ネズミ駆除グッズ片手に家路を急ぐ春生。
しかし彼を待っていたのは謎の防護服マンの銃撃と、愛する妹たちの記憶消去ハンマーだった・・

てかほんと、マジで使いすぎですからハンマー。
お兄ちゃんの前で魔法魔法連呼しないように(^^;

侵入者に対抗すべく吉川三姉妹も銃で応戦。
姉たちのふざけた銃に比べ、冬乃の銃のなんとリアルなことか(;´▽`)ナンサイダッケ?
撃てばしっかり反動あるし、名前忘れちゃったけど銃の上部も動いてるし、愛読書にゴルゴ入ってそうですな。

ま、射撃の腕は全員アレでしたが・・
普通に歩いてる標的撃てないっていったいw

確実に弱点をついてくるトラップにより、1人また1人と消えていく吉川三姉妹。
鉄の処女まで使うとは。実に恐ろしい相手です。

その正体はなんと美少女。
しかも春生に謎のキス。
もし現場を見ていたら、舞夏の使用例はあんなものじゃすまなかったかもしれません。
てか、いったい何を使用したというんだ、舞夏!

「生カシテハ 帰サンッ」
いけね。ツボ入った(≧∇≦)

壮絶な戦いはあゆみの帰宅であっさり終了。
彼女こそは吉川家に送り込まれた第2のメイド、杏樹リカでありました。
あまりに趣向をこらしすぎたユニークな登場に、住人たちから若干指導が入ったようですがw
あゆみの様子からすると、その独特な感性以外にも何か問題があるようです。
と、そこで春生が・・

突然の魔法熱に倒れ、人間界唯一の魔法病院へかつぎこまれた春生。
視聴者の期待を裏切らず、やはりハンマーの使いすぎと判明しました(^^;
そして峠をケロッと越えた春生の横で、今度はヤブ医者が病院送りにされたもよう。
完全につぶれてましたね。(何が)

愛する兄の身を案じ、疲れのたまっていた舞夏は気を失うように眠りにつき、姉妹にかつがれて退場。
すばらしく重い手刀に、思わずしびれそうになりました(汗)

そして舞台はなぜかナース対決へ。
ピンクナースより黒ナースの方が断然エロいって!(*´Д`)

はからずも春生の鈍感さに救われたあゆみです。
さらに春生の一言を選択肢と確認したリカは、めっちゃあっさり撤退してくれました。
そんな彼女がおもむろに取り出したのは・・

ゆり様の生写真!?Σ( ゚Д゚)

と、魔鈴の生写真_| ̄|○
実はゆり様ファンだったのか、と一瞬本気で思った自分に苦笑。
次のターゲットということですね。

またも春生の前で魔法を使いまくるあゆみ、ゆり様、魔鈴。
今後も記憶消去ハンマーと仲良くするしかない春生です。
でも、意外と全部「夢」で押し通せるかも(汗)

そこへ。

「大変ですーー。昔この病院で封印された火の精霊。
 ファイデーネ(?)が逃げ出しましたーー」


リカが棒読みになるのはどういう時か、うかつにも忘れていた私。
手刀に疲労に倒れた舞夏を見送った時も、あからさまな棒読みだったというのに・・

そうとは知らない3人は、春生を助けるため協力することに。
てか、この時点でまだ、ご主人様がコンクリに激突するのを完全スルーしたリカに大笑い中の私。

結局今回も、自己紹介とデータ収集を兼ねたユニークなイベントだったわけで。
またも教育的指導を受けるリカ(^^;
どうやら「ピンチラ、パンチラ、チラリラリン。ヤン♪」は巨大化させる呪文だったようです。

とりあえず春生は、来週まで入院生活を余儀なくされることでしょう。
しょっちゅうピーーと心停止音が鳴ってる病院というのも、かなーり気が休まらないとは思いますが(汗)

そして最後に本郷先生登場!
ずっと意味ありげな視線が気になっていたんですが、やはり本筋に絡んでくるのですね。
リカにも隠された目的があるようで、いろいろ楽しそうになって参りました。
OP・EDも映像ドーーンと追加されて、完成型になったっぽいし♪

私的に当初の爆発的勢いが戻ったような気がした今回。
舞夏の使用例だけでもDVD焼き決定ですが(*´▽`)
どのシーンも文句なく楽しかったです。

次週はいったいどんなかな~♪
鬼頭の問いに小滝が出した答え。
それは確かに正解だったはず。
しかし小滝はマスカレードから身を引くことに・・

役員に名を連ねたのは、ただ鬼頭に会うきっかけを作るためだったのか。
それとも、いったんは味方すると見せかけて民子を突き放すことにも、何か意味があったのか。

あまりに予想外の行動を取りすぎる民子。
小滝がたてた、鬼頭を陥れる計画をおじゃんにしてしまいかねない彼女を、少しおとなしくさせる必要があったんでしょうかね~。
今はまだ麻布の呪縛から逃れられては困るというか。

