PRYCE16写真日記 -32ページ目

PRYCE16写真日記

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

いつもは退社後に訪れる事もある日本橋へ、休日日中にやって来た。

 

 

新納翔先生がPENTAXの何かの記事で訪れていた銀座のとある路地を経由し…

 

 

やって来たのは八重洲ブックセンターの特設会場。PENTAX製品の大ジャンク市が開催されていた。目玉の1つであった67用の400mmは瞬殺。FA*300mmF2.8は値段が値段だけにまだ現存していたが、値段が値段だけに、皆躊躇している模様。勿論ボクもその一人なのだが…新品の半額。買っておけば良かった…

 

 

首都高の入口。結局入ってもヨイのは誰なの???税金の無駄遣いの典型例。

 

 

旧リコイメ銀座のすぐ裏。古ビルを解体した所、路地からは見えない木造ビルが露呈し、話題になった場所。残念ながら既に撤去済。しかもその様子が紹介されたツィートを見つける事が出来なかった。

 

 

これも戦前からの姿を残すうなぎ店。あと何年持ちこたえられるだろうか。

 

 

人形町から新橋まで歩き、JRに乗って、次の目的地へ。

 

 

駅前の商業施設でお祭りをやっていた。

 

 

大道芸も大人気。だが本日の目的地はこのお祭りではなく、その背後にある緑屋根の小ビル。

 

 

御存知のこんな「部室」で開催された、航空写真家である洲崎秀憲先生のセミナー。動体AF性能が他社に比べてやや劣る(が、色あいに関しては他社の追従を許さない)PENTAX機の最新鋭機K-3MarkⅢによる素晴らしい作品紹介及び撮影テクニックの数々が紹介された。結局は「腕」次第なのだが、超望遠域では有利となるAPS-C機(の最新鋭機)に少し(かなり)興味が沸いた。

 

 

セミナー終了後、再び駅前施設のお祭りを訪れた所、丁度サンバパレードが始まる所だった。

 

 

素敵なお姉さまがたが次々と目の前を通ってゆく。

 

 

Hanraのお姉さま方も素敵(?)だったが、楽器隊の皆さんが恰好良かった。

 

 

「ペンタックス散歩in四谷」で紹介された荒木町へと足を伸ばす。

 

 

 

 

 

 

 

 

イベントレポートにも登場した派手な店舗だが、一体何の店?

 

 

音威子府蕎麦の店。音威子府駅には2度訪問したが、そのどちらでも名物の駅蕎麦を食べる事が出来なかった。極めてフォトジェニックなこの界隈!!。高感度カメラを用いて、平日夜にも訪れてみたい。

 

 

イベントでその次に訪れていた須賀神社。何やらのロケ地らしい。

 

 

鉄砲坂付近のひなびた商店街が更地になっていた。無念!

 

 

この駄菓子店(かと思ったがそうでもない模様)は果たしていつまで持つか?!

 

 

古の集合住宅。30ウン年前に住んでいたボロアパートよりもさらにボロい?!。短期間で良いので住んでみたいような気もする。

 

 

いつもの陸橋。ココも映画のロケに使用されたらしい。

 

 

結局昼食を食いそびれ、AKBの箱根蕎麦。たぬきに比べてコストパフォーマンスに優れたかき揚げ蕎麦。

 

 

三井先生の「ペンタビ」で紹介されたアングル。ガード下の広告が前のものに比べると直接的になっていて解りやすくなっていたのだが、掲載時には骨組状態になっていたのが残念。

 

 56.40 13.3

 

恒例?!の銚子ドライブの際に、いつもの風車銀座をただ巡るのではなく、せっかくなのでいつもとはちょっと違う所をという事で「塙十字路」を直進。やって来たのは刑部岬。横溝正史の「悪霊島」や、学校の先輩にこの字を書いて「おさかべ」という方がいたのでてっきり「おさかべみさき」なのだと思っていたが、実際には「ぎょうぶみさき」と読むそうだ。

 

 

飯岡灯台。高台に建ちながら更に天高くそびえ、人が登れるような構造となっている犬吠埼灯台と比べると、極めてシンプル。灯火標高は74.7m。理論上は30km程先の手漕ぎボートまで届く筈だが、実際の光達距離は25kmとの事。

 

 

飯岡漁港。この箱庭のような絶景にしばし絶句!!この時間に次々と入港していくるのは観光船か、釣り船か?!。決して何かがあるという訳ではない場所なのだが、この美しい光景を良いと思う人は多いのではないか。しかし変に荒れるとぶち壊しなので、興味のないヒトは絶対に訪れないで欲しい。

 

 

屛風ヶ浦。いつもなら洋上風車を見て終わりなのだが、断層が露出した部分まで歩いて行けるそうなので行ってる事にした。

 

 

このような遊歩道が設置されていてい、誰でも訪れられるようになっており、しかも浸食の防止にもなっている。

 

 

先程通って来た銚子ドーバーラインは屏風ヶ浦のすぐ上。昼間障害標識が特徴的な台町の風力発電機が見える。

 

 

ザ、断層!

