部下との人間関係が劇的に変わる箱の法則 -100ページ目

座右の書

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今さらなんですが、私の座右の書は、以下の通り。


「箱」の法則で職場、家庭、地域が変わる!~部下への指導や人間関係で悩む経営者/リーダーを応援します~-自分の小さな「箱」から脱出する方法 自分の小さな「箱」から脱出する方法

アービンジャー・インスティチュート著

大和書房


職場を舞台にした物語で読みやすく、しばらくするとどんどんその世界に引き込まれていきます。そして、主人公がいつしか自分と重なり、ズキズキと心がうずき始めます。私の一番のおススメです。



「箱」の法則で職場、家庭、地域が変わる!~部下への指導や人間関係で悩む経営者/リーダーを応援します~-2日で人生が変わる「箱」の法則 2日で人生が変わる「箱」の法則

アービンジャー・インスティチュート著

祥伝社


「箱」の本の第2弾!あらゆる人間関係のトラブルを解決するための示唆に富んだ一冊です。職場のみではなく、家庭や世界中の国々の対立までに話は広がります。でも、その根源はたった一つ「箱」なのです。


私はこの2冊に出会って、人生が変わりました。今でも、変化し続けています。私も時々読み返し、いまだに新たな気づきを得ています。

まだお読みでない方は是非!


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今年のこの会12/18(金)が最後です。


私も参加します!(^^)/


私は今年この会に参加するようになって、素晴らしい仲間と出会うことができました。


その仲間一人ひとりが千葉を盛り上げようという想いをもっているんです。


それでいてガツガツしていないし、とてもオープンです。


だから自然と情報交換も進みますし、コラボレーションも進みます。


先日も今回幹事のこの人 とこの会の発起人のこの人 がコラボしましたよ!合格


今回は今年最後なのでスペシャルな会になりそうです。


私も楽しみにしてます!(^^)


これ です。クラッカー



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次は少し勇気を出して

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先日セミナーに参加されたMさんから、あるミーティングでのお話をうかがいました。その方はまだ入社されてから3年目で、そのメンバーの中では一番下っ端だそうです。


ひとりの人がダラダラと的を射ない説明を続けている時でした。Mさんは心の中で、


「なんでもっと端的に話せないのかしら…。
 このままじゃ何にも進まないわ…。」


と思い、その意見を言おうかと思います。でも、心の中で、


「でも、私は一番下っ端出し…。
 私よりも上の人がたくさんいるんだから、
 その人たちが言いだせばいいのに…。
 なんで誰も何も言わないのよ?」


とイライラがつのります。そしてさらに、


「もう、私が言おうかしら!
 でも、端的に話せってどういうことだ!と言われたらどうしよう…。
 もしかしたら、私だけがわかっていないのかも…。」


と躊躇し始めます。


で、結局、何も言えず、そのままミーティングは終了、何が決まったわけでもなく、有意義だったとは言えない結果に。


Mさんも本当はメンバーのために、チームのために、ミーティングの流れを軌道修正をしたほうがいいと思ったんです。


でも、しなかった…。


あなたも同じような経験ありませんか?


本当は心の中で、こうしたほうがいいと思っているんですね。


でも、それを「しない」瞬間に、それをしない理由を探し始め、しなくていい材料を集め始める、そして自分がしないことの正当性を証明し始めるんです。


Mさんの場合も、


・他のメンバーは私よりも上なのに何やってるのかしら?と非難し、
・突っ込まれたらどうしようと不安になり、
・私だけわかってなかったら恥ずかしいし


と、自分が言わないことの正当化を始めたわけです。


でも、本当はチームのためにこうしたほうがいいと思っているんです。初めは意識が本来の目的の「チーム」に向いていたんです。


だけど、正当化を始めたMさんの意識はその瞬間に「自分」に向くんですね。自分を守るために…。


でもですね、Mさんが言うんです。


「そんな自分も嫌になるんですよね。」


Mさんはそんな自分も客観的に見ることができているんですね。そして罪悪感や自己嫌悪を感じる…。だから、自分で苦しむんです。心がザワザワするんです。


なぜなら、本当はこうしたほうがいいと一番わかっているのはMさんだからです。


でも、Mさんはそれに気づいています。


だからそれでいいんです。まず気づくところから始まります。


そして気づけたら、相手のために何ができるのかを考え、少しの勇気を持って、自分ができる簡単なことをしてみる。


これでいいと思うのです。


まだ少しの勇気が持てなければ、その気持ちを持ち続ければいいのです。


「次は少し勇気を出して、こうしてみよう!」


と。


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自分のためでいいのです

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最近、無料メール講座 の読者様から感想などのご意見をいただけるようになりました。とてもありがたく、うれしいです。


