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【政治】速報!都知事に石原氏

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-当選した石原慎太郎氏 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-石原氏四選

【伝説のPR職人】のハスカです。


20時の投票締め切りと同時に、石原氏の四選が確定した。


4期目という多選批判があったが、それをものともせず、圧勝した。すごいね。


いま78歳だから4年後は82歳、高齢になっていくけど判断はボケないかなあ。


勝因について、識者は「震災があり、いま都民は知事を変えるべきではない。安定志向を選んだということでしょう」と話していた。


変革が怖かったんだね、都民は。

【投票日】足が痛いけど無理して行くか

【伝説のPR職人】のハスカです。


きょうは4年に1回行われる全国統一地方選挙の投票日。


東京は211人の広候補者の中から争われる。

http://blogos.livedoor.com/tokyo2011/


争点は3期12年続いた石原路線の継承か、新たな都知事の誕生か、といったところでしょう。


私のところの会場は、新宿区役所第一分庁舎で、歩けば5分なのですが、痛風な


ため(薬を投与しているがすぐには効かない)歩行困難で行くことができない。


会場までいけば車イスがあるとのことだが、そこまで行けない。


無理して歩けるとしてもせいぜい100メートルの距離が限界。


杖がないと完全に転んでしまう。名案が浮かんだ。


傘を杖代わりにして、痛いのを我慢して強行突破でいってみるか。


これまで投票は欠かしたことがないのでなんとか一票を投じたい。


よぅし、少しずつ歩いて、たとえ500メートル(会場まで)のところを1時間かかったとしても、国民の義務を果たそう。


その前に、誰に入れるか。


石原氏は嫌いじゃないが、3期12年は長い。長いとよくないから、他の人にしようか。これといった人がいないなあ。


出かけたのが12時45分。帰ってきたのが14時。やったぞ、投票したぞ。

【ランチコンサル】ランチコンサル動画は閲覧済み?

スーパーピーアールのはすかです、というより今ではランチコンサルのといった方が早いかもしれません。

土日のお時間のあいたときに、ぜひ、YouTubeでランチコンサル動画をお楽しみくださいませ。
                                  
ランチコンサルは、私に3000円のランチをご馳走していただければ、 御礼にPRアイディアを2個つくってあげます、という企画です。

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■動画ランチコンサル女性編(8分47秒)
http://www.youtube.com/watch?v=Thj9V_O7lMo
■お客様の課題とPRアイディア回答(2011/2/15実施)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10802150913.html
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■動画ランチコンサル男性編(14分19秒)
http://www.youtube.com/watch?v=I75q1XRg0I0
■お客様の課題とPRアイディア回答(2010/12/4実施)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10726981409.html
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■動画ランチコンサルの唄(2分24秒)
http://www.youtube.com/watch?v=Qq_md1We9jU
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■ランチコンサルのパンフレット(pdf形式)
http//s-pr.com/room/lunchconsul-chirachi.pdf
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■ランチコンサルのお申し込み(メールでのフォーム)
http://my.formman.com/form/pc/jXGFO0ORx6P5vrmC/
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【話題】犬も待ちわびる花見ビール

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-お花見にもハッピーラガー
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-犬にもビイル
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ハッピーラガー

【伝説のPR職人】のハスカです。

花見の季節到来。


新宿御苑の10日は満開だろう。


のぞいきたいところのですが、「痛風」で一歩も歩けない。加えて曇り&小雨。


愛犬も「桜の下でオイラもビールが飲みたい。でも寒いな」といったかどうかは不明。


犬専用ビールというのがあるんですね。


人間用ビールとそっくりな「ハッピーラガー」。ブリーズ九州(福岡)から発売。


色・泡ともに人間用のビールとそっくりな、ワンちゃん向け「ビール感覚ドリンク」に。犬用なので、炭酸も塩分もアルコールも入っていない。


アルコールも炭酸も入っていないのに、なぜビール仕立てなのか? ビールといわず、ビイルという名の「ビールもどき」になっている。1本(240ml)430円。


【原材料】 

果糖液糖ぶどう糖、ビーフエキス、オリゴ糖、酵母エキス(グルコサミン・核酸 他)、カルシウム、麦芽、ビタミンC、ビタミンE、乳化剤、カラメル、香料


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〒814-0171 福岡市早良区野芥4丁目45-55
株式会社ブリーズ九州

