コスメバイキングでご購入いただいいたお客様がご自身のブログで上手な購入の仕方をご紹介してくださいました^^¥

こちら↓


http://aiu810.arekao.jp/


嬉しいですねー^0^このようにプレゼントとして購入して頂けるなんて^^

(でも、ローションとジェルクリームをコスメバイキングでオーダーしていただくと、正直超薄利できついっす(笑)でも、本当に気にいって永く御利用していただけるお客様には、当社社長の坂本も「いいのよいいのよ^^喜んでもらえたら嬉しいじゃない!」と^0^)


こうしてご愛用して頂いているお客様から少しづつ、口コミでご紹介いただければそれが一番嬉しいですねー^^


PS

広告代理店の方から聞いたお話なのですが、「笑っていいとも」で最近「金の糸美容整形」が取り上げられていたそうですね^^

クイズ形式で「この人はいったい美容にいくらかけているのでしょうか?」というコーナーだったそうですが・・・

(私は見てませんので聞いたお話です^^)


そこで「金の糸美容整形」をした女性がめちゃくちゃキレイになってて、会場が「おおーっ!!」と驚いていたそうです。

そして金額にも!?


何も「金の糸美容整形」を否定するわけではないですよ。^^

(むしろ「金」の力が話題になるのでありがたいです^^¥)


そこで広告代理店の方がおっしゃっていたことが・・・


「いやー大谷さん!「金」って今すごいブームになってきてるみたいですねー!これはいいですよー!」って興奮してました(笑)

心の中で

(最初っからそう言ってるでしょー!!^0^)


でも単純なブームとして扱って欲しくないですねー。ブームにしちゃうとブームで終わっちゃうから(泣)


本当に永く愛される商品になる為には、熱狂的な愛用者の間でこっそりと口コミされるように広がっていく方がいいと思うんですね^^

ブームに踊らされないように、誠実にお客様のことを考えて商品をお届けしていこうと思いました^^



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最近の女性はサプリメントを常用してる方がほんと多いですよね。

「内面からの美」を求める声が多くなって、健康ブームとメディアの影響と相まって大きな市場が出来上がってますね。


思い返せばほんの10年前までは、サプリメントなんて日本ではほとんど見かけなかったし、利用する人もいなかったのにね^^


それだけみなさん「栄養」への関心が高いんですねー^^

そして栄養が足りていないと感じている・・・

特にキレイになるために必要な栄養分とか、肌トラブル対策とか、疲れとか。

いろいろな理由はあるかと思いますが、サプリメント選びには注意点があります。

ちょうどミクシーでそんなわかりやすい書き込みがあったのでご紹介

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市販で多くのサプリメントが売られるようになりました。
実は表示成分と中身が一致していないって知ってましたか?

市販で売られている多くのサプリメント製品は
製造過程で栄養成分が壊れてしまっているんだそうです。
日本では栄養補助食品を取り締まる法律がまだまだ甘いので
こういった製品がなんの問題もなく売られています。

だからサプリメントを認めない医師が多くいるのだとか。。。


この実情を踏まえて、注意深くサプリメントをセレクトしてくださいね!

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すべてとはいいませんが、ほんとそのような商品が多いと思います。

化粧品業界でもいえる事ですが、過大広告がほんと多いですよねー。


競合他社が大きな表現するから、さらに魅力的なPRの為にいろいろな表現をするわけですがちょっとひどいですねー。


このような情報の落とし穴はほんとに多いですよね。

最近は子供のお菓子にでも「カルシウム○○配合!!」とか書いてあったりもしますよね。

個人的には「ほんとかよー?うそ臭いなー」なんて思ってます。(笑)


あとはこいう表記に踊らされないように、自分でも栄養についてはいろいろ勉強しました。

たとえばよく見かけるこの「カルシウム配合」ですが、結論から言うとカルシウムだけを多くとっても意味がありません。


カルシウムの吸収を助けるビタミンDも摂取しないとだめなんですね。さらに「リン」はカルシウムの吸収を阻害するのですが、スナック菓子や砂糖、インスタント食品に多く含まれています。