 

 

こちらの穴は人工的に作られたもの。といっても古代人の住居のようなものでなく、本土防衛的なものと思われる。

 

 

断層!

 

断層。これは最もずれが多い。

 

 

何やら多肉植物的なもの。

 

 

遊歩道のすぐ向こうには人口の砂浜。ウィンドサーフィン的なものや、魯漕ぎボードのようなマリンスポーツで賑わっている。

 

 

「メーヴェ」のような翼を手に持つタイプのウィンドサーフィンで、速度があがるにつれてボードが浮上するのを見て驚愕。水中翼の存在はすぐに判ったが、果たしてどのような形状なのかが気になる。丁度浜辺にボードが放置されていたのでガン見!模型飛行機のようなサイズ及び形状で、下反角が付いている、。後で調べた所によると、普通の波に乗るサーフィンでもこの浮上タイプが普及し始めている模様。

 

 

晴れて来たので、GR3のビビットモードが冴える。

 

 

事前にネットで下調べした際にみつけた「日本一小さな水族館」。

 

 

手作り感満載だ。

 

 

巨大やどかり。脱皮直後という事で皮膚がまだ柔らかい為、他の生物と隔離されている。

 

 

ウミウシ。水槽で見ると美しいが、海でこんなのに遭遇したら固まってしまう。

 

 

アナゴの大あくび姿をまあまあうまく(目にピントが合っているので?!)捉える事が出来た。

 

 

こんなぬいぐるみというかゆるキャラがあるのかと感心。



せっかく触れるのに、触らず、見ているだけにした。

 


駅や灯台の横をちらりと通った後、昼はいつもの観光レストランで。

 

 

せっかくなので、少し遠回りして波崎の風車群の横を通る。DeWind D6 62/1250.。なおココから少し南にあった波崎風力発電所の2機のNEG MICON 600/48は、昼間障害標識色が不気味で、独特の雰囲気を醸し出していたのだが、近年解体された模様。

 

 

柳川海岸内に神栖発電所のVestas。V80-2000。文字通りローター径80mm、出力2000kW。5基が等間隔に綺麗に並ぶ。

 

 

ウィンド・パワーかみす第1洋上風力発電所のSUBARU 80/2.0。直径80mで出力2MWである事はすぐわかるが、何と富士重工製。いうなれば戦闘機疾風の血が流れてるとも言えなくもなくない。ローターが風下側についているのが特徴。

 

 

風車群を(車内から)満喫し、利根川左岸に戻る際にみつけた博物館。作者は我が家のすぐ近くに住んでいた(いる?)らしい。

 

 56.75 14.4

 

毎度恒例、越谷駅での優等列車に追い越される様子をGR3で撮影。要一撃必撮。ビビッてしまうとこのような写真(通勤特急だからギリギリOKだが、ボンネット車でコレだと完全にアウトだ)になってしまうが、悠長だと優等列車の鼻先が切れてしまう。

 

 

まさかのこんな所で下車。生まれて初めて訪れる場所だと思う。

 

 

歩き始めた直後に、このような企業に遭遇。旭光学工業が世に送り出した日本初の一眼レフカメラと同じ名称だ。「おこと教室」が「おとこ教室」に見えたり、ウコンがウ〇コに見えたり、はたまた焼島駅が焼鳥駅に見えてしまうような間違いをしているのではないかと、一文字づつ何度も何度も読み返して、やっと同一名称である事を確認した。

 

 

やっているのかいないのか判らない古店舗。ネットで検索すると同地にバルーンが立つ。

 

 

下町の住宅地のど真ん中にあるディスカウントストア(?)に何やら人だかり。タイムセール?

 

 

本日のお目当てはこんなお店。以前テレビで取り上げられているのを見て気になっていたものなのだが、どんな内容だったかは覚えておらず、その時の録画も既に消失している。

 

 

毎度お馴染みの炒飯餃子。量が多いという事前情報を得ていたので不安だったが、食っても食ってもなくならないという極めて適量だった。反面餃子は小さめ。

 

 

駅からやや距離があるので、街歩きが好きなヒトでないと、訪れるのは難しいか?

