やられた!
てっきり社長令嬢だと思ってました~(>_<)
小滝と民子のことめっちゃ気にしてたから、疑いもしませんでしたよ。
真相を知ってビックリ。
だからプライベートルームに通していたんですね。
そうとも知らず、あっちでもこっちでも社長令嬢が社長令嬢がとふれ回っていた民子が可愛いw
と同時にかなり危険でもありますね。小滝や秦野にとっては。
あんまりそういうことをペラペラ口外するようだと、他のことまでしゃべりそうで・・
それにしても、ニューロイヤルホテル社長の家族構成まで把握している、秘書・木崎光恵ってば何者?
いまのところ唯一と言っていいほどの「いい人」キャラですが、ゆくゆくどう豹変してくれるのか、ひそかに楽しみにしています♪
そして一足先に豹変してしまった米子。
黒谷を使う以外は、まわりくどくチクチクとやるのが主流の彼女にとって、民子は天敵かもしれません。
民子って直球は直球だけれど、ズバッと切り込んだかと思うとあからさまなイヤミで神経逆なでしたり、相手を怒らせることにかけては天才的ですからね~(^^;
おかげで米子も冷静な仮面がはがれてしまいました。
女の取っ組み合いって、いつ見てもすさまじいですね~v(°∀°*)v
米子もがんばりましたが、体格差を活かした圧倒的パワーで今回は民子の勝ち。
泣いちゃったことで精神的にも米子の完敗。
今までのところ負け知らずです、民子。
てか。強すぎる(汗)
ビンタ1つで米子吹っ飛んでるんですけど(;´Д`)スゲー
見るからに力強い攻撃の数々でしたよね。
ガシッと片手で首をつかんでそのまま締め上げた時は、「アイアンクロー」という言葉が脳裏をよぎりました。
強いよ、強すぎるよ、民子!
今回は絞め技が大人気なのか。
秦野まで締めちゃいました。
最後の最後まで締め切っちゃいました(´Д`|||)ウワー
てっきり頭脳戦要員だと思っていたのに、意外と実戦にも使われる人だったようです。
上海時代から相当いろいろやってますね、これは。
かと思えば、見た目実戦派の黒谷は今回ただの運び屋で、ちょっと肩すかしを食らいました。
まぁいきなり黒谷が入ってきたら、たいていの女の人は身の危険感じて叫んじゃうと思うから、無理もないキャスティングですかね。
そんな現場を見てしまった民子は、わけのわからない勢いも手伝って小滝とデート。
社長令嬢の話がウソだったので、嬉しくなってしまったんでしょうか。
でもいくら放火犯が罪をかぶってくれたからって、堂々と旅館にまで行くのはいかがなものかと。
しかも思いっきり告白してるしw
本当にどこまでもストレートな人ですね~、民子。
そして小滝はどこまでもわからない人ですね~。
民子には少なからず好意を持っていると思ったのに、カフスを思いっきり冷酷に捨てたシーンが印象的でした。
こわーー・・( ゚Д゚)クロイヨ、マックロダヨ
でも普段はカッコイイんですよね~。
腹黒い大人の男は、危険な魅力にあふれていますヽ(*´▽`*)/
病気です。すみません。
一方、本当に病気だった久恒の寿命はあと1年たらず。
妻子の身に何かあって事件にのめり込むのかと思ったら、自分の身に起こってしまいました(;´Д`)
最後の事件にかけるはみだし者の執念・・
手強そうです。
てか。予告ではもう死にそうな様子でしたが、最終話まで持つのでしょうか(汗)。
とりあえず息子の受験まではムリっぽい_| ̄|○
そういえば鬼頭も結構弱ってて、民子がのしかかったら咳き込んでましたね。
まぁこれも体格差のせい・・ゲホォッ
なんだかんだいって元気なジーサマだなぁと思っていたのに、最後までいたすのはムリだったことも今回はじめて明らかになりました。
いや。よく考えたら年齢的にそうであっておかしくないんですけど。
なんか鬼頭に限ってはいけそうな気がしてたんですよね(^^;
でも、そのぶん悪党ぶりはずーーっと健在のようで。
「昭和のやり方」と評されて大笑いするシーンなんか、ベタだけど悪さ怖さが全開で良かったです。
悪いヤツほどおもしろくもないのに大笑い・高笑いするんですよね。
おお、こわ・・
まさに百鬼夜行の中、民子が次に近づいたのは若き衆議院議員・間宮悦郎。
今度は政界の力を手に入れようというのか?
