PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -263ページ目

【雑感】手足をもぎとられる

【伝説のPR職人】のハスカです。


手足をもぎとられるとはこのことか


◎痛風に五十肩


自分の恥部をさらけ出すのは勇気のいることですが、近年の私には2つの持病 があります。


ひとつはもう長年からの「痛風」(足の親指やかかとに激痛が走り歩行困難に。トイレにもいけない)。


もうひとつは「五十肩」(とっくに50は越えているんだけど、手が肩まであがらず、こちらも激痛)。朝起きると腕が上がらない。こちらは運動不足が原因と考えられる。

この2月~3月、これが2週間単位で交互に襲ってきた。3月末でおさまったかと思いきや、またも交互にやってきて、現在は左足の痛風というありさま。

身から出たサビで、自らを戒めなければいけないのだけれど、交互に文字通り手足をもぎとられ、
ほとんど仕事ができない。1ヶ月30日のうちに仕事ができるのはわすが4-5日という情けない有様になってしまった。

とっくに天国からお呼がかかっているのに「今すぐ行きます」とはいえず、ぐずっている、往生際の悪い自分。


電子書籍「社会をよくしたい人のための発想力の作り方」の仕事をやり終えたならこの世にもう未練はない。ただそれだけなのに、病魔は待ってくれず痛めつけてくる。


皆様もお気つけ下さい。 

【広報メルマガ】復興広報(4/7)

【伝説のPR職人】のハスカです。


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【テレビ】出川哲朗「NHKが俺の潜在能力・・・」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-出川哲朗さん


【伝説のPR職人】のハスカです。


出川哲朗を総合司会「NHKが俺の潜在能力に気が付いた」・・・というタイトルでネット媒体「J-CAST」がセンセーショナルに報じている。


私はデカシタね、といって褒めてあげたい。なんたってNHKだからね。その辺の民放の深夜番組とはわけが違う。いいときには褒めよう。すごいよ。がんばりたまえ。


以下はその全文。

お笑いタレントの出川哲朗が、NHKテレビの番組の「総合司会者」に起用されたとブログで報告した。


「とうとう来た!」と快哉を叫んだ出川。「さすがNHK 良く俺の潜在能力に気が付いた」と上機嫌で、「今のテレビ界にかけているのは冒険する勇気なのだ 少々、冒険しすぎの気もするが…」と自画自賛。


ただ、司会を務めるのは子供向け番組の「大!天才てれびくん」。1993年から続く人気番組だが、「これからは、どんどん社会を斬っていきたい」という出川のイメージとは少し違うようだ。出川は「子供番組?それがどうした?」と、「誰が何と言おうと、俺はNHKの総合司会者だ」と意に介さない様子だった。


「大!天才てれびくん」は4月11日(2011年)から放送を開始する。

【ランチコンサル】主婦ライターの「回答・報告」

【伝説のPR職人】のハスカです。


主婦ライター吉永まりさん(仮名)から最初にランチコンサルのオファーをいただいたのが、2011年2月21日でした。素性を明かしたくないという理由でお顔とブログのサイト名などは出さず、お名前も実在しない仮名にさせていただきました。


PRアイディアが出来上がり、彼女の希望日を聞いて決めた開催日は3月3日。ところが前日になって私にアクシデントが発生。持病「痛風」が発症、歩行困難になり、会場まで行けず延期に。その後、2回目3回目を予定していましたがいずも開催不能。そして、あの歴史的な東日本震災が11日に発生。交通機関はストップし、ランチコンサルどころではなくなってしまいました。


さて、依頼案件は、主婦ライターをされている吉永まりさん(仮名)が、もっと生活が安定し自立できる仕事とその売り込みをどうしたらいいかというものでした。その課題を、PR広報という立場・視点から、有効なPRアイディアを2つほど考えご提案差し上げました。


吉永まりさん(仮名)と呼ばせていただきますが、ご本人は林真理子さんのような「作家」になるのが夢とのことでしたが、文章スキルやその他を総合判断しますと、それは無理と判断しました。ちよっときつい、悲しい言い方でしたけれど、まずはじめそのことを宣告いたしました。


その上で、なんとか文章を書く仕事「ライター」で生計は立てられないものか、いろいろ考えました。いっておきますが、私は就職専門家でもキャリアコンサルタントでもありません。PR広報という視点から、与えられた課題を熟考のうえ実現可能なPRアイディアを提示するのが仕事です。