 

 

店の前の公園。街を歩きながらこんな「だからどうした?」的な写真をとってまわるのが好きなヒトには良い場所かもしれない。

 

 

街歩き中、突然見つけた訳ではなく、Googleマップでの下調べ中に見つけたもの。

 

 

街の蕎麦店や中華店は入れるようになったが、街の寿司店はまだまだ敷居が高い。

 

 

営団地下鉄の車庫の街(車庫はこの背中側)。中には車両工場以外に研修所もあるという。

 

 

北綾瀬駅から緑線の地下鉄に乗って国会議事堂/溜池山王駅までワープ。高級外車店の質が一桁違う。まさかのランボルギーニイオタ!オリジナルのイオタは1台しかなく、事故消失している為、現存するのは全てレプリカとなるSVR/SVJで、それでも数台しかない。Wikipedeiaで調べてみると、この個体の事が克明に記されている。

 

 

赤坂見附交差点。かつては都電が十字に往来していたが、1964オリンピック開催に伴い整備される首都高速建設の影響で、都電本格廃止開始である昭和42年末よりもかなり早い昭和38年10月1日に、青山一丁目~三宅坂間が廃止となった。この高架道路側が廃止部である。

 

 

弁慶橋のたもとにある遊漁施設。RAWで撮っておいてあとからこねくり回した訳ではなく、普通に「ナチュラル」で撮っただけなのだが、それでもこの色あい。腐っても(?)スターレンズである。

 

 

都心の、更に超一等地とは思えない光景が(構図を工夫すれば)広がっている。

 

 

かつて都電のトンネルがあった場所として有名な箇所の近く。左の窓が広がる構造物は首都高。右のクラブハウスのようなトタン貼りの建物は、都電時代から変わらず存在している。

 

 

毎度お馴染みの「ペンタックスクラブハウス」までやって来た。つい先程まで使用していたDA*16-50mmを修理に出す為だ。特に用がなくてもなんとなく訪れたくなるというコンセプトのこのショールーム。残念ながら本日は用があって訪れる事となってしまった。

 

 

赤羽社長のお父様が所有していた古機材。二眼もバルナック型も憧れの的だ。ペンタックスともリコーとも関連がないが、カッコいいからそれでよし!

 

 

52年前のフォトコンテストの景品が展示されていた。寄贈したのはリコペン界では有名な方。

 

 

1980年のFP2000マシン。日本一早い男をスポンサードしていたのだから、たいしたものだ。レーシングカーの製作費が今ほど高額ではなかったとはいえ、現在の1億位の費用をかけていたのではないか。星野氏が乗ったペンタックス印のレーシングカーは、スポーツカーノーズのこのシェブロンの他に、普通のF2であるマーチ792、フォーミュラーカーにフルカウルをかぶせたFISCO独自のグラチャンカーが存在する。この頃OLYMPUSはロータスF1にロゴを出しており、CANONはこの少し後からウィリアムズをスポンサードしている。NIKONは…わざわざ宣伝する必要もない程誰もが知っていたのか。この時代の有名車雑誌を全巻所有しているので、やる気になればありとあらゆる事を調べる事も可能だ。

 

 

派手な色合い…DA*16-50mmは既にあずけてしまったので、これはGR3のビビット。成程!

 

 

市ヶ谷駅前のお堀端で、まさかのカワセミに遭遇。人生初カワセミを、M80-200mmで!!

 

 

上記写真を等倍トリミング。大引き延ばしには勿論耐えられないが、普通に使用する分には必要にして十分な解像度ではないか?!古レンズとてあなどれない。

 

 

同じ場所からの駅の様子。蕎麦屋に興味があったようなのだが、ちょっと中途半端な構図。

 

 

昔から変わらない、駅前の釣り堀。歩行は市ヶ谷までで断念し、帰路に就く。

 

 58.05 14.1

 

森君(SG9形フォレスター)にしばらく乗っていなかった所、ブレンボが固着気味になった為、揉み出し(せっかくの写真日記だというのに写真ナシ)。そのテスト走行で、やって来たのは御存知埼玉MyNo.1である、今は亡き食堂カーちゃん隣接なこんなお店。近年閉まっている事が多くて残念な限りなのだが、たまたま訪れた所、暖簾がかかっていたので急遽飛び込んだ(写真は食事後)。

 

 

いつもの冷やしたぬき大盛。店内の光線加減の都合で、この魅力をなかなか伝えられず心苦しい限りだったのだが、GR3のRAW現像をカメラ内でコテコテ行い、やっとそれらしくなったか?!。極めてオイリーな揚玉群なのだが、食後調子が悪くなった事はない。良質油使用なのではないか?

