部下との人間関係が劇的に変わる箱の法則 -62ページ目

本当はそうしたほうがいいと思っているに、わかっているのに、それが出来ないんですね

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


先日箱セミナーを受講されたある組織の幹部Tさんからメールをいただきました。

セミナーを受けて、自分がするべきことは


”母親にマメに連絡する事”


だなぁと感じました。


セミナー当日は時間の関係もあり出来なかったのですが、翌日に連絡し、近況報告や母親の話を聞いたりしました。


私の家庭も母子家庭で、母親が子ども3人(男3兄弟)を育ててくれました。


男だからといって言い訳になりますが、照れくさい部分もあったりして、なかなか普段連絡を取れていない状況でした。ちょっといつもよりは素直な感じで、話ができたのではないかと思います。


今回のセミナーを終えて2日間経ちましたが、箱に入ってしまう事、自己欺瞞である事、どうやって箱から抜け出すかなど、ちょっとした行動の中にも意識するようになっております。


このセミナーで得たものを今後の仕事・生活など自分磨きに活かしていきます。


そうなんですよね。


男って、特に母親にはねぇ…。


本当は連絡をしたほうがいいと思いながら…遠のいちゃったり。連絡したとしても、つい強い口調で言っちゃったりね。


でもTさんが母親の苦労は一番わかっているはずなのにね。


「箱」に入っているとなかなか素直になれなかったり…。


本当はそうしたほうがいいと思っているに、わかっているのに、それが出来ないんですね。


ちょっぴり勇気が必要なんです!


でも、「箱」から出て、自分がすべきことをすると、清々しかったり、ホッコリとあたたかかったり、決して悪い気はしないんです。


そしてですね、このTさんはビジネス目的でセミナーに参加しているんですよ。


「えっ、それで母親に電話?」


とお思いかもしれませんね。でも、これが結構重要なところです。


なぜなら、職場でも、家庭でも、地域でも、別の人ではないTさんが生活をしているからです。同じ人が、見て、聴いて、考えて、判断して、行動して、また感じているからです。


だから、仕事のことが家庭にも、家庭のことが仕事にも関係してくるんです。


だから大丈夫、職場で難しい「箱」があるなぁ…と気づいたら、家庭での「箱」を意識してみてください。


家庭や地域で出にくい「箱」だと気づいてしまったら、職場や友人との「箱」を意識してみてください。


不思議とこれらがリンクしてきたりするんです。


答えはどちらも同じ”あなた”だからです。


その「箱」はあなたがもともと持ち歩いているものだからなのです。

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福島正伸さんの「僕の人生を変えた29通の手紙」

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


千葉にいる仲間からプレゼントされた本を読んでいます。


私が勝手にメンターと慕っている福島正伸さんの新刊、

僕の人生を変えた29通の手紙/福島 正伸
¥1,470
Amazon.co.jp

ドラマ仕立てになっていてとても読みやすく、かつ示唆に富んだ内容です。


短い手紙のフレーズが自分に刺さります。(^^;


私にとってとてもタイムリーな内容でした。


まだまだ、やってないことがある…。


人のせいにしていることがある…。


自分でやらないと決めてしまっていることがある…。


そして感動、涙…。


オススメです。(^^)

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仲間へどんなサポートができるのか、相互支援のカタチ

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


「箱」の中では、「箱」から出て働くということが出てきます。


例えば、同僚や仲間に自分がどんなサポートができるか。


自分に焦点を当てるのではなく、相手に焦点を当てるのです。


自分が成果を出すのは当たり前。


それだけでなく、自分の周りにいる同僚や仲間も同じような成果が出せるようにサポートをする


そうすると結果的にチーム全体のパフォーマンスがあがります


そう、相互支援です。


その形がここにあります。ドリームプランプレゼンテーション2010 。(^^)

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箱会は「箱」についての疑問や体験談など、なんでもありの座談会です!

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


巷ではクリスマス・忘年会シーズン到来ですね!


「箱」の忘年会と言ってはなんですが、「箱」に興味がある人がゆる~く集まる座談会、最近では飲み会のスタイルが定着していますが、通称”箱会”。12月もやります!


