山田千映子のハピキラ☆日記 -73ページ目

7/23生きるか死ぬかの時代VSぬるくても生きていける時代

昨日はなんとも情けなくなる悔しい一日でした。

半年に一回行われている会議で会社を代表する約20名が社長と今後の方針や戦略について話し合いました。

過去から今にかけて常に高い基準値で限界突破し続けてきた社長に比べ、自分の甘さやぬるさを思い知らされました。

社長が「社会的価値ある人材育成」のために投資してくださった想いに1/10も応えられていない私は本当に恥ずかしいです。

たたき付けられたようなショックがありましたが、5年前に事業を始めたころのハングリーさで今日から新しい人生のスタートをきります。

”ほどほどそこそこ病”や”ビンボー根性”に絶対に侵されないようにしなくてはと思います。


最近岩本さんから見せていただいたある写真を思い出しました。

これは終戦直後の日本の10才男子の写真です。
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この男の子の視線の先にあるものは…

死んだ両親が他の死体と一緒に燃やされていて、
おぶっている赤ちゃんも亡くなっているのだそうです。

「今の日本でこんな顔出来る20代がいると思うか?!」

と岩本さんに言われたのがふと蘇りました。

7/22日本の封印された真実の歴史

今日は『納豆チャーハン』を作りました♪

※材料は2人分

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① 卵1個は溶きほぐし、塩・コショウで調味する。長ネギ1/4本・ショウガ1/2かけはみじん切りに、ピーマン1個はヘタと種を除き、ニンジン1/8とともに粗みじん切りにする。高菜漬け35gは細かく刻む。

※長ネギは万能ねぎで代用、ショウガはおろしショウガで代用しました。

② フライパンにゴマ油大さじ1/4を熱し、①の卵液を手早く炒め、いったん取り出す。

③ ②のフライパンにゴマ油大さじ1/2をたし、長ネギ・ショウガを炒める。香りが立ったらニンジン・ピーマン・高菜漬けを加えて炒める。

④ ③にご飯を加えて炒め、②の卵焼きを戻し入れて炒め合わせる。

⑤ ④に納豆を加えてさらに炒め、高菜漬けの味をみてしょうゆ・塩・コショウで調味する。


栄養たっぷりで美容にもよさそうな健康的なテイストでした(^^)夏バテに効きそうな一品です☆


今日のおススメ本は

birdmanさん 推薦の『年表で読む 明解! 日本近現代史(渡部昇一著)』です。


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私は毎日のお風呂タイムで2/3ほど読み進めましたが、正しい日本史がわかりやすく学べる良書です。

中でも衝撃なのは「1973年の通州事件etc」です。

やはり日本人として(私たちが小学校~中学校のときに学んできた歪められた日本史ではなく)真実の歴史を知ることは、国を誇りに思える気持ちも増すのでとても大切なことだと思いますし、必要不可欠な知識です。

7/21温泉でリフレッシュ♪

昨日は『カジキとキノコの紙包み焼き』と『モヤシとエビの塩炒め』を作りました。

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※材料は2人分

『カジキとキノコの紙包み焼き』

① 25㎝角に切ったクッキングシートを4枚並べて、塩・コショウをふり、カジキ2切れと石づきを取ってほぐしたシメジ1/2を等分に置く。

② ①にバター小さじ2をのせて、上からも塩・コショウをふる。紙の向かい合った2つの角をそれぞれねじり、残りの2角を中央でねじり、残りの2角を中央で付き合わせて一緒にねじる。

③ 耐熱皿の上に②と2包み置き、電子レンジ(500W)で5分加熱する。残りの2包みも同様に加熱する。

※私は電子レンジではなく、沸騰させた蒸し器xで15分加熱しました。

④ 紙ごと器に盛り、包みを開いて、レモンを添える。好みでしょうゆをかけてもOK。

※レモンがなかったので、レモン汁で代用。


しょうゆはかけないで食べましたが、素材が引き立つ優しい味で美味しかったです(^^)


『モヤシとエビの塩炒め』

① むきエビは厚みを半分に切り、背ワタを除き、塩水で洗う。水気をふき、塩・コショウ各少しをふる。万能ねぎ1本は3㎝の長さに切り、ショウガ1/4かけは千切りにする。

