ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より -14ページ目

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

自分のなかのキム・ヨンデ祭りが収まらず

まだ祭りの真っ只中…

 

ただ、きのう視聴を終えた「 昼に浮かぶ月 」も

ちょっと時代物でしたが(基本は現代劇)

王様とか武士とか、低音ボイスで腹から声出す…

仰芝居みたいな役が続きますね。

ラフでナチュラルなものよりは、王子様みたいな。

顔が、絶妙なバランスのもとで美しいので

そのほうが似合ってる!と思うヨンデ教。

 

日本題:  禁婚令、朝鮮婚姻禁止令
韓国原題:  금혼령, 조선 혼인 금지령
英題:  The Forbidden Marriage

 

脚本:  チョン・ジヘ
監督:  パク・サンウ / チョン・フン

 

韓国МBCで2022年12月9日から2023年1月21日放送。

全12話。日本ではU-NEXTで配信。

 

【 あらすじ ストーリー 】

愛する世子嬪アン・ジャヨンを亡くして以来、

国民にまで婚姻や交際を禁じた“禁婚令”を命じた王イ・ホン。

それから7年の月日が流れ、民からは不満が爆発していた。
そんな中、死んだ世子嬪に憑依するという詐欺師ソランが

王の前に現れることで思いがけない展開へと進んでいく。

 

第1話 王様と詐欺師
第2話 彼女の過去
第3話 くちづけ
第4話 恋心と私心と淫心
第5話 本当の気持ち
第6話 怪しい女官
第7話 愛の楽園
第8話 恋の成就と別れ
第9話 女心と秋の空
第10話 落下した先に
第11話 見定める
第12話 禁婚令の終わり

 

【 登場人物 キャスト 】

王 イ・ホン:  キム・ヨンデ 

 

茶屋「愛達堂」主人/詐欺師 イェ・ソラン(イェ・ヒョンソン)

                                                                                      :  パク・ジュヒョン    
   
義禁府都事/ホンの友人/ヒョンソンの元婚約者

                イ・シノン:  キム・ウソク

ホン付きの内膳 セジャン:  イ・ヒョンゴル    
ウォン・ニョ提調尚宮:  ファン・ジョンミン        
 

世子嬪 アン・ジャヨン/妓生 チャニョン:  キム・ミンジュ(IZONE)    
大王大妃:  チャ・ミギョン    

 

都承旨/ホンの首席秘書 キム・ソルロク:  キム・ミンサン

領議政/シノンの父 イ・ジョンハク:  チョ・スンヨン

兵曹判書/ウンジョンと不倫関係 チョ・ソンギュン:  ヤン・ドングン    

 

世子嬪の父/元成均館大司成 アン・ジヒョン:  ハン・サンジン(特別出演)

 

ソランの仲間/占い師 クェンイ:  チェ・ドクムン    
愛達堂の店員 ヘヨン:  チョン・ボミン    

 

ヒョンソンの父/元兵曹判書 イェ・ヒョノ:  オム・ヒョソプ    
イェ家の後妻 イ・ウンジョン:  パク・ソニョン    
ウンジョンの娘/ヒョンソンの異母妹 イェ・ヒョニ:  ソン・ジウ    
イェ家の下人 スヒャン(2.4.10話):  イ・ユギョン
イェ家の下人(9話):  イ・クァンイク 

 

母雪(モソル)団 オ・ドックン:  イ・ジョンヒョン    
母雪(モソル)団 ワンベ:  キム・ミンソク    
考試生/絵師 チョン・ドソク: ホン・シヨン

シノンの部下 チャ・チュンソク:  ユン・ジョンフン

ソンギュンの側近 クォン・リプ:  ソ・ジノン    
ソンギュンの行動隊長/殺し屋 ナ・サンジュ: 

                                  チョン・ビョンウク(チョン・ジノ)    
内禁衛の従事官/兵曹判書の手下 キム・ウィジュン:  イ・ドゥソク    

王の針線匠 キム・チャンマン:  キム・ギチョン(特別出演)

コンニャン村の団主 パン・ランタン:  ノ・ミヌ(ICON/特別出演)    
ランタンの付き人 パン・アイル:  I'll(ミヌの実弟/特別出演)
コンニャン村 ペ・ヨンベ:  ユン・テイン
コンニャン村 ギュボン:  コ・ドンオク

女性誘拐犯 オム・ゲフン(6話):  コ・サンホ(特別出演)

ソランとシノンを助けた女性 ソン・ファユン:  チョ・スミン
ファユンの父:  ソ・ホチョル

 

セジャンとウォンニョが送り込んた女 チョラン(1話): 

                                                         ギョンリ(Nine Muses/特別出演)
上奏文を上げた臣下 シンハ(2話):  チェ・ジョンフン(特別出演)

 

王宮の密偵護衛 チェ・ソニョク:  チェ・ユンジェ
王宮の密偵護衛 チ・ファル:  イ・スンミン

 

