日本では

 

生まれてすぐのピュアな赤ちゃんに

 

母乳よりも先に飲ませるものがあります。

 

 

それが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

K2シロップです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

K2シロップとは

 

・合成のビタミンK2

 (石油由来の可能性大)

 

 

・PUFA

・乳化剤

・防腐剤

・香料など

 

を詰め込んだ

 

“添加物カクテル”のような甘味液

 

です。

 

 

 

 

 

 

知ってる?

 

有効成分はたったの0.2%で

 

その他の99%超が添加物だからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本では

 

赤ちゃんはビタミンKが不足していて

 

それによる出血を予防するために

 

絶対に必要なのだ!

 

とされていて

 

『全例経口投与+K2シロップ使用』が

 

徹底されています。

 

 

 

ちなみに他国をのぞいてみると

例えばアメリカは合成ビタミンK1を

1回筋肉注射するのみ

スウェーデンは主に合成ビタミンK1を

希望者のみが経口か注射を選んで投与です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやしかし

 

ちょっとよく考えてみてよ。

 

K2シロップの投与は

 

法律上の義務ではないし

 

投与しなかったからといって、

 

必ず子どもが

 

重篤な事態になるわけでもありません。

 

 

 

 

にもかかわらず

 

「常識ある親なら当然投与するものだ」

 

という意識が

 

多くの人の間で当たり前のように

 

浸透しています。

 

 

 

 

 

気づいてる?

 

これさ、構図がほんとに

 

ワクチンとそっくりなんだよね。

 

 

・法律上の義務ではないのに

・一律の投与が推奨され

・投与しないと「非常識」扱いされ

・副作用やリスクへの議論がタブー視され

・メーカーや医療機関との利害構造がある

 

 

 

う〜ん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ママさんたちに聞きたい。

 

 

 

 

本当にK2シロップ、必要だと思いますか?

 

必要だと思うならそれはなぜ?

 

 

 

現代の赤ちゃんはビタミンKが不足してる

 

と言われてるけど

 

それは本当?

 

本当ならなぜ不足してるの?

 

K2シロップの投与はその原因を

 

根本的に解決する?

 

赤ちゃんにデメリットはない?

 

デメリットがあるなら、それはもちろん

 

メリットを上回らないよね?

 

長期的に赤ちゃんの体のことを考えても

 

K2シロップは必要で有益なんだね?

 

 

 

 

 

 

 

少なくともこれくらいの質問にあなたは

 

自分の言葉で答えられなきゃいけないよ。

 

それくらいの覚悟と自分軸は

 

もってて然るべき、って思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、わたしは

 

K2シロップが必要ないって言ってるだけで

 

なにも、ビタミンKが体に必要じゃないとは

 

一言も言ってないからね?

 

 

この話すると鬼の形相で

 

「K2シロップ飲まなかったら

 ビタミンK不足になって

 病気になったらどうしてくれるんですか!」

 

って言う人がいて

 

唖然とするんだけどさ(苦笑)

 

 

 

 

 

 

冷静になってよ。

 

ビタミンKが体に必要なのは間違いないんです。

 

<ビタミンKの主な効用>

 

・血液凝固に必要

・骨の健康維持

・抗エストロゲン

・抗炎症

・抗動脈硬化

・抗酸化

・抗セロトニン

・抗がん

・全疾病の死亡率の低下と関連

 

 

 

だから本当に不足しているなら

 

摂った方がいいに決まってる。

 

でも果たして

 

『K2シロップで摂る』が最善策なのか?

 

って言ってんの。

 

 

 

 

 

K2シロップに含まれるビタミンKは

 

MK-4という構造です。

 

もちろん化学合成によって製造されています。

 

わざわざ添加物という毒を混ぜ込んだ

 

合成のMK-4を摂るよりも

 

天然のMK-4の方が安心じゃない?

 

って思うだけです、わたしはね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

K2シロップ―医療の現場では

 

「新生児の出血予防に不可欠」

 

などと説明されますが

 

私は根本的にその前提に疑問を感じています。

 

 

 


なぜなら、人間の体は本来

 

自然な食べ物から必要な栄養を取り込み

 

母親の体内から胎児に受け渡す仕組みを

 

完璧に備えているからです。

 

妊娠中・授乳中の食事を整え

 

生命の宿る食品や

 

栄養豊かな食材を摂っていれば、本来

 

ビタミンK不足や欠乏症になるはずがありません。

 

 

 

結局のところ

 

K2シロップの本質は

 

「不安の植え付け」と

 

「母親の罪悪感(安心をお金で買わせる)ビジネス」

 

だとわたしは思っています。

 

 

 


 

ちなみに、K2シロップは

 

保険適用外の自費扱いですが

 

薬価は驚くほど安価で

 

製薬や医者が儲けを出せるような価格設定ではありません。

(自治体によっては健診時に無料配布していることもある)

 

じゃあ、大して儲からないものをなぜ

 

ずっと売り続けるんだと思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

その答えはとってもシンプル。

 

それが“ゴール”じゃないからです。

 

 

 

 

 

 

 

K2シロップは、あくまで

 

「導入剤(ゲートウェイドラッグ)」のようなもの。


「我が子の健康のために」という母親の愛情や

 

「栄養素は補うべきだ」という正義感を

 

じわじわと揺さぶる──


それが、K2シロップの役割です。

 

 

 

 

 

 

どういうことか分かります?

 

 

 

 

 

 

 

一度でも「栄養が足りないかも」

 

と思わせることに成功すれば


あとは

 

次のビタミン

次のサプリ

次の検査

次のケア商品…と

 

芋づる式になにかを売りつけられる

 

土台の完成なわけ。

 

 

 

 

 

製薬業界に限らず、ヘルスケア業界の常識ですが


「いま利益が出なくても、

 将来の顧客を囲い込めば勝ち」なんです。

 

 

 

たとえば

 

「生後すぐからK2シロップを使うのが当たり前」

 

という空気を作っておけば

 

その子が成長したあとも、親は

 

「〇〇が足りないんじゃないか?」という

 

不足感と恐怖感のフィルター

 

子どもの健康を見続けるようになります。

 

 

 

 

 

 

その結果、どんな商品が売れるようになるか

 

というと

 

 

  • ビタミンD

  • カルシウムサプリ

  • 発育サポート食品

  • 定期的な血液検査

  • 高額な遺伝子検査

  • “ナチュラル風”の医療商材

 

 

 

ね?

 

 

 

あなたの周りにも

 

まんまと引っかかってるママさんが

 

たっくさんいるんじゃない?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見、儲けがなさそうに見えるものが

 

ずーっと売られ続けてるときは

 

気をつけてくださいね。


それはただの商品ではなく

 

入り口なんですよ。


思考を預けさせるための。

 

 

 

 

一度「信じさせること」に成功すれば


もう利益はそこじゃなくていいんです。

 

信じる=考えなくなる、ってことだからね。

 

 

 

 

 

 


人ってね、一度でも主導権を手放したら


あとは何をすすめられても

 

「きっといいはず」で飲み込んでしまうんです。

 

これこそが支配者の狙いであり

 

最も恐ろしいこと。

 

 

 

 

 

「これは誰の利益になるのか?」


「なぜ今これが必要なのか?」

 

 


その問いを手放したとき


健康という名の“消費ループ”が始まります。

 

 

 

自分を守れるのはやっぱり

 

自分の問いかけです。

 

問いをもち続けることが

 

最大の防御になります。

 

 

 

 

 

もう、これ以上奪わせてはなりませんよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にちょっと独り言…

 

K2シロップを拒否し

ホメオパシーのレメディを使用した赤ちゃんが

ビタミンK欠乏性出血症を発症して亡くなった

という報道がずいぶん前にあったけど

あれはほんと見事に

ホメオパシー叩きに利用されたよなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 検査をしても「異常がない」。

 

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・しんどい、不安。

 

 

 

 

自分の体なのにどう扱えばいいのか


わからなくなっていませんか。

 

健康について調べてみたり


誰かの発信を参考にしてみたり。

 

食事を変えてみたり


サプリや運動を試してみたり。

 

でも思うように良くならない。


これで合っているのかもわからない。

 

何が悪いのか、どうすればいいのか──

 

 

 

 

まるでどしゃぶりの雨の中を

 

孤独に歩き続けているような

 

気分になりますよね。

 

疲れ果てて、呆然と

 

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もってきてくださいね。





体のことも、心のことも


いまどこで滞っているのかを

 

いっしょに見つめ


少しずつ“本来の流れ”を

 

取り戻していきましょう。

 

 

 

 

不安や迷いで

 

ぎゅっと縮こまっていた

 

あなたの心と体がゆるみ

 

安心を取り戻したとき…

 

 

 


これから進むべき道は


自然と浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

 

 

 

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こうした

 

他人を介して届く目に見えないストレスを

 

あなたは感じたことありませんか?

 

 

 

この講座では


・シェディングの本質

・ よくある誤解と、正しい捉え方
・ 自分を守る“共鳴”と“調律”の視点
・ 日常に取り入れられるシンプルな対策

 

などを分かりやすく解説。

 

 

また、対策方法がわかるだけではなく

 

その対策がなぜ必要で

 

それをすることによって

 

体にどのようなことが起こるのか

 

という体の仕組みまで

 

理解していただけるようになっています。

 

 

不安を煽る情報ではなく、

 

“整えるための知恵”として

 

受け取ってください。

 

 

 

 

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・朝はデトックスの時間だから朝食は抜きましょう

・夕食後16時間は何も食べずにいましょう

⁡\

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな健康情報が書籍やネット上でも

 

多く散見されますが

 

それって本当でしょうか??

 

 

 

 

 

あるクリニックのHPには

 

医師としての立場で責任をもって

 朝ごはんを食べるのをやめなさい

 という提案をしたい」

 

と、朝食抜きを推奨する記事が

 

掲載されていました。

 

 

健康維持のための朝だけ断食(ファスティング)

 

『朝食は身体を疲れさせる』

 

朝食をしっかり食べる事が健康に繋がる

と信じている人はたくさんいるかと思います。 

 

「朝食をしっかり食べないと、脳が働かず

 仕事や、勉強がはかどらない」

「朝・昼・晩の3食しっかり食べないと太る」

「朝食を食べないと便が出ない」

と言う方もいると思います。

 

しかし、ここに大きな問題がありました。 

 

人間には生まれながらに刻まれた

生理的リズムがあります。

朝起きて、昼に活動して、夜は寝る

と言うサイクルです

 

人間には腸内リズムがあり1日24時間を

排泄・消化・吸収の3つに分ける

サイクルがあります。 

 

まず、朝4時~12時までは排泄の時間で

体内に溜まっている疲労物質や毒素、老廃物等の

不要な物を排泄する時間になります。

 

腸内リズムの時間帯で言うと、朝食の時間は

栄養補給をするサイクルではないので

胃や腸などの消化器官は寝ている状態です。

そのため消化不良をおこしてしまいます。

 

朝食を抜くことは

疲れやだるさ、肩こりやメタボ

高血圧やアレルギーの改善に効果があります。

 

引用

 

 

 

これ、すべてが事実ではないし

 

全ての人にあてはまることではない

 

と気づいてください。

 

 

 

 

 

あなたがもし

 

 

・朝から元気いっぱいで

 1日仕事をバリバリしても夕方も疲れ知らず

 

・筋肉量も多いし体型も膨よかです!

 

 

というなら

 

朝食を食べなくても大丈夫

 

かもしれません。

(それでも糖だけは切らして欲しくないですよ?)

 

 

でもそんな現代人はほとんど

 

いないはずです・・・

 

 

 

 

 

 

だから、朝食については

 

食べた方がいい人が多いんじゃないかな

 

と私は思っています。⁡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし!!!

 

 

 

その内容を気を付ける必要があります。

 

 

 

 

例えば

 

固形物を満足に噛まずに飲み込んだり

 

冷たいものを食べたりすれば

 

消化の負担になるし 

(炊きたてご飯よりも冷やご飯の方が血糖値を上げないから

 あたかも健康に良さげ、と思ってる人多いかもだけど

 消化にはすごく負担だからね?)

 

副腎疲労の人が朝果物だけを食べるのはNGだしね。

 

 

 

 

 

ちなみに

 

朝食を抜くことによる弊害例は

 

ざっとこんな感じです。

 

 

・集中力や記憶力の低下

・昼食時の血糖値の急変動

・自律神経の乱れ

・筋肉量の減少

・病気リスク上昇

(高血圧、脳卒中、糖尿病、脂質異常症など)

 

 

(Getty Images)

 

 

 

健康のために、と思って朝食を抜いているあなた

 

思い当たること、ありませんか?

 

 

 

 

 

 

私たちは朝は

 

エネルギー不足状態で目覚めるので

 

糖(エネルギー源)を補給する必要があります。

 

 

朝食を抜くと糖が入ってこないので

 

体は肝臓や骨格筋に蓄えてあった

 

糖(グリコーゲン)を取り出して

 

エネルギーにします。

 

そしてそれを使い切ると次に

 

筋肉や脂肪を壊して

 

エネルギーを産生します。

 

するとこうなります。

 

 

 

 

 

→筋肉量が落ち、代謝も下がり、体が冷える。

 

→植物油脂、大豆油、オメガ3などの

 不飽和脂肪酸を多く摂取している人の場合

 身体中に炎症が起こり様々な疾患を引き起こす。⁡

(アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧、動脈硬化、自己免疫疾患、甲状腺機能低下など)

 

 

 

 

 

 

 

 

体は本来、糖でエネルギーを作りたいんです。

 

脂質代謝や筋肉代謝にスイッチさせず

 

スムーズな糖代謝で

 

エネルギーを作れるようにしておくことが大切です。

 

 

 

 

だからもし

 

消化器官を休ませたいのであれば

 

朝食を抜いて何も口に入れない、ではなく

 

固形物以外での「糖の摂取」ができるような

 

朝食をオススメします。

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

 

 

断食や朝食抜きで「頭がクリアになる!」

 

と絶賛する人がいますが

 

それってね

 

体が危機状態、戦闘態勢になってるだけ

 

ですよ。

 

(Getty Images)

 

 

 

交感神経が超絶優位になっている

 

という状態なわけだからさ。

 

 

決して喜ぶことじゃないと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべての人にとって「素晴らしい」なんていう

 

健康法や食事法はありません。

 

一般論や流行りの健康法に盲目にならないでください。

 

それがあなたに合うかどうかはわからないんです。

 

得た健康情報が

 

今のあなたの身体の状態に

 

合っているか、を見極めることが大切です。

 

 

 

そしてね、もし今は

 

朝食抜きが合っていたとしても

 

ずっと続けないでね。

 

ある健康法や食事法がずーっといつまでも

 

あなたにぴったり合う、なんてことも

 

絶対にありません。

 

 

 

 

同じ食べ方を続けたり

 

同じ物を食べ続けたり

 

同じサプリを摂り続けるのなら

 

3ヶ月です。

 

 

(Getty Images)

 

 

 

3ヶ月経ったら

 

必ず一旦止めてみること。

 

 

 

 

 

体の状態は

 

刻一刻と変化し続けています。

 

体は常に、

 

今おかれている環境で

 

生き残ることを考えて

 

動いてくれています。

 

 

繊細に緻密に

 

無駄なことや無意味なことなど

 

一切せず

 

必要なことを

 

最適なタイミングと

 

最適な方法で

 

行っているんです。

 

それは到底

 

私たちが命令できるようなものでは

 

ありません。

(ほら、手を切ったとき、

 いちいち血を止めるぞ、とか

 皮膚を再生するぞ、とか

 私たちが意識などせずとも

 体が勝手にやってくれるでしょ?

