ちょっとだけ今日は何の日 -7ページ目

たかが瓶、されど瓶

「観光の日」
総理府(現在の内閣府)が1965(昭和40)年に制定。

「水の日」
国土庁(現在の国土交通省)が1977(昭和52)年に制定。
1年を通して8月が一番水を使う量が多い月であることから、その月の最初に節水を呼びかける為にこの日を記念日とした。

「肺の日」
日本呼吸器学会が1999(平成11)年に制定し2000(平成12)年から実施。
「は(8)い(1)」(肺)の語呂合せ。

「麻雀の日」
全国麻雀業組合総連合会が、健全な娯楽としての麻雀をPRする為に制定。
「パ(8)イ(1)」(牌)の語呂合せ。

「パイの日」
大阪麻雀連合会が制定。
「パ(8)イ(1)」(牌)の語呂合せ。

「世界母乳の日」
世界母乳連盟が1992(平成4)年に、世界保健機関(WHO)とユニセフの援助の元に制定。
子供が母乳で哺乳される権利「母乳権」の普及を図り、母乳による育児を推進する日。

「パインの日」
沖縄県・農林水産省などが制定。
「パ(8)イ(1)ン」の語呂合せ。

「島の日」
長崎県で実施。
「ハッ(8)ピーアイ(1)ランド」の語呂合せ。

「夏の省エネルギー総点検の日」
資源エネルギー庁が制定。

「花火の日」

「洗濯機の日」

「新綿花年度」

「八朔,田の実の節句」
8月1日は、八月朔日を略して「八朔」と呼ばれている。
元々は旧暦八月の行事で、その年の新しい穀物を取入れたり、贈答をしたりして祝う日だった。明治以降は新暦でも行われるようになった。

ふだん一番飲むのはお茶だけど、たまに水も飲む。
だいたい1本200円もしないようなやつ。
最近はスーパーでも無料でもらえたりするのもあるけど、いつもなんとなく混んで並んでるからもらわない。
最近は、超セレブの水とかいうのが流行ってる。
720mlで5000円くらいする。
…しかし!中身は普通の(?)ミネラルウォーター。
結局、高いのはボトル。
スワロフスキー・クリスタルがはりつけられたボトルが高いわけ。
もともとはハリウッドスターの間から広まったらしい。
このボトルにはオプションでキャップがあり、キング、クィーン、クラウン型(だったかなぁ…)の各キャップがこれまた5000円くらいする。
あわせて1本1万円…

う~ん、なんだかなぁ…

まぁ、お金があればそういうのも良いかもね。
おらは貧乏だから、ペットボトルで我慢するわ…

めったに乗らない…

「こだまの日」
1959(昭和34)年、特急こだまが、狭軌鉄道での世界最高速記録を樹立した。

「パラグライダー記念日」
1988(昭和63)年、北九州市で第1回パラグライダー選手権が開かれた。

「蓄音機の日」
1877(明治10)年、エジソンが蓄音機の特許をとった。

う~ん…これまたなんだか書きにくいなぁ…と思って、今日の出来事を探してみる。
でも、それもまた微妙に興味をひくものがない。
で、無理矢理
「1970年
山手線に冷房車が登場」
…っていうのを選んでみた。(季節柄?)
そういえば、大昔は電車もバスもあんまり効果のない扇風機付きのがあったような気がする。
今だったら、絶対耐えられないな…
電車にはたまに「弱冷房車」っていうのがあって、普通の冷房車が約25~6度、弱冷房車は28度に設定してあったらしいのだけど、最近はやたらと省エネブームだから、設定温度も変わったんだろうか?
そういえば、電車によっても温度はかなり違ってて、特にいなかの方(失礼!)に住んでる友人は電車が寒いとよく言ってた。
本当に寒いのか、それとも長時間乗ってるから寒いのかはわからないけど…
で、今日はあくまでも山手線に冷房車が登場したということで、日本初の冷房車というわけではない。
日本初の冷房車は南海電車の2001形電車で、なんと!1936年に登場。
当時はまだ百貨店くらいにしか冷房がなかったため、乗客は冷房のついてない電車を見送り、冷房車に殺到したのだとか。
しかし、1937年7月に日中戦争が勃発。
こんな非常時に冷房車等贅沢だ!という指摘により、1937年のわずか1シーズン限りで冷房使用は停止となったらしい。
とはいえ、そんな昔から冷房車があったとはちょっと驚き。
当時の温度設定は何度くらいだったんだろうね?
昔はアスファルトの照り返しがなかったせいなのかなんだかわからないけど、今ほど暑くなかったような気がする。
だから、28度くらいでもけっこう涼しいかもしれない。
今の28度はちっとも涼しくないけどね…