なのに!お菓子とかに「カルシウム配合!」なんて書いてあると思わず買っちゃう。


現代社会の常識はおかしなことだらけですねー。(泣)



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ちょうどこの前に話した、今後の商品購入プロセスについておもしろい結果が㈱アイシェアと㈱メイクショップが行った意識調査で出てました^^

商品下見、まずはネットから7割、店舗から3割

~商品を買う前にネットでみてから店舗へ。
   最終購入はネット?店舗? 54対45でネットが辛勝


<調査の概要>

有効回答数:720名 [女性 20代:24.0% 30代:59.2% ほか]

※調査対象はネットショップ利用者

<調査のポイント>

意外に入念品定め? ネットでもウィンドウショッピングから

  • ・購入前の下見、ネットでチェックから店舗でチェックが7割(73.9%)
  • ・ネットでもタイムセール・シーズンセール。関係なく利用が 67.2%
  • ・ネットショップ利用者 18.8% が携帯ショップも利用
  • ・ネットショップで購入の決め手は安さ 83% と説明力 58%
  • ・ショップからのセールスレター 49.7%が活用
    求める案内手段メールで 59.4%。ハガキは18.9%

 

ネットショップで購入するも、スタートはウィンドウショッピング

ネットショップの利用経験者を中心にしたリサーチから見えてきたのは、ネットを活用した下見が行われていることだ。事前に調査をするか?の問いにおいては「ネットで調べてから店舗へ行くケース(73.9%)」が、「実店舗で商品を見てからネットで調べるケース(26.1%)」 を大きく上回っている。


ネットショップの利用動機:

購買に関する回答からネットショップに対しての「セキュリティ面の心配」などが上がりつつも、最終購入の決め手は「価格が安かった」が目立つ結果となった。ネットでも店舗でも購入の決め手はポイントも含めた、「お得度」をポイントに置いた意見が上位をしめている。
一方、携帯でのネットショップ利用はPCでのネットショップ利用者でも、18.8%と二割を切る。2005年10月の調査(※1)からみても10ポイント程度は増加したものの、まだまだ多いとは言えない。



携帯でのネットショップ利用について:

携帯でネットショップを利用しない理由は「パケット料金」などの通信費が69ポイントと高く、「操作感」が65ポイント、ついで画面のサイズなど「情報量」が少ない、などの意見が48ポイントという結果となった。携帯でのネットショップからの購入理由は、パソコンを使う手間、手軽さ、移動中に購入できる、といった「利便性」が33ポイント。「携帯の方が安かった、ポイント還元が多かった」など、携帯利用のキャンペーンに合わせた購入動機が21ポイントと続く。
また、携帯でのウィンドウショッピング利用である”下調べ”についても、画面サイズが小さい、不便である、などの声が上がり、利用が少ないことが分かった。



視点:

ネットショップでの購入動機は欲しい商品が「いつでも買える」「配送の利便性」など、一般的な答えになるが、十分な下見が行われている。実際、事前にネットで商品を調べ、その後実店舗に足を運んでいることから、ネットショップ、店舗のホームページは商品購入の切っ掛けとしての機能を果たしている。ネットショップで商品を購入して貰う為には「安さ」だけではなく、さらに詳細な説明と使いやすさが大事といえよう。実店舗もネットショップも下見だけに終わらせない秘策を探っている時期なのかもしれない。


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ここまで

ひとことで言うとみなさん「ネットで調べて、確認したくて店舗に行く。そこで、気になることだけ聞いて購買を決定する」

そんな流れではないでしょうか?^^

(ちなみに私はほとんど今はこのプロセスです^0^)