 

 

かつて入り浸っていたものの、何やら有名店になってしまったらしく、連日大行列となってしまった街中華店。行列はなかったものの、それは一日の定員に達した為のよう。従来のように14時〆ではなく、通しで営業すれば更に売り上げ増な気がするのだが、商売っ気がないのだろうか。

 

 

そんな有名店?!からほど近い所にある比較的近年に誕生したロータリー交差点。ロータリー内優先なのは判るのだが、入る時に一時停止の必要があるのか不明。そしてココを「何週」出来るかをいつも挑戦しているのだが、ヒトに見られていたら恥ずかしいし迷惑だ。今日も一周未満で退出。

 

 

もう「ワシクリ」へと戻って来た。下り列車を正面から撮るには、このような真っ黒顔になってしまう。

 

 

APS-Cレンズをフルサイズ機で正方形画面で撮ってみる。極めて惜しい!F3.5。

 

 

こちらは言われなければ判らないか?!DA*16-50mm.。あともう少し実用範囲が広ければ…。登場当時はフルサイズ機はおろか、クロップという概念もまだなかった頃ではないか?F4。

 

 

上りはこれでもかという位の超ド順光。僅かだが水鏡状態。

 

 

同じ場所を東武の観光特急がゆく。カスタムイメージをいじくりまわした訳ではなく、普通の「ナチュラル」。それでこれだけ写るのだから、やはり腐っても(?)スターレンズ。鼻先が切れてしまったのが返す返すも惜しい!!!

 

 

いつものEF66充当スジも、今やロクゼロはおろか、あれ程嫌われていた「鮫」すら少なくなった。この我が家の唯一のAPS-Cレンズも、持病のAFモーター故障がいよいよ深刻化して来た。合わないのならまだ良いのだが、あってもいないのに合焦ランプが光るのは深刻だ。諦めて修理に出す事にした。

 

 

帰宅後の近所歩きでみつけた光景。これは…何?!

 

 

通っていた中学校。水銀灯で照らされた体育館は、現役時にはなかった。

 

 

新築の家にあったティンカーベル?の透明フィギュア?!

 

 

 

 

本日はペンタックスのメーカー公認カスタムブランドであるJ-Limitedのオンライン配信がある。特に企画中の新製品候補などがあった訳ではないが、いつも楽しく見ている。中でも今回は、ユーザー投稿コーナー2つに投稿してみた所、めでたく2つ共採用された…とはいっても、書類不備(写真の添付しそびれ等)でない限り全員が紹介されていたのではあるが。

 

 

◎「わたペン(私の見つけたペンタックス)」投稿写真と文章

PENTAXの聖地巡礼(?)をしていた際に、聖地のすぐ傍でみつけました。MESuperではなくMEである所から、1970年代後半に設置されたと推測されます。店名や電話番号がもろに出ているのでそのままの投稿はどうかとも思いましたが、ココはPENTAX好きの集まりなので悪い事をするヒトもいないでしょう(マズそうなら消して下さい)。お店も一応は現存していますので、聖地巡礼(?)の際には一緒に訪れると良いのではないでしょうか。
 

→残念ながら途中から回線の具合が悪くなり、Jリミメンバーからのコメントを聴く事が出来なかった。ヘタな写真をフォローする為に、やたらと長い文章がついているのが他の投稿者と異なる所。これぞ当「写真日記」ブログの出発点だった。

 

 

◎「カススピ(カスタムスピリッツ)」投稿写真と文章

ポートレートで縦位置撮影の機会が増えた事から、Z-1Pの空っぽのグリップの改造を思い立ちました。スイッチは部品業者からもらったありあわせのものの中から選択。曲面なので付属のナットが使用出来ず、エポキシで固めました。シャッターボタンはマイクロスイッチなので他のどんなカメラのシャッターボタンよりも爽快。但し半押し機構は当然ない為、中指で操作する半押し相当のボタンを増設。今の親指AFと同じ操作形態となりました。MFレンズでは半押しボタンを押し続けるのも面倒なので、常時押されっぱなしになるようなスイッチを背面に追加。グリップ天面には、改造日を記した銘版が貼られていました。なお、途中で分断したケーブルスイッチのスイッチ側は、2.5φの3極プラグを取り付け、現行デジ機で使用しています。

 

→こちらも更に長い文章な為、これを読み上げるだけでも随分と時間を取っていただいた。チャット欄でも驚愕のお声や「魔改造!」といったコメントをいただいたのだが、すぐに流れてしまい、詳細は不明だった。

 

 

 

 56.85 14.0

 

かつては通勤経路だったものの、近年では微妙に遠くて、普段なかなか立ち寄る事の出来ないチェーンでない蕎麦店である三田庵へとやって来た。

 

 

最近は(薬のおかげで)コレステロール値が低いので、かき揚げを解禁。相変わらずうまい。遠く(?)から訪れる価値はある。

 

 

元は沖縄料理店だった名残が、入口にも店内にも残っている。

 

 

14:39、ビール工場の跡地に建ったビル(←洒落?)。

 

 

14:49、街灯がビール。

 

 

14:59、洒落た店舗だが、一体何の店なのか?

 

 

15:00、素晴らしい一角だと思うのだが、果たしてココは何処か?

 

 

15:03、目黒川?×→古川。これを辿ってゆくと浜松町まで行く事が出来る。

 

 

15:06、かつての都電広尾車庫の跡に建つ巨大都営住宅。つまりココは広尾。

 

 

15:08、ゴルフ店?

