船だったら簡単だけど…
「ラジオ本放送の日」
1925(大正14)年、東京放送局(現在のNHK)がラジオの本放送を開始した。
仮放送が始まったのはその年の3月22日だった。
「ローリング・ストーンズ記念日」
1962(昭和37)年、イギリスのロックバンド、ローリング・ストーンズがロンドンのクラブに初出演した。
「人間ドックの日」
1954(昭和29)年、国立東京第一病院(現在の国立国際医療センター)で人間ドックが始められた。
「ひかわ銅剣の日」
1984(昭和59)年、島根県斐川町の荒神谷から弥生時代の銅剣358本が発見された。後に、その全てが国宝に指定された。
人間ドックの「ドック」はもちろん船のドックから。
長い航海をした船はドックに入れ、いろんなところをチェックしたりメンテナンスしたりする。
これになぞらえての「人間ドック」になったらしい。
当初は、「短期入院精密身体検査」という呼称で1週間入院しての検査だったらしいのだけど、そのことをある新聞記者が「人間ドック」ということばで記事を書いたのがきっかけとなり、「人間ドック」という呼び方が使われるようになったということだそうだ。
検査っていうのはやっぱり微妙に怖ろしい…
病院自体が苦手な私は、こういうものは受けたくないと思ってる。
もし、悪い病気にかかってるつぃたら、なるべくもう手遅れの状態で発見されて、宣告されてがーーーん!となって落ち込んでるうちに死を迎えたいと思ってる。
辛い治療とか痛みとかには立ち向かう根性ないから。
まぁ、もともと健康じゃないから、体調悪いのには慣れてるとはいえ、これに精神的負担が加わったらきついもんなぁ…
最近はたとえガンでもだいたいは治るらしい。
医学は明らかに進歩してる。
だけど、それでも助からない人はまだまだいっぱいいる。
助かるために莫大なお金がかかる人もいる。
治療が辛い場合もある。
いやだねぇ…
病気って世の中で最高の不幸かもしれないな。
どんな病気でもすぐに治るような時代って、いつかは来るのかな?
来るなら、私は今度はそんな時代に生まれてきたい。
決め台詞はあったかな?
1893(明治26)年、三重県鳥羽町の御木本幸吉夫妻が、初めて真珠の養殖に成功した。
養殖場を始めてから3年目で、半円形ながら5粒の養殖真珠が収穫された。円形の真珠は1906(明治39)年に完成した。
「世界人口デー(World Population Day)」
国連人口基金(UNFPA)が1989(平成元)年に制定。国際デーの一つ。
1987(昭和62)年のこの日に、地球の人口が50億人をこえたことから、世界の人口問題への関心を深めてもらう為に制定された。
国連は、この日にユーゴスラビア(当時)のザグレブで生まれた男の子を50億人目と認定し、デクエヤル事務総長がかけつけて祝福した。
1999(平成11)年10月12日には60億人を突破し、毎年約7800万人のペースで増加している。
「YS-11記念日」
1962(昭和37)年、初の国産旅客機YS-11が完成した。
「真珠」といえば「真珠夫人」
あれは何年前になるのかな?
毎日楽しみに見てたのに、すでに内容を忘れ気味…(頭悪い…)
確か、ヒロインには好きな人がいてお互い結婚するつもりだったのに、ヒロインの家が経済的に困窮したか何かで好きでもない人と結婚させられ、彼氏の方も別の人と結婚するのだけど、それでもお互いは愛し合ったままで…
結局、ヒロインの旦那は亡くなったんだったかな?
後半では、なぜだか、ヒロインは売春宿みたいなのをやってたような気がする。
そこに彼氏の妻が素性を隠して働きにきてた。
で、ヒロインは結局、病気で亡くなって、二人は最後まで結ばれなかったんじゃないかと思います。
テレビドラマの方は原作とは微妙に違うらしいから、原作はどうなのかは知らないけど…
この時間帯のドラマはいつも納得出来ないラストなんだけど、これもやっぱり感動も納得もなかったような気がする。
途中は面白かったんだけどねぇ。
「真珠夫人」のネーミングがどういう所から来たのかわからないけど、真珠って白くて光沢があって、高貴で純潔なイメージがあるからそのせいなのかな?