お読みいただいたあなたも「そーよねー。あたしもほとんどネットで調べるわー。今は誰でもそうでしょー」なんて思いますよね。

ところがこの調査はそもそもネットショップ利用者へのアンケート結果というところが落とし穴です。

そういう人はネットを日常的に利用しているので、当然こういうプロセスですよね^^


ところが一方で、まだまだネットへの抵抗が強い方々って多いんですよね。^^

もちろん年齢が高くなるほど。

(私の母はようやく検索エンジンの使い方がわかるようになった程度です。(笑)おそらくネットショップでの購入手続きするよりも、近くのお店まで車で走った方が速いと思います(笑)


雑誌でも、世論調査でも、インターネット調査でもいろんなところで、いろんな集計が行われていますが、調査している媒体によってその結果は全然違いますもんね。

しかも、最近はそういう統計自体も企業の販売促進に都合良く利用する為に使われていたり・・・・


良く見かけるのは「95%の方が 当社を選んでいます!」とか「顧客満足度98%!驚きの効果!」みたいな^^


各種統計は鵜呑みにせず、いろいろな角度で自分で判断しなきゃいけないですね^0^¥


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←1秒クリック

インターワイヤードが、流通問題研究協会、マーケティングディレクションズと共同で実施した「ドラッグストアの進化に関する意識調査」の結果を発表した。

<商品とドラッグストアの、「相性診断」>

 化粧水、入浴剤、ヘアカラーの3つについて、「どこで買う事が多いですか」と尋ねたところ、3つの商品全てで「ドラッグストア」が圧倒的に多く、化粧水51.6%、入浴剤76.8%、ヘアカラー87.1%という結果になった。
 しかし2番目・3番目に続いた回答には違いが出ており、入浴剤とヘアカラーでは「スーパーマーケット」、「ディスカウントストア」と続いたのに対し、化粧水は「ネット通販」、「百貨店」と続いている。

 化粧水、入浴剤、ヘアカラーの各購入状況について当てはまる販売チャネルを尋ねたところ、「商品のイメージと合っている販売チャネル」については、入浴剤とヘアカラーでは「ドラッグストア」が圧倒的に多く7割を超え、他のチャネルは2割に満たない結果となった。
 一方、化粧水では、「化粧品専門店」が最も高く45.0%、次いで「ドラッグストア」41.9%、「百貨店」34.8%と、ドラッグストア以外の項目にも回答が集まっている。

 また、「使い方を教えてくれそうな販売チャネル」、「新しい商品・銘柄を買う際に安心して買える販売チャネル」についても、入浴剤とヘアカラーでは「ドラッグストア」という回答が圧倒的だったが、化粧水では「化粧品専門店」が最も高く、次いで「百貨店」、「ドラッグストア」という順番となっている。

 カウンセリングやアドバイスが必要な化粧水は、入浴剤やヘアカラーに比べて「ドラッグストアには合っていない」とイメージされている事が伺える結果となった。

<不満クラスターから見る、ドラッグストアの「影」>

 ドラッグストアへの不満項目について、回答データの因子分析を行ったところ、

<1>ドラッグストアへの総合的な幻滅感(店への不信感・店の評価が定まらない)

<2>「店作り」の貧弱さ

<3>店内雑然感、の3つが、主要な軸(因子)として挙げられている。

 また、ネガティブな側面からドラッグストアの今後の「改善・進化の方向性」を発見することを目的に、ドラッグストアに対する「不満クラスター」を抽出し、これをもとに、ドラッグストアへの不満として7つの態様が発見された。
 7つの態様を絶対不満量の大きい順に並べると、上記のようになっている。

<1>(ドラッグストアに対する)全体的拒否
<2>MD過多不満(いろいろ取り扱いすぎ)
<3>品揃・売場リッチ感不満
<4>食品取扱不満
<5>売場にぎわい不満
<6>店内雑然感不満
<7>ドラッグストア低不満

 それぞれに今後どう対応していくか。将来のドラッグストアの「業態改善・進化のテーマ」といえそうだ。

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ここまで


おもしろいのは、ヘアカラーや入浴剤はスーパーやディスカウントストでも十分だけど、化粧水は安いものでも、ドラッグストアや化粧品専門店で買いたいと言う方がほとんどなんですね。