TEL 092-866-1222 FAX/092-866-1226

http://www.petcomyu.com/

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【グルメ】あんこの中に入りたい派VSあんこになりたい派

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「あんこの中に入りたい」成宮寛貴さん 写真素材 PIXTA写真素材 PIXTA
               (c) プロモリンク 写真素材 PIXTA     
(c) プロモリンク 写真素材 PIXTA


【伝説のPR職人】のハスカです。


本ブログをご愛読している方だったら私が「超甘党」人間であることは知っていることと思います。


そのすごさは尋常じゃない。とりわけ小豆が大好きで、そのルーツをたずねて南は兵庫・丹波笹山、北は北海道・帯広十勝まで食べ歩きしたぐらいだから。


さて、左のイケメンは俳優の成宮寛貴さん。


モスバーガーの「とびきりハンバーグサンド」の発売イベントに登場し、「あんこの中に飛び込みたい!」など、“甘~い発言”を話題になったのは昨年末。


「あんこの中に入りたい」


私が気に入ったのはもちろんこのセリフ。


私と同じ感性のやつがいるもんだとニヤリ。


しかし、私のはこんなものじゃない。


「あんこの中に入りたい」のではまだまだ、私は生まれ変われるなら「あんこ、そのもになりたい」と逢う人ごとにいっている、あんこ職人になりたかった「あんこ馬鹿」。


歳だけはヤングに勝てないが、我こそが元祖「スィーツ男子」なのだ。その辺のスィーツ男子とは魂が違う。


卒論に「小豆と砂糖が人類にもたらした幸福度の研究」(仮)を書きたかったぐらいだから。

【ランチコンサル】阿久津さん、ありがとう「ボタン3点」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-阿久津 直記 さん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない 手書きできれいな字が書ける本
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない字を書こうブログ


【伝説のPR職人】のハスカです。


時々、当ブログに遊びにきてくれるブロガー「阿久津 直記」さんが当方でサービスを展開中のランチコンサル のペタボタン3種(アルファベット/カタカナ/ひらがな)を作ってくれました。


イケペン講師の阿久津さん、ありがとうございます。


ブログの内容やそのときの気分に合わせて、3種を使ってみることにしますね。


○アルファベット

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-Lunchアイコン


Lunchi Consul 申し込みボタン


○カタカナ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル


Lunchi Consul 申し込みボタン

○ひらがな
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-らんちこんさる


Lunchi Consul 申し込みボタン

【勉強会】30日開催のレジュメ

【伝説のPR職人】のハスカです。


先般もこのブログでお知らせいたしましたように、4月30日に新宿の喫茶店で勉強


会「社会を動かす発想法を教えます」をやりたいと  思うのですが、


参加費が1万円高いことから、現在参加者が1人しかいない惨状です。


悔しい限りですが、一応、レジュメを公開します。


この内容で集まらなかったら、あっさりあきらめます


思うに、どうやら「発想法ってそんなに重要か」というところなのでしょう。


はい、そんなに重要なのです。すべてここに集約できます。


アイディアが出ないのは「発想法」を訓練・習得していないからです。


このハウツウを学べは何もこわいものはありません。すべてに通じます。


私が30年かかって到達した極意ですから。


はっきりいいます。


今の時代、ソーシャルメディアが何かと人気ですが、


あんなもの、私にいわせれば


「わいわいがやがやの仲良しこよしの小さなサークルといった感じ」

「影響力のあるコミュニテイではない、自分が発信できるだけ」

「第一、信用できる人間がどれくらいると思いますか」


といいたいです。


もちろん中には立派な人もいますが、小鳥のようにさえずっても何も生まれません。


やはり社会を動かすのは全国紙とNHKの巨大メディア。ここの報道力は絶大です。


日本の頂点に立つこの超一流メディアを攻略してこそ念願のドアは開くのです。


勉強会はここを中心にお話させていただきます。


6人集まってくれれば開催するんですが。


申込者は ハスカ pridea@s-pr.com  宛へ。


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テーマは、「社会を動かす発想法を教えます~はすか式メデイア活用術~」


1.社会を動かすのは「全国紙のみ」


 ・一流メディアを攻めてこそ王道
 ・テレビ・ネットメディアは日刊紙の後追い
 ・ジャーナリストの嗅覚・習慣の研究
 ・マスコミが興味あるのは「人」、企業や商品ではない
 ・大型記事は夕刊社会面「企画モノ」を狙え
 ・ソーシャルメディアは信用に足るか


2.誰にでもできる「全国紙を攻略する法」


 ・全国紙が報道する前提のPR企画を作れ
 ・テーマはNHK「ニュース番組」から拾え
 ・社会的・公共的なテーマの具体的内容とは
 ・社会的弱者からの視点・発想で立案せよ
 ・アイディアが最優先、文案や人脈などは不要