結局秘書の木崎光恵は小滝のスパイだったし。
民子はもちろん民子のまわりでうごめく人々の動向は、常に小滝にチェックされていたわけですね。
なんか黒いわ~、小滝♪(*´▽`)ス・テ・キ

唯一小滝の黒さを感じ取った鬼頭は、やはりさすがでしたが。
そんな鬼頭ですら女心はまだ読み切れないんですかね。
肌つやからなんでも見通してしまうはずの彼が、どうして米子の気持ちには気づかないんだろう。
いや、気づいていて、おもしろがってるだけなのかな?
子供のようなところがある人だから、このへんはちょっとつかめません。

鬼頭に拒まれ、あまつさえ黒谷との結婚をすすめられてしまった米子。
あの瞬間の絶望、嫉妬、怒りは想像を絶しますよ(;´Д`)
旦那様が私と?
なんて下手な希望を持ってしまったからよけいに・・

彼女とは対照的に、普通に照れてた黒谷が気の毒だわおかしいやらw
ビシビシこき使われても、米子のこと結構好きだったのねぇ。
死体の後始末とにんじんの買い出しを一緒くたに命じちゃう、あのいかれたセンスに惹かれるのかしら(^^;

でも、そういう人が本腰入れて復讐にかかるとかなり怖いですよね。
あれだけ大切にしていた旦那様に毒を盛るのももう平気。
もちろん致死量にならないよう気をつけただろうけれど。
そしてその罪は、彼女に代わってお食事係となった民子に・・
すべては米子の計画通り。
どうする民子?

今回の民子は災難続きで。
いよいよ転落がはじまったのかと少しドキッとしました。

紗和子先生には屈辱の土下座。
マスカレードの事業拡大はいったん水入り。
あげく、鬼頭毒殺未遂の濡れ衣。
そしてそのすべての発端となったのは、彼女がもっとも信頼していた小滝の仕打ちによるもの。

うわー。
さすがの民子もへこみそうですね。
でもきっとたくましく立ち向かっていくんでしょうね。
それが吉と出るか凶と出るかはともかく・・(;´Д`)

そしてこちらも転落人生をばく進しそうな刑事・久恒。
ガンだわ、金ないわ、交通課に左遷だわと、なかなか救いがありません。
民子に近づく時は、まわりに秦野の姿がないか確かめてからでないとね~(^^;
いまひとつ麻布の力を実感できていなかったのが、今回の久恒の敗因ですね。

しばらくは小滝の真意と、民子&久恒がどう転落をまぬがれるかに注目しながら見ていきたいと思います。
でもたぶん転落しそうなんですけどね・・(汗)
あれ。
こんなに可愛そうなアニメだったっけ?
と、不安を覚えるほど可愛そう度が大幅upした第3話。
お誕生日当日のお話でした。

早朝届く、ウバメガ氏なる足長おじさん(?)からのプレゼントとお手紙。
それに喜びながら自分で自分におめでとうを言うびんちょうタン。
冒頭から泣かせてどうしますか;

それがすんだら今日もお仕事にでかけます。
このまえふらつくほどのお米もらったのに、もうなくなっちゃったのかな。
例によって、ハトノバス組合に所属する鳥さんに町まで運んでもらいますが。
どうやら下ろし方が特に荒い鳥さんに当たってしまったようです(汗)

あの、土手から転がり落ちてるんですけど・・
あの、一瞬気ぃ失ってたみたいなんですけど・・
あの、膝小僧から血ぃ出てますけど・・

び。びんちょうタ~~~ンッ(つД`)

まさしく怪我の功名でちくタンとお友達になれたびんちょうタン。
これまた例によってはじき飛ばされましたが、2人で協力してお仕事ゲットに成功しました。
東と西に別れ、それぞれ懸命に働く2人。

そのころ金髪令嬢クヌギたんは、学校でお行儀良くお勉強。
まさかこんなところに貧富の差が描かれていようとは;
いったいどこのハウス名作劇場ですか。
単純にまんが日本昔話で終わるつもりはさらさらないのですね。

自分の生活に疑問も持たず、今日もふらつくほどのお米をもらって帰路につくびんちょうタン。
ああしかし、またも視聴者を泣かせるためか、よろけてお米をぶちまけてしまいました;
2話の夢はこの前フリだったのか? Σ( ゚Д゚)

拾っても拾っても拾いきれないびんちょうタンに、救いの手をさしのべてくれたのはまたもちくタン。
見事な知恵で大事なお米を救済してくれました。
しかも自宅に招いてお誕生祝いまでしてくれました。

誰かと過ごすお誕生日。
1人じゃないお誕生日・・(つД`)
本当のお誕生日プレゼントはこの素敵な夜と、ちくタンというお友達ができたことに違いありません。
本当にありがとう、ちくタン。