箱会は、「箱」を知っている人も知らない人も、セミナーを受講済みの方も、未受講の方も、本を読んだ方も、読んでいない方もだれでも参加できちゃいます。


リッラックスできる空間で、素直な自分に向き合える…。


それを否定せずに、じっくり聴いてくれる仲間がいます。


そんなあったかい場です。


「これも『「箱」』?」

「箱セミナーってどうなの?」


という疑問から、


「こんなことあったんです!」

「いやぁ、こんなふうになっちゃってさぁ…。」

「オレの部下がさぁ…。」


という体験談まで、なんでもありなんです。


どうぞ。お気軽にご参加くださいね。


■『箱会 in 東京』

■日時:12月22日(水)19:00~21:30

■場所『月の雫』新宿パレット店  Tel:03-5325-6008
    (新宿西口ユニクロの上です、加藤の名前で予約しています)

■参加費:3,000円(飲み放題)

■定員 :10名

■締切:今回も飲み会形式のため、【12/20午前中】締切です

お申し込みはこちらのサイトから。




”部下の成長をサポートしてあげられる人は?”の解説します

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


この記事”部下の成長をサポートしてあげられる人は?” の続きです。併せてお読みいただければ、より理解が深まります。


少々、解説です。


「箱」に入った時の特徴のひとつに


◎相手のことを悪く見る


があります。


おそらくMさんはその状態になっていたのでしょう。どうしても悪いところが目につきます。


そして、出来ていること、やってきたこと、してもらったことを一時、忘れてしまうんです。


それを「箱」の外にいるSさんが、Mさんが「箱」から出るお手伝いをしてあげた。


そしてSさんが目の前で体験したリアルな出来事が、SさんがKくんに対して入っていた「箱」を柔らかくしてくれたんですね。


答えから言うと「箱」から出るステップは、

1.「箱」の中に居ることに気づく
2.「箱」の外の世界を探す
3.新たに状況を考え直す
4.思ったこと、感じたことを実行する


という4つのステップです。(詳細は箱セミナーでお伝えしています


そして、Sさんが体感した


”もの凄く気持ちが穏やかで、人として見ることができていると感じました。”


というこの感覚が「箱の外の感覚」の特徴です。


なにか清々しかったり、あたたかかったり…そんな不思議な感覚です。


その人が抱えている悲しみ、苦しみ、困難、重荷に気がつくことができ、


「あぁ、この人も同じ人間なんだ…。」


と思えています。人の痛みがわかるんですね。


そこには怒りだとか妬みだとかの感情はこれっぽっちもなく、相手に見返りを求めず、ただただ、その人のためにこうしたい、助けたい、手伝いたいと思えている自分に気がつきます。


でもね、みんなこういう感覚を持っているんです。


本当はね。


だけどいろいろな状況、立場、役割、そして経緯がその感覚、人として本来持っている大切な感覚に蓋をして、奥の方に押し込んでしまっているんですよ。


こんな感覚で職場にいられたら、この感覚のまま家族と過ごせたら、こんな感覚のまま友人たちといられたら、凄いことだと思いませんか!


これが「箱」です。(^^)

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部下の成長をサポートしてあげられる人は?

部下の成長をサポート してあげられる人ってどんな人でしょう?


時々感想メールをいただくSさんからのメールのご紹介です。


Sさんはある小売店を経営していて、そこのバイトのK君の話です。

ついさっき、箱からの出方の手応えを感じたのでメールします。


お店にKという高校1年生がいます。


この子は一生懸命仕事に取り組むのですが、声が小さく、挨拶もよく聞こえないので周りのみんなからの評価があまり良くありません。


でも私はこの子が一生懸命なのを知っているので、何とかしようと色々話したりアドバイスしてきました。


この時はKの為に何かしようと思っていたのですが、今思い返すと、自分の思い通りに動かそうとして箱に入っていました。


自分が箱に入っている状態なので、Kに思いが伝わらず状況が良くなるわけがなかったのです。


何の変化も起こらないまま何週間か時間が経つのですが、ある日、Mさん(50代主婦・お店のスタッフ)と話していた時にMさんの息子(20代)の話になったんです。


Mさんは


「息子が父親に対して否定的な態度なのを気にしている…。」


と言いました。


それを聞いて


「あれ?」


と不思議に思いました。何日か前にその息子と雑談していた時に父親の話になり、息子は、


「父の一生懸命な姿を見てきた。」


と肯定した言い方をしていましたし、聞いた私も本当に父親の事をそういう気持ちで想っているんだなと感じました。


なので変だなと思い、その話をMさんにしました。


そしたらMさんの顔がパッと明るくなり感じが変わったのが解りました。息子が言った言葉は、Mさんが息子に話していた言葉だったみたいです。


その時は息子は理解してくれないと思って箱に入っていたみたいですが2人に対して箱の外にいた私が肯定的な事実を伝えた事により箱からでるきっかけになったのではないかと思います。(ここら辺はまだまだ勉強不足なので、良く解ってないまま推測で書いています)


