こんにちは。
月曜担当の堤です。


私事ですが、12月に親友の結婚式に出席することになりましたラブラブ


大学で出会い、早10年以上の付き合い。


バレー部での活動はもちろん
海外旅行も現地集合、現地解散でも集まってしまうほど
一緒にいた仲です。


そんな親友の晴れ舞台に
仲間と一緒に、お祝いの気持ちを込めて
披露宴で上映するDVDを作成しました。


彼女の人となりを伝えられるよう
様々なエピソードを交えながら
文字で、色で、音で、伝えます!



このプロセス、何かに似てると思いませんか?


実は、新卒採用と同じだったのです。(無理やりですか?)


説明会などでは、企業の魅力を伝えるために、
具体的なエピソードを文字、色、音を使って「らしさ」
を伝えますよね。


短時間でいかに自社の理念に共感をしてもらえるか
感動を与えられるかが勝負です。


弊社の自社の新卒採用は
採用のプロとしての真価が問われます。


今年は新卒採用チームが例年以上に力をいれて
活動をしています。


説明会の内容も採用のプロとして工夫を凝らしているので必見!


もし、弊社新卒採用説明会にご興味があれば、
担当営業までお声掛けの上、ご参加くださいね。


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堤 由紀子

みなさん、こんにちは目

金曜担当の斉藤です!!


昨日からついにコートデビューしてしまいました音譜

これから本格的になる冬をどう越そう?と不安ではありますが

風邪も流行りだしているようなので、

より一層の体調管理、気をつけていきたいですね。


さてさて本日は「両親の愛」についてお話したいと思います。


先日、友人の実家(静岡)へ遊びに行ってきましたニコニコ

友人がいないところで、

お母さんからいろいろと思い出話を聞かせてもらっていたのですが、

細かいエピソードが出てくる出てくる目!!


幼稚園頃~社会人になってまでの写真が

まとめられているアルバムを捲りながら、


「お遊戯会の衣装はピンクがいいって言い張って・・・」とか

「仲良しの男の子にごみをつけられてから男の子が苦手になったみたい」とか

「塾に行っても友達のネイル作りばかり夢中で・・・」とか

「不動産の営業になって、お客さんに配るツールを作ってて、

ここはこんな風がいいとかアドバイスしたりしてたのよ。」とか

「帰省したらいつもこのケーキを食べるのよ」とか・・・。


本当に些細な日常風景をとてもよく覚えていらっしゃったんですアップ



を感じました。


友人が生まれてからどんな想いでお母さんが友人を見守ってきて、

どれだけ大事に育ててきたのか。

考えただけで自分のことのように感動ドキドキ

きっとお母さんとっては友人の小さな成長1つ1つが

この上なく大切なことだったのだと思います。


私はまだまだ子供目線なので、

親の子供への愛というのがどれくらいの大きさなのか

想像しきれてはいません。

反対に子供としての立場から見たときに、

両親と過ごした時間の1つ1つを

大事にできているかと言われるとそれもできていないかもしれませんあせる


ただ、改めて強く感じたのは、

親という存在から見ると「自分の子供」ほど可愛く、

気にかかる存在はないのだということ。


きっと誰もがそんな両親からの愛

たくさん受けながら育ってきているんですね。


とても温かい気持ちになった出来事でした星

両親のありがたさ、忘れないようにしようと思いますラブラブ


帰り道、実家に電話をしようと思いますにひひ


こんにちは。木曜担当の杉本です音譜


今朝、外では、めったに人から声をかけられない私が、
電車で久しぶりに声をかけられました地下鉄


小学生の男の子だったのですが、
私がiPhoneをもっていたので、
「それ、お姉ちゃんも持ってるんですけど、なんていうやつでしたっけ?」
というところからスタートして、
中学生のお姉ちゃんや、そのお友達もiPhoneを持っていて、
自分もクリスマスプレゼントにもらう・・・などなど、

朝からいろいろな話を聞きました。


驚いたのは、こんなに小さな子でもiPhoneに興味をもって、
じっさい手にしているんだということと、
中学生でも当たり前に持ち始めているところに
スマートフォンの浸透を感じました。



