物足りない夜
「・・・R、そろそろ起きよ。時間だよ」
目が覚めると彼が居る・・・あ、そっか・・お泊りしたんだっけ・・( ―_―)。゚
「彼、お弁当作ろうか~?」と言うと「いいよ。ゆっくりしよ」と言って私の手を引いてソファーに座らせる。
並んでまったりテレビを見てる。
朝とは思えない穏やかな時間。
彼は風邪を引いたみたいで、少しだるそうなのが気になったのだけれど・・・(;-;)
『風邪は大丈夫だよ~(^0^)/元気まんまんだよ~チューして~(^-^)』
『終ったよ~(^0^)/Rお食事会頑張ってね(^3^)俺は体調良いから心配しないでね(^3^)』
彼が居ない夜。
テレビを見ても、お風呂に入っても、やっぱり何だか物足りない。
調味料の無い料理を食べている気持ちになる。
居てくれる事のありがたみが解かってたまにはいいんだけどね(^Q^)
目が覚めると彼が居る・・・あ、そっか・・お泊りしたんだっけ・・( ―_―)。゚
「彼、お弁当作ろうか~?」と言うと「いいよ。ゆっくりしよ」と言って私の手を引いてソファーに座らせる。
並んでまったりテレビを見てる。
朝とは思えない穏やかな時間。
彼は風邪を引いたみたいで、少しだるそうなのが気になったのだけれど・・・(;-;)
『風邪は大丈夫だよ~(^0^)/元気まんまんだよ~チューして~(^-^)』
『終ったよ~(^0^)/Rお食事会頑張ってね(^3^)俺は体調良いから心配しないでね(^3^)』
彼が居ない夜。
テレビを見ても、お風呂に入っても、やっぱり何だか物足りない。
調味料の無い料理を食べている気持ちになる。
居てくれる事のありがたみが解かってたまにはいいんだけどね(^Q^)