怪獣大スキ

「プロレス記念日」
1953(昭和28)年、力道山が中心となり日本プロレスリング協会が結成された。

「東北自動車道全通記念日」
1986(昭和61)年、浦和~青森674kmの東北自動車道が全線開通した。

「明治最後の日」
1912(明治45)年、明治天皇の崩御により「大正」と改元された。

う~ん、今日もなんだかなぁ…と思いながら、今日の出来事を探してみたら
「1961年
東宝の怪獣映画『モスラ』封切り」
…っていうのがあった。
モスラはインファン島の守り神で、連れ去られた小美人を取り戻すために東京まで追ってきたのだった。(なんてアバウトなあらすじ…)
なんか、むしかごみたいな小さな箱に入れられてたよねぇ…
幼虫のモスラも海を渡ってきたような気がする。
怪獣はとにかく小さい頃からだいすきで、映画館にも見に行った記憶はあるけどテレビでやってたのを見ての記憶の方が多いかも…
当時はビデオもまだなかったから繰り返し見たりは出来なくて、記憶も曖昧なんだけど…
ところで、ザ・ピーナッツが歌う「モスラ~ヤ、モスラ~」の歌はインドネシア語をもとに作られているらしい。
インドネシアの留学生に歌詞の意味を伝え、翻訳してもらって作られた曲だそうで、タイトルは「モスラの歌」(そのまんま)
「モスラ」の名前の由来は、英語で蛾を意味するMoth(モス)と、母を意味するMother(マザー)に由来しているらしい。
母性を持った蛾って感じ?
ゴリラとクジラのゴジラより良いかもね~…
たしかにモスラは母性と言うのか、なんだかとっても健気な印象がある。
あんまり強くないっていうのもあるのか、モスラは存在そのものが「健気」
そのせいなのかなぁ…
黒モスラの出る作品だったかで、最初にモスラが空を飛ぶシーンを見ただけで私はもはやうるうるしてしまった…(西田敏行状態か!)

全く関係ないけど、多分、東宝じゃない怪獣映画でギャオスとかガッパとかいうのがいて、あれが妙に好きだったんよねぇ…
ガッパなんて母性どころかファミリー=家族愛だった。
母ガッパと父ガッパと子ガッパが、空港から飛び立つシーンしか覚えてないんだけど、もう1界見てみたいんよねぇ…
わけ分からない宇宙人(確か水野なんとかっていう綺麗な女優さんが出てた)のでてる怪獣映画も気になってるんだけど、昔のことすぎて、しかも記憶力が悪過ぎてなにが出てたかもわからない。
多分、キングギドラだったかなぁ…?