びんちょうタンがちくタンのおかげで救われたころ。
1人さびしくお食事をすませたクヌギたんは、冷たいベッドで月を見上げて、今日見かけた少女のことを考えておりました。
お金はあっても1人ぼっち?
びんちょうタンとはまた違った意味で可愛そうな匂いが(つД`)

ともあれ今回はちくタンのおかげでだいぶ救われました。
そうでなければ涙が止まらなかったことでしょう;
やはりお友達は大切なのね。
早く全員そろって、誰1人寂しい思いをしないようになるといいなぁ・・
ぐはっ!
まさかの大遅刻。
前半20分も見逃してしまいました_| ̄|○
しかも他のブログさん見てまわったら、なんか松浦の悲しい過去をやっていたらしいことが判明。
見たかった~~~;;;;;

ふぅ。
落ち込んでばかりもいられないので、そろそろ気を取り直して、見たところから感想を。
今回は私だけ銭湯に行く途中の亮司と友彦のシーンからはじまりました;

「脅したり殴ったりは愛情の裏返しなんだよ」

なんか友彦ったらまた良いこと言ってます。
前後のつながりがよくわからないけど、たぶん松浦のことですよね?
子供の頃からずっと一緒にいた亮司より、友彦の方が松浦をよく理解できてるみたい。
客観的に見られるせいでしょうか。
本当の強さが何かもよくわかってます。
ああ。本当に友彦って亮司の太陽なんだな~(*´ー`)

おかげで亮司の心もだいぶほぐれ、松浦のことを許すというか、しばらく気にしないでいることにしたわけですね。
良かった~。
友彦がいなかったら、私の見ていない20分間に松浦サクッと殺されてたかも(汗)
ありがとう、友彦!

一方雪穂は、またもなにやらたくらんでいる様子。
わざわざ篠塚から睡眠薬をもらったりして。
そりゃー睡眠薬は必要だったんでしょうが、やっぱりここは篠塚とのつながりを保持しておきたかったと見るべきですよね。
まだ諦めてなかった雪穂にびっくり(@_@

でも頭が良いうえ普通の王子様じゃない篠塚は、しっかり雪穂の黒さに気づいているようでした。
「江利子の事件の関係者」というくだりは、友人としてではなく、犯罪者サイドとして関わったことをほのめかしていたような・・
すんごい冷たい目だったし(;´Д`)

この瞬間「篠塚攻略ルート」が消えたことを雪穂も視聴者も確信。

そして亮司の元に運命の使者が。
榎本がらみで調査が入るというあの知らせがなければ、彼の運命は違った方向に進んだんでしょうに。
たぶん松浦の運命も・・

まぁ松浦に関しては予告から想像ついてたんですけど、まさか古賀までとは思いませんでした。
いきなり家族と幸せそうにしてるシーンが出て死亡フラグがたった、と各所で見かけていましたが、なるほどこういうことでしたか。

そして松浦はやはり亮司の手で。
トラウマスイッチが入ってからの亮司は、またも廃人のような人形のような、人としての意識が薄れた表情になっていました。
フラッシュバックを起こしながらだったからなんでしょうね。

確かに亮司の言う通り、松浦が来て、母親とそういう関係になって、すべてがおかしくなってしまったのかもしれません。
父親の趣味の原因かはわからないけれど。
ただ松浦は松浦で・・

「誰にも言わなかったじゃん、あのことだけは。
 もう・・ひどいよ亮ちゃん」


彼は彼なりに、亮司を弟のような、自分の分身のような存在として身近に感じ、多少なりとも親愛の情を持っていたんですね・・
ゆするしたかるし脅すし、本当にどうしようもないダニのような男だったけれど。
だからその気持ちを、うまく表現することもできなかったけれど。
それでもいつも、ギリギリのところでは亮司をかばっていた松浦。

刺されてもなお、亮司でも亮でもなく「亮ちゃん」と呼びかける松浦に、なんか目頭が熱くなりました(つД`)
ほんとにひどい男なんですけどね。

また、刺した方の亮司も。
心から邪魔だった松浦にハサミを突き刺しながら父の事件を思い出していたのは、ついにまた人を刺してしまったというだけでなく、また父親を刺したような気がしていたんじゃないかと。
いや、これは私の願望がかなり入っていますが(^^;
ただ、どんなに邪魔で憎くても、やっぱり子供の頃から一緒にいた人を・・というのは、いろいろ複雑だったことでしょう。
最後にサングラスをかけてやったのは、彼なりの弔いの気持ちだったんですかね。
それとも前半に何かあったのかな?

