paro de transporte
って、明日のラパスまでのバス時間を聞きに行ったら言われた。
そういえば"地球の歩き方"に書いてたな。
"paro"って"ストライキ"らしい。
明日から金曜日まであるらしい。
コチャバンバだけ?
それともボリビア全土?
あー、面倒臭ぇ。
今日泊まる宿とっちゃったのに...。
コチャバンバじゃやること無いし、仕方ないから今日の夜出ることにした。
ま、あすの早朝出る予定にしてたからあんま変わらんけど。
でも、ラパスに着いてバスターミナルに誰もいなかったらやんだなぁ。
到着予定は早朝5時。
前はカーニバルがあるからってバスが出なかったり。
で、今回はストライキだとさ。
ボリビア面倒くせぇ。
そういえば"地球の歩き方"に書いてたな。
"paro"って"ストライキ"らしい。
明日から金曜日まであるらしい。
コチャバンバだけ?
それともボリビア全土?
あー、面倒臭ぇ。
今日泊まる宿とっちゃったのに...。
コチャバンバじゃやること無いし、仕方ないから今日の夜出ることにした。
ま、あすの早朝出る予定にしてたからあんま変わらんけど。
でも、ラパスに着いてバスターミナルに誰もいなかったらやんだなぁ。
到着予定は早朝5時。
前はカーニバルがあるからってバスが出なかったり。
で、今回はストライキだとさ。
ボリビア面倒くせぇ。
コチャバンバ
を過ぎて只今ブラジルはリオにおります。
これはコルコバードの丘に立つキリスト像です。

というのは、もちろんウソです。
わたくしは只今コチャバンバ。
ウユニからオルーロを経由してコチャバンバへ来たわけですが、ウユニを15時に出る予定のバスがなかなか来ず、結局ウユニを出発したのは19時30分。
最近は雨が多くて、バスが出ないことも度々あるようだ。
ラパスまでのバスが出なくて1日ウユニに留まらざるを得ない日本人もいたし、ラパスへ行くのにわざわざポトシー、スクレ、サンタクルスと遠回りして帰る人も。
雨期のオルーロ~ウユニ間はヤバイようですね。
ま、走ってみたら納得。
夜な夜な運転手に起こされ、流れてくるたくさんの雨水によって崩壊した道路を2度渡らされました。
ちなみにバスはというと、乗客を降ろした後、あまり水嵩が無い場所をこれでもかと言うくらいグァングァン車体を揺らして渡っていました。
buen conductor!!
周りには川を渡り切れずに立ち往生した大型車がチラホラ。中には流されて傾いていた物も。
アリャリャ。
ま、でも僕は特に大きな問題もなくコチャバンバに到着しました。
そして今日はコチャバンバの野外マーケット"カンチャ"に靴を探しに行った。
塩のホテルに忘れてきたパラグアイ限定ブロンズカラーのフットサルシューズ、"ランサミエントウェーブ"はやはり戻っては来なかった...。
ウユニでも、ポトシーでも靴は探していたのだが、残念ながら何処の店に行っても靴のサイズは"42"まで。
自分のサイズ"43"が無い。
ボリビア人は背が低いからか...。
"いやそれは偏見である"と僕の良心は言うが、全然見つからないからあえて書く。
コチャバンバでも行く店行く店サイズは"42"までしかない。
新品を置いている店に行けば"43"はあるが値段が200ボリビアーノ越え。出来れば買いたくない。
それは最終手段と考えブラブラとマーケット内を歩いていると、なんとなんと見た感じ大きめの靴がある。
さっそくおばちゃんに聞いてみると、サイズはなんと、なんと、なんとなー!!
"43"
しかも中古だから値段も140ボリビア-ノ。
やりー。即決で買いである。
探せばあるもんじゃのう。グヘヘヘヘ。

以前、履いていた靴は少しの雨でも靴下が濡れてしまっていたが今回のは多少の雨でも平気である。
ただ、重い。
防御力は上がったが、敏捷性は落ちました。
でも、ハイカットだから自分の弱い足首をカバーしてくれるね。
キリスト像まで行くケーブルカーが月曜日のため運休しており、さっそく買った靴を履いて上った。
かなりの急勾配で過呼吸になりかけた。
キリスト像の中に入れるはずが、こちらも月曜のため入れず。
明日行けば中に入れるが、でも、もう絶対上らない。
コチャバンバの町には綺麗なお花が咲いていました。
これはなんて花かのぅ?