 そういうこと。)

 

 

 

 

 

 

私たちが最も重視すべきは

 

常に自分の身体を注意深く観察し

 

身体からの声(サイン)を

 

聞き(見)逃さないこと

 

です。

 

 

 

 

今あなたがやっていることは

 

 

 

 

体の邪魔になっていないかな。

 

体にとって余計な仕事を増やしていないかな。

 

体がやりたいことと

 

逆の作用になっていないかな。

 

 

 

 

 

そうやっていつも気に掛けること。

 

 

 

 

これ、ほんと大事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

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その対策がなぜ必要で

 

それをすることによって

 

体にどのようなことが起こるのか

 

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不安を煽る情報ではなく、

 

“整えるための知恵”として

 

受け取ってください。

 

 

 

 

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現代の食生活や生活習慣には

 

体を静かにむしばんでいく要素が

 

たっくさんあります。
 

しかもやっかいなのは


「健康のため」と信じて続けている習慣が、実は

 

不調の根っこを作ってしまうこともあるという点です。

 

 

 

情報があふれる今

 

何を信じていいのか分からず


「これでいいのかな」「大丈夫かな」と

 

迷いながら過ごしている人が少なくありません。

 

 

 

 

そして


「病名がつかないならま、いっか」

 

って放置してしまったり

 

 

病院や薬を頼らない方がいいんだろう

 

ってことには気づいているけど


「周りに言ったって

 病院行け、薬飲めって言われるだけ…」

 

という環境のせいで

 

誰にも相談できずモヤモヤしながら

 

ひとりで抱え込んでしまったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体からの声を

 

ひとりで受け止めようとすると


どうしても不安になることがあります。

 

人はそんなに強くないからね。

 

 

特に周りに理解者がいない場合

 

自分とは相容れない価値観の人しか

 

いない場合なんて

 

もう本当に地獄です。

 

追い込まれちゃうよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 

安心して声を出せる場所って

 

本当に必要だと思うんです。

 

 

 

 

 


そこで今回

 

体や心のサインを共有し

 

あなたらしい次の一歩を

 

一緒に見つけていける場所を

 

ご用意しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つらい症状、食事や生活の悩み


健康にかかわることなら

 

どんなテーマでもOKです。

 

セッションでは

 

あなたのお話をじっくり伺いながら


「今のあなたに必要な視点やヒント」を

 

一緒に整理していきましょう。

 

 

 

 

 

 

形式は、電話とチャットの2種類から

 

お選びいただけます。

 

どちらもLINEを使います。

 

 

 

 【電話相談】

リアルタイムで会話しながら整理したい方に。
声のやり取りで、ニュアンスや気持ちを

深く共有できます。



<料金>
30分:3,900円
60分:7,700円
延長:10分ごとに1,300円
 

 

 

 


【チャット相談】

「電話は苦手」「あとから読み返したい」
 という方に。 
自分のペースでやり取りできるので安心です。


<ルール>

1回のご相談につきやり取りは3往復まで
(質問 → 回答→質問 → 回答→質問 → 回答 )
これで終了

1回の送信につき、質問は最大2つまで


※1回のメッセージ送信例
「食事について相談です。
 朝ごはんに甘いものを食べても
 大丈夫でしょうか?
 牛乳は控えた方がいいですか?」




<料金>
・1回(3往復まで)              3,500円
・継続(3回9往復まで)     10,000円
・継続(5回15往復まで) 16,500円

 




このセッションは

 

「ひとりで抱え込まない」ための

 

小さな駆け込み寺だと思ってください。


気軽な気持ちでご利用くださいね。

 

 

 

 

 

 

★現在、ご希望の方には

ホロスコープをもとにした

大まかな体質の傾向も

一緒にお伝えしています。

(今だけ無料)

ご希望の場合は、申し込みフォームで

詳しい出生地・出生時間をお知らせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

Re:Roomとの違いはなんですか

 

とよく聞かれるので

 

お答えしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

「Re:Room」は

 

腸内フローラ検査とホロスコープを組み合わせ

 

じっくり時間をかけて

 

心と体を調律する本格的なプログラムです。

 

 

 

 

 

 

 

一方で、この健康サポートセッション

 

単発で気軽に受けられるスポット相談。


「とにかく不安を誰かに聞いてほしい」


「すぐに自分でできる対策が知りたい」

 

「できるだけ病院やお薬に頼らないという

 価値観をもった人と話がしたい」

 


そんな方にぴったりの

 

駆け込み寺的存在です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとりで抱えていると、不安は

 

どんどん大きくなります。


でも、誰かに話して整理するだけで

 

ふっと軽くなることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

健康サポートセッション

 

あなたの体と心の声に耳を傾けるための

 

小さな止まり木。

 

 

 

 

 

 

 


安心して自分の声を出せる

 

「心の拠り所」として、ご活用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<健康迷子のあなたへ>

 

 

「がんばってるのに不調が改善されない」

「いろいろ試して一時的に良くなっても

 また別の不調が繰りあ返される」

「自分に合う健康法がわからない」

「健康情報に振り回されて疲れてしまった」

 

 

そんなあなたへ

 

 

私自身も長年の不調を経験し

 

外に答えを探す旅を続けてきました

 

だからこそ

 

あなたの気持ちが痛いほどわかります

 

 

 

 

 

【Re:Room】は

 

 

あなたが「本来の私」に還るための場所

 

健康情報に振り回されない静かな再生空間

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

  腸内フローラ×ホロスコープで叶える

 あなただけの心と身体の調律プログラム

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

です

 

 

 

みんなに共通する健康法ではなく

 

あなたのためだけの調律法で

 

本来の健康な姿を取り戻していきませんか?

 

 

 

詳細はこちらから↓

 

 

 

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<講座のご案内>

 

 

柔軟剤や香水で具合が悪くなる「香害」、


ワクチンや薬の影響を

 

周囲が受け取ってしまう「シェディング」

 

こうした

 

他人を介して届く目に見えないストレスを

 

あなたは感じたことありませんか?

 

 

 

この講座では


・シェディングの本質

・ よくある誤解と、正しい捉え方
・ 自分を守る“共鳴”と“調律”の視点
・ 日常に取り入れられるシンプルな対策

 

などを分かりやすく解説。

 

 

また、対策方法がわかるだけではなく

 

その対策がなぜ必要で

 

それをすることによって

 

体にどのようなことが起こるのか

 

という体の仕組みまで

 

理解していただけるようになっています。

 

 

不安を煽る情報ではなく、

 

“整えるための知恵”として

 

受け取ってください。

 

 

 

 

詳細はこちらをクリック↓

 

 

世の中の8割の女性が

 

一生の内に必ず1度は挑戦することって

 

な〜んだ!?

   

   
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減量

ダイエット

(痩せることを目的とした食事制限など)

   

です。

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

すらりと伸びた細い手足。

 

きゅっとくびれたウェスト。

 

豊かで柔らかな上向きバストと

 

引き締まった張りのあるヒップ。

 

LUPIN THE IIIRD公式HPより)

 

 

世の女性たちの永遠の憧れですね。

 

不二子のようにありたい(笑)

 

だから女性たちはことあるごとに

 

決心するんです。

 

 

 

「今日から痩せるぞ。」

 

「ダイエットしなきゃ。」

 

って。

 

 

 

 

 

 

ちなみに。

今日の記事の内容からは逸脱しますが

細い=美しいというのも

日本特有の「幼少期からの刷り込み」です。

テレビ(これ洗脳装置ね)では

細い女性がもてはやされ

太っている女性は笑いを取る役です。

子どもたちは幼い頃からそれを見て育つので

太っている女性は美しくないし

笑いものにしてからかってもいい対象だ

と刷り込まれます。

さらに、日本人は日本人本来の美しさよりも

欧米の美しさに憧れるように洗脳されています。

ブロンドヘアにブルーの瞳。

高い鼻にエラ張りのない小さな顔。

現代は美容整形技術が発達し

骨格を変えることも可能になりました。

だから若い女性たちは日帰りプチ整形などで

お手軽簡単に自分の顔を変えてしまいます。

なんだか若い子たち(得に芸能人)の顔が

みな同じに見えるのは

私の気のせいでしょうか!?(年のせい?(笑))

整形なんて親からもらった大事な体なのに・・・

そういうことを言うつもりはありません。

私が危惧しているのはもっと本質的なこと。

政府の推奨するムーンショット計画が

どこに向かっているか。

脳をデジタル化し好きなアバターに

脳の情報を引き継がせて

デジタルの世界で永遠に生き続ける未来です。

つまり

自分の本来もって生まれた身体を忌み嫌い

簡単にいじったり捨てたりできる(ように操作された)

日本では

デジタル化した自分がアバターで生き続ける世界に

なんの躊躇もなく飛び込んでいく人が

おそらくたくさんいるだろうってこと。

 

 

 

 

 

 

 

あ、ちょっと話が脱線しすぎた(汗)

 

今日の本題に戻ります。

 

 

 

 

 

ま、とにかく善悪の判断は置いておいて

 

世の中には細く美しくなりたいと

 

一生懸命ダイエットに励む人が

 

たっくさんいます。


なんだけど

 

どうしてもうまくいかず

(たとえ一時的にうまくいっても)

 

思った通りに痩せないとか

 

やつれて細くはなったけど

 

体を壊した

 

とか

 

イライラして情緒不安定に

 

とか・・・。

 

(Pixabay)

 

そうやって

 

挫折(失敗)する人の

 

多いこと多いこと。

 

 

そして、人間は忘却の生き物なので

失敗をすっかり忘れてまた日が経てば

再度挑戦しちゃいます。

そしてまた失敗する、という風に

万年ダイエッターとして

絶賛活動中の人もたくさんいますね。

 

 

 

 

 

 

 


じゃあどうしてこれほどまでに

 

皆失敗するのか。

 

(Pixabay)

 

気合が足りないから?

 

根性を叩き直せ!?

 

痩せられないのは遺伝だから?

 

あきらめろ!?

 

 

 

 

 

違います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

失敗する理由はもうこれです。

 

 

 

 

 

 

 


自己流dakara

 

 

 

 

 

 

 

自己流ダイエットで検索すると

ご覧の通り↓

 

 

 

 

 

要するに自己流ってのは

 

失敗するようなやり方

 

っていうことなんです。

 

 

 

 

 

 


根性で絶食する、とか。

 

(Pixabay)

 

 

 


特定の成分を

 

完全シャットアウトするとか。

(炭水化物は摂らない)

 

(iStock)

 

 

 

 

逆にある特定のものしか

 

食べない、とか。

(りんご、蒟蒻・・・)

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

長時間のランニングと

 

高強度トレーニングに

 

必死に取り組む、とか。

 

(Getty Images)

 

 

 

いや、ちょっとお待ちくだされ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

身体ってのはですね

 

世界一の精密機械

 

なんです。

 

(Pixabay)

 


約206個の骨と

 

約600個の筋肉

 

約40兆個の細胞で作られ

(30歳、身長172センチ、体重70kgの場合ね)

 

 

 

脳からの司令によって

 

絶妙なバランスを保ちながら

 

生命活動を維持しています。

 

 

 

 

そんな緻密な構造の身体に

 

 

素人が簡単に思いつくような

 

安易なやり方の食事制限や

 

過激な運動を施したら・・・

 

 

 

 

 

不具合が出るに決まってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は私も若い頃、とにかく

 

糖分を摂らなければ太らない!

 

と思い込み

 

 

【糖(甘いもの)】を連想させるものは

 

一切摂らない!

 

という今考えればとんでもなく

 

極端に偏った食生活

 

2年続けたことがあります。

 

 

 

 

お菓子やジュースはもちろん

穀物、芋類、根菜類、果物も禁止。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

そうしたら、確かに1ヶ月くらいで

 

みるみるするする体重は落ちました。

 

 

 

でも

 

 

 

体重は減ったのに体感的には

 

身体がものすごく重くなり

 

肌も髪もパサパサ

 

いつも体がだるくイライラして

 

1年ほど経った頃に

 

生理が止まりました。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

夏でも手足が冷えて、でも

 

顔だけは火照る、っていう

 

すごく気持ちの悪い症状が続き

 

家の階段を上がるだけで

 

動悸や息切れがして。

 

 

 

 

 

そんなある日

職場で階段を降りていた時

急いでいたから2段目から飛び降りたんです。

たった2段ですのでなんの躊躇もなく。

 

でも着地した右足から

鈍い音が聞こえた気がして。

 

「あ、折れた」

咄嗟に感じました。

 

案の定、病院に行くと

医者に言われました。

 

「折れてます。骨密度が低すぎます。

 入院しますか?」と。

 

(その時計測された私の骨密度は

 67%でした・・・)

 

引用元

 

 

 

 

 

そうなってようやく私は

 

自分の誤ちに気づいたんですね。

 

糖質制限やカロリー制限といった

 

自己流ダイエットの恐ろしさ。

 

 

 

 

 

 

 

ほんと

 

「正しい知識がない」ことが

 

めっちゃくちゃ怖い。

 

 


 自己流 

  ‖

 事故流

  (ジコル)

 

 

 

(Pixabay)

 

 

 

これ、ダイエットだけじゃなくて。

 

 

 


 

スポーツにも


勉強にも


ビジネスにも

 

 

 

どんなことにもあてはまると思います。

 

 

 

 

 

なにかで成果をあげよう

 

結果を出そうと思ったら

 

まずは調べること学ぶこと。

 

個性を大事にとか

 

自分だけの特別なとか

 

そういうのはまだまだ後で。

 

まずスタート地点で重要なことは

 

その道のプロ

 

もしくは

 

その分野で成果を上げている人

 

教わることです。

 

 

 

 

これが1番手っ取り早く

 

1番時間もお金も無駄にせず

 

失敗も最小限に


確かな効果(結果)を得られる道ですね。

 

 

 

 

 

ちなみによく、タダだからって

 

なんでもかんでも

 

身近な人(親や家族・友だち)に

 

相談する人いますが

 

ここがハマりやすい落とし穴。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

極端に言うと

 

例えば10kg痩せたいとして

じゃああなたのお母さんは

栄養学や生態学、免疫学にも精通した上で

自身が10kg以上のダイエットに成功してますか?

 

(Pixabay)

 

 

 

 

例えばテストで100点とりたい!として

じゃああなたのお父さんは

その分野の学問を究め、実際に

100点をとり続けてきたんですか?

今もとれる状態ですか?

 

 

(illustAC)

 

 

 

 

例えば起業したいとして

じゃああなたの友だちは

完璧なマーケティング手法を身につけていて

あなたが理想とする

経済力を手にしていますか?

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

家族や友人はもちろん

 

あなたの味方です。

 

そして親は

 

人生の大先輩でもあります。

 

あなたを心から愛しているので

 

なんとか力になろうとしてくれます。

 

 

 

 

 

ですが、その愛情は

 

時にあなたの夢や挑戦を潰す

 

ドリームキラー

 

になりかねません。

 

 

 

自分が成功していないことだとしても

 

さも正しいことのように

 

あなたにアドバイスするかもしれません。

 

あるいは

 

あなたの挑戦に対して

 

失敗するかもしれない

 

どうせあなたにはできないから

 

やめときなさい。

 

そういって

 

止めにかかることもあるでしょう。

 

 

 

 

・・・残念。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、だからって

 

家族のアドバイスは

 

無視しよう、聞く価値がない

 

と言っているのではなく!

 

 

アドバイスを求めるカテゴリを

 

選んだ方がいいですよ

 

ってこと。

 

 

 

ピアノを弾けるようになりたい時

独学で練習しても

成果は出にくいし

きっと指の使い方も不効率で

上達に時間がかかります。

 

まして

 

ピアノを触ったことのない人に

教わったって

机上の空論を並べるだけだから

こちらも納得いかない。

 

故に大成しない。

 

泳げるようになりたいとき

最短最速の道は

既に泳げる人に教わること。

 

タイムを上げたいのなら

早く泳げる人に教わること。

 

 

 

 

ね、そういうことです。

 

 

 

 

 

 


というわけで、今日は私の

 

オーガニック以外の得意分野

 

教職20年の経験から


効果的な勉強法】について

 

ちょこっとだけお話します。

 

 

(私、学生時代を含めると、かれこれ23年

 教育現場に身を置いています)

 

(Pixabay)


 

勉強法については、ホントに

 

たくさんの情報が溢れています。

 

 


夜遅くよりも

 

早朝にやった方が頭に入る、とか。

 

暗記するなら書け、読め、いや

 

身体を動かしながら復唱だ!とか。

 

 

 

う〜ん、どれも私的には

 

いまいち・・・です。

(どれも当たってるかもだし

 どれもズレてるような!?)

 

 

 

日本の教育の1番のネックは

 

肝心の学校の先生自体が

 

ホントに効果のある勉強法を

 

自分なりに確立できてない

 

ってこと。

 

 

 


学校が

 

効果的な勉強法を

教えてくれない

 

から

(科学的に否定された勉強法を信じているから)

 

 

自学で学力を上げられない

 

子どもばっかり増えてしまう。

 

と私は思っています。

 

(Pixabay)

 

 

私は副業の一つとして

 

家庭教師もしてます。

 

 

 

 

 

 

私が指導初日に

 

必ずすることがあります。

 

それは

 

これまでの勉強方法と

 

家庭環境を確認することです。

(それプラス実は

 食事内容も聞きます)

 

 

 

いきなり勉強を

 

教えることはありません。

 

そんなことより

 

大事なことがあります。

 

 

学校で使っている教科書とノートは

全部見せてもらいます。

家で使っている参考書や問題集があればそれも。

それから、明日試験があるとしたら

今からどんな風に勉強するか

実際に目の前でやってもらう。

 

そして、親がその子に

どんな声掛けをしてるかのヒアリング。

 

食事の内容も確認して

腸内細菌叢の状態を私なりに把握します。

ふふ。

腸脳相関って知ってます?