でも、惨劇を間近で見てしまったお母さんはもっと複雑。
というか、絶望しますよね。普通。
しかも自分が原因だなんて(´Д`|||)

息子に誤解させるような姿を見せてしまった今の自分と、息子のトラウマになった過去の自分の行いと。
二重の意味で自分が原因・・_| ̄|○コレハ ツライ
後戻りする気もなく、ただ墜ちていく息子をどうすることもできず、ふるえる手でネガを置いて去った母。
この親子が会うことは、もう2度とないんでしょうか;

そして亮司は雪穂の元へ。
すべてを知った雪穂の口から、あのセリフが再び。
うーん、どこまでもあの事件とダブらせますね。
そしてまたパートナーになってしまうわけですね。
傷つけたぶん大事にしよう、亮が太陽の下を歩けるようにしてあげよう、と決意する雪穂ですが・・

でも、予告では相変わらず雪穂が表舞台、亮司は舞台裏、といった感じでしたよね。
雪穂を見守る幽霊のようにって、あなた(´Д`|||)ダメジャン
友彦とも別れちゃって、心が凍える一方なんじゃないかと心配です。

雪穂は雪穂でなーーんかやばそうなもの庭に埋めてましたしね。
しかも、最後にしっかり高宮への路線変更をアピール。
高宮。次なるターゲットとしてロックオンされたもようです。
こわッ(;´Д`)

前回が怖すぎたせいか、今回は切なさ悲しさが全面に押し出された感じで、私的には見やすかったんですけど。
次回はまた雪穂が動きそうなので、結構ハラハラです(^^;
出だしはちょっと時間を巻き戻して、そのころとまりは・・といった場面から。
そしてあの衝撃シーンを目撃(;´Д`)

とまり・・
すぐに走り去らないところが、かえって痛々しいよ(つД`)
今日もとまりの切なさは全開のもようです。

しかも、さすがに異変を感じたのかとまりを追おうとするはずむを、やす菜の黒い手がはばむ!

このまま一気にはずむの気持ちを手に入れるつもりなのね。
黒い。なんか黒い。
うっすら匂ってたけど、やす菜ってば黒キャラ?

でもとりあえず、とまりのやりきれなさを顔面で受け止めてくれた明日太に乾杯(´ー`)y

おかげで激情を少しははき出せたらしいとまり。
頭も冷えて、後に残るは切なさばかり。
しかし幼少のみぎりからお嫁さん願望があったのか、はずむは(汗)
ああ、あの段階でツバつけておけばねぇ・・

あきらめの笑みを浮かべ、月を見上げるその姿。
とまりは今、大切なものを捨てる決意をいたしました。
絶対捨ててはいけない大切なものを・・

一夜明けて。
いつにも増して明るく振る舞うとまり;
別に補習が終わったことがうれしいわけじゃないんですが。
てか、うれしがってすらないんですが(^^;
恋する者の言動はいろいろ複雑なのよ、明日太クン。

そんなとまりの様子に、これ幸いとさらなる接近をはかるやす菜。
これまた恋する者の言動としてはよく理解できるんですけどね。
ただこのままでは、とまりがあんまり切なすぎる!(>_<)

一方はずむは、大好きなやす菜といるのにどうにも心の晴れない様子。
現場を見られて以来、急にとまりを気にしはじめましたねw
いいぞ、はずむ!
このままもう少し、とまりのことも意識してあげてね♪
でないと周りが多大な被害を被りそうだし(汗)

1人を選ぶってことは、その他の人を選ばないってこと。
自分はやす菜(を支えること)を選んだのだと改めて自覚し、彼女に集中しようとするはずむでしたが・・

ほほぅ。(ロ-ロ^ キラリ
キス直前に顔がちらつく相手というのは、やはり゚+。:.゚そういう意味゚.:。+゚で気になる存在だと思われますな。

ようやく約束を思い出したはずむは、壁にめり込んだ哀れな父に目もくれず思い出の場所へ。
そして思いもかけないカミングアウトが!?

「やす菜ちゃんのそばにいてあげたい。一緒にいたい。
 でも、そのことでとまりちゃんを失うのは嫌なんだ!」


堂々の二股宣言がいまここに。

はずむ・・
それは確かに世の男子諸君に共通する夢かもしれんが。
女子としても気持ちだけは分かるのだが、それはどちらかに愛人になれと言っているようなもので・・
あんまり堂々と言うから、一瞬意味わかってないのかと思ったわ(;´▽`)

どうやらとまりのお嫁さんになるつもりらしいので、やす菜を愛人にと考えているのだろうか。
それとも2人に嫁ぐつもり?

いやー。
まさか純情そうなはずむの口から一婦多妻提案が飛び出すとは・・
さらにとまりが、そんな立場を受け入れてしまうとは(汗)
何が起こるかわからんアニメですね~。

ま、はずむはともかく、とまりはゆくゆくやす菜を蹴落として、唯一絶対の存在になるつもりでOKしたんでしょうがw
問題はこの事実を知ったやす菜がどう動くか(;´▽`)コワッ

予告ではなんともなさそうに笑っていた2人ですが、影で火花を散らすことになるのでしょうか。
こわいです。そして楽しみです♪

恋もバトルもいよいよ次回から本番開始の予感。
そして明日太はあれだけの女子に囲まれながら、゚+。:.゚そういう意味゚.:。+゚では蚊帳の外と確信w

今後の展開が気になります(´▽`)
なんか・・
メインは智で、後はレモンエンジェルみんなの回って感じでした_| ̄|○
今までずーーっと背景だったみるが、ようやく活躍すると期待してたのにぃ(つД`)

確かに今までよりは出番あったし、しゃべったけど・・
それでも智の半分もしゃべってないのでは(;´Д`)
1人だけ歌うシーンもなかったし。

どゆこと?
そのぶんOPで歌わせたからいいだろって?