 

 

15:10、ボクには全く無縁な超高級(多分)ショッピングモール

 

 

15;12、店名が読めないので場所が不明。本日の使用機材はGR3なのでGPS情報はナシ。スマホ連携で位置情報を写真に埋め込む事は出来るのだが、カメラの電源を入れてから40秒位置かないとならなく、とても街中スナップで使用出来るものではない。

 

 

15:12、だが30秒後に知っている光景が写っていた。とても1枚上の写真の近くとは思えない。

 

 

15:13、再び今風な光景。確か1枚上の写真の路地を進んだ所。

 

 

15:16、ドイツ大使館前のレリーフ。アインシュタインが夫妻で訪日し、日本各地を回った時のもののようだが、何故か165系が写っている。当時はまだC51形すらなく、18900形がようやく竣工した頃。丹那トンネルも自動連結器も超特急燕もまだなかった。

 

 

15:29、異様に警備の厳しい旧国際家畜病院跡を通り過ぎた付近。この目玉焼きの看板が一時期話題になった(ココの店舗ではないが)。

 

 

15:34、いつもの光学関連の会社前。とんねるず木梨の経営する店の前を通りたかったのだが発見できず。スマホで調べ直すのは負けのような気がしたので行わなかった。

 

 

15:55、麻布十番から随分っと時間が経過している(といっても20分位だが)ココは何処?確か飯倉から飯倉片町方面へ向かっている所か。その証拠に背後に東京タワーが見える。

 

 

15:56.、何が面白かったのか不明だが、1枚上の写真のすぐ先。

 

 

16:04、飯倉片町。右に見える商業界会館は、都電時代を知っている建物。左の螺旋階段の建物は、都電のあった時代との対比写真によく登場する。

 

 

16:06、自分で言うのものなんだが酷い写真であるが、商業界会館は現在封鎖中。いよいよ取り壊しも視野に入って来たか。

 

 

16:07、随分と日本語離れした名称。この写真ではまるでラーメン店のように見えるが、それは隣の店。本業はお菓子&コーヒーのシャレオツな店である。

 

 

16:10、西久保八幡神社。近年大改装され綺麗にはなったが、味わいはなくなった。

 

 

16:15、神谷町駅前。

 

 

16:25、更に虎ノ門から西新橋方面を目指そうとしたが…

 

 

16:27、無情にも雨。それもかなりの大雨。本日の歩行はココで断念する事となった。本日の歩行距離は6.5km。まったくもって歩き足りない。

 

 55.95 12.8

 

毎度お馴染みな連休恒例の、回っているのに注文は鉛筆書きのメモ用紙的なもので…というのは過去の話で、今はタブレットによる注文に変わった(会計は皿を数える方式)漁港直結な高級回転寿司店へとやって来た。

 

 

10:44、普段なら頼まない貝類。2貫単位のものを半分づつもらう。

 

 

10:44、

 

10:44、

 

10:45、ソイ。

 

10:53、

 

10:55、イカも普段なら注文しないものをシェア(共有)。

 

 

10:59、

 

11:00、これは単に2貫盛りのものをうっかり食ってしまってから撮影したものか?!

 

 

11:04、本日の成果(?)。7皿相当。我ながら小食だなぁ~と思う次第。沢山食べるのはチェーン店でやれば良いのだが、やっても10皿程度。それ以上だと結構辛くなる。

 

 

11:53、いつもの神社へ。近くにある大きな国営公園まで延伸するそうだが、その工事が始まる気配はまだない。

 

 

13:14、那珂川沿いの道を走りやって来たカメラ博物館。今日は下見のみ。

 

 

14:30、真岡駅の前を通ったら、まもなくSLが動きそうだというのでちょっと立ち寄ってみた。

 

 

日本で唯一の稼働するキューロク。太いボイラーが高い所にある為、蒸気ドームや砂箱、煙突はC62並みに低い(が汽笛は直立している)。「右ハンドル車」であり、非公式側に動力式逆転機を備える。

 

 

駅構内には、国鉄時代の思い出達が残されている。

 

 

「思い出」の中には、50系客車も含まれるのだろうか。その隣にはSL型の新しい駅舎。駅舎内には古い時代の駅の模型が展示されている。

 

 

SLの形をしたキューロク館の隣には、やはりSLの形をした屋根。その下にはD51が鎮座しているが、これもまた稼働する。営業SL列車が走る真岡線は、首都圏では唯一非電化路線である。梅小路蒸気機関車館には勿論敵う筈もないが、実はかなりの煙分に満ち溢れている。

 

 XX.X XX.X

 

業平橋駅改め東京スカイツリー駅から歩き始める。電波塔の上部は雲の中。街ではお祭りが開かれている。

 

 

お目当ての生駒軒。お祭りだからか連休だからかは不明だが、本日はやっていなかった。

 

