PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -261ページ目

【趣味】拓郎「春だったね」


                  春だったね 吉田拓郎

                  ロビンソン スピッツ

【伝説のPR職人】のハスカです。

桜は散っていきますが、今頃の季節が「春だったね」なのか。

「ロビンソン」も春の歌。

どちらも歌詞がどこか似ているんだよね。

【広報メルマガ】社会承認広報(4/14)

【伝説のPR職人】のハスカです。


●広報メルマガ[2011/04/14配信]社会承認広報

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【ブログ】桜吹雪が舞う

【伝説のPR職人】のハスカです。


トップスキンに「桜吹雪が舞い散る春」をかぶせて、ゆく季節を楽しんでいます。


でも背景が白だからあんまり映えませんね。背景は黒ですね、きっと。舞う桜には。


やり方はこうです。


【1】<!--ブログ・スイッチコード/-->
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<!--ブログ・スイッチコード/-->

【2】 アメブロの「マイページ」を表示させます。

【3】 次の順序通りに、クリックします。

   「ブログを書く」 ⇒ 「サイドバーの設定」

   ⇒ 「サイドバーの基本設定」と進んで行きます。
【4】 「サイドバーの基本設定」の一番下の

   フリープラグインの編集ボタンをクリックします
【5】 「フリープラグインの設定」にコピーした「コード」(【1】)を入力して

   設定ボタンをクリックします。

【6】 設定できたか、自分のブログを確認します。

【7】 桜吹雪が舞い散っていれば、OKです!


以上で、「桜吹雪が舞い散る春」の設定は終了です。

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【本】「マンガでわかる よのなかのルール」

【伝説のPR職人】のハスカです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マンガでわかるよのなかのルール


新刊「マンガでわかる よのなかのルール」(横山浩之著、小学館)。


テーマに 合わせた四コマ漫画が各2本づつあるのですが、個々でも楽しめますし、読み 進めていくと、全体がつながっていて最後は感動するような工夫にしてある。

[本の内容]


子どもと一緒に「常識」を復習。大人でも思わずドキリのルールをマンガ化。 特別支援教育にも活用できる楽しいビジュアルテキスト。

[目次]


自分からあいさつをしよう
「ありがとう」を伝えよう
「ごめんなさい」を言おう
「いただきます」「ごちそうさま」を言おう
大人には「です」「ます」をつけて答えよう
朝ごはんを大切にしよう
かっこよく食べよう
食べ物であそばない
早寝早起きを守ろう
行き先と帰る時刻を伝えよう〔ほか〕
 
[著者情報]
横山浩之氏。1987年、東北大学医学部を卒業、2009年より山形大学医学部教授。小児科医の立場から特別支援教育の研究を続ける。

◎私が編集者だったら、著者と「子供向けの世の中がわかる本」を出そうという企画会議の時、どういうコンテンツで構成するか、を考えるのがとても楽しい時間のように思えたので、この本を取り上げてみました。

【PR論】おかしなリリース配信業者

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-新聞閲覧シーン.JPG PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-電車内中吊り広告閲覧シーン.JPG

【伝説のPR職人】のハスカです。


リリース配信業者について、日頃、私の思っていることを書いてみます。


■PR広報のノウハウがない業者が急成長(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
私の本業はプレスリリースを配信代行業。日本で一番最初にインターネットを使ってプレスリリース配信代行業を始めた老舗という自負があります。
▽当社リリース配信サイト 
http://s-pr.com/dor/


ところが、今では同様のサービスはネット上に60社程度に増えてきました。乱立といった言葉がふさわしく、まさに混戦状態です。


われわれのようなPR専業の会社が経営するなら大いに結構なんですが、ノウハウがないのを自覚しているのか、さすがに広告代理店系の運営はないです。しかし、最近では個人系もサイトを立ち上げ、類似サービスが増えています。

際立って多いのが情報・通信系会社の運営です。PR広報のノウハウなどないはずなのにあつかましくもプレスリリース配信代行業に参入してきています。サイト構築を自前で作れるからなのか、PR広報ビジネスを甘くみているとしか思えません。

