プロテックSTAFFブログ -3ページ目

'22~スーパーカブ110プロ(JA61)専用 LEDヘッドライト発売!

プロテック 営業部 ムランティーノです。

大好評LEDバルブヘッドライトコンバージョンシリーズ

’22~スーパーカブ110プロ【JA61】専用LEDクラシカルヘッドライトkit

No.63025-60【LBH-H43】6000ケルビン

No.63025-30【LBH-H44】3000ケルビン

 

LEDマルチリフレクターヘッドライトkitを発売しました。

No.64025-60【LBH-H45】6000ケルビン

No.64025-30【LBH-H46】3000ケルビン

 

価格はクラシカルレンズ仕様が本体価格¥26,800(税抜)、

マルチリフレクターヘッドライトが本体価格¥28,800(税抜)です。

 

ノーマルLEDヘッドライトとの違いをご覧ください。

ノーマル(左)、クラシカルヘッドライト(中)、マルチリフレクターヘッドライト(右)

  

 

LEDの点灯カラーは白色の6,000ケルビンと電球色の3,000ケルビンの2種類を用意致しました。

お好みのレンズデザイン、点灯カラーをお選びください。

6,000ケルビン(左)、3,000ケルビン(右)

 

 

 

実際の明るさはと言うとノーマルLEDのLoビーム照射をご覧ください。

 

次にプロテックのLEDクラシカルヘッドライトのLoビーム照射をご覧ください。

 

 

誰がどう見てもプロテックLEDの方が明るいですよね!?

ノーマルLEDの消費電力は7.8wでプロテックLEDは20wでノーマルの2.5倍です。

明るさは2.5倍以上に感じませんか?

 

見た目だけじゃありませんよ。

実際に光軸測定器にて明るさを比較しました。

 

左がノーマルLoビームで、右がプロテックLEDです。

画面左下の数値が光度を表すカンデラ値です。

ノーマル47hcdに対してプロテックLEDは256hcdでカンデラ値の差は5.4倍もあります!

 

プロテックLEDを購入するカブ系のオーナーの皆さん共通して

ノーマルLEDライトが暗いと言いますがこの数値と実際の照射を見ればうなずけます。

 

余談ですがLoビームの車検合格の光度は64hcd(6400カンデラ)なので、

もしスーパーカブ110プロに車検があったらノーマル47hcdだと落ちますね。

 

取付けはとっても簡単です。とっても分かり易い説明書も同梱されています。

詳しい取付け方法をご紹介しますので最後まで見て自分でも出来そうだなと思って貰えると嬉しいです。

取付けに必要な工具はドライバー+の大小だけでOK!

 

 

外装類の取り外しをして行きます。

フロントのカバーを外します。

ネジ1本外して引っ張れば簡単に外れます。

 

画像のネジ左右を外してキーシリンダー周辺のカバーを外します。

 

カバーは下の方にでっぱりがありますので折らない様に注意してください。

 

 

レッグシールドとバッテリーカバーを外します。

レッグシールドは片側3本のネジで止まっていますので全て外します。

 

 

ヘッドライトのカプラーを抜いておきます。

ヘッドライトカプラーは防水タイプの黒8Pです。キーシリンダーの下辺りにあります。

 

下の画像の赤丸で囲った2本のネジを外してヘッドライトを取り外します。

  

 

ノーマルライトのリムを外して、本製品のヘッドライトを取付けます。

ネジとナットは製品側の付属品を使用します。

後ほど光軸調整をしますので3か所のネジは完全に絞め込みません。

  

 

LEDバルブはヘッドライト本体に装着済みとなっています。

LEDバルブ後部に付属の導熱グリスを塗ります。

 

ファンステーに3x20ネジとナットを4か所組付けます。

 

ファンステーをLEDバルブに3x8ネジとスプリングワッシャーで取り付けます。

 

 

ファンを取付けます。

 

 

電源用ハーネスの接続をして行きます。

左ハンドルスイッチBOXの黒9Pカプラーを分割します。

 

