PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -209ページ目

【人】私はこんな人です

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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私のことを、


「だじゃれ」や「オヤジギャグ」をよくいう人だとか


「PRの亜流を歩いている」人だとか、「奇をてらいすぎる」とか


いろいろな表現で罵声を浴びせる人を散見します。


まあ、言うのは勝手。どうでもいい。いわせておけ、って感じ。


中身のない人たちとはこっちのほうからおさらばだ。


実は私こそ、マーケティングの本流に沿った


きわめてオーソドックスな考え方の持ち主だと自分では思っています。


ただオーソドックス(正統派)でも、


そこに「ひねり」を加えないとおもしろくないでしょう。


ビジネスは、人生は。


主食のごはんでいえば「調味料」ですよ。


だからそうしているんです。


「ひねり」だけをみているとは「だじゃれ」に写ったりするのかも。


本当はね、お味噌汁やおかずは不要。


ごはんつぶさえ上等で、おいしい水と炊き方さえ「まっとう」であればね。


白ごはん[2662727] - 写真素材

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他は何もいらないんですよ、


それが本質と知っているからこそ、調味料ができたんじゃないか。


誰もが困っている事柄を、誰もがわかる言葉で、シンプルに表現する。


私の本質は「人間賛歌」です、いつの時代も。


この素晴らしき人間の泣き笑いを一緒にね。


それぞれの論理がありますのでね。


企業の言い分・論理、市民の論理、


学者には学者としての論理もあるかもしれません。


ひよっとしたら社会の側も論理があるのかもしれません。


作る側、買う側、売る側もね。それぞれの論理が。


昔、私がむさぼり狂うように読んだ、元朝日新聞記者


本田勝一氏の著書「殺される側の論理」などはその典型でしょう。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本「殺される側の論理」


ビジネスでは、まず、入口がどこかをみつける。


みつけたら、その入口の位置する山を探す。


この山を徹底的に研究するのが私流の王道。


決して枝葉末節のところには入らない。


小さな道ははずし、人が通った大きな道のみを探す。


大きな山の本道からすこしずつ上がっていく。


これがマーケティングなのだ。


ただ、だんだん登っていくに険しさが増してくる。


だから、ときどき過去を振り返りながら


いつかきた道は正しかったかを検証しながら登るんだ。


そしていつも「本質」は何なんだと、自問自答しながらね。


「遊び」と「感謝」の心をもって、


いつどこから誰がきても対応できるように


基本に戻って「考える訓練」をしておく。


考えるのに一番いいのは「歩くこと」だ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ウォーキング


「歩きながら」考える、「考えながら」歩く。


なぜこのやり方がいいか。脳を揺らすから。


脳を活性化するには文字通り動かす必要がある。


デスクとPCの前でじっとしているだけではアイディアなど絶対に出てこない。


脳を揺らす「ウォーキング」にこそ、発想力、創造力を身につける根源があります。

【週刊誌】週刊文春(12月22日号)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春2011年12月22日号中釣り広告
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 12月22日号 表紙
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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きょう12月15日発売の週刊文春12月22日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ===============

母と娘の女子フィギュア
追悼 「真央の人生を成功させることが私の人生だと思ってる」 
浅田真央 母・匡子さん(享年48)が打ち明けた
「娘への想い」
体調を崩しながらスランプの真央を支えた「闘病生活3年」   宇都宮直子

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雅子妃「悲痛なジレンマ」
天皇のお見舞い、校外学習…国民の理解を得られない“八方塞がり”   友納尚子

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中西輝政、池坊保子、徳岡孝夫らが叱る
医師団の「週刊誌報道批判」他人のせいにするな