同じ化粧水がホームセンターなどで、安く置いてあってもたぶん買わないんでしょうね^^

女性にとってショッピングは気分を味わうという喜びも大きいんですねー^^

(ちなみに男性の私個人的には、同じ商品ならどこで売っているかにはあまりこだわりません。でもさすがに婚約指輪はちゃんとした宝石店で選びましたが・・・・(笑)これをディスカウントストアで選ぼうものなら、奥さんはキレそうですよね(笑)


しかし、一昔前まではドラッグストアの勢いは凄かったものですが、今はやや苦戦を強いられているようですね。


これはもちろん,店舗の増加による競争の激化が大きな要因かと思いますが、消費者にとっては便利でありがたいことですよね。

私個人的にはドラッグストアは今後かなり苦しい業態ではないかと思うんですね。

化粧品を購買するチャンネルはご存知の通り、ネットへと大きく変化してきています。今のところ、20代・30代を中心としていますが、この年代の方がこのまま歳を重ねていけば、40歳・50歳になってもネットで購入していくでしょうね^^あなたもそうではないでしょうか?

一度ネットで購入できる楽しさや便利さを体験したら、わざわざお店にはあんまり行かないですよね^^


さらに、今の10代は小さい頃からパソコンが身近にあった世代ですから、ネットショッピングには抵抗が少ないんですね。当然20代になったときにはネットで買うでしょう。


そしてそして今東京の20代・30代女性は携帯でショッピングをし始めています。


高校生の頃からポケベルや携帯メールを使いこなしてきた、この世代はまったく抵抗がないのでしょうね^^操作も手馴れたものだし。


このようにネット環境が整って、探したい商品がいつでもどこでも比較検討できるユビキタス社会になればなるほど、リアル店舗での販売というのは逆に「わかりにくい」「煩雑」というような今回のアンケート結果に繋がっているのではないでしょうか?

(ちょっと前まではドラッグストアが大人気でしたが・・・・)


しかし販売側からすると、これだけ溢れる情報と商品の中からお客様に選んで頂く為には、他社と同じことをしていてもとても、メッセージをお伝えできませんね(泣)


PS

一昨日からGoogleに広告を掲載はじめました^^¥

「金化粧品」「金の糸」「化粧品サンプル」「加齢」などで検索してみてね


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←おもしろブログいっぱい

第一生命が、「子育てや学校教育に関するアンケート調査」結果を発表した。
 このアンケート調査は、全国に居住する小学生の子を持つ親を対象に実施したもので、調査結果のポイントは次のとおり。

【調査結果のポイント】

<小学生の放課後と休日の過ごし方>

◆放課後は「友達と遊ぶことが多い」(75%)が最も多く、休日は「親や兄弟、
祖父母など家族と過ごすことが多い」(75%)が最も多い。
◆放課後は、習い事に約4割、学習塾に約3割の小学生が通っている。
◆休日でも、1割強の小学生は習い事に通っている。

<小学生の習い事>

◆約9割の小学生は、何らかの習い事(学習塾含む)をしている。
◆習い事の中では、男児は「水泳」(34%)、女児は「楽器・音楽」(39%)
が最も多い。
◆男児・女児ともに、約4人に1人は「学習塾」に通っている。

<子どもの生活環境に関する不安>

◆「地域の安全面」に不安を感じている親は、約8割もいる。
◆「学校の安全面」や子どもの将来を見据えた「教育面」に不安を感じている
親は、約6割。

<子どもへのかかわり方>

◆「学校行事への参加」や「子どもの友達の把握」には9割以上の親が積極的。
◆子どもの「忘れ物のチェック」や「宿題の確認」、「勉強を教えること」は、
約8割の親が積極的に行っている。

