ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より -13ページ目

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

これ書き上げているのが、すでに8月なんですが

まだ余韻が心の奥に残っていて…

なんて効能がいいんだ!と温泉のように思ってますラブラブ

 

またしてもうろ覚えがひどすぎて、

ネットに出された皆さんの情報をベースに

自分の記憶を呼び起こしつつ再構築してみました。

…ので、あまり信用なりません笑い泣き

 

PARK BOGUM 2025 FAN MEETING TOUR「BE WITH YOU」

ツアー初日が横浜・ぴあアリーナMMでございます!
7月26日(土)開場 17:00 / 開演 18:00
全席指定席 14,300円(税込)
高いは高いけど、でも俳優FMにしてはお手頃価格かな?

 



一人参加でしたし、俳優かけもち組ですし

目立たぬよう大人しめに行動していましたが…そうだ。

かけもちではあるものの、消滅しちゃったファンクラブにも

ちゃんと入ってました(兵役期間は確か無料にしてくれてましたよね)

ちなみに今回はぴあの一般先行で当選しました。

韓ドラ初期の推しだったので、ずっとずっと逢いたかったんです💓
 

実は2023年のMAMA(東京ドーム)が初ナマ逢瀬だったんですけど

なにせ豆粒距離だったもので…(笑)

 

7月26日。朝から、会場の特設コーナーでPhotoism撮影ブース

(ご本人とプリクラ的なやつ)がありましたし、

※画像拾い画ですいません

会場内ロビーでは壁面メッセージコーナー(スマホからメッセージを

反映できるもの)と、すごい数のポラロイドが飾られたブースが

ありました。ポラはサイン入りです。

 

あと、入場時には挨拶状みたいなお手紙もいただきました💛



ぴあアリーナMMは、SUGAさん、キム・スヒョンさん、で今回と

3回目ですが、俳優さん1人で埋め尽くすのすごい!

ここは、12,000人キャパと言われているのですが

各新聞では、2日間で2万人を動員とありました。

4階までぎっしりお客さんが入ってました。

 

入場前、みんなで手首につけましょう♪ということで

有志の方々が作ってくださったリボンをいただきました。


この日も屋外は厳しい暑さでしたが、会場内はクール❆
ちょうど座席の前が通路になっていたんですが
足元に今日貼ったような白線が。…これはも…もしや…


開演前の注意事項、わりとしっかりと長く…でしたが、
ボゴムくんのお声でした✨

 

🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟

【開演】
全面ちゃんと大型すぎるモニター。

(サイズはキム・スヒョンくんの時と同じ感じ)

 

舞台真ん中から登場したボゴムくん!タキシード姿!

ご本人インスタより

いやぁぁん、ちゃんとしてるーーー💓(どういうこと?)

 

1.  Bloomin'

あまりに正装なもので一瞬頭がバグって国賓?王子?って感じ。

(旅行がテーマなのにタキシードでお迎えなんて新婚旅…)
急にきれいなものが視界を埋め尽くしたので現実感がない。
いつもテレビで観るボゴムくんはツルっとしてて、
現実肉眼で見るボゴムくんも、ツルッとしてて本物の8等身。
画面と肉眼がこんなに差がない俳優さんは初めてかも。

 

まずは、おひとりで日本語でご挨拶して

頑張ってお話してくれる。
イントネーションも納得がいかない時は

指で音程確認しながら言い直したり。

MCは、YUMI さん
ソファのセットが準備されて、MCのYUMIさんの紹介。
私的お久しぶりのYUMIさん。

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

【トークコーナー】 以下、順不同のメモ書きになります。

・暫く来ない間に日本語を忘れてしまっていて
「日本語が子供ですからぁ」を繰り返すボゴムくんが可愛い。

(通訳さんとはイヤモニで繋がっていましたが、できる限り

思い出しながら自分で日本語でコミュニケーションをとって

言葉が出てこない時に補助的に通訳が入ると訳してくれた所から

日本語でやりなおす…という流れでした)

ワタシは韓国語が赤ちゃんですからぁ、けんちゃな。

・日本でのFMは6年ぶり…とYUMIさんから説明があった後
ボゴム(以下略ボ)「たしか6年ぶり…」
はいしっかり6年ぶりですよとYUMIさんに突っ込まれる。可愛い。
ボ「僕の日本語は子供みたい。6年前は大人だったけど」
YUMI「ボゴムさんは、完璧主義?」
ボ「僕は完璧な人じゃないから、完璧にしたい」
この時、ちょっと離れた席から「完璧主義に決まってるだろ」
というお客さんの声がしました(笑)。

・この日は暑かったので

ボ「僕に言ってくれれば冷房をもっと入れてあげられます」
お客さんの冷え具合まで気にしてくださる気配りBOY

・今回のファンミのコンセプトは、ご自身で決めたそう。
韓国のボゴムくんに会いに来る多くのファンの方を見て
旅行のようだと思った。今度は僕が皆さんに会いにいく…
「BE WITH YOU」あなたと一緒に旅行に行く、をコンセプトに。

・進行用にテーマ「旅行」に掛けて置かれていた

汽車の玩具を動かしながら

ボ「ぽっぽーーー」

ボ「しゅっしゅぽっぽー」

とか言うボゴムくんが可愛すぎて、頭抱える。

・プライベートの休日について。

ここのところ全然休みが取れてないとのこと。なので、

以前休んでいた時には何してました?という円グラフが登場。
(ちょっと見えづらいけど再現して作ってみました)


24時あたり就寝、5時には起床し、ション先輩とランニング。
一時間ぐらい走り、シャワー浴びて朝食。その後30分程仮眠。
いっぱいいっぱいなお仕事をこなして(台本を読むとか)昼ご飯。
その後も業務して(完全な休みって感じではないのね)夕食?
PT(Physical Therapy?)就寝。夕飯…の話の手前ぐらいで

時間が押してることが判明しましたが

ボゴムくんは久しぶりだからいっぱい話したい!って。
いいよいいよ、いっぱいお話しして。

 

・思い出しながらゆっくり言葉を選ぶボゴムさんに裏から
YUMI「(押してるので)次の質問を飛ばせとか指示がくる…」
韓国語でもいいんですよ、みたいなことを言っていたけど

それでも日本語で話そうとしてくれていました。

「うちの子が話してる最中でしょうが!」と私の心の田中邦衛が。
日本語が出てこない時は、頭をコツコツしながら

「ふぅ~ん」みたいな子犬の顔するから귀여워💓💓💓
何度も「合ってますか?」と客席に聞いてくるし

客席も正解を教えてあげるし…もうっっっっ💓
ボ「ここは日本で、来てるお客さんは日本人だから。

コミュニケーションとりたいから」
と日本語を話すボゴムくん。本当…嬉しい…

蓋を開けたら中○系ばかり(🎫もそちら優先)…みたいな公演の話も聞きますし…

やーん、ええ子やん。

・食事は役作り期間は「鶏むね肉」。

最近は好きなものを食べているそうです。

・プライベートのお写真。FM前日、日本に到着して

すぐ食べたお寿司の写真。美味しかったか尋ねられ、
ボ「うーーーー…ん」
YUMI「店の名前は言わない方がいいですね(笑)」
素直に濁したあたりも、可愛いじゃないですか!
板に載ってて、最初からセットで出てくるあのタイプと