そのメールを読んであらためて感じることは、


「みなさん、今現在、そして過去の職場環境の中で悩み苦しんでいる。」


ということです。


まぁ、何か問題や課題を抱えているので、読者登録をしていただけたのでしょうから、当然と言えば当然なのですが…。


そして、もう少し詳しく書くと、「箱」の考えを知り


・相手の対応がひどい、最低


⇒でも、自分にも非があるかもしれない…


⇒それはわかるけど…自分が優しくなったり、

 寛容になれってこと?


⇒でも相手の行動や考えへの感情は抑えられない…


このように葛藤が起こるわけです。


実は私もそうでした。


3年前に、この本 を読み、愕然とし、そして共感し、これには何かある!と直感し、これ を受講しました。さらに深い衝撃を覚え、スッキリして、清々しささえ感じ、よしこれなら!と思えた半面…、


頭ではわかっていても、行動に移せない自分もいたのです。


「なんでオレがコイツに謝らないといけないんだ…。」


と相手を非難し続ける自分もいたのです。


私たちは数十年の人生の中で、その様々な状況の中で考え、判断し、行動し、また修正しということを繰り返してきています。


そしてそこには、立場や役割や相手との利害関係やその他の要因が複雑に絡まって、


「自分の奥深くにある感情に背く」(自己裏切り)


を繰り返してきているのです。


そうやって強化されてきた「箱」を私もあなたもたくさん身につけてしまったわけです。


でも、これは生きてきた中で当然の結果であって、状況は違ってもみんな同じなのです。


強がっているあの人も、あなたをいつも攻撃してくるあの人も、過去や今現在において、やはりどこかで障害、試練、重荷を抱え、苦痛を感じているんです。


あなたが悩み、苦しんでいるように…。


「箱」で他人は変えられません。


ましてや、他人を非難するツールでもありません。


でも、あなた自身は変わることができます。必ず…。


そして「箱」から出ているあなたによって、自然と周りの人たちも「箱」から出ることが出来ていくんです。


「箱」から出ているあなたに共感するんです。


なぜなら、みんな同じように奥深くには「人」というチップが埋め込まれているからです。「人である」という遺伝子を持っているからです。


是非、あなた自身が「箱」から出るために、「箱」の考えを活用していただきたいと思います。


そしてそれはなによりもあなた自身のため、あなた自身がより楽しくなるために。



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反抗的な人(2)

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前回 の続きです。


「だって、相手が悪いじゃないですか!」


とあなたからの反論が聞こえてきそうです。


そうですよね、確かにAさんは「ひどい人」かもしれません。


でも、もう一度「箱」に入った時の特徴を思い出してほしいんです。

Aさんによって「箱」に入れられてしまった私やあなたは、


1.相手を悪く見る
2.被害者妄想
3.誇大化(物事をおおげさにあげつらう)
4.自己中心
5.自分はよくやっている(自己防衛)


となります。


そうです、「相手を非難し始めている」んですね。


そして、「自分は正しくてよくやっているいい人」に自分を仕立て上げていきます。


つまり、私やあなたもAさんと同じように「ひどい人」かもしれないのに、それを見ようとしなくなります。


「箱」のテーマとなっている「自己欺瞞(じこぎまん)」とはまさに、


「自分に問題があると気がついていないこと」


ですから。


Aさんもそうかもしれないが、私やあなたも同じことをしてしまうわけです。


つまり、私やあなたが「箱」の中に入ると、


「自分が箱の中にいる。」


ということが見えなくなるんですね。Aさんのせいにして、少なくともその責任は自分にあると感じられなくなるんです。


ですから、自分が嫌だなぁ、反抗的だなぁと思う人が現れたら、あらためて自問自答していただきたいんです。


「私は今、箱に入っていないだろうか?」

「気づかないうちにこの人を非難していないだろうか?」

「この人の一部分だけを見て、不当な扱いをしていないだろうか?」

「私がこの問題をよりやっかいなものにしていないだろうか?」


と。



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反抗的な人(1)

