マサル君
いつものように彼が来る。
朝食を食べて仮眠。
「今日は誰かとご飯食べに行くの~?」と聞くので冗談で「マサル君(^皿^)」と言ったら「マサルなら危険が無さそうだからよし(゚ぺ)b」・・・だって(^Q^;)ははは
なんだよそれ~(((゚-゚;≡゚-゚;)
『終ったよ~(^0^)/行くね(^3^)』
『ん!?13分って炊き上がり?俺が着く時間?Rがかわいくなる時間?( ̄0 ̄;)』
鋭い!!後13分でご飯が炊き上がる時間に彼からメール(^-^)
一緒にご飯を食べてお風呂に入る。
暖かい湯船に浸かって、彼の仕事の話を聞く。
「はぁ~本当に癒される~」と彼が言うように、後ろから彼に抱き締められながら入るお風呂はいつも最高で極楽なんだ~(*´∀`)
お風呂から上がって耳掻きをしてベッドへ。
一度イった彼を後ろからまたまた襲う。
「駄目~ちょっと休憩~(>-<)」と言う彼に何度も愛撫を繰り返す。
だんだん彼の声が甘くなってきて「ん・・気持ちいい・・」と声を漏らしだしたところで「ちょっと休憩って言ってたから、やーめた(* ̄∀ ̄)ニヤリ」と言うと「も~う、Rが苛める~(>-<)しかも絶妙な所で苛める~」と言う彼。かわいいよ~(///▽///)
もちろんその後たっぷり気持ち良くなってもらいました(*^-^*)えへへ
彼に抱き締められてそのまま眠る。
すうすう寝ているようなのに「寒い~(>-<)」と思うと布団をかけて抱き締めなおしてくれる。
彼の腕の中はいつも本当に安心する。
『無事着いたよ~(^0^)/今日も気持ち良くしてくれてありがとう(^3^)(^3^)(^3^)寝れないと思うけど頑張って寝て。おやすみ~(^0^)/』
朝食を食べて仮眠。
「今日は誰かとご飯食べに行くの~?」と聞くので冗談で「マサル君(^皿^)」と言ったら「マサルなら危険が無さそうだからよし(゚ぺ)b」・・・だって(^Q^;)ははは
なんだよそれ~(((゚-゚;≡゚-゚;)
『終ったよ~(^0^)/行くね(^3^)』
『ん!?13分って炊き上がり?俺が着く時間?Rがかわいくなる時間?( ̄0 ̄;)』
鋭い!!後13分でご飯が炊き上がる時間に彼からメール(^-^)
一緒にご飯を食べてお風呂に入る。
暖かい湯船に浸かって、彼の仕事の話を聞く。
「はぁ~本当に癒される~」と彼が言うように、後ろから彼に抱き締められながら入るお風呂はいつも最高で極楽なんだ~(*´∀`)
お風呂から上がって耳掻きをしてベッドへ。
一度イった彼を後ろからまたまた襲う。
「駄目~ちょっと休憩~(>-<)」と言う彼に何度も愛撫を繰り返す。
だんだん彼の声が甘くなってきて「ん・・気持ちいい・・」と声を漏らしだしたところで「ちょっと休憩って言ってたから、やーめた(* ̄∀ ̄)ニヤリ」と言うと「も~う、Rが苛める~(>-<)しかも絶妙な所で苛める~」と言う彼。かわいいよ~(///▽///)
もちろんその後たっぷり気持ち良くなってもらいました(*^-^*)えへへ
彼に抱き締められてそのまま眠る。
すうすう寝ているようなのに「寒い~(>-<)」と思うと布団をかけて抱き締めなおしてくれる。
彼の腕の中はいつも本当に安心する。
『無事着いたよ~(^0^)/今日も気持ち良くしてくれてありがとう(^3^)(^3^)(^3^)寝れないと思うけど頑張って寝て。おやすみ~(^0^)/』
物足りない夜
「・・・R、そろそろ起きよ。時間だよ」
目が覚めると彼が居る・・・あ、そっか・・お泊りしたんだっけ・・( ―_―)。゚
「彼、お弁当作ろうか~?」と言うと「いいよ。ゆっくりしよ」と言って私の手を引いてソファーに座らせる。
並んでまったりテレビを見てる。
朝とは思えない穏やかな時間。
彼は風邪を引いたみたいで、少しだるそうなのが気になったのだけれど・・・(;-;)
『風邪は大丈夫だよ~(^0^)/元気まんまんだよ~チューして~(^-^)』
『終ったよ~(^0^)/Rお食事会頑張ってね(^3^)俺は体調良いから心配しないでね(^3^)』
彼が居ない夜。
テレビを見ても、お風呂に入っても、やっぱり何だか物足りない。
調味料の無い料理を食べている気持ちになる。
居てくれる事のありがたみが解かってたまにはいいんだけどね(^Q^)
目が覚めると彼が居る・・・あ、そっか・・お泊りしたんだっけ・・( ―_―)。゚
「彼、お弁当作ろうか~?」と言うと「いいよ。ゆっくりしよ」と言って私の手を引いてソファーに座らせる。
並んでまったりテレビを見てる。
朝とは思えない穏やかな時間。
彼は風邪を引いたみたいで、少しだるそうなのが気になったのだけれど・・・(;-;)
『風邪は大丈夫だよ~(^0^)/元気まんまんだよ~チューして~(^-^)』
『終ったよ~(^0^)/Rお食事会頑張ってね(^3^)俺は体調良いから心配しないでね(^3^)』
彼が居ない夜。
テレビを見ても、お風呂に入っても、やっぱり何だか物足りない。
調味料の無い料理を食べている気持ちになる。
居てくれる事のありがたみが解かってたまにはいいんだけどね(^Q^)