ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より -12ページ目

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

お久しぶりの秩父宮ラグビー場。

 

基本、ライブイベント以外来たことなくて

どっちかというと芝の上の経験のほうが多い(笑)。

 

友人から譲ってもらった招待チケットで

NTTジャパンラグビーリーグワン 2024-25

DIVISION1 第11節
浦安D-Rocks  vs  クボタスピアーズ船橋・東京ベイ

 

を観てまいりました!

 

 

指定席は満席だったとのこと。

自由席だったので自由にのんびりと

広い空間を満喫してきました。

 

ルールがほぼほぼ知らない状態だったので

いくつか残った疑問点。

 

ゴールって、2つあるけど

ひとつがほとんど使われないのってなんで?

そりゃチームの強弱があったりするのはわかるけど

そっちにはカメラマンもいない。

 

前半と後半で1つのゴールを交代して使うの?

 

という、小学生より酷そうな知識で挑んだ

初ラグビー鑑賞かな?(笑)

 

日中暖かかったのもあってか

会社帰りの薄着のスーツ姿で

寒空の下で震えながら1人観戦するファンの方も多くいて

ホッカイロ渡してあげたかったわー。

 

前半は応援“すべき”浦安D-Rocksが得点を重ねていってて

クボタスピアーズ船橋・東京ベイがなんか全然動き悪くて

バランスの悪い試合だなーなんて思ってましたが、

実際はクボタスピアーズ船橋・東京ベイのほうが強いらしく

後半どんどん追い上げて逆転。

 

 

えっと…ラグビーってそういうことなんですかね(笑)

すいません、無知で。

 

あと、野球とかって応援チームごとに

大体の観客シートゾーンが決まっていると思うんですけど

ラグビーってそうじゃないの?

 

とか、いろいろと気になって

思ったよりは楽しめた。

 

とにかく、ビールが全然ぬるくなることもなく

逆にキンキンに冷えまくってて

未経験ゾーンで楽しかったです。

 

 

では。

 

日本題:  組み立て式家族~僕らの恋の在処~
韓国原題:  조립식 가족
英語題:  Family by Choice 

 

原作: 中国ドラマ「家族の名において」(2020年)


脚本:  ホン・シヨン
演出:  キム・スンホ

2024年10月9日 ~11月27日までJTBCで放送。全16話。

日本では、U-nextで視聴可。

 

SNSでは高評価のドラマ。「女神降臨」ファン・イニョプと

賢い医師生活」「私たちのブルース」ペ・ヒョンソンが

兄弟だなんて、絶対目に良いに決まってる!し、

「お兄ちゃんほしい!」は、お兄ちゃんがいなかった女児の

永遠(トワ)の夢✨

いろいろと家族の在り方を考えさせられつつ、

幅広い世代が楽しめるドラマだと思います。


【 あらすじ ストーリー 】

シングルファザー・ユン・ジョンジェと娘ジュウォンは

港町ヘドンで明るく暮らしている。

ジュウォンの願いは、お兄ちゃんができること。

 

そんな二人の住むアパートの上にソウルから越してきた

一家が住むことになる。ジュウォンより年上の男の子サナと

その両親。サナの母は娘を亡くしてサナに辛く当たっていた。

暫くしてサナの母は、夫とサナを捨ててソウルへ戻ることに。

ジュウォンはサナを置いていくサナの母に

「私がお兄ちゃんをもらう」と宣言する。

一方、ジョンジェは町のおばさんの影響でお見合いをするが、

ひょんなことからそのお見合い相手の子供ヘジュンを

預かることとなる。

ジョンジェと、サナの父デウクが「二人の父」となり、

ジュウォン、サナ、ヘジュンが実の兄妹のように暮らし始める。


やがて高校生になった3人。クールで聡明なサナと明るく活発な

ヘジュンは女子生徒に大人気だ。一方、ジュウォンは兄たちへの

ラブレターを渡すよう頼まれたり、兄たちと苗字が違うことで

関係を勘ぐられ困ることも。
しかし、サナもヘジュンもかわいいい妹であるジュウォンのことを
何よりも大切に想っていて、ジュウォンも2人の兄が大好きである。
そんな温かく平穏な日々を過ごしていたが、ヘジュンのもとに

実の父親を名乗るドングが訪ねてくる。さらに、サナにも

自分を捨てていった母親が姿を現し…
大学受験を控え、人生の岐路に立つ彼らの選択とは?