3.メディア攻略に不可欠な「ソーシャル発想法」


 ・ひたすら「人の役に立つ」ことだけを考えよ
 ・社会に役立つアイディアが出てくる発想とは
 ・商品サービスを通して社会の見せ方・語り方
 ・会社発では×、社会発こそ○の発想法が大事
 ・くだらなくはない! ダジャレの有効活用法
 ・秘伝公開!はすか式ソーシャルPRの方程式

【本】「誰かのためなら人はがんばれる」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本「誰かのためなら人はがんばれる


【伝説のPR職人】のハスカです。


「誰かのためなら人はがんばれる 国際自立支援の現場でみつけた生き方」
(木山啓子著、かんき出版)


いるんだなあ、「誰かのためならがんばれる」という人は。


わかっちゃいるけど、それを実践することは本当にすごい。


[本の内容]
幸せは自分のなかにあった。仕事、人間関係、将来のこと…ほんの少し、見方、ものさしを変えてみると、今よりずっと生きやすくなる。


[目次]
プロローグ 幸せの新しい定義
第1章 居場所を探して…
第2章 フィールドへ、そしてJEN設立
第3章 走りながら見えてきた仕事の進め方
第4章 仲間と“想い”でつながりたい!
エピローグ 一人ひとりが等しく尊く生きられる世界のために


[著者プロフィール]
木山啓子氏。特定非営利活動法人ジェン(JEN)理事・事務局長。大学卒業後、電機メーカーなどに約7年間勤務。その後ニューヨーク州立大学大学院(社会学)修士課程修了。1994年AMDAネパール勤務を経てJEN創設に参加し、旧ユーゴスラビア現地統括責任者として6年間駐在。2000年から現職。以降、モンゴル雪害、アフガニスタン内戦、インド西部地震、エリトリア帰還難民、イラク復興、新潟県中越地震、パキスタン地震、スマトラ沖地震、レバノン難民、中越沖地震、南部スーダン帰還難民、ミャンマー・サイクロン災害、ハイチ地震などの支援活動に従事、指揮する


【社会】清泉女子大学の被災学生受け入れ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-清泉女子大学


【伝説のPR職人】のハスカです。


清泉女子大(東京)が「授業料免除」で被災学生の男女を受け入れる発表。


いいねえ。立派です。よく「開かれた大学」などというが、どうして他校はこういうことができないのかねぇ。こういう社会にいいことは一番先にやってこそニュース価値あり。 


対象となるのは、災害救助法適用地域 (東京都を除く)で被災し、東京近郊などの地域に避難している他大学・短大の学生。女子大生だけでなく男子学生も受け入れ、履修費は免除する。


科目等履修の期間は1年間で、特別科目等履修生が所定の科目等履修を終え試験に合格したときは、単位修得証明書を交付する。


単位修得できるのは、年間30単位以内の科目。学内施設を利用することができる。

「科目等履修生」という制度は、別の大学に在籍しながらでも、当該大学で授業を受けられる仕組み。


申請は4月12日までに、清泉女子大学学長室(03-3447-5551)まで。


ネタ元は[J-CASTニュース] http://news.fresheye.com/mart/Sil/r-j-cast-Sil-16/

【PR論】広告とアドマンは大嫌い

【伝説のPR職人】のハスカです。


私は広告が嫌い。もちろん広告業界も嫌い。そこで働くアドマンも好きにはなれない。


こういう言い方をするのは私だけではなく、広報・PRをやっている人は異口同音だ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-宣伝カーその1


その最大の理由が「顧客の言いなりになる」ということ。


早い話、うなづくだけ。自分から、自社からの提案というものがほとんどない。


もともとそういう人種なのだ。だからいつも顧客に怒られてばかりいる。


顧客が嫌いなことはほとんどいわない主義。顧客の世界にあわせようと必死だ。


PR・広報をやっている人たちとはこういう習慣だけをみてもはまったく逆だ。


だから、広告(アドマン)とPR広報(PRマン)の両者はいつもケンカをしていることが多い。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-宣伝カーその2


私はそれを嫌というほど体験したきた者の1人だ。当時(30年前)はパブリシティ(広告ではなく報道として伝えるPR活動)という仕事は直接クライアントをもてないでいる時代。