もしも…

「アマチュア無線の日」
日本アマチュア無線連盟が1973(昭和48)年に制定。
アマチュア無線の健全な発達と知識の普及を目的とした記念日。

アマチュア無線はあまりにも興味がないなぁ…と思って、今日の出来事を探してみると
「1981年
イギリスのチャールズ皇太子とダイアナ・スペンサーが挙式 」っていうのがあった。
もう25年も前のことだったんだねぇ…
本当に時の流れは早い!
チャールズ皇太子と離婚したのが1996年8月28日(1992年12月から別居)、ダイアナ妃が亡くなったのが1997年8月31日。まだ36歳という若さだった。
実はこの年、私の叔母も亡くなってて、ニュースを見た叔母がダイアナ妃の事故死を知って、まだ若いのにかわいそうに…と言った数日後に亡くなってるので、ダイアナ妃の話が出ると、ついつい叔母のことを思い出してしまう。
この事故死については陰謀説が絶えないけど、本当のことなんて多分一生明らかにはされないんだろうね。
ダイアナさんもチャールズと結婚しなければまだ元気に生きてたのかもしれないし、あるいは違う人と結婚してても死んでたかもしれないし…
もしも…なんてことは考えても仕方のないこと。
起こってしまったことはもう元には戻らないもんね…

粟おこし、岩おこし、ようおこし

「第一次世界大戦開戦記念日」
1914(大正3)年、オーストリアがセルビアに宣戦布告し、第一次世界大戦が始った。

「菜っ葉の日」
「な(7)っ(2)ぱ(8)」の語呂合せ。

「なにわの日」
「な(7)に(2)わ(8)」(難波・浪速)の語呂合せ。

「乱歩の日」
1965(昭和40)年、日本の推理小説の生みの親、江戸川乱歩が亡くなった。

なにわ名物といえば…
何なんだろう?
今でもやっぱり粟おこし?
粟おこしを最後に食べたのはいつだろう?と思い起こしてみると…多分、子供の頃。
地元のものってあんまり食べないよねェ…
しかも、固いものは苦手だし…
粟おこしの起源は奈良時代に糒を蜜で固めたものを豊作祈願として神に奉納したものだと言われている。
室町時代にはすでにお菓子として存在しており、その後、秀吉築城により浪花が栄えていくと共に「おこし」は「身をおこし・家をおこし・国をおこす」という縁起の良いお菓子として、庶民の間に広まって行ったということらしい。
「粟おこし」は昔はその名の通り粟が材料だったのだけど、その後はお米に変わった。
お米を砕いて見た目を粟のようにしてあるのだそうだ。
ということで、お米好きの私もきっと好きな味なんだろうけど、シロップっぽいもので固めてあるのがなんだかなぁ…
かなり固いっていうイメージがあるんだけど、実際はどの程度の固さなのかな?
食べてみると、実はイメージと違うことってけっこうあるよね…
箱入りじゃなくて小さいのが売られてるのを見たことがあるような気がするんだけど、今度買ってみようかな…

ダダダダダ!

「政治を考える日」
1976(昭和51)年、ロッキード事件で田中角栄前首相(当時)が逮捕された。
ロッキード事件とは、アメリカのロッキード社が航空機の売込みの際に、日本の政界に多額の賄賂を贈ったとされる疑獄事件で、その年のアメリカ上院外交委員会で発覚し、田中角栄前首相らが逮捕された。

「スイカの日」
スイカの縞模様を綱に見立て、27を「つ(2)な(7)」(綱)とよむ語呂合せから。

以前は政治というものにまるで関心がなかったのに、なぜだかここ数年は面白いと感じるようになってきた。
朝まで●テレビとかTV●ックルとかたかじんのそこま●言って委員会とかは欠かさず見てたりする。
政治にっていうのか、討論が面白くて見てしまうのかなぁ…
特に、そこまで言って委員会は専門的分野の人だけではなく、ざ●ば師匠が出てたりするんだけど、専門的知識のない(失礼)ざ●ばさんの意見は人間臭くて共感出来ることが多い。
難しいことはわからなくても、今までの自分の人生の中で学んできたこと、そして本能で弾き出す意見には妙な説得力がある。
人間力ってやつかなぁ…
頭で考えることも当然必要だけど、やっぱりそれだけじゃない。
両方あれば一番良いんだろうけど、両面を備えた人っていうのは少ないよねぇ…