私はみるの歌より、みるが歌ってる映像が欲しかった!Σ( ゚Д゚)エ?

歌唱力云々はまぁおいといて。
私が持っていたみるのイメージと実際の歌声にギャップがあったのは、ちょっと残念でした。
あんなに力込めて歌う子だったんですね(^^;
いつか慣れるかな・・

とにもかくにも、これにて新生レモンエンジェル結成。
これまた想像と違って、かなりすんなり決まった気もしますが。
後にもっと大変なことが控えているため、と解釈しておきます。
さっそく氷室が動き出したことだし。

てか、氷室の呼び出しに、ああも無邪気に喜べる智がわからないんですが(;´Д`)
前回出くわしたやばい場面のことを忘れてしまったんでしょうか?
それとも実はやばいと感じてなかったんでしょうか?

絶対やばいって。
子安さんだよ?(それは関係ない)

なんか違った意味で、毎回サプライズが用意されている気がしてきたレモンエンジェル。
次回も驚かせてもらいます。たぶん。
うん。
やっぱりでしたね、牧村♪
ずっと狂言ぽい言動が気になっていたので、本性を出した時にはよっしゃーー!とガッツポーズを取ってしまいました(^^;

で。
不起訴になった事件を掘り起こして広田に社会的・経済的制裁を加える。
というのが、彼女が誘拐事件に参加した目的と考えていいんでしょうかね。
ひょっとしたらついでにお金も手に入れるつもりかな?
まぁこのへんは次回あたりで明らかになるのを待ちますか。

それにしても今回の計画は、実に良く練られている感じを受けました。
まず、さらわれたのが刑事・雪平と新聞記者・佐藤の娘であること。

警察とマスコミの双方から調べれば、交通事故の真相はすぐわかりますもんね。
特に今回は警察に圧力がかかることが予想されたわけだから、マスコミ関係者を父に持つ未央ちゃんというのは、実に最適なターゲットだったなぁ・・と思うわけです。

さらに、今話題の雪平刑事の娘となれば、マスコミも世間も大いに注目するので、広田へのダメージも大きくなります。

しかも嫌われ者の母・雪平のおかげで募金が集まりにくい(^^;
「募金が集まらない」という理由があれば、比較的自然に、過去の交通事故を調べさせる方向に持って行くことが出来ますからね。
振込先を雪平の口座にしたのも、さらに確実に「募金が集まらない」ようにするため。
と同時に、雪平の立場をもっと悪くするためでもあったかもしれませんが。

そうして準備が整ったところで、いよいよ広田の事件を明るみに出させる。
と、当然会社の株価も下がっていくわけで。
すかさずその株を、集めた募金で雪平に買わせる・・

といった感じで。
一連の流れが実にスムーズでムダがないな~、と感心してしまいます。
でもこれは、雪平をメインに据えて考えた時に浮かぶ計画だと思うので。
この計画をたてたのはたぶん、牧村ではなく共犯者の方かと。

共犯者・・
牧村も顔すら知らないということは、やはりネットで知り合ったっぽいですね。
で、まず間違いなく警察関係者。
そうでなければ、リアルタイムで雪平の口座を見られる、あのシステムに繋がったPCを持ってるはずがありませんから。

警察関係者で、あの体格で、コンピュータに詳しくて、未央ちゃんが口がきけないことと、雪平がマスコミ関係者にコネがあることを知っている人物・・

蓮見、めちゃめちゃ怪しい~~~(;´Д`)

今回やけに出番も増えて、怪しい言動も増えて、さぁ疑ってと言わんばかり。
これはヒントと取るべきか、ミスリードと取るべきか?
山路管理官と変な視線のやりとりもあったし、監視カメラのビデオテープに軽く動揺してたし。
そもそも牧村のPC、事件に関係するものは本当に入ってなかったんですかね~?

