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[ridiaの書評]こんな本を読んだ。[読書感想文]

小説や漫画のあらすじとネタバレ感想が中心。恋愛(純愛・ラブコメ・学園モノ・セックス)、SF、コメディー、ファンタジー、冒険、裏社会、芸能、政治、スポーツ、料理、ホラー、格闘技、歴史、ファッション・・・名作・傑作・話題作満載!人気ブログを目指します。

 

目次機能が新登場!(大見出し)

 

 

 

 

 

記事の中に目次がつく(中見出し)

記事が長い場合は見やすいかもしれない。(小見出し)

記事が短いと目次が内容のすべてになりそう。(小見出し)

記事の中に目次が目次機能がどんなものになるのか実験してます。(小見出し)

大見出し・中見出し・小見出しは意識した方がいいかもしれない予感。(小見出し)

 

小見出しまでは目次に表示される(中見出し)

大見出し・中見出し・小見出しは目次に出るみたい。(小見出し)

段落(ここ)は目次に載らないぽい。

ふつうの文章は段落の状態で書けばいいっぽい。

 

 

  目次の表示部分をタッチするとその部分にジャンプできる(中見出し)

記事をアップしてタッチしたらジャンプできた。

興味のある内容だけ読みたい場合に便利(小見出し)

ブログ記事に複数の内容が含まれている場合、目的の内容だけ読めるのは読者に優しい機能だと思う。

ネタバレ注意とか、グロ写真注意とか、見出しで読者が避けたいかもしれない内容を注意喚起することもできそう。

 

 

 

目次はあくまで記事内だけなのか(中見出し)

テーマ設定と連動してるわけではないらしい。(小見出し)

最初は記事で設定したらテーマのところ(この記事でいうとブログカスタマイズ)が自動的に追加されるのかと思ってしまった。そんなことはなかった。

テーマ分けは従来通りのようですね。

テーマの数を増やして欲しい(ツリー形式にしてくれたらさらに嬉しい)けど、それはデータ処理量が増える?からダメなのかな?知らんけど。

 

テーマ分けがブログ内の目次みたいなものなので、そっちもなんとかしてほしいんだけどな。

 

せめてテーマ数を増やして欲しい。

100じゃ足りない。

アメブロさんお願いします。

 

 

 

 

 

 

サービスが停止・中止したら目次は消えてしまうのかな?(小見出し)      

これまでの新サービスの流れからして、サービスが消えても記事が消えることは無さそうだと思う。(予想だけど)

サービス開始したばかりで終わったときのことを考えても仕方ないけど。

 

サービス提供期間内の記事だけ謎に記事内に目次がある状態(古い記事と新しい記事には目次が無い)になりそうな気がする。

 

 

 

 

リンク記事がカード化表示されないらしい…

 

https://ameblo.jp/ridia/entry-12684414378.html

 

ホントだ。

 

自己紹介記事


テキストリンクはできる。

 

 

新機能バージョンアップの弊害だろうか?

しばらくしたら復活するのかな?




 


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SnowManのすのちゅーぶを見てびっくり。



ひーくん舘様さっくんが上海豫園を観光していたんだけど、わたしの知ってる豫園と違う!

 

「我🩷豫園」

写真映えスポットはもちろん、豫園の池にはポップな飾りが所狭しと浮かび、周辺は欧米ブランドひしめく最先端ショッピング街になっている。

エクステリアは豫園の古式ゆかしい建築様式と馴染むようにはなっているが、先進技術やサービスやらが隠しようもなく煌めいている。

 

こんなことになっていたのか。

 

わたしが上海に行ったのは…かれこれ四半世紀前…30年は経っていないが、25年以上は過去である。

 

そんな長い年月があれば、日本の観光地だって様変わりしている。

観光地どころか道や家だって変わっている。

いわんや中国をや。

 

当時の中国は未だ発展途上の国だったと思う。

 

上海大厦から見た外灘の景色のなかに、林立するタワー群はなかった頃だ。

 

豫園の庭園はわたしを含めた観光客を迎えても荘厳で、それでいてどこか素朴な空気があった。

とびきりおいしくて食べきれないほどたっぷり小籠包が千円くらいで買えた記憶がある。

 

紙や布で作られた龍のお土産は、日本の民芸品と通じるような、垢抜けない魅力があった。

 

 

当時感じた郷愁のようなものは、今も豫園にあるのだろうか?