※しょうががなかったので、おろししょうがで代用。

② フライパンにサラダ油(エキストラバージンオイルで代用)大さじ1/2、①のショウガを入れて弱火にかけ、香りが立ったら中火にし、むきエビを炒める。

③エビの色が変わったら酒大さじ1/2をふり、モヤシと①の万能ねぎを加えて炒め、塩小さじ1/4を混ぜて炒める。仕上げに味をみて塩・コショウ各少しで味をととのえる。


こちらも母が「ビールを飲みたくなるね~」と言っていました。

暑い夏を乗り越える活力と化すメニューでした(^^♪


夜は金子さんと2時間半集中して業務をした後、車で10分の近所の温泉に行ってきました。

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私は温泉は大好きなのですが、長湯ではありません。

温泉に来たこと自体に達成感?を見出すタイプで、温泉独特の空気感が好きなのです。温泉上がりには金子さんと造顔マッサージ&脚のリンパマッサージをして、自分自身をリセットすることができました(*^_^*)






7/20お気に入りの献血ルーム♪

今日は『ぶりのみそ焼き』と『キャベツのペペロンチーノ風炒め』を作りました☆

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※材料は二人分

『ぶりのみそ焼き』作り方♪

① 耐熱皿にペーパータオルを敷き、塩少々をふってブリ(切り身2切れ)を並べ、上からも塩をふって1~2分おく。別のペーパータオルを上にのせて押さえ、魚から出た水分を除く。

② 上下のペーパーを取り除き、クッキングシートを敷いて皿の中央を空けてブリの皮を外側にして並べる。A【みそ&砂糖各大さじ1.5 酒&片栗粉各小さじ0.5】を混ぜ合わせてブリの表面に塗る。

③ ②にラップをかけ、電子レンジ(500W)で7~8分加熱する。ポンとはじける音がしたら、火が通った証拠なので、時間が残っていても取り出す。

※私は電子レンジは使わない派なので、沸騰した蒸し鍋で20分加熱しました。

④ 器に盛り、大根1.5㎝とミョウガ2個を千切りにして添え、青のりをふる。

※青のりがなかったので焼ききざみのりで代用。


『キャベツのペペロンチーノ風炒め』

① キャベツ1/4は縦8等分に切る。ニンニク1かけは薄切りに、赤唐辛子1本は種を除いて小口切りに、アンチョビ(フィレ3切れ)は1㎝幅に切る。

② フライパンにオリーブオイル大さじ1とニンニクを入れて弱火にかけ、香りが立ってニンニクがカリカリになったら、ニンニクを取り出す。

③ ②に①のキャベツ、赤唐辛子を加えて炒め、しんなりしたらアンチョビを加えてさらに炒め、塩・コショウ少々で調味し、②のニンニクを戻しいれて炒め合わせる。


母が『キャベツのペペロンチーノ風炒め』を食べて「ビールが飲みたくなるような味だね~」と言っていて、たしかにその通り(*^.^*)と思ったのですが、私は仕事で目標達成するまではゲン担ぎに酒断ちを宣言しているので、しばらくは飲みません(^_-)☆



今日はお仕事の合間に献血ルームに行きました☆

渋谷ハチ公前はとても清潔感があるのと落ち着けるカフェスペース(メジャーなマンガや雑誌も完備)があるのでよい環境です。

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採血をする前に血圧を測ります。

今日は400ml献血をしようとしたのですが、体重が足りなくなったので成分献血にしました。

献血中はテレビを見ながらでもよいのですが、気が付いたら爆睡していました(@ ̄ρ ̄@)zzzz

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献血後はハーゲンダッツを食べます♪

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抹茶グリーンティーを食べながらお気に入りのファッション誌で今年の夏の欲しいファッションやトレンドをcheck('-^*)/
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よい気分転換タイムになりました(‐^▽^‐)