【 副題 サブタイトル 】
第1話 出会い
第2話 本当の家族
第3話 ヘジュンの父親
第4話 サナの母親
第5話 仲直り
第6話 温かな食卓
第7話 2人の進路
第8話 決断の時
第9話 別れの挨拶
第10話 帰ってきた兄たち
第11話 チャンスをくれ
第12話 幸せな時
第13話 母親たち
第14話 知らなかった真実
第15話 巣立ち
第16話 愛に包まれて

 

キャストも一応ネタバレ防止に

未視聴の方は回避をお願いします。

 

 

【 登場人物 キャスト 】

ユン・ジュウォン:  チョン・チェヨン
キム・サナ:  ファン・イニョプ
カン・ヘジュン:  ペ・ヒョンソン

 

ジュウォンの父/カルグクス店経営 

                                        ユン・ジョンジェ:チェ・ウォニョン
サナの父/警察官(ヘドン警察署江浦派出所長)

         キム・デウク:チェ・ムソン

ジュウォンの子供時代:  オ・ウンソ
ジュウォンの赤ちゃん期: 이해온 
ジュウォンの14歳: ソ・ウンソル 


サナの子供時代:  シン・ソウ
ヘジュンの子供時代:   チェ・ジェユン

 



サナの母 クォン・ジョンヒ:キム・ヘウン
サナの叔父/ジョンヒの弟: ファン・マンイク
サナの亡き妹 ソジョン: チャ・ジュンヒ(차준희)
サナの異父妹 チョン・ソヒ: ヤン・ヒョンソ
ソヒの子供時代: キム・ミンチェ



ヘジュンの母/ジョンジェの見合い相手 カン・ソヒョン:ペク・ウネ
ソヒョンの妹/ヘジュンの叔母 カン・イヒョン:ミン・ジア
ヘジュンの父 ヤン・ドング:イ・ジョンヒョク

ジュウォンの親友/弁護士 パク・タル:ソ・ジヘ
ジュウォンに💛/ミョンジュ大病院研修医 イ・ジュノ:ユン・サンヒョン
ヘジュンの元恋人/ミョンジュ大学病院研修医 ド・ヒジュ:ハ・ソユン

ヘジュンのバスケ仲間/海東高校体育教師 ユン・ソクフン:  ユン・ウ
ジュウォンの同級生/ソクフンと結婚  カン・ジェウン:  ペク・イェイン
ヘジュンのバスケ部先輩  チャ・ミンス:  チャ・セジン
ヘジュンのバスケ部仲間  キフン:  キム・ギョンホ
ヘジュンのバスケ部仲間  キム・ミンヒョン:  アン・セジュン
ヘジュンのバスケ部仲間:  オ・ドンジン 

ヘドンのおばさん:ソン・ビョンスク
警察署のデウクの後輩 キム・ドフン:チェ・チャンホ

タルの母親:ソ・ヒジョン
タルの見合い相手:ソン・ゴニ(特別出演)


ケーキ店の泥棒を取り調べる刑事(9話): イ・シオン(特別出演)

ミョンジュ大学病院整形外科 イ・テヨン医師: チョン・ヨンジュ
ミョンジュ大学病院整形外科 キム教授: イ・スンフン
イ医師の妻(16話):   イ・ルビ(特別出演)
結婚式のカメラマン(16話): イ・ジュンヒョク(特別出演)

幼稚園の先生(1話): イ・スビン
ジュウォンの幼稚園のクラスメイト(1話):  배시현
ジュウォンの幼稚園のクラスメイト(1話): 박선우
ジュウォンの幼稚園のクラスメイト(1話): 송은우
ジュウォンの幼稚園のクラスメイト(1話): 유지원
ジュウォンの幼稚園のクラスメイト(1話): 여하준
近所の住人(1.10話):   ノ・ウンジョン