 

 

  SnowManすのちゅーぶ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 


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パイン入りの酢豚はあり?なし?

 

苦手だと思ったこともあるし、イケると思ったこともある。

 

昔はパイナップル入りの酢豚がメジャーだったのかな?

よく出会ってた気がする。

 

だから話題にもなった。

「おかずにフルーツが混ざってるの、許せない」みたいな。

 

そこから「給食に出たサラダにレーズンが入ってるのがどうしても食べられなかった」「缶詰みかんや刻んだりんごが野菜とマヨネーズで和えてあるのも!」「フルーツはフルーツだけで食べたいよね」などと、なぜか給食で嫌だったメニューの話題になったりして。

(わたしは魚介のシチューみたいな?生臭いアラのクリームシチューみたいなのがダメだった。酸っぱいさくらごはんとかいう謎のごはんも苦手だった。温かい牛乳に膜がはってたのも飲めなかった)

 

 

しかし、わたしだけだろうか?

最近食べる酢豚に、パイナップルは入っていない。

 

テイクアウトのお惣菜にも入ってないし、中華料理店で注文しても、パイナップルの姿はない。

 

豚肉の塊がコクのある黒酢のソースにまみれていて、そこにオシャレなせんべいが添えられていたりして。フルーツどころか野菜すらなかったりして。

 

そうじゃなくても、豚肉に玉ねぎとタケノコとパプリカだったり、なんだかスタイリッシュな酢豚が増えたと思う。

 

 

 

どこに行ったんだろう、パイナップル。

 

 

 

そして、わたしはパインって使わないな。

パインって、パイン飴のときしか使わないかも。

 

パイナップルは、パイナップル。

 

 

わたしは台湾パイナップルが好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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以前ポテサラ論争もありましたね。

スーパーでポテトサラダを買う女性に年輩の男性が「ポテトサラダくらい買わずに自分で作ったらどうか」と言ったとかどうとか。

 

今回は家族に「今日は簡単にそうめんでいいよ」と言われた主婦が「簡単じゃないわ、簡単って言うな」と言い、それを見た人々が「いや簡単だろ」「いや重労働だ」「ああだ」「こうだ」と論争になっているという。

 

これね、イチ主婦として言わせてもらえば、実際簡単かどうかなんてどうでもいいんですよ。

 

「簡単でいいよ」

「〜でいいから」

ていう言い方がムカつくんですよ。

 

リュウジも言ってますが

 

 


〜でいい

〜がいい

 

言い方だけで天と地の差なのです。

 

 

 

えー

感情論です。

 

感情しかないっすよ。そんなもん。

 

やる気元気乗り気がある時なら切って焼いて蒸して煮て〜な作業量作業時間がもりもりでもぜんぜん苦痛じゃない。むしろ楽しい。なんならストレス解消にすらなります。

 

 

けどね、やる気元気乗り気がゼロのとき、マイナスの時もあるわけです。

 

それでも夫や子どもにティッシュに醤油でもかけて食っとけって言うわけにもいかない、なんとか「食事」らしいものを用意せねば……というときがあるわけです。

 

家族もそんな雰囲気はわかるのでしょう。

おそらくは気を遣って“簡単なそうめんでいいよ”という発言になったのだと思われます。

 

けどね、そんな言われ方をされたら

「簡単だと思うならおまえが作れや!簡単なんでしょ?じゃあ簡単に作ってくれよ」

と思うわけです。

 