これはコルコバードの丘に立つキリスト像です。

というのは、もちろんウソです。
わたくしは只今コチャバンバ。
ウユニからオルーロを経由してコチャバンバへ来たわけですが、ウユニを15時に出る予定のバスがなかなか来ず、結局ウユニを出発したのは19時30分。
最近は雨が多くて、バスが出ないことも度々あるようだ。
ラパスまでのバスが出なくて1日ウユニに留まらざるを得ない日本人もいたし、ラパスへ行くのにわざわざポトシー、スクレ、サンタクルスと遠回りして帰る人も。
雨期のオルーロ~ウユニ間はヤバイようですね。
ま、走ってみたら納得。
夜な夜な運転手に起こされ、流れてくるたくさんの雨水によって崩壊した道路を2度渡らされました。
ちなみにバスはというと、乗客を降ろした後、あまり水嵩が無い場所をこれでもかと言うくらいグァングァン車体を揺らして渡っていました。
buen conductor!!
周りには川を渡り切れずに立ち往生した大型車がチラホラ。中には流されて傾いていた物も。
アリャリャ。
ま、でも僕は特に大きな問題もなくコチャバンバに到着しました。
そして今日はコチャバンバの野外マーケット"カンチャ"に靴を探しに行った。
塩のホテルに忘れてきたパラグアイ限定ブロンズカラーのフットサルシューズ、"ランサミエントウェーブ"はやはり戻っては来なかった...。
ウユニでも、ポトシーでも靴は探していたのだが、残念ながら何処の店に行っても靴のサイズは"42"まで。
自分のサイズ"43"が無い。
ボリビア人は背が低いからか...。
"いやそれは偏見である"と僕の良心は言うが、全然見つからないからあえて書く。
コチャバンバでも行く店行く店サイズは"42"までしかない。
新品を置いている店に行けば"43"はあるが値段が200ボリビアーノ越え。出来れば買いたくない。
それは最終手段と考えブラブラとマーケット内を歩いていると、なんとなんと見た感じ大きめの靴がある。
さっそくおばちゃんに聞いてみると、サイズはなんと、なんと、なんとなー!!
"43"
しかも中古だから値段も140ボリビア-ノ。
やりー。即決で買いである。
探せばあるもんじゃのう。グヘヘヘヘ。

以前、履いていた靴は少しの雨でも靴下が濡れてしまっていたが今回のは多少の雨でも平気である。
ただ、重い。
防御力は上がったが、敏捷性は落ちました。
でも、ハイカットだから自分の弱い足首をカバーしてくれるね。
キリスト像まで行くケーブルカーが月曜日のため運休しており、さっそく買った靴を履いて上った。
かなりの急勾配で過呼吸になりかけた。
キリスト像の中に入れるはずが、こちらも月曜のため入れず。
明日行けば中に入れるが、でも、もう絶対上らない。
コチャバンバの町には綺麗なお花が咲いていました。
これはなんて花かのぅ?

ウユニ塩湖
ウユニ塩湖行ってきた。
鏡張りでやばかった。


今は雨期で自分が行った時は、日中は晴れるが夕方から曇り始める。
そして夜から雨が降る。そして朝まで雲ってる。
みたいな、感じ。
だから星空そして朝、夕焼けは見れなかった。
天気って微妙よね。
でも、自分が行ったときは最近では結構晴れたっ方ぽい。
"じいちゃん、ありがとう"
塩のホテルにも泊まった。2泊も。





夜な夜な強風が吹き、雨が降り始めたときはホテルがぶっ壊れるんじゃないかと思ってマジでビビった。
塩のホテルでは、我が師と仰ぐFCバルセロナの元カピタン、アストゥリアスはヒホン出身の"ルイスエンリケと同郷のスペイン人、Super Nacho"ことイグナシオと夜遅くまで話したり、