お見受けされたので、選べるお寿司とかだったらよかったのにね。

・休日がなかったので、ちょっとした時間を見つけては

あいだあいだにファンミのことを準備したそうです。

背景の空が夜になったのも説明して見せてくれました。

・真面目にMCばかりを見て、MCの話を聞くタイプもいるけど、
話しを聞きつつも、上方の席の方に手を振ったりとか

みえる?と気を遣ったりするボゴムくんの余裕が良い感じ。

(スヒョン氏もそのタイプ+歩き回り始める(笑)タイプなのよね)

本当に4階までびっちり入ってたから。
いっぱいいっぱい日本語でお話しして「合ってますか?」って聞く。
意地でも日本語で話したい!という強い意思が伝わって

真面目なボゴムくんらしい一面が見れたなぁと思いました。
子供っていうよりはゴールデンレトリバーとか大型犬かな。

強い意思は伝わる。テテが大好きなのも理解できる。

・旅行にまつわる写真。

一枚目は、このFMのポスター撮影で訪れた阪堺電車内の写真。

ボ「1の写真は…뭐예~요?なんだとぉ思いまっすっか♬」
客席がクスクス笑ったのは、

多分ご本人が映っていることを想定していたからかな(笑)
YUMI「なんでもない車内の写真出されたかた、

初めてなのでちょっとびっくりしちゃって(笑)」

二枚目は今年1月の福岡でのボゴムくんの自撮り写真。
三枚目はセリーヌ御堂筋店でトッケビの死神風スタイルの写真。

3階にいたボゴムさん。その時も暑い日だったのに、

3階を見ようと多くの人が上を見上げていて、首が痛そうだし暑いし…

でとても心配だったという思い出のトーク。

・所々で韓国語出ちゃうんだけど、とても早口(に聞こえる)
韓国俳優さんのファンって韓国語勉強してる人多いし、

単語程度なら多分…理解していた人多いと思います。はい。

私はほとんど日本語だけど所々韓国語イケそうだし、一緒に

お茶でも飲みながらデートをしま(通報)

・可愛いって声があがると

ボ「僕はぁ、かわいいじゃありません」

って、スネ顔して母性をくすぐってくる。

今なら多分、目に入れても痛くない。

「ピカピカ」とか「ぽんっ」「ぽっぽーー」とか

擬音が多くて…だめだ可愛すぎて食べちゃいそう。

🌈ボゴムくん出演作品のベストシーンコーナー🌈
【ドラマ「おつかれさま」(2025年3月7日~3月28日)】
キム・ウォンソク監督(私のおじさん、ミセン等)と
イム・サンチュン作家(椿の花咲くころ、サム、マイウェイ等)の

前作からのファンだった。台本を読んだ時、断る理由がないほど

素晴らしい作品だと感じた。外見的に逞しい大きな体格に見せるため

一生懸命運動をし、内面は時間の経過で成熟していく人物なので

子供たちへの愛情を表現した。

映像「おつかれさま」菜の花畑のキスシーンが再生される。
映像に見入っちゃいそうになりつつ今はボゴムくんの顔を観なきゃ!
こういう映像再生時は照れて見られないという役者さんが多いですが、
ボゴムくんは時に口角あげて優しく愛おしそうな笑顔で見てて
それはまるでエスンに対しての想い?って感じで観てました。
ボ「いつも行動で気持ちを表していたグァンシクが

初めて自分の気持ちを言葉にしたシーンだったので

ドキドキ感をうまく表現したかった」

そうです。前日の夜中まで最終回を追っかけていた私は、
嗚呼…と声にならない悲鳴が、体の中で起こってました(笑)

続いての作品は、
【ドラマ「グッドボーイ」(2025年5月31日~7月20日)】
そりゃあ休みないわぁ…(グッドボーイチームが、

おつかれさまの撮了を待ったというエピも他で見かけましたし)

選んだ名場面として、映像: ペンキをばぁぁって飛ばす場面
ペンキをぶちまけるので撮りなおしができなさそうですが…
YUMI「失敗できないってことですよね?」
ボ「……できる?↑ぅぅぅぅ……んですけど(笑)」←可愛い
ちょっとは撮りなおしも大丈夫だったとのこと。
今までにないアクションと暴力的な場面も多かったドラマ。
ボ「(略訳)新しい役柄に挑戦したけれど、皆さんは好きでしたか?」
という本人からの質問で、客席拍手で回答。控えめのパチパチパチ…
それを察して、YUMIさんが「“ほとんどの方”が好きみたい」みたいな
微妙な解釈をしててさすがはYUMIさん、って思いましたね。
痛そうに思ったんじゃないか、というナイスアシストも。
YUMI「実際には痛くなかったですか?」
ボ「痛かったです……ごめんなさい。冗談です」

(いたずらっ子の笑顔を添えて)

俳優陣(通称グッドベンチャーズ)は仲良くて、

今も毎日ではないけど連絡を取っている。

撮休はなかったけど息抜きに小旅行気分を味わおうと釜山で、
日本旅行をテーマに、日本っぽいごはんを食べる旅をしたらしい。
抹茶のスイーツとか。その時の、キム・スヒョンちゃんや、

イ・サンイさん、テ・ウォンソクさんと一緒にいる写真なども公開。

ここで、

YUMI「グッドボーイで共演した方からメッセージを頂いています」

…と奥から、白いワンピース姿のキム・ソヒョンちゃん登場!

ハンナや!ここで感覚麻痺している自分に気づくんだけど

ボゴムくんの圧倒的美+親近感におぼれてたからなのかな。

ソヒョンちゃんの美しさがよくわかんなくなっちゃって笑い泣き


あまりに整いすぎててCG?と思ったり(笑)目のラメが気になったり。

いっそのこと、ハンナの恰好で来てほしかった(なんで?)

いま落ち着いて改めて考えると

『キムシンの妹じゃん!トッケビの妹じゃん!』なんですが

それどころじゃなく。

 

歓声が沸き起こる中、花道を二人でランウェイ。
(手をとりエスコートするボゴム氏…)

ソヒョンちゃんが日本に出国、とニュースが出てきた瞬間…

これはもしや…とは思っていたので、想定内ではありました。

今回はこのイベントのためだけに来日したそうです。
ソヒョンちゃんの出演交渉はボゴム氏自らが行い、

ファンミゲストも初参加。ソヒョンちゃん初のファンミーティングが

8月に予定されており、今回出演してくれたお礼に…みたいなことを

仄めかすボゴム氏。

ソヒョンちゃん、不慣れな現場のせいか、やたらとカメラ目線。

司会経験も豊富だからかな?