ウォン尚宮の元夫 ファン・ドンシク:  ウォン・チュンギュ

眠そうな女官(2話):  チェ・ダヨン

狩りの宴の場で婚姻話をする男(3話):  キム・ドンヒョン 

幼い女官(4話):  イム・イェジン
着替えを手伝う女官(4話):  ド・ジョンウォン

化粧を施す女官(4話):  チェ・ヒョウン

王宮の医官(7話):  パク・ジョンボ
大王大妃付の尚宮:  パク・ウニョン 

賄賂を受け取る女官(10話):  イ・ウンミ
刺繍の名札を入れ替えた女官(10話):  パク・ジョンオン
新しく赴任した従事官 ソル・ソノ(10話):  ホン・ウィジュン
賄賂を隠していた女官(10話):  ホン・ブヒャン
若い女官 ソルア(10~11話):  キム・イェナ
女官(11話):  イ・ヘラ
牢看守(11話):  キム・ナクギュン

王宮の護衛(スパイ):  チャン・ウォンヒョク

 

ホンの少年時代:  ムン・ジュウォン


 

王女 リユン(12話):  イ・ソユン
シノンの子? ミヌ(12話):  キム・ゴヌ

掲示板を観ている女(1話):  チョン・イラン
掲示板を観ている女(1話):  オム・ヘス
掲示板を観ている男(1話):  チョン・ジファン
掲示板を観ている男(1話):  チョ・ブヒョン
恋文を託す女(1話):  ハン・ジウ
賭け事をする男(1話):  チェ・ユンビン
不動産屋(1話):   カン・ハクス
愛達堂の客(1話):    パク・ジンス
愛達堂の客(1話):    イ・ランソ
夫と引き離される女 チェウォン(2、12話):  チャ・チェウォン
チェウォンの夫(2話、12話):  ジン・シウォン
ウンジョンの使用人(2話):  ユク・ソヨン
ウンジョンが手配した暗殺者(2話):  パク・テサン
ヨウォン会に入会する母親(3話):  イ・スンヒ
ウンジョンをからかう妓生(3話):  ジン・テヨン
御駕行列に並ぶ国民(3話):  チェ・イソン
御駕行列に並ぶ国民(3話):  クォン・ドンウォン
御駕行列に並ぶ国民(3話):  チェ・ナム
御駕行列に並ぶ国民(3話):  ウ・ソンウン
村の医師(3話):  キム・ヌルメイ
シノンに愛達堂からの手紙を届ける少年(4話):  チェ・オンジュン
川で洗濯中に幽霊を見る女(5話):  ビョン・ジュウ
川で洗濯中に幽霊を見る女(5話):  チョ・ヨンミ
世子嬪の元世話人(5話):  ソン・ジョンソン
世子嬪付の元女官(5話):  イ・セラン
チャニョンを知る妓生(6話):  ユン・イェウォン
担夫について話す食堂の女主人(6話):  パク・ミナ
誘拐された女性のひとり(7話):  チェ・ソヒョン
誘拐実行犯:  パク・ノギョン
宝石商の男(8話):  チ・ソングン
シノンの家の使用人(9話):  チェ・ジェソプ
クェンイを診る医師(9話):  チョ・ナムヒ
飲み屋の学士たち→母雪団(10話):  イム・トゥチョル
飲み屋の学士たち→母雪団(10話):  キム・ヒス
読者の僧侶(10話):  キム・ギホ
読者の女性(10話):  チャ・ユジュ
読者の男性(10話);  チョン・ソンウォン
シノンの手を診察した医師(10話):  ソ・グァンジェ
ブラインドデートする女官(12話):  ユ・ヒジュン
ブラインドデートする女官(12話):  カン・シニ

 

以下は、個人的感想と記憶メモです!

ネタバレしていますので、ご注意ください✨

 

【 超個人的感想と記憶メモ 】ネタバレ注意!

・時代考証的に問題ない時代というか、国というか

あくまで架空のたまたま「朝鮮」という名の別の国という設定。

 

・「偶然見つけたハル」の時のキム・ヨンデくんを

仰々しくて浮いている(ほんとごめん)と思ったんだけど

それが今の彼の持ち味として生きていると感じる(感じてハマる)

インタビュー動画とか見ると、ホロッホロにソフトで

思った以上によく喋ってるし表情豊かだしで、そのギャップに

やられる。王様がほんと似合う。

 

・ヒロインに必ずしも別嬪である必要はないと思う派なので

今回も詐欺師としてイキイキしてるシーンは良かった。

粗忽者としてはいいけど、でも実は育ちのよい良家の娘で…

となると話は違ってくる。

ずっと、口が半開きになっているのが特に気になる。

良家のお嬢という意味ではミスキャ…

(パク・ジュヒョンさんのヤバい熱愛説のさなかに

観たせいか色がついてしまったかも…)

 

・クェンイ役のチェ・ドクムンさんの声が時々、

任天堂(多分、窪田等さん)に聞こえてくる。

窪田さんのお姿をみるとドクムンさんの顎周りが

似てる気がする。

 

・ノ・ミヌさん、顔が『完成品』過ぎて…

…役名パン・ランタンからして
「バンコラン?」って思ってしもうた。

 

・名作ドラマパロ多数。2話では寝物語として

トッケビ(自分の最推しドラマがいじられるのはなんかイヤ)

ホテルデルーナ」、「SKYキャッスル」など。

4話で「タチャ イカサマ師」「夫婦の世界
5話で、「偶然見つけたハル」(「何かを見つけたハル」という本が

出てくる)、「ストーブリーグ

ヨンデくんは、mbcドラマは「偶然見つけたハル」以来3年ぶりの

出演。

 

・男装の女官とかを除いて、多分私鑑賞史上一番自由で

現代的な女官。仕事もしているようでしていない。

床に入るのも積極的だし。王が禁婚礼解除後、妻には

100日の産休、夫も産休あり…と、現代に寄せてたね。

 

・悪役が若干のやりすぎで(見方を変えれば、視聴者を

馬鹿にしているともイヒ)「悪役の演技論」とかいう

本の第一章に載ってそう。特にヤン・ドングンさんね(笑)。

まぁ、いつもそんな気がする!