なんかコロッとだまされそうですよ、間宮議員。
そして民子に目を光らせてる秦野、小滝がそれを知った時、いったいどんな手を打ってくることか・・
次回もまったく目が離せません♪
てっきり社長令嬢だと思ってました~(>_<)
小滝と民子のことめっちゃ気にしてたから、疑いもしませんでしたよ。
真相を知ってビックリ。
だからプライベートルームに通していたんですね。
そうとも知らず、あっちでもこっちでも社長令嬢が社長令嬢がとふれ回っていた民子が可愛いw
と同時にかなり危険でもありますね。小滝や秦野にとっては。
あんまりそういうことをペラペラ口外するようだと、他のことまでしゃべりそうで・・
それにしても、ニューロイヤルホテル社長の家族構成まで把握している、秘書・木崎光恵ってば何者?
いまのところ唯一と言っていいほどの「いい人」キャラですが、ゆくゆくどう豹変してくれるのか、ひそかに楽しみにしています♪
そして一足先に豹変してしまった米子。
黒谷を使う以外は、まわりくどくチクチクとやるのが主流の彼女にとって、民子は天敵かもしれません。
民子って直球は直球だけれど、ズバッと切り込んだかと思うとあからさまなイヤミで神経逆なでしたり、相手を怒らせることにかけては天才的ですからね~(^^;
おかげで米子も冷静な仮面がはがれてしまいました。
女の取っ組み合いって、いつ見てもすさまじいですね~v(°∀°*)v
米子もがんばりましたが、体格差を活かした圧倒的パワーで今回は民子の勝ち。
泣いちゃったことで精神的にも米子の完敗。
今までのところ負け知らずです、民子。
てか。強すぎる(汗)
ビンタ1つで米子吹っ飛んでるんですけど(;´Д`)スゲー
見るからに力強い攻撃の数々でしたよね。
ガシッと片手で首をつかんでそのまま締め上げた時は、「アイアンクロー」という言葉が脳裏をよぎりました。
強いよ、強すぎるよ、民子!
今回は絞め技が大人気なのか。
秦野まで締めちゃいました。
最後の最後まで締め切っちゃいました(´Д`|||)ウワー
てっきり頭脳戦要員だと思っていたのに、意外と実戦にも使われる人だったようです。
上海時代から相当いろいろやってますね、これは。
かと思えば、見た目実戦派の黒谷は今回ただの運び屋で、ちょっと肩すかしを食らいました。
まぁいきなり黒谷が入ってきたら、たいていの女の人は身の危険感じて叫んじゃうと思うから、無理もないキャスティングですかね。
そんな現場を見てしまった民子は、わけのわからない勢いも手伝って小滝とデート。
社長令嬢の話がウソだったので、嬉しくなってしまったんでしょうか。
でもいくら放火犯が罪をかぶってくれたからって、堂々と旅館にまで行くのはいかがなものかと。
しかも思いっきり告白してるしw
本当にどこまでもストレートな人ですね~、民子。
そして小滝はどこまでもわからない人ですね~。
民子には少なからず好意を持っていると思ったのに、カフスを思いっきり冷酷に捨てたシーンが印象的でした。
こわーー・・( ゚Д゚)クロイヨ、マックロダヨ
でも普段はカッコイイんですよね~。
腹黒い大人の男は、危険な魅力にあふれていますヽ(*´▽`*)/
病気です。すみません。
一方、本当に病気だった久恒の寿命はあと1年たらず。
妻子の身に何かあって事件にのめり込むのかと思ったら、自分の身に起こってしまいました(;´Д`)
最後の事件にかけるはみだし者の執念・・
手強そうです。
てか。予告ではもう死にそうな様子でしたが、最終話まで持つのでしょうか(汗)。
とりあえず息子の受験まではムリっぽい_| ̄|○
そういえば鬼頭も結構弱ってて、民子がのしかかったら咳き込んでましたね。
まぁこれも体格差のせい・・ゲホォッ
なんだかんだいって元気なジーサマだなぁと思っていたのに、最後までいたすのはムリだったことも今回はじめて明らかになりました。
いや。よく考えたら年齢的にそうであっておかしくないんですけど。
なんか鬼頭に限ってはいけそうな気がしてたんですよね(^^;
でも、そのぶん悪党ぶりはずーーっと健在のようで。
「昭和のやり方」と評されて大笑いするシーンなんか、ベタだけど悪さ怖さが全開で良かったです。
悪いヤツほどおもしろくもないのに大笑い・高笑いするんですよね。
おお、こわ・・
まさに百鬼夜行の中、民子が次に近づいたのは若き衆議院議員・間宮悦郎。
今度は政界の力を手に入れようというのか?
なんかコロッとだまされそうですよ、間宮議員。
そして民子に目を光らせてる秦野、小滝がそれを知った時、いったいどんな手を打ってくることか・・
次回もまったく目が離せません♪