ショレイ・レ・ボーヌ・レ・ボーモン 1999
【名称】 ショレイ・レ・ボーヌ・レ・ボーモン 1999
(CHOREY LES BEAUNE 1999)
【産地】 ショレイ・レ・ボーヌ村 AOC
(Apellation Chorey-Les-Beaune Contorolee)
【造手】 ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン
【品種】 ピノ・ノワール
【種類】 赤ワイン・ミディアムボディ(5/10)
【芳香(92点)】 小さな華々しい赤い花、なめらかに鼻腔をくすぐるアルコール感
【味覚(90点)】 豊かなすっきりとした果実味、パワフルなアルコール感、コクとキレのあるタンニン
【価格(86点)】 1980円(購入:うきうきワインの玉手箱様)
【総合満足度】 90点
<うきうきワインの玉手箱様>
【ワインレビュー by RIEDEL】
ブルゴーニュに興味が沸いて、手頃な値段で美味しそうなものはないかな~と探した数本のうちの1本です。
色合いは綺麗なルビーレッド、薄い色ながら深みのある色合い。
香りをかぐと、すっきりと花の香りが一筋に立ち上り、なめらかに鼻腔をくすぐってくる。
香りのボリュームは小さめだが、上品な甘い白い花、赤い花、熟したプラムのような香り。
味わいは豊かですっきりとした果実味、瑞々しいがパワフルなアルコール感、コクと切れのあるタンニン。
やや舌の上にざらみが残るが、時間と共にやわらかくなっていく。
梅のような酸味、どことなく土の感覚。
開栓して50分ぐらい経ったところで、香りに甘さと熟成感が上乗せされてきた。
同時に味わいにはフレッシュな果実味が強まり、オレンジのような柑橘系、赤い大きな花、、、
イメージするなれば、赤い様々な大きさや形の宝石や金貨、ペンをとる中世の詩人が浮かんでくる。
ワインは重さではないと実感させられる一品♪
一日後も、新鮮味を保っていました。
軽やかな魅惑的な赤い果実の香り、、、カーテンを開けて感じる朝のような爽やかさでした。
メドック・クリュ・ブルジョワ級 2002年が980円!!
最近、(というかこの半年間ぐらいは)メドックのブルジョワ級にはまっています。
ブルジョワ級クラスは値段も2000円前後と手頃ながら、良いワインにあたると上質な香りと味わいを感じることができますのでおすすめです♪
特に1996年、1998年、1999年、2001年ぐらいが飲み頃でしょうか。
そんな中で。。。
うきうきワインさんのメルマガから、驚き価格のメドック・クリュ・ブルジョワ級が出ましたので速報です!
なんと通常の750mlサイズが980円!!(希望小売価格3000円)
2002年とまだ若めのヴィンテージですが、レビューコメントなども見ていると値段以上の価値は確実にありそうですね。
シャトー ブレイニャン [2002]年 メドック クリュ ブルジョワ
<うきうきワインの玉手箱様>
【店長コメント】
人気の秘密は、香り高くとにかくしなやか。しかもエレガントで、そのうえバランスがよい!につきます。
ガベルネ・ソーヴィニオンが主体(60%以上)の赤い果実や、スパイシーなオーク、ミネラルのエレガントなほどよい香り。味わいも豊かでバランスがよく、フィニッシュには甘いタンニンを含みます。
それにしても安すぎ~!私(店長ERI)も本日買って帰ろうと思っています。私もおすすめ!!で~す。
(うきうきワイン様HPより)
さっぱりとした辛口白ワインはいかが?「ボッラ・ソアーヴェ・クラシコ 2004」(イタリア)
今回はイタリアのさっぱりとした白ワインを紹介したいと思います♪
味わいが強く、食事にも合わせやすいので何度かリピート購入しているワインです。