腸内環境と脳の状態は

密接に関わってるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 


これまで出会ってきた生徒の

 

90%以上が

 

私の考える

 

よろしくない勉強法

 

学習していました。

 

食事内容がまずく

 

腸の状態がとってもリスキーでした。

 

 

 

そりゃ、成績なんて上がらないと思う。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

で、勉強法をちょこっと変えてもらい

 

食事内容をほんのちょっと修正してもらうと

 

間違いなく成績あがる(笑)

 

というか

 

勉強がイヤじゃなくなる。

心身の状態が向上する。

勉強する気が起こる。

勉強の楽しさが分かる。

 

 

 

 

こう言うと

 

「そりゃその子がもともと

 頭の出来がよかったからでしょ」

 

って言う人が多いんですけど。

 

 

 

私は

 

生まれつきの天才には簡単には及ばずとも

 

秀才は誰にでも超えられる

 

と思ってるんです。期待も込めて(笑)

 

 

 

 

 

 

 

(Pixabay)

 


確かに”生まれながらの”天才には

 

おそらく簡単には太刀打ちできません。

 

もう多分、脳みその作りが違う

 

というか

 

脳の使っている部分が違うんです。

 

 

 

 

 

 

 

天才は

 

感覚で全てを動かしますが

 

我々凡才は

 

思考で全てを捉えようとする。

 

なんというか

 

0から1を生み出すのが天才で

 

1から100を生み出すのが秀才

 

みたいなニュアンスです。

 

次元が違うんです(笑)

 

(Pixabay)

 


 

つまり

 

凡才が秀才になることは

(秀才を超えること)

 

短期間にも可能ですよ。

 

なぜなら・・・

 

 

秀才は

 

努力や頑張りの

積み重ね

 

によって

 

辿り着いているレベルだから。

 

 

 

 

やり方とやる方向性さえ

間違えなければ

 

皆誰でも秀才レベルに

 

到達できるってことです。

 

 

 

 

 

そのためには

 

もともと備わっている能力とか

 

運とかじゃなくて

 

どうやるか
誰に教わるか

どのような気持ちで

やるか

 

がカギを握る気がします。

 

 

 

 

そしてやっぱり心身が常に

 

ベストなパフォーマンスができるよう

 

体全体を整えておくことが

 

重要だと思うんですよね。

 

つまりは「健康でいる」ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで。

 

日頃一生懸命勉強してるのに

なかなか思うように結果が出ない!

 

っていうお子さんをおもちのママは

ここをチェックしてみてください。

 

①個人個人に向いた勉強法がある
 と信じていないか。
(目から?耳から?書く?)


②とにかくなんでも
 褒めて褒めて褒めていないか。
 逆になんでもかんでも
 けなしていないか。


③教科書命!学校の教科書中心で
 勉強していないか。


④参考書などを何度も何度も読んで

 線を引いたりマーカーで
 色を付けたりしていないか。


⑤何時間もたっぷりかけて
 勉強していないか。

⑥勉強時間の確保のために
 食事をおろそかにしてないか。
(コンビニ食や菓子パンで済ませる)

⑥勉強ができないと不幸になる

 という洗脳にかかっていないか。
(勉強しなければならないという意識)

 

 

 

もしたくさんあてはまるとしたら・・・

 

ちょっと立ち止まってみてください。

 

そのやり方、見直した方が

 

いいかもしれないです。そもそも

 

勉強の仕方云々の前に

 

心と体を整えることが

 

先決かもしれません。

 

 

 

 

 

お子さんだけじゃありません。

 

もちろん

 

お母さん、あなた自身もです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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心と體(カラダ)の土台を整え

本来の健康な自分に還るためのプロセス

      ↓

 

 

 

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<セッションのご案内>

 

 

自分なりに一生懸命

 

健康について調べてみたり


誰かの発信を参考にしてみたり。

 

なのに不調が思うように良くならない。


これで合っているのかもわからない。

 

何が悪いのか、どうすればいいのか──


不安でいっぱいになる。

 

 

 

そんなときは

 

 

 

健康サポートセッション

 

いらしてください。

 



 

心と体の声を一緒に整理することで

 

あなたの中に眠っていた“進む方向”が

 

自然と見えてきますよ。

 

 

 

 

毎日腸活してるのになぜか不調が続くあなたへ 

 

 

 

〜腸活迷子は卒業しませんか?〜

 


「善玉菌のサプリを毎日飲んでいる」 

 

「発酵食品を欠かさず摂取している」 

 

「腸に良いと言われる食品は積極的に取り入れている」

 

 

それなのに、なぜでしょう?



疲れは取れないし肌の調子もイマイチ。

 

便秘と下痢を繰り返してしまう。

 

 

 

 

こういった「なんとなく不調」が

 

一向に改善されないって

 

悩んでいませんか?




もしあなたが今、「腸活迷子」になっているとしたら

 

それはあなたの努力が足りないからではありません。

おそらく、アプローチの方向性が違うのです。



 

 

 

 

 

その腸活、対症療法になってませんか? 

 


巷には

 

「〇〇菌を増やせば健康になる」

 

「このサプリで腸内環境は改善する」

 

といった情報が溢れています。

 

 

私たちは

 

「特定の菌や食品を摂取すれば万事解決する」

 

と信じがちです。

 

 

 

 

でも、Re:Roomがお伝えしたい

 

衝撃の真実がここにあります。

 

 

腸内環境の乱れは

体調不良の「原因」ではありません。 

 

腸内環境はあなたの心身の状態が

映し出された「結果」なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菌頼みの落とし穴 

 

 


一般的な腸活は、こんな発想に基づいています。


善玉菌が少ない → 善玉菌を増やそう

       (乳酸菌サプリを飲む)

 

悪玉菌が多い → 悪玉菌を減らそう

      (肉や魚、卵を制限する)

 

腸内環境が悪い → 善玉菌を増やそう

       (発酵食品を食べる)


 

 

ちょっと待ってください。




善玉菌が少ないとしたら

 

なぜ善玉菌が少なくなったのでしょうか? 

 

悪玉菌が多いとしたら

 

なぜ悪玉菌が増えたのでしょうか?




その根本的な理由を解決しなければ

 

どんなに高価なサプリを飲んでも

 

どんなに発酵食品を食べても

 

一時的な変化しか得られません。

 

 



熱が出た時に解熱剤を飲んで

熱が下がったと喜んでいると同じです。

実際は熱を無理やり(不自然に)下げただけで

根本解決はしていないのです。

(熱が出る原因は放置したまま!)

 

 

 

 

 

 

 

腸は今のあなたを映し出す鏡 

 


腸内細菌は、

 

あなたの日々の生活を敏感に反映します。

 



• ストレスが続けば、腸内環境は乱れます 

• 睡眠不足が続けば、善玉菌は減少します 

• 偏った食生活が続けば、腸内細菌の多様性は失われます

• 運動不足が続けば、腸の動きは鈍くなります 

• 人間関係の悩みさえも、腸内環境に影響を与えます






 

Re:Roomが提案する、本当の腸活革命 



Re:Roomでは、一般的な腸活とは違う

 

アプローチを提案します。





1. 腸内フローラ検査で「今の自分」を客観的に知る


 

約1,000種類の腸内細菌を詳細に分析することで

 

今のあなたの心身の状態が腸内環境に

 

どう表れているかを

 

科学的データとして"見える化"します。

これは単なる「菌の種類と数」を知るためではなく

 

あなた自身を客観的に知るための出発点です。

 





2. データから「暮らしとの関連性」に気づくヒントを得る

 


Re:Roomでは、検査データを材料に、

 

「なぜ今この腸内環境なのか?」を一緒に考えていきます。

• 日々のストレスが体に与えている影響の可能性 

• 食生活のパターンと腸内環境の関連性

• 睡眠の質と腸内細菌バランスの相関関係 

• 運動習慣と腸内フローラの変化の関係性

これらは答えそのものではなく

 

あなた自身が生活を見つめ直すためのヒントです。

 

 

 

 

 

3. あなたの変化をサポート

 

 

検査データは「答え」ではなく「きっかけ」です。

 

あなた自身が気づき、生活を見直し

 

根本から整っていく・・・

 

そのプロセスに、Re:Roomが寄り添います。

特定の菌を増やすのではなく

 

あなたの体が本来持っている力を信じて

 

全体を整えるアプローチでお手伝いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人ひとりの体の物語を大切にする理由 



同じ腸内細菌の構成でもその背景にある

 

生活習慣や体質、ストレスの状況は

 

人それぞれ全く違います。


だからこそ、Re:Roomでは

 

「あなただけの体の物語」を一緒に読み解きます。

 


そして、画一的な「腸活メニュー」ではなく

 

あなたの体が本当に求めている整え方を

 

見つけるサポートをします。

 

 

 

 

 

 

 

「対症療法」から「根本改善」への大転換 

 

 


もしあなたが、

 

「色々な腸活を試したけど、なかなか効果を感じられない」

「もう表面的な対策は疲れた」 「根本的に体を整えたい」 

「自分の体をもっと深く理解したい」


そう感じているなら、まずは

 

Re:Roomを利用してみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 選べる6つのコースプラン
 




Re:Roomでは、あなたの状況や希望に合わせて

 

6つのコースプランをご用意しています。





 

 

どのプランが最適か分からない方には

 

無料診断で最適なコースをご提案します。







腸内フローラを知ることは

 

あなたの体が発している

 

大切なメッセージを受け取ること。



そして、そのメッセージに応えて

 

体全体を整えることが

 

本当の意味での健康への道のりです。

 

 

 




あなたの体の声に耳を傾け

 

根本から整える旅路の伴走役として

 

Re:Roomはいつでもお待ちしています。

 

 

 

 

Re:Roomの詳細はこちらから↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<セッションのご案内>

 

こころや体の不調、悩みを

 

ひとりで抱え込んでいませんか。

 

 

 

・朝起きても疲れが抜けず、体が重い。

 

・急を要するほどではないけれど、
 どこかがずっとつらい。

 

・具合が悪いのは確かなのに
 検査をしても「異常がない」。

 

・いつもイライラしてしまう。


・しんどい、不安。

 

 

 

 

自分の体なのにどう扱えばいいのか


わからなくなっていませんか。

 

健康について調べてみたり


誰かの発信を参考にしてみたり。

 

食事を変えてみたり


サプリや運動を試してみたり。

 

でも思うように良くならない。


これで合っているのかもわからない。

 

何が悪いのか、どうすればいいのか──

 

 

 

 

まるでどしゃぶりの雨の中を

 

孤独に歩き続けているような

 

気分になりますよね。

 

疲れ果てて、呆然と

 

立ちすくんでしまいますよね。

 

 

 

 

そんなときは

 

 

 

健康サポートセッション

 

いらしてください。

 

 

ここはずぶ濡れになったあなたが

 

「安心して雨宿りできる小さな庵」です。

 

 

 

 

一人で抱え込まなくて大丈夫。


どんな思いも、そのまま

 

もってきてくださいね。





体のことも、心のことも


いまどこで滞っているのかを

 

いっしょに見つめ


少しずつ“本来の流れ”を

 

取り戻していきましょう。

 

 

 

 

不安や迷いで

 

ぎゅっと縮こまっていた

 

あなたの心と体がゆるみ

 

安心を取り戻したとき…

 

 

 


これから進むべき道は


自然と浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

<講座のご案内>

 

 

柔軟剤や香水で具合が悪くなる「香害」、


ワクチンや薬の影響を

 

周囲が受け取ってしまう「シェディング」

 

こうした

 

他人を介して届く目に見えないストレスを

 

あなたは感じたことありませんか?

 

 

 

この講座では


・シェディングの本質

・ よくある誤解と、正しい捉え方
・ 自分を守る“共鳴”と“調律”の視点
・ 日常に取り入れられるシンプルな対策

 

などを分かりやすく解説。

 

 

また、対策方法がわかるだけではなく

 

その対策がなぜ必要で

 

それをすることによって

 

体にどのようなことが起こるのか

 

という体の仕組みまで

 

理解していただけるようになっています。

 

 

不安を煽る情報ではなく、

 

“整えるための知恵”として

 

受け取ってください。

 

 

 

 

詳細はこちらをクリック↓

 

 

2022年のこの速報

 

覚えてますか?

 

「やっぱりそうくるよね・・・」と

 

諦めの境地で眺めていた私ですが。

 

 


 

 

 

 

ロシアウクライナ戦争の勃発時点で

 

予想できてました。

 

石油高からの原発再稼働そして

 

増設の流れ。

 

 

 

いやしかしあり得ない方向に

 

進んでいくのが我が日本。

 

 

 

原発作ります。

費用は国民が払ってね。

 

原発建設費は電気料金に上乗せしま〜す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確認です。

 

 

 

2011年3月11日。

 

 

 

この日政府が出した

 

原子力緊急事態宣言は

 

今なお解除されてません!

 


 

 

 

 

にも関わらず我が国は

 

原発再稼働を着々と進めてます。

 

 

 

 

 

 

美浜原発の再稼働にあたっては

 

美浜町は2月に同意表明してましたが

 

日付に注目↓

 


(NHKニュース)

 

 

 

 

 

この前日なにがありましたっけ?

 

そうです。東北で最大震度6強の

 

地震が起こりました。


 

 

それでも再稼働GOの判断。

 

いやまあ、福井と福島じゃ離れてるし

関係ないって言われればもう

それまでですけど。

 

 

 

 

はい、そして再稼働予定&

 

建設中の原発もこんなにね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気になることは他にも

 

たくさんあります。

 

処理水問題・・・。

 

 

 

 

 

 

一昨年夏に1回目

 

 

 

 

 

秋には2回目が。

ジャニーズ叩きばかり報道されてる裏で

まったく注目されなかったですわ。

 

 

 

 

 

 

都合の悪いことは隠すし

反対の意見も聞かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば過去、復興庁が
「死せる水トリチウム」と言われる
恐怖の三重水素をゆるキャラにしてしまい
批判を受け削除したこともありましたね。

 

 

 

 

 

トリチウムってこういうものなんだが↓

 

引用

 

ちなみにこの「ゆるキャラ」キャンペーン

「復興支援事業の一環」として

電通に約3億円で発注されたとのこと。

↑電通ってどんな企業!?調べてね。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

まあとにかく

 

じゃんじゃか再稼働してる日本だけど

 

チェルノブイリ原発は2016年時点で

 

あと100年封印を目指してましたよ。


 

 

 

 

 

 

 

 

はい、この動画も御覧ください。

 

世界一のオーガニック先進国といわれ

 

反原発への取り組みが非常に盛んなドイツが

 

我が国の

 

「放射能に関する認識レベルの低さと無関心さ」

 

を風刺した動画です。

 

 

 

表現方法などいささか

不謹慎さを感じはするけれど

大切なメッセージを送ってくれます。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

3・11から14年が経過。

 

(Pixabay)

 

 

 

事故が起きた当時は

 

放射能汚染の不安がある

 

食料品については

 

そのほとんどに測定結果が明記され

 

消費者も神経をとがらせて

 

意識していました。

 

 

 

 

でも今は?