ソヒョンちゃんの過去作は全部見たというボゴムくん。

(ソヒョン→ボゴム作品も全部見た)年下だけど俳優キャリアは

ソヒョンちゃんのほうが先輩であり、
まなざしの演技・強さを絶賛するボゴムくん。
ソヒョン「オッパはドンジュそのものでした」
おっぱ…


6か月ほど特訓したボクシング。せっかくなので…と

シャドーボクシング生実演。
なんだろ…若干弱そう(可愛いってことです)防御は完璧!
アクションは毎日練習していたそうで、良い人たちに囲まれて、
心は健康だったが肉体的には少し疲れたとのことでした。

 

ソヒョン「愛情があふれた現場で、チームワークが本当にgoodだった」

 

僕はやったし…とソヒョンちゃんにも射撃の腕前を…と

エアで撃たせることに。
ソヒョン「長身?短身?」
一発、かわいらしく撃ってくれました。

大阪だったら弾を受けてウッって倒れるお約束やりたかったな(笑)

ソヒョンちゃんから見た、ボゴムくんの演技は
「愛らしさや、涙を流す悲しい場面も目ですべて表現できて、

綺麗な涙が出てくるんです。いつも笑顔で素晴らしかったです」

映像: 大量のホッパンをお腹に隠していて落とすシーン。
落とすことは決まっていたが、いかに自然に落とすかを考え

拳銃を撃ちマネして落としてウィンク、というのは

ボゴムくんが考えたアドリブ。
「君を嫌いな人より 君を好きな人のほうが多い」という名台詞。

너 싫어하는 사람보다 좋아하는 사람들이 더 많아! 
これは(ファンの)皆さんにもいって差し上げたい言葉なんだそう。

映像: グッドボーイのロマンス場面。

ドンジュは、相手の家のドアをしつこくでもノックし続けるタイプ

ハンナは家の中でインターホン越しに相手を観ているタイプ。

家の前でドンジュが待つシーンは、その垣根がなくなったシーンと

して記憶に残っている。

病院で顔が近づいたシーン。見つめ合う目線がアングルの関係で
合わずに笑っちゃったとか。この会話の途中
ボ「僕は笑顔…綺麗ですね!すいません(笑)」

なイケメンジョークを。

昨日の到着後(夕飯?)、ソヒョンちゃんとごはんを食べに

行った時の写真。

ソヒョンちゃん曰く、ボゴム氏の長所は

「いい所が多すぎて一日では語り切れない」
短所は

「短所のない所が短所」
ボ「ありますあります。けど…話したくなぁい。ひみつです」

可愛い💙

ボゴムくんの美談製造機エピ
ソヒョン「繊細で、気遣いがすごい。撮影中も倒れそうになったら
支えてくれたり、髪型をなおしてくれたり。そんな俳優さんいない」

ボ「ソヒョンちゃんを綺麗に見せたいし、ソヒョンちゃんの
メイクさんの苦労を少しでも減らしてあげたくて」

ボゴムくん、兵役中に髪切る資格もとってるんですよね?

2人が務めた「2015年KBS演技大賞」のMC中で

話題になった“真顔演技”を再現。
ボゴムくんはニコニコでソヒョンちゃんを眺めていただけでした(笑)

今作での二人の初めてのシーンは?二人とも悩む。
多分、夜道で後ろから「ホッパン」って声かける場面。VTRあり。
ボ「この撮影は夜だったんですよ」
YUMI「はい。夜でしたね」
ボ「…ああ!」
夜だったので、声を潜めて静かにしていたけど(映像観ると)

僕はうるさかった(笑)とボゴムくん。

ボゴムオッパは子犬みたい。ゴールデンレトリバー。と

ソヒョン氏。同意!


【ファンの願いをかなえるコーナー】
事前募集のファンアンケートをもとにした企画。
(募集も期間終了をすっかり見落としていた私)

一件目は『日々仕事が辛くてもそれでお給料をもらい、

こういうイベントにも参加ができている。

「お給料は我慢料」という自分の座右の銘をボゴムさんに
言って多くの人に伝えてほしい』…という異例の(笑)もの。
ボ「おっ!きゅうりょうは、がっっ!まんりょう」

みたいなフシで日本語を確認しつつ、すすすっと用意された

プラカードに迷うことなく、ひらがなこの文面を書いて
掲げたところで、なんとここでの撮影タイム!いやいや…

(なぜこれを、ここを選んだのか運営!)
フリップに書いてそれが写真に残るなら、主演ドラマにかけて

「おつかれさま」とかプラスな言葉が見たかった。

ほぼ運営に不満はない充実さだったけど、唯一言いたかったのは
撮影可の場所がなんかおかしい(笑)

私のおなじみのポンコツiphoneでも、これぐらい撮れる距離。

いややっぱり…歌とか、ボクシングとかあったでしょうに(笑)


二件目。今月誕生日だったので、バースディソングを歌ってほしい。
ピアノで生演奏付きです。会場で今日誕生日の方、stand-up!

結構な人数がいらっしゃる。
ボ「誕生日という大切な時間に僕に会いに来てくれて

ありがとうございます」
その誕生日の方々の中からカメラさん選抜で3人ほど

画面越し2ショットタイム!
こういうの、誕生日で当たらなかった側の気持ちを思うと切なくて…

【ボゴムくんからプレゼント】
プレゼント、10個ぐらいあったんですがこれはボゴム氏が抽選で。
その他にも35名に(ロビーに飾られていたあれ)ポラプレゼント。

こちらは、終演後に番号表示スタイル。
 

ここらでYUMIさん退場だったかな?

この時点で2時間を超えてましたびっくり

・フォレボン(オリジナルペンラ)について。

今回は会場販売がなく、韓国からの通販もライブ当日には

間に合わなかったそうで、結構な悲鳴をSNSで見かけていましたが…
ボゴムくんからの説明では、

日本にフォレボンを持ってくると高くなってしまう。

みなさんのお金を守るため、もってこなかった、とのこと。
ボ「(フォレボンがなくても)ぼくは皆さんと一緒にいるだけで幸せです」
私的には一応、予備で全然違うグループのペンラを

布で覆ってしまえと思って準備はしていたんだけど(笑)

そもそもペンラ所持者が少なくて出さずに終了。

 

ごはん食べた?←夢の「ごはん食べた?」質問や!と一人興奮。
「ベコベコですよね」のペコペコが出ず、

パコパコ発言で一旦客席に静かなざわめきが起きましたがシーーッ。
ボゴムくんを汚してはならぬ…なオーラで、みんなペコペコで速攻処理。

お腹空いていないのなら、二部も安心していけますね、

な意味だったんでしょうね。


ボ「一部のラストの曲です」
客席「(ザワッ)」
“FM一日目”を“一部”という意味で言ったラストの曲…なのか。

でもまだ二曲しか歌を歌ってないし。アンコールで3曲とか?え?
まさか、このあと二部があるの?(笑) …のザワッ。

2. Dear my friend

見慣れたあのニコニコ顔で手を振ってる…かわいい…。

 

一旦ここでボゴムくんはけます。

アンコールが来るのか…何がくるのか…

 

🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙

 

お着替えタイムでしたー。ベスト姿で再登場~


さすがに2時間を超えているので、

この先は記憶だけではなんとも…(笑)

3. On My Way

2025年韓国観光公社名誉広報大使に任命されたパク·ボゴム!

