ちょっとだけ今日は何の日 -11ページ目

ずわいさんが好き!

「ボウリングの日」
日本ボウリング場協会が1972(昭和47)年に制定。
1861(文久元)年、長崎外国人居留地に日本初のボウリング場が開設されたと、この日附の英字新聞"The Nagasaki Shoping List and Advertiser"紙に掲載された。


「かにの日」
大阪のかに料理店「かに道楽」が1999(平成11)年に制定。
星占いのかに座の初日であることと、50音表で「か」が6番目、「に」が22番目であることから。
食事券等のプレゼントが行われる。


「日韓条約調印記念日」
1965(昭和40)年、「日韓基本条約」等の調印式が行われた。
この条約をもとにこの年の12月18日に日本と韓国との間で国交が回復した。


確か、昨年この「かにの日」のこじつけには関心した記憶がある。
「か」が6番目で「に」が22番目なんてことに気づいたあたりがすごいよね…
で、今回はかにキャラについて調べてみた。
あんまりいないだろうなぁと思ったら、やっぱりあんまりみつからなかった。
「かに道楽」にさえ、キャラがいないっていうのが意外だったな。
関西だけに「かにやん」とかいそうなのにね…
他には最近人気の(?)スポンジボブに「カーニさん」ってのがいた。
バーガーショップ「カニカーニ」のオーナーで、スポンジボブの上司にあたる人(?)なんだって。
でも、いまいちカニに見えない…
どっちかっていうとざりがにに近いような…
他にいないか~?と思ってさらに探したら、映画「カニゴールキーパー」の主役がいた。
その名も「かに」


名前ないんかいっっ!!


かに太郎とかかにへぇとか何か付けてあげてほしいもんだ。
ま、結局、かにはキャラになるより食べた方が良いってことなのかなぁ…

手が油~

梅雨というのに雨は降らず…
ひたすら暑い…
めちゃめちゃ暑い…


「スナックの日」
全日本菓子協会が制定。


今日はこれしかなかったり…
しかも、なんで今日がスナックの日に制定されたのかも書いてなかったり…
とりあえず「全日本歌詞協会」だからスナック菓子の方のスナックだろうけど、なんでスナック菓子の日じゃなくてスナックの日なのかも書いてなかったり…
スナック菓子というといろいろあるけど、多分、一番好まれているだろうと思われるのはやっぱりポテトチップスかな?
ポテトチップスの歴史は古く、本場アメリカでは1853年に出来たといわれている。
日本で作られ始めたのはそれから100年以上も経った1962年。
意外と日本での歴史は浅い。
でも、日本ほどポテトチップスの味のバリエーションがたくさんある国は少ないらしい。
確かにたくさんある。
私はあんまり食べないけど、好きなのはやっぱり普通にうすしおとあとはピザチーズかなぁ…
バター醤油のにも一時ハマった。
だけど、スナック菓子というのはやっぱり太る。
なんでも開封したら必ず1袋はぺロッと食べてしまうし、だからなるべく買わないように気を付けている。
地域限定のポテチもあるようで、関西だったら「関西ねぎ焼き」栃木では「宇都宮餃子」富山では「しろえび」味なんてのがあるらしい。
ちなみに、私はねぎは嫌いだからねぎ焼き風味は食べたことがない。
っていうか、関西はやっぱりそういうのになるんだなぁ…
何がなんでもソース味?
他にないのか?!



ペッパー警部よ!

「難民の日」
国連が2000(平成12)年12月に、それまでの「アフリカ難民の日」を改称して制定。
1974(昭和49)年、「アフリカ統一機構難民条約」が発効した。


「ペパーミントデー」
ハッカが特産品の北海道北見市まちづくり研究会が1987(昭和62)年に制定。
「はっか(20日)」の語呂合せ。


「健康住宅の日」
健康住宅推進協議会(現在の日本健康住宅協会)が制定。


この中で好きなものっていうと、当然ペパーミントなんだけど、ペパーミントについては間違いなく去年書いたと思うんで、今日はペパーミントに関係ありそうで(?)関係ない話。
ピンクレディーのデビュー曲「ペッパー警部」はペパーミントには関係ないらしい…
なんでもアメリカの炭酸飲料ドクターペッパーから取ったとかいう説があるらしいけど、実はドクターペッパーって飲んだことがない。
なんでもいまだに原料が秘密だそうで、23種のフルーツフレーバーが使われてることは公表されてるのだけど詳しいことはわからないのだとか…
この「ペッパー」は胡椒ではなく、もちろんペパーミントでもなく…
ドクターペッパーを開発したアンダーソン氏が働いていた薬局のオーナー・モリソン氏の奥さんのお父さんが医者のペッパー氏(ドクターペッパー)だったからなのだそうだ。(ひねりナシ!)
っていうか、オーナーの奥さんのお父さんの名前を商品名にするとは、気配りなのかおべっかなのか…?!
夏は特にペパーミントのスースー感が嬉しくなる。
チョコミントのアイスもあるけど、なんでああコクのないアイスばっかりなのかなぁ…
もっとコクがあって、なおかつスースーしたやつが食べたいのに。
そういえば、昨年はペパーミントティもあんまり飲まずにゆず茶ばっかり飲んでたなぁ…
今年はどっちになるかなぁ…

