・Tableauにより実現できることを知った。
・数年の販管費やROICの推移を知った。
【Three good things】
・満員電車を避けて出社できた。
・会議内で価値のある発言が多少できた。
・先行きの見えづらかった仕事が大体終わった。
・Tableauにより実現できることを知った。
・数年の販管費やROICの推移を知った。
【Three good things】
・満員電車を避けて出社できた。
・会議内で価値のある発言が多少できた。
・先行きの見えづらかった仕事が大体終わった。
・自社における期中ROICの計算方法を理解した。
・少しは財務関連の情報がどこにあるか、わかってきた。
【Three good things】
・一風堂おいしかった。
・本日期日の報告が完了した。
・娘が上手に洗濯物を干してくれた。
・CCCの計算方法の理解が進んだ。
・ROIC計算方法の理解が進んだ。
・BIツール(tableau)の理解が進んだ。
【Three good things】
・昼寝をしてスッキリした。
・娘が上手にシールを貼れるようになった。
・娘が顔を描けるようになってきた。
・役員の方の目線で、さらに俯瞰的に業績報告、特に見通し(公表値)の位置づけを認識した。
・部署のメンバーのマネジメントについて気づきがいくつかあった。(どういった指示、フォローしていくべきかという点)
・収益認識のoutput法とinput法の違いを再度理解した。
【Three good things】
・行きの電車で座れはしないものの、壁に寄りかかれる位置で疲れが軽減できた。
・数週間かけて取り組んできた見通し作成・報告業務の道筋が見えた。
・帰りが遅くなったものの娘には会えた。
・意思決定は場数。
・日本の産業で不景気になるのはデジタルが入ってきた順に、悪化している。(家電→半導体→小売(Amazon)→自動車、新聞社も今後)
・経路依存性。ダイバーシティを進めようとしても新卒一括採用、終身雇用、評価制度、メンバーシップ型雇用、同質な働き方等を変えなければ実現はできない。DXだけやろうとしても、会社全体を変えないと実現できない。人事権も持っていないと、DXやイノベーションは進められない。
・イノベーションは知と知の新たな組み合わせにより生まれる。イノベーションには知の探索、知の深化が必要。知の探索には失敗が重要。評価制度の見直しが必要。ダイバーシティも不可欠。
・総合商社がかつて上手く行っていたのはストラクチャルホールの位置にいたため。人も関係性の薄い専門性を2つ持っているとストラクチャルホールになり、イノベーションが生まれる可能性がある。
・イノベーションのために、ちょっとした変化に慣れておく。変化を習慣化・常態化する。行動規範を戦略的に目標に落とし込んでいく。
・長期ビジョン策定にあたり、正確性よりも説得性が大事。全社員が腹落ちする必要がある。
・大企業にいると、話を聞いてもらえるのが当たり前だと思っている。プレゼンできるのが、当たり前で質も上がらない。エレベーターピッチで練習・場数を踏むことが大事。
・説得する際に重要なのはmy story、our story、your story。自分、会社、相手にとって意義のあることを伝えないと動いてもらえない。
【Three good things】
・イノベーションについて学べた。
・自社の経営企画部長は頭のキレる人であった。
・娘の喜ぶ姿がかわいかった。
【学んだこと】
・理由はどうあれ、過去に日本も満洲国を建国した際に、国際連盟内で孤立化していた。
【Three good things】
・娘がブランコに慣れた。
・便秘気味な娘が今日も自力でうんちをした。
・お寿司がうまかった。
【学んだこと】
・バカラがどんなものかを学んだ。絶対にやってはいけないことがわかった。
・茶事でどんなことをするか知った。
【Three good things】
・便秘気味な娘がうんちをしてくれた。
・髪すっきりした。
・おいしい洋食屋さんを発見した。
【学んだこと】
・計画策定時の注意点。
・事業譲渡の際には繰延税金資産・負債も考慮する。
【Three good things】
・思ったより早く出社できた
・急ぎの仕事も時間内に纏められた
・1週間が無事に終わった
在宅勤務時の基本的な時間割。
6:30に起き、娘の朝食準備、朝食食べる。
7:00から在宅勤務開始。
8:00に娘を保育園に送る。
12:00に昼食、洗濯物畳む。
12:35〜12:55昼寝。
17:00在宅勤務終了後、娘のお迎え。
17:30〜18:00娘とお風呂。
18:00〜20:00夕飯準備、夕飯食べる、娘のお世話、食器洗い。
20:00〜21:30絵本を読んで、娘の寝かしつけ。
21:30〜24:00時々仕事、自由時間。
在宅勤務のおかげで、何とか最低限の睡眠時間と自由時間も作れている。
そんな自由時間にsilentを2話続けて観た。
切ない。。
【学んだこと】
・過去にEvernoteに記録したビジネスの法則。
【Three good things】
・ランチのタイ料理がおいしかった
・娘の成長を感じられた(会話)
・仕事が割と順調に進んだ
最後の近況報告が、ビジネス実務法務の勉強開始で終わっていたため、備忘録を兼ねて報告。
2019年は勉強を開始しつつ、転職活動も進め、有名どころではないが、経営コンサルから内定をもらった。
海外駐在も今後可能性もあり、転職するつもりでいた矢先に、現職の会社からプロジェクト対応でアメリカ派遣の話が来た。
不妊治療もしている中での、一年ほどの駐在、かつ、仕事も経理というよりは営業に近い。
妻とも相談した上で、妻が妊娠しない限りは家族帯同、妊娠した場合は単身にて赴任することを決意。
経営コンサルにほぼ心が決まっていた中で、海外で仕事をなるべく若いうちに経験することを優先して現職に留まることを決意した。
赴任したのはアメリカ南部ジョージア州の田舎。
州都アトランタからも車で5時間ほどかかる場所。
トランプを支持した州でもあり、かなり構えていったものの、偏見もほとんど感じることは無かった。
そして、最終チャレンジで体外受精したところ、5月に妊娠発覚。
仕事においては、言語の壁も多少あったものの、相手の立場や文化を尊重して、仕事に取り組むことの大切さを学んだ。
また、成果として、請求も完全にストップしていた税金に関する滞留債権の請求する権利を一から資料をまとめて、お客様の事業部長クラス4人のアメリカ人に説明し認めてもらい、結果5M-USDの追加請求ができ、会社にも貢献できた。
私生活においては、ゴルフを毎週のようにやり、ベストスコアも80台、生涯アベレージも90台、2020年のアベレージも80台と相当上達した。
2020年1月には、待望の娘が誕生。
一時帰国させてもらい、出産にも立ち会った。
赴任中にコロナが流行りはじめ、徐々に脅威が近づいて来る不安な局面も経験した。
結局一年強赴任し、2020年8月に帰任。
そこからは育児家事も徐々に学び、リモートワークも使いながら、日々目まぐるしく過ぎていった。
2021年8月から仕事で安全保障輸出管理を担当し始める。
同年、10月に気胸を高校生以来に発症。
詳細は闘病記参照方。
2022年5月に第二子の妊娠発覚!
2022年7月に管理会計の業務(計画策定、予実管理、月次業績管理)の部署に異動。
その後、すぐに、東北の子会社への出向を打診される。
今回は里帰り出産もしない予定であるといった家族の状況も含めて、出向は延期。
また、出産後は育児休暇を取得予定のため、出向は少なくとも翌年以降となった。
加えて、総合職として働く妻が一人で、2人の育児、家事をこなすことは不可能なため、週の半分は東京で働けることを条件とした。
現在は、管理会計の業務を粛々とこなしながら、育児家事に邁進している。