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徹底取材 2011年の勝ち負け
キムタク 南極大陸 vs シンゴ こち亀「SMAP泣きっツラ」
芦田愛菜 vs 松嶋菜々子「31歳差 本当の視聴率」
東京電力 vs 九州電力「ゴーマニズム宣言」
スザンヌ vs ほしのあき「玉の輿婚のイヤ~な感じ」
菅 直人 vs 小沢一郎「負け犬の遠吠え」
堺 正章 vs 加藤 茶「年の差婚 ハッピーなのは?」
前田敦子 vs 大島優子「生き残れるか」
DeNA中畑 vs 日ハム栗山「明るければいいのか」
宮崎あおい vs 沢尻エリカ「離婚ネタの賞味期限」
清武 前GM vs 海江田 元経産相「オトコ涙が軽すぎる」
玉置浩二 vs ショーケン「見苦しい再婚 大ハシャギ」
年下食いアラフォー vs オジ殺し20代「肉食女子のヨダレ」
田中前沖縄防衛局長 vs メア元 米国務省日本部長「暴言の真実」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アトピー治したければフライパンを使うな   奥野修司

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スクープ レディー・ガガ紅白出場決定的!

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山本五十六と「5人の参謀」帝国海軍は人事で崩壊した━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

半藤一利×戸高一成×山本源太郎

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姜尚中「伊集院 静」を読む!――――――――――――――――――――――――――――――――――
奥山英志 リポーター 「61歳の独り暮らし」植物園で首を吊るまで ――――――――――――――――――――――――――――――――――

THIS WEEK
政治  野田首相を怒らせる長妻昭元厚労相の個人プレー
映画  松竹映画軒並み大コケ “弁護士社長”に不満噴出
スポーツ  今オフ目立つ“出戻り移籍”に球団のウラ事情
芸能  三浦友和久々の主演に家族が“思わぬ”サポート
社会  大学三年生の就活が今年から「ソー活」になる!?
美容  ウン万円!! ゴッドハンドで小顔になる?
新聞不信・食味探検隊・今週のお泊まり――――――――――――――――――――――――――――――――――
グラビア
原色美女図鑑 戸田恵梨香
浅田真央 最愛の母との別れ
被災地ルポ 仮設住宅 独居老人たちの冬

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野球の言葉学 ダルビッシュ有(北海道日本ハムファイターズ投手)

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今週のBEST10 コンビニの和のスイーツ

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吉 幾三の大ウソ「30万円会食」に同席した山口組直参組長

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内柴正人「汚された金メダル」
女性部員2人との“現場”に警視庁職員がいた!

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総力特集12ページ 危うし日本
元副大臣が用意した極秘シミュレーション
日本国債の「破滅」96時間の悪夢    森 省歩と本誌取材班 野田首相 訪中延期要請は「経済対策」のためだった
中国「倒産ラッシュ」が始まった! 野田民主 議員削減も公務員改革も先送る「国家の寄生虫」 老後が10倍楽になる最新版「定年後のマネー術」
年金 繰り下げで最大42%アップ
医療・介護 国民健保の保険料を抑える
保険 がん&地震保険の賢い選び方――――――――――――――――――――――――――――――――――
連載
夜ふけのなわとび   林真理子
本音を申せば   小林信彦
悩むが花   伊集院静
そこからですか!?   池上 彰
風まかせ赤マント   椎名 誠
さすらいの女王   中村うさぎ
ツチヤの口車   土屋賢二
イキモノローグ   竹内久美子
いまなんつった?   宮藤官九郎
そのノブは心の扉   劇団ひとり
パラレルターンパラドクス   福岡伸一
先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学
考えるヒット   近田春夫
川柳のらりくらり   柳家喬太郎
言霊USA   町山智浩
この味  平松洋

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旅猫リポート   有川 浩
とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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阿川佐和子のこの人に会いたい   大楠道代

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新・家の履歴書  諸星和己

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文春図書館
『北の無人駅から』   渡辺一史
『Get back,SUB!』   北沢夏音
『息のブランコ』   H・ミュラー
著者は語る   高橋源一郎
私の読書日記   立花 隆
文庫本を狙え!   坪内祐三
ミステリーレビュー  千街晶之
漫画の時間   いしかわじゅん
活字まわり  岩松 了
新刊推薦文、文庫&新書

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この人のスケジュール表   
でんでん、清川あさみ、ラズウェル細木
病院情報ファイル2011  尋常性乾癬
ぶらりわが街 大人の散歩 [横丁編]
弁当で行こう!   よりのまさみ