そして何日か経ち、昨日Kが仕事に入り、いつも通りにまた私はアドバイスしていたのですが何も変わらず、帰りの車の中でどうしようかと考えていた時に、ふと先ほどのMさんとのやり取りを思い出したんです。


「あの時Mさんは箱から出たのかもなー?!」


とか考えたり、その状況を思い出したりしていたら、突然Kに対して箱に入っていたことに気づき、気づいた時には箱から出ていて、この感覚を自分で整理してKに伝えられれば、何かしらあの子にしてあげられるという思いになりました。


もの凄く気持ちが穏やかで、人として見ることができていると感じました。


これが佐藤さんの言っていた感覚なのかなと、少し解りました。ストンと頭の中に入ってきたというか。そしてこの一連の流れが箱から出る方法の一部ではないかと考え、テキスト化する為にメールさせて頂きました。


あなたは、このSさんのメールを読んで何を感じましたか?


次回、少し詳しく解説しようと思いますが…、人を「箱」から出してあげられる人は、


”「箱」の外にいる人”


なんです。


ということは…続きは次回書きますね。

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部下が思い通りに動いてくれなけりゃ頭に来るし、ふざけんなと思いますし…

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


この記事 でも書きましたが、


・部下が思うとおりに動いてくれない
・部下の仕事の質や完成度が低い
・そもそも意欲が感じられない
・肝心なところになるとすぐ頼ってくる


まだまだいろいろ…。


経営者やリーダーであるあなたの悩みは尽きませんね。(^^;


「ただでさえ忙しいのに…なんなんだよ、ったく。」
「面倒くせぇ!自分でやっちゃったほうがマシだ!」


といったところでしょうか。


と思っていながら、反面、


「部下を育成しなくちゃ…。」
「部下のいい所を見よう!」
「部下との信頼関係を築いて…。」


とあなたの真面目な部分も邪魔をする…。


経営者たるもの…、リーダーたるもの…。


毎日が葛藤ですよね…。


で、どうするか。


いいんですよ、その葛藤している自分で。


部下が思い通りに動いてくれなけりゃ頭に来るし、ふざけんなと思いますし、ガッカリしますし…。


でもそんな部下にも成長してもらいたし…、活躍できるようになってもらいたいし…。


まずは、そんな両面で悩んでいる自分を認めてあげてください。


そんな仏様みたいになんでも受容できて、聴いてあげられて、平穏になんてできていなくていいです。


目の前の問題に悪戦苦闘している自分でいいじゃないですか。人間臭くて、人らしくて…。


そこからです。


まず、そんな自分でいいと思えたら、部下のいいところや感謝したいと思えるところ、どんな小さなことでもいいので、見つけてみてください。


一日ひとつでかまいません。


手帳に書き留めてみてください。


ノートにメモしてみてください。


「箱」に入っていると、相手のいいところや出来ているところも見えなくなってしまいますからね。そして自分の事も冷静に見られなくなります。


自分は今、どういう感情なのか…。そこに素直に向き合えるだけで、変わっていきますよ。

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「やっぱり、使えねぇなぁ…。自分でやっちゃったほうが早いよ。」と部下に思う時

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


以前、あるプロジェクトで、


「さとうさん、ここってどうなってるんですか?」


「だから、さっきも言った通り…。」


「えっ、オレ、聞いてないっすよ。」


「さっき、二人で打合せしたじゃない?あなたが主導的に進めてくれって。」


「いや、聞いてないですよ。ちゃんと言ってくれないと。」


「…。もういいよ。」


「なんすか、それって。オレだって一生懸命やってるんすよ。」


私はこのやり取りの瞬間、「箱」に入りました。


私の心の中ではこうです。


「やっぱり、使えねぇなぁ…。
 こっちが忙しいから、お前に任せているんだろう?
 すべて指示出すんだったら、自分でやっちゃったほうが早いよ。」


もちろん口には出して言っていません。でも、確かに心の中ではこう思っていました。


もともと相手を


・自分の目的を達成する便利な道具として見て、


その意に反して相手が動かなかったので、


・面倒くさい邪魔な物となり、


ついには、もうかまってられないと


・もうコイツはどうでもいいやと無関心・無関係


にしようとしたわけです。


それが相手にも伝わったのでしょう。


私の心の持ち方が。


いやいや、確かに相手は客観的に見ても、


・私の話をちゃんと聞いていないかった
・主体性に欠けていた
・謙虚さ、素直さに欠けている
・やるべきことをやっていない


などなど、”×”だらけでした。相手が悪い…確かにそうなんです。


でも、本当はそんなの関係ないんです。


私がどうするか。


私がどうできるか。


プロジェクトの本来の目的は何なのか…。


それを見失うんですね。


難しいことはわかっています。(^^;


