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【広報メルマガ】せみなあこうし広報(8/1)

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。

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【開発】完成!節電冷やしパスタ!

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【伝説のPR職人】のハスカです。


8月3日から発売する、「節電冷やしパスタ」が出来ました。


発売するのは、さいたま市の洋風居酒屋「まさき亭」。  



PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-体を冷やすといわれる食材一覧

「マイクロトマト」という愛媛産のかわいいミニトマトも。「冷やし揚げ茄子」も味が染み込んでトマトに合います。

地元テレビが取材してオンエアされればプレイクするかな。


さいたま市民の方、特に大宮区の人、食べてきて。8月3日から9月15日まで。


「まさき亭」はJR大宮駅より徒歩5分のところ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-まさき亭の地図

体の芯から冷える4つの野菜「トマト」「茄子」「レタス」「きゅうり」がたっぷり。具たくさんの野菜パスタです。

【開発】東大生に人気「みどりラーメン」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-みどりラーメン


【伝説のPR職人】のハスカです。


東大本郷近くのラーメン屋さんが、ミドリムシ粉末を使ったラーメン「みどりラーメン」

を売り出し、話題になっている。


東京大学内に本社を置く同大OBや大学院生らによるベンチャー企業「ユーグレナ」 がミドリムシの粉末を提供し共同開発したもの。


「みどりラーメン」を作ったのは「山手らーめん 安庵(あん・あん)(本郷店)」


バジル風味のとんこつラーメンはミドリムシの粉末入りのオリーブオイルが使われ、単価は700円。「ほのかな海藻のような風味」も特色だ。


ユーグレナ社によると、ミドリムシはビタミンやミネラルなど59種類の栄養素を持つ微生物。


「名前で勘違いされやすいが、いわゆる一般的なイメージの『虫』ではない。藻類なので実際はワカメの仲間」(広報)という。同社は2005年に大量の培養に成功、ラーメン以外にも「ミドリムシクッキー」を共同開発している。


私の専門分野はPR。私なら、ついでに全体が黄色状態になる「きラーメン」を開発したい。どんな食材だったら黄ラーメンが出来上がるのか想像つきませんが、例えば「高菜」を使ったら黄にはならないかな。うーん。


同店には赤い色の「唐がらしラーメン」があるようだから足りないのは「黄色いラーメン」。せっかく「みどりラーメン」ができたのだから、もうひとひねりするのがハスカ流。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-唐がらしラーメン


赤・黄・緑の3点ラーメンで、その名も「しぐなるラーメン」だ。できることなら、日本で最初に信号機(シグナル)が誕生した地に存在するラーメン屋さんであってほしい。


キャッチフレーズも出来上がった。


信号機で止まれ!欲しぐなるラーメンがあなたを待っている


PR的には、法令を守るシグナルの文化を説きながら、立ち止まってはラーメンを語るという戦略。シグナル文化を説くのは信号機メーカーか行政なのであって、こちらは食べてもらわないと意味がないからね。


各種メディアの見出しが見えてきました。


法令遵守型「しぐなるラーメン」を食べれば交通事故起きない!