警察署のデウクの後輩 パク警官(1話):  イ・サンウォン(이상원)
近所の住人(長髪のおじさん):  ユン・タク 윤탁
いじめっ子(1話):  イ・アダム 이아담
いじめっ子(1話):  コ・ナユル
いじめっ子のお母さん(1話):  キム・ドヨン
ジュウォンの小学校の友達(2話):  イ・ロウン 이로으
サナにお菓子をあげたジュウォンの同級生(2話):  チャン・ハル 장하루
サナへのラブレターを渡す女子中学生(2話):  キム・ソンユル
ヘジュンへのラブレターを渡す女子学生(2話):  イ・タヨン

ヘジュンに思いを寄せる先輩高校生  ハン・ウンジュ(2話):  チャ・ユジュ
サナに思いを寄せる先輩高校生  パク・ユリ(2話):  ド・ウナ
サナの高校の担任教師:  ペク・ギルソン
ヘジュンを隠し撮りする興信所の男:  ソン・チョルホ? 송철호
カルグクス店の客(2話): チョン・ファンソン
カルグクス店の客(2話): パク・ジェヨン
ヘドン高等学校守衛:  チョン・ユンヨン 정윤영 ? 
男子高校生:  パク・ギョンイル
ジュウォンの同級生:  コ・グクヒ
通学バスの運転手(第3話):   キム・ハンサン
砂だらけの客を警察に訴える店員(4話):  チェ・ユヒ
タルに絡んできた男子学生(5話):  ユク・ジェヒョン
クラスメイト:  박준우
交番の警察官?:  ムン・ヒョンチョル
ジェウォンらがスニーカーを買った販売員(5話):  クォン・ハヨン
バスケのスカウト(7話):  キム・ジュンヒョン
バスケのスカウト(7話):  カン・グハ
ヘジュンの進路相談をする先生:  ペク・チャンヨプ(백창엽)
フィミョン高校バスケットボール部 ペク選手(第7話):  チョ・ミンギュ
サナ母の手術をした医師(8話):  キム・スンジュン
サナが担当する入院患者の息子(11話):   チェ・ワン
イヒョンに質問する発電所を見学する小学生(11話):  チャン・スンウ
タルの見合い相手(12話):  ハン・サンジョ
ヘジュンと知り合いの不動産店社長: ?
ソヒョンの美容室の店員:  シン・セア(최혜림)
カルグクス店の客:  ソ・ウンジュ
カルグクス店の客(13話):  チャ・ヨンミ
ソヒョンの弁護士(14話):  イ・ドゥソク
けがをして入院する少年 ウヒョン(15話):  チョ・ダン
ウヒョンの母(15話):  キム・ヒョンジョン
カラオケ教室の参加者(16話):  イ・ウンジュ
カラオケ教室の参加者(16話):  チョン・イェウニョン
カラオケ教室の参加者(16話):  シン・ジョンア

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・なかなか現実的には難しいのかもしれないけど

シングルの同性の親たちで数人の子供をともに育てていく

(もちろん人間として真面目な親同士)という

血縁より濃い身内の家族式は、これからの時代に必要と

なっていくことかもしれない。

 

・今回も毒親っぷりがすさまじい(それを演じる気力よ…)

キム・ヘユンが本当に憎たらしい(笑)。二作品続けて、

“悪いオンマ”としてファン・イニョプとの親子らしい。

(※青春MT参考) 

今回は良き父たちを演じたチェ・ウォンヨンさんと

チェ・ムソンさんも悪役もがっつり演じる人々ですし、

ペク・ウネさんもギリギリ裏切る人か善人か悩むキャラですし(笑)

その姉妹がミン・ジアさんなんて、おーまいがー!最高!

