先日、母が布団の上で
転倒し後ろに倒れて
後頭部と背中を強打ガーン

て、とくに珍しい出来事でも
ないんですけどもね。

そこから、2日放置してたんですけど
→本人が病院嫌いすぎて
決して、虐待やら放置と
言う事はしておりません⚠️

父と相談して
救急車で運ぶかwと。

→激痛で車椅子にも
座れない状況だったので
救急車🚑に頼ることに。

肺がんでかかりつけの
病院に連絡して
骨転移も元々あるので
見てもらえることになり
その事も救急に伝えて
来てもらいました。

救急外来で待つこと3時間。
ようやく呼ばれて
ベットの方に向かうと
点滴を受けて寝てる母。

結果としては
『肺炎』で
どこも骨に以上はないですね。

って、えぇぇぇぇぇびっくりびっくりびっくりびっくり
やったんですけど
とにかく、病院嫌いなので
入院せずに連れて帰りました笑い泣き

骨転移の痛みが酷くなったと
説明があったので
医療用麻薬を処方されて
1年、初めて服用する事に。

その間、連休だったので
連休明けに
追加で薬💊を貰いに行く事を
事前に緩和ケアの先生と話
向かってる最中に
腫瘍内科の主治医から
連絡があって
改めてCTをみたら、
「2本背骨にヒビが入ってる。」
と、連絡がありました泣き笑い

でしょうねw
ですよねwて
じゃないと
あそこまで
痛くないはずw

もー笑いながら
今後の対応を話して
コルセットして
大人しくするのみ。

て、事で今は
安静に?過ごしてますが
その分、あたしのやる事が増えて
なんか頭パンクしてます凝視凝視凝視凝視

まーまーまー
24時間付きっきりの
必要もないので
あまり手を貸さないように
しております。

→自分の体の事でも
いっぱいいっぱいなのに予防予防予防



 

気づけば2024年も

半年過ぎてしまった…

 

2月末で仕事を辞めてから

イムラン錠・コルヒチンを服薬開始。

 

プレドニン20mgまで増量したものの

結局、肝臓γ‐GTPは300超えて

他の肝臓マーカーも100超えて

肝機能障害併発して

ウルソ追加。

 

現況の治療を続ける事は

良くないとの判断で

ヒュミラ開始しました。

 

同時に、バクタを追加したものの

お腹の下し方がもう辛くて

2回目のヒュミラの時に

サムチレールに変更。

 

服薬2日目にして

薬疹発生し、急遽皮膚科受診。

 

土曜日で、膠原病科に行かないのか

聞かれたけど

そもそも膠原病はお休みでした。

 

(同じ大学病院内なので把握しといてください。)

 

膠原病の担当医と皮膚科で

連絡を取ってもらい

服薬中止。

 

ついでの口腔カンジダも見てもらい

かなりの重症。

 

でも、これまた出せるだけの

薬は処方されてるし

他の薬ではすでに副作用で

中断した過去があった為に

出せる薬もないまま

帰宅しました。

 

まだ少し薬疹は出てるけど

上半身だけで落ち着いてます。

 

ヒュミラを開始しても

社会復帰は無理だと言われ

ヒュミラを使用する意味も理由も

難しく、自分なりに腑に落ちないまま

治療してます。

 

今は、朝ちゃんと起きれる事を

一日の大切な出来事として

受け止めてます。

 

朝起きれなくなったら

ベーチェットが暴れだしたサインだと

思って、毎日過ごします。笑


ニート1ヶ月経ちました。
何度か更新を試みたけど
なかなか、手が動かず…オエーオエーオエー

もぅじき、プレドニンが
9ミリ→20ミリに
なる予定なので
副作用に怯えてます凝視凝視凝視

初めてじゃないけど
やっぱり、またあの頃の
副作用が出ると思うと
いい気はしないしゲローゲローゲロー

1ヶ月、9ミリで
変わらない生活をしてて
ニート、暇すぎて
仕事探してますけど
20ミリになった時に
どこまで身体が動くのか
不安な事が多くて
一旦、思いとどまってます泣くうさぎ