 

・絵師役のホン・シヨンさんは本業ラッパーらしく(詳しくはない)

演技としては、これがデビュー作なのだとか。

・母胎雪露(ぼたいそろ)の略で、母雪団(モソル団)

 

・二番手シノンを演じたのはキム・ウソクさん。

だんだんと表情が柔らかくなってきて、いい役でしたね。

(でもあそこまでソランに執着するほどかぁ?って少し…(笑))

最後に力になってくれたお嬢さんのほうが良きだよ!

似合ってるよ!彼のお兄さんもアーティストで、

今回のドラマのOSTに参加されているそう。

 

・そんなシノン。死ぬ死ぬ詐欺多っっ。

悪党らに囲まれて襲われたり、毒矢放たれたり、

腕に毒が回って壊死みたくなったり、溺れた

ソランを助けて溺れたり…溺れたショックで

腕の毒が抜けたと聞いた時、わしは…

ノブが憑依しかけたよ…

 

結論。

 

ヨンデの演技がすべてを救う!

 

星は

★★★★★★★☆☆☆

昨年から続くマイ「キム・ヨンデ」ブームの

流れで(「損するのは嫌だから(2024年作品)」

「流れ星(2021年作品)」「禁婚令(2023年作品)」)

視聴しました。U-NEXTです。

 

日本題:   昼に昇る月
原題:   낮에 뜨는 달
英題:   Moon In The Day
 2023年11月1日~12月14日にかけてENAで放送。

全 14話です。

原作:  ヘユム著webtoon「昼に昇る月」
脚本:  キム・へウォン / チョン・ソンウン
演出:  ピョ・ミンス

【 あらすじ ストーリー 】
国民の彼氏と呼ばれる俳優ハン・ジュノは、
撮影現場での車の転落事故をきっかけにドハの霊に取り憑かれ、
中身が世間知らずのトップスターから品のある新羅の貴族へと

変化する。彼を事故から救った奇跡の消防士カン・ヨンファは

彼の兄であり事務所社長から、ボディガードまで引き受ける

ことになり2人の運命が動き出す。

【 副題 サブタイトル 】
1話 暁闇
2話 復活の彼氏
3話 彼らを狙うもの
4話 その言葉をくれた人
5話 芽吹く種
6話 本当の姿
7話 因縁
8話 守護神
9話 未練
10話 私たちの呪い
11話 始まりの罪
12話 悲劇は、
13話 その手を離さない
14話 昼に昇る月

 

以下、キャスト一部ネタバレしております。

ご注意ください。

 

 

【 登場人物 キャスト 】

国民的スター俳優 ハン・ジュノ: キム・ヨンデ(一人二役)
1500年前の新羅の大将軍 キム・ドハ: キム・ヨンデ(一人二役)

消防士 カン・ヨンファ: ピョ・イェジン(一人二役)

1500年前の伽耶の貴族の娘 ハンリタ: ピョ・イェジン(一人二役)
 

≪ジュノの所属事務所 /ビギニングエンターテイメント≫

ジュノの兄/代表 ハン・ミノ: オン・ジュワン
ジュノのマネージャー チャン・ユンジェ: キム・ドンヨン
コ弁護士 : イ・ジュンヒョク
元社長/中身がドハの父 ソク・チョルファン: チョン・ウンイン


ミノの子供時代(9話):  オ・ハンキュル(오한결)



ヨンファのルームメイト/剣道場師範 チェ・ナヨン: ムン・イェウォン
ヨンファの亡き父 カン・スハン:  キム・ギョンイル
ヨンファの母(5話):  キム・ジョンヨン(特別出演)
ヨンファの子供時代:  シム・ジユ

 

人気女優/ジュノの元恋人 チョン・イスル: チョン・シネ
イスルのマネージャー ヒョジン:  イ・ランソ
ジュノの先輩俳優/イスルの不倫相手 ク・テジュ:  キム・ジョンホン
イスルの事務所社長(11話):     パク・ジョンミン

《ギウン消防署》
消防署長:  イ・ソンイル
同僚の消防士 キム・ジソン:  ハン・スンユン
同僚の消防士:  キム・ジヌ(김진우) 
消防庁長官 チェ・オグン(2話):   ソ・グァンジェ
消防庁懲戒聴聞会委員長(3話):   キム・サンイル

《ソウル・ギウン警察署》
強力チーム刑事 ユン・フジク:  ウ・ジョングク
ムン・サンミン刑事:  イ・ソグム
刑事(5話):  チャン・ウィドン

高僧/元巫堂 バンテ:  イ・ヨンソク
僧侶 ヘイン:  シン・ユロ
ヘインの子供時代:  リュ・ハラム(류하람)