「そのくらいやってよ」

と言われたら

「そのくらいって言うくらいならおまえがそう言ってる間にもちゃちゃっと作ればいいんじゃないでしょうかねえ?」

って思うわけです。

 

 

「で、いい」

て言い方も。

妥協して、我慢して、そうめんでいいって言ってくれてるわけですか。

作ったところで「そうめんごときで満足はできないし嬉しくもありがたくもない」と思われるわけですか。

 

はいはいそーですかすいませんねぇご希望に沿えませんで。

 

そんなひねくれたものの捉え方をするなんてこれだから主婦は、と言われるかもしれませんが、思うだけですよ、たいていは。

 

イラっとしながらもそうめん茹でますよ。

茹でるためのお湯を沸かしてる間にそれこそちゃちゃっと肉焼いたり薬味や付け合わせを用意もします。

やりはじめたら作業がひとつふたつ増えるなんてたいした手間じゃないんで。

 

 

 

 

こんなの感情論ですからね。

 

 

 

暑い夏に熱い鍋の前に立つのは、それだけでしんどい。

 

しんどいっちゃしんどいけど、難しくはない。

言ってしまえば簡単ではある。

 

けどね、それをひとに言われたくはない。

 

ごはんの用意なんて毎日のことで、朝昼晩やってることで、1回1回はどうってことない。

毎回「大変だー」なんていちいち思ってないし、毎回感謝しろとも思ってない。

 

お湯沸かして2分茹でて流水であらってしめて、めんつゆと薬味出しとけばとりあえずオッケーなそうめんが簡単なのはそりゃそうです。それ単体で言えば。

 

 

だから作る方が「今日は簡単にそうめんにしちゃった」と言うのはいい。

 

作ってもらう方が「簡単」よばわりは、バカにしてるでしょう?って話なんですよ。

 

 

 

 

料理じゃなくても、頼み事をするほうが「そのくらいやってよ」て態度だったらムカつくじゃないですか。

 

じゃあ自分でやれよ、って思うじゃないですか。

 

 

 

 

身内だとしても、身内だからこそ、ひとの労力を軽んじたらダメでしょ、ということです。

 

(ひるがえって、働いている人が自分で「つまらん仕事しかしてない」「誰でもできる仕事だ」と言うのは謙遜や愚痴としてアリだけど、他人が言ったらアウトだし、あげつらうなんてもってのほかだよね、ということでもあります)

 

 

 

ひとのやることを「簡単」と言うのは失礼ですよ、ってことでしかない。

 

 

敬意を表してたら、出てこない言葉です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









 


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それいけ!平安部

 

 

 

 

ものすごく読みやすい。

字ばっかりの本なんて読めな〜い!という子も読めると思う。

思いのほか青春していた。

平安時代というものは、観念的なイメージで捉えていたけど、なるほど、いろんなアプローチがあるものだ。

 

 

 

 

 

 

 

主人公は中学校生活いまいちだったので、高校こそは(充実させたい)と高校デビューを願っていた。

すごく好きなことも得意なこともないけど。

 

そんなとき、声をかけてくれた子がいた。

 

平安時代が大好きという、変わった子。

(口癖は「いみじ!」)

いっしょに平安についてなにかやろうじゃないかというよくわからない誘いを受ける。

 

平安時代にはまったく興味はない。

だから断ってもいい。

 

けど、他にやりたいこともない。

 

なんであれ、わたしを選んで声をかけてくれた、ということが嬉しい。

 

やってみよう。

 

 

そこから手探りで、ひとつずつ、少しずつ、作り上げていく。

 

 

部活をするなら何が必要?

