賞品ショボイ
「信用金庫の日」
全国信用金庫協会が制定。
1951(昭和26)年、「信用金庫法」が公布された。
「暑中見舞いの日」
1950(昭和25)年、暑中見舞いはがきが初めて発売された。
「千葉県民の日」
千葉県が1984(昭和59)年に、人口が500万人を突破したことを記念して制定。
1873(明治6)年、印旛県と木更津県が合併して千葉県が誕生した。
県民一人ひとりが郷土への理解と関心を高めふるさとを愛する心を育むことを願う日。
「栃木県民の日」
栃木県が1986(昭和61)年に制定。
1873(明治6)年6月15日、(旧)栃木県と宇都宮県が合併して、栃木県がほぼ現在の形になった。
暑中見舞いはがきってほとんど出さない。
最近は年賀状さえ出さないんだから当然といえば当然かなぁ…
出さないせいか、ほとんど来ない。
来ても一夏に1通か2通かなぁ…
「暑中」は二十四節気の「小暑」「大暑」にあたる期間で、梅雨が明けた後、夏の土用(立秋前の18または19日間)の期間に暑中見舞いを送り、
「立秋」からは暦の上で秋になるため、実際にはどれほど猛暑が続いていても、立秋以降は「残暑見舞い」となる。
具体的にいうと暑中は7月7日~23日あたりになるらしい。
だから、7月末からが残暑ってことになるわけだけど、その頃はとてもじゃないけど残暑って感じじゃないよねぇ…
いつ出したら良いのかよくわからないっていうのも、暑中見舞いはがきがメジャーにならない原因の1つかもしっれないね。
っていうか、今、暑中見舞いが来てもちっともおかしくない!
もう暑気あたりしてるんだから!(早すぎ…)
だから、まぁ細かいところは無視して暑いと思う時ならいつ出してもOKってことにして、さらにかもめーるの賞品を年賀はがき程度のものにしたらもっと出す人も増えるかもしれないね。
私は夏はもうなにもしたくないからやっぱり出さないとは思うけど…