最近寒くなってきたせいか背中のヒリヒリした感じの痛みや重苦しさがまた出てきた。
季節の変わり目によくこの症状が出る
ひどい時は動くのも億劫になり寝たきり状態になる
経験上こういう痛みにはサインバルタが効く感じなので、主治医にまた処方してもらった
効くかはわからないがサインバルタを止めたり再開したりの繰り返しでやれやれだよ。。
サインバルタはずっと飲んでおいたほうがいいんだとつくづく思う
良くなったと治ったは違うから安易に辞めないことが大切だと感じる
最近寒くなってきたせいか背中のヒリヒリした感じの痛みや重苦しさがまた出てきた。
季節の変わり目によくこの症状が出る
ひどい時は動くのも億劫になり寝たきり状態になる
経験上こういう痛みにはサインバルタが効く感じなので、主治医にまた処方してもらった
効くかはわからないがサインバルタを止めたり再開したりの繰り返しでやれやれだよ。。
サインバルタはずっと飲んでおいたほうがいいんだとつくづく思う
良くなったと治ったは違うから安易に辞めないことが大切だと感じる
最近喧嘩になっていた仕事仲間と仲直りした
仲直りするまでけっこう時間がかかって、その仕事仲間と作業する時はほぼ無言で空気が重かった。。
やはりいくつになっても友人と喧嘩するのは精神的に来るというか、しんどいし仕事に集中できなかった
大学受験の時に担任の先生が「受験前は親とケンカするな」と言っていたし、スポーツ選手も大事な試合前は恋人や家族とケンカしないようにすると言っていたのを思い出した
それ程ケンカしてしまうのはメンタルや集中力に影響する事を改めて思い知らされた
けどその分仲直りした時のなんとも言えない幸福感があり、やはりなんでもない当たり前のことが幸せなんだと思う
最近耳鼻科でBスポット療法という特殊な治療法をやってもらっている。
詳しくは検索して調べてほしいけど、個人的にこの治療法はコロナ後遺症などでみられる「ブレインフォグ」などを改善する目的でやってもらっている。
あまりこの治療法をやっている耳鼻科が近所になく、車で三十分くらいのところまで通っている。
初めての診察ではまず先生に頭が霧がかかったようにぼんやりする症状を伝えたら、ファイバーカメラで鼻の奥をみて「上咽頭に炎症がみられます」とのこと。
そこで治療対象になりまず鼻の穴に痛みを和らげる?スプレーを噴射される。そしていよいよ薬を塗った綿棒を鼻の奥に突っ込まれる。インフルエンザやコロナ検査のあの嫌な感じなので思わず眉間にシワが寄る。多分めちゃくちゃ嫌そうな顔になってると思う笑
ただこのBスポット療法はこれで終わらず、
最後に喉の方にも薬を塗るのだがこれが個人的にきつい。うまくは言えないけど嘔吐するかのような反応になり「ゔゔ、ぐぇ〜」など変な声が出てしまう程。ここでもやはり顔や体に変な力が入る。
一瞬で終わるが正直新手の拷問かと思ってしまうほど苦痛でヒリヒリ痛い感じになる。
しかし痛みがあれば効いているとのことなのでこれを続けていくしかない。
ちなみに1週間に1回のペースでやるみたいで、
続けていくうちにだんだん炎症がおさまり痛みはなくなっていくらしい
Bスポットの料金は初診の時はカメラ検査と合わせて約3000円くらい。2回目以降はBスポットだけで1000円以内だった。もちろんこれは病院によって違うので参考までに。
なんだか怖い印象を与えてしまうけど、楽な治療法ではないのもまた事実。
痛みや苦痛に耐えれば病気は治ると思わないとこの治療法は続けられないと思うよ全く。。
僕は酒は基本飲まないのだが昨日久々に缶チューハイを飲んで寝たら
翌朝からなぜか気分が沈んで無気力状態で、結局そのまま一日が終わってしまった。
おそらくアルコールでうつが一時的に悪化?したような感じ
この前もワインを飲んだ次の日体調が悪くなった
ワインは比較的健康によいイメージだがやはりアルコールが入ってるとだめみたい