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あなたの周りにいませんか、反抗的な人


以前、メルマガ 読者の方からも、


「とても口うるさい人、

 すぐに怒りをぶつけてくる人への対処」


を知りたいとリクエストをいただいたことがありました。


これが正解!というものはないと思いますが、私が思うところを書いてみます。


まず、もしもあなたがその人のことを「物」として見ていたら、どんなふうに感じているのでしょう?


「物」として見る というのは、

■便利な道具
■邪魔な物、障害物
■無関係、無関心

でした。


仮にその人をAさんとすると私はAさんのことをこう見始めます。


【便利な道具】
・Aさんのことを悪者にして、同じようにうっとうしく感じている人との同盟関係を強化する
・Aさんがいることで私の成果が邪魔されたり、チームの和が乱れるという言い訳に使う


【邪魔な物、障害物】
・嫌な人だ、扱い人だという負の感情を持つ
・どこかへ異動してくれたり、辞めてくれればいいのにと思う
・人を好意的に見るなんてできない人だ
・相手のことを思いやれない最低の人だ
・どうせ自分がエライと思っているんだろう…


【無関係、無関心】
・あの人は自分とは違う、何を考えているのかわからない
・面倒なのでなるべく関わらないようにしよう
・しばらく放っておけばそのうち矛先が変わるかも…


こうなると、自分のことはそのAさんと対比して、Aさんとは逆の人間だ!と、どんどん「いい人」に仕立て上げていきますね。


つまり、私は「箱」に入りAさんを見るようになり、Aさんのために何かをしようなんてさらさら思わなくなるわけです。


いくら我慢して表面上は丁寧に優しくAさんに対してふるまったとしてもそう思った私の「心の持ち方」をAさんは感じ取るわけです。


そして、AさんもそれによってAさん自身の「箱」に入るか、「箱」を強化されるか、です。(これを共謀と呼んでます。)


では、あなたがAさんのことを「人」として見ることができたなら、どういうふうにふるまえるのでしょうか?


・Aさんはどうして反抗的な態度をとるのだろうか…
・過去や経緯、背景にはどんなことがあるのだろうか…
・Aさんは今どんなことに困っているのだろうか…
・Aさんはどんなことが苦手なのだろうか…
・Aさんは今どんなことに苦しみ、つらいのだろうか…


という思いがわいてくるかもしれません。そしてさらに、


・もしかして私がその原因を作っていないだろうか…
・私が苦痛や負担を与えていないだろうか…

と思えるかもしれません。そして、

・では、Aさんのために自分は何ができるのだろうか…


と。


あなたは、「そんなのさとうさんの理想論だ!」と言うかもしれませんね。


もちろん私もいつもそのように考えられるかと言われれば、Aさんのことを「物」として見ることが多々あります。(苦笑)


そして、Aさんが悪くないなんてことも言いません。


ただ、私やあなたが「箱」に入ることで、状況が改善されるかというと、


「それはない!」


と思うのです。


少し長くなりましたので、明日続きを書きたいと思います。




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仲間に会いに行く

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あなたが社内の誰かに会いに行く時って、どんな時ですか?


・内容を確認する
・打ち合わせをする
・交渉する
・文句や苦情を言う
・情報伝達
・依頼する


まだまだ、いろいろあると思います。これって一言でまとめるとどんな時でしょう?


ほとんどすべてとまでは言いませんが、あなた自身の用事を済ませようとする時ではないですか?


そうです。


私たちは、なにか自分の目的を達成しようとして相手に会いに行くんですね。その時にはどうしてもその目的達成に意識がいきますね。

それが決して悪いことではありません。


ただ、私たちは相手の目的を忘れたり、見失いがちです。


あなたは周りの人たちの目的やゴールをご存知ですか?

今、その人が達成したいと思っていること、困っていることを把握できていますか?