ということで新曲だそうです。赤の銀テ飛びました。

4. 여행을 떠나요(旅に出よう)チョ・ヨンピル 

いいですね!チョ・ヨンピル!(昭和生まれなもんで)
花道を歩いて、カメラサービスもばっちり。ちょっとした振りも。
途中からピアノだったはず。

5. 컵케이크(カップケーキ)

ボゴムくんが挑戦したミュージカル「Let me fly」のostです。
メンステに座ったりしながら。後ろにカップケーキや汽車のイラストも。

6. 우리 잠깐 쉬어갈래요 (僕たち少し休んでいこうか) MeloMance 
ボ「僕と一緒にサンバ踊ろう」
しゃぼん玉が降ってきた

7. 7번국도 (7番国道) チョン・ミジョ 
桜の背景。途中からピアノ演奏

8. 고백 (告白) Deli Spice 
応答せよ1997」「応答せよ1994」でも使用されている曲。

あだち充先生の「H2」がモチーフの歌なんだそうです。 
ピアノ弾きながら歌ってくれました。この曲好き~♪

 


9. 내사람(私の人)
ドラマ「雲が描いた月明り」のOSTです。

 

10. All my love(Eng Ver) 
しっとり。


11. 날 찾아가는 길(Waterfall) 
ドラマ「グッドボーイ」OSTです。
花道で座りながら歌っておりました。スモークがもくもく。

 

12. 모두다 사랑하리 (すべて愛するだろう) ソンゴルメ 
珍しい演歌風の曲調?で

ボ「どうでしたかー?」って聞いてた気がする

13. 별 보러 가자 (星を見に行こう) 

まさかの(冒頭の白線の伏線回収!)トロッコ!

いつからスタンバッてたんだトロッコ!

なんで撮影タイムじゃないんだトロッコ!

14.  空を見上げてごらん

ボゴムくんが作詞した日本語曲です。発売当初のインタビューで

「僕を愛して、応援してくださる皆さんは色んな国に

いらっしゃいますが、僕たちは同じ空の下にいるのだから、
空を見上げながらお互いを祝福、応援し、想い合う

友だちになれたらいいな」という想いで作ったそう。

15. 우리들의 가능성  (私たちの可能性) チャンドレ
子供の頃の写真が出てきて可愛かったです✨

16.  우리 시작 イ・ジナ 
声が涙声になってきて、うるうるうるな瞳

キラキラ…と零れ落ちる涙。

ボゴムくんの涙顔は最強なんですよぉぉ。

17. 【お着替えタイム映像】ポップコーン (ド・ギョンス)

この曲、めっちゃいいね、ギョンスくん!

 

緑豊かな場所で、ボゴムくんがこの歌を歌っている映像が流れます。

→ツアーTシャツスタイルに衣装替えです。


18.  Girls

「ソウル・チェックイン」ost?

19.  輝く未来

最後まで日本語の歌。お手降りするボゴムくんを包み込むように
なかなか見ないたくさんの紙の💓が降ってきまして

これで4時間にわたる夢の時間は終了でした!

【エンディングVTR】
たくさんの日々の「あんにょん」。

本当に歴史が積み重なったようないろんな帰宅時?の안녕。

ずっとずっと撮りためてくれていたんですね。

最後は「また次回も会いましょう」

🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈

 

【個人的感想】
・本当に二部があって、その二部が2時間と

計4時間に及ぶライブでした!

15,000円弱で?すごいお得感!
そして、ステージが豪華で降りモノもとても多かった。
青の銀テ、赤の銀テ、紙のカラフルテープ、

大量のハートのコンフェッティ(知った途端に使う(笑))

金の降りもの。
これらは、すぐにスタッフが回収して、配れるものは配る。
トロッコの通り道だったからなのかな。綺麗になってました。
シャボン玉もとんできたし、スモークも出たし。製作費よ…

・肉眼で観れるギリギリゾーンの席でしたが、

ご本人を生で拝見して「画面越しに見るより“男”って感じ!」とか

「細すぎ!」とか「美白すぎ~」とか感じるかと思ったけど、

ボゴムくんはいたってテレビで観てきたまま。

生のボゴムくんは、表も裏も加工なくボゴムくん。

繊細な方だと思っていたので、緊張とかあるかなと思いきや、
最初から最後まで、表情豊かで基本口角が上がってる。

サモエドスマイルならぬボゴムスマイル。
肌も吹き出物一つないし、変に白浮きしたりもしていない

控えめメイクだし、髪の毛には天使の輪ができてたし。

ボゴムくんの顔と手指のイメージのギャップが以前から

すごく注目ポイントだったんですが、生で観るとそんなに

ギャップを感じず。ほんと、そのまま美しい人。

天使かな?


・プードルヘアが好きなので、ナチュラルでもよかったんだけど
決め髪ベースからのアレンジも好き。時々、耳に髪の毛をかける
しぐさが可愛くて色っぽい。


・これだけの規模の大きい会場だと、置き去り席が出てきて

しまっても仕方ないのに、上の方にも可能な限りの配慮があった。

(デジタルチケだったのに、抽選であんなにスタンド席に

満遍なく当たるというのは配慮ありきだとおもってる)
客席の空調具合まで気にしてくれる気遣いさん。

・場内は水以外の飲食禁止…だったはずが、

お隣さんが多分、ポップコーンを隠し食べてて匂いが充満(笑)

手についた塩も払い落していたし。(掃除的な意味で飲食禁止を

出していたと思うので主催者側に迷惑かけちゃうよ)
ここは映画館?それとも、ギョンス氏ファン?

・そう!以前同じ会場のキム・スヒョンさんも、

ギンギラギンにさりげなく(笑)でトロッコ乗りましたが、

今回もトロッコあり!白線の推測が正解でした!
一旦直前でUターンされてしまってえええーだったんだけど

なんと反対側からもう一度来てくれまして。

二回間近で拝見したんですけど
もうね…丸山隆平かよ…ってタイミングで

二度とも前方向いちゃって背中だけでした。
(マルちゃんにもボゴムくんにも嫌われてるという妄想)
前方はそこそこ恵まれているし、トロッコの時は後方優先…

ってか専用でいってほしい!あと今回は関係ないですが

規制退場の時は天井席とかから出してあげてほしい!
…と、愚痴はそこそこにして。

近距離で観た横顔は、本当に美しかった。정말 예뻐요✨
トロッコの後ろ姿を見てたら、すっごい良い香りが漂ってきて…
これ絶対、残り香だよね?ボゴミのだよね?って感じの

優しい匂いがしました。
そこそこ色々な俳優さんを生で見てきましたが、

美しさで言ったら一番かも。

・撮影タイム、トロッコでよくなかった?(笑)

・面白いなと思ったのは、大前提で「昔からのファン」が

来ているという設定。初めてボゴムくんを観る人もいただろうに

説明的なことなしでいきなりの本編!
僕のことは熟知していますよね?とも言える流れで

6年をサクサクと埋めていったの新鮮だったなぁ~

作品紹介も主に来ていなかった間(-兵役)の
「おつかれさま」「グッドボーイ」「LET ME FLY」のみ。潔い!