キット付属のハーネスを割り込ませます。

 

ハイビームインジケーター点灯用リレーを結束バンドで車体側に固定します。

 

ノーマルヘッドライトに接続されていた車両側ハーネスの黒8Pカプラーと製品のハーネスの黒8Pカプラーを接続します。

 

コントローラーユニットを下の画像を参考に車体左側、前カゴ後方に両面テープで貼り付けて結束バンドで固定します。

 

コントローラーユニットと製品側ハーネスの3Pカプラーを接続します。

 

接続したカプラーは自己融着テープで防水対策をします。

 

コントローラーユニットから出ている2Pと3Pのハーネスをヘッドライトケース内に引き込みます。

 

ヘッドライトのLEDバルブ、電動ファンと接続します。

 

ヘッドライトを取り付けて外装パーツを元に戻して完成です。

 

所要時間はざっと1時間くらいでした。

初めて作業する方や初心者の方でも2時間もあれば十分ではないでしょうか。

 

これなら出来そう!と思ったクロスカブオーナーの皆さん、

ノーマルよりも明るいLEDヘッドライト是非いかがですか~?

カワサキ W230 / メグロS1専用 盗難警報器スマートアラーム

プロテック 営業部のムランティーノです。

リモコン不要、取付け簡単、誤作動なく初心者でも使い易いと評判の盗難警報器【CS-550M】

Kawasaki '25~W230 / MEGURO S1専用キット No.12027【CS-K09】税込み¥14,520(本体価格¥13,200)を発売しました。

 

デジタル3Gセンサーを採用しており、警報セット時から7度以上の姿勢変化があると

122dbの大音量でバイク泥棒やイタズラ小僧を撃退します。

 

こちらがキット内容です。

専用キットと言う事でコード類は車両に合わせた長さに調整済み。

汎用と違ってコードがグチャグチャにならずにスッキリと取付けられます。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

※ここでご紹介する作業方法は参考程度の内容となっております。

作業に際しては車両メーカー発行のサービスマニュアルに記載されている内容を優先してください。

このブログで説明している内容を参考に作業を行って発生した破損やトラブルなど全ての事故に対して

弊社では一切責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

 

シートと右側のサイドカバーを外します。

 

バッテリー上にあるETCの台座を一旦外しておきます。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にセンサー本体を貼り付けます。

貼り付ける面はパーツクリーナーでキレイに拭いてください。

汚れたまま貼り付けると粘着面に汚れが付着して剥がれやすくなって誤作動の原因になります。

ETC台座を元に戻してゴムバンドでセンサー本体を固定します。

 

 

下の画像の赤丸で囲った位置にスピーカーを貼り付けてセンサー本体と接続します。

 

 

下の画像の赤丸で囲った6Pカプラーの茶/白コードに、

付属の茶コード(メスギボシ付き)をエレクトロタップで結線します。

センサー本体から出ている橙コードと茶コードをギボシ接続します。

 

 

センサー本体の赤コードをバッテリーのプラスへ、黒コードをボディーアースへ接続します。

 

 

動作確認用のLEDインジケーターランプはメーター周りに貼り付けます。

 

ここまでの所要時間は30分程度です。

センサーやサイレンの取付け位置は説明書にも掲載していますので、とっても簡単です。

 

操作方法をご紹介します。

①キーOFFでエンジンを停止させます。

 

②キーをONにしてすぐにOFFにします。

 → 

 

③ピーッと言う短い音が鳴って、インジケーターの赤いランプが0.5秒光って、2秒消えての動作を繰り返します。

これで警報がセットされました。

警報セット直後から約1分間は異常を感知してもサイレンは鳴りませんが、

インジケーターランプは高速点滅します。

1分経過して異常を感知するとインジケーターランプが高速点滅して、

サイレンからは122dbの大音量のアラーム音が鳴ります。

 