さて、今回は、

2011年2月から「mixi」の「ソーシャルフォン」サービスをはじめるにあたり、
mixiが実施した、スマートフォンとmixi利用に関する調査の

結果についてです。


20~49歳のビジネスパーソン400人を対象に行った調査で、
ソーシャルメディアやSNS利用している人のうち(262名)、
最も利用頻度の高いSNSを聞いたところ、
「mixi」(39.9%)、「GREE」(39.4%)、「モバゲータウン」(34.4%)といった結果で、
特にmixiは20代の女性利用率が高いそうです。


iPhoneユーザーのうち
ソーシャルメディアを利用している割合は約75%で、
その内Twitterを利用している割合が50%を超えており、
mixiはTwitterに次いで約40%で第2位という結果だったようです。


さらに、Twitterとmixiの男女別利用率調査を進めると、
Twitterは男性が50.3%、女性が49.7%と男性の利用率が女性を上回る一方、
mixiは男性の利用率が38.2%だが
女性の利用率は52.3%と大きく男性を上回る結果。


今の20代女性が高校・大学の頃に
mixiが爆発的にはやったのを思い出しますが、
それが引き続き活用されているのだと思います。



こうして、自分が育つ環境の中で

「当たり前」のように浸透したソーシャルメディアが、

ビジネスパーソンになってからも活用される状況は、

今後、きっと更に加速しますよね。


今回のものは、iPhoneユーザーに限ったアンケートでしたが、

今後、携帯といえばスマートフォンになり、

ソーシャルメディアの利用率がより100%に近くなり、

その分、どのように文字で情報発信するかが大事になってくると思います。



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杉本 恵美


こんにちは。

齋藤 有です。


だいぶ紅葉も進んでまいりました。人々の服装も様変わりし、

いよいよ冬に向かっていますね。


そんな中で今回はこの「読書の秋」に乱読した本を紹介したいと思います。


いつもはビジネス書が多い齋藤ですが、

この秋は気分から手当たり次第「小説」を読んでみました。

気がつけば、10月と11月で9冊の小説を読みました。


なので「小説」を紹介しちゃいます。

小説なので詳細は書きません。台無しになっちゃいますから。


ではまいります。


「永遠の0(ゼロ)」 

百田尚樹著 講談社文庫


涙が止まりません。こりゃ凄い。 という感想です。

貸してくれたNさんありがとうございます!

司法試験に何度も挑戦するうちに、

希望も夢も見失いニートになってしまった主人公が、

とあるきっかけで自分の本当の祖父の姿を探る。そこには、

祖父、日本、戦争の衝撃な事実が見えてきた。

的な物語ですが、改めて色々考えさせられました。そして感動しました。

映画ではなく、TVでもなく、本を読んで「涙」したい方にお薦めです。


「白銀ジャック」 

東野圭吾 実業之日本社文庫


東野圭吾の安定感は安心できる。という感想です。

東野圭吾が好きなのと、

出版社名をしらなたっかという2点で思わず購入したのですが、

やはりというか当然面白かったです。

ストーリー的にはよくあるパターンかと思いますが、

著者の筆力で最後まで楽しく読みきれる小説です。

冬になる前に、冬のゲレンデミステリーを楽しみたい方にお薦めです。


「生贄のジレンマ(上・中)」 

土橋真二郎著 メディアワークス文庫


やられました!なめててごめんなさい!という感想です。

本屋で物色している時に、「囚人のジレンマ(ゲーム理論)」を

大学のゼミで研究したことがあるという理由だけで手に取った本でした。

それが、はまりにはまります!メディアワークス文庫って

ゲーム系の妖しげな文庫かと思っておりましたが、

ここでお詫びしたいと思います。ごめんなさい。

実はまだ下巻が出版されておりません。

齋藤はかなり楽しみにしています。

意味分からないけどこの書評にだまされてみたい!