 

通行禁止なのは車だけなのか。それともヒトもなのだろうか。もう少し近くから撮りたかったが、かなり殺気だっており(?)そんな雰囲気ではなさそうだった。

 

 

国道6号沿いに点在する古い建物。道が広いのでGRではなかなか撮りにくい。50mm相当のクロップを使用。トリミングとの違いはメモリー消費量の他に、作者の「意図した構図で撮りたい」という願望を満たす為にあるというが、GRレンズの独特な周辺光量の低下の影響がないのが気に入らない。なのでひと頃は35mmを多用していたが、最近はまた28mmで使用するようにしている。周辺光量補正は勿論オフだ。

 

 

昔ながらの街道沿いの店舗兼民家がわずかに残っている。道の拡幅を推察する参考になる。

 

 

国道から1本入ると、このような路地が現れる。街歩きの醍醐味だ。

 

 

目の前に丁度蕎麦店が現れたので入る。

 

 

冷やしたぬき大盛り。元々盛りの良い所に大盛りは倍盛りという「八州」と同じパターン。大量の具により麺がほとんど見えないがソーメン並みの細さ。しょうがが蕎麦と合わない。

 

 

店を出るとものすごい大雨。

 

 

写真店はつい先日閉店したようだ。この手の店は1枚当たりの単価が高いので敬遠し、日本ジャンボーの36枚撮りで500円というのを多用していた。普通ならば現像だけでもその位するのだからものすごくお得だった。

 

 

 

 

東武鉄道のガード下にひっそり展示されているSL。古典機ではあるが自連化され、空気ブレーキ化された末期の姿で展示されている。各地の公園等に展示されている国鉄近代機とはまた違った魅力を感じる。東武のこのピーコックスタイルのSLは、ココを含めた計8両が保存されている。

(B1(5500)×2、B3(5600)×2、B4(5650)×2)

 

 

本日の主要目的地はココ。日光を走っていた連接路面電車が編成で(?)保存されている。

 

 

一方のおのこちらの豪華特急は切り身だ。

 

 

スペーシアの個室のモック。先日ホンモノに乗り大興奮した。シャンデリアのような雰囲気の照明に火が入っていないのが残念。

 

 

5700形の生首。昭和末期頃迄東武各線で頻繁に見る事が出来た。あまりによく見かけるので珍しくなかった程だ。ついに乗った事はなかったが、当時の通勤車7800系と酷似した前面形状故に同じようなものだろうと思っていた。

 

 

どこの鉄道博物館にもある巨大ジオラマ。巨大なのは良いのだがその分遠くなり、小さくしか見えない。HOゲージの車両がZゲージのよう。

 

 

本日の主要目的はコレ。

 

 

蒸機の修繕ではよく見かける光景。だが巻物のような展示方法により、時系列がよく判るようになっている。ボイラー修理に2年も費やしたというのに深刻さを感じた。SLのボイラー修理は手の空いた時にやっているからというのなら良いのだが、困難を極め試行錯誤を繰り返してやっと何とかなったというような事だったりすると厄介だ。やがてはSL修理が出来なくなる日が来るのではと心配になってしまう。

 

 

1720系DRC車の内部。このクリーム色のパネルが何とも昭和だ。もっともこれらの新素材が出来る前は木張りニス塗りだった事を考えると随分と車内が明るくなった事だろう。

 

 

やはりかつては東武沿線のあちこちでごく普通に見られたED50…だと思っていたのだが、ED5000形だそうで、しかもED5000、5010、5050、5060、5080と実は多岐に渡っていたようだ。とはいえ一般人(ボクを含む)にはデッキ付きの茶色いD級電機でしかない。これらが瞬間的には35両も在籍していたのだから、何処でも見る訳だ。右のバスは一見ただの古いバスに見えるが、よく見るとフロントグリルがついている。

 

 

 

何と運転席のすぐ横に謎のふくらみ…これがエンジンである事は容易に想像がつく。うるさそうなのは勿論の事、熱いだろうし、ヘタをすれば臭そうでもある。

 

 

5700系の全12両中4両がこのいわゆる湘南電車顔だったが、急行格下げに伴い昭和35年に7800系風の前面に改造された。しかしコレをアレに付け替えるとは!(アレをコレに変更する改造はよくある)

 

 

駅前の近未来的なような懐かしいような意匠の寿司店。

 

 

以前当館を訪れた時に飛び込んだ中華店。その隣のせん餅店は廃業売却解体の最中。

 

 

雨なのでその後の街歩きが出来なかったのは残念だったが、今日も楽しい一日だった。

 

 

 56.85 13.4

 