 

 

 

 

 

放射能問題が完全に

 

風化してしまっている

 

と感じるのは私だけでしょうか。

 

 

 

 

スーパーに並ぶ生鮮品は震災前と変わらずまるで

何事もなかったかのように

どの産地品も全て同じように販売されています。

 

 

一部安全性にこだわった通販サイトなどを除き

放射能測定の結果などを目にすることは

ほぼなくなりました。

 

 

 

 

そして・・・

 

消費者の意識自体も

 

かなり薄れたように感じます。

 

 

 

 

少なくとも私の周りではもう

 

食品の放射能汚染が

 

話題になることはなくなりました

 

あなたの周りはどうですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<放射性物質による影響>


 

 

 

 

 

 

 

 

日本にいる限り

 

放射性物質の影響からは絶対に

 

逃げられません。

 

そこをまず知ってください。

 

 

 

 

環境省HP

 

 

 

 

放射性物質は、一定のスピードで

 

放射線を出して壊れます。

 

 

 

この崩壊によって

 

放射性物質の量が

 

半分になるまでにかかる期間

 

物理学的半減期

 

と呼びます。

 

 

 

 

 

 

 

<4つの放射性物質の特徴>

 

 

ヨウ素

 

福島第一原発の事故で
大気中や海に放出された放射性物質の
主たるものです。

 

体内に入ると甲状腺に入り

甲状腺ガンの原因

となります。

 

物理学的半減期は8日と、ここに挙げる

放射性物質の中で最も短いです。

 

 

 

出典

 

 

 

 

 

セシウム

 

筋肉に入り
様々な病気例えば

心疾患や心不全の原因

となります。
 

 

物理学的半減期は30年と長く

長期間の影響があるので、今後
注意が必要です。

 

 

(環境省HP)

 

 

 

 

 

 

ストロンチウム

 

カルシウムと性質が似ていて
骨に蓄積されやすく

白血病などの
血液疾患の原因

となります。

物理学的半減期は29年です。

 

 

 

 

 

 

 

 

プルトニウム

 

肺に入り肺ガンの原因になる物質。

半減期は何と24000年です。

 

(環境科学技術研究所HP)

 

 

(Amazon)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビや新聞で取り上げられず

 

人々の口からも

 

聞かなくなったからといって・・・

 

 

放射能問題は

収束したわけでは

ありません。

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・

瓦礫の放射能汚染検査はセシウムなどのγ線核種のみが対象で

毒性の高い放射性プルトニウム、ストロンチウムなど

α線核種とβ線核種の測定は、ほとんどなされていないようです。

原子炉内ではストロンチウムはセシウムと同量のため

セシウムがあるところにはストロンチウムもあると言われています。

また放射性セシウムも、検出下限値の切り上げや測定時間短縮によって

不検出になりえます。しかも、汚染調査は瓦礫の一部を採取して

検査にかけるサンプル調査であり、実際の汚染度より

低く試算される可能性があります。

また安全性アピールのパフォーマンスとして、瓦礫に空間線量計をかざし

上昇が見られないと主張されることがありますが

空間線量計では瓦礫の汚染の有無を判断することはできません。

事故より1年以上、瓦礫は露地に放置されたわけなので

放射能は表面ではなく瓦礫の内部に浸透しています。

表面の線量だけ計っても無意味でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに

 

表に出ていた放射性物質の影響は

 

表土除去などの対応によって

 

縮小したかもしれません。

 

 

 

 

 

でも逆に、そこで除去されず

 

大地の奥深くに染み付いてしまったものや

 

そこから派生する影響諸々とは

 

今後も長く長く

 

向き合っていかなきゃいけない。

 

 

 

 

つまり

 

内部被ばくから

 

身を守る意識をもち知識を身に付け

 

長期に渡って

 

対策していく必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<小児甲状腺がん>

 

(Facebook)

 

 

 

2015年に福島で起きていた

 

小児甲状腺がんの多発は

 

「スクリーニング効果」や

(将来発症するガンを早めに見つけている)

 

「過剰診断」ではなく

 

「被ばくによる過剰発生」であることが

 

発表されています。


 
 
 
昨年のニュース↓
 

(Yahoo!ニュース)

 

 

 

 

 

 

<低線量被曝でも>

 

 

低線量被曝を長期間受けると

 

がんの発症率が増加するという

 

研究論文が発表されています。

 

「少しなら大丈夫」という

食品添加物等にも用いられるこの安易な考えは

即やめるべきだと思います。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

<自殺の誘発!?>

 

ミレニアル世代の深刻な

(1981~1996年生まれ)

 

健康状態の悪化が報告されていて


 

その死亡原因として

 

がんや心臓血管疾患

 

脳卒中の増加があげられてますが

 

注目すべきは

 

「絶望」に起因する死の多さです。

 

(Pixabay)

 

 

 

ここでいう「絶望に起因する」死とは

 

ドラッグ及びアルコール依存などによる

 

中毒死や自殺です

 

 

もちろん、現代の病的な世の中では

全ての世代において

「絶望に起因する死」が増加していると思いますが

ミレニアル世代に顕著だったということは

とても興味深いと思います。

 

 

 

 

 

ではミレニアル世代に

 

中毒死や自殺が多い原因は?

 

それは

 

ミレニアル世代の両親の世代である

ベビーブーマー世代が受けた

1950~60年代に世界各地で行われた

 

核実験による“放射能暴露”

 

と言われています。

 

 

放射能の影響って

 

子々孫々に伝わっていくんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもが危ない

 

 

(Getty Images)

 

 

6歳までの子どもは、成人と比べて

 

放射線の感度が高く

 

ガンなどの病気の発症率が

 

大人の3倍にもなる

 

といわれています。

 

 

 

たとえすぐに病気が発症しなくても

 

体内に長い間蓄積し

 

遺伝子損傷などを引き起こすのが

 

放射線の恐ろしいところです。

 

 

 

チェルノブイリの事故では、

7歳以上の女子たちには

甲状腺ガンの発症が少なかったのに対し

 

その女子たちが妊娠した際

遺伝子損傷による死産や流産のケースが

相次いだことが分かっています。

 

 

 

3.11から年月が経った今でも

 

小さな子どもや

 

これから生まれてくる子どもたちには

 

可能な限り対策するべき

 

と思います。そしてそれができるのは

 

親だけです。

 

 

 

 

放射能のことを知るためにオススメの本↓

 

やさしい言葉で説明されているので

 

読みやすいですよ。

 

 

 

また、私は1つの情報として

原発事故直後から

世間を騒がせてきた武田邦彦氏にも

注目してきました。

武田氏の言及することは極端だとか

行き過ぎだと叩かれることが多いですが。

 

ただ、私は思うんです。

 

 

 

こういった情報を

 

嘘だ、信じたくないと

 

反論・拒絶してなんの対処もせず

 

その結果

 

大きなリスクを負うかもしれないのと

 

 

 

あらゆる可能性を想像し危機感をもち

 

毎日できる範囲で

 

少しずつでも対策を講じて生きるのでは

 

どっちが賢明な選択だろう

 

って。

 

武田氏は事故直後あるテレビ番組で

 

「東北の野菜や牛肉を食べたら健康を壊す」

「東北で農作物を生産するのは間違い」

 

などと発言し、東北地方の行政や市民から

批判を受けました。それらの批判に対し

彼は

 

「私は農家のことより

 子どもたちのことを考える」

 

と意見しています。

 

 

 

 

当事者でない私の意見は

確かに無責任かもしれませんが

当時から政府が叫んでいた

「食べて応援しよう!」という政策に

私はものすごく違和感を感じてました。

 

(農水省HP)

 

 

 

 

いや、もちろん

 

食べずに廃棄なんて「勿体無い」

 

という声も理解できます。ただ

 

勿体無いとは

 

物の本来あるべき姿がなくなるのを

惜しみ、嘆く気持ち

 

なので

 

放射能に暴露した農作物は

 

「本来あるべき姿」ではない

 

と思ってたんですが・・・

 

屁理屈ですかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば

 

国は東北地震発生1年後

 

というタイミングで

 

放射能の新基準値を設定しました。

 

 

 

 

 

出典

 

 

 

震災後だから(か!?)

 

上限を引き下げたようで

 

食品に関しては

<大人>

1kgあたり100ベクレル以下

 

<子ども(乳幼児)>

1kgあたり50ベクレル以下

 

となりましたね。

 

 

 

 

 

 

ところで、この数値・・・

 

本当に安全なのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

いえ、そもそも

 

数値云々の問題ではありません。

 

健康を最優先に

 

内部被曝から身体を守る

 

という意味においては

 

ぶっちゃけ

 

放射能汚染された食品を

口にしない!

 

 

 

 

これしかありません。

 

 

 

 

しかも数値的には全然甘い!!

 

 

 

「子どもは1ベクレルでも大問題

 

「大人でさえ10ベクレルが限界

 

 

と内部被曝研究者で物理学者の

 

矢ヶ崎克馬教授は言います。

 

 

(Amazon)

 

 

 

 

つまり

 

子どもには

「1kgあたり50ベクレル以下なら食べさせて大丈夫だよ」

というのは国家による児童虐待であり

大人なら

「1kgあたり100ベクトルまでOK」

というのは国家による人口削減計画だよね。

 

 

 

 

 

 

放射能(オーガニックもね)先進国の

 

ドイツには放射線防護令があり

 

年間0.3ミリシーベルトという

 

徹底したガードがかかってます。


さらにドイツ放射線防護協会は

 

セシウム137は

 

大人で8ベクレル(日本は100ベクレル)

子どもで4ベクレル(日本は50ベクレル)

 

が限界だと2011年に提言しています。

 

 

 

 

 

 

引用

 

 



 

 

つまり日本は現行の基準値でも

 

まったく安全は

 

保障されておりません。

 

 

 

 

とにかく国は

 

国民の健康にはまったくもって

 

関心がありません。

 

間違いなく命より○、でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<知って選ぶ、自分で>

 

 

小さい頃から父の影響もあって

 

魚が大好きだった私。ですが

 

5年前に魚を食べることは諦めました。

 

(Pixabay)

 

 

 

それまでは毎日のように

 

食卓に上がっていた魚ですが

 

今はできる限り食べない

 

という選択をしてます。

 

 

 

 

 

私は

 

・口にするもの

・吸い込むもの

・肌に塗るもの

 

は自分なりの基準で

 

選んでいます。

 

もちろんそこは

 

全くの「主観」です。

 

 

 

「健康にとっていいもの」

『健康のために積極的に摂るもの」

という認識で魚を食べるのは

全く違うだろうと私は思っています。

 

 

 

もちろん「魚を食べるな」

 

と言いたいのではありません。

 

 

 

そんなこと言ったら

 

肉だって、野菜だってなんだって

 

全てリスクはあります。

 

 

 

例えば魚であれば

どんな種類か

どこで育ち

どういった栄養素があって

どういう理由で食べるのか。

 

牛肉であれば

牧草牛なのか、穀類餌の牛なのか

放牧なのか。

どんな施設で育ち

どんな人に飼育されたのか。

そういうところにフォーカスして

選ぶ。

 

 

 

 

「そんないちいち気にしてたら

 食べるものがない

 

 

という意見をよく耳にしますが

 

 

 

 

 

 

 

その通りです!

 

 

 

 

 

 

 

 

だから提案したい。

 

 

「全体としては?」

 

を意識することを。

 

 

 

 

 

 

 

口にするものも

 

吸い込むものも

 

塗るものも

 

すべてが有害

 

では危険過ぎます。

 

 

 

 

 

 

食べるもので気を抜くなら

 

ほかのもので相殺したり

 

選ぶのが面倒なら

 

入れる毒の量を減らしたり・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり

 

まず大事なのは

 

なにが毒なのかを知っておくこと。

 

じゃないと

 

防ぐことも、減らすことも

 

相殺させることもできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんご存知の通り

 

残念ながら今の世の中は

 

毒だらけ

 

です。

 

 

薬でしょ

洗剤でしょ

食べ物でしょ

衣服でしょ

日用品でしょ

家(建物)でしょ

乗り物でしょ

空気でしょ

 

 

 

 

 

それならその中で

 

どうやってうまく生き抜くかが

 

大切です。

 

 

 

 

 

 

そのためにまずは

 

知ることから

目を背けない

 

こと。

 

 

 

知りすぎるのが怖いなら

 

知る量を調節すればいいです。

 

それすら選択可能です。

 

自分で決めてください。

 

 

 

 

 

アスベストは毒性があるにもかかわらず

建築に乱用されました。

原発も安全だと謳われ

全国に作られました。

知らなかった、と

後から悔やんでも

もう手遅れです。

 

今気づいてよ?

身体の(細胞の)中に注射針で

直接入れるようなシロモノの場合

特に・・・だからね。

 

 

 

 

 

 

様々な毒をより多く知り

 

遠ざけられるものから遠ざけてみる。

 

それが可能な限り健康に生き抜くための

 

第一歩だと思います。

 

 

 

 

 

そしてね。

 

 

化粧品、洗剤、食べ物、飲み物

目に見えない空気中に存在する微生物やら

電磁波、放射能まで・・・

 

 

 

 

ありとあらゆるモノと

 

自分の免疫力との

 

バランス

 

私たちの健康の在り方を

 

決めていくってことを

 

知っておいてください。

 

(Pixabay)

 

 

闇雲に恐れて

 

自分に必要のないものを片っ端から

 

排除する、消す、殺す

 

という生き方ではなく

 

うまく調和しながら共生できる道を

 

模索する。

 

 

 

 

 

菌もそう、毒もそう

 

共存・共生がポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分(人間)さえよければ・・・

 

それでは解決にはならないし

 

まわりまわってそのツケは必ず

 

自分(人間)に返ってきます。

 

 

 

そして・・・

 

 

 

存在する全てと共存することこそが

 

愛と叡智に基づいた在り方であり

 

陰陽のバランスを保つ道。

 

 

 

 

 

私はそう思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

女はアラフォーを過ぎると

 

少しずつ

 

見かけ年齢の差が出てきますね。

(男もかな??)

 

人はオギャーと生まれたその瞬間から

 

常に酸化を続けており

 

身体が加齢と共に老化するのは

 

ある程度仕方のないこととはいえ

 

 

 

いつまでもお肌ぷるぷるで

 

バイタリティ溢れてて

 

その若さどうなってんの!

 

という年齢不詳の美魔女がいたり

 

シミシワだらけで髪ぱっさぱさ

 

常にため息まじりの

 

重苦しい波動を身に纏い

 

え、なにがあったの?大丈夫!!

 

というような若者もいたりと

 

年齢と見た目年齢が必ずしも

 

一致するとは限りませんよね。

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあこの差は

 

どこからくるんだろう。

 

ちょっと考えてみたんです。

 

そして私なりに出た答え。

 

 

 

 

 

私の周りは見事に

 

オーガニック派

(もうちょっとアバウトに言うと

 ノンケミカル派、自然重視派!?)

 

 

ケミカル派

 

に分かれていて

 

おそらくその差が出てるな〜

 

ってこと。

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちの世代(ざっくり20〜40代)

 

昭和から平成という

 

全く違った価値観が入り混じる社会の中で

 

自分の生き方を模索し

 

突破口を探ってきた世代です。

 

 

 

 

例えば昭和の価値観といえば

 

・才能とは努力によって生まれる

・決められた枠で生きることが○

・結果重視

 

 

一方平成は

 

・才能とは感性を磨き育てるもの

・枠にとらわれない自由な生き方が○

・過程を意識する

 

 

ね。こんな風に

 

本当に全く異なる価値観の波に揉まれ

 

戸惑いを感じる人も多かったはずです。

 

 

 

 

 

そしてそんな中で結局

 

古い日本式システムに固執し

 

そこに染まってしまった人もいれば

 

新しい世界の潮流をキャッチし

 

常に挑戦を続ける人もいる・・・

 

 

 

 

 

つまり私たちの世代は

 

2極化世代といえます。

(私の友人たちもまさに、です)

 

 

 

 

で両派の比率としては私の周りでは

 

7:3という感じでまさにこれが

 

ケミカル派:オーガニック派だな

 

って感じてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。現代人の多くは

 

それが善いか悪いかはさておき

 

ケミカル派である

 

と言って差し支えないと思います。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

・使い捨ての紙おむつで育ち

 

生後間も無くから

 

・きっちり予防接種を受け

※予防接種は害でしかありません

 

 

 

学生時代は

 

・徹底した軍隊教育で洗脳され

 

・給食の牛乳を残さず飲み

※牛乳は人間の飲むべきものではありません

 

 

 

調子が悪ければ

 

に頼るのが当たり前

 

市販薬で治らなければ

 

病院医者に治してもらおうという

 完全依存主義

 

・腹が空けばお手軽安価な市販のお菓子と

  ジャンクフード

 

 

がデフォルト。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

女子は痩せていないといけない

 

というこれまた見事な

 

メディアの洗脳にかかり

 

無茶なダイエットをして

 

モデル体型を目指した女子も

 

多いはずです。

 

 

(iStock)

 

 

 

 

 

そして社会人になると

 

ストレスフルで

 

不規則な生活に加え

 

タバコ、お酒、夜遊び

 

 

 

 

もちろん食べ物は

 

外食コンビニ食

 

 

 

コスメもCMで人気の

 

大手の大量生産品を使用。

 

(Pixabay)

 

 

常に体はだるく

 

頭痛や冷えなどの不定愁訴

 

そして生理痛はもはや

 

あって当たり前の状態。

 

 

 

不調があれば市販のを買い漁り

 

何も考えずに飲み続け・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

健康的に」なんて意識は

 

さらさらありません。

 

そんなことより、いかに

 

便利に楽に生活するかが判断基準。

 

 

 

 

 

こういったケミカル派女子たちは

 

40を超えてくると(いや30!?)