実際の動作はこちらの動画をご覧ください。

カワサキ エリミネーター400/SE専用 盗難警報器スマートアラーム

プロテック 営業部のムランティーノです。

リモコン不要、取付け簡単、誤作動なく初心者でも使い易いと評判の盗難警報器【CS-550M】

Kawasaki '24~ELIMINATOR400/SE()専用キット No.12026【CS-K08】税込み¥14,520(本体価格¥13,200)を発売しました。

 

デジタル3Gセンサーを採用しており、警報セット時から7度以上の姿勢変化があると

122dbの大音量でバイク泥棒やイタズラ小僧を撃退します。

 

こちらがキット内容です。

専用キットと言う事でコード類は車両に合わせた長さに調整済み。

汎用と違ってコードがグチャグチャにならずにスッキリと取付けられます。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

※ここでご紹介する作業方法は参考程度の内容となっております。

作業に際しては車両メーカー発行のサービスマニュアルに記載されている内容を優先してください。

このブログで説明している内容を参考に作業を行って発生した破損やトラブルなど全ての事故に対して

弊社では一切責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

 

シートと左側のサイドカバーを外します。

 

サイドカバーは赤丸で囲ったボルトを2本外し、カバーを引っ張って外します。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にセンサー本体を貼り付けます。

貼り付ける面はパーツクリーナーでキレイに拭いてください。

汚れたまま貼り付けると粘着面に汚れが付着して剥がれやすくなって誤作動の原因になります。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にスピーカーを貼り付けてセンサー本体と接続します。

 

下の画像の赤丸で囲った6Pカプラーの茶/白コードに、

付属の茶コード(メスギボシ付き)をエレクトロタップで結線します。

 

 

 

センサー本体の赤コードをバッテリーのプラスへ、黒コードをマイナスへ接続します。

センサー本体から出ている橙コードと茶コードをギボシ接続します。

 

動作確認用のLEDインジケーターランプはメーター右側に貼り付けます。

 

ここまでの所要時間は30分程度です。

センサーやサイレンの取付け位置は説明書にも掲載していますので、とっても簡単です。

 

操作方法をご紹介します。

①キーOFFでエンジンを停止させます。

 

②キーをONにしてすぐにOFFにします。

 → 

 

③ピーッと言う短い音が鳴って、インジケーターの赤いランプが0.5秒光って、2秒消えての動作を繰り返します。

これで警報がセットされました。

警報セット直後から約1分間は異常を感知してもサイレンは鳴りませんが、

インジケーターランプは高速点滅します。

1分経過して異常を感知するとインジケーターランプが高速点滅して、

サイレンからは122dbの大音量のアラーム音が鳴ります。

 

実際の動作はこちらの動画をご覧ください。

'25~W230 / MEGURO S1用シフトポジションインジケーター新発売です。

プロテック 営業部ムランティーノです。

幻の7速を探さないでお馴染み! シフトポジションインジケーター
カワサキ  '25~W230 / MEGURO S1 (8BK-BJ230A) 専用kit発売です。

品番:11710 【SPI-K23】 価格¥15,700 (税抜) 取付けに必要なパーツが全て揃っています。

 

取付け方法をご紹介致します。

画像の赤丸で囲ったネジを外します。反対側も同じく合計で2本外します。

 

ヘッドライトユニットを外します。

 

ステム下にある画像の赤丸で囲ったネジ2本を外します。

 

ヘッドライトケース内側にある画像の赤丸で囲ったナットを外してボルトを外側に抜きます。

反対側も同じく取り外します。

 

ヘッドライトケースを外すとメーター裏のハーネスが見えてきます。

メーター裏にあるグレー16Pカプラーハーネスを取り外します。

 

キット付属の専用ハーネスをメーターとメーターハーネスの間に割り込ませます。

右に向かって5本の線の先に5Pカプラーがある方はシフトインジケーター本体と接続します。

左に向かって出ている赤い線のメスギボシは12v(+)出力サービス端子です。

電源の取り出しとして当社の盗難警報機に接続可能です。

専用ハーネスは付属の防水シートで覆ってください。

 

 

付属のステーをメーターの上に貼り付けます。

 