赤ワインはボルドーを良く飲みますが、白ワインはチリのものやイタリアのワインが多いですね~。
【名称】 ボッラ・ソアーヴェ・クラシコ 2004
(BOLLA SOAVE CLASSICO 2004)
【産地】 イタリア・ヴェネト州・ソアーヴェDOC
(SOAVE D.O.C)
【造手】 ボッラ社
【品種】 ガルガネガ種主体
【種類】 白ワイン・ミディアムボディ(5/10)
【輸入】 サントリー(株)
【芳香(82点)】 白い花のふわりと甘い香り、すっきりとしたライム
【味覚(86点)】 口当り辛口ですっきりとしながらコクがあり、酸味と果実味のバランスが良い
【価格(85点)】 1000~1200円(購入:カルフールなど)
【総合満足度】 85点
ネットショップではあまり扱われてないみたいですね。スーパーでは良く見かけますが・・・
<古武士屋様> → 2003年物
ボッラSoave Classicoソァーヴェ・クラシコ2003
【ワインレビュー by RIEDEL】
カルフールで1100円ぐらいで売っていた白ワインです。
説明に、伝統あるボッラ社 が造るワインと書いてあり、安いのに有名な所が造ってるんだな~と興味を持って買ってみたのが最初です。
イタリアの白ワインがどんな感じか知りたかったというのもあります。
香りはふわっと白い花の甘い香りがして、かつ濃厚な果実味を感じさせる香りです。
シャルドネ種に近い感じかな? よりすっきりした感じです。
味わいの方はすっきりとした酸味とじっくりとしたコクがある、辛口かつ果実味が感じられる白ワインです。
食事と合わせても負けないパワーがあるので、色々な食事にあわせることが出来そうです♪
また、食後に飲んでもさっぱりとしているので、口直しには丁度いいですね。^^
白ワインは1000円前後で結構美味しいものがたくさんあるので、色々な種類の白を試してみたいですね!
激安旨をもう1本!カベルネ・フラン 2002/カーヴ・ド・ラヴィユ・デュー
前回のキャンティに並び、我が家のデイリーワインとして現時点で最高レベルの評価をしているワインが、このカベルネ・フラン 100%の珍しい組成のワインです。
【名称】 カベルネ・フラン 2002
(Cabernet Franc 2002)
【産地】 フランス南西地方トゥールーズ VdP
(Vin de Pays du Comte Tolosan)
【造手】 カーヴ・ド・ラヴィユ・デュー
【品種】 カベルネ・フラン 100%
【種類】 赤ワイン・ミディアムボディ(5/10)
【輸入】 ローヤルオブジャパン
【芳香(85点)】 上品な樽香に甘いオレンジ色、黄色、白の花、つぶした赤い果実
【味覚(93点)】 酸味と瑞々しさ、旨みのバランスが秀逸!ジューシーかつコクがある
【価格(91点)】 1200円(購入:カルフール)
【総合満足度】 91点
【飲み頃】 開栓直後からすぐ美味しい♪ あっという間に無くなってしまいます。
ネットショップではこれもあまり見つからないですねぇ。。
<アウトレットワインTOKYO様> → 売り切れの模様
[2002]ヴァン・ド・ペイ・デュ・コント・トゥルサン カベルネ・フラン
【ワインレビュー by RIEDEL】
最初に見かけたのは秋にあったカルフールのワインフェアでした。
妻が、「カベルネ・フラン 100%だって~、珍しいよ~」と持ってきたワインがこのワイン。
カベルネ・フランってよくボルドーワインのセパージュにちょっとだけ使われてるケースが多いけれど、単体で飲んだらどんな味がするんだろう?と、単純な好奇心で購入してみました。
フェア中は880円ぐらいだったかな?安いし外してもいいや~、と思っていましたが。。。
開けてびっくり!!