・「日本語合ってますか?」「理解しましたか?」が続いたので、
自然と客席も一対一で話しているような参加感覚になりました。
伝わっているよって、ありがとうね、韓国語でもいいよって(笑)。
改めて数日経って思い起こすと、4時間ずっと可愛かったんです。
4時間も可愛いを浴びると、

一週間経っても「可愛い…」って記憶が心に残って
街中で思い出してはニヤケてしまう。おそるべし天使ボゴム。

※追記: 3週経っても同じです。効能すごっ。

・なんていうか、私を含めて本格的に年齢層が高めで(笑)
開演待ちのさなかにも「ボゴムくんはいっぱい食べるよね」

「いっぱい食べるのいいよね」「息子にほしいわぁ」

「こんなイケメンが息子だと色々と心配しちゃうわね」
「悪い女に引っかからないでとかね」

とか息子目線、非常に多し。

あと意外に男性層も(掛け声があがった)

・本当の本当の最後の一個手前で、ボゴムくん声を詰まらせる。
やだぁ。泣くの最強だから!

泣くのを我慢しようと少し笑ったりするでしょ。
もう!お母さんまで泣いちゃうから…(誰がおかあさんや)

 

・翌日の7/27は、イ・サンイさんがゲストで、MCは古家さんでした。

・この日の横浜方面は、山下ふ頭で、Mrs. GREEN APPLEの

ライブ(音漏れ付)。KアリーナではマクロスF、横浜アリーナでは

なにわ男子がライブとあったようでボゴム会場から速攻速足で

帰宅ルートに入った私は、ミセス客との満員電車で帰宅しました。

 


・最後に自分へ教訓。悪天候時と猛暑の時は、

県越えする時は泊まった方が絶対楽。

 

韓国題: 굿보이 (グッドボーイ)

日本題: グッドボーイ

英題: Good Boy

 

脚本:  イ・デイル

演出:  シム・ナヨン / イ・ジョンファ
16部作+スペシャル1部作(7/26)

JTBCで2025年5月31日から7月20日放送。

Amazon Prime Videoで視聴しました。

 

【 あらすじ ストーリー 】
ユン・ドンジュはオリンピックのボクシング金メダリスト。
幼い頃から人生で苦難を経験してきた。メダリストとしてのキャリアのおかげで
警察官になることができ、警察官として第二の人生を歩み始める。

チ・ハンナは、オリンピック射撃の金メダリスト。
美しい容姿で射撃の女神と呼ばれ、国民から絶大な人気を得ていた。
しかし、ある事件をきっかけに、彼女は射撃競技を引退して
お飾りではあるが亡き父と同じ警察官となる。

オリンピック選手経験を経て集められた特別捜査チームで
街に蔓延る悪と戦うため、独自のスキルで奮闘していく。

 

【 副題 各話サブタイトル 】

1.  我らのゆがんだ英雄
2.  より素早く より遠くへ より強く
3.  ミリオンダラー・ベイビー
4.  蝶のように舞って
5.  パンチドランク・ラブ
6.  カウンターパンチ
7.  パーテール パーテール
8.  誤発弾
9.  はじめ(アレ)
10.  タイムアウト
11.  カウントダウン
12.  ファウル
13.  ロード スタート…ドント・ストップ!
14.  王は死なない
15.  絶対絶命
16.  僕たちは英雄だ

 

暴力度  ボクシングボクシングボクシングボクシングボクシング

不死身すぎてありえへん度 ランニングランニングランニングランニングランニング

ロマンス度 リボンリボンリボン

 

その音と、その回数だったら

もう絶対死んでるって…ってぐらいに

パク・ボゴムくんがパンチ打たれまくるので痛いです💦

 

画像の下、キャスト一覧がありますが

ネタバレしているのでご注意ください。

 

【 登場人物 キャスト 】(特出=特別出演)

≪インソン警察署強力特別捜査チーム≫
巡査 ユン・ドンジュ: パク・ボゴム

(2018年サンパウロ国際大会ボクシングミドル級75kg金メダリスト)
巡査長 チ・ハンナ: キム・ソヒョン

(2018年 サンパウロ国際大会射撃金メダリスト)

チーム長(警部補) コ・マンシク: ホ・ソンテ

(2008年ムンバイアジア大会レスリング銅メダリスト)

巡査部長/聴聞監査室監察調査係 キム・ジョンヒョン: イ・サンイ

(2018年サンパウロ国際大会フェンシング銀メダリスト)
巡査長/交通安全課  シン・ジェホン: テ・ウォンソク

(2012年 上海アジア大会 円盤投げ 銅メダリスト)

 

≪インソン警察署≫
警察庁長 チョ・パンヨル: キム・ウンス
警務部長 ファン・ギョンチョル: ソ・ヒョンチョル
広域捜査隊チーム長 アン・デヨン: ハン・ギュウォン

広域捜査隊1チーム刑事:  イ・チャンジョン
広域捜査隊1チーム刑事 ソ・ドジェ:  ノ・ドクリプ
捜査支援課長/ハンナの上司 チョン・ギョンミ:  イ・ジヘ
交通安全課/ジェホンの上司 イ課長: ナム・ジンボク
広域捜査隊1チーム刑事 イ・ジョンフン: ハン・サンビン
捜査支援課警察官:   パク・ヒジョン
捜査支援課警察官:   ソ・ハリム
広域捜査隊1チーム刑事:  チェ・ソンヒョク
マンシクの娘を補導する警察官(6話):  ハ・スンヨン
交通安全課刑事:  コ・ソンジュン
西部警察署署 カン刑事(11話):  ウ・スビン
ドンジュを取り調べる刑事:  イム・チョルヒョン
科学捜査官:  ムン・ジョンデ
機動隊/市長の手下(12.14話): ミン・サンチョル

 

関税庁税関本部監視総括主務官(オダラーの息子 デイビット・オ)

                                                                           ミン・ジュヨン:オ・ジョンセ
J9警備代表/元ボクシング国家代表チームコーチ 

                                                               オ・ジョング:チョン・マンシク

ロシアマフィア「黒ネコ組」ボス レオ: コ・ジュン(特出)
麻薬供給権支配 麻鬼(キム・ヨナ/本名ユン・ミヒャン):イ・ホジョン

 

ドンジュの後輩/親友 イ・ギョンイル: イ・ジョンハ(特出)
ギョンイルの母/グクス店店主 チョン・ミジャ: ソ・ジョンヨン

 

インソン質店店主/元密輸業  キム・クムナム: パク・チョルミン

ハゲワシ/車両密輸組織 イ・グァンセ:  チョン・ジェウォン

 

≪特別捜査チームの家族ら≫

ドンジュの亡くなった母 チェ・ソンヒ(6.10話):  キム・ミラ 
ドンジュの子供時代(6.10話): イ・ソジン

 