結論から申し上げれば、私が提示した2つのPRアイディアは、


【1】書くことがおっくうな有名人専門のブログ代行ライターになり有名人のブランディングをサポート

【2】ハネない書道術をマスターした上で社会問題を一文字であらわす「ソーシャル書道家」に転進


というものでした。【1】はすでに存在していると思いますから企画としての斬新さはありません。私のイチオシは【2】の「ソーシャル書道家」の方でした。この職業が誕生すれば日本初でしょうし、時代の空気ともあいまってマスコミはこぞって取り上げることでしょう。そうなれば成功は見えています。


全国紙とテレビなど大手マスコミに取り上げてもらうことで、成功への第一フェーズは目標達成。これを機にいっきに生活の経済的安定と、生活の糧である職業をゲットできたことでイキイキと人生を歩んでいかれることでしょう。私にはその姿がすべて見えています。あとは吉永まり(仮名)さんの実行あるのみ。


ランチコンサルのお申し込みは次のボタンを押してください。


Lunchi Consul 申し込みボタン


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吉永まり(仮名)さんの「課題」はこちら: http://ameblo.jp/pridea/entry-10845753667.html

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○お客様の吉永まりさん(仮名)から感想レビューが届きました


メディアに出ることなど全く興味ありませんでしたが、普通の方も受けられますか?と問い合わせをして、ランチコンサルに申し込みました。自分のPR方法を知り、応募や面接の際に役立てたいと思いました。

事前に動画を拝見しておりましたし、厳しいことを言われることも覚悟していました。


2つのPRを伺った直後は、文才がないから作家は無理、違う方向性で考えましょうという提案にショックを隠し切れませんでした。しかし、ただただ斬新なユニークな発想に脱帽しました。


PRアイディア回答を読み返すたび、才能がないことに対して、へこんできました。ブログでは、あえてふざけて楽しい雰囲気をアピールする稚拙な文体を意識して書いていました。しかし、実際の原稿を見ていない読者はそれを私の文章スキルと判断するしかないのも理解出来ました。


加えて、PR以外にブログ、文章についてのアドバイスを頂く機会となり、本当にランチ代だけでいいのですか?と、何度も確認したくなりました。お金を払って受けるコンサルは、あまりお客さんに厳しいことは言わないと思います。厳しさも今を知るために、足りないものを知るために、必要なことです。


それをバネにして、どこまでやっていけるか最終的にPRを実践するかしないかは、自分次第です。へこんでる時間など、ありません。頂いた資料(PR)が出来上がるまでに、調べた時間、労力を思うと、ランチ代だけで教えてもらうなんて、贅沢だと思います。もったいないです。


はすかさんは、優しくいい方なので、本名でご協力したい気持ちはやまやまですが、仮名にして頂きました。ブログも、真面目テイストで書いていかないと恥ずかしいと思いました。はすかさんは、後でたくさん褒めましたよとおっしゃてくださいましたが悪いことしか頭に残りませんね(笑)


教えて頂いたPRを、絵に描いた餅にしてしまうかは、依頼者次第だと思います。どのような方向性、路線で自分の道を切り開いていくのかを考えさせられたランチコンサルでした。はすかさん、このような機会を頂きまして、本当にありがとうございます。 -吉永まり(仮名)-


○吉永まり(仮名)さんの感想レビューに対し、私からのご返事メールです


へこまれたご様子、ごめんさいね。でも吉永まりさん(仮名)もいっておられるように、しょせんコンサルタントなんていう職業はお金をいただくクライアントのために「いいこと」しかいわないもの。クライアントにとって不利なことはいわない商売。それでは専門家に依頼した意味がないでしょう。


私は違います。むしろ逆の人。クライアントが気がついていないところを指摘し、それの改善策を提案します。それであって初めて外部の専門家に依頼したレゾンデートル(存在意義)が出てくると思います。


私は何回も問いただしました。私にできるのはPR広報という観点からのPRアイディアですからねと。ただそうはいってもPRの本質は「新しいことがら」でなくてはいけないのです。ニユースはNewsと書きますね。文字通りNEWとS。新しいことがらをさすんです。いつも思考がそういう習性になっているものですからなんとか新しいことがら、言い換えると「情報企画」を作らなければならない。