私は実は真珠はあまり好きではない。
それは偏に真珠の出来方。
貝が痛みを感じるかどうかはわからないけど、身体に異物を入れられるなんてかわいそう…
ついつい、そんなことを思うから真珠は好きじゃない。
見たら綺麗だと思うんだけど、私はパールはイミテーションで良いかな。
豆類が苦手
「国土建設記念日,建設省開庁記念日」
1948(昭和23)年、建設院が省に昇格して建設省(現在の国土交通省)が開庁した。
2001(平成13)年の中央省庁再編により、運輸省・国土庁等と合併して国土交通省となった。
「納豆の日」
関西納豆工業協同組合が1981(昭和56)年に関西地域限定の記念日として制定し、全国納豆協同組合連合会が1992(平成4)年に、改めて全国の記念日として制定した。
「なっ(7)とう(10)」の語呂合せ。
「ウルトラマンの日」
1966(昭和41)年、TBSテレビで『ウルトラマン』の放映が開始された。
『ウルトラマン』は7月17日に放送開始の予定だった。しかし、その前に放送されていた『ウルトラQ』の最終話が、内容が難解であるという理由で放送されないことになった。そこでその穴埋めとして、前日に杉並公会堂で開かれたウルトラマンの宣伝イベントの模様を「ウルトラマン前夜祭」として放映した。
納豆と言えば、今までは食べるものというイメージだったけど、ここ数年食べ物以外の分野にも登場してきた。
以前、納豆の入浴剤を発見してかなり心ひかれたのだけどまだ試してない。
入浴剤なのだからあのにおいはしないようになってるだろうし、それを考えると保湿力がありそうだったり肌のコンディションが良くなりそうな感じがする。
調べてみたら、やっぱり納豆のポリグルタミン酸(PGA)っていうのが保湿力があり、肌に良い影響をあたえるらしい。
さらに、同じくポリグルタミン酸(PGA)を配合した納豆石鹸、納豆化粧品もあるらしい。
もちろんどれも納豆のにおいはしないようになっている。
だったら、食べる納豆のにおいも消せるんじゃないかと思ったりするけど、食べるものだけにやっぱりそう簡単にはいかないのかな。
におい控えめって言っててもやっぱり納豆のにおいは消えないもんね。
まったくにおいのない納豆なんて、いまだにないはず。
私は絶対ダメって程ではないんだけど、まず食べない。
食べたらなにかもらえるとかなら平気だけど、進んで食べる気にはならない。
食器洗う時も微妙に気持ち悪いしね~…
でも、身体にはとっても良いから食べた方が良いんだろうけどね。
温泉で泳いではいけません。
「ジェットコースターの日」
1955(昭和30)年、この日開園した後楽園遊園地に日本初の本格的なジェットコースターが設置された。
ジェットコースターについては確か去年書いたし~…
でも、他に記念日ないし~…
んで、今日の出来事もあんまりぱっとしたのはなかったけど、無理やり「1917年 東京YMCAに日本初の室内温水プールが開場」
…っていうのを発見。
なるほど…
それまでは温水プールはないから、寒い時期とかは泳げなかったんやね~?!
ちなみに、温水プールって何度位なんだろう?と調べてみたら、30度前後らしい。
お風呂は40度位?
でも、あんなに熱いと疲れるから30度なのね。
とかいいつつ、温水プールに入ったことはないのでどのくらいのものなのか感覚はわからない。
夏の海水浴はどのくらいなんだろう?
やっぱり30度くらいなんだろうか?