ハンナの母/保険外交員 チン・ギョンスク:ソ・ジェヒ

ハンナの亡き父/刑事 チ・ホチョル:キム・ヨンソン
ハンナの子供時代:  キム・ジユ 


ギョンスクの彼氏 リチャード・チョン(10話):  ソン・フン

 

マンシクの一人娘 コ・ジョンア:チェ・ミョンビン
マンシクの妻 ジェギョン: オ・サラン

 

ジェホンの妻: アン・ジェファ
ジェホンの息子 シン・ハミン: キム・ジンモク 
ジェホンの小太りの子供: イ・スホ 
ジェホンの娘: ユン・ソユル  
ジェホンの息子?: イ・ジョンミン 이정민

 

検察庁強力犯罪刑事部検事/ジョンヒョンの兄 

                                                 キム・ソクヒョン:キム・ソギョン

ジョンヒョンの子供時代:  パク・シフ 

 

≪検察≫
ひき逃げ事件を調べる検察 チャン捜査官:  イ・キソブ
最年少部長検事:  イ・ユンジェ
大検察庁刑事課長(13~14話):  カン・ミョンス

 

麻鬼(キム・ヨナ/本名ユン・ミヒャン)子供時代:  コ・ジュニ 


キム・ヨナの姉の子供時代:  コ・ユニ 
ヨナの姉の現在(13話):   イ・ダヨン 

 

ミンの大学時代(11話):  ノ・ウォンジェ 

18歳の時のレオ(13話):  전승호??


インソンスーパー店主: イ・スミ

警察病院神経外科医/ドンジュの主治医 イ・フン:  イ・ジフン(特出)

 

インチョン市長 ノ・ドッキュ: ソン・ジル
密輸組織のボス「オダラー」 オ・ボンチャン:  ソン・ヨンチャン(特出)

ボンチャンの手下  ロシアマフィア セルゲイ: イリヤ・ベリャコフ
ロシアマフィア ミーシャ: マクシム・コヴァレンコ (カン・ドユン

飛ばし携帯トップ テポドン(チャン・チュンギ)(7話): オ・ジョンテ(特出)

 

≪金ウサギ派≫

ボス/銀ウサギの兄 イ・サンゴン(金ウサギ):  カン・ギルウ(特出)
組員/金ウサギの弟 銀ウサギ(イ・サンナム): イ・ダル
パシリ ポンダリ(1話): ユ・インス(特別出演)

 

朝鮮族組織暴力船「トンブク会」ペク・ソクチュン:アン・セホ
トンブク会の右腕 リュウガ:パク・ジョンウ
トンブク会メンバー ヤン・チュンベ:  ユン・サンウォン
 

大蛇組のヤクザ: イ・ゴング 

 

インソン本部税関主務官/密輸品の情報提供者 イ・ジンス:  イ・ハンソル

税関監視総括係長/ジュヨンの上司 ソン・ヨンシク:  シン・ムンソン
税関主務官/ジュヨンに恋心 キム・ユナ:  イ・スジョン
税関主務官:  アン・ヒョンシク
税関マネージャー(6話):  カン・ハクス

税関職員(茶色い制服):   キム・シン(とっけび…)
税関職員(茶色い制服):   ミン・フィ
税関職員(茶色い制服):  イ・スジ
税関職員(茶色い制服):  シン・ガンウ 

税関職員(茶色い制服):  キム・ギュビン 

 

J9警備スタッフ:  ソ・ハンギョル

偽の薬の薬物製造者 パク・ポンピル: クォン・ドンホ(特出)


轢き逃げされたジンスの母(1-2話):  ナ・ホスク
轢き逃げされたジンスの息子(1-2.10話): イ・ユジュン 이유준 
ジンス宅の近所の女性(2話): キム・ウンギョン
ヤクザ(1話): イ・ゴング 
ジョンヒョンにサインをもらおうとする警察官(1話):  キム・ソヤン
ドンジュにインタビューをする記者(1話):  ソン・ギチョル
ギョンイルを刑務所内で殺した刑務官:  キム・チャンヒョン
庁長を診る医師(2.8話):  チェ・ウジン
車両密輸組織モンキー몽키組 キム・ドクチュル:  ソン・デミン?
モンキーを殺害したギャング/ホテル警備 チャンチーム長: オ・ギョンミン
ハンナの家を売買する不動産業者(3話):  キム・ジョンヒョン
レオを狙う17歳の少年(5話): イム・スンミン  
警察病院神経外科専門医看護師(5話)チェ・ウジョン
発砲音で目覚めた男(6話)ハン・サンチョル
飛行機で魔鬼に飴をもらう男の子(6話):  シム・ジアン 
落書きした青シャツの少年 カン・スンワン(6話): イ・ソヌ 이선우
落書きした少年 イ・ウォンホ(6話): クォン・ドユン  
パスポート偽造ツアーガイド(7話):  チュ・ジンス
飛ばし携帯電話販売店/元受刑者(7話):  イ・ソグム
携帯電話販売員(7話):  ユ・ヨンビン
アリに噛まれた箇所を診る医師(8話):  チェ・ヨンミン
庁舎前のやらせ抗議運動のリーダー(8-9話):  ユン・ジョング
2018フェンシング解説アナウンサー(9話):  キ・ファン
2018フェンシング解説アナウンサー(9話):  パク・チョルミン
日本語通訳者(9、11話):  イ・スヒョン
買い物かごに押し込められるスーパーの男(10話):  김화수?
パトカーの小太り酔っ払いおばさん(10話): イ・ヨンリ 
ヤクザの親分(10話):  イ・ギュソプ
ボクシングアナウンサー(11話):  キム・ムンチャン
キャスター(10話):  イ・ドンギュ
韓国関税庁職員(10話):  チェ・ナムウク
刑事(過去)(10話):  ムン・ジョンファン
ハンナが会いに行った引退した刑事(11話):  リ・ミン
ミンが時計を持ち込んだ時計販売店(11話):  シン・ガンギュン
アスリート融資支援事務員(11-12話):  キム・ヒウォン
重症のドンジュを診る医者(12、15話):  イ・ヨンジュ
ドンジュを探すゲーセンのチンピラ:  リュ・ハンジョン 
ドンジュを捜索する暴力団員 (12-13話):  キム・デグン
ドンジュを捜すチンピラ(12-13話):  ハン・ウル
ドンジュを探す男(13話):  シン・ユファン 
会議室の男(13話):  キム・シンヨル 
廃車工場 イ・ヨンジュ社長(14話):  イ・ジョンチュン
トラック運転手(14話):  チョン・ソンウォン
麻薬の売人(15-16話): ユ・ドクヒョン
日本のヤクザ(16話)日本語下手すぎ:  ジョンヨン 정연
市議会議員: キム・シヨン

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・この年の7月のパク・ボゴムくんのファンミまでには

観終わっておきたかったので、少し急いで観ました。

 

・元オリンピック選手たちの能力を警察に生かすという

設定はとても面白そう。パク・ボゴムくんを始め

アスリート仕様になった俳優陣も豪華。

特に元円盤投げ選手のジェホンを演じた テ・ウォンソクさんの

上半身の仕上がり方!一番リアリティがありましたね。

 

・とにかく初っ端から痛い痛い場面が連発。ボゴムくんの

ボコられ具合は特にひどくて、1度や2度じゃなく

“普通は死んじゃうよ?”なケガを何度も負う。

1話で車に跳ね飛ばされ、腕を車の窓に挟まれて引きずられ
4話は車に飛び乗って落とされて転がり、頭を打った後遺症で

視覚まで失いかける等等…いや、実は一回死んだよね?って

思うありさまで。ほんっと、暴力シーンを除いていったら

10話ぐらいで終わっちゃってたんじゃないかと思う(笑)。

 

・ボゴムくんにとっては、初の男くさい本格アクション作品?