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見もの聞きもの
テレビ健康診断  亀和田武
シネマチャート/新着☆DVD
クローズアップ  吉田 都
ヨコモレ通信   辛酸なめ子
ピックアップ/CD温故知新
DVD教養主義   宮崎哲弥
言葉尻とらえ隊  能町みね子
日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸
カーなべ   渡辺敏史

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マンガ
タンマ君   東海林さだお
人生モグラたたき!   池田暁子

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【週刊誌】週刊新潮(12月22日号)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年12月22日号中つり広告
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年12月22日号
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きょう12月15日発売の週刊新潮12月22日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


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直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============= 最新号目次 ===============


雅子さまは「適応障害」ではない! 周囲が困惑の「全部、他人のせい」は別のご病気が原因だった!?
「雅子さま」を他罰感情で支配する「聞きなれぬ病」
――お誕生日の医師団見解で読みとれた「雅子妃」の被害者意識とメディアへの他罰感情。そこに浮かび上がるのは、「ディスチミア症候群」という見知らぬ病……。
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大麻逮捕で「懲役2年6月 執行猶予3年」の判決から3年
「加勢大周」一糸まとわぬ告白!
「大麻栽培」「逮捕の瞬間」「取調室」前編
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「大増税」を強行「野田内閣」への疑問符
▼「年金」「給与」で一人勝ち「公務員改革」なぜやらぬ!
▼「国会議員」は減らさない「ご都合主義」に不信の嵐
▼金が余っている「宗教法人」課税で4兆円をひねり出せ

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「水戸黄門」大団円! 4時間インタビュー!
最多出演! 「うっかり八兵衛」が振り返る42年

▼「風車の弥七」が隠し続けた病魔
▼演技を覚醒させた「ご老公」からの一言
▼備前焼の縁で「大岡越前」と家族ぐるみ
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バブルが瞼に甦る「超高級車」2億円の事故!
「フェラーリ」8台と「ランボルギーニ」大破のお大尽たち

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【ワイド】永田町の「悪女」「美女」「魔女」

(1)携帯電話周波数で「蓮舫」大臣の鼻っ柱をへし折った「櫻井翔」パパ
(2)「福島瑞穂」社民党党首を世界の頭脳に選んだアメリカ雑誌がナンセンス
(3)願掛けで髪も切らずに大根を掘る「小池百合子」お色気は大丈夫か
(4)天皇制反対「辻元清美」がいそいそ「天皇誕生日」祝宴に行く鉄面皮
(5)父親自慢「小渕優子」が気を揉んでいるTBS『運命の人』の視聴率
(6)「故石井紘基」元後援会長が嘆く「小宮山洋子」厚労相を後継の大失敗
(7)「柔チャン」「三原じゅん子」の政治資金報告にヘアメークと芝居見物!

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【ワイド】師走の大暴走
(1)殴り合いの喧嘩もする!? 「横粂代議士」と彼女の傍迷惑な同棲
(2)「修羅場を生き抜く力」を出版する「山路徹」がいっそ清々しい
(3)絶好調「中畑監督」が実はこっそりつけている選手の「閻魔帳」
(4)法廷で慢性白血病を告白していた日本振興銀行元会長「木村剛」
(5)今年もレポーターの目を盗んで芸能人「年末駆け込み結婚」情報
(6)前代未聞「受話器マーク」国賠訴訟が5000億円という請求額!
(7)「片山さつき」参議院議員が噛みついた「少女時代」の独島合唱

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【特別読物】日米開戦70年「戦艦大和」死すとも技術は死せず
戦史研究家 原 勝洋

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「ベンツ」「ロレックス」が飛ぶように売れる! ブランドショップが作業服姿で芋洗い! 「高級クラブ」が1時間待ち!
「仙台復興」に咲いた懐かしき「バブルの華」

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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
団塊から歴女まで「日本史教科書」再読ドリル/小島 毅
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
セレブゴシップ天国ときどき地獄/関 陽子
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/イネス・リグロン
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

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■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
けさくしゃ/畠中 恵

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黒い報告書/岩井志麻子

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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室

▼結婚 

▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼マイオンリー 村井 温
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 縄田一男
▼インシデント/オーバーシーズ/スポーツ
▼スクリーン 坂上みき
▼エンターテインメント/タウン