シフトポジションインジケーター本体をステーに貼り付けます。

 

取付け完了後はヘッドライトを元に戻して作業終了です。

取付け所要時間は約1時間程度です。

 

ちなみに車種専用キットではなく汎用で取り付ける場合の接続方法をご紹介します。

メーターハーネスのグレー16Pカプラーの上段にある配線に接続して行きます。

電源12v(+)・・・茶/白

アース・・・赤/黄

ニュートラルランプスイッチ・・・若草(ライトグリーン)

スピード信号・・・灰色(グレー)

エンジン回転信号・・・青/赤

 

プロテック では適合調査 にご協力いただける車両を募集しております。
車両協力のお礼として何と!シフトインジケーターを無料で差し上げております。

条件は以下の通りです。
・月~金の営業時間内(AM9:00~PM17:00)の間にご来社可能な方。
・標準でシフトインジケーターが装備されていない車両。
・当社にて適合未確認の車種でメーター周り、前後足回りがノーマルの車両。適合情報はこちら 
 ※適合未確認車でも不人気車、マイナー車種などは当社の判断でお断りする場合があります。
   その場合は、製品代と工賃(¥3,240より)にて作業をお受け致します。
・ご来社当日の作業が不可能な車種の場合、1週間以上車両を預けられる方。
・撮影した画像はHP、ブログ、フェイスブックに使用する事を許可頂ける方。
・取付け後はSNS(ブログやフェイスブックなど)でインプレッションをアップして頂ける方。

上記条件を満たしてご協力頂ける方はこちら からご応募ください。
ご応募前のお問い合わせもお気軽にご相談ください。℡044-870-5001 担当:村野

'25~ KLX230/S/SHERPA専用シフトポジションインジケーター新発売です。

プロテック 営業部ムランティーノです。

幻の7速を探さないでお馴染み! シフトポジションインジケーター
カワサキ  '25~ KLX230/S/SHERPA (8BK-LX232A) 専用kit発売です。

品番:11709 【SPI-K24】 価格¥16,720 (本体価格¥15,200)

取付けに必要なパーツが全て揃っています。

※KLX230SMにも取り付け可能ですが、ギヤポジションを再設定する必要があります。

 

取付け方法をご紹介致します。

フロントカウル左右の赤丸で囲ったボルトを外します。

 

フロントカウル下部は2か所ゴムブッシュが車体側のピン(突起)に刺さっていますので、

上に持ち上げる様にしてヘッドライトカウルを取り外します。

 

ヘッドライトに接続されているカプラーを抜いてヘッドライトカウルを取り外します。

 

メーター裏の矢印で示したゴムカバーを外します。

 

ゴムカバーを外すとグレー16Pカプラーが見えますので、メーターから取り外します。

 

取り外したグレー16Pカプラーとメーターの間に製品のハーネスを割り込ませます。

車両側メーターハーネスのゴムカバーは画像の様に裏返しにしておきます。

 

付属の防水シートでハーネスやカプラーを覆います。

 

車体右側のサイドカバーの内側にある点火コイルに製品ハーネスの黄色コードを取り付けます。

 

点火コイルには2本コードが接続されていますが、赤丸で囲った緑チューブが被っている黒コードに接続します。

 

点火コイルから緑チューブの黒コードを抜いて製品ハーネスの黄色コードを割り込ませます。

 

シフトポジションインジケーター本体をメーター右下のトップブリッジに貼り付け、

専用ハーネスの5Pカプラーと接続して、最初に外したメーターカバーを元に戻して終了です。

所要時間は30分程度でとっても簡単に取付けが出来ます。

専用キットはノーマルギヤ比での1~6速のギヤポジションが設定済みとなっております。

 

 

ちなみに、専用キットでは無く汎用のシフトポジションインジケーターで取り付ける際の

メーターハーネスとの接続する配線色をご案内しておきます。

上段

右から2番目 電源12v(+)・・・茶/白②

右から6番目 ニュートラルランプスイッチ・・・若草(ライトグリーン)⑥

 