湯婆婆は関係ありません…

「ポツダム宣言記念日」
1945(昭和20)年、ベルリン郊外のポツダムでアメリカ・イギリス・中国の三国の首脳が戦争終結・日本の無条件降伏等について7月17日から会談し、この日「ポツダム宣言」を発表した。
日本は最初これを「黙殺」したが、原爆の投下、ソ連の参戦等により8月14日に受諾し、第二次大戦が終結した。

「幽霊の日」
1825(文政8)年、江戸の中村座で四世鶴屋南北作『東海道四谷怪談』が初演された。
東海道四谷怪談(通称『四谷怪談』)は、夫民谷伊右衛門に毒殺された四谷左門の娘お岩の復讐話で、江戸の町に実際に起こった事件をモデルにしている。

「日光の日」
820(弘仁11)年、弘法大師が日光山を命名した。
元々は「ふたらさん」と言い、「二荒山」の字が当てられていたが、弘法大師がこれを「にっこうさん」と音読みにし「日光山」の字を当てたとされている。

日光って観光地としては有名ながら、多分行った事はない。
日光って何が名産なのかなぁ?と思って調べてみたら、意外なことに「湯波」
っていうのも、やっぱり関西に住んでると湯葉といえば京都でしょう…!みたいな感覚があったから。
で、ふと気づくと、京都のは「湯葉」で日光のは「湯波」
ありぃ…??
でもどちらも豆乳を煮詰めて表面に出来た膜で同じモノなのだけど、何が違うかというと引き上げ方なのだそうだ。
京都は広げた感じにしてひきあげ、日光は二つ折りにして引き上げる。
ただそれだけのことでゆばの厚みに違いが出てきて、日光の湯波は歯ごたえのある食感、京都の湯葉は薄いので柔らかいということになる。

ということなので、私はやっぱり京都の柔らかい湯葉派だなぁ…
大豆は好きじゃないんだけど豆乳は好きだから、当然、湯葉もけっこう好きだったりするんよね~
ひどい食生活だから、こういう蛋白質のものはもっと食べないといけないなぁ…と思うんだけど、なかなか食べない。
豆腐サラダとかはたまに食べるんだけど、あっさりしすぎ…
今度はドレッシングをシーザーに変えて食べてみようかなぁ…

練乳ははずせない!

「最高気温記念日」
1933(昭和8)年、山形市で日本の最高気温40.8℃が記録された。

「夏氷の日」
日本かき氷協会が制定。夏氷とはかき氷のこと。
「な(7)つ(2)ご(5)おり」の語呂合せと、この日に日本の最高気温が記録されたことから。

「味の素の日」
1908(明治41)年、化学者で東京帝国理科大学(現在の東京大学理学部)教授の池田菊苗博士が、「グルタミン酸塩を主成分とせる調味料製造法」の特許を取得した。
博士は、昆布の「うま味」成分の研究により、「うま味」の主成分がアミノ酸の一種であるグルタミン酸であることをつきとめ、その製造法の特許をとった。この発明は翌年に鈴木製薬所(現在の味の素株式会社)により工業化され、新調味料は「味の素」と名附けられた。

「体外受精の日」
1978(昭和53)年、イギリス・マンチェスターの北東のオールダム総合病院で世界初の体外受精児(試験管ベビー)が誕生した。

最近はともかく、ちょっと前までは真夏日続きだったというのに、いまだにかき氷は食べてない。
かき氷のシロップといえば、昔も今もやっぱりイチゴが一番人気らしい…
味のせいなのか色のせいなのか?
そういえば、色のないみぞれはあんまり食べる気にならない。
たとえメロンの味はしなくても、メロンがあまり好きでない私はメロンもあんまり頼みたくないし、ブルーハワイはあまりに鮮やかな色過ぎてなんとなく身体に悪そうに思うし(ただの気分)、やっぱり私もイチゴが好きかな。
イチゴに練乳かけると綺麗だしね~…

