みなさん、こんにちは目

金曜担当の斉藤です!!


昨日からついにコートデビューしてしまいました音譜

これから本格的になる冬をどう越そう?と不安ではありますが

風邪も流行りだしているようなので、

より一層の体調管理、気をつけていきたいですね。


さてさて本日は「両親の愛」についてお話したいと思います。


先日、友人の実家(静岡)へ遊びに行ってきましたニコニコ

友人がいないところで、

お母さんからいろいろと思い出話を聞かせてもらっていたのですが、

細かいエピソードが出てくる出てくる目!!


幼稚園頃~社会人になってまでの写真が

まとめられているアルバムを捲りながら、


「お遊戯会の衣装はピンクがいいって言い張って・・・」とか

「仲良しの男の子にごみをつけられてから男の子が苦手になったみたい」とか

「塾に行っても友達のネイル作りばかり夢中で・・・」とか

「不動産の営業になって、お客さんに配るツールを作ってて、

ここはこんな風がいいとかアドバイスしたりしてたのよ。」とか

「帰省したらいつもこのケーキを食べるのよ」とか・・・。


本当に些細な日常風景をとてもよく覚えていらっしゃったんですアップ



を感じました。


友人が生まれてからどんな想いでお母さんが友人を見守ってきて、

どれだけ大事に育ててきたのか。

考えただけで自分のことのように感動ドキドキ

きっとお母さんとっては友人の小さな成長1つ1つが

この上なく大切なことだったのだと思います。


私はまだまだ子供目線なので、

親の子供への愛というのがどれくらいの大きさなのか

想像しきれてはいません。

反対に子供としての立場から見たときに、

両親と過ごした時間の1つ1つを

大事にできているかと言われるとそれもできていないかもしれませんあせる


ただ、改めて強く感じたのは、

親という存在から見ると「自分の子供」ほど可愛く、

気にかかる存在はないのだということ。


きっと誰もがそんな両親からの愛

たくさん受けながら育ってきているんですね。


とても温かい気持ちになった出来事でした星

両親のありがたさ、忘れないようにしようと思いますラブラブ


帰り道、実家に電話をしようと思いますにひひ