まぁ、今年も間違いなく海にもプールにも行かないから、関係ないっていえば関係ないんだけど…
そういえば、昔、まだ私が小学生の頃は腰洗いとかいって、プールに入る前に消毒液(?)の中を通ってからプールに入ってたんだけど、最近あれはなくなってきてるらしい。
確かに考えてみればあの方法はなんだか野蛮だもんねぇ…
でも、知り合いのおばさんでスイミングに行く日はお風呂は入らないっていう人がいるんよねぇ…
お風呂と同じようなもんだからって。(-_-;
そういうのを考えると、腰洗いは義務化した方が良さそうな気もするけどねぇ…
誘い損ねた…!
「質屋の日」
全国質屋組合連合会が制定。
「しち(7)や(8)」の語呂合せ。
「ナンパの日」
マガジンハウス発行の雑誌『ポパイ』で提唱された記念日。
「ナン(7)パ(8)」の語呂合せ。
見知らぬ異性を誘っても良い日、だそうだが……。
「外務省開庁記念日」
1959(昭和34)年から記念日。
1869(明治2)年、明治新政府が外務省を創設した。
外務省は、外交政策・通商航海・外交使節・条約等の対外関係の事務を行う行政機関である。
「大蔵省開庁記念日」
1869(明治2)年、明治新政府が財務省の前身・大蔵省を創設した。2001(平成13)年1月6日の中央省庁再編で財務省に名称を変更した。
「那覇の日」
ラジオ沖縄の番組『那覇が好き』のリスナーグループ「那覇が好き友の会」が制定。
「な(7)は(8)」の語呂合せ。
那覇の街おこしを考える日。
昔は質屋さんに行くのは貧困な人で、それも手放したくない大切な着物等を持って薄暗がりの中をこっそりといくようなイメージがあったけど、最近は違う。
もうあんまり興味がなくなったブランド物のバッグなどを売って、新しいバッグを買う。
あんまりお金のない人は売りに出されてるバッグを買う…みたいな感じで暗さも後ろめたさも悲しみもほとんど感じられなくなってきている。
日本に初めて「質屋」が登場したのは鎌倉初期の歌人・藤原定家の日記「明月記」の中で中世の質屋の呼名である土倉(とくら)と言う文字が初めての登場となる。
これは、文暦元年(1234年)に書かれたものだそうなので、今から800年弱昔のことになる。
元々質屋業は名主や造り酒屋の兼業として始められたものらしい。
というのも質物を保管する倉庫をもっていたから。
土倉という呼び名もそこから来ているらしい。
今、私がお金が必要になって質屋さんに何か持っていこうと思ってもお金になりそうなものなんてなにもない…
ブランドものなんて持ってないし…宝石も高いのは全然ないし…
悲しい位になにもないなぁ…
情けない…
笹の葉さ~らさら~
「七夕,七夕の節句」
旧暦の7月15日の夜に戻って来る祖先の霊に着せる衣服を機織して棚に置いておく習慣があり、棚に機で織った衣服を備えることから「棚機」という言葉が生まれた。その後仏教が伝来すると、7月15日は仏教上の行事「盂蘭盆(盆)」となり、棚機は盆の準備をする日ということになって7月7日に繰り上げられた。
これに中国から伝わった織女・牽牛の伝説が結び附けられ、天の川を隔てた織姫(織女星、こと座のベガ)と彦星(牽牛星、わし座のアルタイル)が年に一度の再会を許される日とされた。
「ラブ・スターズ・デー」
銀座と有楽町のデパート7店が1988(昭和63)年に、七夕の日を「ラブ・スターズ・デー」と命名して共同宣伝をした。