【発想術】私のPR手法をひと言でいうと

新聞とメモとペン - 写真素材

       (c) ピクタ 画像素材 PIXTA


【伝説のPR職人】のハスカです。


よく聞かれることのひとつに「ハスカさんのPRはどういうものですか」。


そんなとき、私はいつもこう答えています


世相を映し出し、時代を切り取って、「現代社会の今」を表現する

のがハスカ式PRです、と。


モノやサービスを売り、集客を意識するような、


企業の一方的論理に基づく販促系PRとはその思想体系が大きく異なります。


ハスカ式PRの戦略はすべて


「世相や社会を反映するジャーナリスティック視点」に基づいて作られ


別な言い方をすれば、これらの社会情報を意図的・戦略的に作り出す


「社会情報開発型」「世論形成誘導型」「トレンド先導型」PRともいえるかも。


その根本は、「アイディア創造」であり、


PR領域に社会概念を注入した独自の「ソーシャル発想」が特徴です。


こういう発想する人は私の知る限り、日本に私しかおりません。


これらの発想技術は私が30年間PR専業で培ってきた集大成でもあります。


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【音楽】久保田利伸 「流れ星と恋の雨」


●久保田利伸 「流れ星と恋の雨」

【伝説のPR職人】のハスカです。

このリズム感は天性のものか、こんな日本人はほかにいないんじゃないか。

本当に素晴らしいボーカルだ。

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【週刊誌】週刊新潮 8月4日発売号の目次

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年8月4日号


【伝説のPR職人】のハスカです。


週刊新潮「目次だけを穴があくぐらい見るのが大好き」オッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


============= 最新号目次 ===============


個人口座に業界団体から振り込み!
「仙谷由人」官房副長官に「疑惑の金」の動かぬ証拠

――昨年4月、りそな銀行赤坂支店の仙谷由人名義の個人口座に、ある業界団体から現金が振り込まれた。だが、政治家個人への企業・団体献金は遥か以前から禁止されている。その当時、国家戦略相の要職に就いていた彼は、なぜ疑惑の資金を受け取ったのか。
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【ワイド】お化けは出ない娑婆の怪談
(1)不死の男「菅総理」を討つという「海江田経産相」オフレコ
(2)「なでしこジャパン」恋愛ゲームで金メダルを取れなかった人
(3)賞品にマツダ車を貰って困惑した親孝行な「斎藤佑樹」
(4)76人を殺戮した「ノルウェーの悪魔」が賛美する日本
(5)草葉の陰で「原田芳雄」が泣く葬儀参列者の肩書差別
(6)映画もドラマも大惨敗で見直された「前田敦子」商品価値
(7)親族が打ち明けた「松本龍」前復興大臣の本当の病状
(8)「北島三郎」実弟が語った「昔原発、今仮設」の苦節風雪50年
(9)美人すぎる市議「藤川優里」の自叙伝が無内容にすぎないか
(10)唐突に広島県に移住した「明治天皇の孫」中丸薫
(11)ガラガラ「相撲協会」が外人力士と歩むイバラの相撲道
(12)姿はなくても執筆!? 「池田大作」創価学会名誉会長の自動書記
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民主党が画策する選挙区「21増21減」案の戦死者
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39人死亡事故でも夏休みに日本人旅行者27万人!
中国の「フランケンシュタイン」新幹線に乗る蛮勇の人
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「白百合女子大」を揺るがす同窓会分裂の大騒動
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特別読物】ペットブームを支える「珍獣のお医者さん」奮闘記
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元キャンギャルを殺害した「27歳ホステス」の性と暴力
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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
団塊から歴女まで「日本史教科書」再読ドリル/小島 毅
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
セレブゴシップ天国ときどき地獄/関 陽子
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/百地 章
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース
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■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
けさくしゃ/畠中 恵
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黒い報告書/藤井建司
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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘
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■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 立川談四楼
▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼オーバーシーズ/スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 唐橋ユミ
▼スクリーン 白井佳夫
▼タウン

★438試合登板の働き者「シコースキー」を送る言葉
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20110728_1.html
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・おちょクリック!
・二人の写真家が見た“3.11からの1年”
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子
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【人】もしドラ著者・岩崎夏海氏の言葉

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-岩崎夏海さん


【伝説のPR職人】のハスカです。


7月25日付の「文化通信(マスコミ業界の専門紙)」に 、大ベストセラー「もしドラ」の著者、岩崎夏海氏が出版団体の記念講演で語った記事が掲載されており、大いに感銘を受けた。


出版不況の中、たまたま出したらたまたまヒットしたというのもいいけれど、こうやってしっかり近未来を見据えた戦略のもと、ホームランをかっ飛ばしたというのはあたかも野村ID野球をみるようで、実にさわやかだ。


こういう仕事は通常、編集者が独自に培ってきた時代観の中で、著者発掘を行い、テーマを設定し、ベストセラーに仕上げていたものでした。


しかし、これからは著者自身が「どんなコンテンツを作ってどのように売っていくのか」をみずから設計する戦略家であるべき時代に入ったということだろう。


そして最後は「時代をどう読み解くか」、これ1点にかかっている。


これぞ、マーケティングというべきだろう。


だけど、どんなにすばらしいマーケティングセンスなり世界観をもっていたとしても最後は、実際はどうなのか、こればかりはやはり売ってみないとわからない。消費者が、生活者が、読者がどういう反応するかですからね。そしてお金を出すかというね・・・。


だからどうしてもこうした分析は後付けになってしまう。後付けでも「そうだったのか」と納得できればそれでもいいんじゃないか。やはり現実は売れてナンボだから。


岩崎さんに講演のオファーをだそうかな。ギャラが少ないから引き受けてもらえそうにもないな。私の依頼テーマは「編集者に頼らない著者マーケティング術」(仮称)。


----------------------ここからは文化通信の記事を転載-------------------


岩崎氏は「もしドラ」は40年で200万部売れるロングセラーとして設計したと説明。


「価値観多様化の反動や、インターネットなどの普及によって、情報を共有する流れが強くなっているなかで、価値観の画一化が進み、ベストセラーズが生まれやすい土壌ができていると指摘」


多くの年配者がクリスマスプレゼント用に本を購入する姿をみて、本の定義付けを「読むためのもの」から「贈るためのもの」にしたという」


「そして、上の者から下の者へと贈る場合、贈る側は教育的な意味合いを持つが、受け手が参考書としてとらえないような仕掛けとして、表紙にアニメ絵を配したという」


「その一例として、ある経営者は社員に配るために100冊購入した話や、1ヶ月の入院期間中にお見舞いとして16冊もらったという話を紹介した」


「また、連動してドラッガー関連書籍が売れていることを同書の特徴としてあげ、「売れながら、お金をもらいながら、ドラッガーの宣伝をする」という新しい形を確立させたとした」


「時代を読み解き、ビジネスのあり方を提案することが自分の強みだとし、出版社からも作家からも離れた立場で、「傍観者」として、見えたきたものを出版業界に報告していきたいと語った」


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[岩崎夏海さんのプロフィール]