つまり多くは広告会社の下請けとして、そういう言葉が嫌ならば外部ブレーンとして仕事をいただく側だった。


私はそういう現実をみていて、なんとかそういう悪しき慣習を破りたいと野心に燃えていた。


そんなとき、一大革命事件が起きた。ご存知1998年から1999年の米国から輸入されたマイクロソフト社のウィンドウズによるパソコン思想だ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-楽しいウィンドウズ本

それまでPCひとつも使えなかった私が「これだ!」と叫んだ。このPCとやらを上手に使いこなすことが出来れば広告代理店から下請け的仕事をやらなくてすむんだという安堵感、開放感、それだった。


パソコンというよりインターネットといった方がわかりやすい。ネットを通して遠くにいても顧客と語り会えることができる。


つまりPCとネットによって直接顧客と「つながる」ことが可能になったわけで、これならば顧客を開発できると、天にも昇るようなうれしさだった。


そして、あのビジネス思想がまったく異なる広告業界の顧客にペコペコする嫌らしいアドマンとは一刻も早く手を切りたいと、そう念じていたことがやっと実現に。


当時、当社スタッフは多い時で10人前後いたが、順次辞めていってもらい、最後は私ひとりになって今に至っています。そういう計画でいましたから。


その間、マスコミ記者リストを中心としたデータベースづくりが先決と思い、これを充実したものに作り込みをしていった。おかげさまでジャーナリスト10万人のデータベースは当社が業界でナンバーワン、最高の出来とひそかに思っています。


当社のデータベースの中身を見学に、リクルートや電通の経営首脳が訪れ、リクルートからは別会社設立で代表を、というお話までいただきましたが、丁重にお断りしました。そのコンテンツは電通マンもびっくりで、お宅のデータベースは興信所よりすごい内容ですな、といっていました。記者の家族構成から趣味まで網羅しています。


さて、私はWindowsという黒船到来によって眼が覚め、広告会社とはきっぱり縁をきり、ダイレクトに顧客を確保するに至ったのです。パソコンよ、お前は素晴らしい。


クライアントのためだったら、ずけずけモノをいう。これがPR広報マンの共通した思想と行動様式だ。広告屋が顧客のいったとおりに動く「受身」なら、PR広報屋はアイディア主義の「能動的」「自発的」「攻撃的」といった方がわかりやすい業種かも。


さて、先に、ランチコンサルでブログ公開してくれた吉永まり(仮名)さんも最初は「お金を出して(ランチまでご馳走させて)、自分の夢をずたずたにされるなんて嫌な回答」と憤慨していましたが、最後にきたメールでは少し冷静になって何回も読み返したらしく、こう書いてありました。

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文章も書道も、ずっと褒められてきたので、それで勇気と希望もらえました。でも、それは私の将来に責任ないからとも言えますね。


褒めれば喜ばれるし、嫌われないです。でも時には厳しい意見、現実もみないといけないと思います。調子に乗っていたことを、認識しました。


はすかさんは、私をイジメてるわけじゃありませんでした。味方になってくださいました。稚拙な文章、作家は無理って言われましたが、現実不可能な無責任なPRを教えたくなかったんだと思います。


さすが職人さんです。有料コンサルティングなら、お客様にいくらでも夢を見せて、気持ちよくさせることは出来るでしょう。ありがとうございました。

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よくぞ、そういう心境になっていただきまして、ありがとうございました。そのときが来るのを待っていたのです。


ほとんどのコンサルタントは「いいことしかいいません」。めったに顧客の嫌がる恥部を暴露したり、分析したり、新しいことを主張する人はいないと思います。


それを聞かせるのは苦痛だけれど、あえて指摘するのが、PR広報をやっている人種だからです。


この傾向は私だけではありません。広告のアドマンとは違い、たいていの広報コンサルトは私と同じような行動・主張をとると思いますよ。


基本的に思想や世界観・価値観が違うのです。


もう少しブレークダウンしていうと、PR広報という仕事は「事実(ファクト)という情報を扱う分野」だからです。架空の夢物語の世界ではないのです。なぜなら、うそのプレスリリースを提供したら自滅、もう二度と立ち上がれません。ジャーナリストがそうであるように。このファクト主義という話は過去にも書きました。

▽ファクトを扱うのがPR広報 http://ameblo.jp/pridea/entry-10827070600.html


本当に広告屋は嫌い。彼らにはほとんど知恵がないですからね。仮に知恵があったとしても、世間では公開されている情報をあたかも自分か開発したかのようなに言い張る、単なる「受け売り屋」なんですよ。アドマンに、独自性、独創性なんて何もない。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-宣伝カーその3