やはり変わらず、30代~60代の役者層の厚みがうらやましいです。

 

・ヘジュンの子供時代の子(チェ・ジェユンくん)、かわいいなぁ。

ペ・ヒョンソンさんも第二のボゴムと言われる甘い顔立ちで

(泣き顔がとても似てると思う)イニョプくんのクール系と

バランスがよい組み合わせ。可愛い大型わんこなんですよね。

ちなみに、実際はヒョンソンくんが8つ下ですが、以前から

マネージャー同士が仲良くプライベートで付き合いがあったんだとか。

 

・委員長タルの学生時代は「なんか無理ある」、

ヒジュの高校時代は「完全に無理ある」
ジュウォンの高校生役は妥当。
ジュウォンを演じたチョン・チェヨンは1997年生まれ(撮影時27とか)。
同級生の親友タルを演じたソ・ジヘは1996年生まれとジュウォンと

一年違い(社会人のボブカットのほうが抜群にかわいい💓)
ヒジュを演じたハ・ソユンが1998年生と一番若いのに衝撃を受ける!
ちなみにファン・インヨプは1991年生まれの34歳。

ペ・ヒョンソンは1999年生まれの25歳と8歳差!

そしてソ・ジヘちゃんのほうがヌナ!

 

・ヘジュンの「捨てられてばかり」の気持ち、すごくわかるなぁ。

 

・韓ドラあるある。いい景色に背を向けて置かれたベンチ。

向きを変えている制作スタッフの姿が目に浮かぶ…

主人公の背景として使いたいからね…仕方ないけど違和感(笑)。

 

・血はつながっていないけど子供の頃から一緒に過ごした「兄妹」が

10年間ブランクを置いたとはいえ、付き合うことにモヤッとするか

どうかが大きな課題だと思うんですが…特にね…未成年からのどうの

こうのとか…ほんと…はぁしんど…でもまぁ私は近親云々のほうがしんどいかな

ヘジュンが中和してくれて本当良かった!お泊りには特に

ヘジュンぐらい厳しくしてくれる人がいて良かったよっ✨

 

・バラエティ番組などでのファン・イニョプくんは、どこか抜けてて
人見知りで少し不思議ちゃんなんだけど、ドラマでの彼は

とにかくメロいし色気が半パナイ。距離感ナチュラルに詰めるし

声質も睡眠作用がある超良質ボイスだし。毒だわぁ(褒めてる)


・お店には興味がないんですけど(笑)絵の描いてある階段が

印象的だった「경북 경주시 감포읍 감포안길 10-1」は行ってみたい。

あと、ジュウォンのケーキ屋さん(実際はパン屋さん?)

「경기 여주시 가남읍 가남로 270-6 로프」

 

・最終回メイキングで、ボロ泣きしてるヒョンソンくんと

一番愛着を持ってたというチェ・ウォニョンあっぱとの場面、

是非見ていただきたい。可愛すぎて困っちゃう。

 

星は

★★★★★★★★★☆

金曜日の夕刻、

居酒屋に久々に行った。

 

ここのところ花粉なのか風邪なのか

ずっと喉鼻の調子が悪く

医者から薬まで出されている始末で

久々の夜…とまでいかず、夕刻遊びを

しようと思った次第で。

 

元々、渋い居酒屋で

∴居心地がいいんですが

この日もカウンターに1人客のオジ様たちが数名。

テーブルもオジ&オジの数人が飲み会中。

 

店員さん以外だと

私が唯一の女性客で

下から数えたほうが早いぐらいの年齢層で

とんでもなく居心地がいい(笑)。

 

注文もタブレットなどではなく、

串物は「正」の字を書いて発注するやつ。

 

インバウンド無し!

映え狙いも無し!

由緒正しき(笑)居酒屋の姿あり!

 

「これぞ、オヤジ居酒屋って感じがして

ワクワクするよね!」

って、小声で友人に話したら

はぁ?って顔された爆  笑

 

この良き文化はいつまでも残してほしい~

 

噂には聞いていたのですが、

 

東京・桜新町にある

「桜神宮」の混み方がえげつなかったです。

 

敷地の広さの分、初詣の東京大神宮より

治安悪って(神社に使う言葉じゃない)状態が

続いている印象。

 

あ、インバウンド客でにぎわう小網神社に近い

混雑状況。

 

いやだって。午前中が望ましいとされている参拝が

夕方の神社でこんなに混んでるなんてちょっと異常。

その多くが、御朱印と写真撮影目的でぎゅうぎゅう。

 