その情報通信系の会社。ものわかりのいいライターをスタッフに抱え込んで、あたかもPR広報業務をわかっているかのように成りすまし、安い配信費で顧客を集め、事業成功を収めている業者もいます。

ひどい業者になると「ネットPR」という言葉を商標登録したとかで、この言葉を使ってビジネスしたらしかるべきところに出て訴えるぞ、といわんばかり。

この会社、どうやら資金力は潤沢らしく、とった戦略が業界のオピニオンリーダー、キーマンの抱え込み作戦。セミナーや著書を乱発し、ゲスト出演や執筆協力など協力者人脈を拡大しています。裏を返せばそうするしか方策がなかったのだと思います。そもそもPR広報のノウハウなんてないわけですから。

SNS分野で業界随一の地位を築き上げた東大出の社長が賢いのは、それまで順調に育ててきたプレスリリース配信事業を他社にあっさり転売したこと。その譲渡益を上場とSNS事業の資金源にあてた。PR広報事業にノウハウもなく未練もなかったのではやばやと手を引いた。これは賢い選択だったと思う。

■ポータルサイトへのリリース配置代行(2/2)
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上述の「ネットPR」会社や「(現)SNS会社からリリース配信事業を買収した」会社を含め、最近、リリース配信業者におもしろい現象が起きています。

ネットはもちろん一般ニュースをも扱うYahooなどニュース系ポータルサイトが「プレスリリース」というカテゴリーを設け、企業のプレスリリースもWebで扱いますよというサービスを始めた。

そこに着目したのが上述の2社をはじめとするリリース配信各社。ポータルサイ ト会社と提携するようになった。その結果、そこのリリース配信業者の売りが「○○ヶ所のポータルサイトに掲載されることを約束します」。

つまり、顧客にすればこういった業者にリリースの配信依頼をすれば確実にYahooなどのポータルサイトに掲載されるというわけです。ある業者は「いただいたリリース通りにそのまま掲載します」とも。

ニュース系ポータルサイトの「プレスリリース」というカテゴリーに、顧客作成のリリース全文が掲載されることになるのですが、これは同サイトのニュースというカテゴリーで掲載されている、いわゆる「報道記事」とは違います。

単にポータルサイトに企業リリースを置きにいったというのが正しい解釈でしょう。パブリシテイというのはニュースの価値判断の訓練をつんだ職業ジャーナリストが市民権を得た媒体に(プレスリリースなどを)情報提供する行為。

結果、記者の独自の視点で取材をもとに書かれたのが報道記事となって掲載されるわけですが、ポータルサイトに掲載されたといっても、記者のフィルターを通して記事コンテンツにはなっていないわけですから、これはパブリシテイとは違います。

これらの行為、言葉でいえば、ポータルサイトへのリリースコーナー配置代行活動といっていいでしょう。顧客はこれをもって、たとえばYohooやAsahi.comに掲載されたと思っているのかもしれません。

ポータルサイトの「プレスリリース」というカテゴリーに掲載されても、そこは見る人が少ないばかりか、見た人がいたとしてもそれを報道記事とは思っていません。なぜなら企業作成のリリースであって報道記事ではないのですから。

なぜこのような馬鹿げたことを平気でリリース配信業者はやっているのでしょうか。それは依頼しても1本も掲載されなかったという声になんとか応えたいという気持ちから始めたサービスなのでしょうが、そもそもPR広報とは何ぞやという根本からの思想に突きあたっていきます。

これは配信業者側はもちろんですが、依頼主の顧客側にも問題があると思います。もともと報道価値のないリリース(私にいわせるとリリースとはいわない)を何とかしろといっているようなもので、それを、わかりました、何とかしましょう、というのがこの「ポータルサイトへのリリース配置」行為へと駆り立てたものと思われます。

当社はポータルサイトとの提携も一切しておらず、ひたすら報道記事のコンテンツのみをパブリシテイと考えています。マスコミという独立した報道機関の訓練された記者のフィルター(視点)によって記事になるからこそ価値があるわけです。