「サマーラバーズデー」
新宿地区のデパートが1990(平成2)年に制定。
七夕に因んで意中の人にプレゼントをする日。
「サマーバレンタインデー」
サマーバレンタイン実行委員会が1986(昭和61)年に制定。
「川の日」
建設省(現在の国土交通省)が、近代河川制度100周年にあたる1996(平成8)年に制定。
七夕伝説の「天の川」のイメージがあり、7月は「河川愛護月間」であることから。
「竹・たけのこの日」
全日本竹産業連合会が1986(昭和61)年に制定。
日本缶詰協会等の産物関係者の話し合いの席上で「竹取物語のかぐや姫が竹の中から生まれた日は7月7日ではないか」という話になり、この日に決定された。
「ゆかたの日」
日本ゆかた連合会が1981(昭和56)年に制定。
七夕の日、女の子は色の附いた糸を結び、7本の針と瓜を供え、裁縫の上達を祈り、衣類に感謝していたという中国の故事に因んで。
若い人たちにも、ゆかたの美しさを見直し親しんでもらうきっかけにしてもらおうという狙いもある。
「乾麺デー」
全国乾麺協同組合連合会が1982(昭和57)年に制定。
七夕の日に、素麺を天の川にみたてて食べる風習があったことから。
「ギフトの日」
全日本ギフト用品協会が1987(昭和62)年に、同協会が社団法人化されたことを記念して制定。
七夕は牽牛と織女が年に一度出会う日ということから。
「カルピスの日」
1919(大正8)年、ラクトー(現在のカルピス)が乳酸菌飲料のカルピスを発売した。
「香りの日」
全国化粧品小売協同組合連合会中部ブロックが1991(平成3)年に制定。
七夕に因んで「化粧品を買ってプレゼントしよう」と販売促進の為に提唱した。
「スリーセブンデー」
日本遊技機工業組合が1995(平成7)年に制定。
「冷やし中華の日」
この日が二十四節気の「小暑」となることが多く、夏らしい暑さが始る頃であることから。
「ポニーテールの日」
日本ポニーテール協会が1995(平成7)年に制定。
7月7日が「七夕」「ゆかたの日」であり、織姫がポニーテールであることと、ポニーテールが浴衣に似合うこと等から
今日の関西は雨の予報が出てたけど幸いなことに降らなかった。
織姫さんと彦星さんは会えたかなぁ?
っていうか、地上が雨でも天の川には関係ないんじゃない?
心配しなくても、きっとあの2人は毎年ちゃんと会ってるんだと思うよ~
この七夕伝説の便乗したような記念日が多いけど、ラブ・スターズ・デーもサマーバレンタインデーもサマーラバーズデーもこれといってぱっとしない。
っていうのもやっぱり「これ!」っていうイベントとか決まりごとがないせいかもしれないなぁ…
なんとなく、願いことを短冊に書くコーナーを作ってみたりイルミネーションのイベントがあったりはしてるようだけど、インパクトが薄いよね。
天の川=星にちなんで金平糖をプレゼントしてるっていうのもあったけど、これもごく一部だしやっぱり盛り上がってないよね。
まぁ、やっぱり星って言うのは良いと思う。
星は幸運の形でもあるし、ここは無難な所で星にちなんだアクセサリーの交換、またはプレゼント…みたいなことで良いんじゃないかなぁ?
アクセサリーはなんだかんだいっても女性は大体好きだし、男性用には星の付いた小物っていうのも多いし。
…と、こんなことばっかり考えてますが、あげる相手はおらんのじゃあ~…!!
