【グルメ】あんこの中に入りたい派VSあんこになりたい派


(c) プロモリンク
|写真素材 PIXTA
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【伝説のPR職人】のハスカです。
本ブログをご愛読している方だったら私が「超甘党」人間であることは知っていることと思います。
そのすごさは尋常じゃない。とりわけ小豆が大好きで、そのルーツをたずねて南は兵庫・丹波笹山、北は北海道・帯広十勝まで食べ歩きしたぐらいだから。
さて、左のイケメンは俳優の成宮寛貴さん。
モスバーガーの「とびきりハンバーグサンド」の発売イベントに登場し、「あんこの中に飛び込みたい!」など、“甘~い発言”を話題になったのは昨年末。
「あんこの中に入りたい」
私が気に入ったのはもちろんこのセリフ。
私と同じ感性のやつがいるもんだとニヤリ。
しかし、私のはこんなものじゃない。
「あんこの中に入りたい」のではまだまだ、私は生まれ変われるなら「あんこ、そのもになりたい」と逢う人ごとにいっている、あんこ職人になりたかった「あんこ馬鹿」。
歳だけはヤングに勝てないが、我こそが元祖「スィーツ男子」なのだ。その辺のスィーツ男子とは魂が違う。
卒論に「小豆と砂糖が人類にもたらした幸福度の研究」(仮)を書きたかったぐらいだから。