香りは開栓直後から上品な樽香と艶かしい花の香りを漂わせ、さすがに熟成香は無いものの、フランスらしい上質な香りに驚きます。。。
イタリアやスペインのワインって、ブドウ品種の影響だと思いますが独特な香りをもっていますよね~。
とてもアルコール感を感じさせるっていうか。。。
嫌いじゃないんですけど、やっぱり私はこのフランスっぽい香りが好きですね♪
飲んでみるとこれまたびっくり!
非常にジューシーで飲みやすく、かといって軽すぎず、コクがあり、ゴクゴク飲めてしまいます!
甘ったるくなく、やや辛口でアルコール感もあり、のどの通り道を熱く潤してくれます。
渋味がほとんどないのが特徴的ですね。
口にやや雑味が残るものの、これが野性味を感じさせます。
若いワインなのに、飲み終わった最後に、グラスに大量の澱のようなものが溜まっているのが特徴的です。
造り方が特別なんでしょうね~。
イメージするならば、、、
素朴な草原の川沿いに生える数株の活き活きとした青い野花。
低木に生える赤い果実。手に取り、一口かじれば生命力に溢れた果汁と果肉が口の中を満たしてくれる。
季節は春。やわらかな太陽の光が降り注ぎ、ふわりと花の香りがそよ風に乗って鼻腔まで運ばれてくる。
草陰からひょっこりと顔を出す野ウサギ。何の不安もなく小川の水を飲んでいる。。。
恐らく今まで飲んだワインの中で、空っぽになるまでが最も速いワインですね。
ただ、前回のキャンティやスペインワインに比べると寿命は短めで、冷蔵庫に入れて2日間ぐらいほっておくと、繊細な味のバランスが崩れてうすっぺらな感じになってしまいます。
心配しなくてもどんどんグラスが進んで、気がついたらボトルが空っぽになっているでしょうけど!
こいつは安旨い!レンツォ・マージ社 キャンティ・ルフィナ 2003
さて、最近ワインの話題から離れつつあったので、今回は妻も私もとってもお気に入りのデイリーワインを紹介したいと思います♪
近所のスーパーに良く売られているイタリアワインです。
その名も「レンツォ・マージ社 キャンティ・ルフィナ 2003」!!
【名称】 キャンティ・ルフィナ 2003 レンツォ・マージ
(CHIANTI RUFINA 2003 RENZO MASI)
【産地】 キャンティ・ルフィナDOCG
(CHIANTI RUFINA D.O.C.G)
【品種】 サンジョヴェーゼ 95%/コロリーノ 5%
【種類】 赤ワイン・ミディアムボディ(5/10)
【芳香(86点)】 バラの花を思わせる華やかな香り
【味覚(90点)】 ジューシーな赤い果実味に旨みが乗っている、とても飲みやすい
【価格(94点)】 950円(購入:近所のスーパー)
【総合満足度】 90点
ネットショップではあまり扱われてないみたいですね。。
<酒自慢まつうら様> → 2001年物
レンツォ・マージ・キャンティ・ルフィナ[2001]
【ワインレビュー by RIEDEL】
近所の東急ストアで初めて購入してからと言うもの、飲みやすさとバランスの良さで、我が家のデイリーワインとして不動のポジションを占めているワインです♪
開栓直後から華やかなイチゴ、ブルーベリー、赤い花の香りがぱーっとグラスから立ち上ります。
口に含むと旨みを感じられる赤い果実味、甘みと滑らかな喉越し、すっきりと辛口の後味で、とても飲みやすいミディアムです♪
イメージするならば、、、
イチゴ畑、あたりには小さな赤い野花が咲き乱れ、白い蝶、黄色い蝶がふわふわと飛び回っている。
イチゴを一粒手に取り、口に含むと、ジューシーな甘みと旨みが広がる。
青空の林野にひっそりと湧き出している湧き水のような爽やかさを感じる。
開栓後、2日間ほどエア抜きして冷蔵庫に入れておいたのですが、ジューシーなイチゴの香りは消えず、より甘みは増し、酸味が薄れた感がありました。
アルコール感はやや弱くなったものの、十分に存在し、喉の奥を熱く潤してくれます。
深みがあり、コクがある、900円台とは思えない素晴らしいバランスのワインです♪
近所のスーパーで見かけたら、ぜひ一度試してみることをお薦めします!