今は亡き小渕さん

「理化学研究所創設の日」
1917(大正6)年、理化学研究所(理研)が、わが国で初めての基礎および応用研究を行う機関として、東京都文京区本駒込に設立された。
1958(昭和33)年に「理化学研究所法」にもとづく特殊法人になり、1957年から1966年の10年間かけて、現在の埼玉県和光市に移転した。


「京都府開庁の日」
京都府が1985(昭和60)年に制定。
1868(慶応4)年閏4月29日(新暦6月19日)、京都府が開設された。
王政復古の4箇月後のことで、日本初の地方自治体だった。


「ベースボール記念日」
1846年、3アウト・3ストライク等現行のルールの基礎となるA.カートライト編集の野球規則による最初の野球の試合がニューヨークで行われた。


「元号の日」
645(大化元)年、蘇我氏を倒した中大兄皇子が、日本初の元号「大化」を定めた。
以来「平成」まで247の元号が定められている。


「朗読の日」
日本朗読文化協会が制定。
「ろう(6)ど(十)く(9)」の語呂合せ。


元号が変わったのを見たのは昭和から平成に変わった時だった。
あれはいつのことだろう?と調べてみると、1989年1月8日のこと。
いつの間にか17年以上もたっていた。
元号は645年の「大化」が最初とされ、その後、天災・事変・祥瑞・即位などにより改められたが、明治以後は一世一元とされている。
ところで、この「平成」という元号は陽明学者の安岡正篤という人が考えたものだといわれているのだけど、な、な、なんと!
この人はS木数子さんの元旦那様なんだって。
「平成」のほかには「修文(しゅうぶん)」、「正化(せいか)」等が候補にあがったが、元号懇談会で協議の結果、「平成」に決まったのだとか…
ちなみに、『史記』「内平かに外成る」と 『書経』「地平かに天成る」から来ており、
意味としては、「内外、天地とも平和が達成される」といった感じのことらしい。
17年経った今現在ではまだそういう風にはなってないみたいだけど、その名の通りになってくれれば良いのにね…

か~いかいかい、か~いかいかい♪

「海外移住の日」
総理府(現在の内閣府)が1966(昭和41)年に制定。国際協力事業団移住事業部が実施。
1908(明治41)年、本格的な海外移住の第一陣781人を乗せた笠戸丸が、ブラジルのサントス港に到着した。


「考古学出発の日」
1877(明治10)年、大森貝塚を発見・発掘したアメリカの動物学者、E.S.モース博士が来日した。
6月20日、モース博士が汽車で横浜から新橋へ向かう途中に貝殻が堆積しているのを発見し、まもなく発掘調査が行われた。これが日本で初めての科学的な発掘調査で、日本の考古学の出発点となった。


貝塚とはごく簡単にいうと縄文人のゴミ捨て場だと言われる。
そこからその時代の人達が食べていたものだけではなく、生活状態がいろいろわかるというけど、考えてみれば探偵さんやストーカー等もターゲットのゴミからいろんな情報を仕入れてたりするよね。
中村●緒さんのドラマでも「ゴミを見たらなんでもわかる!」…みたいなセリフがあったなぁ…
昔の人々の生活を探るというのは興味深いことだけど、遺跡の発掘っていうのはかなり地味な作業よねぇ…
発掘作業にはバイトもよく雇われてるようだけど、ただのゴミと価値のある古代のものとの見分けって素人にもつくのかな?
さらに万一学術的にものすごく価値のあるものが発掘されたとしたら、発見者名はバイト君の名前になるのかそれともそれを雇った人の名前になるのか?なんてくだらないことを考えてみたりする。
あと、がさつなバイト君が学術的にものすごく価値のあるものを発掘中に壊してしまったら、なんらかのペナルティはあるんだろうか?とかね…


…で、ものすごく馬鹿な質問なんだけど、縄文人は貝ばっかり食べてたんだろうか?
貝嫌いな縄文人はいなかったのか…?!