本来は雨模様の休日御用達の(←何故?)日光東往還ドライブ。だが本日はまあまあ良い天気にも関わらず走っている。My栃木No1蕎麦店である玉岡へと立ち寄ってみたものの、臨時休業。他に目ぼしい飲食店もないもので、結局昼食は採らず。食いたいものがなければ別に食わなくてもヨイという便利な体に近年なった。日光東往還の終点…のすぐ先にある宇都宮貨物ターミナルの横を通るものの目ぼしい機関車(国鉄型)もなく、次の目的地へと向かう。

 

 

真岡鐡道の折本駅で、国鉄の本線上を走れる近代蒸機の中では最も小さなC12を待ち伏せる。停車に伴いブレーキ用の圧縮空気を使用した為、蒸気駆動の空気圧縮機が作動。C12には給水加熱器がない為、廃蒸気がそのまま大気開放され、白煙を上げる。

 

 

単行下り列車と離合し、手発。前輪付近から上げる白煙は、停車中にシリンダー内の蒸機が冷えて水になったものを、シリンダー下部の弁を開けて排出しているもの。これを怠ると、世にも恐ろしい「ウォーターハンマー現象」となり、やがてはシリンダー破壊に至る。穴の開いた風船を膨らますのと同じで当然ロスが生じるが、シリンダー径に比べて排水弁の径が十分小さいので、事なきを得ている。

 

 

出発。残り一駅なもので、既に投炭は行われておらず、煙はほぼ透明。写真の迫力はないが、ドラフト音は相変わらず激しい。

 

 

発電機用の蒸機タービンからは排煙が出ている。以上、FA70-200。小さくて安い(しかももらいもの)なのによく写る。50年位前の安価なレンズメーカー製のズームでもない限り(当ブログ程度で使用するなら)写りに違いなど出ないのではないか?

 

 

後ろ姿。牽引機がまったく見えない。露出を変えてない為、逆光では(妻面以外も)やや暗い。しかしそれにしてもどう見ても色合いが変だ。後で調べた所、カスタムイメージが「銀残し」になっていた。各種色あいをカメラ上で設定したり、カメラ内でRAW現像出来るというPENTAX固有の素晴らしい機能であるが、カメラを縦位置で構えるとおでこで十字キーを押してしまい、カスタムイメージが変わってしまう事が何度かあった。ランダムカスタムイメージとでもいった所で楽しいが、もしjpegのみで撮っていたら結構悲惨である。

 

 56.05 12.9

 

休日だというのに、何だか毎日見ているような光景から始まる。

 


橋のすぐむこうにある生駒軒森下店へ。このオレンジ色の扉がなんとも昭和な雰囲気。何なら昼休み中に訪れる事も可能かもしれない。

 

 

いつもの炒飯餃子。お値段高目だが量も多目なパターン。食べても食べてもなくならない。

 

 

14:15、一連の古レンズテストレンズの集大成(?)として、FA28-105mmを取り付け、両国方面を目指す。28mm。

 

 

14:17、このような微妙な(絶妙な?)古さの建物を時々見受ける。50mm。

 

 

14:18、高速下。以降大多数は35mm付近で使用。自重でレンズが勝手に伸縮する事はない。

 

 

14:20、何の変哲もない下町の路地。

 

14:21、高級そうな店舗。

 

14:22、何となく露出アンダーに見えるのは気のせいで、こういう色の建物のようだ。

 

 

14:28、両国駅到着。駅の向こう側へ行くには難儀する。順光だと普通(のカスタムイメージ)で撮っても、まるでリバーサルフィルムのようなコントラストになる。

 

 

14:29、日陰は当たり前だがそれなり。彩度をあげたければ手を加える必要がある。

 

 

 

14:34、ピーカンの日の撮影は難しい。

 

 

14:37、これは…熱気球?バーナーを積んでいるが、サイズ感及びバスケットの吊り感はガス気球だ。中には砂袋を積んでいる機体も見受けられる。

 

 

14:37、日陰にしては綺麗に色が出ている。

 

14:47、どっピーカンな古い店舗兼家屋。

 

14:51、洒落た店舗だが、周囲を画面に入れないのはどうなのか?と考えてしまう。入れたら入れたでこの素敵さがなくなってしまうだろうから難しい所だ。周囲を入れておいて必要ならトリミングするというのは如何だろうか?

