・色っぽいよぅ(*>◇<*)
なんだか愛しくて、切なくて、泣きたくなる(T-T)
「あぁぁ・・駄目・・イク・・イク」と彼に気持ち良くなってもらいました(^-^)
裸で彼と抱き合っているだけで気持ちがいい。
肌が体に吸い付くようで安心して眠くなる。
ぺたぺたくっついてじゃれていたら、なんだかイジワル(?)したくなってきて彼を襲う(* ̄∀ ̄)ニヤリ
「おしり撫でて~気持ち良いから~」と言う彼のおしりをなでなで・・・。
だんだん声を漏らし始めた彼のおしりや太股にキスをすると「ん・・気持ちイイ・・」と腰を上げる。
彼のをゆっくりなぜなぜしていると「・・あぁ・・もう腰が立たないよ~」とベットに崩れる彼。
「駄目、我慢して( ̄▽ ̄)」と何度も腰をおこして触ってると「もう駄目だよ~(>-<)」と最後には立てなくなる彼。にやり。
最後は彼の上に乗っかって彼の顔を見ながら一緒にイってしまった(///-///)
う~めちゃめちゃ恥ずかしかったけど・・・凄く気持ち良かった・・・(>-<)
そのまま彼は私を抱き締めて爆睡。
意識は無いはずなのに、時々私の頭を撫でて抱きしめなおす彼の腕の中で、私もいつの間にか眠ってしまった。
気が付けばまたまた明け方・・・。
結局今日も泊まる彼。
最近、結構な頻度で泊まっていく。
「もう、ここに住めば?」と言う言葉を口に出しそうになってやっぱりやめる。
私が決めちゃいけない気がして。
うまくいっている2人の均衡を崩しちゃいけない気がして。