7/21温泉でリフレッシュ♪ | 山田千映子のハピキラ☆日記

7/21温泉でリフレッシュ♪

昨日は『カジキとキノコの紙包み焼き』と『モヤシとエビの塩炒め』を作りました。

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※材料は2人分

『カジキとキノコの紙包み焼き』

① 25㎝角に切ったクッキングシートを4枚並べて、塩・コショウをふり、カジキ2切れと石づきを取ってほぐしたシメジ1/2を等分に置く。

② ①にバター小さじ2をのせて、上からも塩・コショウをふる。紙の向かい合った2つの角をそれぞれねじり、残りの2角を中央でねじり、残りの2角を中央で付き合わせて一緒にねじる。

③ 耐熱皿の上に②と2包み置き、電子レンジ(500W)で5分加熱する。残りの2包みも同様に加熱する。

※私は電子レンジではなく、沸騰させた蒸し器xで15分加熱しました。

④ 紙ごと器に盛り、包みを開いて、レモンを添える。好みでしょうゆをかけてもOK。

※レモンがなかったので、レモン汁で代用。


しょうゆはかけないで食べましたが、素材が引き立つ優しい味で美味しかったです(^^)


『モヤシとエビの塩炒め』

① むきエビは厚みを半分に切り、背ワタを除き、塩水で洗う。水気をふき、塩・コショウ各少しをふる。万能ねぎ1本は3㎝の長さに切り、ショウガ1/4かけは千切りにする。

※しょうががなかったので、おろししょうがで代用。

② フライパンにサラダ油(エキストラバージンオイルで代用)大さじ1/2、①のショウガを入れて弱火にかけ、香りが立ったら中火にし、むきエビを炒める。

③エビの色が変わったら酒大さじ1/2をふり、モヤシと①の万能ねぎを加えて炒め、塩小さじ1/4を混ぜて炒める。仕上げに味をみて塩・コショウ各少しで味をととのえる。


こちらも母が「ビールを飲みたくなるね~」と言っていました。

暑い夏を乗り越える活力と化すメニューでした(^^♪


夜は金子さんと2時間半集中して業務をした後、車で10分の近所の温泉に行ってきました。

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私は温泉は大好きなのですが、長湯ではありません。

温泉に来たこと自体に達成感?を見出すタイプで、温泉独特の空気感が好きなのです。温泉上がりには金子さんと造顔マッサージ&脚のリンパマッサージをして、自分自身をリセットすることができました(*^_^*)