下段

右から1番目 アース(マイナス)・・・黒/黄⑨

右から7番目 スピード信号・・・若草/赤⑮

※エンジン回転信号への接続は点火コイルの黒コードです。

 

プロテック では適合調査 にご協力いただける適合未確認車両を募集しております。
車両協力のお礼として何と!シフトインジケーターを無料で差し上げております。

条件は以下の通りです。
・月~金の営業時間内(AM9:00~PM17:00)の間にご来社可能な方。
・標準でシフトインジケーターが装備されていない車両。
・当社にて適合未確認の車種でメーター周り、前後足回りがノーマルの車両。適合情報はこちら 
 ※適合未確認車でも不人気車、マイナー車種などは当社の判断でお断りする場合があります。
   その場合は、製品代と工賃(¥3,240より)にて作業をお受け致します。
・ご来社当日の作業が不可能な車種の場合、1週間以上車両を預けられる方。
・撮影した画像はHP、ブログ、フェイスブックに使用する事を許可頂ける方。
・取付け後はSNS(ブログやフェイスブックなど)でインプレッションをアップして頂ける方。

上記条件を満たしてご協力頂ける方はこちら からご応募ください。
ご応募前のお問い合わせもお気軽にご相談ください。℡044-870-5001 担当:村野

ハーレーX350 X500 LED5.5インチベーツライト発売します

プロテック 営業部のムランティーノです。

ハーレー X350 、X500専用LED5.5インチベーツライトを発売致します!

 

 

ノーマルLEDヘッドライトと交換するだけで明るくなり照射範囲も広がって視認性もアップします。

 

ノーマルヘッドライト(Loビーム)との比較です。

左:ノーマルヘッドライト   右:プロテック製LEDヘッドライト

 

 

ノーマルLEDはこの程度の明るさに対して、プロテックLEDは何倍もの明るさにパワーアップします。

 

LEDの色温度(ケルビン)は2種類を設定します。

左:6,000ケルビン、右:3,000ケルビン(ハロゲンバルブ色)

 

 

車検基準も満たしておりますのでご安心ください。

こちらはハイビームの光軸測定結果です。最高光度431hcdで楽々クリアーしてます。

 

こちらはロービームの光軸測定結果です。264hcdで車検合格です。

 

商品情報

X350専用

No.63023-60【LBH-HD1】 色温度6,000ケルビン JAN 4961421417593

No.63023-30【LBH-HD2】 色温度3,000ケルビン JAN 4961421417609

価格はいずれも税込み¥31,900(本体価格\29,000)

 

商品情報

X500専用

No.63024-60【LBH-HD3】 色温度6,000ケルビン JAN 4961421417685

No.63024-30【LBH-HD4】 色温度3,000ケルビン JAN 4961421417692

価格はいずれも税込み¥31,900(本体価格\29,000)

 

またヘッドライト本体以外のキットも同時リリース致します。

ヘッドライト本体はキジマ製(205-303)またはPOSH Faith製(000021)をご用意ください。

 

商品情報

X350専用

No.63023-01【LHL-HD1】 色温度6,000ケルビン JAN 4961421417616

No.63023-02【LHL-HD2】 色温度3,000ケルビン JAN 4961421417623

価格はいずれも税込み¥23,100(本体価格\21,000)

 

商品情報

X500専用

No.63024-01【LHL-HD3】 色温度6,000ケルビン JAN 4961421417708

No.63024-02【LHL-HD4】 色温度3,000ケルビン JAN 4961421417715

価格はいずれも税込み¥23,100(本体価格\21,000)

 

それでは取付け方法をご紹介します。

最初にヘッドライトを取り外す作業から始めます。

 

ヘッドライト右側の赤丸で囲ったカプラーを外します。

 

銀色の部分を押しながら後方へ引き抜く様にして外します。

 

ヘッドライトステーの赤丸で囲ったボルトを外します。

 

ヘッドライトを取り外します。

 