いやぁ、SNS(映え)って世界中の穴場を

掘り起こして荒れ地にしますよね(笑)

 

 

周囲の住宅地まで百人規模で続く御朱印待ちの大行列、

参拝目的の長い列。

名物?のおみくじを引くためにできた謎の列…

3列もできると、整理人員がいても人手が足らず

収拾つかなくなっているのに。

 

本殿の脇の桜の木の周囲で

撮影が嫌で泣く子を怒鳴るお母さん、

日本語も読めないのにお守りを大量購入していく中国人客。

ぬいぐるみと桜を画面に収めたくて人通り気にせず

写真を何十枚と連写している同世代とおぼしき女性…

 

ち…治安が……

 

 

これは、もう桜シーズン中は

夜明けとともに参拝するのが

いいんじゃないですかね。

 

知らんけど。

 

今年も伊豆・河津町の河津桜を

観に行こうと計画していたんですが

(昨年は今時期すでに散ってました…)

寒波の影響で、全っっっ然咲いていなくて。

 

ならまだ可能性がある神奈川県三浦海岸の

河津桜祭りに行ってみよう!ということで

散策してきました。

 

駅前から祭りの賑わいで

メインとなる会場までの道すがらにも

桜が咲いていたり、菜の花が植わってたり。

 

 

 

ソメイヨシノよりちょい派手なピンク盛り盛り具合が可愛いのよね。

 

で、メイン会場である小松ケ池の桜はまだまだ全然咲いてなくて

出店の派手な色合いが悪目立ち……残念。

そして池というよりは、沼…?

 

こっちもあっちも、道が狭くて、人はとにかく多い!

沼沿い(あ、池)につくられた散策路が細いので

人一人すれ違うだけでもギリギリ。

まぁ広くしたら自然の風情がなくなるし…仕方ない。

それとこんな小さめのお祭りですら、中国人の姿が目立つ。

多分、声が大きいから目立つだけなのかもしれないけど。

 

しかし、(歩)道が狭いながらも

地元の住民さんたちが寒い中、交通整理に当たっていて

町全体で盛り上げようとしているのは伝わってきました。

三浦大根とか、地元野菜の販売とかもあって良きでした。

(白菜ひと玉200円はありがたきじゃない?このご時世)

 

そしてこの移動の最中、

推しグループ内の初の既婚者&授かり婚のお知らせが。

まぁ…いいおっさんたちなので

いつ来てもおかしくない報せでしたが、そうか同時か(笑)。

まぁ、彼はなんかずーっと恋愛体質だったしね。

(現役アイドルであんなに彼女がバレてた人も珍しいし、

恋愛中か否かでSNSへの浮上に差が出るのも珍しい(笑))

前の人と別れて1年もしないうちにって…まぁ

「匂わせ」と「マウンティング」さえなきゃいいです。

 

さて。そそくさと花見を終わらせてお昼ごはんにしようと

したら、どこも大行列で…

順番待ちで予約を入れたあと、

マックや海岸で時間をつぶしてみました。

 

マックから海、ってやはり人気のお席。

カップル?さん、借景失礼します。

 

そして、春先の三浦海岸。

多分、初の三浦海岸。

対岸も神奈川県なのね…

気のせいか、すごく歩きやすい浜。

江ノ島に比べると3割増しに歩きやすい。

平坦だから、だけが理由なのかな?

 

しかしこの日は、寒波の最終日(という表現はないけど)で

なおかつ、強風注意報が発令中!

 

ワタクシ的、今季もっとも寒かった瞬間笑い泣き

 

で、このあと。

回転しない人気寿司屋さん「廻転寿司 海鮮」へ。

激混みでしたけど、滞在時間が限定されているので

(客の)回転は早いほうでした。

 

ぶつ切りトロの軍艦が

私の子供の頃の思い出の味に近くて感動。

 

※祖父母宅に行くと、私用の「大トロの鉄火巻」を

ご馳走してもらえていた思い出がありまして。

 

あと、「少しでも旅気分を」と思い、京急の有料席を

行きは取ってもらったんですけど、

車掌さんがついてたのにも感動。

なんか昔ながらでいいなぁ✨