あと、共犯者が日中もちょくちょく監禁場所に現れることが、ものすごく気になります。

まぁ監禁場所は署の近く、もしくは署内の空き部屋だとしても。
蓮見の仕事って、本来あまり席をはずせないものだと思うんですよね。
いっつもコンピュータの前に座ってるイメージがあるし。
ましてこんな事件のさなかじゃ、休憩すらままならないかと。
でも、今回は少し長めの休憩時間を取ったらしい場面が描かれていて・・

ますます怪しい(-_-;
思えば山路管理官との怪しい視線のやり取りは、彼女が休憩から帰ってきた時のもの。
管理官。蓮見の行動に疑問でも感じてたんでしょうか。
それとも「ちゃんと誘拐犯としての役目を果たしてきたか?」という視線だったんでしょうか。

ああ。
1つ謎が解けてもまた新たな謎が・・(;´Д`)

さてさて。
こうした事柄をふまえて、ここで少し推理(妄想?)の軌道修正をしようと思います。

実は私、『推理小説』連続殺人事件の時、T.H.のメールアドレス
(masaeknzidamokuhira@ezweb.ne.jp)が瀬崎・牧村・安藤の3人の名字のアナグラム(並べ替え)であったことから、3人共犯説を唱えていたんですけれど。
この3人はもっと複雑な関係にあるのでは、と考え始めました。
それは・・

3人とも、お互いのことを知らないまま、結果的に一連の事件の共犯者になっているというものです。

前回の『推理小説』連続殺人、今回の募金型誘拐、そしてたぶんもう1件起こるであろう次の事件。
3つの事件は実は根っこで繋がっていて。
瀬崎・牧村・安藤の3人は、この3つの事件にそれぞれ犯人として関わるべく、ネットを通じて「黒幕」に選ばれたのではないか。
彼ら自身はその黒幕と共犯関係にあるだけで、お互いの存在も各事件の関連もはよく知らない、もしくはまったく知らないのではないか。
ということなんですけど・・わかりずらいです?(^^;

つまり。
『推理小説』連続殺人は瀬崎と黒幕
募金型誘拐は牧村と黒幕
まだ起こっていない第3の事件は安藤と黒幕
という組み合わせになっているのではないかと。

ただ今回の誘拐犯の場合、結構ひんぱんに姿を現しちゃってるので、もしかしたら黒幕自身ではなく、黒幕の手下の可能性もありますが・・

で、最後の最後にすべての罪を安藤1人に押しつけて終わらせるために、以前持ち去ったT.H.のメールが入った理恵子のケータイとかを、安藤の部屋で発見させるのかな~、と。


■ここから少し補足します-----------

ikasama4さんから頂いたコメントを読んで、大事な可能性を忘れていたことに気づきましたので補足します。
それは、安藤は事件とまったく無関係で、黒幕にスケープゴートに選ばれただけ、という可能性です。

選ばれた理由として私が疑っているのは、やっぱり斉藤ユタカ。
雪平に射殺された未成年の犯人です。

斉藤は昭和58年生まれで、生きていれば23歳(生まれ月によってずれるかもしれませんが)。
安藤も23歳。
斉藤は工業高校卒でPC系の知識がありそう。
安藤もPCには詳しく、さらに学生時代にかなりチャットをやっていたらしい。

といったことから考えて、なにか接点があってもおかしくないかな・・と思うんです。
で、斉藤の件で警察や雪平に恨みを持っている=一連の犯行に及ぶ動機がある、とみんなが納得しそうな人物として、黒幕に選ばれたのではないかと。

■補足終了です-----------------------


もちろん安藤自身が黒幕の可能性もまだ捨て切れませんが。
それだと死を覚悟していないと、T.H.のメールアドレスに自分の名前まで入れる、なんていう危険を冒した意味がわかりませんからね~
(-_-?ウーン

これで牧村も自ら死を選んだら、みんな死を覚悟して連名(?)にしたんだな~と思えますけど。
そうでなかったら黒幕は全員始末するつもりだった、てことですね。
この点に関しては今後の牧村の生死結果待ちです。

前回の事件で瀬崎の目的を果たさせると同時に、もともと良くない雪平の評判をさらに落とし。
それを利用して牧村の目的を果たさせつつある黒幕。
彼もしくは彼女の真意はいったいどこにあるのか。
真のターゲットは雪平か、それとも警察そのものか。

ようするに、まだまだ全然謎だらけの穴だらけなんですけど(汗)
あれこれ推理するのが楽しいので、ついつい妄想を綴ってしまいました。
的はずれの可能性が高いですが、どうぞお許し下さいませ(^^

他にも、俺の推理を聞け~~!という方。
私はこんな風に見てます~♪という方がいらしたら。
どんどんTB&コメントしてやっていただけると「私」が喜びます。
私だけ楽しんで申し訳ないです(^^;

ああ。推理ってほんと、楽しいですね~。
これだからアンフェアってやめられない♪

それにしても。
雪平のまねっこよろしく警察手帳をスチャッと閉じる安藤ったら・・
やけに可愛くて笑っちゃいました(*´▽`)ラブリー
机を盾にしたり鉄パイプで戦おうとしたり、冒頭からこれでもかとへなちょこぶりをアピールした士郎ですが。
意外にあの机、もちましたね(@_@
やっぱり相当手加減してくれたのかしら、凛。
一時休戦してまで女生徒助けるし、なんだかんだいって非情になれない子なんでしょうか。