企業側が一方的に作成したリリースをポータルサイトに置きにいっていったい何の価値があるというのでしょう。第三者の手(マスコミ記者)によって加工されるところに意義があるわけです。それを「いただいたリリース通りにそのまま掲載します」ということ自体ナンセンスといわざるを得ません。

はっきりいいます。当社以外のプレスリリース業者はすべてウソと断言できます。その証拠を。まず、一流媒体(全国紙、通信社、テレビ局)の記者たちはリリース提供をほとんどといっていいくらい「郵送」を指定して来るはずです。

であればプレスリリースは郵送されなければ受け取ってもらえず、閲覧されていないわけですから当然のことながら報道記事になるわけがありません。当社以外のリリース配信業者で「郵送機能」のあるところは1社もありません。

このひとつをとっても同業他社のビジネスはウソと言い切れます。かれらはリリースをメールやフアックスで配信するのだといいます。

たとえばメールのアドレス。よく聞いてみると、

Asahi.comのサイトに「info@asahi.com 」宛でメール送信しているのだという。これはサイトの管理者のところにリリースが送信されるのであって記者宛ではないですよね。こんな初歩的なことを平気でやっているわけです。

なぜこういうことがまかり通るのか。それは情報通信系の業者に多い「PR広報」が何たるかをまったくわかっていないからであります。第一、一流メディアの記者たちがよくも知らない(情報通信系会社の)人に、やすやすとメールアドレスを教えるわけがありません。彼らはデータベースにしてるっていうけれど、よくみるとサイトに記載のinfo@マスコミ会社宛に送っているんです。

どうすればいいか。


プレスリリース配信業者を利用される際は、われわれPR専業系の会社なら問題はないでしょう。それ以外の業者にPR広報のノウハウなどありませんので、あやしいとみた方が正しい選択です。


大事なのはPR広報をどれだけわかっているかです。安かろう、悪かろうではダメなんです。


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【震災】ロタ島で被災者受け入れ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ロタ島2


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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ロタ市のメルチョ・メンディオラ市長

【伝説のPR職人】のハスカです。

日本とゆかりの深いミクロネシアの北端に位置する北マリアナ諸島のロタ島で、


「恩を返すとき」 北マリアナ・ロタ島で被災者受け入れへ


と題する記事を4月11日付産経新聞が報道している。以下は全文。


[北マリアナ諸島・ロタ島の基礎情報]


ミクロネシアの北端に位置する北マリアナ諸島は14の島で構成され、サイパン島、テニアン島、ロタ島が主要な3島。ロタ島の面積は伊豆大島よりやや大きい程度で、約3,000人の島民がくらしている。ロタ島はとにかく海の美しさに定評のある島で、透明度が50メートルを超える日も珍しくない。

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東日本大震災発生から1カ月が経過し、歴史的に日本とゆかりの深い北マリアナ諸島のロタ島で、震災被災者の受け入れ計画が進んでおり、現地のロタ市では島内の公営住宅やホテルで約200人を受け入れる意向だ。


両親が日本の学校教育を受けた同市のメルチョ・メンディオラ市長(61)=写真=は産経新聞の取材に対し、「ロタ島の住民は日本人の先人から多くのことを学び、多大なる恩恵と教訓を受けた。いまが恩を返すときだ」と話しており、早ければ来週にも被災地を視察に訪れる。


ロタ島は東京から南南東に約2400キロ離れた米自治領北マリアナ諸島に位置し、年間平均気温27度の常夏の島で面積は約85平方キロメートル。


チャモロ人ら約3000人が居住し、ゴルフやマリンレジャーなどで年間約5千人の日本人観光客が訪れる。大正3年から昭和20年までは日本が統治しており、学校や電気、水道などを整備。高齢者を中心に日本語を話すことができる住民は多い。


同市では、東京電力福島第1原子力発電所の放射能被害で一時避難を余儀なくされた住民や、津波被害で自宅を失った被災者らに対し住宅や食事面で支援を実施する。


近く、受け入れのための準備室を設置し、滞在期間や費用面について関係者と協議を進めるとともに、メンディオラ市長が被災地を訪れ、日本の関係各機関と意見交換する意向を示している。