 

 

14:52、一応上のハチにピントを合わせている。

 

 

15:02、この手の地図には何故現在地が記されていないのか。

 

 

15:03、1/200sec、F13。絞り込んであるだけあり、流石に素晴らしい描写だ。しかし何でこんな中間値なのか。ズームすると変わってしまうのだろうか…と調べてみた所、何の事はない。プログラムAEで撮影していた。

 

 

15:05、逆光&キラキラ。やや微妙な露出ではあるが、この条件ではベストではないか。

 

 

15:06、駒形橋を渡り、帰路へ。

 

 

帰宅後、本日は満月だという事で、またいつもの廃望遠鏡をひっぱり出して来た。赤道儀式の屈折タイプもあるのだが、設置が面倒なのと、覗きにくいのと、カメラの取り付けが結構タイト(ネジピッチが合わないものを無理矢理ネジ込む)な事から、最近はまったく登場しない。

 

 

K-1直焦点で撮影。但しフルサイズ用のイメージサークルはない為、APS-C機が丁度良い。それをRAWでコントラストを上げて現像し、正方形にトリミング。

 


例の「グーテンベルク」内のお団子のような模様(クレーターだと思ったのだがそうではない?)もくっきりだ。但しくっきり写す為にはピントブラケットが必須だ。繰り出し量の許容差は計算上では髪の毛1本分程なので、正しくはブラケットですらなく、何枚も撮って運任せという事になる。

 

 

グーテンベルク(半円状の部分)と、その内部の2連お団子。

 

 


推定1960年頃製作の廃望遠鏡と、2018年購入のPENTAX K-1。歳の差60年?!。脱落落下防止の為、ストラップをファインダーにかけている。

 

 55.85 13.3

 

クレヨンしんちゃんの街で、100系スペーシアが離合する頃をうまくおさえる事が出来た?!

 

 

地下鉄仲御徒町で下車して、時々通って帰る事もある古い商店街の入口。

 

 

そこからすぐ近くにある生駒軒へとやって来たのだが、残念ながら休み。たまたまなのか、もうずっとなのかは不明。

 


仕方がないので秋葉原の生駒軒へ。ココは土休日が休みなのは判っていたいたのだが、まあネタとして店の前を通過する。

 

 

そしてやって来たのは、平日は毎朝店の前を通っているココ。最後の1席を確保出来たが、その後ぞくぞくと訪れる客は皆断られていた。危ない所だった。

 


いつもの炒飯餃子。かなりの高額なのだが、炒飯は具が豪華で、餃子は6コ入りなのでやむなしか。

 

 

 

 

それから四谷のPENTAXクラブハウスを訪れた。FA★600mmが展示されていて覗く事も出来たのだが、写真を撮り忘れた。写真年鑑やS時代のレンズ本等を堪能。約30分程の滞在。

 

 

お堀端を市ヶ谷方面へ向かって歩き出す。

 

 

オリンピックか。そんな事もあったな…まだ1年前の事なのだが、随分と遠い昔の事に思える。

 

 

市ヶ谷駅。水鏡撮影を試みたものの、肝心の(?)鉄道車両の付近には波が立っていた。

 

 

かなり不明瞭だが、なんとか鉄道水鏡撮影?!

 

 

何という名前の店だ…

 

 

明るいレンズなので開けば(比較的)ボケる。

 

 

本日のレンズはオールドズームだが、見よこの解像度!流石はカールツァイス設計と噂されるだけはある(1段絞ってはいるが)。

 

 

神楽坂の商店街。ファミリーマートやマツモトキヨシが煙を噴いていた。

 

 

車も通れないような小路へ。

 

 

 

 

「ペンタビ」で三井先生が歩いていた所なのである。ロケ探マニアであるボクの手にかかれば、こんな場所も簡単に見つけられる。悪い事に使わないようにしなくては!(笑)

 

 

この場所は以前訪れた事がある。確かコンピューターのセミナーに3日間通った時のような気がするのだが、わずか3日では、10年も経てば忘れてしまうものだ。

 

 

一方こちらは3年間通ったので今でもよく覚えている。

 

 

職安からグランドに沿って歩くと見えてくる小石川後楽園の白壁。40年前と変わっていない。

 

 

だが左側を見ると愕然とする。全力疾走するもギリギリ間に合わず、生活指導の先生に生徒手帳を取り上げられた事ばかりが思い出な校門の姿はどこにもない。

 

 

学校がなくなってから30年も経つのに、まだ校名が残っていた。

 


遊園地でジェットコースターの撮影。広角側は狭いが望遠側は割とあるので、この手の写真は比較的得意である。

 

 

「ペンタビ」ではこの乗り物も取り上げられていた。が、肖像権(というものは存在しないが)的な事もあるのでこの程度にとどめておいた。

 

 

昔は展望塔だったものが改修されたもの。展望塔時代を何となく覚えている。

 

 

本日の使用機材。smc PENTAX ZOOM 1:4 45-125mm(とK-1)。Mシリーズではないのでデカくて重いが、レンズが沢山詰まっている感に満ち溢れている(カメラとアンプは重いに限る)。4群ズームなのでF値と長さが変わらないのは良いのだが、長さは常に長い。スクリューマウント時代から存在しているので、設計はざっと50年前のもの。にもかかわらず普通によく写る。「フィルム時代の古レンズなんて使い物にならない」とこぼしているヒト達は、何をどんな風に、何の目的で撮っているのだろうかと訊いてみたくなる。

 

 56.30 11.9