自分はお酒は楽しめないんだなーとつくづく感じた
家族も飲まないのでそういう家系なのかもしれない
まあ酒以外に楽しめることはいっぱいあるからいいけどね
自分はLINEの返信するのに時間がかかってしまう
「了解」とかそういう単純な返信ならすぐできるけど
相手のメッセージ内容によっては、どういう風に返信しようか考えすぎたり相手はどう思うだろうとか気にしすぎたりして何度も文字を打ったり消したりの繰り返しで自分でもイライラしてくる程時間がかかる時がある
こうやってブログ書くのにしてもどう思われるか気にしすぎて時間がかかる…
まあ下手なこと書いて炎上してしまうよりマシだけど
(そもそも炎上するほど読まれていないが涙)
自分のスピード感の無さに泣けてくる
頭の回転を速くするためにこうやって文字で発信したりすることはいいらしいので続けてはいきます
このブログにかかった時間 約25分
メイラックスを1ヶ月以上前に止めたんだけど
最近になって不安が悪化したような気がしたので再開した。
そして現在はかなり不安が軽減されたような感じになったのでやはりメイラックスはなくてはならない薬であることを再認識させられた。
メイラックスはデパスとかソラナックスと違って
長時間効くタイプなので自分のような常に不安を感じてる人にはおすすめできる薬ではある。
家にいる時、不安になった時はテレビをつけるようにしている。
なぜかわからないけど、テレビがついていると落ち着く。
YouTubeとか動画ではだめで、なぜかテレビなのである。
興味のない情報が垂れ流しになっているのがちょうどいいのかもしれない。
思えば父もテレビがついていないと夜寝られないタイプだった。
子供の頃テレビをつけっぱなしで寝てる父を見てテレビを消したら「まだ見てる」と言われまたテレビをつけるということがよくあった。
これは半分笑い話だけどね(笑)
ネットが主流になってテレビ離れが進んでもメンタル
的にはまだテレビは必要なのかもしれない。
タイトルにあるのは自分のことで
ネットで調べてすぐ主治医にこの薬を試したいので出してくださいと言っていたりする。
正直あまり良く思われていないだろう。
生意気な患者だと思われても仕方がない。
でもこちらも良くなりたいと藁にもすがる思いで通院している。
その焦りで薬の効果が十分出て くる前にコロコロ薬を変えてしまうこともあった。
やはりうつの治療には時間がかかるもので、特効薬を求めていては失敗する。
主治医との信頼関係も崩れてしまうこともあるので、薬をあれこれ注文するのは程々にしておいたほうがいいだろう。
主治医の処方した薬を信じて飲み続けることが大切なんだと思う。
当たり前だけど処方された薬は必ず指示通りに飲み続けよう。
自分自身がそうなんだけど、結構飲み忘れたり効かないと思って勝手に中断したりしたらそりゃ治らない。
もちろん副作用がひどく飲み続けられない時もあるので一概には言えないけど、指示通り薬を飲むことは当たり前のようで案外できてなかったりする。
過去に一ヶ月もしないうちに勝手にこの薬は効かないと思ってコロコロ薬を変えてもらっていた時期があったが、あのまま飲み続けていれば効いていたかもしれないと後悔したこともあった。
とにかく「この薬は効く」と信じて飲み続けることが大切なのである。
うつの治療には焦りは禁物で時間と辛抱強さが求められるのである。
うつが治らない原因を箇条書きにすると
薬を指示通り飲まない、飲み忘れがある
ネットの情報を鵜呑みにして主治医を信頼しない
悪い生活習慣を見直そうとしない、意志が弱く変えられない
嫌な人と縁を切らない、切れない
会社がブラックなのに辞められない
ざっくりとこんな感じです。やはり人間関係が1番影響している感じはあります。
ただ人間関係は薬でどうにかなるものではないので
やはり転職が1番の薬なのかもしれません。。