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ハーレー X500専用 シフトポジションインジケーター発売!

プロテック 営業部のムランティーノです。

Harley X500('23~)専用シフトポジションインジケーターkitを発売しました。

No.11701【SPI-HD4】 税込み¥18,700 (本体価格¥17,000)

 

 

 

取り付け方法をご紹介します。

 

シートとゴムカバーを外します。

 

サイドカバー左右を外します。

 

左側のサイドカバーは1か所タッピングビスを外してからカバーを引っ張って外します。

 

 

ガソリンタンク後方の2本のボルトを外しておきます。

 

ガソリンタンク前方を持ち上げると車体右側にメーターハーネスの黒カプラーが見えます。

 

黒9Pカプラーの灰色コードがニュートラルランプスイッチ線です。

 

シフトインジケーターの緑コードと灰色コードを接続します。

 

続いてシート下のECUと黒6Pカプラーのハーネスへ接続していきます。

 

黒6Pカプラーからは電源(+、-)に接続します。

 

12V(+)の赤/白とシフトインジケーターの赤を接続します。

アース(-)の黒とシフトインジケーターの青を接続します。

 

ECUのコネクターは矢印で示した部分にロック解除の出っ張りがあるのでそれを押しながら・・・、

 

矢印の方向にスライドさせると外れます。

 

スピード信号の青/紫とシフトインジケーターの白を接続します。

エンジン回転信号の橙/黒とシフトインジケーターの黄色を接続します。


シフトインジケーター本体はメーター下に貼り付けます。

5本の配線を全て接続したら、シフトインジケーター本体と接続して外装類を元に戻して完成です。

作業の所要時間は1時間もあれば十分出来ます。

プロテック開発だより【ハーレー X500専用パーツ開発中です】

プロテック 営業部のムランティーノです。

 

リーズナブルな車両価格で爆発的に売れていると噂のハーレーX350&X500ですが、

シフトインジケーターなど適合のお問い合わせも徐々に増えて来ました。

 

プロテックHP適合調査協力車両の募集にX500のオーナー様からの

ご応募があり早速車両をお借りしてパーツの取り付け適合確認を行いました。

 

このブログの最後の方に注目の目玉商品の紹介がありますので最後まで是非ご覧ください!

 

以下に紹介する製品はX500専用品として2月中旬頃の発売を予定しております。

(発売開始の告知はプロテックHPやこちらのブログなどで行います。)

 

シフトポジションインジケーターです。(本体価格¥17,000を予定)

メーター下のステーに貼り付けてみました。

接続先の配線情報を以下にまとめましたので専用キットの発売まで待てないと言う

X500オーナーさんは汎用のSPI-110で取り付けてみてください。

 

配線の接続先は、シート下の電源取り出し6Pカプラー

電源(+)は赤/白、(-)は黒です。

 

同じくシート下のECUからはスピード信号(青/紫)とエンジン回転信号(橙/黒)です。

 

そしてメーターカプラーからニュートラルランプスイッチ(灰色)です。

 

デジタルフューエルメーターです。(本体価格¥16,000を予定)

ハンドルマウントステーでこんな感じに取り付けました。

 

配線の接続はECUのインジェクター信号線(白/赤)です。

 

電源はシフトインジケーター同様です。

 

盗難警報器スマートアラームCS-550Mです。(本体価格¥13,200を予定)

センサーやスピーカーはシート下の狭いスペースでも取り付け可能です。

配線はバッテリー+-と6Pカプラーの赤/白アクセサリー電源線です。

 

 

 

最後に紹介する目玉商品がこちら

④車検対応!5.5インチベーツタイプヘッドライト&LEDヘッドライトバルブ(30w)です。

価格は4万円前後で準備中です。

※汎用の5.5インチベーツタイプヘッドライト用LEDバルブはこちら

 

発光色は白い6,000ケルビンと

 

 

電球色ハロゲンカラー3,000ケルビン(画像右)の2タイプからお選び頂けます。

 

ノーマルとの比較をご覧ください。

 

正面の明るさはもちろん、路面までしっかりと照射されています。

どうでしょうか?明るさは段違いに一目瞭然ですよね?!