2年越しの結婚式(5) ~ウェスティンホテル東京(恵比寿)~
こんにちは。riedelです。
お久しぶりです。
仕事が忙しく、なかなかBLOGを更新する余裕がありませんでした。。。
(今日の夜も出勤!(iдi))
気を取り直してウェスティンホテル宿泊の続きです。
ウェスティンホテルの客室は、
デラックス (42㎡) < エグゼクティブ (42㎡) < スイート (84㎡) < エグゼクティブスイート (126㎡)
のクラスに分かれており、料金も(通常料金で)1室当たり53,000<65,000<12万<18万と上がっていきます。
今回私たちが宿泊したのは、この「エグゼクティブ」クラスの部屋です。
エグゼクティブクラス以上の部屋だと、17階にあるエグゼクティブクラブラウンジ や、4階ワークアウトジム が無料で利用できたりと、この優遇は結構大きいです♪
特に気に入ったのがエグゼクティブクラブラウンジですね!
東京の夜景を見ながら、17:30~19:30(うろ覚え)のカクテルバータイムは、カクテルやワイン、つまみを自由に頂くことができます♪
それ以外の時間も紅茶、コーヒー、ジュースなどのドリンクと、マフィンやクッキーを自由に食べていいようです。
高級感と自由な感じをたっぷり味わうことが出来ましたが、周りは外国人の方や、どこかの重役さんみたいな方々ばかりで、私たち2人はかなり浮いていました。^^;
2年越しの結婚式(4) ~ウェスティンホテル東京(恵比寿)~
結婚式の記念に、かねてから泊まってみたかった恵比寿ガーデンプレイスの「ウェスティンホテル東京 」に一泊することにしました♪
昔白金に住んでいた時に、恵比寿ガーデンプレイスのTSUTAYAに、良く原付でDVDを借りにいっていました。^^;
夜のガーデンプレイスに豪華にそびえたつウェスティンホテル。
ここに泊まるのはその頃からの憧れでしたね~!
さぞかし高いんだろうな~、と半ばあきらめていましたが、結婚式の記念にとHPで調べてみると、平日プランだと結構お得♪
エグゼクティブ・ダブルのお部屋が2名料金で38000円!(通常料金64200円)
箱根あたりに1泊にしようとも考えていたのですが、交通費などを考えると都内の高級ホテルに泊まったほうが安いかも。
<夢のチェックイン♪>
ホテルの中には大きなツリーが飾られていました。
<クリスマスにはちと早いですが、綺麗ですね♪>
豪華なエレベーターホールを通り、快適なエレベーターに乗って客室最上階へ。
最上階の部屋が取れたのはラッキーでした♪良い記念になります!
<プレートに輝くEXECTIVE CLUBの文字>
部屋に入ると非常に上品で豪華な雰囲気です。^^
これがウェスティンホテルの客室なんだぁ~!
嫁と一緒に大はしゃぎです。^^;
42㎡の広めの部屋に、最上級のヘブンリーベッド(キングサイズ)!
<すでにちらかしてしまってます・・・^^;>
これが本当にフカフカで・・・部屋にいる間ずーっと寝ていたくなるような寝心地でした♪
「一度のモーニングコールで起きれない場合がございますのでご注意下さい」
なーんて注意書きがあるんですよ!
カーテンを開けると地上21階から見る恵比寿の風景が・・・
夕日がとても綺麗でした。。。
~ つづく ~
2年越しの結婚式(3) ~レストラン・コロンバージュ~
結婚式の後の会食は、式場に隣接されたレストラン、「コロンバージュ 」にて頂きました。
<夜の「コロンバージュ」入り口>
こちらのレストランも、挙式後用とかではなく、雑誌などにも採り上げられている本格派フレンチです。
内装は古木の質感の美しい落ち着いた雰囲気です。
<こちらは一般会食用の大部屋>
今回は普段打ち合わせに使われる小部屋を、貸しきり状態でご用意して頂きました。^^
こちらは料理もとても美味しいです!