今回はそれ(新しいことがら=情報企画)を「ソーシャル書道家」に求めたのです。文章で生計を立てるより、より実現性のある新職業だと思ったのです。新職業とPRが同時に成立する必要があり、そういう発想ができるのは私しかいないと思っております。


ビジネスネームもクライアントの心に影のように寄り添うという意味で「シャドーまり」をご提案したのですけれど、完全に相手にされずにスルーされました。私の方こそショックでした。こういうこともすべて全体の戦略の中に組みこれていますのでね。最後に、仮名とはいえブログ公開にご協力いただきましてありがとうございます。(はすかひさふみ)


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[PRアイディア回答]

                  2011/3/29 於:THE PREMIUM 新宿マルイ本館
                    http://www.hotpepper.jp/strJ000796752/   

                         ランチコンサル塾長 蓮香尚文


          「ライター本で身を立てたい」吉永まり(仮名)さまのPRアイディア回答

 

[発想コンセプト]

1.フリーのフットワークと傾聴力・癒し力などの強みを取材や文章作成に活かす
2.病身の母、看病の父に仕送りができるようにライター業1本で生計を立てたい
3.得意の文章、詩、絵画のセンスを書道に活かした新職業で新境地を拓けないか


[PRアイディア1]

芸能人向け有名人専門のブログ代行ライターとしてブランディング

冒頭から誠に失礼な発言で驚かれるでしょうが、落胆しないで下さい。お見受けする限り、現在の文章スキルでは希望される「作家」になるのはかなり難しいと思われます。


実績がないのが一番の理由ですが、作家という仕事は1ヶ月に1冊の本を書くスピードと創造力が必要と思われます。夢をもつことはいいことですが、現状、自分の能力を正しく知ることも、生きる上で大切なことと思われます。


しかし、文章執筆を生業とする仕事は何もマスコミ上で発表するだけが活躍の場ではありません。有名作家の書生としての文筆稼業を修行する「影」の仕事だってありますが、今からその分野にチャレンジするにはあまりにも高齢(失礼)ですので遅く実効性はないと思われます。


同じ文章執筆の仕事でもいろいろなシーンがあります。私は現在の吉永まりさん(仮名)のスキルからすればブログの執筆代行というのが一番ベターだと判断しました。


「いつでも対応可能なフリーなのでフットワークが軽い」「人の話をよく聞く傾聴力と人から好かれる癒し力がある」「携帯電話さえあれば原稿は取材して作成できる簡便さ」などがその主な理由です。


「流行(はやり)のブログを自分もやってアピールしたいが、文章を書く時間もない上にあまり得意ではなく苦手なほうだ」という有名人のブログ執筆希望者向けに、「ブログ専門代筆ライター」としてデビュー、有名人のブランディングをサポートするという仕事が一番適していると思われます。


なにしろこの仕事は携帯電話かスカイプ(無料)さえあればどこでもヒヤリング可能で、下書きした原稿をクライアントである有名人(仮にUと名づけます)にチェックしてもらい、OKがでればアップ作業まで。


画像が必要なら、有名人Uが携帯電話かデジカメで撮影したものを送ってもらうか、マネージャーがいるならその人に画像のみを送ってもらうことで対応。


テキストにしろ、画像にしろ、あくまでUご本人がアップしたという前提になっているのですから、クライアントUに寄り添う心が不可欠です。癒しのライターを自負する吉永まりさん(仮名)ならそれが可能で最適なお仕事と思われます。


有名人などの顧客対象にブログ執筆代行メニューを作ってみました。

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【A】週2回執筆(取材+原稿+アップ)--------2万円(顧客数5人)  10万円
【B】隔日週3回執筆(取材+原稿+アップ)----3万円(顧客数2人)  6万円
【C】毎日週5回執筆(取材+原稿+アップ)----4万円(顧客数1人)  4万円
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現実はこんな簡単にはいかないでしょうけれど、一応の試算です。原稿の執筆頻度によって月額2万円~4万円とし、固定顧客8人いれば月額20万円の収入にはなる勘定です。1回あたりの原稿は文字数にして300字が目安。画像の料金などは取らず込みとします。


