東京
今は東京
19時30分までやること無いから公園のベンチに座っています
ここはどこだ?
明治神宮外苑?
みたいなことが書いてあったが…。
昨日は青春18キップを使い名古屋から東京へ
途中、熱海によって温泉に入り海鮮丼を食べた。
良い湯だった。
そしてまずくはなかった。
夜は専門学校時代の友人と久々に再会。
約3年ぶりに会う友人が同じクラスの他の友人にも声をかけてくれた。
彼らとは卒業以来だから6年ぶり。
まじで久々。
みんな変わっとらんかった。
良いのか悪いのか…。
ちなみに俺もそう言われた。
良いのか悪いのか…。
寝床も提供してもらい、
二日連続のネットカフェは免れた。
非常にありがたかった
東京。
人が多いね。
東京の人には悪いですが、
人の多さに疲れる、
緑の少なさに凹む。
住みたいとは、
思わねぇ




19時30分までやること無いから公園のベンチに座っています

ここはどこだ?
明治神宮外苑?
みたいなことが書いてあったが…。
昨日は青春18キップを使い名古屋から東京へ

途中、熱海によって温泉に入り海鮮丼を食べた。
良い湯だった。
そしてまずくはなかった。
夜は専門学校時代の友人と久々に再会。
約3年ぶりに会う友人が同じクラスの他の友人にも声をかけてくれた。
彼らとは卒業以来だから6年ぶり。
まじで久々。
みんな変わっとらんかった。
良いのか悪いのか…。
ちなみに俺もそう言われた。
良いのか悪いのか…。
寝床も提供してもらい、
二日連続のネットカフェは免れた。
非常にありがたかった

東京。
人が多いね。
東京の人には悪いですが、
人の多さに疲れる、
緑の少なさに凹む。
住みたいとは、
思わねぇ




北上開始
京都を離れ今は名古屋にいます
これから徐々に北上を開始していきます
杜の都には9月7日に着く予定。
そして、
急に話は変わりますが、
京都にいるとき、嵐山付近の月読神社
というところで、
くじ引きをしました。
そのくじには石が入っていて、
それぞれの石にはそれぞれが持つ意味があります。
僕の引いたくじには
「ロッククリスタル」という石が入っていました。

持つ意味は
「白は原点に戻る、全てを白紙からやり直す色です。引っ越しや転職の運を向上させます。」
だそうです。
仕事を辞め新たなスタートを切る今の自分にとっては非常に良い石だと思います。
でも、
でも、
僕の恋路にとっては、残念な意味を持つ石でした。
それに関しては、石の持つ意味を再度読んで頂き、
汲み取って頂ければ幸いです。
写真は2週間滞在したユースホステルの外観 in the night



これから徐々に北上を開始していきます

杜の都には9月7日に着く予定。
そして、
急に話は変わりますが、
京都にいるとき、嵐山付近の月読神社
というところで、くじ引きをしました。
そのくじには石が入っていて、
それぞれの石にはそれぞれが持つ意味があります。
僕の引いたくじには
「ロッククリスタル」という石が入っていました。

持つ意味は
「白は原点に戻る、全てを白紙からやり直す色です。引っ越しや転職の運を向上させます。」
だそうです。
仕事を辞め新たなスタートを切る今の自分にとっては非常に良い石だと思います。
でも、
でも、
僕の恋路にとっては、残念な意味を持つ石でした。
それに関しては、石の持つ意味を再度読んで頂き、
汲み取って頂ければ幸いです。
写真は2週間滞在したユースホステルの外観 in the night


大阪ララバイ
↑フットサルの大会に出た時のチーム名です。
そして今日、大阪にバイバイしてきました。
2年半過ごした土地です。
東北の地から一人大阪に出てきた訳ですが、これまで沢山の人に助けられました。
人々の暖かさを再確認させられた土地でもありました。
当たり前のように過ごしているときは全く感じませんが、
いざ、離れるとなると本当に寂しいものです
でも一所に留まることは特に重要ではないと思う。
住み慣れた土地を離れても寂しいのはその時だけ。
時間が解決してくれます
生きてく上で出会いと別れは常にある。
その繰り返しをいかに大事にするか。
それが重要だと思います。
多くの人に出会いそして育んだ友情は決して無くなるものではない。
連絡を取り合っていれば疎遠になることも無い。
また、何年か経って大阪を訪れることがあったなら、
その時はまたいろいろな話に花を咲かせることができるでしょう。
会わない時間が長ければ長いほど
また会うときは非常に濃密な時間を過ごすことが出来るから…。
それまで、
さようなら大阪
そしてみなさん、また会いましょう
写真は大阪でいつも散髪に行っていた床屋さんの息子、ショウイチロウ君(兄)と
マサト君(坊主:弟)です。



そして今日、大阪にバイバイしてきました。
2年半過ごした土地です。
東北の地から一人大阪に出てきた訳ですが、これまで沢山の人に助けられました。
人々の暖かさを再確認させられた土地でもありました。
当たり前のように過ごしているときは全く感じませんが、
いざ、離れるとなると本当に寂しいものです

でも一所に留まることは特に重要ではないと思う。
住み慣れた土地を離れても寂しいのはその時だけ。
時間が解決してくれます

生きてく上で出会いと別れは常にある。
その繰り返しをいかに大事にするか。
それが重要だと思います。
多くの人に出会いそして育んだ友情は決して無くなるものではない。
連絡を取り合っていれば疎遠になることも無い。
また、何年か経って大阪を訪れることがあったなら、
その時はまたいろいろな話に花を咲かせることができるでしょう。
会わない時間が長ければ長いほど
また会うときは非常に濃密な時間を過ごすことが出来るから…。
それまで、
さようなら大阪

そしてみなさん、また会いましょう

写真は大阪でいつも散髪に行っていた床屋さんの息子、ショウイチロウ君(兄)と
マサト君(坊主:弟)です。