取り外したナット2個は後ほど使用しますので無くさない様にしてください。

 

ヘッドライトハーネスを画像のXの部分で切断します。

 

切断した車両側のハーネスの(青)、(桃/青)、(黒)のコードに

付属の110型端子を圧着してカプラーを取り付けます。

 

切断した反対側のハーネスは下の画像の様にする事でノーマルライトへ戻す際に

カプラーONで接続する事が出来ます。

 

コントローラーユニットを画像の場所に結束バンドで固定します。

(X350の場合)

 

(X500の場合)

 

下の画像の様に車両側ヘッドライトハーネスと本製品のヘッドライト接続ハーネス、

コントローラーユニットを接続します。

 

ヘッドライト下部の穴の開いたステー部分に付属のスペーサーカラーを予め接着しておくと作業しやすくなります。

 

 

ヘッドライトから配線を通す穴のゴムブッシュを一旦取り外します。

 

外したゴムブッシュにコントローラーユニットと接続ハーネスのコードを通します。

 

ヘッドライトの穴から各コードを通してゴムブッシュをはめ直します。

 

引き込んだ黄コードとヘッドライトケース内のハイビームインジケーターの黄コードを接続します。

 

ヘッドライト本体を車体側ヘッドライトステー下側のボルト穴に取り付けます。

付属のボルトと取り外したノーマルナットを使用します。

 

 

ヘッドライトステーに入り難い場合はノーマルボルトとナットを下の画像の様に取り付けて

ボルト、ナットを締め込んでヘッドライト側のステーの幅を縮めてみてください。

 

LEDバルブ、電動ファンとコントローラーユニットを接続してヘッドライトレンズを取り付けます。

 

 

 

ハーレー X350専用 盗難警報器スマートアラーム

プロテック 営業部のムランティーノです。

リモコン不要、取付け簡単、誤作動なく初心者でも使い易いと評判の盗難警報器【CS-550M】

Harley X350('23~)専用キット No.12025【CS-HD02】税込み¥14,520(本体価格¥13,200)を発売しました。

 

デジタル3Gセンサーを採用しており、警報セット時から7度以上の姿勢変化があると

122dbの大音量でバイク泥棒やイタズラ小僧を撃退します。

 

こちらがキット内容です。

専用キットと言う事でコード類は車両に合わせた長さに調整済み。

汎用と違ってコードがグチャグチャにならずにスッキリと取付けられます。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

※ここでご紹介する作業方法は参考程度の内容となっております。

作業に際しては車両メーカー発行のサービスマニュアルに記載されている内容を優先してください。

このブログで説明している内容を参考に作業を行って発生した破損やトラブルなど全ての事故に対して

弊社では一切責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

 

シートを外します。

 

サイドカバー(左)を外します。

 

サイドカバーは赤丸で囲ったボルトを1本外し、カバー後方を引っ張って外します。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にセンサー本体を貼り付け結束バンドで固定します。

貼り付ける面はパーツクリーナーでキレイに拭いてください。

汚れたまま貼り付けると粘着面に汚れが付着して剥がれやすくなって誤作動の原因になります。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にスピーカーを貼り付けてセンサー本体と接続します。

 

下の画像の赤丸で囲った黒6Pカプラーの赤/白コードに、

付属の茶コード(メスギボシ付き)をエレクトロタップで結線します。

 

 

センサー本体の赤コードをバッテリーのプラスへ、黒コードをマイナスへ接続します。

センサー本体から出ている橙コードと茶コードをギボシ接続します。

 

動作確認用のLEDインジケーターランプはトップブリッジとタンクの間のフレームに貼り付けます。

 

ここまでの所要時間は60分程度です。

センサーやサイレンの取付け位置は説明書にも掲載していますので、とっても簡単です。

 

操作方法をご紹介します。

①キーOFFでエンジンを停止させます。

 

②キーをONにしてすぐにOFFにします。

 → 

 