組織やチームがそのパフォーマンスを増大するひとつの要因は、


「チームメンバーが相互に支援できる」


ということですよね。


自分の目的を達成することに意識を集中することも重要です。ただ、それだけではなく、


「他のメンバーが同じように成果を出せるように支援をする」


それも私たちに課せられた責任なんですね。


もしもあなたが相手のゴールを知らないなぁ…と思うのであれば…


相手に、尋ねてみてください。


そして、その人のために出来ることを考えてみてください。


なにも大上段に構える必要はありません。すぐにできること、簡単なことでいいんです。小さな勇気を持って、小さな一歩を踏み出せばいいのです。


あなたがその人を「人」としてみて、自分ができる支援をする、それで、いいのです。


私も、昨日、仲間二人に会いに行きました。


一人は今苦しんでいる彼の話をまず聴くこと、

そしてもう一人は、彼を私のメンターの一人に引き合わせること。


その結果、彼らがどう感じたのか本当のところわかりません。


喜んでもらえれば素直にうれしいですが、もしそうでなかったら…


「ごめんな。」


と言って、またあらたに考え直せばいい、そしてあらたに相手のためにできることをすればいい、そう思っています。


それで、私も幸せな気分になれるんです。


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あなたの魅力を倍増する”モテ顔”養成講座 IN 千葉

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私の仲間のこの人この人 がなんと明日12/8(火)にコラボレーションします!


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どうです?ちょっとそそられますよね。


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その良さを伝える外見にしなくちゃダメなんです!』


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人として愛し続けます

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私のコーチングのクライアントである組織のトップがいます。先日のセッションでこんなことがありました。


「さとうさん、ちょっとたいへんなことがあって…」


「どうしました?」


「実は…部下がちょっと不祥事を起こしまして…。」


「そうですかぁ…、それで?」


「裏切られたんです…。オレも、他の社員も…。」


「そうでしたか…。たいへんでしたね。」


「で、そいつを会議室に呼びました。本当に頭に来たんで…。
 それで一発、思いっきり殴りました。」


「そうですかぁ…。」


「でもですね、オレ決めたんですよ。」


「何を?」


私は、社内のルールだとか社会人としての自覚だとか、そういう話になるかなぁと思っていたんです。でも、違ったんです。


「オレ、絶対こいつを一人前にするって決めたんです。

 だから…

 一発殴った後、すぐにそいつを抱きしめました…。
 そいつは号泣してました。オレも泣きました。」


「そうだったんですね…。」


「オレ、そいつを人として愛することを決めたんです。
 だから、そいつを辞めさせないで、絶対に一人前にするんです。
 すべてはトップのオレの責任です。オレのいたらなさです。」


自分のクライアントながら、彼の話を聴きながら、

心が震えて、涙が出てきました。


その後、彼はその部下のご家族にも、ご両親にも会いに行って、同じことを伝えたようです。彼はさらに、


「そいつにはいい勉強をさせてもらいました。
 自分も成長できたと、今では心から感謝しています。」


と言っていました。


彼は人の顔を殴ったのは何十年ぶりだろうとも言ってました。その時の彼の気持ちを思うと、どれほど殴るほうが痛かっただろうと…。


「寛容であれ」ということではありません。


どれだけその「人」すべてを受け入れられるか、受けとめられるか、


そして最後に問われるのは、相手ではなく、「自分のあり方」、これなんですね。


トップの彼とその組織をサポートできることに心から喜びを感じています。



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千葉の仲間が集まりますよ

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今月のこの会12/18(金)が最後です。


私がなぜオススメをするのかは、前にブログでも書いたのですが、なんといっても


ガツガツしてないんですよ。


異業種交流会って、なんか変な雰囲気ありませんか?


なんか獲物を狙うような目というか、探り合いというか、


そういうのがここではまったくないんです。ここにあるのは、


心地よい雰囲気です。


千葉を盛り上げようという気のいい仲間が集まってきます。

だから、本当の意味での情報交換が進みます。

興味のある方は、是非のぞいてみてください!


これ です。クラッカー


2ヵ月ほど仕事の都合で参加できなかったのですが、

今回は私も楽しみにしてます!(^^)





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