キム ソヒョンちゃんに関しては、これ別の女優さんだったら

どんな感じだったかしら…と何度も思った。身長とかね。

性格通りのクール系な見た目でもドンジュは惚れたのかな。

コ・ジュンさんの役柄の傾向はわかるんだけれども…

オ・ジョンセさん、最近のサイコパス系の役多すぎない?

(または悪鬼みたいな変人系)クセ強すぎるというか…

繊細な役とか、普通の役もそろそろ観てみたい。

 

・暴力暴力…の展開のなかで、頭髪ネタでちょこちょこ出てくる

チョン・ジェウォンさんが和むし、可愛い。

(インスタみたら、髪があるときとない時があり心配…)

 

・本当にきれいな顔に対して「綺麗な顔が傷ついて」とか

セリフにあるんだけど、それ言われると反射的に

そうでない人はそれなりに傷がついてもいいんかい!と

ツッコミたくなる。

ちなみに、私の今作での推しは魔鬼です。

・この作品は2024年下半期に放映予定だったが、2024年8月の撮影中に

ボゴムくんが負傷し、1ヶ月間撮影が中断されてしまったことで、

2025年へ放映が延期されました。

 

・突っ込みたくなる韓ドラシリーズ。抗争の末、海や川にボトーンと

時に血を流しながらも沈んでいく場面はよく撮影されますが、

あれだけ撮影されてても、毎回、海藻一つなく、浮遊するゴミもなく、

かなり深い水深に落ちて行ったと思われる人もよく見える澄んだ水なの

なんで?血を流した上で海水とか入ったら、傷の負傷もだけど

雑菌とか心配じゃないの?

 

・突っ込みたくなる韓ドラシリーズその②。警察組織の他のチームが

誰も助けに来ない。広域捜査隊、もっと早い段階で誰か本格的に

サポートに入れなかったん?この役立たずが(ボゴムくんをあんなに

ボコボコにされるのを放置しやがって。来るのが遅いんだよ…辛)


・突っ込みたくなる韓ドラシリーズその③。今回で言うと、数年前に

亡くなったハンナのお父さんが持っていた遺品のカメラ?をレオが

持ってて、やっとハンナに渡すとすぐに電源がつく…んだけど、

自然放電はなかったの?レオそれとも、こまめに充電してくれてた?

…という自然放電や機器トラブルを長年でも乗り越えてくるよね

韓国の製品。

・ヤクザがハンナの家に押しかけてきて姿を探されて隠れている時に

隠してあった銃を取り出す時に、結構大きな音を立てるハンナ。

あまーーーい(設定が)

 

・イ・ジョンハくんが特別出演のわりに、あまりにサラッとしてて

少し寂しい。

 

・また「日本のヤクザ」という都合のいい悪役設定が出てくる。

どうしても出したいんだったら、カタコトのへたくそな日本語話す

俳優を使うのだけはやめてほしい。真っ当に日本人俳優を雇ってほしい。

ということで、今後の模範タクシー3には期待する!

(竹中直人さんと笠松将さんがご出演です)


・ここまでずっと触れずに来ましたがホ・ソンテさんの

コメディレベルが秀逸すぎて、小学生の頃に見た志村けんさん

レベルで大笑いしてしまいました。特に2話の麻薬キャンディを

食べてしまった後の「あっぱー」からの「ピーポーピーポー」には

噴き出し笑い(笑) 辛いことがあったらアレ見て乗り越えられそう。

(ちなみにソンテさんはロシア語を大学時代に学んだそうで

あのシーンでは…ねっ)

 

星は

★★★★★★☆☆☆☆

 

いろんな役どころをやって年を重ねていきたいボゴムくんと

その周囲の計画はわからないでもないのだけれど、優しい役とか

ただのラブコメディとかも待ち望んでいるファンなのです。

備忘録です。

 

2025年の夏はめちゃくちゃ暑いし

オーバーツーリズムのせいで

都会は外国人だらけで

インバウンドな価格だし

あーいやだいやだ…

 

と嘆いていたら

突如、小田原の方に行くことになった。

 

理由は

「海(漁港)が近くにありそう」

「熱海などに比べたら人が少なさそう」

「余裕で日帰り」

 

取り立てて行きたい場所もない。

 

ついた。

 

まずはシンボルの小田原城か。

と思い歩いてみたが、

正式に門の入り口に行こうとすると

小田原駅からは結構な距離がある。

なにより、暑い。

 

 

ついた。

日差しの強さと水辺の涼しさ。

日差しの強さが勝つ。

 

このあたりについた時には

正式な入口なんかどーでもいい、な気分に。

 

 

ここまで来たが、城郭には興味がない。

広場で売っていた柑橘系のビールをのむ。

甘い。甘すぎる。

 

後ろに並んでいた男性が言っていた通り、

「こんだけ暑いんだし、パーッと飲める普通のでいい」

その通りだと思った。

もう支払いが終わった後だったけど。

 

小田原城の思い出は、

砂鉄(たまたま持ってた磁石がえらいことになった)と

トイレの清潔さ。

出口近く(駅に近いほう)のトイレが

手が行き届いた綺麗なトイレだった。

お掃除の方、お金を惜しまない管理者の方、

ありがとうございます。

 

サクサクッと観光が終わったので、

次はごはん。

 

うーん、せっかく漁港が近い(と思い込んでる)し

魚かなぁ…と深く考えずに、

隣駅の早川駅に。

 

駅の案内図を見て

「いかに日差しをよけて移動できるか」を

考えてたら、後ろにいた同世代風の女性に

「どこに行きたいの?」と声をかけられた。

親切。とても親切。

日差しを避けたくて…は黙っておいた。

ありがたい。

 

なんとなく漁港のあたりを目指して歩いていたんだけど

本当に暑い。暑くて目的地に行く気力が奪われていく。

 

すると友達が「ここに回転寿司あるよ」という。

目の前にあったのが、

地魚回転すし 小田原港」だった。

 

よし。もう一秒も外にいたくない。

秒で決心して入店。

3組ぐらい待ったけど、着席。

 

 

名前の通り、地魚にこだわっているお店のよう。

 

 

これ…多分、タチウオだった気がする(笑)。

創作具合が気に入りました。

 

ちょっと高級な、あまり回らない回転寿司ね。

 

で、混雑してきた店内に合わせて食事を終えて

駅に戻って…。

 

さて、小田原に戻るには電車は…30分後?