 

薄くシワ・シミの入ったお疲れモード肌。

 

 

 

 

エンドレスのヘアカラーで

 

痛みきったパサパサ髪に白髪が混じり

 

頭皮もうっすら見えてきてたり。

 

 

 

 

発するバイブスも濁っていて低く

 

そして安っぽい。

 

 

 

 

 

 

 

これだけではありません。

 

(Pixabay)

 

 

 

注目すべきは

 

ケミカル派女子の妊娠出産の傾向です。

 

彼女たちはなかなか妊娠しない。

 

 

妊娠する前から

 

冷え性

生理痛

膀胱炎

貧血

常に疲れている

など

 

 

 

不調が山積みの人が多く

 

メンタルも不安定傾向。

 

 

不妊治療を続けてやっと妊娠したり

 

不妊治療もなかなかうまくいかず

 

体外受精をしたり

 

妊娠する時点ですでに

 

悩みを抱えてることが多いのです。

 

 

 

なんとか10ヶ月に渡る

 

妊娠生活を乗りこえ

 

いざ自然分娩しようにも

 

帝王切開でしか産めない、とか。

 

(Getty Images)

 

 

切迫早産になったり超難産になったり

 

生まれてから子どもに

 

障害や病気が見つかったり

 

なんて話も聞きます。

 

それもなかなかの確率の高さで。

 

産婦人科勤務の看護師の友人によると

半分以上が異常出産だそう。

 

 

 

 

 

昔から出産は命がけとは言いますが

 

この数々の出来事ははたして偶然か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対して・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい時代をキャッチして

 

軽やかに生きているのが

 

オーガニック派です。

 

(Pixabay)

 

 

 

もともと母親がオーガニック派で

 

自然にそういうライフスタイルになった

 

という女子もいれば

 

自身がアレルギーや病気になったことがきっかけで

 

オーガニック派になったという女子もいます。

(私は完全にこちらです)

 

 

 

 

 

 

オーガニック女子たちのライフスタイルは

 

食べ物はできるだけ

 

自然を意識したものをチョイス。

 

野菜やフルーツは無農薬や自然農や有機

 

肉はできるだけ食べないかもしくは

 

きちんと選び信頼できる生産者から購入。

 

お酢や醤油、味噌といった基本の調味料は

 

特にこだわりをもって選び

 

油も酸化をできるだけ避けた方法で

 

賢く体に取り入れます。

 

(Pixabay)

 

 

外食時は、マクロビレストランや

 

自然派のメニューのあるところへ。

 

 

 

劇物を頭からかぶることになるので

 

カラーやパーマは極力しません。

 

香害の原因となる

 

香料マイクロチップ入りの洗剤・柔軟剤や

 

合成界面活性剤入りの

 

洗浄剤(ボディシャンプー)には興味がなく

 

良質な石鹸もしくは塩だけで

 

全身を洗っちゃいます。

 

 

※あ、そういや石鹸ピンチでしたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

メイクはするけど

 

オーガニックコスメが中心。

 

普段はノーメイクって人も多い。

 

生理用品はオーガニックコットン製の

 

布ナプが基本です。

 

 

 

 

 

 

 

 

何か不調があっても

 

むやみやたらと病院を頼らず

 

必要だと判断した場合には

 

賢く利用しサポートにする。

 

薬はできるだけ摂取せず

 

食事や生活習慣を変えることで

 

治癒を目指す。

 

日常生活にアロマやハーブ

 

マッサージやヨガを取り入れて

 

自分で健康をコントロールします。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

結論から言うと

 

 

ケミカル派女子たちに比べると

 

明らかに

 

オーガニック派女子たちの方が

 

見かけ年齢が若いです。

 

 

 

 

オーガニック女子たちは

ファンデーションなしでも

シミシワのない潤ったお肌。

 

ヘアカラーをしないので、うるツヤの髪。

白髪が少ない。

 

(iStock)

 

 

 

何より、ぱっと見の醸し出す

 

空気感が若々しいと感じます。

 

動きも機敏で軽やか。

 

メンタルも安定していて安心感があります。

 

発するバイブスも高くて清々しい。

 

 

 

 

さらに・・・

 

自然妊娠で、出産もスムーズ

 

産後の回復もとても早い。

 

つわりの時期に食欲がなかったという以外は

 

特にトラブルが見当たりません。

 

 

 

 

 

 

おそらく

 

オーガニック派には

 

メリット満載です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<オーガニックの効果>

 

(iStock)

 

 

 

 

昨今、オーガニックの重要性が

 

注目されているとはいえ

 

その効果がなかなか分かりにくい

 

という方も多いと思います。

 

確かに

 

即効性のあるものばかりではありません。

 

 

 

 

そこでオーガニックの効果について

 

食品会社が行った実験を見つけたので

 

シェアします。

 

 

一つの家庭が実験対象に選ばれました。
両親と子供3人の5人家族。

この家庭は経済的余裕がないという理由から

オーガニック食品を食べる習慣は

ありませんでした

 

まず実験に当たって

家族全員の尿検査が行われました。

結果、この家族の体内からは
殺虫剤や殺菌剤

成長促進剤などの化学物質が検出され

これを目の当たりにした家族は

愕然とした表情を浮かべていたといいます。

 

いよいよ実験開始。

この家族は2週間に渡って

オーガニック食品だけを摂るという

生活を送りました。

 

そしてまた尿検査を行った結果・・

 

この家族の体内からは

ほとんどの化学物質が

消えていました

 

 

たった2週間という短い間にです。

 

しかもこれは実験を始めた初日には、

すでに

変化が分かるようになっていたそうです。

 

また大人よりも子どもたちの方が
効率よく殺虫剤を減少させられるとのこと。

 

この実験結果を受けて、母であるAnettaは
「もう、普通の食生活に戻りたくない」

と述べています。

 

 

 

 

同様の実験が日本でも行われています。

出典

 

 

 

 

この2つの実験からも

 

オーガニックの生活をするということは

 

新たな有害物質を体内に入れない

 

というだけでなく

 

既に溜まってしまっている有害物質の

 

デトックス(解毒)ができる

 

というメリットがあると分かります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<オーガニックの勘違い>

 

(Pixabay)

 

 

オーガニックは確かに素晴らしいです。

 

私も大好きです。

 

ただ・・・

 

「自然」「ナチュラル」という概念について

 

1つ注意してほしいことがあります。

 

 

 

 

 

 

自然=優しい 

 

 

それは思い込みだということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと考えてみてください。

 

世界中には古代から

毒殺や自殺を目的として使われてきた

植物や生き物がたくさん存在します。

 

例えばトリカブト。 

(Pixabay)

 

他の野草と間違えて食べた人が、

中毒を起こして死んだという報告が 

世界中にある要注意植物です。 

 

植物だけではなく、

毒グモ、毒ヘビ、サソリのように

(Pixabay)

 

その毒を注入されたら 

死に至ってしまうほどの強烈な猛毒をもつ生物たちも 

自然界にはたくさんいます。 

 

 

 

 

ね。自然=優しい

 

ではないでしょ。

 

 

 

 

 

例えば

 

オーガニックコスメに欠かせない精油ですが

 

これがどういうものかというと

 

有効成分が植物中の約50倍〜100倍の濃度で

 

凝縮された状態のものです。 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

つまり、使い方を間違えば

 

危険物になりうるってこと。

 

 

実際、精油から生じる

 

健康被害として多いのが

 

光毒性による皮膚トラブルです。

 

 

他にも

・薬との併用によるトラブル

・胎児毒性 

・肝毒性 

・神経毒性 

・アレルギー反応

(呼吸困難などの急性アレルギー反応も含む) 

・発がん 

・流産誘発

などなど。 

 

 

 

 

私の周りでたまに

 

「食べてもいい精油で安全だから

毎日飲んでいます!」

 

「この精油は品質がいいから

原液でつけても大丈夫なんです」

 

なんていう人がいます。

 

言葉を失います、私(汗)

確かに「アロマトロジー」など精油を意図的に

原液や高濃度で使用する分野もありますが

 

それは「期間限定」での使用を前提としています。

 

一般の人が日々の健康習慣的に高濃度で摂取することを

推奨しているわけではありません。

 

 

 

 

「飲める」とか「皮膚に直接つけられる」

 

という謳い文句の精油。

 

ここには実にシンプルなカラクリがあります。

 

 

 

 

 

 

基本的に精油は現在の日本では

 

雑貨」として取り扱われています。

 

ここで時間とお金を一手間かけて

 

「食品添加物」の認可をとれば「飲める」と謳え

 

別の一手間で「化粧品」の認可をとれば

 

「皮膚に直接つけられる」

 

と記載できてしまうわけです。

 

 

 

 

 

でも気をつけて。

法律的にはOKな化粧品でも

アレルギーを起こすことはあるし

 

精油に限らず一般的な食品でも

過剰に摂取することで

体調に異変を起こすことはあります。

 

何事も過ぎたるは及ばざるがごとし。

 

 

 

 

 

 

 

「品質が良いから安全!

 食べられるから安心!」

 

ではないです。

 

 

いくら天然で品質が良いからって

 

マスタードや唐辛子を

 

顔に塗りたくったり

 

一気飲みしたりはしないでしょ?

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

精油も同様に、安全に

 

望ましい効果を得るためには

 

適切な量を適切な形で

 

使用する必要があります。

 

 

 

 

「精油を飲むこと、皮膚に塗ること」

を推奨するブランドには

いわゆるネットワーク販売の手法を

取っているところもあります。

 

そのように使用することを推奨すれば

消費量は増えます。

 

企業としてはその方が売り上げになる...

という側面も頭の片隅に置いておくと

判断を誤らなくて済むかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

<考え方の違い>

 

 

オーガニック派と

 

ケミカル派の大きな違い・・・

 

それは考え方だろうと思います。

 

オーガニック派は、基本

 

自分の頭で考えます

 

つまり

 

巷のメディア情報に流されず

 

自分で情報を取りに行って

 

そして

 

自分の頭で考えて行動する

 

という傾向があります。

 

 

 

 

一方ケミカル派は、そもそも

 

自分で考えません

 

TVや雑誌などメディアで流れる

 

情報(広告)を鵜呑みにし

 

芸能人も使ってるしみんなに人気がある

 

なんていう雰囲気に流されて行動します。

 

仕掛ける側からすると

 

簡単すぎるマーケティングで釣れるので

 

とても都合の良いお●カさんです。

 

 

 

 

 

 

つまり

 

オーガニック派とケミカル派の差

 

マインドの差ってこと。

 

そしてここから言えることは

 

 

 

 

敵者生存

 

 

 

 

 

これは生存競争において

 

今その環境に最も適した生物が

 

生存し得るという考えです。

 

 

 

古いシステムの日本にいると

 

ピンとこないかもしれませんが

 

すでに世界は

 

まったく新しいフェーズに突入しています。

 

 

 

 

 

・・・・

 

 

 

 

 

これを聞いてピンと来る人は大丈夫。

 

オーガニックと何の関係があるの? 

 

と思いますか?

 

 

 

 

 

では、今後日本で

 

AIと外国人との職の奪い合いが起こる

 

ってことはご存知ですよね?

 

 

 

 

単純作業や、マニュアル作業のような

 

『思考力』と

『クリエイティビティ』

 

の必要のない仕事は

 

AIと外国人に置き換えられます。

 

 

 

 

 

(テレ朝ニュース)

 

 

 

 

 

 

はっきり言うと

 

ケミカル派に代表される

 

自分で考えない

他人軸マインドのままだと

 

職を奪われる側になります。

 

そればかりか

 

搾取され病気になったあげく

 

淘汰される可能性すらあります。

 

 

 

 

 

一方、膨大な情報と商品の中から

 

あえてオーガニック(少数派)を選ぶ

 

ということは

 

 

 

人生の主導権を

 

自分がコントロールしている

 

ということ。

 

つまり自分軸で生きているので

 

今後も淘汰される心配はありません。

 

 

 

 

 

 

 

今の日本の状況は

控えめに言ったとしても最悪です。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

・海外ではすでに販売禁止になっている農薬

 

・遺伝子組み換え食品

 

・添加物

 

・薬品

 

・放射性物質

 

・5Gに代表される電磁波

 

 

などが巷に溢れ返っています。

 

 

 

どういうことかというと

 

心身ともに健康に生き残るには

 

超絶ハードな環境なんです。

 

 

 

 

だからこそ・・・今一度ここで

 

じっくり考えてみてください。

 

自分軸を確認してみてください。

 

 

 

 

 

これからもこれまで通り

 

ケミカル漬けの生活を続けますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

それとも

 

時代の流れと

 

物事の本質を素早くキャッチし

 

くたくましくしく生きる

 

ナチュラルサバイバーになりますか?

 

 

 

 

 

 

(Getty Images)

 

 

 

大丈夫。なんとか今ならまだ

 

どちらの道も選べます。

 

 

 

 

ただし、リミットは確実に

 

迫ってますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心と體(カラダ)の土台を整え

本来の健康な自分に還るためのプロセス

      ↓

 

 

 

 

 

<セッションのご案内>

 

こころや体の不調、悩みを

 

ひとりで抱え込んでいませんか。

 

健康について調べてみたり


誰かの発信を参考にしてみたり。

 

食事を変えてみたり


サプリや運動を試してみたり。

 

でも思うように良くならない。


これで合っているのかもわからない。

 

何が悪いのか、どうすればいいのか──

 

 

そんなときは

 

 

 

健康サポートセッション

 

いらしてください。

 

 

ここはずぶ濡れになったあなたが

 

「安心して雨宿りできる小さな庵」です。

 

 

 

 

一人で抱え込まなくて大丈夫。


どんな思いも、そのまま

 

もってきてくださいね。





体のことも、心のことも


いまどこで滞っているのかを

 

いっしょに見つめ


少しずつ“本来の流れ”を

 

取り戻していきましょう。

 

 

 

 

不安や迷いで

 

ぎゅっと縮こまっていた

 

あなたの心と体がゆるみ

 

安心を取り戻したとき…

 

 

 


これから進むべき道は


自然と浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

地球って本当に温暖化してるの?

 

温暖化を防ぐために

 

二酸化炭素ゼロに?

 

太陽光発電万歳?

 

 

 

 

 

 

これらは

 

SDGsの目標7と13にもあるけど

 

SDGs って!?どうなのよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで今日は

 

自分の復習の意味でも

 

多くのみなさんが

 

うま〜く騙されている

 

SDGsの闇について

 

復習していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SDGs

 

 

 

 

 

 

 

調べてみるとSDGsとは

 

2015年9月に

 

国連総会

 

世界のリーダーたちによって採択された

 

国際社会共通の目標であり

 

持続可能な世界の実現を目指したもの

 

 

となっております。

 

 

 

ふむ。目標としては

 

特に問題はない。

 

素晴らしい(ように思えます)です。

 

 

 

 

じゃあ

 

この目標を採択した国連とは

 

どういうものか?

 

(Pixabay)

 

 

 

国連とは「国際連合」の略ですよね。

 

国連って確か

 

世界平和を守るための組織

 

だよね?

 

私たち人類のために

 

動いてくれてる組織

 

だよね?

 

ほんとご苦労さまです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勘違いでした(泣)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで国連って英語表記だと

 

UNITED NATIONS

 

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

おや??