という方にお薦めです。



あと六冊ほどありますが、また機会があればご紹介したいと思います。


それにしても書評って難しいですね・・・。



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齋藤 有 (さいとう たもつ) メディカル番長

おはようございますm(_ _ )m
山川です。


先日、実感した「感謝」の出来事を共有いたします。


我が家の隣で建設中の大型マンションで働く
60代の警備のおじさんのお話です。


土曜日に出かけようと、隣の駐車場から車を出そうとした時、
彼がダッシュで近寄って来て、大通りまで誘導してくれました。


車内からは
「おじさん バイバイ~音譜」の娘2人の声。アップ

そして、おじさんは満面の笑みで、
「いってらっしゃ~い音譜」と手を振ってくださいました。アップ


妻曰く、幼稚園児や小学生が歩いてくると、
毎朝、これまたダッシュで押しボタン信号を押して
大通りを渡るのを見守ってくださるとのこと。




夕方帰宅した際も、おじさんが誘導してくれたので、
一言お礼をと思い、挨拶してみました。


その際お聞きしたことですが
「私がこの場所で働けることは、近隣の住民の皆様の同意があったからこそ、
その恩返しで、少しでもお役に立ちたいと思うから」とのこと。目


※大型マンションが建設される前に、

近隣住民の反対(日照や騒音の問題)で建設中止になることもあるのですね。



●働けることへの感謝!!
●そこに関わる人への感謝!!
●仕事への拘り!!
●想いを行動に移す大切さ!!
たくさんのことを学んだ出来事でした。


「おじさん、いつもありがとうございます」ビックリマークと次回からは、挨拶したいと思います。



本日も多くの「ありがとう」に出会えますように目



いつも、「溜池ではたらく採用コンサルタントのblog」
を見て頂き、ありがとうございます。


m(u_u)m

急に寒くなってきましたね。

晩秋から初冬へ、一番好きな季節です。

ゴッホに東大寺、小さな美術館も一年で一番力を入れた展示をするのが

この時期です。


行きたいと思いつつ行けていない展覧会がたくさんです。


さて、そんな芸術の秋もさることながら、

読書の秋なんていかがでしょうか?


本日は、2年ほど前にご紹介したのですが、

ちょっと早かったため、注目されなかった1冊を再度ご紹介します。

(2年前は、今仲自身が理解していかなったのかもしれませんが・・・・)


グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略
(Harvard Business Sc.../シャーリーン・リー)

¥2,100
Amazon.co.jp
です。
ソーシャルメディア(本書では、「ソーシャルテクノロジー」)を用いた、

民衆×ソーシャルメディアが

大企業の戦略も凌駕してしまうほどの力を持っている。


企業はその力を支配しようとはせず、うまく流れに乗り、

共存共栄していこうというのが、本著の趣旨です。


2008年の出版ですので、

ツイッターやFaceBookについては出てきませんが、

より、身近になった「つぶやき」を制御するのではなく、

クレームが発生したことよりも、

いかにクレームに対処したかが問われる現代において、

非常に興味深い内容です。


少しお高い本ですが、もしご興味があられましたら、

要約メモなどもありますので、

imanakaアット919.jp (アットは@に変換してください。)

までお問い合わせください。


それでは、また次回。




高田です。


いつも髪を切ってもらっている美容室でのお話。

場所が表参道にある関係で、リーマンショック前は

欧米のお客様が結構多く盛況だったそうです。

英語を話せるスタッフも数名在籍し、対応していたそうですが、

リーマンショック後は母国に帰り激減。

しかし、新たな動きとして最近、

アジア系の観光客が急増しているそうです。
彼らの場合、滞在期間は2週間ほどで

その間に3・4回美容室に訪れ、

ブローやマッサージだけしにくるといったセレブぶりを発揮しているとのこと。

羨ましい!


そのお店は特に外国人向けに広告を出しているわけではなく、
お客様がホテルのコンシェルジュから評判の美容室を聞き、

訪問しているそうです。


その急激な需要増加に対して、

中国語を話せるスタッフを育成・確保する必要があるとのことでした。


内需産業と思われがちな美容室ですが、

場所によっては外需を取り込めるのだなと感じるエピソードでした。

おはようございます。

火曜担当の西村です。



かねてより

今私が取り組んでいる新事業に関しての

セミナー、ブログ、メルマガの広報などを

この場をお借りして実施してきましたが、




ついに、



ついに、、



ついに、、、



サービスwebサイトが

完成しました!!