最近は
両腕の強ばりが
頻発してて
硬直するから
カバンを持ってたりすると
落としてしまわないか
不安になるおねだりおねだりおねだり

今のところ、
大事に至らずニヤリ

油断禁物昇天昇天昇天

 

 

 

2024年の私

 

 

1年も更新してなかった…ガーン

2023年は、派遣で事務職に没頭し

夏頃にまずは

父→膵臓がんと思われていた膵臓に

 リンパ腫が見つかる。

 

母→元々、肺癌で左肺は手術済で

右肺の治療は放置して数か月…

骨に転移が見つかり

本格的な抗がん剤治療が始まる。

 

ざっくり、私よりも親の事で

バタバタした気が昇天昇天昇天

 

私のベーチェットさん、平行線。

なぞに肝臓の数値が不安定で

難病がある分、消化器の先生に

“お手上げです”と言われて

系列に異動された

ベーチェット病の主治医を追いかけ

同じ院内の消化器に

引き継いでもらい通院中。

 

秋頃に、親の介護や自分の事で

もう限界だと思って

彼とも相談して退職を決めました。

 

すごい働きやすく、楽しい職場を

離れるのは心苦しく

何度も引き止められて

最終的に“寿退社”という事で

最後まで逃げ切りました魂が抜ける

 

仕事を辞めると決まってから

妊活を最優先に治療を開始したい事を

主治医や彼に打ち明け

それに向けてまずは

プレドニンの減量を始めました。

 

元々10ミリKEEPしてて

一度、8ミリに減量。

 

1か月でダメでしたチーンチーンチーン

 

口内炎や、身体の倦怠感も強く

口内炎からの、リンパ節炎からの、発熱を

2週置きに発症ショボーン

 

9ミリを維持しながら

これまで皮膚科のみで

診察してもらってたのを

本格的に膠原病内科と

平行して、管理してもらう事に。

 

2月末での退職に向けて

どのように減量していくか

妊活をしたい希望も

どのように組み込んでいくかで

3月時点でも

方向性は決まりません。

 

なぜなら、プレドニンによる

出血がとにかく多く

鼻・口腔内・毛細血管と

ほんとにあちこちから

大量に出血する事が増えて

以前は、院内で鼻の血管が切れ

口から吐血。

 

緊急で皮膚科の診察前に

耳鼻科にて処置してもらい

止血剤を処方されその場は終わる。

 

また出血すれば、すぐに連絡してほしいと

言われたものの、車で30分もかかる場所で

行くまでに止まることがほとんど笑い泣き

 

妊活を希望しながら

プレドニン減量は

現状の全身状態が不安定なので

一旦中止の判断が下り

今後、20ミリまで増量予定魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける

 

また、体重増量とムーンフェイスが

起こると思うと

いい気はしない…泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

気づけば2023年

初☆投稿となりました。

 

2022年11月下旬に

突発的な細菌感染のおかげで

予定よりも数日早く

ブラック企業を退職する事が

できました。

 

12月の1か月間は

働きもせずに

規則正しい(えw)

生活を送りながら

2023年の生き方を

考えながら

悩みながら

生きておりました。

 

生活保護を受けようと

生きていましたが

やっぱり、近い将来の

あんなことやこんなことの

野望の為にも

なんとか普通に

生活したいなーて

周りの意見を

何一つ聞かずに

突然舞い込んできた

仕事のお話を

お受けする事と

なりました。

 

1月から新たな職場で勤務開始し

順風満帆な生活を・・・

と思っていたら

人生で初めてくらいに

鼻から大出血で目が覚めました。

 

挙句、喉にまで血が流れてしまい

口からも血が流れてきて

軽く貧血を起こしながら

耳鼻科にて処置していただき

落ち着きました。

 

この経緯を内科で相談すると

現状のプレドニン10ミリが

限界なのではないかと。

 

次のステージに移るタイミングじゃ

ないのか。と言われました。

 

前から言われている

オテズラ錠の服薬を

検討してみてはどうかと…

 

元々、薬剤代が高いのと

副作用に耐えれるか不安があり

ずーっと避けておりました。

 