で、最近、大阪にはなかなかすごいかき氷が現れた!
な~んと氷たこ焼き!
っていってもイチゴミルクにたこ焼きトッピング!…みたいなげてものではなくて、ダシにつけて食べるたこ焼きの上に、かき氷をかけたものなんだって。
だから、冷やしたこ焼き…みたいな感じかな?
そうすると違和感はないよね。
違和感なさすぎて面白くないとも言える。
その他に、コンブとカツオでとったダシにすだちまたはかぼすを乗せて凍らせ、その上に焼きたての熱いたこ焼きをのせたものもあるらしい。
これも違和感なさげ…
どこかで、イチゴミルクや宇治金時の中にたこ焼きとか、どう考えてもまずそう~!…みたいなかき氷を作ってくれないかな。
そしたら、チャレンジしにいくのに~~!

お家が一番!

「劇画の日」
1964(昭和39)年、青林堂が劇画雑誌『ガロ』を創刊した。
白土三平の『カムイ伝』を始め、水木しげる、つげ義春等が登場し、大人向けの劇画ブームの拠点になった。


「地蔵盆,地蔵会」
子供たちが地蔵に花などを供えて祀る。


今日はたこ八郎さんの命日でもあるらしい。
1985年の今日、海水浴に行って水死なんだって…
まだ44歳…
きっとたこが海で死んだとかなんとか言われたんだろうなぁ…
夏は必ず水の事故があるから悲しいよね~…
特に楽しい夏休み中の子供の事故は痛ましい。
私は金槌だけど、海やプールには行かないからそういう事故だけはありえないね。
とりあえず、夏は家でおとなしくしてるのが一番ってことなのかもしれないなぁ…
ってひどい内容…(^_^;)


字は下手なので…

「米騒動の日」
1918(大正7)年、富山県魚津の漁家の主婦たちが米の県外移出を阻止する集団行動を起こし、全国にまで広がった米騒動の始りとなった。
米の需要拡大に生産が追いつかなかったことや、米の輸入が自由化されなかったこと等により米価が急騰した。また、民本主義の普及に伴って反政府的気分が高騰し、異常な米価の高騰をきっかけに全国的な騒動が激発した。
魚津の運動を皮切りに富山湾沿岸一帯で米価引き下げ・困窮者救済の要求運動が発生した。これが新聞で報道されると、8月10日に名古屋と京都で大騒動が起こるなど全国に波及し、騒動は9月17日まで続いた。警察だけでは鎮圧できずに軍隊まで投入され、30人の死者と多数の負傷者を出した。


「文月ふみの日」
郵政省(現在の日本郵政公社)が1979(昭和54)年から実施。
毎月23日は「ふ(2)み(3)」の語呂合せから「ふみの日」となっているが、7月の旧称が「文月」であることから、特別に「文月ふみの日」としてさまざまなイベントを実施している。


昔はばかほど手紙を書いたけど、最近はほとんど書かない。
しかも、メール便なんてものが出来てしまったから、ますます郵便局に行かなくなってしまった…
「ふみの日」にちなむ郵便切手
今年の「ふみの日」にちなむ郵便切手は、7月21日(金)に発売された。
今年のテーマは「百人一首」で、江戸時代の「光琳かるた」の絵柄から、春、夏、秋、冬、恋の歌が一首ずつ選ばれているもの。
50円郵便切手シート、80円郵便切手シートがあり、50円切手シートは各歌の読み手、80円切手シートはかるたの取り札と読み札を対にしたデザインとなっている。
さらに「百人一首」切手のデザインにちなんだ、お便りセット「ふみいれ」2種類も同時発売。
縦書き用の「風雅」と横書き用の「百人一首」がある。
セット内容は、便せん10枚、封筒5枚、封かんシール5枚、ポストカード5枚、百人一首解説付き下敷き入りで、各500円なんだって。
手紙は書かないながら、このセットものは意外と心ひかれてしまう。
っていうのも、可愛いキャラものがあったりするから。
百人一首はあんまりそそられないけど、手紙を書こうが書くまいが可愛いものはやっぱりほしくなる。
来年のふみの日は某キャラのものだったら良いのになぁ…