《1500年前》
ドハの養父/新羅の権勢家 ソ・リブ: イ・ギョンヨン

伽耶大将軍/ハンリタの父:  アン・ギルガン(特別出演)
真興王(4話):  キム・ミョンス(特別出演)
伽耶大将軍の元使用人(7話):  パク・ヒウン
医者(7話):  ヨ・ウンボク
ヨンファの前世が仕えた張禧嬪(8話):  ユン・ソイ(特別出演)
リブ家の料理担当使用人(11話):  キル・ハラ
町民(11話):  チョン・ギソン

ジュノを診断したチェ・ジョンミン医師(1~2話):  イ・ジュソク
キム記者(2話):  グ・ソジュン
病院でジュノに気づく入院患者(2話):  キム・ジンオク
病院でジュノに気づく入院患者(2話):  イム・ユラン
テジュ行きつけのバーのママ(第2話):  キム・ミラ
ドラマ制作スタッフ(3話):  チョン・ゴウン
台本読みの俳優(3話):  ユン・ボクソン
ドラマ キム監督:  チェ・ジェウォン(特別出演)
臣下役の俳優(3話):  チョン・ジョンイル
臣下役の俳優(3話):  キム・ホ
ヨンファを診た医師(4話):  イ・ドヒョン

交際の噂を聞くレポーター(6話):  キム・サフン
占い施し詐欺師(9話):  ジン・テヨン
ナヨンが訪れた占い師(11話):  チェ・ソルヒ
チョルファンに殺されたドライバー(13話):  ウォン・グンス
ジュノを取材するレポーター(14話) :  チョン・ミンヒョプ
ヨンファの見合い相手(14話) :  キム・ジヒ

 

以下は、超個人的感想です。意見の違いはあって当然(笑)

個人の意見です。↓私はこちらのポスターのほうが好き。

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・転生モノは珍しくもなく、観慣れているからか(批評サイトの)

意見も厳しい。あと原作と大きく違うので、原作ファンからの

批判意見も多い様子。

 

・原作の話。ネット情報なので間違ってたらごめんなさい魂

ジュノは心臓が弱い高校生で、母と兄とヨンファの家の隣で暮らしている。

学校の友達もいる。ヨンファは平凡な大学生(両親も健在)で

ジュノ兄のミノに片思い。原作のジュノとドハは見た目は

全く似ていない異なる人物。ヨンファはハンリタとは別人格と

認識もあった。ドハとハンリタの間には子供がいて、ジュノとミノが

血筋を引いてるらしい。

→ドラマ最終回の未来(22世紀頃?)の学生の二人の姿は

原作へのオマージュ?

 

 

・地縛霊は私が考えるに「特定の場所や物に憑りついた霊魂」

だと思うので、具体的に言えば因縁霊とかが該当するのでは?と

ずーーーっと引っかかって観てました(笑)

 

・大旦那様であるイ・ギョンヨンさんの霊魂が憑依した役を演じる

チョン・ウンインさんが意識して、声質をね、高めの枯れた声に

しているのがコントにしか見えなくてね…

似せてるのはわかるけどさ…いやいや…


・ジュノのマネージャー、コ弁護士、チョルファン、ジュノの

面倒くさい先輩俳優、若い僧侶…は、ドラマオリジナルキャラ。

 

・王(or義父)の命令で、戦いで多くの人を殺してきた人間。

「戦術に長けた戦士を演じるには付け焼き刃の剣術ではダメ」

といって、練習時間が足らないことを悔しがっていたコン・ユさん

思い出す。→それでも、やはり貫禄ある意思強系男子のハマる

キム・ヨンデさんはそれなりに、良い感じに見せていたと私は思う。

 

・何十回との主人公の転生→「生まれ変わってもよろしく

二人が、また未来(一人は学生服姿)でつながる→「トッケビ

 

・霊としてヨンファの目に見えるドハのCGはあれで正解なのか(笑)

 

・父の亡霊の執拗さがすごいし、それを演じる俳優さんが声域まで

真似てものまね芸になってるし、14話のドラマで人が車にはねられ

過ぎだし、事件起こしたらすぐさま刑務所で刑務服着るし、海中で

死にかけるし、崖から突き落とされるし、斧持ってきて

「シャイニング」するし…

もう…いろいろと詰みすぎてる…


・原作者に「昼間に浮かぶ月」の意味を尋ねたところ

「見えないがそばに存在する愛」とのこと。

 

・批判的意見の視聴者曰く、やはりヒロインの演技力に問題!

みたいな意見も多く、改めて韓国の「演劇を学んできました」という

学歴?壁(+特に女優)が高いんだなーと改めて感じました

(ピョ・イェジンさんは元客室乗務員)難しいね。

ドハを守るため、ドハを自らの手でハンリタが殺めるあの場面の

彼女の無表情演出については、監督とヒロインを呼び出して

小一時間説教はしたくなった。あれは100%違う。撮りなおし!

 

・1500年前のハスの種の話。芽を出したというニュースを見て、

ヨンファが無意識に「私が(賭けに)負けたのね」と漏らすシーン。

私が大好きな類の場面なんですが、同時に思い出したのは、
大人になって記憶をなくしたウンタクがカナダで幽霊とすれ違って

「久しぶり」と声かけられ、「그러네요」と返すあの場面!