 

 

 

 

別に私、英語得意でもなんでもないですが

 

この程度なら分かります。

 

国際→International

 

連合→Union

 

だから国連って

 

International Union

 

のはずです。

 

 

 

 

 

なんでだろう・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうか。


 

 

第二次世界大戦において世界は

連合国軍(米・英・露など)と

枢軸国軍(独・日・伊など)に分かれて

戦いました。

 

 

 

はい、United Nations(国連)とはつまり

 

戦勝国連合(連合国)のことであり

 

戦勝国連合(連合国)のために創立された組織

 

なんです。

 

 

 

日本は現在ここに加盟してはいるものの

 

その立ち位置としては

 

「敗戦国=奴隷」という扱いのままなわけで

 

それを踏まえた上で

 

United Nations「連合国」を

 

「国際連合」と意図的に!?訳し

 

国民に誤ったイメージを植え付けているってこと。

 

 

 

国連ってのはそもそも

戦争をするために作られた組織です。

私たち日本が75年前に戦った相手こそが

国連であり

長崎と広島に原爆を投下し

東京を焼け野原にした張本人こそ

国連です・・・。

 

 

 

 

そういえば

 

国連の常任理事国である

 

米・露・英・仏・中国は

 

核保有数上位5カ国です。

 

 

 

 

(長崎大学核兵器廃絶研究センターより)

 

 

 

あれ?国連は・・・

戦争を防止し世界平和を目的にしてる・・・

はずですよね?

 

(国連広報センター)

 

 

 

 

矛盾を感じるのは

 

私だけではないはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SDGsの目指すものは

 

「持続可能な世界」

 

ってことですがじゃあこれは

 

誰にとって、の

 

持続可能な世界なのか。

 

それってどこにも

 

明記されてないんだけど

 

もしかして・・・

 

「我々(連合国の)選ばれし者にとって」

 

って考えてみたらどうだろう?

 

 

 

 

支配者にとって都合のよい

 

持続可能な世界の実現のために

 

 

誰一人取り残しません。

 

我々の思惑通りに動かぬ者は

 

地球上の誰一人として

 

絶対に逃しません

 

ってこと。

 

 

 

 

なんかしっくりきちゃうなあ。

いろんなピースが

するする合っちゃうよなあ。

 

 

 

 

 

 

さて、そういう観点からSDGsを

 

もう1度眺めてみると・・・

 

 

 

 

 

う〜ん、これはまさに

 

人類の選別&監視に他ならない。

 

そして最終的には

 

やっぱりここでしょう。

 

「人口削減」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では改めてここから

 

SDGsを

 

支配者の

支配者による

支配者のための目標

 

つまり

 

 

「人類の選別、監視と

 人口削減のための17の目標」

 

 

と考えてみる。

 

 

 

 

 

 

 

大企業が発展途上国で様々なビジネスを展開し

現地の人を雇用することで経済を豊かにする

という図式ですが実際は

過酷な労働条件(低賃金重労働)で

企業が労働者から搾取することになり

貧困は解決されません。それどころか

ますます貧富の差が開くはずです。

 

 

 

 

飢餓の原因は貧困であるにもかかわらず

人口増加による食糧不足が原因だ

と問題をすり替え低単価で大量生産が可能な

食品添加物だらけの有害加工食品や

遺伝子組み換え食品を流通させます。

つまりは

じわじわと人類の身体を壊していくことと

グローバル大企業(例えばモンサントなど)を

儲けさせることが目的です。

 

 

 

一言でいうなら「医療利権」。

SDGsはUHCという国民皆保険の実現を目標とし

豊かな国の税金を貧しい国の医療費

(医療施設・医薬品・ワクチン費)に

充てようとしています。つまりは全人類を

病院大好きの薬漬けにして殺していく計画。

 

 

 

 

子どもたちを中心に徹底的に

SDGsの理念を植え付け

国連の目的に沿った行動をするように

洗脳していきます。 

グローバルな全体主義

誰も取り残さない世界政府による管理を

実現させるのが目的です。

 

 

 

 

表向き

女性の地位の向上や差別撤廃を意味しますが

実際は

性別という概念をなくし

多様性もなくすという目標です。 

男らしさ女らしさをなくすことは

健全な人格の破壊と

管理のしやすい個体の育成

ひいては

人口削減に繋がっていきます。

 

 

 

 

簡単に言うと、すべての水の民営化が目的です。

水道の民営化が進めば企業側の利益優先の為

水道料金が急高騰したり

浄水設備を手抜きにして代わりに

フッ素などの薬品を大量添加することによる

健康被害が出たりと

問題が山積みになるでしょう。

水とは直結しています。つまり?

 

 

そういうことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先進国を中心に

積極的に導入されるエネルギーの1つに

太陽光エネルギーがあります。実はこれは

原子力よりも有害と言われます。というのも

パネルの製造には原子力プラントの16倍にも及ぶ

セメントやガラス、コンクリートや鉄などの素材が必要で

排出されるゴミの量は300倍にも達するといいます。

また、太陽光パネルの製造の多くを担う

米国最大コングロマリットの1つである

コーク・インダストリーズは

石油産業を操る企業です。

環境に優しいはずの太陽光パネルが

環境問題の元凶となる企業の部品で作られている

という皮肉に気づく必要があります。

 

 

 

 

 

貧しい国にグローバル大企業が進出し

現地の人を低賃金で酷使することで

どんどん搾取していきます。

 

 

 

 

現在すでに利益を上げているグローバル企業が

「持続可能な工業化」を促進することで

さらなる利益を上げたい思惑があります。

世界中の人々の生活水準を上げるためには

技術革新が重要だと主張しながら実は

それによって潤うのは一部の資本家だけ。

しかも例えば

5G、6Gの導入やIoTを活用した技術が

今後さらに進んでいけば?

もちろん、私たちの健康は・・・です。

 

 

 

 

 

国境や国籍もなくしてみんなで

地球という国の国民に!を目指します。

つまり世界中の人々を今後は

世界政府が統治します。

 「誰一人取り残さない」のスローガンは

誰一人世界政府の統治下から逃さない、という意味。

世界政府については

NWO(ニューワールドオーダー)とかのワードで

検索してみてくださいね。

 

 

 

 

・スマートシティ 

・スーパーシティ 

・新生活様式 

・超監視社会 

・waku珍パスポート 

・IoT 

 

人が身体、脳、空間

時間の制約から解放された社会を目指します。

つまりは人間のロボット化計画です。

 

これ、どっかのフェイクニュースとかじゃなく

内閣府が正式発表してるものです。

 

 

 

 

 

 

食品ロスはグローバル企業による

単一作物大規模栽培の弊害ともいえます。 

過剰生産はグローバル企業による

利益追求ビジネスの結果です。 

こういった支配層が作り出した問題の

責任と尻ぬぐいはすべて

私たちに押し付けられます。

 

 

 

ちなみにこれ↓ムーンショット目標5です。

 

引用

 

 

食品ロスの問題は

私たちに生ゴミを食べさせることで

解決していきます。

 

生ゴミ加工の際にはもちろん

ゴミっぽさを隠すため

大量の添加物を使用します。

 

だから表示の規制は緩めてくわけ。

 

(第59回食品表示部会資料より)

 

 

 

 

 

 

 

以前は「地球温暖化」だったのが今は

それに伴う「気候変動」という言い方に。

違和感を感じます。

気候変動ってのは自然現象であって

人為的なCO2増加との関係は証明されていないし

CO2は植物の成長を促進するため有益なものです。

 

気候変動という言葉は人々の注意を

本質からそらしているように感じます。

 

 

 

 

 

 

地球温暖化が原因で海面が上昇

ってよく言われてるけど・・・ホント!?

 

 

(出典

 

 

 

 

 

 

 

 

なによりこの目玉にしか見えないデザインが

 

引用

 

気になって仕方がありません。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイクロプラスチックなどの海のゴミ問題を取り上げ

ゴミ削減を呼びかけること自体に問題はないですが

この背後に潜む危険性にも気付きたいところです。

 

 

例えば

 

海洋生物には

マイクロプラスチックが

蓄積していて危険

 ↓

魚を食べるのはやめよう

 ↓

人工魚肉の推奨

 


 

 

もちろん、人工ですから

添加物満載ですね。

 

 

 

 

さきほどの14の目標に引き続き

こちらもまずやはりこれ。

 

生態系を守ろう

 ↓

動植物を食べないようにしよう

 ↓

人工肉・人工野菜の推奨

 

 

これ、遺伝子組み換えや

ゲノム編集を正当化することに

繋げていけるわけです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

「誰一人取り残さない」をスローガンに

世界政府が全人類を支配していきます。 

2030年までに、全ての人々に

出生登録を含む法的な身分証明を提供する

とありますので、全人類にIDを与えて管理。 

すべてを公正に公平に・・・は言い換えれば

個性や感情は必要ないということ。

私たちはロボットとして生きることを

求められます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで言う達成させたい目標とは

ESG投資という

SDGs目線での優良企業への投資を促進し

SDGsに協賛する企業にお金が流れるように仕向け

最終的にはグローバル企業が吸い上げること

だと思われます。

グローバリズム=自由貿易の促進、からの

世界政府の樹立に向かっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで私は

 

SDGsの本音はこっち?

 

なんて思ったりしてます。

 

出典

 

出典

 

 

 

 

 
 
 
 
あとこの方、私の中では
かなりの要注意人物です。


(ジャイカHPより)

 

 

 

 

 
 
 
 
 
ちなみにSDGsって
 
なんで17個の目標にしたんでしょう。
 
このデザインの構成的にも
 
18個にした方がしっくりきません?
 
 
 
ということでいろいろ調べてみると
 
どうやら人類が最終的に目指す
 
18番目の目標が
 
2030年に明らかになるらしい。
(これは所謂都市伝説とされてるものですけど)
 
 
出典
 
脳みそが赤ちゃん。
怖い・・・
これは
遺伝子操作された人間が
ロボットとして永遠に生かされる
なんていう意味なのか!?
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、物事というのは
 
見る角度によって、または
 
受け取る側の状況によって
 
まったく異なった表情を見せるものです。
 
ものすごく分かりやすく、例えば
 
(Getty Images)
 
 
三角おにぎり。
 
手前から見たら三角形ですけど
これ、右(左)側面から見たら?
長方形ですよね。
 
言いたいこと伝わります?
 
 
 
 
 
 
だからSDGsも
 
そういうことです。
 
 
 
 
私は
 
なにかの事象に向き合うとき
 
できるだけ
 
多角的な視点と
 
多面的な考え方を取り入れることを
 
意識しています。
 

そして一度◯だと判断したことでも

 

「◯じゃないかもしれない」って

 

疑問をもつことを

 

忘れないようにしてます。

 

 

 

 

疑うがゆえに知り

知るがゆえに疑う。

 

 

 

 

 

疑いをもって初めて

 

真実が見えてくるし

 

知ることでもっと奥を

 

見つめようとする。

 

常識に捉われず

 

物事の本質を見抜く努力を。

 

 

 

これが今の時代を生き抜くための

 

重要ポイントだと思います。

 

 

 

 

 

 

ところで。

 

世の中の多くの人は

 

信じる=善

疑う=悪

 

と思って(思わされて)いるんですが

 

まずは一旦それ

 

手放しませんか?

 

 

 

誰かの言うこと(情報)を

 

疑わないですぐに信じる人が

 

素直でいい人だ、なんて

 

それこそ

 

見事な洗脳です。

 

↑これは騙したい側の

 人間にとって

 都合がいい状況。

 

 

 

 

 

そもそも「疑う」ってことは

 

言い換えれば

 

「興味をもつ」ってこと。

 

興味がないとね、人は

 

疑わないんです。

 

だってどうでもいいことは

そのままはいはいって

スルーできちゃうでしょ。

 

 

 

 

興味があるからこそ

 

「それ本当?」

 

って考えようとするわけで。

 

 

 

だからみんなどんどん

 

いろんなこと疑っていこ。

 

 

信じるってのは

信じた自分を信じること。

 

疑うってのは

疑った自分を信じること。

 

 

要するに

 

なにかを信じようが疑おうが

 

自分を信じるってことに変わりない。

 

だからね、もう本当に

とにかく情報はすべて
                                    
鵜呑みにせず疑って

自分で調べて思考してそこで

 

感じたことを大事にする。

 


必ずしも常に

 

結論を出さなくていいし        
 

感じることは別に

 

ずーっと同じじゃなくていいんです。

 

迷い続けていいし

 

変わっていいんです。

 

昨日は◯って思ってたのに

 

今日はどうやら△な気がする・・・。

 

それでいいのです。

 

思考ってのは

 

結論を出すためのものでありながら

 

結論が出てしまうとその時点で

 

停止してしまうというジレンマがあります。

 

 

 

だからいつも「思考中」ってのがいい。

 

 

 

 

そして、変化する度人は

 

成長していきます。

 

考え方、感じ方が変わるのは

 

人として喜ばしいことです。

 

 

 

 

 

 

怖いのはこっち。

 

 

 

 

疑わないこと。

 

学ばないこと。

 

変わらないこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、あなたは常に自分に

 

疑うことを許せてますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 


 

 

お腹がすいたら

 

コンビニのお弁当。もしくは

 

お湯を注ぐだけ

 

レンジでチンするだけの

 

お手軽加工食品で腹を満たす・・・。

 



いつでもどこでも

簡単に安価に

 

 

 

「食事」が手に入る現代日本。


 

 

そんな便利な生活と

 

切っても切り離せないのが

 

食品添加物であります。






あ、ちなみに。

 

よく食の講演会などで

 

食という字は

「人」を「良」くする

という字で成り立ちます。

だから

食べるモノは体に良いものを!

 

と締めくくるのを聞きます。

 

「へえ〜納得」

 

と私も思っていましたが

 

いつもの癖で

 

「本当?」と思い調べてみると

 

 

 

実はこれはあとから

 

こじつけたもので作り話でしたっ。

 

 

 

漢字の成り立ちの研究者と言えば

 

白川静氏ですが彼の名著には

 

 

 

Amazonより)

 

 

 

こう説明されています。

 

 

食という文字は

食器の上に

ふたがのっている形の

象形文字です。

 

 

 

 

つまり「食」は

 

「人」と「良」の組み合わせ

 

ではなく

 

蓋をかぶせた形の「亼」

 

皿に盛ったご馳走を表す「皀」

 

組み合わせでできたもの。

 

 

 

 

出典

 

 

 

あっけないかもしれませんが

 

「食」という漢字は、とても

 

単純な文字だったということです。

 

なので

 

食事の大切さを誰かに伝える時

 

食という字は「人」に「良」い

 

という意味ですから・・・

 

という説明はまずいな、と思ったわけで。

 

 

 

「食っていう字は

 人に良いっていう風にも

 捉えられるよね」

 

 

 

こんな感じで

 

自分の感覚としての意見にするのが

 

ベストかな?と思いました。

 

ま、細かいことですけど

 

一応やはり事実は事実として

 

知っておいた方がよいのでは?

 

と思ったのでシェアしときます(笑)


 

 

 










さて、話を本題に戻しまして

 

現在使用されている食品添加物は

 

全て厚生労働省が「安全」だと

 

認めているもので、その数は

 

令和3年1月15日現在

 

1,550品目

 

・指定添加物    472

・既存添加物    357

・天然香料     615

・一般飲食物添加物 106

 

厚労省HP参照)

 

となっています。

 

 

じゃあこれらの「安全」の根拠は

 

一体どこからきてるんでしょう?

 

 

 

実はこれって
 

物質分析や動物実験などを介した

 

科学的データから判断しているわけで

 

正確には

 

「摂取してもすぐには

 なにも起こらない(と思う)よ〜」

 

というのが国の言い分です。

 

 

つまり

 

ヒトへの投与を試みて

 

安全性を確認したわけではないけど

 

使用が許可されているわけなので

 

 


まさに

 

私たちの身体で「人体実験中」。

(567waku珍もだけどね)
 
(Pixabay)
 
 
 
 
例えば
 
マウスにある添加物を
 

1g摂取させたら死んじゃったから

 

成人男性だったら

 

50gぐらいまで大丈夫じゃね?

 

ちょっとやってみっか?

 

みたいな・・・

 

しかもその影響がすぐではなく

何年も何十年も先に出た場合

もちろん因果関係は・・・ね(苦笑)

これもwaku珍と同じ。

 

 

 

 

えっとですね・・・

 

マウスだろうが人間だろうが

 

地球上に生きる生命体

 

という意味では同じです。

 

マウスにとって有害なのであれば

(マウスが死んだのであれば)

 

もちろん

 

人間にとっても有害でしょう。

(人間も死に近づくでしょうよ)

 

無害とは言い切れないでしょう。

(殺虫剤も同じです。虫を殺すと書くけれど

 もちろん大量に曝露すれば人も・・・だと思う。

 人にはまったく無害で虫だけを殺す成分なんて

 そんな都合のいいものはありません!)