一人6300円でフルコースという非常にリーズナブルな価格ながら、本格的なコース料理でおなかもいっぱいに♪
魚料理と肉料理が順番に出てきて、バリエーションも豊かです♪
特にメインディッシュの牛ヒレ肉のステーキ・トリュフソースは美味しかったなぁ・・・
<やわらかく味もしっかりとしています♪>
この肉料理に合わせてチョイスしたのが、ワインリストで7500円の「シャトー・グロリア 1999」でした。
<シャトー・グロリア 1999(サンジュリアン・クリュブルジョワ級)>
このワイン、後で知ったのですがサンジュリアンでも評価の高いクリュ・ブルジョワ級のシャトーで、非常にしっかりした味わいと飲みやすさを併せ持つ良いワインでした♪
記念にラベル(エチケット)まで頂いてしまいました。^^
楽天ショップでは3千円代のシャトーですので、レストランで頼んだわりにはお得だったのではないでしょうか?
シャトーグロリア[1999]
(楽天・うまい酒とワインとビールのお店様)
食事だけでも十分にお薦めできるレストランだと思います。^^
~ つづく ~
2年越しの結婚式(2) ~高輪プリンツヒェンガルテン~
こちらの式場、妻がネットで探してきたのですが、平日プラン「ハッピープレゼンター 」が超お得だったのです。
なんと基本部分+貸し衣装込みで平日49,800円!!
かといって手抜きのような式では全くなく、本当に心のこもった式にして頂く事ができました。^^
担当のウェディングプランナーの方には本当に感謝しております。
式のお金が浮いた分はオプションの、オルガン奏者生演奏(式中全曲)、プロカメラマンによる式中ビデオ撮影、アンティーク・オルゴールでの入場曲などに回したので、それなりに豪華な雰囲気にできたと思います。^^
<片足ずつ踏み出すのですが・・・右、左、右、右とかになりそうで焦る>
平日なので親族と、妻の友人1名しか呼びませんでしたが、アットホームな感じの挙式に出来たと思います♪
<後ろに神父さんとプロカメラマンの方がいます>
今から結婚式をお考えの方、かなりお薦めですよ!
~ つづく ~
2年越しの結婚式(1) ~高輪プリンツヒェンガルテン~
実は入籍してから2年も経ったのですが・・・
この度ようやく結婚式を挙げることができました。(^^
挙式は品川駅から徒歩10分ぐらいの住宅街にある、「高輪プリンツヒェンガルテン 」様で挙げさせて頂きました。
閑静な住宅街の中にひっそりと、中世ドイツ風の町並みが佇んでいます。
建物自体はそれほど大きくないのですが、その一角だけがこのようなヨーロッパの雰囲気を醸し出しており、現実から開放された気分にさせてくれます。^^
左の建物の2F部分が式場となっており、アンティークで揃えられた神聖な雰囲気の会場となっています。
椅子なども直接ヨーロッパから取り寄せているこだわりぶりです。
質素かつ美しく、とても神聖な雰囲気の祭壇。
オーナーの宮城さんはプロの管弦楽団指揮者で、会場の音響には特別こだわりをもって設計されているそうです。
確かに、声の反響も良く通ります。
今回はムービーを撮影してもらう予定なので、音響が良いというのは大きいですね♪
奥にならんでいるのは300年前のアンティーク・オルゴール。
挙式の際にはオプションで実際に鳴らしてもらうことが出来ます。
(今回、入場時に鳴らしてもらいました♪)
~ つづく ~

ショレイ・レ・ボーヌ・レ・ボーモン[1999]年





