<子どもに能力や態度を身につけて欲しい場>

◆学校教育では、「基礎学力」「人間関係」「運動能力」。
◆家庭教育では、「読書」「英語力」「コンピュータ」「芸術」。

<学校教育に対する満足度>

◆「学習指導」や「人間関係作り」には、約8割の親が満足している。
◆その一方で、「運動能力の向上」や「いじめ防止」には、約4割の親が満足
していない。


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ここまで

まだまだ受験戦争は白熱しているようですねー


習い事や勉強への関心は高いですねー。水泳とか音楽とか・・・

私の小学生の頃は「そろばん」や「習字」がまだ一般的だったもんねー(笑)

たぶんそろばん・習字を習った最終年代が今30歳くらいの人たちじゃないですかね?

私達の年代以降が急に文化が変わったと思うんです^^


女子高生はルーズソックスに超ミニスカートでメイクもしてる^^

男の子はピアスにチクチクの茶髪^^

まったく新人類です(汗)

逆に私たち(30歳前後)よりも年齢が上の人たちもまた、異文化なんです^^

バブルの絶頂期で社会人となって、とても贅沢な生活を送っていたOLさんたち・・・

ジュリアナでボディコンを着てフリフリと派手に踊りまくる・・・(汗)

バックはもちろんヴィトンで時計はロレックスとかカルティエ^^

若くから豊かな生活を送ってきた女性達。


こういう世代が今母親となって、小学生くらいのお子さんを持ち始めてますね。

このお母さん世代はやはり学力主義で教育をうけてきた世代なので、当分まだ塾へ通うお子さん達が多いと思うんですね^^


ところが、私たち30歳前後の親たちは学力がすべてではないということに気づき始めた年代なんです。東大生が捕まったり、高学歴の政治家が捕まったり・・・

企業では何十年も頑張ってきた親の世代がリストラされてしまったり・・・・

はたまた、ライブドアや楽天やミクシーのように学力よりもアイデアや時代を捕らえる力の方が必要なのではないか?ということを考え始めたんです。

そして企業もこれまでのような、従来の延長線上の経営ではいけないと考えるようになり、様々な試行錯誤にトライしてますね^^

さらに職業は多様化して、仕事はより「自分らしさ」を求めるような時代になると思うんですね

なので今後は、お受験よりも、様々な体験ができるような「子供人間塾」とか「子供成功教育」というものが必要だし、受け入れられ始めると思うんです^^

それは私たち30歳前後の親たちの世代くらいからなのかもしれませんね。^^


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サンケイリビング新聞がネット上で行った「理想の上司像」アンケート結果について

有効回答409名

平均年齢30.6歳

未婚率72.9%


「理想の上司を有名人に例えると」

1位 篠原涼子  38

2位 久本雅美  34

3位 黒木瞳   32

4位 天海祐希 26

5位 江角マキコ 12

6位 真矢ミキ 11

7位 桃井かおり10

3月で終了した「ハケンの品格」でバリバリの派遣OLを演じた篠原涼子さんがトップ。2位は明るくて楽しい、と久本雅美さん、3位は家庭と仕事を両立し、さらに美しさを保っている、と黒木瞳さんがランクインしています。

【篠原涼子】
ドラマのままのイメージですが、あんなさばさばしていて後輩の面倒見もよく、仕事ができる人はいないと思うので。(26歳・金融)

【久本雅美】
心が温かくて楽しい。怒られるのもネチネチではなく、ストレートにかつ言葉を選んで言ってくれそう(29歳・不動産)

【黒木瞳】
上司というより、女性として尊敬できるから。いつまでたってもキレイ&仕事と家庭を両立していてエライです!(28歳・その他業種)

【天海祐希】
出演されたドラマでの役のせいもあると思いますが、いつも凛としていてかっこいいです。仕事もスマートにこなしそうで、帰りとかに一緒に呑みに連れて行ってくれそうだから。(30歳・通信)

【江角マキコ】
どっしりしていて頼りがいがある。困った事があったら全力で助けてくれそう。悪い上司がいてもこらしめてくれそう。(27歳・流通小売)