すでに、ネット上にはブログのゴーストライターというライター集めのポータルサイトもあるようです。

▽ http://www.lancers.jp/work/detail/11004

今回のご提案は「有名人相手のブログ執筆代行」というものでした。ブログ代行ライターという仕事に目新しいものはありませんが、「有名人」をターゲットにしたというのがポイントです。


ビジネスになりやすいかもという面はありますが、それよりもファン獲得のみならず自己アピールにブログと最適と思う有名人は多いと思います。


例えば、自分は演歌ばかり歌わされているけれど本当はポップスの方をやりたいとか、役者であれば現代劇のアクションに出ているが、本当は時代劇をやりたいとか、そういう本音情報をブログでポロッともらしたとします。


そのブログをみていたプロデューサーや監督が「そういうことをやりたかったのか。案外いけるかもしれない。一度リハして試してお互いいい感触を得たらその役をやってもらおう」と新しいオファーをしてくるかもしれません。


ブログは有名人の自分の行き方をさりげなく内外に示すアピールの場と思うのです。思いを表明しなければ誰も心の内はわかりませんからね。


問題は、顧客になりそうなその有名人たちどうやってを探し出し、どのようなアプローチ方法で、営業開発していくかということ。「言うは易く行うのが難しい」のはこのこと。


ブログ執筆代行の仕事を受注するための「営業開発」。私なりに考えてみました。実際やったことがないのでとれが一番いいのかわかりません。吉永まり(仮名)さんもご自分なりにいろいろな方向からアプローチ、アタックされるといいてせしょう。

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[A]本「タレント名鑑」や有名人サイトを参考に、本人とマネージャー宛に手紙とメールの両面で打診(有

  名人の中にはマネージャーを置かない人も多数いるのでその人たちは意外とねらい目かも)


[B]有名人向けブログのアメブロの「メッセージ」欄から営業アプローチ。アメブロの場合はすでに開設し

  ているわけですので、新規開発はあり得ませんね。ところがそのご本人が不慮の事故で入院、ブロ

  グを書きたいのだけれどそれができないという場合や、気分がのらなかったり書くテーマが見つから

  なかったり、総じて執筆が面倒くさいときなどが出てくるものです。そんなときの短期・臨時としスポッ

  ト利用してもらよう営業文言にしなければいけません。ピンチヒッターですね。


[C]TV情報誌などの記事誌面にて取材、取り上げてもらう。(編集部には自画自賛のプレスリリースを発

  行するのもひとつの手かも)


[D]有名人をサポートするスタイリストさんと連携、人脈を拡大して営業アプローチする。スタイリストの本

  やサイトリンク集なんかを探し出し、営業開発。


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以上、メルマガ執筆代行というPRアイデイアをご提案しましたが、はじめるにあたって自己ブランディングのための情報武装が必要です。それは「ユニークな名刺」と「簡単な企画書」です。


とりわけ企画書はPPTファイルA4版1枚のもので、図示メインのわかりすい資料が不可欠。いつもこの企画書に名刺を貼り付けたものを常備するくらいの心がけが必要と思われます。


最後に、吉永まり(仮名)さんはペンネーム(ビジネスネーム)でご自身のことを「A・Kさん」と男性イメージで名乗っておられますが、このブログ執筆代行ライターの宣言を機会に、「シャドーまり」(仮名)に改名されることをオススメします。


シャドーは影。影武者です。影武者のように「あなにた寄り添います」という意味。ストーカーのようにつきまとわれたら大変(笑)とも受け取れますが、そんなに深入りしなくても。


このブログ代行ライター稼業が軌道にのって有名人と親しくなっていき、しかる後、その有名人の著者本の話があった時、その原稿もまかされるかもしれない、夢のあるおいしい仕事に発展します。その時はゴーストライターとして1冊の本の編集料金100-300万円は稼げるのではないでしょうか。すべて明さんのライターとしての腕ひとつにかかってきます。


注)クライアントはオファーする前に下見かたがた、まずA・Kさんのブログを拝見すると思います。どんな  

  出来栄えなのか。本当にこの人に頼んでいいのか。現状ではちよっと有名人Uさんたちが依頼しにく

  いのではないかと思います。きつい言い方で傷ついたならお詫びします。私の正直な感想を述べた

  までですので。


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日本タレント名鑑2011 (2011/2/7)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106005762/subno/1  
会社名 株式会社VIPタイムズ社  代表取締役 井草 睦子 設立 1969年
本社所在地 〒151-0053 渋谷区代々木3-57-16 ベルテ参宮橋 II 202
TEL 03-5358-4348 FAX 03-5358-4367
e-mail  book@vip-times.co.jp