 

ハイビーム、ロービームどちらで測定しても車検適合です。

 

 

引き続きX350の専用パーツも開発予定となっております。

2月中旬に開発車両が入庫致しますので製品の発売は3月頃の予定です。

プロテック店頭イベントレポート 12/14(土)246溝口2りんかん様

プロテック 営業部のムランティーノです。
12/14(土)246溝口2りんかん様にて製品説明&無料取付けの店頭イベントを開催しました。

 

プロテック店頭イベントの開催は実に5年振りです。

 

製品取り付けにご来店されたお客様をご紹介します。

スズキ GSX1300Rハヤブサでシフトポジションインジケーターお買い上げのお客様です。

 

シフトインジケーターはメーター上に自作のステーを設置して見やすい場所に取り付けられました。

 

ハヤブサのお客様のご厚意であたたかい缶コーヒーなどいただきました。

LEDバルブのケルビン数の違いによる明るさの話し

プロテック 営業部ムランティーノです。

 

日没時間が早くなる秋から冬にかけてお問合せが多くなるLEDヘッドライトバルブですが、

中でも多いのが「6,000ケルビンと3,000ケルビンではどっちが明るいか?」と言う内容です。

 

下の画像は左から、H4 55wハロゲンバルブ、30wLEDバルブ3,000ケルビン、30wLEDバルブ6000ケルビンです。

一般的なH4ハロゲンバルブ55wの明るさに対してルーメン値で約3倍のLEDの方が明るいのはお分かり頂けると思います。

 

では、3,000ケルビンと6,000ケルビンの明るさを下の画像でご覧ください。

どっちが明るく見えますか?

答えはどちらも数値上では同じルーメンなので同じ明るさです。

 

3,000ケルビンの方が明るく見える人は高い年齢層の方に多い傾向がありますし、

逆に視力のフレッシュな若い人はどっちも同じくらい明るく見えると言う方が多いです。

 

3,000ケルビンはオレンジや黄色っぽい色は光の波長が長く、白っぽい6,000ケルビンは波長が短いです。

波長が長い色温度の方が夜間、または雨天時などは視認性が良い事から結果明るく見えると言う意見が多いです。

 

と言う事なので、プロテック製LEDバルブでは同じ30w同士で比較した場合、

3,000ケルビンと6,000ケルビンはルーメン値では同じ明るさですが、

ユーザーの年齢や使用する道路や気象条件の違いで、明るく見えるケルビン数が人によって違う結果になります。

 

夜間走行が多く、通勤で毎日乗って雨降りの日でも安全性の高い方を選びたい方や、

取り付ける車両がレトロな雰囲気であれば電球色した3,000ケルビンがオススメです。

 

夜間はほとんど走らないけど、ツーリングの帰りが遅くなって暗くなってからも走る人や、

最新のデザインのスーパースポーツなどのバイクにはクールな白い発光色の6,000ケルビンがオススメです。

 

自車の存在を高める効果がある明るいヘッドライトLEDは安全性を高める為に重要ですので興味もある方は是非!

盗難警報器【CS-550M】 '23~ バーグマンストリート125EX 専用キット発売しました。

プロテック 営業部ムランティーノです。

リモコン不要、取付け簡単、誤作動なく初心者でも使い易いと評判の盗難警報器【CS-550M】

スズキ '23~ バーグマンストリート125EX専用キット No.12023【CS-S02】税込み¥14,520(本体価格¥13,200)を発売しました。

 

デジタル3Gセンサーを採用しており、警報セット時から7度以上の姿勢変化があると

122dbの大音量でバイク泥棒やイタズラ小僧を撃退します。

 

こちらがキット内容です。

専用キットと言う事でコード類は車両に合わせた長さに調整済み。

汎用と違ってコードがグチャグチャにならずにスッキリと取付けられます。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

外装パーツを取り外しますので手順を説明します。

※ここでご紹介する作業方法は参考程度の内容となっております。

作業に際しては車両メーカー発行のサービスマニュアルに記載されている内容を優先してください。

このブログで説明している内容を参考に作業を行って発生した破損やトラブルなど全ての事故に対して

弊社では一切責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

 

フロントカウルの赤丸で囲った2本のネジを外します。

 

 

画像の様に樹脂製のヘラを使って下方向にスライドさせて外します。

 

 

フロントカバーと車体とのツメの状態は下の画像をご覧頂き取り外しの参考にしてください。

 

 

 

センサー本体をヘッドライト上部に貼り付けます。

 

センサー本体のオレンジ線はヒューズBOXの赤線が2本入っているうちの細い方の赤線に接続します。

 

