in PERU!!
ペルーに入った。
ラパスからコパカバーナ、コパカバーナからペルーのプーノと乗り継いで。
コパカバーナからプーノへ向かうのバス中は、白人さんだらけで驚いた。
バスの中だけヨーロッパに迷い込んだようみたいで幻滅。
入出国の手続きのときも、並んでいるのはほとんど白人。
”白人ではないけど自分だって外国人でしょ!?”
という問いかけは、十分承知しているので、やめてシルブプレ。
明日はティティカカ湖に浮かぶ島を巡るツアーに行く。
1泊2日のツアーだ。
情報収集すると、”良い”と言う情報と、”悪い”と言う情報があります。
迷ったら、自分の目で確かめてこようぜぜぜい!!
ということで、ルレナバケの二の舞だけはいやーよ。
結果は乞うご期待。
ラパスからコパカバーナ、コパカバーナからペルーのプーノと乗り継いで。
コパカバーナからプーノへ向かうのバス中は、白人さんだらけで驚いた。
バスの中だけヨーロッパに迷い込んだようみたいで幻滅。
入出国の手続きのときも、並んでいるのはほとんど白人。
”白人ではないけど自分だって外国人でしょ!?”
という問いかけは、十分承知しているので、やめてシルブプレ。
明日はティティカカ湖に浮かぶ島を巡るツアーに行く。
1泊2日のツアーだ。
情報収集すると、”良い”と言う情報と、”悪い”と言う情報があります。
迷ったら、自分の目で確かめてこようぜぜぜい!!
ということで、ルレナバケの二の舞だけはいやーよ。
結果は乞うご期待。
月の谷
ラパス。トータルすると何日いるんだ?
10日以上は確実に居るな。
物価安いし、何もしないでただ居るだけだったら、1日1000円で過ごせるな。
ラパスでは安い食堂街に通って、腹が減ったら買食いして、それ以外は特に何もしていないような気がしないでもない。
で、明日ようやくラパスを発ちまする。
その前に、ラパスlast day を飾る観光に行った。
場所は月の谷。


ゴツゴツした岩肌が月面を連想させるのだそうな。
ふーん...。
でも、谷というほどのもんではないな。
そんな広大な場所でもない。
入場料は15ボリビアーノ。
値段相応です。
人があまりいなかったので、久々に自分撮りをしまくった。

タイマーセットして、でこぼこした岩を駆け上がる。
それはそれで楽しかったぞ。
たぶん、ここでZ戦士がベジータ、ナッパ、サイバイマン達と戦ったんだと思います。
10日以上は確実に居るな。
物価安いし、何もしないでただ居るだけだったら、1日1000円で過ごせるな。
ラパスでは安い食堂街に通って、腹が減ったら買食いして、それ以外は特に何もしていないような気がしないでもない。
で、明日ようやくラパスを発ちまする。
その前に、ラパスlast day を飾る観光に行った。
場所は月の谷。


ゴツゴツした岩肌が月面を連想させるのだそうな。
ふーん...。
でも、谷というほどのもんではないな。
そんな広大な場所でもない。
入場料は15ボリビアーノ。
値段相応です。
人があまりいなかったので、久々に自分撮りをしまくった。

タイマーセットして、でこぼこした岩を駆け上がる。
それはそれで楽しかったぞ。
たぶん、ここでZ戦士がベジータ、ナッパ、サイバイマン達と戦ったんだと思います。
ジャングォー
どうも皆様ごきげんうるわしゅう。
そしてお久しぶりです。
わたくしは只今、未だにラパス。
でも、今日ルレナバケから戻ってきてのラパス。
ルレナバケは熱帯の町。
町は蒸し暑く、南国ムード漂いまくり。