また、同市での被災者支援の動きをうけ、約100部屋を持つサイパン市内の日系ホテルでも数十人の被災者受け入れを表明し、現地ホテル協会などとの調整を開始。


ロタ島はじめサイパン島やテニアン島を管轄する北マリアナ諸島自治政府でも滞在資格取得の支援や、ほかの島での受け入れが可能かどうかの検討を始めており、支援の輪は広がりを見せつつある。


メンディオラ市長は「日本人に対し心から敬意を抱いており、ロタの住民は被災者の方々を心から歓待したい気持ちであふれている」としている。

 

海外での震災被災者受け入れの動きとしては台湾政府が、台湾島中部での長期滞在を検討している。


問い合わせは現地のロタ市長室((電)国番号1・670・532・9451)で、日本語での会話も可能。(了)

【PR論】必ず記事になるアンケートリリース

【伝説のPR職人】のハスカです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-行きたい旅行の場所アンケートグラフ.jpg

広報担当者なら一度は作成したことのあるアンケート調査結果のプレスリリース。


そのリリースに設問と回答をグラフや表にして記載することってありますね。


その数値や順位をビジュアルにあらわすグラフを、「まるごとイラスト」にしてあげるとマスコミに喜ばれますよ、上記のように。


なぜって。その理由。


アンケートものを記事で紹介したいマスコミ側は数値や比率などを文字にしても、読者側は「うるさい」イメージがして難解に受け取られがち。そこで、その表グラフと一緒にイラストを使いたいと思うもの。


ウソだというならアンケート調査ものの新聞記事を見てごらん。必ずといっていいほど「グラフ+イラスト」になっているはずだから。


つまりマスコミ側にすればアンケート結果の記事を書いた後、その原稿をイラストレーターにみせてイラストを書いてもらう。


上記のような旅行アンケート調査結果をビュアル化する場合、データ(数値と比率)を入れ込んだ「旅行かばん」にすると、イラストも兼ねているのでマスコミは必ずといっていいほど記事にすると思います。


これなどもひとつの技ですよね。記事にビュアル(グラフ+イラスト)が入るとスペースの大きな記事になるだけでなく、目立ちますので閲覧率が高まっていきます。


皆さまも、アンケート調査結果のプレスリリース作成の際はこのようにされることをお薦めいたします。

【趣味】ラヴァーズ・コンチェルト

ラバーズ・コンチェルト / サラ・ヴォーン

Lover's Concerto (With Lyrics)

島田歌穂 ラヴァーズ・コンチェルト

ラヴァーズ・コンチェルト ザ・ピーナッツ


【伝説のPR職人】のハスカです。

「ラバーズ・コンチェルト」といえば、やはり「サラ・ヴォーン」ですね。

伸びのある歌声は素敵ですね。音源のクオリティはイマイチですが・・・

【広報メルマガ】TV知識広報(4/11)

【伝説のPR職人】のハスカです。


●広報メルマガ[2011/04/11配信]TV知識広報

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【IT】自己紹介メーカー

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-自己紹介メーカー:蓮香尚文の場合


【伝説のPR職人】のハスカです。


名前を入力して「診断」ボタンを押すと、自己紹介が表示される、自己紹介メーカー
という名のソフト。
もちろん無料。


例えば、私の場合、「蓮香尚文」という姓名を入力したら、


はじめまして。風呂に入るのは1週間に1度の、蓮香尚文です。


と出ました。


おもしろい。どの文字を根拠にこんなフレーズが表示されるのかまったく不明。


はっきりいって「遊び」です。あなたもやってみたら。


・はじめまして。習字が特技の○○○○です。

・はじめまして。ヒザとヒジがセクシーな○○○○です。

・はじめまして。一次会よりも二次会が好きな○○○○です。

・はじめまして。カラオケで歌うときだけ声が変わる○○○○です。

・はじめまして。休日は裸ですごす○○○○です。

・はじめまして。水中眼鏡をいつも持ち歩く○○○○です。

・はじめまして。ポケットにいつも豚肉が入っている○○○○です。