センサー本体の赤コードをバッテリーのプラス側へ、黒コードをマイナス側のターミナルへ取り付けます。

 

サイレンを画像の場所に貼り付けセンサー本体と接続します。

 

動作確認用のLEDインジケーターランプはハンドル周りなど見やすい場所に貼り付けセンサー本体と接続します。

 

ここまでの所要時間は40~50分程度です。

センサーやサイレンの取付け位置は説明書にも掲載していますので、とっても簡単です。

 

操作方法をご紹介します。

①キーOFFでエンジンを停止させます。

 

②キーをONにしてすぐにOFFにします。

 → 

 

③ピーッと言う短い音が鳴って、インジケーターの赤いランプが0.5秒光って、2秒消えての動作を繰り返します。

これで警報がセットされました。

警報セット直後から約1分間は異常を感知してもサイレンは鳴りませんが、

インジケーターランプは高速点滅します。

1分経過して異常を感知するとインジケーターランプが高速点滅して、

サイレンからは122dbの大音量のアラーム音が鳴ります。

 

実際の動作はこちらの動画をご覧ください。

スーパーカブ、クロスカブ、ハンターカブ、ダックス125、モンキー125 SPIキット誤表示対策

プロテック 営業部 ムランティーノです。

 

好評発売中のシフトポジションインジケーター

ギヤセンサーを使用したスーパーカブ、クロスカブ、ハンターカブ、

ダックス125、モンキー125の各専用キットでギヤポジション表示が正しく出ない場合の対処法をご紹介します。

 

 

シフト表示が正しく出ない原因は、ギヤセンサーとシフトドラムのピンの接触が悪い事なので、

センサーの接点の汚れをキレイに清掃したり、シフトドラムのピンの中に入っているスプリングを数ミリ伸ばして

押し付けるテンションを上げる事で改善されますので是非試してみてください。

 

'23~バーグマンストリート125EX(国内仕様)用フォグライトkit発売しました。

プロテック 営業部 ムランティーノです。

 

最近の原付2種スクーターのヘッドライトはLEDが標準になって来ましたが、

明るさに不満のユーザーの方からノーマルLEDヘッドライトを明るくしたいとの

要望・問い合わせが増えて来ました。

 

しかし残念ながらノーマルLEDヘッドライトはハロゲンバルブのヘッドライトの様に

バルブ交換の感覚でLEDを明るい物に交換する事は出来ませんので、

現時点では当社の明るいフォグライトを増設するのが最善の方法です。

 

今回はスズキ '23~バーグマンストリート125EX(国内仕様)のヘッドライトの光量に不満のあるユーザー様より

弊社のLEDフォグライト取付けのご依頼を頂いたので製品化いたしました。

 

本製品は車両の左側に取り付けます。

「フォグライトは左右対称に2個付けないと違法では?」とのお問合せを頂きますが、

車両1台に対して2個のフォグライトを取り付ける際は左右対称である必要がありますが、

1個だけ取り付ける場合は当たり前ですが左右対称にはできません。

以下の様な基準が明確に記しておりますので、取り付け場所の決まりさえ守っていれば違法にはなりません。

 

二輪自動車等の灯火器及び反射器並びに指示装置の取付装置の技術基準5.2.3.5.
前部霧灯は、左右同数であり、かつ、前面が左右対称である自動車に備えるものにあっては、
車両中心面に対して対称の位置に取り付けられたものであること。ただし、前部霧灯を1個備える場合にあっては、この限りでない。

 

先ずはフォグ取付けのビフォアーアフターをご覧ください。

こちらがノーマルLEDヘッドライトのロービームのみ点灯した状態です。

 

こちらはLoビーム点灯+プロテック製LEDフォグライトです。

 

違いは一目瞭然ですね!

照射範囲が広がってフロントタイヤの直近から歩行者のいる左端も明るく照らしています。

光軸が上の方を照らしている様に見えますが、フォグライトの取付け位置が

フロントホイール中心よりやや上なので対向車や前方走行車から見ても眩しくありません。

 

車両から2mほど離れたシャッターを照射した画像をご覧ください。

左がノーマルLEDヘッドライトで右がLEDフォグライトです。

これを見ても左右の照射範囲が広いのが分かりますね。

 

 

明るいだけではなく弊社のLEDフォグライトの機能には自動減光装置があります。

 

画像左が減光した状態、右がフルパワー点灯の状態です。

減光は2つのセンサーの働きで行われます。

 

