禁止令 | 「R」の季節

禁止令

彼が来る。
朝食の後に耳掻き禁止令を出していた彼に「R~もう限界!!耳掻きして~(>-<)」と言われカキカキカキ・・・・あ~楽しい~(*´θ`)
彼ってば、耳掻きが大好きでいつも自分でやりすぎちゃうから私がやっても楽しくないんだよ~。
禁止令・・・コレはいいかも(*^m^)彼は「辛い~」って言うけど癖になりそう♪♪

『終ったよ~(^0^)/Rもお疲れ様。今行くからね~(^0^)/』
『やった~(>-<)Rちょ~天才(^0^)/Rのご飯はめちゃめちゃおいしいぞ~(^-^)早くいかねば』

今日の夕食はひき肉ラーメンと餃子だよ(^-^)
「Rの餃子の焼き加減は本当にウマイ!!多少お世辞言ってる時もあるけど、餃子に関しては店よりウマイ!!本当にウマイ!!この微妙な焼き加減が最高!!」・・・・って・・焼いてるだけじゃん(>-<)
今までもっと手のかかるものを作ったでしょ~(`ε´)
なのに一番旨いのが餃子の焼き加減って・・・・まだまだ修業が足りないって事なのか???(TДT)

食事の後片付けをした後、ベッドに寝転がりながらテレビを見ていたら彼に襲われる~(///-///)
あっと言う間にイってしまう彼。
その後、彼におしりをマッサージしてもらっているうちにバックにされる。
彼の攻撃に体はフラフラ・・シーツに顔を押し付けて我慢している私を彼が抱き起こす。
「ん~もう駄目だよぅ・・イヤ・・あ・・駄目~イっちゃう・・」声が我慢できずに、後ろから抱き締められながら彼の腕の中で今度は私がイってしまいました(///◇///)
放心状態で動けない私を彼は強く強く抱きしめる。
頭を撫ぜて、髪を梳いて、「かわいい」と何度もキスをする。
ただでさえ動けないのに「R気持ち良かった?続きする?」といじわるな事を言う彼。
「も~う(`ε´)彼が苛める~」と言うと「だって~いつもRが苛めるから~(*´Д`*)」って・・・。
抱き合ってテレビを見ているうちにまたまた彼のが大きくなってきて・・・今度は私がご奉仕して差し上げました(*´Д`*)

「あぁぁぁ・・気持ち・・イイ・・あぁ・・イク・・」・・彼がイった後「彼~ご馳走様でした(*´Д`*)気持ち良かった~?・・・もう1回続きする?(´∀`)」と言ったら「もうRは~(* ̄▽ ̄)」と苦笑いしてたっけ。わははは

帰る時間になって、まだ余韻が残っている体で彼をお見送り。
「R、体がまだふわふわしてるの?なんて顔してるの(*´Д`*)」と優しく抱き締めて笑う彼。
「あ~帰りたくない~」と言いながら彼は帰っていきました。

『無事着いたよ!(^0^)/今日もRが気持ちよすぎだったよ~(*^-^*)朝はりきって行くからね~(^0^)/おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』