あ~あ…
黒革じゃなくても良いから
「サラダ記念日」
歌人の俵万智さんが1987(昭和62)年に出した歌集『サラダ記念日』(河出書房新社)の中の一首この味がいいねと君が言ったから 七月六日はサラダ記念日から。
この歌集がきっかけで短歌ブームがおき、また、「記念日」という言葉を一般に定着させた。
スーパーやドレッシングのメーカー等が、商品の売り上げを伸ばそうとPRを行っている。
「公認会計士の日」
日本公認会計士協会が1991(平成3)年に制定。
1948(昭和23)年、「公認会計士法」が制定された。
公認会計士は、財産目録・貸借対照表・損益計算書書その他財務書類の監査・証明をしている。
「ゼロ戦の日」
1939(昭和14)年、零式艦上戦闘機(ゼロ戦)の試作機の試験飛行が始った。
零戦は堀越二郎が設計した日本最後の艦上戦闘機で、時速533キロ、航続距離3500キロ。1年後の中国戦線から実戦に投入され、第2次大戦中に1万機以上が生産された。
「ピアノの日」
1823(文政6)年、シーボルトが初めて日本にピアノを持ち込んだ。
「記念日の日」
日本記念日学会が1998(平成10)年に、毎日のようにある記念日にもっと関心を持ってもらおうと制定。
「記念日」という言葉を一般に定着させた「サラダ記念日」に因む。当初は、「祝日法」が公布施行された7月20日だったが、2000(平成12)年から7月6日に変更された。
そういえば、雑学というかまめ知識というか、今日は何の日的な内容って好きな人は好きだけど、そうじゃない人はたいてい「ふ~ん」「へぇ」程度で終わってしまう。
まぁ、確かに記念日もちゃんとした由来があるものよりは語呂合わせが多いし、さらに記念日だからっていっても特にたいした活動がない記念日も多いもんね。
今日の記念日の「サラダ記念日」にしてもスーパーで大々的に…ってムードはない。
結局は宣伝不足って感じじゃないのかな?
この「記念日の日」も何か目立った活動してるのかなぁ?
それらしきものは見た記憶がないんだけど…
やっぱり記憶に残るといえば、なにかをプレゼントするとか言うのが一番てっとり早いかな?
記念日の日になにかあげるとしたら、手帳とかアルバムとか?
やっぱり手帳が一番かな?
そういえば、「手帳の日」ってあったかな?
記憶がない…
いろんな記念日の書いてある記念日手帳を売り出して、好きな人にプレゼント!
…流行らないかなぁ…(^^;
コマネ地ッ!
「ビキニスタイルの日」
1946(昭和21)年、フランスのルイ・レアールが、世界で最も小さい水着としてビキニスタイルの水着を発表した。
発表の4日前にアメリカが原爆実験を行ったビキニ環礁からその名前がとられた。
「農林水産省発足記念日」
1978(昭和53)年、「農林省」が「農林水産省」に改称された。
もうそろそろ関西も海開きになってるのかな?
そもそも何が海開きの条件なのかもよくわからないけど、多分気温が何度以上とかそんなんじゃないかと勝手に推測。
もう相当長い間、海に泳ぎに行ってないしそのせいで水着も持ってない。
水着というと、最も印象深いのがハイレグ。
ハイレグとは、High leg cutの略。
1986年ごろから流行り出したと言われてるけど、思いっきり深いカットでそのおかげで脚が長く見えるといわれていたのだけど、やっぱりあれは良くない…
目のやり場に困るし、なんか変だ。
なんで流行ったのか今となってはよくわからないし、多分、最近あんな水着を着てる人は少ないと思われる。
っていうか、本当に脚長く見える??
見えないと思うんだけどなぁ…
なしよりはなすの方が好きかも…
「梨の日」
「な(7)し(4)」の語呂合せ。
「那須の日」
「な(7)す(4)」の語呂合せ。
「独立記念日(Independence Day) (アメリカ合衆国)」
1776年、トーマス・ジェファーソン、ベンジャミン・フランクリン、ジョン・アダムスらによって作成された独立宣言書によって英国からの自由と独立を宣言し、アメリカ合衆国が誕生した。
また、1584年にイギリスの探検家ウォルター・ローリーが、北米開拓の為にヴァージニア州に上陸したのもこの日だった。
「比米友好記念日(Filipino-American Friendship Day) (フィリピン)」
1946年、フィリピン共和国がアメリカから独立した。
当初はこの日が「独立記念日」だったが、1964年から、「独立記念日」は1898年にフィリピン革命軍の最高指導者アギナルド将軍がフィリピンの独立を宣言した6月12日となり、7月4日は「比米友好記念日」となった。
私は食べ物の好き嫌いがすごく多い…
でも、どうでも良いたべものもいっぱいある。
特にヤサイはだいたい食べれるけど自ら進んで食べようとは思わないし、でも、注文したものやお弁当に入ってたら食べれないことはないけど、でもたべるかどうかはその時の気分次第…みたいなもの。
茄子がけっこうそんな感じ。
なんせ茄子はなぜだか「黒いもの」と思ってて、大人になってから黒いのは皮だけと改めて知ったという…
なんせ、我が家ではめったに茄子が出ないから。
出るとしたらお漬物で、それはもちろん黒い皮がついたままだしお漬物は食べないからしっかり見てなかったっていうのが原因なんじゃないかと思ってる。
だから正直言ってなす本来の味があんまりよくわからないんだけど、なすのカレーっていうのは全く平気だったから多分特に嫌いな味ではないと思う。
(カレーの味でわからなかっただけ?!)