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ここまで


こういうアンケートを見ていていつも思うのが、「消費者というのは随分メディアの影響を受けちゃうなー」ということなんです^^

トレンディードラマをほとんど見ない私、個人的には「なぜ篠原涼子なのー!?」っちゅうくらい意外です(笑)

久本さんはなんとなく分かる気がするのですが・・・

やっぱ私なら個人的には黒木さんです!!(笑)

(決してルックスで選んでいるわけではございません(汗)


でも誰を選ぶにしてもそれはあくまでもメディアによって創られたイメージ。


決してこれらのタレントを否定するわけじゃないのですが、メディアの情報を鵜呑みにはしない方がいいと思うんです。


元外務省の官僚が国策によって投獄されたノンフィクションにはこんな一説が・・・

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「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メディアは一斉に私をバッシングはじめたのだ。

私は記者たちにもみくちゃにされながらも、会見の場へと向った。そのもみくちゃの混雑の中で私は、手を上げて通り抜けようとしていた・・・・・・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところが、その翌日の新聞には「官僚の○○○氏が記者に対して暴力を・・・」と報道されてしまったという・・・


これは一部の例ではあるけれど、日常的な一例だったりします。


最近はあの人気番組「発掘○○大辞典」でも捏造問題がありましたが、メディアといってもまったく信頼できない時代となりましたね。

そもそもメディアは正しい情報を報道することが目的ではなくて、大衆がおもしろ可笑しいと思う情報を報道することで、視聴率を獲得することが目的です。

その視聴率によってスポンサーの広告予算を決めるわけです。


だから、サッカーのワールドカップなどのコマーシャルはバカ高いわけですね。

最近ではフィギュアスケートも視聴率が50%を越えたといいますが・・・


そのように大衆に対しての影響力の大きい人が使っている商品はどうしても良い商品に思えてきちゃいますよね^^

だから、メーカー各社は著名人に対して様々な商品を提供してるんですね^^

少し前ですが、ハリウッドのスター達がアカデミー賞の授賞式にこぞってトヨタのプリウスで乗りつけたという話題がありましたが、私個人的にはあれも同じようにトヨタがスポンサーとなってスターを利用したプロモーションではないかと思ってます^^


ほんと最近の広告は巧妙ですねー^^



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内閣府が30代~40代の女性を対象に「女性のライフプランニング支援に関する調査結果」を発表しました。


一昔前とは明らかに女性の意識は変化してきてますねー^^

↓ここからポイントだけまとめて記事抜粋してみました

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<ライフステージの変化に即した働き方の希望と現実>

 子どもが小さな時期は、働きたくないという人もいるが、子どもが中学生以上では9割以上の人が働くことを希望している。働き方も子どもの年齢があがると共にフルタイムで働くことを希望する人が増えるなど変化がみられる。
 
<離職の理由>

 これまでに仕事を辞めた経験がある人の離職理由のトップは、「主として結婚」となっている。さらに、結婚を機に仕事を辞めた人の理由としては、「体力・時間的に厳しかったから」が最も多くなっている。

<離職・転職の影響(1年以上の離職前後の変化)>

 理由を問わず1年以上の離職があった人について、離職前後の年収変化をみると、3割以上が「半分以下になった」と答えている。「ほとんど変わらない」や「上がった」は、合わせて全体の約4分の1にとどまっている。
 
<継続就労層の職場の特徴:現在・初職時>

 「子どものいる継続就労層」の職場は、「全体」と比較して、両立や仕事のやりがいなどの面で、比較的よい環境が整っている。具体的には、現在の職場では「やりがいのある仕事ができる」、「両立支援の制度が活用できる雰囲気がある」、「両立しながら働き続ける先輩がいる」、「個人的な生活時間に配慮がある」といった項目が多くあげられている。