せっせと塩のホテルで働く12歳くらいの可愛いニーニャ"レスリー"ちゃんにちょっかい出したり、

同じ日に生まれた2つしたの大阪人の生ケツが目の前に迫ってきたりと楽しいことがたくさんあった次第でございます。
ちなみに"ナチョ"が塩のホテルに泊まった日は11人中10人が日本人でした。
"ナチョ"、ご愁傷さまです。よく頑張りました。
俺が逆の立場だったら"ぜってぇー、やだ"。
2白3日のツアーは良い出会いもあり、満喫しまくりMAXで終了。
ウユニの町へ戻ると、町へ水を送る水道管がぶっ壊れたようで、町全体が断水状態。
塩のホテルにはシャワーが無かったので、もうしばらく塩まみれ状態が続きそうです。
ちなみに便所も出したのはそのまんまだよ。
でも、自然の摂理だからしょうがない。やるときにやらないと後で大変なことになりますから。
さてさて楽しかったツアーですが、残念なことにこの旅でずっと履いてきた靴、パラグアイ限定ブロンズカラーのランサミエントウェーブを塩のホテルに忘れてきました。
ツアー会社のおばちゃんに、塩のホテルに日帰りで行くドライバーに"靴がまだあったら持ってきてもらうよう言っといてくれ"とお願いしましたが、戻ってくる望みは薄そうです。
今日の夜にはウユニを出て"コチャバンバ"という町に向かう予定。
"地球の歩き方"曰く、コチャバンバには美味しいビールが飲めるボリビア版ビアガーデン"チチェリア"という所があるようです。
ウユニで数多くであった日本人に"コチャバンバに行きますか?"と訪ねましたが、残念ながら皆無。
一人だったら多分チチェリアには行きませんが、とりあえず行ってみるべし。
鏡張りでやばかった。


今は雨期で自分が行った時は、日中は晴れるが夕方から曇り始める。
そして夜から雨が降る。そして朝まで雲ってる。
みたいな、感じ。
だから星空そして朝、夕焼けは見れなかった。
天気って微妙よね。
でも、自分が行ったときは最近では結構晴れたっ方ぽい。
"じいちゃん、ありがとう"
塩のホテルにも泊まった。2泊も。





夜な夜な強風が吹き、雨が降り始めたときはホテルがぶっ壊れるんじゃないかと思ってマジでビビった。
塩のホテルでは、我が師と仰ぐFCバルセロナの元カピタン、アストゥリアスはヒホン出身の"ルイスエンリケと同郷のスペイン人、Super Nacho"ことイグナシオと夜遅くまで話したり、

せっせと塩のホテルで働く12歳くらいの可愛いニーニャ"レスリー"ちゃんにちょっかい出したり、

同じ日に生まれた2つしたの大阪人の生ケツが目の前に迫ってきたりと楽しいことがたくさんあった次第でございます。
ちなみに"ナチョ"が塩のホテルに泊まった日は11人中10人が日本人でした。
"ナチョ"、ご愁傷さまです。よく頑張りました。
俺が逆の立場だったら"ぜってぇー、やだ"。
2白3日のツアーは良い出会いもあり、満喫しまくりMAXで終了。
ウユニの町へ戻ると、町へ水を送る水道管がぶっ壊れたようで、町全体が断水状態。
塩のホテルにはシャワーが無かったので、もうしばらく塩まみれ状態が続きそうです。
ちなみに便所も出したのはそのまんまだよ。
でも、自然の摂理だからしょうがない。やるときにやらないと後で大変なことになりますから。
さてさて楽しかったツアーですが、残念なことにこの旅でずっと履いてきた靴、パラグアイ限定ブロンズカラーのランサミエントウェーブを塩のホテルに忘れてきました。
ツアー会社のおばちゃんに、塩のホテルに日帰りで行くドライバーに"靴がまだあったら持ってきてもらうよう言っといてくれ"とお願いしましたが、戻ってくる望みは薄そうです。
今日の夜にはウユニを出て"コチャバンバ"という町に向かう予定。
"地球の歩き方"曰く、コチャバンバには美味しいビールが飲めるボリビア版ビアガーデン"チチェリア"という所があるようです。
ウユニで数多くであった日本人に"コチャバンバに行きますか?"と訪ねましたが、残念ながら皆無。
一人だったら多分チチェリアには行きませんが、とりあえず行ってみるべし。