マジで言ってます?

ここね、無人駅みたいな感じで

待合に冷房があるとか、そんなのもなくて。

見渡すとコンビニとか、暑さをしのげそうなところもない。

あ。先ほど道案内を申し出てくれた女性も

電車を長いこと待ってて暇だったのかな…

 

…なんてことを一瞬で判断したんだけど

 

友「熱海行なら、3分後にくるよ」

の一言で、熱海行き決定~。

 

電車に飛び乗り、日帰り熱海。

来慣れすぎてて、来たけど

思えば遠くに来たもんだ。

 

駅近くの店は、当然大混雑で

行き当たりばったりで

駅から結構20分以上歩く店に行ってしまった…。

 

遠かった…暑いし遠いし…

 

目的としていたお店は、

正直目の前にしたら、ちょっと違う感じがしたので

たまたまそのビルの上にあった

クラフトビール屋「熱海の麦酒屋」さんに入店。

入口には水曜どうでしょうのユニフォームが。

 

昼時なので空いてたし、雰囲気いいし。

涼しいし、涼しいし。

 

こちらのお通しがバーニャカウダー。

(バー価格なお通しでしたが)

でも、お寿司食べてきたばかりだし

野菜摂れてないし、汗流した分の塩分補給で

ちょうど良かった。実に良かった。

 

 

是非、また熱海に来たら来てみたいと思った。

ただ牡蠣が苦手なので、オイスターバー…(笑)

 

これだけ熱海に何度も来ていますが、この日初めて

暑さに負けて、巡回バスに乗りました。

バス冷えてるし、車窓から観光して便利~✨

 

といったわけで、

結局、熱海女なのでした。

(スイーツ巡りや食べ歩きは一切しない派です)

父親が亡くなって以来

父親代わりをつとめてくれていた

叔父さんが今年の春

亡くなっていたことを知った。

 

父の弟で

笑顔とか、手の形とか

優しいところが父に似ていた。

 

でも、病気まで同じのに罹らなくても…

 

いろいろな自分の言い訳や不安が浮かんできて

逃げ出したくなる。

いや、逃げ出していたのかも。

 

自分の身元保証人が居なくなり

パニックに陥っていたんだけど

血のつながりのない叔母が

相談に乗ってくれた。

 

安堵とか、なんでこんなに…とか

一斉に押し寄せてきて、

久々に本泣き。

 

よく試練やら苦労やら背負いこむ人に

人は言うじゃん。

「神様は、その試練を乗り越えられる人にしか

試練を与えないんだよ」って。

私は、あの言葉が大嫌いだ。

 

くもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもりくもり

 

友人が引っ越しするにあたり

大変な苦労をされていた。

 

本当に、昨今の都内の物件は高い。

軽々しく引っ越しもできない。

年齢でも引っかかるし、

保証人も見つけづらい。

公団系に目をつけてはいるが

社会的弱者優先なところあるので

なかなかに難しい。

 

はぁ…、である。

溜息しか出てこない。

 

地球環境汚してごめんよ。

 

自分の住宅環境に対する悩みを検索したら

「ホームレスになりました」という回答が。

そうだよね。ホームレスってこうやって

生まれるんだよね。

あと、回答をどこで書き込んでいるのかまで

教えてくれない? PC部屋みたいなとこ?

 

「お互い〇歳まで独身だったら、結婚しよう」

「老人になったらみんなで

シェアハウスを建てて住もう」

 

こんなの、もうね…

 

お金はあるし、使いきれないし、不動産もあるから

自分の見守りをこまめにする人に格安で部屋を貸す…

という高齢者オーナーの条件付き物件が

出てもいいと思うんだけどね。

助け合いですよ。

 

見る見る!実親だと思ってさ。

 

おひとり様で無敵の人コースの人間に

今の日本はなんの福祉もない。なさすぎる。

 

さ、期日前投票でもしてくるかな。

 

 

ライブ本編の内容はこちら。

 

ライブ当日も、関東各所は猛暑日の予想。

 

仕事が休めなくて、仕事場から直接向かわなければ

ならなかったので、直前になって宿泊を検討しました。

 

ライブ前々日にサイトを観てたら、

会場近くのホテルがとてもリーズナブルな価格設定日だったので

数時間後には予約をしてました。

(たまたまです。別の週は2.5倍ぐらい高かったです)

 

事前にFCの特典受け取り有。

(前日までに時間指定予約必須)

 

海浜幕張駅から歩く際に、日差しや雨避けには

赤線のように下道(歩道橋下)を歩くと少しは楽。

最後右に曲がる手前にコンビニあり。

 

 

場内トイレ少ない、暑いと前日のお客さんから情報があったので

物は用意していきましたが、ホテル予約は本当に正解でした。

結果論。

 

🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈

アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉の話。

ARMY関係なくなります(笑)。

 

・エレベーターとかチェックインとかエラい混雑するとの

クチコミでしたが、エレベーターに関しては棟による。

私が行動する範囲では、全然混んでいなかった。

チェックインは、アパ直以外(多分旅行サイト等を利用した方)

は長蛇の列でした。

色々なホテルいったことありますが、過去最長。

大変そうでした💦アパ直の予約客は、QRかざすだけです。

 

・大浴場が各棟にあると聞いてましたが、

別の棟にまで行く気力はZERO。

私は露天風呂目当てで大浴場に行く人間ですが、

外の気温が暑い時期ですし、覗き等のあれこれで

空の抜けが無く、露天であって露天じゃないです(笑)

そして女性風呂は案の定でライブ後→ごはん→風呂

な感じの時間帯に混雑。

 

・ホテル全体的に人が足りていない印象。

それでもいるスタッフさんらは丁寧に接して

くださいました。

 

・実に微妙な場所に、私の大好きな「無重力体験

マッサージ機」あり。行き方に迷うし、現金のみで

小銭の両替が出来る場所は限られている。

毎回思うけど、お尻のもみほぐしではいつも、

声が出そうになるので注意。人の少ない時間帯を狙うべし。

(意外と凝ってんなーって毎度思う)

 

・テレビと鏡が同じ方向にあり、特定の場所でしか

リモコンが作動せず。ミラーリングで、ネトフリは

権利の関係で観られず、アマプラは観られた。

部屋は当然のごとく狭いけど、このお値段なら許す。

 

・最終的に一人でのお泊りだったので(連れは仕事の

関係で途中で帰宅)食事はコンビニ飯。

でもライブの余韻という化粧水で、心も肌も潤ってたので

超ご機嫌。ローソンの生ハムでチーズ巻いたの美味しい。

 

 

…と、そんな感じですかね。

 

帰り、駅近くのショッピングセンターに「韓ビニ」あり。

(高いけどね)お土産に良きかも。

 

以上、一泊二日の遠征旅でした。