在宅勤務時の基本的な時間割。

6:30に起き、娘の朝食準備、朝食食べる。

7:00から在宅勤務開始。

8:00に娘を保育園に送る。

12:00に昼食、洗濯物畳む。

12:35〜12:55昼寝。

17:00在宅勤務終了後、娘のお迎え。

17:30〜18:00娘とお風呂。

18:00〜20:00夕飯準備、夕飯食べる、娘のお世話、食器洗い。

20:00〜21:30絵本を読んで、娘の寝かしつけ。

21:30〜24:00時々仕事、自由時間。

在宅勤務のおかげで、何とか最低限の睡眠時間と自由時間も作れている。

そんな自由時間にsilentを2話続けて観た。

切ない。。


【学んだこと】

・過去にEvernoteに記録したビジネスの法則。

●「パレートの法則」
別名「80:20の法則」。一部の要素が全体の大部分に影響するという経験則。もともとは「2割の富裕層が一国の富の8割を占有している」という富の偏在に関する統計分析から導き出された法則で、これがマーケティングに適用され、「2割の客で売り上げの8割が作られる」などと解釈されている。
●「マズローの法則」
人間の欲求は、5段階に分かれている。1.生理的欲求(食事・睡眠)、2.安全の欲求(衣・住・保護)、3.所属と愛の欲求(帰属・人間関係)、4.承認の欲求(尊敬・名声)、5.自己実現の欲求(潜在能力の発揮)であり、人の欲求はより高次の欲求を満たそうと順に移り変わっていくというもの。
●「1:5の法則」
新規顧客の獲得コストは、既存顧客を維持するコストの5倍かかるというもの。当然のことながら、新規顧客を増やす努力を続けるよりも固定客を囲い込む方が、企業にとっては収益性が高い。
●「ランチェスターの法則」
自社が参入しようとする業界に、自社より強力な競合他社がすでに存在する場合、全面戦争を避け、局所戦に持ち込んで戦力を集中投下し、差別化を図ることでシェアを獲得するほうが得策という考え方。逆に自社の体力が勝る場合は圧倒的物量をもって先行競合を追随するほうが得策。第一次世界大戦中にイギリスで生まれた戦闘モデルをもとにした法則。

【Three good things】

・ランチのタイ料理がおいしかった

・娘の成長を感じられた(会話)

・仕事が割と順調に進んだ