あれも好き!

 

・ということで、転生モノとしては、やはり「トッケビ」は

永劫に一位なのかもしれないと思った作品でした。

もちろん、キム・ヨンデは良き!(メイキングでは明るく

驚くほどコミュ力高めの風をみて、さらに好きになる💛)

 

ということで星は

★★★★★★☆☆☆☆
 

韓国映画の名作ですが、

なんか…観てなかったみたいで(笑)

U-NEXTにあったので鑑賞しました。

 

2009年の作品です。

 

日本題: 母なる証明

韓国題:  마더(マザー)

英題: Mother

韓国公開: 2009年5月28日

日本公開: 2009年10月31日

 

原案・監督・脚本:  ポン・ジュノ
脚本:  パク・ウンギョ
128分

母役のキム・ヘジャさんは、原案の時点でイメージがあり

書かれた作品なので、役名もヘジャ。

 

【 あらすじ ストーリー 】

ヘジャは、夫を早くに亡くし、

一人息子のトジュンと二人で暮らしている。
トジュンは28歳になるが、知的障害を持っていて

母はずっと心配をしている。

ある日、トジュンは酒に酔って帰る道すがら

女子高生に声をかけようと路地を歩いていたが

大きな石を投げつけられ追い払われ、諦めて帰宅。
母親の隣でいつものように就寝すると…

その翌日、少女の遺体が発見され殺人事件として

トジュンは逮捕される。
現場に彼の名前の書かれたゴルフボールが

落ちていたことが証拠だった。

母は息子を助けようと警察や弁護士に追いすがるが、

どうにもならない。
必死の思いで自ら息子の無実を証明しようと奔走する。

 

【 登場人物 キャスト 】

トジュンの母 ヘジャ: キム・ヘジャ 


知的障害の息子 ユン・トジュン:  ウォンビン
トジュンの幼少期:  キム・テワン



トジュンの友人 ジンテ:  チン・グ

ヌルボム写真館 ミソン:  チョン・ミソン

被害者/ソリン女子高 ムン・アジョン:  ムン・ヒラ
刑事 ナム・ジェムン:  ユン・ジェムン
セパタクロー刑事:  ソン・セビョク

廃品回収の老人:  イ・ヨンソク

ジンテの彼女 ミナ:  チョン・ウヒ
ミナの母/スナック「マンハッタン」:  チョ・ギョンスク

コン・ソクホ弁護士:  ヨ・ムヨン
コン弁護士事務所事務長:  ミン・ギョンジン
検事 パク・チョンピョ:  チェ・ジェウォン
精神病院長 ユン・ジョング博士:  イ・ギュヒョン 

アジョンの傷のある友だち ヒュント:  イ・ミド
ヒュントの友人:  イム・ソンミ
男子高校生 カンマ:  チョン・ヨンギ
男子高校生 トゥントゥン:  コ・ギュピル
炭火を持った男:  クァク・ドウォン

アジョンの祖母 チョンおばあさん:  キム・ジング
アジョンの親戚:  イ・ジョンウン
アジョンの親戚:  イム・グナ
アジョンの親戚:  ファン・ヨンヒ 

現場検証の時の記者:  イム・ヒョングク
現場検証の刑事:  ユン・ヨンゴル
刑事/チーム長: キム・ビョンスン
刑事:  チョンドン
刑事:  クォン・ギフン

アジョンの恋人 ジョンパル:  キム・ホンジプ

ゴルフ場 逃亡教授:  ハ・ドクソン 
ゴルフ場の教授:  ヨム・ドンホン
ゴルフ場でカートを運転する教授:  クォン・ボムテク
ゴルフ場 学長:  クォン・ビョンギル
ゴルフ場 キャディー:  ハン・ミ

クリーニング屋のおばさん:  ホン・ギョンヨン
クリーニング屋のおばさん:  シン・ジェヨン
 
薬剤師:  イ・デヒョン
薬剤商/タクシー運転手:  シン・ヨンシク

囚人:  ユ・インス
メガネの囚人:  チョ・ムニ
 
刑務官 チョンド:  ソン・ジュンソ

 

 

【超個人的感想とメモ】

・冒頭で「…お、おぅ…」となり、

ラストで「おーー…」となる。

 

・トッケビのウンタク曰く、

「ヒョンビン、ウォンビン、キム・ウビン」

“ビン”のつく名前は、イケメンの名前らしく(笑)

死神に命名する場面がありましたが。

そのウォンビンです。顔が「あまーーーい」です。

私の記憶が確かなら、ウォンビン作品はこれが初かも。

ロマンスは別冊付録」のイ・ナヨンの夫、

ぐらいしか認識がなかったんですけど…

(彼は2010年以降、広告以外表立った仕事をしていないようなので)

そうねぇ…感想は「甘い顔」に尽きるわ。

 

・英語の「マザー」の意味になる「마더(マド)」を(オンマ

とかじゃなく)原題にしているのは、「mother」と
発音の似ている「murder(殺人)」を掛けているからとのこと。

なんかスピルバーグとかの作品に出てきそうな。

 

・子供の頃、シングルで育てることに疲れたのか

子どもに農薬を飲ませ心中しようとした母。

子供をおいてはいけないので息子に先に飲ませたが、

それを思い出した息子→この時の後遺症で知能に問題が?