『速攻型市場攻略コンサルティング』

http://www.eigyo-kijunchi.jp/


良い出来ですにひひ

セミナー詳細の説明はもちろん、

サービス内容のわかりやすい説明も

させていただいております。



これから更なる内容の充実をはかるべく、

更なる事業の発展を目指していこうと思いますメラメラ




そして、

実は毎度広報させていただいている

セミナーの開催が明後日に迫っております…



明後日開催のセミナーは参加枠も残りわずかなのですが、

年内最後の開催となる

12月9日のセミナーはまだ参加枠に余裕がございます。



webサイトをご覧頂き、

ご興味を持っていただけた方には

是非ご参加頂ければ幸いですアップ






最後に、

こちらでもブログを書かせていただいてますので、

お手すきの際にwebサイトと合わせてご覧下さい。

※webサイト完成と合わせて、

 ブログデザインもリニューアルしました。


ブログ『営業が変われば会社が変わる』

http://ameblo.jp/btobeigyo/




よろしくお願い致します。





↓セミナーの詳細はこちら↓



~~~ 営業セミナーのご案内 ~~~



セミナー予約はこちら

http://www.eigyo-kijunchi.jp/seminar_entry/



「速攻型市場攻略 営業セミナー」

http://www.eigyo-kijunchi.jp/seminar/


日時:11/18(木)17:00~19:00

    12/9 (木)17:00~19:00

※任意ですが、19:00~簡単な懇親会も行う予定です。

   


会場:溜池山王 クイック社内セミナールーム(ATT新館3F)

    東京都港区赤坂2-11-7 ATT新館3F



費用:無料 ※懇親会参加企業は1名につき1500円



対象者:経営者の方・営業ご責任者の方(1社2名でお越しください)


こんにちは!
堤です。

最近、来年の新入社員研修の話をする機会が増えてきました。

人事の方が懸念される傾向として、
真面目だけど主体性がないという点。

ゆとり世代だからしょうがないのか?というあきらめ感。

でも、そんなゆとり世代の固定観念を吹っ飛ばしてくれるような
若者に会いました。

彼は19歳、某有名私大の一年生。

さわやかな外見からは想像つかないくらい
信念、バイタリティ、行動力に溢れています。

大学生から、日本を湧かせていこうという夢を持ち、
自分のアイデアで学生はもちろんのこと、大人も巻き込んでいます。

まだまだ粗削りなのですが、言われたアドバイスは、
2秒後には実践しているという素直さも兼ね備えてます。

企画書を拝見しましたが、
ビジネスでも十分通じる素晴らしい出来栄え。

思わず、弊社で採用したい!
と思いました。

彼の魅力は、夢をみるチカラ!

出来るか、出来ないかではなく、
やりたいか、やりたくないか。

彼の中には、既にビジョンが見えていて、
それを強烈にやりたいという想いが、
人を惹きつけているんだなと思いました。

ゆとり世代に負けないよう、
私も夢をデッカく持とうと改めて心に決めました。

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堤由紀子

みなさんこんにちはニコニコ
金曜日担当の斉藤です。

爽やかな天気の毎日が続いてますね。

日中は毎日過ごしやすく、気持ちが良くて嬉しいです晴れ



さて、先日課のメンバーで会社について話し合う機会がありました。
人材業界というめまぐるしい変化のある業界の一社である弊社の

今後のビジョンやあるべき人材像についての話し合いでした音譜



三年目から六年目までのメンバーとマネージャーという

六名の参加者だったのですが、

本当に様々な意見ばかり。


全員が同じクイックという会社で働いていて、

全員が会社の理念に共感していて、

全員が業界に関する同じような情報を得る毎日で、

これだけ違う解釈をするということ気付きがあっておもしろかったです目

個人の価値観が異なっていて、

経験の差が大きいのももちろんわかっていますアップ

でも毎日隣に机を並べて仕事をしている人ことでも、

その人が普段考えていることや感じていること、物事の受け止め方って

話し合ってみないとわからないものだなと改めて思いました!!


近くにいる人のことも知っているようで、

実は知らないことがたくさんあるのではないかと思ったらわくわくしますドキドキ
人間、お互いを知って分かり合うには、話し合うのが1番ですね。

家族でも親友でも

普段の自分の当たり前を話し合ってみるといいかもしれません。

新しい発見がある気がしてなりませんニコニコ