でもそんな凛を、今回はなんと士郎が助けました!Σ( ゚Д゚)
とっさに飛び道具をはじき飛ばすなんて芸当は無理なので、またも身を挺したわけですが(汗)
でもサーヴァントの攻撃に反応できただけでも、かなりスゴイことのような気が。
いやぁ、主人公が役にたって本当に良かった。

「こんなもの女の子の顔に投げつけるなんてッ」

どうも士郎は「女の子」にこだわるみたいですね。
セイバーをかばった時も、女の子を守るのは当たり前、みたいなこと言ってたし。
その結果、凛いわくバーサーカーにまっぷたつにされてしまったわけですが(汗)

今回も怒りで我を忘れているのか、1人でどんどん裏の林(?)に踏み込みます。
もしや彼には死に対する恐怖がないのでは、と思い始めた今日この頃です。
見てるこっちの方が、いつバッドENDがくるかとハラハラでした。
のど切られたし(;´Д`)コンドハ ドンナ サイゴダロウ?

「セイバーを呼ぶのは、
 俺が自分で出来ることをすべてやった後だ」


出来ることをやりきる前に自分が死ぬかも、という可能性はまったく考えていないようです。
死ぬ!と思う間もなく心臓一突きされた教訓を、全然活かせないあたりが士郎の士郎たるゆえんなのか(^^;

何度か攻撃をかわせたことが、よけいにそういう気にさせたのかもしれませんが。
だからといって、なにもサーヴァントをあんなふうに挑発しなくても。
弱っちぃやつに「この程度のこと」だの「たいしたことない」だの言われたら、瞬殺かいたぶって殺すかのどっちかしかないというのに(;´Д`)

お姉様はいたぶることにしたようです。
刺さった杭で宙ぶらりん・・イタイ
普通は痛さで気を失いそうなものですが、わりと平気で杭を抜こうとする士郎って結構スゴイかも。

「ところで・・
 さきほど興味深いことを言ってらしたようですが」


冷静に話しかけるお姉様。
やっぱりものすごーーく怒ってます(汗)
でも本格的なおしおきがはじまる前に、凛の助けが入りました。
おかげで今日は死なずに済んだ士郎です。やれやれ。

やられ街道まっしぐらにもかかわらず、回復力は相変わらず化け物じみている士郎ですが。
真相は定かでないものの、現段階ではセイバーの能力のおかげでは・・と目されているので。
凛が言う通り、無闇とそれをあてにするのはどうかと私も思います。

セイバーが直接攻撃を受けることには過敏に反応するのに、こういう方面からのセイバーの負担を考えられないところが、マスターとしても男子としてもまだまだといった感じ。
だからついに皮肉屋気質を開放し始めたアーチャーのセリフにも、うんうん頷きっぱなしだった私です。

それにしても凛に対するのとずいぶん態度が違うな、アーチャーってば(^^;

まぁ、男を送らされても全然おもしろくないだろうし。
ましてやそれが本来は敵で、弱いくせに言うことだけはいっちょ前で、何も分かってないのに変に正義面してたりするもんだから、めちゃめちゃ気に入らないんでしょうが(;´▽`)

それとも他に裏の意味でもあるのかな・・
かつては自分もそうだった、的な?

それはともかく皮肉屋アーチャーと正義漢・士郎。
ああ、激しくソリが合わなさそうな2人(汗)
仲良くなれる日はくるのだろうか。

しかも、皮肉たっぷりに正論を言われているのに、皮肉にしか気づけない士郎ったら言うに事欠いて・・

「俺はセイバーに負担なんてかけてない!」

( ゚Д゚)

だめだ。
まったくわかってない_| ̄|○
あなたがセイバーの代わりになんて、なれるはずがないでしょーに・・
サーヴァントと同レベルになるつもりなんですか?
これにはアーチャーもあきれて退場。

セイバーを守りたい、女の子を守りたい、世界のみんなを守りたい。
志は立派なんだけれど、それは自己犠牲だけじゃ実現できないことのような気が。

士郎が死んだ時点でセイバーも消えるか、他のマスターのものになっちゃうだろうし。
1人を守るために死んだら、他のみんなを守ることはもうできないし。
そのあたりに士郎が気づくのは、まだまだ先のことなんでしょうね。

それに気づいたうえで、さらに自分の思いを最後まで通せた時、みんなを守り切れた時、士郎は本当の正義の味方になれるのかもしれません。

でもひとまずは、セイバーともども桜の手料理で英気を養っておくのが先決ですかね。

「炭水化物の摂取意欲を促進させるこの香り・・」

には笑いましたw
予告もなんだかそんな感じだったし。
いよいよセイバーの隠された一面(?)が見られるのでしょうか。
楽しみです♪
うわー。
来るとは思ってたけど、まさかあそこまでとは・・
数子ちゃんからクレームつかないんでしょうか?(;´Д`)コワー
エピソードに実話が盛り込まれてた時点で、ギャグになりきってなかった気がしてならない今日この頃。