③ピーッと言う短い音が鳴って、インジケーターの赤いランプが0.5秒光って、2秒消えての動作を繰り返します。

これで警報がセットされました。

警報セット直後から約1分間は異常を感知してもサイレンは鳴りませんが、

インジケーターランプは高速点滅します。

1分経過して異常を感知するとインジケーターランプが高速点滅して、

サイレンからは122dbの大音量のアラーム音が鳴ります。

 

実際の動作はこちらの動画をご覧ください。

'91~'93 バリオス 専用シフトポジションインジケーター発売しました。

プロテック 営業部ムランティーノです。

幻の6速を探さないでお馴染み! シフトポジションインジケーター

'91~'93 バリオス専用シフトポジションインジケーター新発売です。

 

品番:11708【SPI-K25】 税込み価格¥17,820 (本体価格¥16,200)

取付けに必要なパーツが全て揃っています。

 

 

取付け方法をご説明します。

ヘッドライトレンズを取り外します。

ハーネスの接続先は、ヘッドライトケース内にあるメーターハーネスの白6Pと黒6Pカプラーです。

 

 

 

専用ハーネスを割り込ませます。

 

バリオスのスピードメーターは電気式では無くワイヤー駆動の機械式なので、

スピード信号を電気式にする為に付属のPG-110を取付けます。

 

リヤディスクローターに3か所マグネットを接着します。

ドーナツ型のガイドテープを先に貼り、テープ中央の穴に接着剤を流し込みマグネットを接着します。

ディスクローターボルトが3個あるので画像の様に等間隔になる様にしてください。

 

付属のステーにPG-110センサーを貼り付けてチェーアジャスターボルトにナットで共締めします。

この時PG-110センサーの青い丸シールに対してマグネットが同一線上になる様にしてください。

PG-110センサーのコードはブレーキホースやフレームに添わせて専用ハーネスの3Pカプラーと接続します。

 

シフトポジションインジケーター本体を貼り付け専用ハーネスの5Pカプラーと接続します。

最後に外装を元に戻して作業終了です。所要時間は約60分程です。

 

プロテック では適合調査 にご協力いただける車両を募集しております。
車両協力のお礼として何と!シフトインジケーターを無料で差し上げております。

 

'94年式(ZR250A-055001~)

'95年式ハザード追加モデル(ZR250A-062001~067780)

'95年式ハザード追加モデル(ZR250A-067781~067880)

'96年式フーエルメーター追加モデル(ZR250A-075001~)

各年式のバリオスの適合協力車両を募集中です。

条件は以下の通りです。
・月~金の営業時間内(AM9:00~PM17:00)の間にご来社可能な方。
・標準でシフトインジケーターが装備されていない車両。
・当社にて適合未確認の車種でメーター周り、前後足回りがノーマルの車両。適合情報はこちら 
 ※適合未確認車でも不人気車、マイナー車種などは当社の判断でお断りする場合があります。
   その場合は、製品代と別に工賃(¥5,500~)にて作業をお受け致します。
・ご来社当日の作業が不可能な車種の場合、1週間以上車両を預けられる方。
・撮影した画像はHP、ブログ、フェイスブックに使用する事を許可頂ける方。
・取付け後はSNS(ブログやフェイスブックなど)でインプレッションをアップして頂ける方。

上記条件を満たしてご協力頂ける方はこちら からご応募ください。
ご応募前のお問い合わせもお気軽にご相談ください。℡044-870-5001 担当:村野

ハーレー X350専用 シフトポジションインジケーター発売!