1つはフォグライト本体に装備されたディマーセンサーです。

日中ディマーセンサーに太陽光が当たっている時は常に減光した状態になります。

※ディマーをキャンセルさせ日中でも常時フルパワー点灯させる事も可能です。(要取説確認)

 

もう1つはエンジン回転センサーによる減光です。

※こちらは別売りのオプションパーツNo.11605【RSE-01】エンジン回転センサー¥2,200(税込)が必要になります。

イグニッションコイルに接続されたRSE-01ユニットがエンジン回転を監視しており、

停車中に減光、走行を開始したらフルパワー点灯になります。

 

上の図は走行シュチュエーション別の減光・フルパワー点灯を説明した物です。

簡単に言うと日中は常に減光状態で、夜間は停車中は減光し走行中はフルパワー点灯します。

 

製品の特長的な説明は以上で実際の商品の紹介をします。

 

PARTS No.66011【FLT-S03】

'23~バーグマンストリート125EX 国内仕様 専用LEDフォグライトキット

DC12V 28w (減光時5.6w) 6,000ケルビン

税込み価格 ¥19,800(本体価格¥18,000)

 

取付け位置は車体左側になります。

 

それでは取付け方法をご紹介します。

配線作業に必要な外装パーツの取り外しから説明します。

 

画像の赤丸のネジ2本を外します。

 

 

フロントカバーを外します。

樹脂ヘラなどを隙間に入れてツメを外しながらカバー全体を下方向にスライドさせながら外します。

 

 

カバー内側と車両側の穴は以下の画像を参考にしてください。

 

 

全て取り外すと下の画像の様になります。

 

続いてLEDフォグライトの取り付けです。

車体左側フロントサスペンションの赤丸で囲ったボルトを外します。

 

取り外したフロントフェンダーボルト穴にLEDフォグライト本体を取付けます。

 

目一杯締め込むとフォグが前方を向きませんので、少し下向きになる感じの所まで反対に回転させ戻します。

  

 

LEDフォグ本体の角度を決めたら白矢印のM6ナットを締めてLEDフォグ本体を固定します。

緩み防止の為にネジロック剤を塗る事をおすすめします。

 

付属のスイッチをハンドル周りに貼り付けます。

スイッチのコードはワイヤーハーネスなどに結束バンドで固定してハンドルカバー内に入れます。

 

スイッチの白コードと付属品ハーネスの赤コードのギボシを接続します。

 

接続した赤コードをヒューズBOXまで取り回します。

外装を外すのが面倒なので針金を使って引っ張り出すと簡単に出来ます。

 

配線の接続先はヒューズBOXハーネスとバッテリーマイナスターミナルです。

 

ヒューズボックス背面の赤コードが2本入っています。

 

スイッチと接続した赤コードのギボシが付いていない方を付属のエレクトロタップで

ヒューズBOXの赤色コードの細い方に接続します。

 

LEDフォグライトから出ている4本のコード(赤、青、白、黄)と付属品の赤&青コードを接続します。

白コードを画像の様に青コードに接続するとディマーセンサーが無効化され点灯時は常にフルパワー発光します。

 

逆に白コードを接続しないとディマーセンサーが有効になり日中は常時減光状態に、夜間は常時フルパワーで発光します。

 

LEDフォグライトに接続した赤&青コードをバッテリー付近まで取り回します。

赤はスイッチから来ている赤同士接続し、青はバッテリーマイナスターミナルに接続します。

 

 

配線はスッキリとシンプルな構造です。

 

全ての配線がつながった事を確認したら、イグニッションONにして、LEDフォグのスイッチをONにすると点灯します。

動作の確認がOKなら外した外装を元に戻して作業完了です。

 

ノーマルLEDヘッドライトの明るさに物足り無さを感じる

他車種のオーナーさんがいらっしゃいましたら適合調査の協力にご応募ください。

ご協力のお礼として何と!LEDフォグを無料で差し上げております。

対象の車種は125ccクラスのスクーターでノーマルヘッドライトがLEDの車種です。

250cc以上のスクーターは対象外になります。

条件は以下の通りです。
・月~金の営業時間内(AM9:00~PM17:00)の間にご来社可能な方。
・当社にて取付け未確認な車種(125cc~160ccのノーマルLEDヘッドライト)である事。
 ※車種によっては、未適合車種でも当社の判断でお断りする場合があります。
・1~2週間程度、車両を預けられる方。
・撮影した画像はHP、ブログ、フェイスブックに使用する事を許可頂ける方。
・取付け後はSNS(ブログやフェイスブックなど)でインプレッションをアップして頂ける方。