 

 

 

そしてなにより意識を向けるべきは

 

なんのために

 

添加物が使われているのか

 

という点です。

 

 

 

 

・賞味期限を延ばすため

・見栄えをよくするため

・美味しくするため

 

 

 

 

 

こういった表面的な理由ではなく

 

その裏にある

 

真の意図に考えを及ばせることが

 

とっても大切です。

 

 

 

 

なんのために

 

 

・賞味期限を延ばすのか

・見栄えをよくするのか

・美味しいと錯覚させるのか

 

 

 

 

こう考えると

 

添加物によって笑顔になるのが誰かが

 

自ずと分かるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では今日は一見「健康そうな」

 

でも絶対に口にしたくない添加物の代表

 

「カラメル色素」についてシェアします。

 

 

 

(pixabay)

            
   

 

     

 

 

 

              
カラメル色素

<着色料>

 


                    
 

 

カラメル色素には

                    
発がん性がありまして

 

アメリカの環境保護団体EWGが

 

特にハイリスクと指定した

 

最も危険な食品添加物リストにも

 

ピックアップされていますが

 

 

 

・インスタント食品

・カップ麺
・コーラ

・ダークビール
・アイスクリーム
・うなぎのかば焼き

・加工黒糖やザラメ
・カレールー

・シチュールー
・缶コーヒー 
・コーンフレーク

・醤油

・酢

・練り物の薬味
・ソースやたれ など

 

↑こんな風に多くの食品の

 

着色や風味付けのために

 

添加されている添加物です。
                    
                 
                    
 

 

 

 

カラメルとはキャラメルのことで

 

着色料の中で最も

 

使用量が多い物質であり


日本国内の使用着色料の総需要量のうち

 

80%以上を占めます。                    
 

 

 

                    
食品には
                    
「着色料(カラメル)」

「カラメル色素」
                                 
と表示されていますね。

 


 

 

 

 

 

で、カラメル色素には

 

種類が4つありまして

 

それぞれ製法が異なります。
                    
                      

①カラメルⅠ

 糖類を加熱して作る昔ながらの方法
                    
②カラメルⅡ

 糖類に亜硫酸を加えて加熱


③カラメルⅢ

 糖類にアンモニウム化合物

 加えて加熱
                 
④カラメルⅣ

 糖類に亜硫酸と

 アンモニウム化合物を加えて加熱

 

 

 

 

特に問題なのは、③と④。
                    
                      
アンモニウム化合物を加えて

(↑略してTHI)

 

製造する過程で

 

発がん性物質が生成される

(4ーメチルイミダゾール)

 

と報告されています。

(The National Toxicology Program (NTP)2007年)

 

 

 

<補足>

④に関してはTHIが検出されなかったとされる

論文もあり。

 

 

 

 

 

ちなみに・・・

 

若者を中心に大人気の!?

(いや私は嫌いだけどね)

 

コカ・コーラ社は

 

アンモニウム化合物(THI)

 

特許をもっております。

 

 

 

             

 


コカコーラHPより)

 

ちなみにコーラは

カラメル色素だけじゃなく

・果糖ぶどう糖液糖

・砂糖

・アスパルテーム

・スクラロース

・アセスルファムK

・香料 などなど

とにかく飲むに値しないものだと私は思ってます。                           
                           

 

   

 

 

 

 

                  
現在の日本では

 

どの製法で作られたものであっても

 

「カラメル色素」とまとめて表示される上

                  
ほとんどは

 

カラメルⅢかⅣが使用されている

 

と考えていいと思います。
                   

(実話BUNKA2018年10月号より)
                      

 

 

 

また

 

上白糖をカラメル色素で染めて
                   

「三温糖」と売り出している

 

メーカーもあるのでご注意を!

 

 

 

                                
                           
 

 

 

 

「カラメル色素」は

 

摂取基準が定められていて

日本の(カラメルⅢ、Ⅳの)

 

一日摂取許容量は

 

160~200㎎/kg/日となっています。


なので例えば体重50kgだと

 

「8000~10000㎎」です。

 

一方米国カリフォルニア州では

 

同じ体重50kgの人で

 

64㎎となっています。

 

日本と米国との意識の違いが伺えます。

 

 

 

では私たちは普段の生活の中で

 

一体どれくらいの量のカラメル色素を

 

摂取しているか。

 

日本の「カラメル色素」の

 

使用(需要)量は

 

「約19,000トン」といわれています。

参照

 

 

 

日本の現在の人口を約1億人と仮定すると


単純に計算して一人当たり

 

年間「190g」の消費となり


これを一日に換算すると

 

約520㎎を口にしていることになります。  

 

 

 

もし

 

一日摂取許容量を超してないから大丈夫!

 

と思ってるとしたら・・・

 

その考え方、捉え方は大変危険です。

 

 

 

 

そもそも日本の規定ではなく

 

カリフォルニア州の規定で考えれば

 

完全にアウトです。

 

それに・・・

 

 

 

 

一日摂取許容量が設定されるという事は

 

その物質が何らかの有害性があるか

 

またはその疑いがあるからだってこと。

 

 

 

こっちに意識を向けましょう。
 
 
 
 
 
でね
 
100g摂取したら
死んでしまうんだけど
 
99gまでなら大丈夫だから
気にせず食べてね
 
 
と言われて納得できます?
 
 
 
 
 
 
今、添加物に関して
 
なにも意識しないってことは
 
この言い分に納得してるってことなんですよ。
 
 
 
さらにですね。
 
みなさんご存知の通り人間の身体には
 
デトックス機能が標準装備されてます。
 
有害なものが入ってくれば肝臓で解毒し
 
老廃物として体外へ排出します。
 
はい・・・
 
だったら添加物じゃんじゃん
食べても平気でしょ。
 
 
 
 
 
違います。
 
 
 
 
 
人間の身体には確かに
 
優秀な解毒機能ついてますけど
 
それがちゃんと働くのは
 
身体が正常に機能できている
 
場合のみです。
 
 
つまり・・・
 
いくら微量であっても日々せっせと
 
添加物を摂取し続ければ
(有害物質)
 
確実に解毒機能は落ちます。
 
当然ながら
 
身体の機能は解毒のみではないので
 
解毒にばかり
 
エネルギーを消費してしまえば
 
他の生体機能が落ちてきます。
 
結果
 
身体のあちこちに不具合が起こる
 
 
 
 
 
肩こり・関節痛
冷え・ほてり・しびれ
イライラ・不安・恐怖感
不眠・動悸
むくみ
便秘・下痢・食欲不振
めまい・立ちくらみ
慢性的なだるさ
頭痛腰痛
肌荒れ
目の疲れ・ドライアイ
耳鳴り・耳閉感
吐き気・味覚障害
多汗・冷や汗
 
etc...
 
 
 
 
 
こうなれば当然
 
解毒機能はさらに落ちる、という
 
負のスパイラル完成。
 
 
 
「カラメル色素」からじゃないと
取れない栄養素があって
 
しかも
 
その栄養素が必要不可欠だ
というのであれば話は別ですが
 
 
そうじゃなければ
なにもわざわざ有害なものを食べて
身体に負担かけること
ないでしょ?と思うわけです。
 
 
 
 
 
 
一見健康そうだけど
 
絶対口にしてほしくない添加物として
 
ミョウバン
 
というのもあります。
 
 
出典
 
 
正式名称は
 
「硫酸アルミニウムカリウム」。
 
危険度的には
 
カラメル色素といい勝負です。
 
 
 
 
 
主に使用される食品は
 
・天ぷら粉
・蒸しパン類
・ホットケーキミックス
・ビスケット
・クッキー
・スポンジケーキ
・ドーナツ
・漬物
・きんぴらごぼう
 
など。
 
 
 
(ネットより)
 
 
 
 
 

ミョウバンは人間が大量に飲みこむと

 

下痢、嘔吐、さらに消化管の炎症を起こしたり

 

チョコレート色粘液物質の吐出、血尿

 

その他肝臓や腎臓障害を

 

引き起こしたりするといわれます。

 

またアルツハイマー病との関連を

 

指摘する意見もあり

 

・筋肉痛

・けいれん

・食欲不振

・言語障害

・認知症

・精神障害などを

 

引き起こすこともあるそうです。

 

(ミョウバンだけじゃなく他にも添加物がひどい・・・)

 

 

 

 

 

 

ちなみにミョウバンは

特に子どもに対して有害とされるため

お菓子への使用を自粛するよう

厚労省がメーカーに対し通達を出しており

平成25年6月21日)。

平成25年3月10日には

その使用基準について以下のように

改正されていますが

 

 

出典

 

 

 

 

 

 

つまり


「有害」とされているのに

 

みそ以外では

 

使用禁止になっていないんです!

 

 

 

 

名前の通り、ミョウバンには
      (硫酸アルミニウムカリウム)
 
アルミニウムが含まれています。

アルミニウムなんて
 
人間の体にとって不必要だし
 
むしろ毒性が懸念されることから
 
摂取量を厳しく定められている
 
危険な鉱物です。
 
はい、みなさんご存知
 
有害無益なワクチンにも入っております。
 
 

 

 
 

 

 

 

では実際ミョウバンにはどのくらい

 

アルミニウムが入っているか。

 

市販のミョウバンは「焼きミョウバン」が多いので

そちらでアルミの質量を出してみます。

 

焼きミョウバンの分子式は

 

AlK(SO4)2 です。

原子量はそれぞれ

Al (アルミニウム)= 27
K (カリウム)= 39
S (硫黄)= 32
O (酸素)= 16

 

高校化学思い出して!(笑)


これを分子式に当てはめ

焼きミョウバン全体の質量を出すと

27+39+(32+16×4)×2=258

258が全体の質量となります。

さらに全体の質量から

アルミニウムの割合を出します。

27÷258=0.104


ということで

 

アルミニウムの含有率は

 

約10%となります。
※不純物を考慮しても大体このくらいのはずです。


つまり100gの焼きミョウバンに

 

約10gのアルミニウムが含まれる

 

となります。

 

 

ではミョウバンといえば漬物

 

ということで

 

一般的なナスの漬け物に使う材料を

 

レシピサイトより抜粋しました。

 

・茄子500g

・水 600cc

・塩 大さじ3

・焼きミョウバン 大さじ1(5g)

 

5gの10%がアルミだから

 

0.5g=500mgです。

 

WHOによれば

 

アルミニウムの摂取許容量は

 

2 mg/kg体重/週なので

 

体重50kgであれば一日約14mg


この漬物を1回で食べれば

 

完全アウト

 

 

 

 

ちなみに

 

原材料表示に「膨張剤」と記載すると

 

ミョウバン以外にも

 

ピロリン酸4ナトリウム

アジピン酸など

 

41種類の化合物が使用できます。

(一括表示が許されているから)

  

 

 

 

 

食品添加物については

 

もちろん理想は

 

一切摂らないことです。

 

 

ただこれまでどっぷり

 

※早い

※安い

※旨い(と思わされてる)

 

の食事に染まってきた人にとって

 

また、添加物王国日本に生きている限り

 

完全に添加物を避けて生きることは

 

難しいと思います。

 

なので

 

 

 

「買わない」

 

じゃなくせめて

 

「選ぶ」

 

になっていただきたい。

 

 

 

 

選ぶには情報(知恵知識)が必要です。

 

企業が発信する情報だけを聞いて

 

買い物を続けるのは危険だしそれじゃ他人軸です。

 

自分の身体なんだから

 

自分が責任もちましょう。

 

 

 

 

 

 

 

「そんな事を言ってたら何も食べられない」

 

とか

 

「いちいち気にしてたらストレスだ」

 

という声が聞こえてきそうですが(笑)。

 

 

 

そういう方たちは普段一体

 

何を食べてるんでしょうか?例えば

 

出来合いのモノを食べないことが

 

そこまでストレスになるんだとしたら

 

それこそ怖ろしいことです。

 

 

 

 

昔に比べ、世の中には確実に

 

加工品が増えています。

 

ここまで添加物が当たり前になったのは

 

ここ40年くらいかと思いますが

 

つまり

 

まだまだ食としての歴史は浅く

 

ヒトへの健康被害などが顕著になってくるのは

 

これからだろうと感じます。

 

 

 

今、特に目立った影響が

 

出ていないからといって

 

油断し、対策をしないままでいれば

 

とんでもなく悲惨な状況を

 

目の当たりにすることになる。

 

 

 

 

それはもしかしたら

 

我が身かもしれないし

 

我が子かもしれない。

 

 

そうなってからでは遅いから

 

こうして警鐘を鳴らしています。

 

 

             

 

 

 

ということでまずは第一歩!

 

小さなお子さんのいるママさん
                    
ぜひぜひ今日のデザート候補から

 

市販プリンを外してください。

 

 

 


                    
                      

 

※どうしても食べたい時は手作りしてくださいね。

 きっとその方がお子さんも喜ぶはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

小さなことからコツコツと。

 

チリも積もれば・・・

 

ですからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

【Re:Room】は

 

巷の健康情報に振り回されず

 

あなたが「本来の私」に還るための場所

 

 

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  腸内フローラ×ホロスコープで叶える

 あなただけの心と身体の調律プログラム

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です

 

 

 

みんなに共通する健康法ではなく

 

あなたのためだけの調律法

 

見つけませんか?

 

 

 

詳細はこちらから↓

 

 

 

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<セッションのご案内>

 

 

自分なりに情報を集めたり

 

勉強したりして

 

健康法を実践してみるけど

 

これが合ってるのかわからない

 

よくなってない気がする

 

なにが悪いんだろう

 

と不安で仕方ないあなた。

 

 

 

そんなときは

 

 

 

健康サポートセッション

 

いらしてください。

 

 

4年前のこのニュース

 

覚えてますか??

 

 

 

(TBS NEWS DIG)

 

 

 

全国民に歯科健診を義務化

 

まだ今んとこセーフだけど

 

義務化されちゃうかなあ・・・(汗)

 

 

えっと、もしかして

 

「さすが!国は国民の健康を

 第一に考えてくれてるじゃない!」

 

と諸手を挙げて喜んでたりする?

 

 

 

ちょっと待ってほしい。

 

 

 

私は捻くれ者なのでまず

 

義務だと言われると真っ先に

 

「なぜ?」がフルスピードで

 

身体中を駆け巡る(苦笑)

 

義務とは従うべきとされることであり

 

反すれば大概制裁があるものです。

 

故になにかを義務化する場合には

 

そこに納得のいく根拠が必要だと

 

私は思っています。

 

だいたい、医療を受けるのって

「権利」であって「義務」ではない

と思うんだけどなあ・・・。

 

 

 

 

 

また利権かなあ。

なんか私たちの体内に

入れようとしてないかなあ。

 

!!

 
ちなみに酸化グラフェンとは

出典

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻そう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

 

 

 

「薬は体に優しくない。

 薬は病気を治さない。

 だからなるべく薬は飲まず

 病院には行かず

 自然治癒力で治してます!」

 

 

 

 

そういう人が私の周りでも

 

まあまあ増えてきました。

 

567騒動で目覚めたという人も多く

 

とても嬉しい傾向です。

 

だけどそういう人の中に・・・

 

 

 

デンタルグッズを買い漁ってたり

 

「歯だけはやっぱり

 専門家じゃないとね」と

 

月に1回のお掃除だとか

 

予防のために定期検診を!とかって

 

真面目に歯医者に通ってたりする人

 

 

 

いるんですよね。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

ん?

 

当たり前すぎて

 

わざわざ確認するのもあれですが

 

 

 

歯も身体の一部ですよね。

 

自然治癒力

 

働きますよね。

 

 

 

歯だけは自分で治せない?

 

 

 

 

 

 

その「歯だけは特別」という

 

木を見て森を見ず」の考え方が

 

どんどんと歯をダメにしていること

 

全身に悪影響を及ぼしていることに

 

気付いてほしいと思います。

 

(designAC)

 

 

 

実は私も子どもの頃から

虫歯にならないためには

・毎食後丁寧に時間をかけて歯磨きしなきゃ

・それでも虫歯になってしまったら

 すぐに歯医者に行って治してもらわなきゃ

・虫歯がなくても定期的に検診を受けなきゃ

と思って(思い込まされて)きました。

 

そして、虫歯は削って銀歯を詰めて

何年か経てばその銀歯は取れるけど

そりゃ毎日使うんだから取れても仕方ないし

詰め直す時はまたさらに削り直して

きれいにした方がいいんだろうなんて。

 

歯医者の言う通りに

治療を受け続けてきました。

歯医者とは一生つきあっていくもの

それが普通だと

思って(思わされて)きました。

 

 

実はこれこそ

 

洗脳でした。

 

 

 

 

 

 

「歯磨きしてるのになんで

 虫歯になるんだろう。」

(そういう体質だから仕方ないのかな)

 

 

そう思ったことありません?