プロテック 営業部のムランティーノです。

Harley X350('23~)専用シフトポジションインジケーターkitを発売しました。

No.11707【SPI-HD5】 税込み¥18,700 (本体価格¥17,000)

 

 

取り付け方法をご紹介します。

 

シートを外します。

 

サイドカバー左右を外します。

 

サイドカバーは赤丸で囲ったボルトを外してから

カバー後方を引っ張り、車体前方へスライドさせて外します。

 

接続ハーネスをシート下のECU灰色カプラーと黒6Pカプラーのハーネスへ接続します。

 

黒6Pカプラーからは電源(+、-)に接続します。

 

12V(+)の赤/白とシフトインジケーターの赤を接続します。

アース(-)の黒とシフトインジケーターの青を接続します。

 

続いてECU灰色カプラー側のハーネスへ接続します。

スピード信号の青/紫とシフトインジケーターの白を接続します。

エンジン回転信号の橙/黒とシフトインジケーターの黄色を接続します。

 

ニュートラルランプスイッチ線はメーターハーネスの黒チューブの中にあります。

 

中の配線を傷つけたり切ったりしない様に注意しながら黒チューブを裂きます。

ニュートラルランプスイッチ線の灰色のコードが1本あります。

 

シフトインジケーターの緑コードと灰色コードを接続します。

 

シフトインジケーター本体はメーターステーに貼り付けます。

5本の配線を全て接続したら、シフトインジケーター本体と接続して外装類を元に戻して完成です。

作業の所要時間は1時間もあれば十分出来ます。

ハーレー X500専用 盗難警報器スマートアラーム

プロテック 営業部のムランティーノです。

リモコン不要、取付け簡単、誤作動なく初心者でも使い易いと評判の盗難警報器【CS-550M】

Harley X500('23~)専用キット No.12024【CS-HD01】税込み¥14,520(本体価格¥13,200)を発売しました。

 

デジタル3Gセンサーを採用しており、警報セット時から7度以上の姿勢変化があると

122dbの大音量でバイク泥棒やイタズラ小僧を撃退します。

 

こちらがキット内容です。

専用キットと言う事でコード類は車両に合わせた長さに調整済み。

汎用と違ってコードがグチャグチャにならずにスッキリと取付けられます。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

※ここでご紹介する作業方法は参考程度の内容となっております。

作業に際しては車両メーカー発行のサービスマニュアルに記載されている内容を優先してください。

このブログで説明している内容を参考に作業を行って発生した破損やトラブルなど全ての事故に対して

弊社では一切責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

 

シートとゴムカバーを外します。

 

サイドカバー左右を外します。

 

左側のサイドカバーは1か所タッピングビスを外してからカバーを引っ張って外します。

 

 

ガソリンタンク後方の2本のボルトを外しておきます。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にセンサー本体を貼り付けます。

貼り付ける面はパーツクリーナーでキレイに拭いてください。

汚れたまま貼り付けると粘着面に汚れが付着して剥がれやすくなって誤作動の原因になります。

 

下の画像の赤丸で囲った位置にスピーカーを貼り付けてセンサー本体と接続します。

 

下の画像の赤丸で囲った黒6Pカプラーを取り出します。

 

取り出した黒6Pカプラーの赤/白コードを確認します。

 

黒6Pカプラーの赤/白コードに、付属の茶コード(メスギボシ付き)をエレクトロタップで結線します。

 

結線した茶コードとセンサー本体から出ている橙コードをギボシ接続します。

 

センサー本体の赤コードをバッテリーのプラスへ、黒コードをマイナスへ接続します。

 

動作確認用のLEDインジケーターランプはトップブリッジとタンクの間のフレームに貼り付けます。

 

ガソリンタンク前方を持ち上げてインジケーターランプのコードをシート下まで通してセンサー本体と接続します。

 

ここまでの所要時間は60分程度です。

センサーやサイレンの取付け位置は説明書にも掲載していますので、とっても簡単です。

 

操作方法をご紹介します。

①キーOFFでエンジンを停止させます。

 

②キーをONにしてすぐにOFFにします。

 → 

 

③ピーッと言う短い音が鳴って、インジケーターの赤いランプが0.5秒光って、2秒消えての動作を繰り返します。

これで警報がセットされました。

警報セット直後から約1分間は異常を感知してもサイレンは鳴りませんが、

インジケーターランプは高速点滅します。

1分経過して異常を感知するとインジケーターランプが高速点滅して、

サイレンからは122dbの大音量のアラーム音が鳴ります。

 

実際の動作はこちらの動画をご覧ください。