茄子ってイメージ的に栄養もあんまりなさそうだけど、茄子には「ナスニン」っていうアントシアニンが含まれ、これが活性酸素の発生を抑制することで、ガンの予防に効果があるらしい。
それがね~…
皮肉なことに、なすが大好きだったおばがガンで亡くなってるんよねぇ…
まぁ、なすを食べてなかったら、もっと早くに亡くなってたってこともあるのかもしれないけど…(フォロー)
今日は茄子の日のせいか、馬場ナスっていう水ナスがニュース番組で紹介されてた。
ナスをしぼると、水が滴る!
ものすごい水分量!!
大阪和泉の馬場地区が産地だから「馬場茄子」なんだとか。
水茄子は生でも食べれるらしい。
それほどまでに柔らかいんだって。
生で食べれるからサラダとかにも出来るらしい。
基本的に食べ物は柔らかいものの方が好きだし、ちょっと気になる馬場茄子ちゃん…
ちなみにお値段もそんなに高くはないらしい。
全部食べる?
1951(昭和26)年、明治神宮外苑で行われた米軍主催のアメリカ独立記念日を祝うカーニバルでソフトクリームが販売され、初めて一般の日本人がソフトクリームを食べた。
「波の日,サーファーデー」
「な(7)み(3)」の語呂合せ。
「通天閣の日」
1912(明治45)年、大阪市浪速区に通天閣が完成した。
1903(明治37)年の第5回内国勧業博覧会会場跡地の西半に娯楽地「新世界」を開発した際、その中心にパリのエッフェル塔を模して作られた。
第二次大戦中に金属回収のため撤去されたが、1956(昭和31)年に再建された。
ソフトクリームとアイスクリームのどっちが好きかって聞かれたらかなり困る。
どっちも好きだし、ソフトクリームの方が食べたいと思うこともあればその逆もある。
でも、コーンに乗ったソフトクリームはまず食べない。
ソーダフロートとかパフェとかあんみつに入ってるソフトクリームは良いんだけど、コーンはいや。
それはアイススクリームも同様で、アイスクリーム屋に行ったら必ずカップにしてもらう。
ソフトクリームが日本でブームになった当時、コーンはほとんどが輸入に頼っていたらしいのだけど、輸送途中で割れたり湿気たりということが多く、そのため1953年から国内で生産するようになったのだとか。
そもそもコーンは容器なのか食べる部分なのか気になるところだけど、割と無造作に管理してたり紙も巻いてなくてそのまま持って渡してくれるような所では食べない方が良いような気もする。
そういう理由で食べないわけではなく、手に持ったものを口だけで食べるというのが好きじゃないだけなんだけどね。
持ってると溶けてくるからあわてるし~…
ちなみにあのコーンって最近はワッフルみたいなのも出来ててあれはけっこうおいしいような気もするけど、昔のはウェハースと同じ材料で作られてると聞いたことがある。
確かにそんな食感だ。
最中の皮にもちょっと似てるかなぁ?
ソフトクリームも最中みたいな形態だったらコーンでも良いんだけどねぇ…