 

 

 

実は長年抱いてきたこの疑問

 

その答えが私なりに

 

見えてきてます。










<木を見て森を見ず>


引用

 

 

タイトルにもありますように

 

今日は歯茎の日です。

 

歯茎の健康を保つために

 

なにが大切だと思いますか?

 

 

 

ちなみにこれは

 

ある歯科医院のHPに掲載されていた

 

「健康な歯茎を維持するために5つの習慣」

 

です。

 

1、歯磨きを1日2回以上、5分以上する。

 

2、デンタルフロスや歯間ブラシを毎日使う。

 

3、フッ素配合量の多い歯磨き粉を使う。

 

4、タバコを吸わない。

 

5、歯医者に定期的に通う。

 

出典

 

 

 

 

 

・・・

 

(Getty Images)

 

 

 

 

 

 

ツッコミどころ満載です(汗)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯茎の健康だけでなく

 

虫歯予防に関しても

 


「食後の歯みがきで虫歯知らず」
「フッ素で虫歯予防」
「デンタルリンスで歯周病菌撃退」
「デンタルフロスを使おう」

 

 

などと巷では叫ばれています。

 

 

 

 

 

ちょっと待っておくんなまし(笑)






まずですね、そもそも


これらが本当に効果があるなら


虫歯や歯周病になる人が

 

こんなに多いはずありません。

そして

・虫歯に気付いたらすぐに

 歯医者に。

 

・なにもなくても予防のために

 歯医者へ。

 

という歯医者さんからの熱烈ラブコール。

なんか嬉しくないんだよね(苦笑)







本質的なところを

 

忘れちゃいけない。
 

 

 

 


「歯医者に1年365日毎日通って

 せっせと検診や処置を受けたって

 虫歯も

 歯周病も

  予防できません



 

なぜって

 

虫歯は歯だけの問題じゃないから。

 

身体(全体)の病気だからです。

 

 

 


 

これ聞いて少しでも

 

疑問や抵抗感があれば


アナタは確実に

 

洗脳されてます。







あ〜

でもそれも仕方ないことです。

かつて学校教育に組み込まれた


3・3・3運動。

「食後分以内に分間、1日回磨こう」という運動。

 

(Pixabay)

 

 

結果日本は世界に冠たる

 

“歯磨き大国”になった

 

といわれます。
 

学校教育はいつも洗脳の片棒を担ぐんです(泣)

 

 

 

 

ところで令和6年の歯科疾患実態調査

 

「8020」達成者が過去最高の

 

61、5%を超えたとあります。

 

 

(平成30年度8020運動ポスター最優秀賞作品)

 

 

 

 

”80歳でも自分の歯が

 20本以上残っている”

 

 

 

きっと歯科業界としてはこれが

 

「我々の働きかけ」の成果なんだって


言いたいんだろうけど・・・


歯が残りさえすれば

 

それで良し?

 

 

 


これこそ「木を見て森を見ず」。

 

 

 

 

 

口腔内の健康が全身の健康につながる

 

ということは

 

日本歯科医師会や日本口腔保健協会も

 

訴えているわけですが

 

 

ならば8020達成者が増加すれは

 

全身の健康を手に入れている人も

 

増加しているはずですよね。

 

 

 

 


ところが、みなさんご存知の通り


日本国民の病気は年々増加、そして


複雑化の一途を辿っています。

 

高齢者は寝たきりで介護されて

 

亡くなっていくのが当たり前・・・

 

そんな世の中です。

 



何を言いたいかというと


今行われている歯科医療

 

予防歯科も含め


全身の健康にはそれほど

 

効果的ではないよね?ってこと。









確かに「口は全身を映す鏡」です。


だからって

 

鏡の表面だけを

いくら綺麗にしても

(歯だけを美しく保っても)
鏡に映っている物自体は

綺麗になりません。

(体全体の健康には繋がらない)



 

気づきますか?

(illustAC)
 

 

 

ほとんどの歯医者は

 

木の枝や葉をよく見ます。


いやむしろそこしか見ていません。


葉が変色し枯れてきたら
色を塗ったりその部分をちょん切って

人工の葉をつけたり
枝が折れればバッサリ切って

添え木をしたり。

とにかく人工物を使って

元の状態を「再現」します。
見た目、を重視します。




木の葉が枯れたり枝が折れるのは

 

葉や枝に問題があるからだ。

 

その考え方は浅はかです。

 



まずはその木がどんな空気の中で

 

どんな水や土壌で育ち


どんな栄養分が過不足しているのか


また


どんな森にあるどんな木なのかを

 

さらにその森のある地域の気候は

 

どんな特徴なのか・・・


知る必要があるはずです。



歯だけまたは歯茎だけをみて


その場しのぎの処置をしても


真の健康にはつながらない。

 

 

 

 

そう思いません?









<虫歯の原因>

 

(Pixabay)

 

 

 

そもそも虫歯になるのはなぜか?

 

ここを履き違えているから

(間違った情報に洗脳されてるから)

 

おかしな行動に出ちゃうんです。

 

 

 

おかしな行動とは

毎食後念入りに歯磨きしたり
デンタルグッズ買い揃えたり

予防のためとかいって
フッ素塗布や歯石取りしたり

ちょっと不具合が出たら

すぐ歯医者に駆け込んだり

などなど・・・です。

 

 

 

歯磨きすればするほど

 

歯医者にかかればかかるほど

 

虫歯や歯周病が増える!?

 

 

 

 

 

実はこれが

 

真実かもしれないって・・・

 

考えたことありますか?

 

 

ジョセフ・フィリップスというアメリカの歯学博士は

以下のように主張しています。

  ↓

「西欧諸国では全成人の90%がある種の歯周病に罹患している。

 一般的にはブラッシングとフロッシングが推奨されるが

 私は市販のうがい薬、特にアルコールを含むものを

 使用することはお勧めできない。

 水銀充填と歯肉手術につながる問題がある。

 もしブラッシングとフロッシングが本当に有効なら

 歯医者を訪問する患者がこれほど多いはずがない。」

参考資料

 

 

 

 

 

 

さらに日本でも志村則夫氏が

(元東京医科歯科大学助教授・歯学博士)

 

「食べたら磨く」は間違いだ

 

と異議を唱えています。

 

(Amazon)

 

 

 

彼曰く歯みがきは

 

1日1回が健康的」だそう。

 

巷で推奨されている

 

「1日3回や5回の歯磨き」は

 

逆効果とのことです。

 

 

 

しかも昨今の予防歯科においては

 

フッ素導入を進めています。

 

残念ながらこれでは

 

虫歯や歯周病が減ることはありません。

 

(フッ素は虫歯だけでなく

 癌や脳機能障害、甲状腺機能障害など

 あらゆる病気をも引き起こします)

 

『【毒親注意報!】フッ素塗布・フッ素で歯磨き、最悪です。』1日3回歯磨きしなさいよ! フッ素入りの歯磨き粉もつけてね! なんて、まさか 子どもに言ってないですよね??   フッ素が虫歯を予防する、なんて 信じてないで…リンクameblo.jp

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・この方が

日本で初めて歯医者となった米国人で

日本人に歯科医学を教えたとされてますが

 

 

(ライオン歯科衛生研究所HPより)

 

 

彼はフリー◯イソンであり

(こういう話嫌いな人はとばしてね)

 

日本人の歯をボロボロにするために

悪質極まりない歯科医学を教えた

という見方もあるようですね。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも歯は虫歯になっても

 

削りさえしなければ

 

自動修復できる・・・。

 

歯を削って詰め物をしてしまうからこそ

 

虫歯は治らず、最終的には

 

抜け落ちてしまうわけで。

 

噛み合わせだっていつからでも

 

自分で変えられるんですって。

 

(Amazon)

 

 

 

 

 

もう気付いてきましたか?

 

今の歯科医療(予防歯科)には


リピーターを増やし続ける


歯科ビジネスが隠されています。

 

 

そういえば野生動物や先住民族は

一切歯磨きをしなくても

歯周病にならなかったとか。

 

私は歯磨きは歯周病の予防とは

あんまり関係ないと思ってます。

 

 

 

 

 

そして歯磨き粉ですが

 

これは基本的には

 

使わない方がいいと思います。

(私は天然塩と炭です)

 

 

 

 

でも今既に

 

歯磨き粉を使うことが

 

デフォルトになってる人に

 

いきなり使うなというのは

 

難しいと思うので・・・

 

使う場合には必ず内容成分を

 

確認してほしいと思います。

 

 

 

 

 

決して

 

抗菌剤やフッ素

 

ラウリル硫酸ナトリウム

 

が入っているものは

 

使わないでください。

 

 

歯ぐきの粘膜に炎症を起こし

 

かえって歯周病の原因となります。

 

 

 

 

 

そうでしたか。↓

 
 
 
資料

 

 

 

2022年の研究で

ラウリル硫酸ナトリウム入りの

歯磨き粉で歯磨きすると

潰瘍や口内炎を引き起こすことが

わかってます!

 

 

 

 

 

 

衝撃を受けるかもしれませんが

 

世間で推奨される歯磨きは

 

虫歯や歯周病の予防効果が

 

期待できないどころか、むしろ

 

害になり得るものです。

 

 

(Getty Images)

 

 

 

 

あなたの洗脳、解けてきてますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<虫歯も食事から>

1938年に出版された
W.A.プライス博士の著書には

食生活と口腔内環境の密接な関わりが

記されています。

 

(Amazon)

 

 

 

プライス博士が訪ねたスイスの高原地帯の現地人の

口腔内と顎、顔つきの調査では

外界から隔絶して古くからの伝統食を守っている集団と

近代化して自動車道も開通し精白小麦粉で作られたパンなどの

多くの文明食に接してきた集団とを比較したところ

 

伝統食の集団の虫歯の罹患率は

ゼロか極端に少なく

文明食に依存していった集団の顎は

細くなり歯もぼろぼろとなり

身体的にも全身健康への欠陥が

如実に現れていたとのこと。

参照記事

 

 

 

 

これ・・・後者はまさに現代の

 

日本人の姿と

 

リンクしませんか?


















<身体は繋がってる>



虫歯ができた・・

 

歯茎が腫れた・・・

 

 

 


それはあなたの免疫が異常事態だ

 

というサインです。

 

決して歯や歯茎だけに

 

問題が起こったのではありません。

 



(Getty Images)
 

 

例えば歯茎に炎症がある場合
その炎症は歯茎だけのはずはなく
全身のどこかにも必ず炎症が起きています。

それは肝臓かもしれないし
腎臓かもしれません
血管かもしれません。






対処療法で歯だけを削り

 

詰め物をして治った気になってたんじゃ

 

すぐに再発します。

 

歯が抜けた(なくなった)からって

 

インプラントとかして

 

とりあえず元通りにしてたんじゃ

 

また別の問題を引き起こします。

 

だってそもそもそこに歯はないんだから。

 

体はね、今のあなたの状況で

 

最善の選択をしてくれたんです。

 

なのに人工の歯をまた埋め込んで

 

あたかも歯があるかのような

 

生活を続ければ・・・。

 

 

 

 

炎症(不具合)が起きている場所だけ見て

 

それを抑えたり取り繕ったりすることだけに

 

躍起になるんじゃなく

 

身体全体を観察し

状態を整える

 

必要があります。




例えば

 

炎症が起きる身体は必ず


食事に問題があるはずなので


虫歯予防のためには

 

食事を改善するのがまず基本です。





さらに虫歯が痛いのなら

 

歯茎が腫れて辛いのなら

 

 

 

動くな

食うな

寝てろ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

痛い=治癒反応です。

 

腫れる=治癒反応です。

 

薬で止めるなんてもったいない!!

 

こちらで詳しく書いてます↓

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

確かに


急性的な症状を一時的に抑えることは


歯医者の仕事かもしれないし

 

それが必要な場面もあるでしょう。

 

でもそれってあくまで

 

症状を無理やり抑え込んだだけ

 

 

 

虫歯を削って詰めて

 

「虫歯を治した」と思ってる人は

 

大間違い

 

 

それ、本気で勘違いです。

 

 

 


歯だろうが臓器だろうが

 

皮膚だろうが・・・

 

最終的に「治す」のは自分です。

 

自らの自然治癒力のみ。




虫歯や歯周病になったらまず

 


私の免疫は大丈夫かしら?

 

栄養状態は大丈夫かしら?

 

 

 

って確認してください。

 

 

 

 

 

虫歯や歯周病も

 

「生活習慣病」であることを

 

意識してください。

 

 

 

 

 

ただただ

 

「歯医者行けばいい」

 

じゃまずいんですよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、もちろん!

 

ストレスも虫歯を作ります。

 

いつもイライラしたり

 

イヤなことを我慢ばっかりして

 

窮屈な生き方してるともれなく

 

虫歯になります。

 

心の状態も虫歯と関係してますデス。

 

 

 

 

 

ネズミに砂糖をいっさい与えず

ブラディキニンという物質を与え続けて、

ネズミが虫歯になるかどうかを観察した。

そうすると、一切砂糖を与えていないにもかかわらず

通常のネズミより17倍もの発生率で

ブラディキニンを与えたネズミに虫歯ができた。

このブラディキニンという物質は、私たち人間にも

不快だとか痛みがあるときに血液中に多く現れる物質です。

逆に、情緒が安定する

ベタネコールクロライドという薬物を与えてやると

ネズミは精神が安定し・・・今度は砂糖を与えても

ほとんど虫歯にならなかった。

健康で悩みがなく、屈託なく人生を過ごしている人に

虫歯や歯槽膿漏が少ないという臨床例が多いのですが

動物実験でこれが確かめられたということです。

これと何じようなことが、歯にも歯茎にも日々おきて

不健康な生活や不愉快な日常を送っていると、

歯も、虫歯や歯周病に罹りやすい状態になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

(志村則夫氏の素敵な動画もシェアします)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<全ての症状がメッセージ>

 


 

虫歯になったから削る。

 

胃が不調だから胃薬を飲む。

 

頭が痛いから鎮痛剤で抑える。

 

それがいかに浅はかな行動か

 

まずはそこに気づくことです。

 

 

 

 

 

 

(Getty Images)

 

 

私たちの身体はびっくりするくらい

 

お利口で優秀で完璧です。

 

絶対に間違わないんです。

 

 

 

 

 

だから安心して

 

身体のどこに

 

どのような症状が出てるのか

 

しっかり自分の身体に意識を向けてください。

 

そこには的確な

 

身体からのメッセージが隠されています。

 

 

 

すべての症状は

 

あなたの身体があなたに

 

大切なことを伝えようとして

 

起きています。

 

 

 

 

 

 

例えば

 

「食べないで」かもしれない。

 

「がんばらないで」かもしれない。

 

「もっと寝て」かもしれない。

 

「もっと笑って」かもしれない。

 

「もっと怒って」かもしれない。

 

「マスク外して」かもしれない。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

身体からのメッセージを

 

ちゃんと受け取れるようになること。

 

これがなにより

 

健康への近道だと思います。

 

 

 

 


で、覚えておいてほしいことはこれ!

 

あなたの身体は

 

頭のてっぺんから

 

足の先まですべて

 

あなた自身が治します

 

むしろあなたにしか治せません

 

ってこと。

 

 

 

 

真の医者とは

その治そうとするあなたの

サポートに徹する者のことを指します。

 

人(生き物)は身体の中に

100人の名医をもっている。

その100人の名医とは自然治癒力であり

医師はそれを助ける手伝いをする。

 

ヒポクラテス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では最後に・・

 

 

 

多くの方の意識から

 

排除されてしまっている

 

超超大切なことを確認します・・・




そもそも

 

人間の身体は
病気になるように

できてません。

 

 

自然に沿った

 

身体(魂)が望む通りの生き方をしてれば

 

病気に(虫歯にも歯周病にも)ならないんです。

 

 

 

 

 

つまりね・・・

 

 

 

歯磨きをしないから虫歯になるのでも

 

歯医者でケアしないから

 

歯周病になるのでもありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

すべては自分次第。

 

病気を作る(虫歯になる)のも自分。

 

病気を治す(虫歯を治す)のも自分。

 

だから・・・

 

アナタが信じるべきはアナタ自身で

 

アナタが頼るべきもアナタ自身です。

 

 

 

 

 

 

それを忘れないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