 URL  http://www.vip-times.co.jp


  PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-日本タレント名鑑2011


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○日本タレント名鑑(本) http://www.vip-times.co.jp/  

○スポニチ「芸能名鑑」 http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/index.html
○タレントデータバンク http://www.talent-databank.co.jp/
○日本ものまねタレント名鑑 http://www.asahi-net.or.jp/~wc7m-okzk/
○芸能サイト一網打尽 http://www.yoshibo.com/michikusa/
○芸能人のホームページ http://geino.gozaru.jp/
○プロダクション&所属タレント http://www.cbr-j.com/official/agent.htm
○家族で芸能活動をする人々のデータベース http://cozalweb.com/ctv/kazogei/index.html
○タレント名鑑BLOG http://blog.livedoor.jp/xue2100/
○インターネット・ムービー・データベース http://ja.wikipedia.org/wiki/Internet_Movie_Database
○タレント図鑑 http://www.entertainment-talent.com/

○男性タレント俳優モデル名鑑 http://talent-model.sblo.jp/  

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[PRアイディア2]

ハネない書道を学び社会問題を表現する「ソーシャル書道家」に転進


書道の基本は「とめる」「はねる」「はらう」ですが、これを気にして、上手な字を書こうとしてもなかなか自由な気持ちになりにくい。そこでこの「ハネ」をしない文字にすると心を開放されて一種のセラピー効果が表れるという。


ふつうのペンで書くのと同じように筆で文字を書くことを提唱する「書道セラピー」がいま人気といいます。私は吉永まり(仮名)さんが「書道」(=作品:環)と「絵画」さらには「詩」にも造詣が深いことから、大好きな文章作成のセンスを書道に活かすビジネスにチャレンジして独自の境地にすすまれるのもおもしろいかなと思っています。似て非なるテーストですが、相田みつおの女性版という世界をイメージしています。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-明代さん書道


つまり、通常の書道のように「ハネ」ないで、ペンで書くように筆で描く「書道セラピー」を習得し、そのノウハウと独自エッセンスを加え、さらに社会問題も意識しつつ、新境地となる「ひと文字」を作る。私の新造語でいえば「ソーシャル書道家」の誕生。

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-がんばろう日本1 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-大衆書道

この「ソーシャル書道家」という言葉はこの世にありません。まったく新しい概念です。マスコミは飛びつくでしょうね。この文字を額縁にいれ、インテリアとしても使えるように商業書道家として販売していくのです。あわせて「ソーシャル書道教室」も開催します。同時に本も出版するというアイディア。


それではその世界の第一人者の先生をご紹介します。書道家の「うどよし」先生。私自身はこの先生にお逢いしたこともなく存じ上げないのですが、吉永まり(仮名)さんがこのB案の「ソーシャル書道」に興味を示されてやってみようと決心されれば一度ドアをたたいて通われることをお奨めします。


東京・文京区の根津で「うどよし大衆書道教室」を主宰されておられます。


書道家うどよし ▽ http://udoyoshi.com/blog/    

 

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-うどよしさん3コマ


ブログに書かれていた「うどよし」先生のプロフィールを転載します。


【書暦】


1970年代生まれ。小学生より書に親しむ(小学5年生で読売系団体 特待生)高校3年の秋、廃部寸前の書道部に入部、再建。大学で書道部に所属。流派のカラーが明確な大学書道部が多い中、“一流一派に属さない(特定の団体に属さない)”という稀な書道環境で本格的な書を学ぶ。特定の師匠がいないため、法帖(中国の拓本)から書の要素を学ぶ手法を習得。書道展には現在の日本語の作品がない事に疑問を持ち「楷書以外で日本語を書く」ことに取り組む。大学卒業後は、就業しながら書スタイルを模索する二足のわらじ生活に。東京、大阪、札幌で開催した模様は全国紙に取りあげられる。(個展 計7回)2009年4月 大手食品~外資系ソフトウェアベンダを経て独立「書を生中継する」インターネット放送で活動開始2010年4月 教室開講この頃より、テレビやイベント出演依頼、雑誌の題字などの仕事が急増する。「とめ、はね、はらい等を派手に書く」、「パフォーマンスや芸術性の追求」という流行の中、「書は芸術の前に文字」「シンプル・簡単・優しい」という独自のアプローチを長年、愚直に継続している。現在、根津にて「うどよし大衆書道教室」を主宰。千代田区生涯学習館 大衆書道講師。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-うどよしさん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-うどよしさんネット漢字