ないないない

「砂漠化および干ばつと闘う世界デー(International Combat Desertification and Drought)」
1994(平成6)年の国連総会で制定。国際デーの一つ。
1994(平成6)年、「国連砂漠化防止条約」が採択された。
砂漠化と旱魃の影響と闘うための国際協力の必要性、および、砂漠化防止条約の実施に対する認識を高める日。


「おまわりさんの日」
1874(明治7)年、巡査制度が誕生した。


「薩摩の日」
1866(慶応2)年、イギリス公使が薩摩藩を訪問した。


先日、グラビア系の女の子(?)3人がサハラ砂漠マラソンに挑戦っていう番組をやってた。

ほんの数分しか見てないけど…(^^;
アフリカ北部に位置する世界最大のこの砂漠は東西5600km、南北1700km、面積約1000万km2で、アフリカ大陸の3分の1近く、アメリカ合衆国とほぼ同じ位の広さを持っているらしい。
そのサハラ砂漠の約230kmを7日間かけて走破するのがこのマラソン。
気温は日中が約40℃、夜は10℃程になるそうで、それだけでも相当きつい条件なのにその上に毎日支給される9リットルの水とテント以外の荷物は各自が背負って進まなくてはならないという。
その荷物は個人差はあるが、普通でも約10kgにもなるというから怖ろしい。
コースも毎年変わり、開催直前になって発表されるらしいのだけど、行方不明者も出ることがあるそうなのでマジで生命の危機さえもあるマラソンだ。
気温だけでも、私には不可能だと思えるけど、その上、方向音痴だからどこを見ても砂ばっかりの同じような風景の中ではコースをはずれてしまうこともあるだろうし、それよりも、10kgの荷物を背負ってたらきっと1時間も持たないだろうなぁ…
っていうか、アフリカにいくだけでも多分20時間くらいはかかるはずだから私はその時点できっと飛行機に酔ってよれよれで、さらにそこからサハラまでいくのにかなりかかるみたいだからますます死に掛けになって、暑さもすごそうだからきっとサハラについた時点で病院行きだな。


って言う前に、アフリカまでいく資金もないけど…
行く気もないけど…


最後に読んだのは…

「和菓子の日」
全国和菓子協会が1979(昭和54)年に制定。
848(嘉祥元)年6月16日、菓子類を神前に供え疫病退散を祈ったという「嘉祥菓子」の故事に由来する。


「麦とろの日」
麦ごはんの会が2001(平成13)年に制定。
「む(6)ぎとろ(16)」の語呂合せ。
栄養バランスが高く夏バテ解消効果もある「麦とろごはん」の普及を図る日。


「ケーブルテレビの日」
郵政省(現在の総務省)が1991(平成3)年に制定。
1972(昭和47)年、「有線テレビジョン放送法」が成立した。


「ユリシーズの日,ブルームズ・デー」
アイルランドのジェームズ・ジョイスの名作『ユリシーズ』では、1904年6月16日の朝8時から翌日午前2時すぎまでの約18時間に18の挿話が展開することから、世界中のファンから記念日の扱いをされている。また、主人公の名前レオポルド・ブルームから「ブルームズ・デー」とも呼ばれる。


「無重力の日」
地下無重力実験センターがある北海道上砂川町が1991(平成3)年3月に制定。
「む(6)じゅう(10)りょく(6)」の語呂合せ。


「家庭裁判所創立記念日」
1949(昭和24)年、家庭裁判所が創設された。
家庭裁判所では、「家庭に平和を、少年に希望を」の理念に基づき、主に夫婦関係や親子関係の家事事件の調停・裁判、未成年者の事件の審判、児童の福祉を害する成人犯罪についての裁判等が行われる。


「ユリシーズシリーズ」はこんなに有名ながら、私は読んだこともなければ映画を見たこともない。
この小説は、ホロメスの「オデュッセイヤ」のパロディで、新聞社で働くブルームと彼の息子で小説家志望の小学校教師・スティーヴンが主人公。
さらに、ブルームの浮気な妻・モリーとの20年ほどの出来事が、たった1日の出来事に置き換えられているという変わった手法の小説らしい。
ストーリーはともかく、どんな風に描かれているのかはちょっと興味があるかなぁ…
こんな記念日がある位なのだから、きっと面白いんだろうし…
ちなみにこの小説は、猥褻な描写があるということからイギリスやアメリカでは発売禁止にもなったらしいのだけど、1920年代のことだからどの程度なのかなぁ…
今だと別にたいしたことないのかもしれないね。
それにしても最近は本当に本を読まなくなってしまった。
以前は活字中毒気味で、本がないと落ち着かなかったんだけど、ネット中毒に鞍替えしたせいか本を読まなくても平気になってきた。
っていうか、目が悪くなってきたっていうのと時間がなくなってきたのが本離れの原因であることは間違いないなぁ…
ユリシーズシリーズを読む日はいつか来るのか?
まだ呼んでない文庫本がたくさん積読されてるんだけど…