改めて考え直している時に

薬の注意事項として

「服薬時は避妊すること」

って、初めて知ったし

初めて聞いたし

いや、もーそれなら

そもそも論で

服薬したくない。と

心の底から思いました。

 

元々、未婚ではあるけど

妊娠希望で主治医に相談して

コルヒチンもやめたのに

ここにきてオテズラの服薬は

本末転倒。

 

でもこれは全部

私一人の独断。

 

彼に話もしていなければ

意見も聞いていない…

 

ちゃんと話せない私…

 

そして、立ちはばかる

肝機能障害の壁。

 

直近3回の中で

今回が1番悪かった。

 

もう3年。

ま、治らないんだろうけど

特に定期的に消化器科を

受診してるわけでもないし

先天性の胆管異常も

診断されてそれで終わってるし

いいのか、悪いのか…

 

妊娠希望の私に

残された道は

妊娠をあきらめるか

ベーチェットの進行を許すか

この2択だけですか??

 

前途多難…

 

 

 

気づいたら12月・・・びっくりびっくりびっくり

 

11月30日まで出勤しようと思ったら

28日に細菌感染で

喉は腫れるは、

節々痛いわで

29日に保険証やら返却のみ

しにいって退職しました。

 

それから今日12月8日現在

資格喪失届が手元に届かないので

保険証が用意できなくて

自費診療で辛いえーんえーんえーんえーん

 

ブラック企業だから

ほんと何一つちゃんとしてくれないガーン

 

新しい仕事もいろいろ探しながら

一旦は派遣でつなごうと思うけど

介護しながら働く事を伝えると

「ほかに見てくれる方はいないですか??」

って、いたらわざわざ言わないし

勝手に「フルタイムでのお仕事は難しいですね」

とか言われるし

これが現実昇天昇天昇天

 

病院で仕事を辞めた事を伝えたら

「それがいいよ!!」って

誰も私が働きたい意志に

賛同してくれない魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける

 

ゆくゆくは生活保護も検討してる事も

伝えたら、年明けにゆっくり検査しようか。

って、言われたガーン

 

これが改めて自分の身体と向き合えって

言われてるように聞こえる・・・ショボーンショボーンショボーン

 

年末年始の事すら

何も決まってないから

不安もありながら

今は体調を整える期間だと

言い聞かす・・・ぐすん

 

 

 

 
ととのうみすと

 

BORDER FREE cosmetics レチノール高配合 マルチフェイシャルクリーム

管理栄養士監修の手作り宅配健康食『ウェルネスダイニング』

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

今日はベーチェット病について。

 

不全型ベーチェット病で

どっちつかずな症状で

約10年経過。

 

プレドニン10ミリを基準に

右往左往しながら

日々生きてます。

 

よく、転職するのですが

9割は病気に関して

理解を得られずに

居ずらくなる事がほとんど。

 

ハローワークに行けば

普通の窓口ではなく

障害者雇用窓口に

案内されて…

 

そして、障害雇用って

お給料も安いんですよね。

 

私の場合、障害年金

もらってるわけじゃないし

年齢的にも

一番仕事が楽しくなるお年頃。

 

でも、難病である

ベーチェット病ってだけで

障害雇用になる事もあるし

なんだか世間の壁を

感じる…

 

確かに、同世代の健康な人に比べたら

寝込みやすいかもしれないけど

誰でも風邪ひくでしょ??

コロナなるでしょ??

 

扱いずらいって顔されながらも

生きる為に働いてるんだから

そこは一緒に頑張ってくれないの??

 

なんて思いながら

世間とのズレに毎回悩まされる。

 

ましてや、不整脈あるから

尚更扱いにくいのかもしれないけど

誰にでもおこりうるんだし

もっと生きやすい世の中に

なってもいいんじゃないかな??