7/19重たい脳VS身軽な脳

今日はbirdmanさん塩田さんとミーティングをしていたときに、本をよく読んでいるAさんのことが話題に上った。

Aさんは本を読むのが大好きで、新しい知識を得ることについてとても貪欲なタイプ。

しかし私たちの仕事で成果を出しているかというと、そうでもない。

Aさんを客観的に見ていて、知識や理論で脳が重たくなり、直観や感性が鈍るんだろうな~と感じるときがある。

私はbirdmanさん から読め!と言われた本の95%は読んできたが、

同時に読むなと言われた本もいくつかあり、それにも全て従ってきた。


例えばとある日の会話。

「今日会った人に○○という本を知ってる?って聞かれて勧められたんですけどbirdmanさん ご存じですか?」

「知ってるよ」

「なんか有名な本らしくて読んだことないの?って言われたんですけど、私もその本読んだ方がいいですかね~?」

「あ~その本は35歳くらいになったら読めばいいよ。今のちえちゃんにはいらないよ。」

「わかりました。」

こんな会話がたまにある。


とある別の日には、

birdmanさん は△△という本読んだことはありますか?」

「あ~それ知ってる。その本を俺が20代の頃に読まなかったら、もっと早く成功できたと思うんだよな~」

と言われたり…。


Aさんとは対照的に私の事業仲間のBさんは全く本を読まないタイプ。

そして仕事の成果はどうかというと、ずば抜けて成功している。

だいぶ前にbirdmanさん

「Bさんは何で仕事がうまくいっていて求心力がある(&刺さるメッセージができる)んだと思う?」

と質問され

「う~ん…わかりません。」

と答えたところ、

「Bさんは本を読まないからなんだよ。」

と言われました。


「自分をこぢんまり留めておくような頭の良さならいらない。」

「小利口になるな。」

「頭のいい人は考える。でも、もっと頭のいい人は考えない。

などbirdmanさん に過去言われたことを思い出しました。


生きるため(成功するため)の知恵は知識の積み上げではなく、経験の積み上げ。


シンプルに考え、シンプルに行動する。


脳を常に身軽にしておくことが一番賢く、その方が偉大な成果が出せるということが改めて腑に落ちた一日でした(^^)

7/19衝撃の野菜たち

昨日の午前中から午後にかけては金子さん宅でステビア農法で作った野菜パーティーを催しました。
なす、トマト、かぼちゃ、トウモロコシなどほんっとに素材の味が美味しくて痺れました。
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お土産に普通のナスと刺身なすをいただきました。
刺身なすは生のまま、生姜とお醤油に付けていただきます。
普通のなすは沸騰したお鍋で5分ほど蒸して万能ねぎとぽん酢でいただきました。
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よい食材は食べているだけで体も心もきれいに浄化される感じがして最高です(^^)

7/17天国の食卓・地獄の食卓

今日は長野で200人規模のイベントでした。

長野は私の仕事の立ち上げ地区でもあり、感慨深かったです。

行き帰りのバスを含めて2回号泣、3回うるっときた瞬間がありました。


失敗のエピソードを語れる人が成功者であり、天才と凡才の差は「コツコツやっていくことが差になるということをずっと信じられるかどうか」だということが改めて腑に落ちました。


たくさんの方に地域を超えて長野へ応援にかけつけていただき、感謝の気持ちでいっぱいでした。



行きのバスでは「天国の食卓・地獄の食卓」というお話を久しぶりにbirdmanさん からお聞きしました。


地獄の食卓は豪華な食事と2mの長い箸があり、自分で自分の口へ用意されている料理を運ぼうとするので箸が長すぎて食べることができず、全員が飢えで死んでいきます。


一方で、天国の食卓でも豪華な食事と2mの長い箸が用意されているところまでは全く同じです。

しかし天国の食卓では用意されている料理を自分の口ではなく、相手の口に運びます。

ですからみんな食事をすることができて幸福に満ちているのです。


自立した個人個人がいざというときに団結し、新しい価値を創造していくことを目指します。


7/16女の子は小さいころから女性♪

明日長野へ日帰りバスツアーにいくためのおつまみ50人分を買うようにbirdbanさん から頼まれていたので、今日はその買い物に行ってきました。


私のお気に入りナチュラルハウスでは、オーガニックのクッキーやナッツやお煎餅などを購入。

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デパ地下では美味しそうなチーズや韓国のり、

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そして乾きもの
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などを調達しました。モンドセレクション金賞・最高金賞受賞の商品にはやはり目がいってしまいますね♪


自宅のマンションで私はいつも登りは階段を使っているのですが、

今日は両手に荷物いっぱいだったためのエレベーターを選択しました。


姉弟と見られる小学生の女の子と男の子が先に乗っていました。

女の子が両手がふさがっている私に

「何階ですか?」

と聞いてくれたので

「7階です。ありがとうね。」

と答えました。そうしたら女の子が弟に

「7階押しなさい」

とテンポよく指示。

私が女の子に

「何年生?」

と聞いたら

「3年生です。」

と答えたので

「ずいぶんしっかりしてるね。えらいね~(^^)」

と褒めたところ

「いつもはしっかりしてないんですよ~」

と謙遜の仕方まで大人っぽい(^_^;)


きっと親のしつけがきちんとなされているんだな~と感心しつつ、

やはり一姫二太郎だとお姉ちゃんの母性本能で弟の面倒を自然とみるので子育てが楽だろうな~と改めて思いました。

女の子は小さい頃から女性的な気配りができて素晴らしいなと改めて感じました(*^_^*)