<ライフコース選択への配偶者・パートナーの関わり>

 既婚者の夫婦間の家事分担状況をみると、「ほとんど妻が家事・育児を担う」家庭が7割弱を占める。「妻と夫で同じ程度担っている」家庭は、約6%にすぎない。

<子育てしながら働くために必要な環境>

 子育てしながら働く場合に家族の状況として最も必要なのは配偶者・パートナーの「平日の家事・育児参加」や「子どもを育てながら働くことに対する理解」という回答が多くなっている。 家族の中でも、主に配偶者・パートナー、つまり夫の関わりが重要であることがわかる。
 子育てしながら働く場合に重要な職場の環境・制度としては、「子どもが病気の時や学校の行事などで休みがとれること」が最も多くなっている。ついで、「上司に理解があること」、「フレックスタイム制度や在宅勤務など柔軟な働き方ができること」などが多くあげられている。


<ライフプランニングに関して求められる支援>

 結婚や出産・子育てなどでライフコースの選択をせまられる女性にとって、ライフプランを立てる際に必要なこととしては「勤務先の会社での情報提供・相談」が最も多い。
 特に、今後「子どもを産みたい」、「末子が乳幼児」といった支援を切実に必要とする人や、「第一子出産に際して育休を取得した」、「配偶者・パートナーが育児休暇をとれること」を期待する人など、積極的に制度を活用したいと考えている人で、「勤務先の会社での情報提供・相談」を期待する人が多い。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまで


「働きたい女性」が増えていますねー^^

しかも子供が中学生以上になるとフルタイム希望者が9割だって。

この背景にはもちろん収入の伸び悩みがあるとは思うんだけど、一方では「おばちゃんにはなりたくない!いつまでの女らしく活き活きしていたいの!」っていう欲求があるんじゃないかと思う^^

生きがいや自分らしくある為の仕事という感じじゃないかなー?


最近一部の先端企業は随分と「働きたい女性」の為の制度を整えてきたね。楽天とかベネッセとかはすごいよねー。

ベネッセなんて女性管理職比率が32%で、ワーキングマザーが17%。まあ「こどもチャレンジ」とか「たまひよクラブ」を扱ってるって言う理由もあるけど、企業としての方針が「女性の能力を最大限発揮すること!」って明記してるからね^^

僕も個人的には主婦こそ、もっとも能力がある方々だと思う。

だってめちゃ消費者の意見そのまんまでしょ^^


研究所であれこれ議論するよりも、公園で「みなさん今どんな悩みがありますかー?」ってざっくばらんに、ママ友のみなさんの座談会を聞いた方が100倍ピッタリな商品になると思うんだよねー^^

大企業はもちろんリサーチはネットとか、街頭調査で大規模にやってるんだけど、ああいうのは本当の欲求が出てきにくいんだよねー。

特に選択方式だと、結局「今ある中での答え」を選ぶことになっちゃうから・・・


本当の欲求は日常の生活の中のささやかな、「不便」とか「悩み」の中にこそあるもんだと思うの^^

主婦はそういうとこにめちゃ敏感だとおもうの^0^


でも旦那さんたちが育児に無関心なのはいかんですねー(怒)

僕は結構関わってる自信あるよ^^¥

オムツも飼えるし、オフロは2人とも僕が入れるし、休日の食事は必ず僕が作ってるの^^¥

朝食はいつも目玉焼きとウィンナーだけなんだけどね(泣)

でも奥さんは喜ぶもんねー^^

これからの時代は旦那方も奥さんの才能を引き出してあげるような意識をもっていって欲しいねー^^


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昨日は同じビルにオフィスを構える会社のお花見があった。

弊社の社長坂本は人とのお付き合いをすごく大切にしているんだけど、お昼から差し入れの「おでん」をグツグツと煮込んでました(笑)


一昨日社長が「大谷君。明日ガスコンロ持ってこれる?」ということで


大きなお鍋を4つ一杯に^^


差し入れで私もいただいたんだけど・・・・



「おいし~^0^¥」

おふくろの味!?って感じですね^^