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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・二人の写真家が見た“3.11からの1年”
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子


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【広報メルマガ】報道の導火線広報(12/15)

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【来春】ソーシャルメディアの光と影

どんなにソーシャルメデイアが流行ろうと、私はいつでもどこでも反対論者です。


これまでソーシャルメディアは、いいところどりの、いわば「光」にだけあてられていたような気がします。


簡単にいえば「便利な機能」だけ取り出して、それ以外の部分はだれもしゃべらない。


例えば、出版物。ソーシャルメデイアのネガティブな部分を論じたような本は1冊も出ていません。


しかし、私と考え方の同じ人は世の中にたくさんいるもの。


来年あたりから、ソーシャルメデイアの「影」に焦点をあてたような本が次々と出版される予定と聞きます。


いいね、世の中、こうでなくちゃ。


はっきりいって私にいわせればソーシャルメデイアなんて「チェーンメールのネット版」だと思っています。


なに、「拡散せよ」だと、とんでもない。危なっかしくて、実におそろしい思想だ。


わけのわからないやつなんかと友達になれるわけがない。


氏素性のわからない奇妙な連中と徒党を組む、コミュニティを作る、私は大反対。


来年から、我々のような反ソーシャルメディア派が台頭化してきます。


誰でもつながればいいってもんじゃない! それを絆と思ってたら大間違い。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【言葉】なるほどですね症候群

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。

私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。

マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」なのかとうならせる、
                    「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。

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私がランチコンサルなどで提案しても、お客様はなかなかその通りに実行されない方がほとんど。


やれ「やるにしてもタイミングがありますのでね、今はじっと静観の時。そのときがきたらね」とか「いっぺんに全部はできない、少しずつなら検討の余地もあるが・・・」「その前に社内体制を根回しして整えておかなくちゃね」とか「予算をどう通すかが悩ましいところです」などと、後付(あとづけ)して理由付けしてきます。


本当に悲しいです。私はそういう言葉を聞きたくない。最初からわかりきっていたことだからです。


経営者なのにふんぎりがつかないというか、エイヤアといかないのですね。よくいえば「慎重派」、悪く言えば「成功例を知って後追いするだけのマネ手法をやりたいのか」とさえ思います。


失敗してもいい、人のマネだけはやりたくない、だからどこの誰よりも先駆けのアイディア情報が欲しいという野心に満ち溢れた人は本当に少ない。


まあ、こんな方は最初からコンサルをうける必要などなかったのではないか、そう思うときもしばしば。


そういうとき、依頼者に共通している反応の言葉があります。「なるほどですね」という言葉を連呼、連発される方。見方によっては「おお、こまでは気に入ってくれているのかな」と思いきや、全然その気などないのですね。この種の言葉にだまされていけません。


それなのに「なるほどですね」の台詞が多いこと。だから「なるほどね」症候群。


本当に気に入ってくれたならば「仮にそうだとしますね、その準備はいつ頃からやれば間に合うのですか」などと質問の内容が違ってきます。私は反応の仕方でいまどこまで理解されたのかが手に取るようにわかります。本当に賛同される方は決して社交辞令的な「なるほどですね」などの言葉は使いません。


なぜそういうことになるのか、思うに私が提示した企画の全容なり着地点が見えていないからだと思います。


私の企画手法はすべてマスコミ報道にゴールがあります。今流行のコミュニテイをつくるソーシャルメディアにはありません。巨大で伝統的なあくまで社会全体をリードするマスメデイアの報道力を前提にしてでのPRアイディアですので、マスコミ報道の力を否定する人には向いていません。


口コミやソーシャルメデイアといったところでたかだか知れているのです。数でみても何十人レベルと何百万人の違い。将来はわかりませんが、まだまだマスメデイアが厳然たる力をもっています。


報道機関という事業に特化してジャーナリストを訓練・育成して紙面を作っているわけですから、その辺の「にわかモノ書きライター」とは中身がそもそも違います。


ソーシャルメディアの台頭化で「一億総発信人」時代になってはいますが、すべて発信人のいったことが正しいわけではありません。ひとつの意見としては認めますが、ほとんどの方が巨大メデイアが報じたことの「受け売り」をやっているだけに過ぎない。