私も今でもそうです。すぐに相手のことを”評価”してしまいます。


「この人、ダメだな…。」
「効率、悪すぎ!」
「なんでこんなやり方するの?」
「考えればわかるでしょ?」


ふとそんな自分に気がつくんです。


気分?


もちろん良くないです。


なぜなら、仕事が進まないのはもちろんですが、それよりももっと深いところで、


「相手のせいにしている…。」


って、うすうす自分でわかっているからです。


「さとうさん、そうは言っても…。」と反論がきそうですね。(^^;


明日も続きを書きますね。

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最近、人を「物」とみるか、「人」とみるか…よく考えるようになりました

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


最近、無料メール講座&メルマガ読者 になっていただいたIさんからメールをいただきましたので、ご紹介します。

最近、人を「物」とみるか、「人」とみるか…よく考えるようになりました。


以前は、 電車が混んでいて、降りるにも、降りられない時に、「物」としてみていたころは、それこそ、 からだを「物」にぶつけて、強引におりていました。


でも、 昨日は、「人」としてみることによって、 ゆっくり ぶつかるのを避けて、降りることが できました。


いかがですか?


同じような経験、ありませんか?


とてもわかりやすい事例ですよね。


Iさんは私が無料メール講座で書いた車の割り込みの話を思い出して、この対応をされたとのことです。


そして、


「少しでも、 みんなが、 人を『物』ではなく、『人』 としてみていただければ、世の中が明るく、楽しくなりますね。」


と加えられていました。


そうなんですよね。みんながそうなってくれれば一番いいのですが、現状、必ずしもそうではない。


では、どうするか?


それでも、誰かから変わっていかなければならないと思うんです。


その初めのひとりがあなたであり、私であり、「箱」を知ってくれているみなさんなんです。


Iさんも言ってました。


「相手に身体を無理やりぶつけて電車を降りてもなんか後味が悪いんですよ。自分からぶつかるのを避けて降りたほうがどれだけ気持ちいいか。」


そうなんですよね。


相手を非難しながら、強引に何かを達成したとしても、決して気分がいいものではなく、むしろ逆なんです。なにかザワザワやモヤモヤが残るんです。


かといってこのことを周囲に押し付けるわけではなく、まずはあなた自身から意識してみませんか?


なにも大上段に構えなくても結構です。


あなたが簡単にできること、無理なく出来ることからで十分です。


渋滞で1km先の車は見えませんが、前後左右の車は見えますよね。


電車に乗ったとしたら、2両隣の車両には誰が乗っているかわかりませんが、隣で吊革につかまっている人には配慮できますから。


きっとあなたの心の持ち方がいつか伝わるはずです。

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なんでも語り合えるリラックスしたゆる~い場、それが箱の座談会=箱会です

こんにちは、「関係力」コーチの佐藤真一です。


さて「箱」のゆる~い座談会=箱会のご案内です。


箱会は、「箱」を知っている人も知らない人も、セミナーを受講済みの方も、未受講の方も、本を読んだ方も、読んでいない方もだれでも参加できちゃいます。


リッラックスできる空間で、素直な自分に向き合える…。


それを否定せずに、じっくり聴いてくれる仲間がいます。


そんなあったかい場です。


「箱」についての質問、確認はもちろんですが、職場や家庭でのさまざまなことを自由にお話しできます。


どうぞ。お気軽にご参加くださいね。


■『箱会 in 東京』

■日時:12月22日(水)19:00~21:30

■場所『月の雫』新宿パレット店  Tel:03-5325-6008
    (新宿西口ユニクロの上です、加藤の名前で予約しています)

■参加費:3,000円(飲み放題)

■定員 :10名

■締切:今回も飲み会形式のため、【12/20午前中】締切です

お申し込みはこちらのサイトから。