ルレナバケへは格安でジャングルを巡るツアーに参加できるとあって片道18時間かけてバスでいってきた。
道は悪路でバスの中は狭く、しんどかった。
"ジャングルには獣が太古のままに生きている"
訳はなく、そして参加したツアーはそんなしんどい思いをして行った甲斐が...、
ありませんでしたー。
アナコンダを探して歩くパンパツアーは、アナコンダに会えず、見れたのはガイドが見つけた臭ぇ変なヘビの死骸だけ。身長ほどもある丈の長い草を掻き分け掻き分け湿地帯を歩き、終いには履いていた長靴の上から水が浸水し終了。


ピラニア釣りではガイドが2ひき釣り上げたくらいで自分はピラニアを釣れず。
移動時間も長く中だるみしまくりMAX。
2泊3日のツアーは、暇を持てあまして終了でした。
まあ、でも今は雨期と乾期の変わり目だそうで湿地帯に暮らすアナコンダはそう簡単には見つからないそうだ。川の水も濁っているからピラニアも釣りにくいらしい。
それは知っていて参加したんだけど。
やる気、ハイオクマンタンで行ったんだけど、やる気だけじゃあどうにもなりませんでした。
乾期なら湿地帯も干上がってるからアナコンダがいる場所は簡単に特定できるらしい。
ってガイドが言ってた。
でも、幾つか動物を見ることができたのでご紹介。
まずは、川辺にいたカピバラ夫婦。

続いて名前は知らんがちっこいサル。
ガイドがバナナを見せたらボートまで下りてきました。

そしてロッジの前の川に住みついている年老いたワニのペドロ。


他にもトゥカン(オニオオハシ)やきれいな鳥、別のサルなどいましたが、めぼしいのはこれくらい。
あーあ、蛇嫌いだけどアナコンダは見たかったぞーい。
最後はジャングォーの夕日でお別れ。
多分、2.3日中にはペルーに入る。

そしてお久しぶりです。
わたくしは只今、未だにラパス。
でも、今日ルレナバケから戻ってきてのラパス。
ルレナバケは熱帯の町。
町は蒸し暑く、南国ムード漂いまくり。


ルレナバケへは格安でジャングルを巡るツアーに参加できるとあって片道18時間かけてバスでいってきた。
道は悪路でバスの中は狭く、しんどかった。
"ジャングルには獣が太古のままに生きている"
訳はなく、そして参加したツアーはそんなしんどい思いをして行った甲斐が...、
ありませんでしたー。
アナコンダを探して歩くパンパツアーは、アナコンダに会えず、見れたのはガイドが見つけた臭ぇ変なヘビの死骸だけ。身長ほどもある丈の長い草を掻き分け掻き分け湿地帯を歩き、終いには履いていた長靴の上から水が浸水し終了。


ピラニア釣りではガイドが2ひき釣り上げたくらいで自分はピラニアを釣れず。
移動時間も長く中だるみしまくりMAX。
2泊3日のツアーは、暇を持てあまして終了でした。
まあ、でも今は雨期と乾期の変わり目だそうで湿地帯に暮らすアナコンダはそう簡単には見つからないそうだ。川の水も濁っているからピラニアも釣りにくいらしい。
それは知っていて参加したんだけど。
やる気、ハイオクマンタンで行ったんだけど、やる気だけじゃあどうにもなりませんでした。
乾期なら湿地帯も干上がってるからアナコンダがいる場所は簡単に特定できるらしい。
ってガイドが言ってた。
でも、幾つか動物を見ることができたのでご紹介。
まずは、川辺にいたカピバラ夫婦。

続いて名前は知らんがちっこいサル。
ガイドがバナナを見せたらボートまで下りてきました。

そしてロッジの前の川に住みついている年老いたワニのペドロ。


他にもトゥカン(オニオオハシ)やきれいな鳥、別のサルなどいましたが、めぼしいのはこれくらい。
あーあ、蛇嫌いだけどアナコンダは見たかったぞーい。
最後はジャングォーの夕日でお別れ。
多分、2.3日中にはペルーに入る。