→周囲の人に障害のことで馬鹿にされないよう、もし

「バカ」などと言われたら正すよう攻撃するように。

→女子高校生に「バカ」と罵られ…

 

・子供を殺そうとしたのにも関わらず

「(毒性の)弱いのにした」とごまかす母が

ブラックジョークすぎる…

 

・本当の犯人は息子かもしれない。でも救わなければ。

真犯人として青年が逮捕されるが、その青年にも面会し

親はいるのか?と涙ながらに心配するヘジャ。

 

・今思えば、なキャストが続々。

ジンテ役のチン・グは「太陽の末裔」のサブカップルだし、

そのジンテとベッドシーンを演じているミナは、

ヒーローではないけれど」のチョン・ウヒで。

今は亡き、チョン・ミソンさんもご出演されているし、

不良高校生役で「熱血司祭」のコ・ギュピルさんも出演。

亡くなったアジョンの親戚には「Missナイト & Missデイ」等

どの作品にも出ている気がしてくる(笑)イ・ジョンウンさんと

涙の女王」ではヒョヌの母役だったファン・ヨンヒさんが

並んで出演。1シーンのみ!贅沢!

 

・結論が出ているようで、でも、観る人に考察や解釈を

残しているような作品。

 

軽くはないけど、重すぎもしない映画でした。

この“韓ドラまとめ”を自分用に作るようになってから

長いこと経ちますが、自分の求める情報が

どんどん高まってきてしまって、自分で自分の

首を絞めている状態が続いています(笑)。

 

1度めの視聴はドラマを集中して楽しみ、

2回目の視聴はキャストの拾い出しのために

リピするんですが…

 

どうしても、もう観たくない!

リピしたくない!という作品もあります。

 

…というわけで、そんな作品です。

 

面白くないわけではないんですが、

胃の調子が悪くなるというか、

胸焼けするというか…(笑)

あ!私個人の心理的な問題です!

 

日本題:  愛は一本橋で
原題:  사랑은 외나무다리에서
英題:  Love Your Enemy

脚本:  イム・イェジン
演出:  パク・ジュンファ / ペ・ヒヨン
2024年11月23日 ~12月29日に韓国tvNで放送。
全12話。日本ではU-NEXTで配信されています。

【 あらすじ ストーリー 】
3代に渡って対立する家同士に生まれた

ソク・ジウォンとユン・ジウォン。
同じ名前の二人は、仲違いしながらも共に育ち18歳の夏、

まるでロミオとジュリエットのように燃えるような恋をした。

しかし、家同士の猛反対をはじめ、数々の障害が

彼らの前に立ちはだかり、誤解とすれ違いの末に

結局、離ればなれになってしまう。

そして18年後、2人は母校の新理事長と

体育教師として再会するのだが…

 

【 登場人物 キャスト 】

ソクバン建設専務/ドクモク高校新理事長 ソク・ジウォン:チュ・ジフン
ソク・ジウォンの高校時代:ホン・ミンギ



ドクモク高校体育教師 ユン・ジウォン:チョン・ユミ
ユン・ジウォンの少女期: オ・イェジュ


ドクモク高校教育実習生/元水泳選手 コン・ムンス:イ・シウ
ムンスの少年時代: ナム・ドユン(남도윤)



2人の幼馴染/ドクモク高校数学教師 チャ・ジヘ:キム・イェウォン
ジヘの高校時代: イ・ジヒョン



《ユン・ジウォン周辺》
ジウォンの祖父/ドクモク高校前理事長 ユン・ジェホ:キム・ガプス
ジェホの青少年時代:ペ・ヒョンソン(特別出演)


ジウォンの亡き父 ユン・ホソク: ソ・ソクテ
ジウォンの亡き母 チョン・ジュヒ: チョン・スア 

ホソクの少年時代: チェ・ウンジュン


ジウォンの小学生?時代: カン・ヘリン(강혜린)
ジウォンの幼稚園時代: キム・シオン(김시온)


《ソク・ジウォン周辺》
ジウォンの父/ソクバン建設会長 ソク・ギュンテ:イ・ビョンジュン
ジウォンの母 ハン・ヨンウン:キム・ジョンヨン
ギョンテの母/ジウォンの祖母 アン・スジャ(12話)

                                                              : キム・ヘオク(特別出演)
スジャの若い頃(1話): チョン・ダウン(特別出演)


ジウォンの秘書 イ・ギハ:キム・ヒョンモク
 

ジウォンの子供時代: パク・ソンフン(박성훈)
ジウォンの幼稚園時代: キム・ゴヌ(김건우)


ジウォンの祖父/ギュンテの父 ソク・バンヒ(1話)

                                                                          : ムン・サンミン(特別出演)

《ドクモク高校》
教頭 カン・ヨンジェ:ペク・ヒョンジュ
保健教諭 ホン・テオ:キム・ジェチョル
数学教師 メン・スア: チョン・ヘジン
国語教師 ピョン・ドクス: ユン・ソヒョン
化学教師 イ・ジェギュ: キム・ヒチャン
新人国語教師 チャン・オンユ: イソ
新任赴任教師 キム・ジウン(12話): ユン・バク(特別出演)