上記条件を満たしてご協力頂ける方はこちら からご応募ください。
ご応募前のお問い合わせもお気軽にご相談ください。℡044-870-5001

プロテック店頭イベント再開に向けて・・・

プロテック 営業部 ムランティーノです。

 

新型コロナウイルスの流行を受けて長らく休止しておりました店頭イベントですが再開に向けて現在調整中です。

早ければ2024年内の開催を予定しております。

開催日や開催店舗については決まり次第、弊社HPや各種SNSで告知致します。

 

また店頭イベント開催ご希望のオートバイ用品店様におかれましては

弊社担当村野までお電話にてご連絡頂けます様お願い致します。
電話番号 044-870-5001(月~金 AM9:00~PM17:30)

'18~Z900RS、'19~W800用ヘッドライトコンバージョンハーネス発売です

プロテック 営業部 ムランティーノです。

 

好評発売中のZ900RS LEDヘッドライトコンバージョンキット

W800 / STREET / CAFE LEDヘッドライトコンバージョンキットですが、

キット付属のヘッドライトではなくマーシャルなどの社外ヘッドライトに取り付けたいとのお問合せが多くなってきました。

 

そこで、社外ヘッドライトや社外LEDバルブを装着するのに

大変便利なDC12vヘッドライト電源を取り出すためのハーネスを発売します。

 

品番:15229

商品名:【HCH-K01】ヘッドライトコンバージョンハーネス

適合車種:'18~ Z900RS / CAFE

     '19~ W800 STREET / W800 CAFE

     '20~ W800

税込み価格¥4,180(本体価格¥3,800)

JANコード 4961421417463

 

本当はプロテックのLEDヘッドライトキットを買ってもらえると嬉しいのですが、

予算的に手が届かないけどヘッドライトをカスタムしてみたいユーザー様への提案商品です。

 

本製品の仕様について説明します。

 

ノーマルLEDヘッドライトに接続されている車両側ハーネスの4Pカプラーに接続して、

本製品のH4カプラーにハロゲンバルブや社外H4LEDバルブを接続します。

 

ヘッドライトへの取り付けはH4タイプコネクターなのでハロゲンバルブや社外LEDバルブにカプラーONです。

※社外LEDバルブはDC12v 30w以下をご使用ください。

 

本製品はポジションランプ用の出力配線がありますので、

社外ヘッドライトにポジションランプがある場合、配線加工無して簡単に接続できます。

 

 

取り付け可能なヘッドライトについては以下のノーマルヘッドライトの寸法を参考にお選びください。

 

 

 

2024年モデル モンキー125(JB05)にプロテック製品の適合確認をしました

プロテック 営業部 ムランティーノです。

 

2024年モデル (8BJ-JB05) モンキー125にシフトポジションインジケーターなど

プロテック製品4アイテムの適合確認を取りました。

 

 

先ずは大人気シフトポジションインジケーター

発売中のJB03/JB02用と共通で取り付けが可能です。

品番11415 【SPI-110MG】 税込み価格¥20,680

JB05モンキー125はホンダ純正オプションでギヤインジケーターが発売されています。

基本的な仕組みはギヤセンサーを5速対応の物に交換してメーターまでサブハーネスを取り回す仕様で

プロテックのシフトポジションインジケーターと同じ様です。

 

こちらも大人気のマルチリフレクターLEDヘッドライト

ノーマルLEDヘッドライトの何倍も明るいヘッドライトです。

発売中のJB03/JB02用と共通で取り付けが可能です。

品番64011-60 【LBH-H21】 6,000ケルビン(画像のホワイト)

品番64011-30 【LBH-H22】 3,000ケルビン(ハロゲン色) 税込み価格どちらも¥38,280

 

そしてデジタルフューエルマルチメーター

発売中のJB03/JB02用と共通で取り付けが可能です。

品番12535【DG-H11】税込み価格¥15,400

 

最後は盗難警報器です

発売中のJB03/JB02用と共通で取り付けが可能です。

品番12017【CS-H07】税込み価格¥14,520

純正オプションの警報機と同じカプラーONで取り付け簡単です。

 

 

以上、プロテック製品4アイテムの適合共通のお知らせでした。