 

病気のハンデって

ほんとに辛すぎる…

 

BORDER FREE cosmeticsセット

 

まつ毛美容液「リバイブラッシュ」

 

 

 

 

先日、母の件で保健所の

家庭訪問がありましたニコニコ

 

保健師さん2人と

精神科の先生と3人で

来られました。

 

早速、精神科の先生が

ブッコミw

 

『お酒飲まれたんですよね??』って

いきなり言わないでガーンガーンガーン

 

と、冷や汗をかいたのは

ここだけの話絶望

 

もう、保健師さんたちに

お任せして、黙って見守っておりました。

 

今後の訪問看護の話であったり

昔から服用している

デパスの件で

精神科への受診を

話してもらったものの

本人は聞く耳なしグラサン

 

ほんと、困った真顔真顔真顔

 

家庭訪問が終わってから

なんで喋った??

どこまで話した??

他に誰に言った??

 

って、めっちゃ責められた昇天

 

が、父が同席してたので

父がその後の事は

対応してくれました。

 

訪問看護もいらない

通院したくない

でも車椅子に乗ると

歩けなくなるから嫌だ

 

って、矛盾してる魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける

 

こんな状況なので

今月で仕事辞めて

ちょっと休暇を

頂きます。無気力無気力無気力無気力

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無事に父が退院しました。

今は一人でスーパー行ったりして

体力を1日でも早く取り戻そうと

頑張っておりますグラサン

 

心室頻拍を起こしている父。

上室頻拍を起こす娘の私凝視

遺伝かw

 

忘れてはいけないのが

問題だらけの母飛び出すハート

 

父が帰るとか関係なしに

私や父の姿が見えなくなった5分ほどで

鬼電が来ますオエーオエーオエー

 

どこ行ったのはてなマーク

何しにいったのはてなマーク

いつ帰ってくるのはてなマーク

 

これはもはや依存という病気ですかはてなマークはてなマーク

 

30オーバーの私は未だに

門限が暗黙のルールとしてあります。

 

彼氏がいるなんて言ったもんなら

彼氏に鬼電。

彼氏の職場に鬼電。

20時過ぎの時点で鬼電。

 

私はいつまでも母にとっては

中学生なんでしょうか魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける

 

彼氏の存在なんて

口が裂けても言えないわにっこり

 

ほんと、いい加減に

自由をください…

 

つらい…

辛すぎる…

束縛って辛い…

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、父が急変したお話をしました。

その裏ではまた別の物語があったのです。

 

*最後の方に痣の写真が出てきます。

苦手な方はご注意ください叫び

 

父が急変した夜に

元々アル中だった母が飲酒真顔

 

父の為にも2年近く頑張って

断酒してたのに

ほんとなんでそーなる??

 

いつも酔うと昔の憎しみがこみ上げるのか

豹変するからまたややこしい。

 

トイレで抜け出せない体制になったり

台所でなんで??って体制で

動けなくなってたり

ほんと、なんで??

が多々起こるし

その度に、時間関係なく呼び出される。

 

事件は土曜日に起きた。

 

午前中に最後の酒を飲み干した母は

気が狂いだし、暴れだした為に

乱闘騒ぎにニヤニヤ

 

ま、いつものパターン絶望

 

なるべく反撃しないように

ひたすら殴られながら耐える。

 

凝視

 

チカラがない母は手当たり次第に

物を投げつけて来て

とどめに

缶の入れ物が私の後頭部に命中オエー

 

ブチギレて家を飛び出した私。

 

そのまま、しばらく落ち着くまで

一人で過ごし、父がいない今は

誰に助けを求めるべきかわからず

そのまま警察に行った。

 

本来であれば保健所でいいそうで

土曜日だったので

警察で対応してもらった。

 

といっても

民事未介入だから

何もしてもらってないけど昇天

 

*ここからアザの写真が出てきます。

ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはほんの一部です。

何がどうなれば

こうなるのか

私にもわからない真顔

 

あ、ベーチェット病で

血管炎あるけど

こんなにはならないし

これ、左足で

右足はベーチェットの血管炎

出てるけど

全く持って

比べ物にならないほどに

このアザの方が

ひどいっていう真顔

 

あ、ちゃんと病院に行って

その他もろもろの

ケガしたところは

見てもらいました。

 

今は完全に酒が抜けた母ですが

ほんとに気が弱いから

気を抜けない毎日ですニヤニヤ