 

ドクモク高校行政室長/ホソクの友人 チ・ギュンホン:イ・スンジュン
チ・ギョンフンの少年時代: チェ・ユンウ


学級委員/ホン先生の娘 コ・ヘス:チェ・ユンジ
ヘスに片想いの男子高生 オム・ギソク: チョ・ボムギュ
ヘスの友人/特例クラス希望 キム・ユミ: ジン・ガウン
転校生 チョン・ユル: ソン・ガヨン
同級生 ソン・ミリン: イ・ヒョンギョン

ユルの父/ユン・ジウォンを退職に追い込んだ

                                       元上司 チョン・スハン: チェ・デチョル
スアの母 チョン・ヒョンオク(第7話): ユン・ボクイン
ジヘの父/市議会議員 チャ・ドシク: ソ・ジンウォン
ヘスの母/ホン先生の先輩 ヨンサン(第8話): チェ・ムンギョン

キム・ユミのモンペ母(2話): ユ・ジヨン

ソクバン建設新専務 パク・ドンジン(1話):チョ・ジェユン(特別出演)
ソクバン建設 キム部長(1話): チェ・ナムウク
ソクバン建設 財務チーム主任(11話): シン・ドンリュク
ジウォンの同窓生 ユ・ホンジェ(1話):イム・チョルス(特別出演)
ユ・ホンジェの学生時代: ユン・ジェチャン


ユン・ジウォンの2006年友達 チョン・ミンジ: キム・ギュナム
ユン・ジウォンの2006年の生徒会の後輩 キム・ドンウン: パク・ユンホ

公園で歌うアーティスト: クォン・ジョンヨル/10CM(特別出演)
果物屋の店主(3話): パク・ウニョン
ユン・ジウォンを診る医師(4話): マ・ジョンピル
キム・ミジョン(第9話~第10話)ハン・チェリン
医師(12話):チョン・ヒョンソク
不動産業者: チェ・デソン

 

以下、個人的辛口記憶メモです。

ネタバレしていますので、ご注意ください。

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・チュ・ジフン、42歳。2006年のドラマ「宮」以後、

18年ぶりにロマンチックコメディドラマに出演!

宮に激トキメいてた勢としては、現在の彼の年齢と

それでラブコメにチャレンジするの?!というワクワク感で

いっぱいでした。かなり無理のある設定(笑)だったけれど

チュ・ジフン氏がコメディも含めて上手いことは確かで、

(何度か爆笑したぐらい)「笑える作品」でしたが、

「面白い作品」だったかは難しい…ところ。

…猛烈に「宮」が観たくなりました。

 

・脚本家イム・イェジンは「雲が描いた月明かり」

演出のパク・ジュンファPDが「この恋は初めてだから」

「キム秘書はいったい、なぜ?」を担当。演出として

面白かったのは理解できる並び。

 

・長めの余談。韓国エンタメ界を嗜む人なら、

知らない人はいない古家正亨さんがね。youtubeで

2024年の韓国エンタメ界を語っていらしたんですよ。

でね。韓国ドラマに関しては「涙の女王」と

「ソンジェ背負って走れ」が、とにかくすごかったと。

私も、「ソンジェ」のレポはまだまとめきれていないというか

余韻から抜け出せていないというか…ハマッた組でして。

“学生時代の恋愛を、大人になって昇華させる”という

点では、今作と同じなんですけど…

でね!「ソンジェ以前/ソンジェ以後」では、

その学生時代→大人への描き方に目が肥えちゃって

というか、なんか…満足しない!

ソンジェ後遺症…というか(笑)影響がでかすぎる!

今回の場合は、学生時代の部分は若手俳優がキラキラと

演じてましたが…何かハマらなかったですね…

 

・主人公2人の若い時代を演じたのも美女とイケメン。

大人の二人も美女とイケメン。
女のほうはかなりの強気。イケメンのほうも一途で強気。
祖父世代からの三大続く因縁とはいえ、そこまで拗れた

エピソードとしては、なんだか弱い。

キラキラした若手時代の恋愛エピソードが思ったより豊富で

チュ・ジフンの少年時代を演じたホン・ミンギくんは、

今後、活躍が期待できそうな良きイケメンだったりと

それはそれで良かったんだけど…それが観たいわけじゃない感。

(もっと、チュ・ジフンのラブコメが観たかった)

大人になってからの展開は、拗らせ具合が幼稚すぎて

それらが仕事場中心に起こるのも「他所でやれよ」(笑)だし

周囲の先生方も、教育のこと学生のことは放置で、

恋愛事しか考えていない恋愛至上主義schoolすぎて

団体セクハラかよ!ってなって…

特にすぐ飲みにケーションしたがる国語教師と化学教師は

ほんっとイライラして早送りしました💦

 

・チョン・ユミ姉さん好きなんだけど、

映画の人って感じ。それかバラエティー…

 

・キム・ガプスさん、「涙の女王」に続いて、

痴呆症が疑われてるイヒ

 