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◎うどよし大衆書道教室
〒110-0008 東京都台東区池之端2-1-43
TEL&FAX 03-3827-2544

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この「うどよし大衆書道教室」に通室し、うどよし先生から「ハネない」文字法を習得後、吉永まり(仮名)さん独自の感性を活かして、ビジネスネーム「シャドーA」として「ソーシャル書道」を確立して世に問うのです。


一番大切のは制作技法ではなく、そこに描かれた作者の「魂」であり、最終的には「シャドーA」さんが「現代をどう切り取っているのか」「社会に対しどう提案しているのか」というところにたどり着きます。ですので、「詩的」な部分、言い換えると「哲学」が生命線になります。


そして出来上がった作品を最初にささげるのは社会的弱者とよばれる「各種機関」に贈呈するとよいでしょう。「ソーシャル」と銘打ったのはそういう意味。「ソーシャル書道」を通して「社会のみんなが助け合って生きていきましょう」というメッセージを送ることなのです。


そのことが口コミで話題となり、やがてマスコミがかぎつけ、取材されて大きな報道記事となっていきます。一流メディアに取り上げられたとき、はじめて「ソーシャル書道家」が世に誕生したことになり、その瞬間から経済的に安定した将来の生活が約束されたことになるでしょう。


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3月29日、ランチをいただいたのは、東京・新宿の新宿マルイ本館8階にあるレストラン「THE PREMIUM(ザ・プレミアム)。 ビュッフェレストランでした。画像でお楽しみください。お礼をいうのを忘れていました。吉永まり(仮名)さん、ご馳走様でした、おいしくいただきました。ありがとうね。

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-PREMIUM店内 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-PREMIUMローストピーフ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル29日その1
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-PREMIUMビュッフェ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-PREMIUMサラダバー PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ビュッフェ1 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ビュッフェ女性 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル29日その2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル29日その3 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-PREMIUMスイーツ

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次に、ランチをご馳走になったあとはこのレストランのあるビルの屋上に「新宿マルイ本館屋上庭園」 があるのでそこで、いよいよお楽しみの「ランチコンサルの本番」となったです。この日はお天気がよく、テーブルもあったのでそこに座り、PRアイディアの披露と解説を行ったのでした。

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-丸井屋上その3 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-丸井屋上その1
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-丸井屋上その4 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-丸井屋上その2
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル29日その5 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ランチコンサル29日その4

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【ランチコンサル】申し込みボタン

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-阿久津 直記 さん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない 手書きできれいな字が書ける本
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない字を書こうブログ


【伝説のPR職人】のハスカです。


時々、当ブログに遊びにきてくれるブロガー「阿久津 直記」さんが当方でサービスを展開中のランチコンサル のペタボタンを作ってくれました。


阿久津さんさん、ありがとうね。イケペン先生だから力強く文字が生きているね。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-Lunchアイコン


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【話題】孫正義氏100億円寄付のニュース

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-孫正義さん100億円寄付 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ジャッキー・チェン


【伝説のPR職人】のハスカです。


昨日3日、孫さんの100億円寄付のニュースが日本中をかけめぐった。


あのソフトバンクの孫正義社長は、東日本大震災の被災者への義援・支援金として、個人で100億円を寄付し、2011年度から引退までのソフトバンクグループ代表としての報酬全額も合わせて寄付するという。


ソフトバンクは法人として10億円の寄付、さらに店頭で約1億円を集めたという。また、他にもこれまでに震災遺児に、18歳になるまで携帯電話無償貸与も。


ぶったまげたねえ。もちろん国内では個人としては最高額だというが・・・


驚いていたら、さらにすごい人が現れた。


あのアクションスター、ジャッキー・チェンが、全財産260億円の寄付を申し出たとい


う。いやはや。金額の大小で人を評価するのはよそう。2人ともすごい。

【イベント】東京タワーでブッダ展、17日まで

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ブッダの素顔展 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-工藤静香と絵
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-八代亜紀と絵 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-石坂浩二と絵 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-片岡鶴太郎と絵