 

部員、最低5人。

同好会でもいいけど、どうせなら部にしたい。(わずかながら部費ももらえる)

 

 

平安時代が大好きで祖父が書道教室をやっている平尾安以加。

百人一首は好きだけど、競技カルタはなんか違う気がして幽霊部員になった明石すみれ。

サッカー部やめてバイト優先のつもりだけどまあ入ってもいいよ大日向大貴。

安以加の幼馴染でむかし書道教室に通っていた超絶怒涛のイケメン光吉幸太郎。

 

声をかけられきっかけの牧原栞とともに“平安の心を学ぶ”『平安部』を創設した。

 

平安といえば和歌。

和歌を書く…習字。

蹴鞠もあった。

あとは…源氏物語?

 

平安大好きな安以加以外が無知無関心なおかげで、読者もいっしょに「平安時代とは?平安の心とは?」を考えていける。

 

成り行きで顧問になった担任の藤原先生もいい。

ぜんぜんやる気はないけど、楽しそうならいっしょに盛り上がるし、生徒ががんばってるのをみるとつい応援に身が入る。けど基本的に残業はしたくないっていうリアリズム。

 

噂になるほどの美貌をもつイケメンの幼馴染がいるってなにその少女漫画?な設定だけども、中島健人や目黒蓮だって学生時代があって同級生もいたわけだから、世の中にはとんでもないイケメンが同じ学校に在籍しているという世界線もあるのだろう。

 

そして美貌の主は昨日今日美しい顔面になったわけではないので、その美形を称えられてもナチュラルに対応するのかもしれない。その感覚、わからんけど。

 

地味なその他で中学時代を過ごした栞と、浮いてた中学時代を過ごした安以加が、そうじゃない高校生活を自分たちの力で手に入れていくのがいい。

 

平安部をつくりあげていく過程で仲間になっていくメンバー。

 

それぞれに小規模ながらほろ苦い過去があって、さりげなく労りあい、思いやりながら、絆を深めていく。

 

ひなちゃん(大日向くん)の色のつかない人との向き合い方が素晴らしいと思った。

高慢にもならず卑下もせず羨むこともラベリングもしない。

 

ひなちゃんのその姿勢が、内心でひっそり傷つき傷ついていないフリをしている女子部員たちを癒してくれていると思うし、幸太郎もラクなんだろうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








 


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雨が降りまくってますね。

 

今夜は半年ぶりくらいに鍋を食べました。

胡麻豆乳鍋。

豚肉と白菜たっぷり。

夏に鍋もなかなか良いものです。

シメのうどんのときは、味変でお椀にちょびっと豆板醤を入れて担々麺風に。

 

表題の親子丼はすごく暑い日に食べました。

 

ここしばらくは雨でそこまででもないけど、暑い日が続くと、もう火の前に立ちたくない!って暴れたくなりますよね。

耐熱容器にもやしと豚肉重ねてレンチンしたり、鶏もも肉とキャベツを重ねてレンチンしたり、野菜と肉をレンチンしまくる日々のなか、ちょっと豪勢にした日のことです。

 

 

 

ロピアの激安激ウマサーモンに、ふるさと納税返礼品でもらったいくらを足して、海鮮親子丼です。

(サーモン、いくら、ネギ、千切り大根、大葉、わさび)

 

 

 

サーモンいくら丼

 

 

 

鮭の海鮮親子丼

 

 

北海道から直で家まで届けられるいくらはめっちゃおいしい!

子どもがいくらをあんまり食べないのでずーっと違うものを頼んでいたけど、やっぱりイイ!!

何回かにわけて、ほぼわたしだけでいくら食べちゃったけど、また頼みたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネバリスターっていう長芋を擦ってとろろにして、そこにいくらをのせて、わさびと醤油垂らして食べるのもめっちゃウマイ!

 

 

長芋はネバリスター大好き。

 

 

 








 


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好きなマンガ原作ドラマ

 

 

ドラマ版、意外に原作にわりと忠実でした。

 

おばさんのセルフプレジャーグッズもしっかり登場しました。

初回から最終回まで出ずっぱり。

魯山人の玩具になったのかな?