○○症候群でおもしろい解説があったので参考までに。

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▽断られたくない症候群


簡易投稿サイトのツイッターを利用している若者たちに広がっている現象で、メールなどで相手にはっきりと目的を伝えるのではなく、ツイッターで漠然とした内容を「つぶやく」ことによって、意図した相手が食事や遊びに応じてくれるのを待ち、その相手から答えがなくても気にしないようにする若者の心理。


相手からの反応がなくても、無理に誘っていないのだからと自分自身で納得することができる。逆に特定の相手をメールで誘った場合に断られると、その後の対応をどうすればいいのかと考え込んでしまうことになるので、軽くツイッターで誘うのである。


もちろん、意図しないフォロワーから誘われることもあるが、そのときには「予定が入ってしまった」などと断ることができる。ツイッターは、自分の発した文章に対する反応を強制しているものではなく、フォロワーも簡単に受け流しているという特徴をもちつつあるようである。

これでいえることは現代人はみんな八方美人だということ。自分の意見を公表せず、誰からも好かれように振舞う個性ナシのヤングばかりだ。こういう人からはむろん素敵な発想などうまれない。

【復活】PCが復活しました

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12月9日からずうっと引越し作業をやっていて、無事、きょう12日に電話とネットがつながり、通常通りの生活に戻ったという感じです。


ネットがつながらないのですから、ブログはもちろん他の仕事もすべてアウト。


また精力的にブログも書きますよ。


さいわい痛風の痛みがない状態になっています。


いってもただごまかして一時的に引っ込んで隠れているだけ。


またいつ再発するかわからない。


元気なうちにやらなければならなことがたくさんあります。では。

【広報メルマガ】来年は「軸」広報(12/12)

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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝説のPR職人の落款スタンプ横太



【トレンド】お一人様ビジネス

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「1人しゃぶしゃぶ」専門店 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-焼き肉専門店「ひとり」店内
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ヒトカラの部屋 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ヒトカラの内外装は宇宙船イメージ

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神田駅近くの高架下にさきごろ「1人しゃぶしゃぶ信州屋」(千代田区鍛冶町2、TEL 03-3254-9005)=写真上左=がオープン。店舗面積は約5坪で、席数はカウンター8席。


運営は「フードパパ」(千代田区)で、もともと移動販売車による飲食業を手がけていた会社。


「高級感があり、みんなで食べるものというしゃぶしゃぶのイメージを破ってお酒や食事を1人でも楽しみたいというニーズに応えた」という同社社長の前田京介さん。


「神田一番街」のガード下は比較的小さな飲食店が軒を連ね、ディナータイムもにぎわっているところに着目「ドリンクメニューやおつまみも充実させ、飲み屋としても楽しめるようにした。冬に向けて『1人鍋』のメニューも考案中」という。


ランチメニューの「豚しゃぶランチ」「ミックスしゃぶランチ」「牛しゃぶランチ」(以上780円)は、肉150グラムに野菜、ご飯、香物が付き、たれはポン酢とゴマだれから選ぶ。「きしめん」(50円)や「たれ追加おかわり」(50円)などの追加オプションメニューも。


ディナータイムは、「豚しゃぶ上」(1380円)、「ミックスしゃぶ上」(1480円)、「牛しゃぶ上」(1580円)、「豚しゃぶ特上」(2800円)、「ミックスしゃぶ特上」(3200円)、「牛しゃぶ特上」(3600円)。


生ビール(450円)、焼酎(380円)、日本酒(450円)、グラスワイン(320円)など。営業時間は11時~15時30分、17時~23時。日曜・祝日定休。
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写真上右は、台東区上野にある一人焼肉専門店「ひとり」。


「一人焼肉?あまりにもさびしすぎる、自分の家でいいんじゃないの」というネット書き込みも気にしない。それより焼肉を食べる上で気になる「煙モウモウ」対策。


自宅で食べるのはいいが、カーテンや壁など、いったんついた油は簡単にはとれない。排気扇が完備された焼肉店で外食するのが一番。その焼肉ファンの悩みを解消した。


1人焼き肉専門店「ひとり」(台東区上野6、TEL 03-5812-4067。 営業時間は、ランチタイム=11時~14時、ディナータイム=17時~24時。GW後に本格オープン予定。