いわさきなつみ。放送作家・プロデユーサー

東京都新宿区出身。東京藝術大学美術学部建築学科卒業。


1991年、作詞家である秋元康氏に師事。以降、数多くのテレビ番組の制作に放送作家として携わる。


『とんねるずのみなさんのおかげです』『殿様のフェロモン』『ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?』『クイズ赤恥青恥』『ダウンタウンのごっつええ感じ』『ドラゴンズ倶楽部』など。


またプロデューサーとして、秋元康氏が携わった数多くのプロジェクトにも参加。映画『着信アリ』アイドルグループ『AKB48』など。


2008年1月、ゲーム及びWebコンテンツの制作会社である株式会社インディソフトウェアに入社。ゲームソフトのプロデュースやWebコンテンツの制作に従事する。


2009年4月、株式会社吉田正樹事務所 に入社。『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』出版を機に、現在は所属作家として活動中。

【発想】アイディア考案術「スムース5箇条」

【伝説のPR職人】のハスカです。


■SMUSS主義(1/2)
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アイディアの出ない人はとうていPRパースンとはいえません。アイディアこそPR活動の源泉であり、醍醐味があ
るからです。 世の中に新しい風を送り込む、これがPR。

やれ記者会見をどうするとか、マスコミ人脈はどう作るのかとか、はては危機管理を万全にするためには・・・などということは一度体験すれば誰にでもわかること。

この程度を知ったからといって、ノウハウでもハウツウでも何でもなく、単なる学習の領域に過ぎない。PRの奥深さなど会得したうちには入らない。

PRは一般の芸術活動と同じと考えている私にとってクリエイティブ(創造)こそが楽しさの原点であり、それゆえ千差万別、手がける作品は人それぞれなのです。一方で、難しいことは当然なことといわなければなりません。

私は、自身のアイディアづくりのポイントとして以下の5項目をあげ、僭越ながら、頭文字をとってSMUSS (スムース)と名づけています。

  S: Social -------------社会的である
  M: Modern ------------現代的、今日的であること
  U: Unexpectedness -----意外性があること
  S: Simplicity ---------- シンプルであること
  S: Stories ------------ストーリー性があること


PR専門家という視点でいうならば、何よりも「社会の問題を解決する」ためにPR思想が不可欠で、そのためのPR戦略でありたいと思っております。

若かりし頃、私にPRを教えてくれた恩師、橋爪清(現、ピーアールコンビーナート 社長)さんは、「PRは世のため人のためにこそ存在する」といっています。まさにこの「世のため人のため」という精神なくてしてPRは語れません。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-橋爪社長


みなさん、自社のため、自社商品サービスのため、あるいは自分のためだけにPRを捉えていませんでしょうか。違うのですね。PRのPはパブリックですからね。「社会的」「公的」なことを考える人のみがPRを語る資格があるのです。

そのため、「社会的」がトップに位置し、次に、「現代的、今日的」。しかし、これだけでは社会のムーブメントにまで発展していかない。社会を動かすメディアの活用こそ不可欠。

そこで、メディア報道されることを前提とするニュースのツボを押さえた「意外性」(異常な状態)とし、あとはそれらの情報(社会的+今日的+意外性)を誰にでもわかるように「シンプルに」「ストーリー性をもたせて」組み立てればいいとになります。

■ソーシャル発想を提案中(2/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
アイデイア作りのポイントとして上述の「スムース」をあげましたが、一方で私は「はすか式ソーシャル発想術」を提案中。定義的には以下の通り。

[1] 企業は自社を取り巻く問題のみならず、広く社会の課題に気づき、自発的にそ

  の課題に取り組み、もてるリソース(資産)やノウハウを結集して、その社会問題

  解決を認識・発想し、計画し、実行に移さなければならない。
 
[2] 私の発想の源流は「社会の認容なくして企業の存在はなし」という考えに基づき

  ます。別の言葉でいえば、「社会との対話」が根本。どうすれば社会と仲良くなれ

  るのか。「社会」を意識しないPRなんて無意味。マスコミ報道されること自体、社

  会的評価を受けた証拠。社会から信頼されればおのずと「商売」や「事業」も評

  価され、営業的数字は後からついてくるという考え方。まずは社会からの信頼獲

  得。

[3] 企業利益のみならず社会に貢献することを「社会益」が評価される時代。企業は  

  なぜ「社会益=Social interest」まで考えなければならなくなったのか。顧客に商  

  品サービスを購入していただくためにはまず第一に、その企業、ブランド、販売

  者自身が「信用」「信頼」されなくてはならないという考えから「好感獲得」行為こそ

  が、広報の究極の目的に至りました。 私はこれを、好評人信信[こうひようびとし

  んしん]と呼んでいます
                              
  好----好意 Good will(グッドウイル)
  評----評判 Reputation(レビテーション)
  人----人気 Popularity(ポピュラリティ)
  信----信用 Confidence(コンフィデンス)
  信----信頼 Trust(トラスト)


これらの特徴。すべて目に見えず、数値化されません。それでも[好評人信信]活動は必要なのです。この数値化されにくいのがPR広報の仕事。 やりがいあります。

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【広報メルマガ】スムース発想広報(7/25)

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