・最終回直前にして、急にダークな話が展開しだして

車が派手に横転して、人は血だらけだし、挙句殺人疑惑まで!
韓ドラあるあるだけど……別に今回は…

 

以上。

 

星は

★★★★★☆☆☆☆☆

 

チュ・ジフンさんの普通の大人のラブストーリーが観たい。

 

 

どうでもいい話だが。

 

人手不足なのは仕方ないとして

私個人的には、

「スマホでオーダー」の店が嫌いだ。

 

新しいスマホが高すぎて買い換えられず

電池も半日持たすのがやっと…な私にとって

個人的電力を店の都合で奪い取られることが

本当にストレス。

 

そして、店によっては

受け取りも客自らが行わなければいけない。

まぁ、お手軽価格のフードコートならば

百歩譲っていいよ。でもさぁ。

そこそこどころか、はっきりと高級なお値段なクセに

スマホ注文、配膳するのも自分…

はぁ、ストレ~ス。

 

せめて、店が準備したタブレットにしてよ!

って毎度思う。

 

これが、また店側の説明あってこその

名物料理やこだわりの飲み物を売りにしている店は

ホント、人手不足は仕方ないけど

(大事なことなので二度いう)

やめたほうがいいって。ハ〇カ電〇さんとか。

 

そもそも客層が高いんだから、

みんな夕方以降、スマホの文字観るのも

しんどいんだって(笑)。

 

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今、某大学病院の自称サイコパス看護師のSNSが

話題になっていますが(すでにサイト自体は削除済みで

大学が調査に入っている)ネタであれ、なんであれ

特定班を舐めた行動は辞めたほうがいい。

 

私もいくつか書き込みを拝見しましたが

あれがもしネタじゃなくて、

本当に本人が思った事書いてたとしたら

追い詰められたら、軽く生きるの諦めて死にそうで

そこがちょっと怖い。

 

昔、同じ室内で仕事をしていた後輩が

SNSばかり見ているので注意したら

暫くおとなしかったので

「もしや…」と思って、出来る限りの検索ワードで

調べたら本人が特定できて、

私らの悪口が全部書かれていた時には、笑ったね。

誤魔化せてると思ってるのがアホすぎて。

 

日常の通勤ルート、ランチ情報、特定の取引の匂わせ

等々、会社を絞り込んだりするのはわりと簡単。

お気をつけなはれや。

 

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2025年に、再び新たなる「匂わせ女」で話題になってて

ほんと、そんな女を選ぶ、人気商売の男たちの

学習能力のなさに呆れる(笑)。

 

そして、そのたびに呆れるオタクたちと、

「幸せを祈れないのか」という外野からの叩きでカオス化。

…この場合『外野は黙っとけ』しかないんですけど。

 

医師は患者の個人情報は晒してはいけないし、

警察は容疑者の女と付き合ったりしてはいけないし、

(端くれでも)アイドルは

「ファンをバカにする女」とは付き合うべきではない。

その時点でアイドルも、お金を落としてきたファンを

見下していること確定だから。

(絶対にばれない家庭内でだけやれ)

 

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年賀状。来るもの拒まず、で返事を書いている。

今年は、「子供が結婚しました」というお知らせが

ちょこちょこあったなぁ。

そういう世代だなぁ…。

 

孤独の人なんで、関係ないんですけど。

 

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年末から年始にかけて、ものすごい悪夢に悩まされてて

それとともに胃痛も酷くて、普段の半分ぐらいしか

食事できなかった。

それで、普通の人ぐらいなんですけど(笑)。

 

よく見る悪夢があって、

私は今住んでいる所以外に2つ家を持っていて、

もう一つの家が、金銭面や手続き上の問題で

明け渡しを迫られて、気が付いたら

勝手にモノが捨てられている…という夢だ。

この夢を見た時はうなされて飛び起きるレベルなんだけど

なんなんだろう…

 

胃痛は、ここまで長いと「大病かな…」と思うけど

痛みさえ緩和してくれるなら、延命は望まない派なので

(元セクシー女優の方が同じことおっしゃってた)

まぁ、自然治癒を目指しているんですが

昨日は戻すほどだったので、いつもより下着を多めに着て

その布地を生かして胃のあたりにカイロを貼り眠るまで温め、

枕をバスタオルで高さ調節して寝たら

悪夢も胃痛も少し収まった。

 

温めるって大事。温泉行きたい。

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カラオケ屋、ほんとサービス悪くなってんのに

高くなりすぎてる!

幅広い曲をちゃんと権利とって導入してるならともかく

温かい食べ物は、温かいうちに運んでこそだし

値段だけ高いんじゃ困るんだよ!

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最近、近くに新しいお店が出来た。

元オーナーさんの関係で一度は行ってみたい

と思っているんだけど

なにせ情報が少なすぎる。

 

どんな食べ物や飲み物があるのか。

売りにしている某料理以外、何が食べられるのか。

生ビールはいくらなのか、とか。

某料理はどれくらいの価格相場なのか、とか。

もしかして瓶ビールしかない、とか?

住宅地なので、ここが満員だったら潰しが効かないけど

予約は出来るのか、とか。

 

お店の公式サイトをみたら

丁寧な文章だし、悪い方ではないと思うんだけど

「自分の趣味とか出していきます」

…その前に、お店の情報だしてくだされ…。