主なフードメニューは「タン塩」「ネギタン」「カルビ」(各1枚=250円)、ドリンクは「生ビール」(450円)、「ホッピー」(400円)など。経営はアイ・コーポレーション。

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そして、極めつけというか、お一人ビジネスもここまできたかという感じの日本初の「ひとりカラオケ」。略して「ヒトカラ」。こちらも神田に11月25日のオープン。


ヘッドフォンを付けて、備え付けのマイクに向かって唄うとレコーディング中の歌手のような気分も味わえるという、1人カラオケ(ヒトカラ)専門店「ワンカラ神田駅前店」。


運営するのはコシダカ(本社・群馬県前橋市)。 


ワンカラは、1人用の個室のみを備えたカラオケ店。「何名様ですか?」「1人です」という、あのちょっと気恥ずかしい思いをせず、瞬間なしで思う存分ヒトカラできる。これならXマスもこわくない!


全24部屋あり、女性専用ゾーンも。内装は宇宙船っぽい雰囲気で、店では個室を「ピット」と呼んでいる。ドリンクが飲み放題のカフェスペースもある。ピットは予備校の自習室や漫画喫茶の個室くらいの広さ。


ワンカラではハウリング対策のためスピーカーから音を出さず、ヘッドフォンを付けてカラオケを楽しむ。マイクは、ピットの壁から伸びたアームの先に付いており、ハンズフリーで歌える。


場所はJR神田駅東口徒歩1分の共伸会館ビル5階。営業時間は午後0時~翌朝6時。料金はドリンクバー付きで、昼(午後0時~午後6時)が1時間600円、夜(午後6時~午前6時)が1時間1100円。別途ヘッドフォンのレンタル代がかかる。


それにしても、焼肉といい、しゃぶしゃぶといい、本来複数人で食べあう業態を、なぜ顧客一人にまで許したのか。そしてカラオケというあれだけの空間スペースをお金に換えるには複数人を入れ込まないとビジネスとしての勘定が合わないはず。


背景としてはやはり不景気だからだろう。たったひとりのお客様も見逃したくないという表れだと思います。単価が高めの焼肉やしやぶしゃぶも川下にまで降りてきたということだろう。原材料の低コストによる安定的確保を終えた者のみが挑戦できる経営なのかもしれない。

【グルメ】スイーツマラソン

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-スイーツマラソン

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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マラソンした後にスイーツを食べ放題というユニークな「スイーツマラソン」 が大阪で開催され、1300人が参加した。なんと4回目で、今後は来年1月15日(東京)、1月29日(愛知)、3月4日(神戸)、3月18日(横浜)を予定しているのだとか。


本ブログ読者なら私が異常なスイーツファンだということは知っていると思いますが、マラソンの足の方は自信がないので参加したくてもできない。けれど、この「スイーツマラソン」という企画は本来私が立案しなければいなかったもの。悔しい。


同イベントのキャッチフレーズは「走った人に、ご褒美を」。


ハーフマラソン、10キロなどの個人種目から、チームでフルマラソンを完走するリレーマラソン、初めて出会った男女でチームを作るシャッフル・ランの全4種目を用意。


ゴール地点に設置されたエイドステーションにはマカロンやシュークリームなどのスイーツを並べ、コース周回中や走り終えたランナーたちが自由に食べられるようにした企画。 


参加費は、一般(高校生以上)4000円、小・中学生3000円。


スイーツが食べられるとあって女性参加者が55%と半分以上を占め、関西圏以外からの参加者も多い。参加者数は約3100人と昨年の1800人から大幅に増えた。


会場内の今年の「スイーツ物産展」には、「堂島スイーツ」「北坂たまご」「ロバの穴」「幸せの黄金鯛(たい)焼き」など19店が出店。


主催 スイーツマラソン実行委員会
企画 株式会社インターナショナルスポーツマーケティング