 

ナスダック役が佐野勇人くんは爽やか好青年すぎないか?と思いきや

しっかりナスダックしてくれて、とてもよかった。

 

 

元カレ保険屋も

マウンティング実弟も

ぜんぶ出てきてびっくり。

 

それぞれに配役が合ってましたね。

 

ナチュラルにディスってくる実弟役小関裕太は

ビジュアルがさっくん(SnowMan佐久間大介)に似ているので、

なんともふしぎな気持ちになった。

 

 

 

全6回でどうやって消費するんだろう?と思ったら

オレたちの戦いはこれからだ!END。

うまくいけば2期もあり得るいいラストでした。

 

幻のおばさんとなるみん(綾瀬はるか)が

無言で微笑みあうシーンは素晴らしかった。

 

踊ったりアクスタが喋ったりのドラマオリジナル要素、

嫌がる人がいそうなのはわかるけど、わたしは好きな演出でした。

 

 

 

ダンシングマサコ(松坂慶子)がイケてた。

「腐ってしぬよー」の勢いサイコー!

 

舐め妖怪役?の麿赤兒は怖すぎた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おばさんの置き土産、これがどんな用途なのか慮るのは難しい。

ディルドータイプ(八つ目屋の張り型)ならそのものズバリで分かりやすいけど、現代版は進化してるんだなあ。

 

美顔器に酷似している。

 

 

 

だんドーンには江戸時代のプレジャーグッズを扱う八つ目屋が用途やなんやら説明してくれるシーンがあるのでそっち方面の知識が増えます。(そうです。わたしの偏った知識はこうして培われております)

幕末の動乱だけじゃない魅力が詰まってて素晴らしい漫画です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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気が向いたときだけやる誕生日お祝い記事。

 

今日はむいむいとゆーいちろの誕生日(8/8)ということに気づいたのでお絵描きしました。

 

 

幸せになるために生きて、幸せな時間を過ごすことができたなら、それは不幸ではないのかもしれない。

楽しい時間と苦しい時間の長短では決められることじゃないのかもしれない。

 

わたしはゆーいちろの考え方に共感してしまうけど、むいむいのように考えられたらいいなと思うよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 


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超!お久しぶりの『見ないで描いてみよう』シリーズが帰ってまいりました。

 

あまりにもお久しぶりすぎて新規のフォロワーさんはご存知ないかもしれません。

不定期に突発的に開催しております我がブログの人気(?)企画です。

 

 

参加自由。

期間制限無し。

下手ウマ画伯大歓迎。

 

うすらぼんやりした記憶を頼りにテーマのお絵描きをします。

 

カンニングはダメです。

お手本は見ないで、かきましょう。


 

今回のお題は…

  

ピカチュウ

 

 

 

 

いわずとしれたポケットモンスターの主役?メインキャラクターです。

ピカー!って言ってる。

ゲームやらアニメやらで、興味がなくてもどこかで一度は目にしたことがあるはず。

 

浮かんできたそのイメージを…

イラストにしてみてください!!

 



ふだんお絵描きしない方も大歓迎。

むしろ絵に自信がない方ほど歓迎の企画です。


もちろんめっちゃうまい絵も見たい!

そりゃ見たいさ!!


 

 

 

描いたらコメントかリブログで教えてくださいね!

 

たくさんのご参加お待ちしております。

 

 

 

画力ゼロでもマイナスでも、まあいいじゃないかの精神。

たとえばドラゴンボールの悟空…

自分の過去絵ながらすごいクオリティ⤵️

 

 

 

おえかきタイム


ある夜に撮った薔薇たち





   


ということで。




わたしが描いたピカチュウです

 

 

うーん…

近いような、遠いような……


要素は揃っていてもバランスが違うとかけ離れるのがイラストのおもしろさですね。


わたしの過去作の中ではマシな出来です。








正解画像


 

 

 

 










 

 

 








 


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