7/15私の人生の転機・第一弾☆

今日はある人との会話がきっかけで、自分が”過去の延長線上にない変化を遂げたとき”はいつだったかを思い出した。

私の場合は小学校3年生のときが人生で第一の転機だった。

小学校2年生までの私は人見知りが激しく、近所の奥さんに挨拶されても恥ずかしくて返すことができず、親の後ろに隠れてしまった。
保育園の頃はいつも限られた友達2~3人くらいで隅っこでお人形遊びや絵本を読んだりしていた。
入園した最初の日も、朝送ってくれた母が会社に行こうとするもなかなか離れず泣きじゃくって母を困らせ、卒園間近になっても迎えの時間を母が遅くなったりすると「もしかしてもう迎えにきてもらえないのでは?」と不安になり泣いてしまった。
私の父と母は「(両親が社交的なリーダータイプなのに)この子はどうしてこんなに引っ込み思案なんだろうね~。不思議だね~。」などと話していた。

そんなおとなしかった私が小学校3年生からいきなり人が変わったようによく喋るようになり、積極的に授業で手を挙げて発言したり、面白いことを言ったりやらかしたり踊ったり、ときかく目立つありとあらゆることをやってのけた。文字通り人が変わってしまった。

なぜ変わったのか…?

それは”のんのん”を好きになってしまったからである。

”のんのん(=のりゆきくん)”とは小学校3年生のときの同級生で、私の初恋の人。
”のんのん”は顔はたいしたことないのだが運動神経抜群、勉強もできて、優しくて、みんなを笑わせるセンスも抜群だった。
おそらく当時クラス2/3以上の女子が”のんのん”のことを好きだったと思う。というか”のんのん”以外を好きな女子なんているのか!?くらいの圧倒的な人気だった。
私はそんな”のんのん”になんとしても振り向いてほしくて一気に前向きで明るい子に進化してしまった。

”進化”は”成長”と違い、過去の延長線上の変化ではなく、”突然変異”のこと。

今振り返ると”のんのん”を好きになったことは『人は目的や強烈な願望があると一気に変わる』ことを実感する人生最初のエピソードだった。


そしてやはり男の子は(特に学生時代は)運動と勉強ができて優しくて面白ければ、人気者でいられると確信する。
私は(最長で)30才で第一子女の子を産み、32才で男の子を産む予定だが、男の子に関しては人生を通して女の子にモテまくることができるように幼少時期から英才教育を施してあげたい。
なぜなら男性は女性にモテるかどうかで人生の満足度がかなり違ってくると周りを見ていて感じるから。
そしてモテる男女を輩出している私の師匠にも鍛えてもらおうと想う。

夜が更けてきたのでそろそろ寝ます。

7/14自分を労わると…

今朝は『鮭の混ぜずし』を作りました♪

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材料…2人分

小口切り

①きゅうり1本を小口切りにして、すし酢小さじ2をふって5分ほどおき、水気をしぼる。しそ4~6枚は細かく切る。

②小さな器に卵2個をときラップをして電子レンジで約50秒ほど加熱する。

フォークで細かくほぐす。

※私の場合は蒸し器で5分ほど

③ボールにごはん300gを入れ、すし酢小さじ4、ごま、鮭フレーク、きゅうりを加え、さっくりと混ぜる。

④器に盛りつけ、卵、しそをのせる。

※しそはなかったので、みょうがで代用しました。


母も「めちゃめちゃ美味しい♪」と喜んでいました。


遂によく使う全ての調味料(塩・こしょう・しょうゆ・味噌・マヨネーズ・みりん・めんつゆ・すし酢・酒・ポン酢・ドレッシングetc…)をオーガニックのものに変更しました。

そして気づく都度、少しずついろいろな場所を掃除・整理整頓・片付けしているのもあいまってか仕事でもよいインスピレーションが降ります。


以前から毎日の出納帳・その日のファッションなどは手帳に書いていたのですが、

7月に入ってからその日食べたもの・お風呂後の体重&体脂肪率を毎日の記録に追加しました。

特に女性は、身体が疲れると精神にダイレクトに影響します。

私の場合、自分の体をいたわることで思考がクリア&ニュートラルになり、雑念が少なくなりました。


やはり人を大切にするには自分を大切にすることが肝です。


今日も半身浴を終え、全身を5分ほどリンパマッサージをしたので今から寝ます。


毎日のひと手間、大事です(*^_^*)