【人】私はこんな人です | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【人】私はこんな人です

自然 ミルフォードトラック [1367418] - 写真素材
          (c) サルテ画像素材 PIXTA


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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私のことを、


「だじゃれ」や「オヤジギャグ」をよくいう人だとか


「PRの亜流を歩いている」人だとか、「奇をてらいすぎる」とか


いろいろな表現で罵声を浴びせる人を散見します。


まあ、言うのは勝手。どうでもいい。いわせておけ、って感じ。


中身のない人たちとはこっちのほうからおさらばだ。


実は私こそ、マーケティングの本流に沿った


きわめてオーソドックスな考え方の持ち主だと自分では思っています。


ただオーソドックス(正統派)でも、


そこに「ひねり」を加えないとおもしろくないでしょう。


ビジネスは、人生は。


主食のごはんでいえば「調味料」ですよ。


だからそうしているんです。


「ひねり」だけをみているとは「だじゃれ」に写ったりするのかも。


本当はね、お味噌汁やおかずは不要。


ごはんつぶさえ上等で、おいしい水と炊き方さえ「まっとう」であればね。


白ごはん[2662727] - 写真素材

   (c) プロモリンク写真素材 PIXTA


他は何もいらないんですよ、


それが本質と知っているからこそ、調味料ができたんじゃないか。


誰もが困っている事柄を、誰もがわかる言葉で、シンプルに表現する。


私の本質は「人間賛歌」です、いつの時代も。


この素晴らしき人間の泣き笑いを一緒にね。


それぞれの論理がありますのでね。


企業の言い分・論理、市民の論理、


学者には学者としての論理もあるかもしれません。


ひよっとしたら社会の側も論理があるのかもしれません。


作る側、買う側、売る側もね。それぞれの論理が。


昔、私がむさぼり狂うように読んだ、元朝日新聞記者


本田勝一氏の著書「殺される側の論理」などはその典型でしょう。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本「殺される側の論理」


ビジネスでは、まず、入口がどこかをみつける。


みつけたら、その入口の位置する山を探す。


この山を徹底的に研究するのが私流の王道。


決して枝葉末節のところには入らない。


小さな道ははずし、人が通った大きな道のみを探す。


大きな山の本道からすこしずつ上がっていく。


これがマーケティングなのだ。


ただ、だんだん登っていくに険しさが増してくる。


だから、ときどき過去を振り返りながら


いつかきた道は正しかったかを検証しながら登るんだ。


そしていつも「本質」は何なんだと、自問自答しながらね。


「遊び」と「感謝」の心をもって、


いつどこから誰がきても対応できるように


基本に戻って「考える訓練」をしておく。


考えるのに一番いいのは「歩くこと」だ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ウォーキング


「歩きながら」考える、「考えながら」歩く。


なぜこのやり方がいいか。脳を揺らすから。


脳を活性化するには文字通り動かす必要がある。


デスクとPCの前でじっとしているだけではアイディアなど絶対に出てこない。


脳を揺らす「ウォーキング」にこそ、発想力、創造力を身につける根源があります。