制作に関わったすべての勇気ある方々に、影ながら哀悼の意を表したいと思います。
骨を拾ってあげられなくてごめんなさい;

でも最後の最後に、そうしたことがすべてどうでもよくなるような事実が判明。
ユキカ・・パンダとそんなことに?
「いつものホ」ってなんですか、「」って(*゚Д゚)

フワフワのポワポワのモコモコのフサフサのツートンカラーの憎いヤツったら。
実は結構手が早かったのね。
しかもユキカは弄ばれてしまったのね・・
こ、このちょいワルぱんだいこんがッ(*´Д`)

【追記】
改名伝説再び!?
X-GUN → 丁半コロコロ
マジっすか数子ちゃん・・
お正月用に着物を用意してもらった唯たち。
でも涼だけはいつもと変わりません(^^;
もともと違和感のない服装なのでいいんですが、着飾るつもりは毛頭ないようです。

お正月気分と着物効果も手伝って、さっそく色っぽい方向へ話が流れていきました。
自分のことはまるでわかっていない晶さん。
恋愛全般にうとい鈴ちゃん。
鈴ちゃんと同レベルの唯(汗)

デレデレしたりションボリしたりと忙しい源内&ポン太コンビをおもしろがって見かねて、みずから協力を買って出た雅。

とゆーわけで。
飛鳥山雅脚本・演出『愛の劇場』はじまりはじまり~♪

って、ぶほっ!
妙の壊れっぷりに吹きました。
つ、ツインテールでえへらえへらですよッ(≧∇≦)サイコー!
あっというまに最悪の場面を見つかって終劇となりましたが(汗)

「大ッ嫌い!!」

石化したまま動けない哀れな男子2人を残し、それぞれ憂さを晴らしに行く江戸ヲタコンビ。
そしてそれぞれに囚われの身となる2人。

夢に囚われた晶さんの口から出たのは、若くしてこの世を去ったかつての恋人の名。
涼とは義理の姉妹になっていたかもしれないのか・・
涼と晶さんにそんな過去があったとは(つД`)

って。
すんげーーかっこいい!!カズッ Σ( ゚Д゚)
そりゃ忘れられないわ・・
てか、なんでレギュラーじゃないのかしら_| ̄|○

一方、愛しい鈴ちゃんをさがし回るポン太の前にはジィ登場。

おや?
ポン太って狸の国の若様なんです?
鈴ちゃん意外と玉の輿?
てかまたこれが、可愛いな~ジィも(*´▽`)

若様の「コレw」を探すため、狸一族大集結♪
狸パワーで鈴ちゃんの居場所を突き止めたポン太は、これまた狸パワーで鈴ちゃんを助けることに。
王道だけど結構頭良いですね。
これなら鈴ちゃんともベストカップルになれそうな予感。

そして源内さんはキスの予感w
うわ~。晶さんの了解なしだぁ(^_^; コワッ

天女というより忍びの動きで、一瞬で源内さんを羽交い締めにする雅。
さぁどうぞとばかり晶の顔を持ち上げる妙。
涼のトドメでついに2人は・・
カズーーーッ(*´Д`)/イカナイデ!

そしてこちらは、必死に敵を引きつけるポン太の姿に鈴ちゃんが覚醒。
計略天女の誕生です。
ピンクのちょうちんブルマー(?)はパンチラ防止のためでしょうか。
これならいくら動いても大丈夫ですね(^^

力任せの言霊天女にブレーンが加わったことで、チームプレーができるようになった唯たちの前には、もはや巨大鬼すら敵ではありませんでした。
てか、すんごいパワーアップしてますよΣ( ゚Д゚)
鈴ちゃんさまさまです。

その影で。
戦いに敗れ、ついたてまで失ってしまった妖怪「抜け雀」は、無惨にも右京の手で始末されてしまいました(;´Д`)
でも一番の原因は、右京にいやみを言ってしまったからに違いない。
口は災いの元・・クワバラクワバラ

うってかわって一夜明けた平和な長屋では、伝説のキスシーンが再現中w
あのまま放っておいたら絶対ポン太にキスしたと思うんですけど、雅(汗)

「どうせするなら鈴ちゃんがいいですぅ~~ッ」

すっかり積極的な振られキャラになったらしいポン太にめちゃめちゃ癒されました(*´▽`)
でも鈴ちゃん、ちょっと意識し始めた感じもします。
いい傾向ですd(´∀`)

今のところ、このちびっ子カップルが一番のお気に入りになりつつあります。

次回は涼がメイン。
とゆーわけで、゚+。:.゚たれ目美形・土方さん゚.:。+゚が登場のもよう♪
今回のカズがつり目だったからかしら。
なんだかとっても楽しみです(*^_^*)

でも話の進み具合は大丈夫かな?