賞品ショボイ

「信用金庫の日」
全国信用金庫協会が制定。
1951(昭和26)年、「信用金庫法」が公布された。


「暑中見舞いの日」
1950(昭和25)年、暑中見舞いはがきが初めて発売された。


「千葉県民の日」
千葉県が1984(昭和59)年に、人口が500万人を突破したことを記念して制定。
1873(明治6)年、印旛県と木更津県が合併して千葉県が誕生した。
県民一人ひとりが郷土への理解と関心を高めふるさとを愛する心を育むことを願う日。


「栃木県民の日」
栃木県が1986(昭和61)年に制定。
1873(明治6)年6月15日、(旧)栃木県と宇都宮県が合併して、栃木県がほぼ現在の形になった。


暑中見舞いはがきってほとんど出さない。
最近は年賀状さえ出さないんだから当然といえば当然かなぁ…
出さないせいか、ほとんど来ない。
来ても一夏に1通か2通かなぁ…
「暑中」は二十四節気の「小暑」「大暑」にあたる期間で、梅雨が明けた後、夏の土用(立秋前の18または19日間)の期間に暑中見舞いを送り、
「立秋」からは暦の上で秋になるため、実際にはどれほど猛暑が続いていても、立秋以降は「残暑見舞い」となる。
具体的にいうと暑中は7月7日~23日あたりになるらしい。
だから、7月末からが残暑ってことになるわけだけど、その頃はとてもじゃないけど残暑って感じじゃないよねぇ…
いつ出したら良いのかよくわからないっていうのも、暑中見舞いはがきがメジャーにならない原因の1つかもしっれないね。
っていうか、今、暑中見舞いが来てもちっともおかしくない!
もう暑気あたりしてるんだから!(早すぎ…)
だから、まぁ細かいところは無視して暑いと思う時ならいつ出してもOKってことにして、さらにかもめーるの賞品を年賀はがき程度のものにしたらもっと出す人も増えるかもしれないね。
私は夏はもうなにもしたくないからやっぱり出さないとは思うけど…


オーロラさんも

ここんとこ、連続で真夏日…
暑すぎてもういや…
沖縄は雨続きで大変なことになってるみたいだけど、大丈夫かなぁ…


「フラッグデー (アメリカ合衆国)」
1777年、「星条旗」を正式にアメリカ合衆国の国旗と定めた。
アメリカが独立宣言を行った頃の旗にはイギリスの国旗が入っていた。しかし、独立戦争で戦った相手の国の国旗が旗に入っていては国民の士気に影響するということで、ワシントンらがフィラデルフィアの旗作り職人ベッツイ・ロスに依頼し、星条旗を完成させた。第28代大統領ウィルソンがこの日を国民の祝日とした。
また、1914(大正3)年にオリンピック大会旗が制定されたのもこの日であった。


ハタといえば、古のキャラにハタ坊というのがいたなぁ…
おそ松くんに出てたキャラで、頭に日の丸を刺している。
語尾に「だジョー」を付ける。
ハタ坊だから、「ハタ坊だはたはた」でもよさそうなもんだけど、「だジョー」
ハタ坊はお子様ランチのイメージなのかなぁ?
最近のお子様ランチにも相変わらずハタが付いてるのかどうかはわからないけど、やっぱり付いてた方が良いかも…
お子様ランチっていうとメニューよりもなによりも「ハタ」ってイメージがあるもんねぇ…
とかいいながら、私はお子様ランチを食べた記憶がない。
食べたことがないのか忘れてるのかは不明なんだけど…


多分、今年になってからは全く聞いてない…

「小さな親切の日」
1963(昭和38)年、「小さな親切」運動本部が発足した。
その年の東京大学の卒業式の告辞の中で、茅誠司総長が「小さな親切を勇気をもってやってほしい」と言ったことがきっかけとなって、6月13日に茅氏を始めとする8名の提唱者が、運動を発足させた。“できる親切はみんなでしよう それが社会の習慣となるように”、“人を信じ、人を愛し、人に尽くす”をスローガンに運動が進められている。


「鉄人の日」
1987(昭和62)年、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、2131試合連続出場の世界記録を作った。それまでの記録は、アメリカ大リーグのルー・ゲーリック選手が持っていた。


「FMの日」
「F」がアルファベットの6番目、「M」が13番目であることから。


最近、本当にラジオというものを聞かなくなった。
以前は好きな芸能人(?)のレギュラー番組等を聞いてたりしたんだけど、それがなくなってからはまずチェックもしなくなってしまった。
電波についてはよくわからないけど、FMっていうのは狭い地域でしか聞けないけど、AMって相当遠くても聞けたりするよね。
東京の番組もノイズは入るものの話の内容が十分わかる程度に関西で聞けたりする。
そうかと思うと関西でもちょっと離れた所のものは聞き取れなかったりするし、どういう加減なんだかよくわからない。
ちなみに、日本発の民放FMラジオ局はFM愛知で、1969年12月24日開局なんだって。
東京や大阪じゃないのがちょっと意外!