【伝説のPR職人】のハスカです。


東京タワーのフットタウン3階 TOWER GALLERY 3・3・3  で、4月17日(日)までア


メーション映画『手塚治虫のブッダ』の公開にちなんで、絵画展「-鎮魂と慈悲- ブ


ダの素顔展 [手塚治虫と四大巨星]」を開催中。


著名な画家、石坂浩二(69)、片岡鶴太郎(56)、工藤静香(40)、八代亜紀(60)がブ


ッダをモチーフに描き下ろした絵が展示されている。入場料は無料。


収益は東日本大震災の義援金として寄付される。

【本】「恥をかかない 手書きできれいな字が書ける本」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-阿久津 直記 さん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない 手書きできれいな字が書ける本
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-恥をかかない字を書こうブログ


【伝説のPR職人】のハスカです。


時々、当ブログに遊びにきてくれるブロガー「阿久津 直記」さんが 、3月1日にご本を出されました。


「恥をかかない 手書きできれいな字が書ける本」 (阿久津直記著、渡邊翠雲監修)がその本(右画像)。


阿久津さんのご本、たくさんの人に読まれるといいですね。応援します、宣言。


出版を記念して、阿久津さんに私からプレゼント。それはキャッチフレーズです。


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書家ではなく、初夏なら大好き!

眉毛に自信アリ、イケペン字講師の阿久津は直記賞作家を目指しません

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1. 書家⇒初夏

2. 眉毛⇒自信

3. イケペン⇒カッコいいペンを常備(顔とはいっていない)

4. 直記⇒直木(賞)


気に入っていただけましたか。お金? 気持ちだけで結構です。


[本の内容]


上手くないからこそ、書きやすいペンを見つけるべき。左利きはこうすれば左から右への横画が書きやすい。基本は秒速1cm以下でゆっくり書こう。書ける範囲は2cm四方、手ではなく紙をずらそう。字を図形としてとらえれば、整って見える…ほか、書道教室や通信添削ではわからないコツを伝授。


[目次]


第1章 書き始める前に、上手くないからこそやるべきこと
第2章 悪筆改善の第一歩。原因を理解し、自覚をする
第3章 きれいな字とはどんな字か、イメージを持つ
第4章 ひらがなの書き方と考え方
第5章 ビジネスシーンに合わせて応用する
第6章 これを読めば、筆ペンも怖くない


[著者]


阿久津 直記さん。Sin書net代表。1982年東京都出身。早稲田大学卒業。6歳より書道教室に通い、15歳で藍筍会に入会、本格的に書道(仮名)を学ぶ。第3回・第5回全日本高校・大学生書道展大賞受賞、18歳で読売書法展入選。大学卒業後、企業勤務をへて、2009年Sin書netを設立。「1億人に正しく書道を伝える」をコンセプトに、看板等の筆文字プロデュースをはじめ、より効率的に字をキレイに書く方法を研究、一部上場企業やNPO法人をはじめ、ペン字研修の講師を務める。

【震災】レスキュー隊に感動!1億円寄付

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-1億円


【伝説のPR職人】のfハスカです。


「レスキュー隊に感動 東京消防庁に1億円寄付」の読売記事(以下、全文)。


いゃあ、台湾はすごい。


こういう寄付の仕方もあるのだね。被災者や被災地域だけでなくてね。


東日本大震災の東京消防庁の活躍に感動したとして、台湾の金融機関グループ「中国信託フィナンシャルグループ」傘下の慈善団体「中国信託慈善基金会」が1日、東京消防庁に1億円を寄付した。


この日、都庁を訪れた同会の陳国世副会長は、石原慎太郎知事、新井雄治・消防総監と面会。


陳副会長は、「東日本大震災での東京消防庁の活躍に感動した」とした上で、「日本での地震被害は、台湾でも24時間映し出されていた。


被災地や東京で人々が秩序を保っていることに敬服している。団結して頑張ってほしい」などと語った。都は、東京消防庁の装備の充実など運営経費に充てたいとしている。