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【羊羹】スポーツようかん

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-井村屋の羊羹「えいようかん」1 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-井村屋の羊羹「えいようかん」2
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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あす26日に開催される東京マラソンの人気に注力、媒体価値があることから、そのスポンサーに井村屋がなったことをテレビが伝えていた。


井村屋の狙いは、新製品の羊羹「えいようかん」をアピールしたいのだという。別名、スポーツようかん。


「井村屋のえいようかん」は、食品の栄養価値を意味する、えいようか(栄養価)と、名古屋弁であるええようかん(良いようかん)の2つの意味をこめて名付けたという。砂糖、生餡、水飴、寒天、というシンプルな原材料からできている素朴な羊羹。


やわらかくなめらかな食感で、子供から高齢者まで美味しく食べられる。1本1本を気密性の高いフィルムでパックし、製造後5年間の長期保存を可能に。災害時はもちろん、スポーツやアウトドアなどに手軽にカロリー補給ができるところから「スポーツようかん」として位置づけている。


防災グッズ/非常食/保存食/防災用品/地震)

標準小売価格:420円(税込) 防災館価格:399円(税込)


甘いもの好き、とりわけ「ようかん」をこよなく愛する私は今回の商品開発が「斬新」にみえた。なるほど、スポーツのあとに「ようかん」ね。そのマーケティング、発想力は確かにアリですね。


ちなみに、私は単純な人。羊羹さえ与えておけば一日中機嫌がいい。わかりやすい男。ただし、味覚にはかなりうるさい。柳屋、東京羊羹などのブランドはパス。やはり虎屋の羊羹がいい。小豆がまったく違う。その上品さがたまらないのだ。

【音】ガールズバンド「SCANDAL」


SCANDAL [1st LIVE!!] ♪HARUKAZE
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今、若い女性に人気のガールズバンド「SCANDAL」(スキャンダル)。

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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝説のPR職人の落款スタンプ横太



【催事】きょう2月22日は「ねこまんまの日」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-宮若追い出し猫 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ねこまんま定食 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本 定食屋ねこまんまへようこそ!
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きょう2月22日は「ニャンニャン」だから「猫の日」だとか。


福岡県宮若市の特産品に「追い出し猫(おいだしねこ)」があり、これを使って宮若市役所は毎年「町おこし」のPRイベントをやっている。


縁起物で、普通の招き猫の裏にもう一つの猫がくっついたような、表裏一体の形になっていて、表の猫はギョロッと睨み、手に持っているほうきで災いを追い出す。また、裏の猫はニッコリと微笑んで、幸せを招くとされている。


ねこ部分のへそのあたりに金のシールを貼って「追い出す」のだそうだ。金のシールには「追い出し」の対象である「不景気」「病気」「不合格」などがある。


本当かどうか知らないが、一応の伝説として、こういうのがあるのだそうだ。


「400年以上昔、宮若市(旧若宮町)に西福寺というお寺がありました。そこに住む和尚さんは、猫をたいそう可愛がっていた。あるとき、その寺に大ねずみが住み着き、大暴れして和尚さんはとても困っていました。これを見かねた和尚さんの飼い猫は、何百匹もの仲間の猫を集め、その大ねずみと長い時間戦い、とうとう退治しました。しかし、力尽きた飼い猫や仲間の猫もみんな死んでしまいました。哀れんだ和尚さんは、猫塚を作って、丁寧に供養しました」


若宮町の商店街では、猫まんま定食(1食222円)もがある。値段も2月22日にちなんで222円だとか。


参考までに、「定食屋ねこまんまへようこそ! 」という本がありました。


「きょうは何の日」にちなんで、PRに生かそう。


2月22日 22時22分22秒にアップしました。

【雑誌】週刊文春2012年3月1日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春2012年3月1日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春2012年3月1日号

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あす2月23日発売の週刊文春3月1日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ===============

衝撃スクープ 

福島からの避難民11人に深刻な異常が見つかった
郡山4歳児と7歳児に
「甲状腺がん」の疑い!
医学的にありえないしこりと嚢胞…。
山下俊一福島医大副学長は「検査するな」とメールを

おしどりマコと本誌取材班――――――――――――――――――――――――――――――――――

松井一郎 府知事 が爆弾発言「次の次の選挙で橋下総理だ!」

大震災で加入者が急増
地震&がん保険 誰も知らない「正しい入り方」
地震保険 本来は当座の生活費が目的
がん保険 福島では孫のプレゼントに
――――――――――――――――――――――――――――――――――

特大ワイド 気になるオンナの謎を解く!
滝クリ「カレの浮気は病気」杏から小澤征悦を再奪回!

内柴正人 離婚へ 夫人の母「娘は実家に引き上げます」

田中真紀子 豪雪に沈む「角栄生家」に雪かきなし

『タニタの社員食堂』担当栄養士はダイエットに関心なし

木嶋佳苗 裁判員を悩殺「本来持っている女性の機能が高い」

後藤田正純「不倫ホステス」銀座ママで再デビュー!

叶姉妹次女 晴栄さん 「ダイヤ持ち逃げ」は不起訴になっていた

芦田愛菜が絶句した新藤兼人監督の「ひと言」

大川きょう子 陸前高田で「160カ所トイレそうじ」

沢尻エリカおっぱいポロリ エイベックス幹部にグーパンチ!

きゃりーぱみゅぱみゅ「ブルセラ&首なしリカちゃん伝説」

神楽坂恵 園子温監督夫人 が明かす「美容師、工場バイト」下積み人生12年

NHK春の改編 
切り札は「2人のミスソフィア」 片山千恵子 杉浦友紀 ツインピークス

向井 理と大みそか“本気デート”を楽しんだ元朝ドラヒロイン

「出所したら結婚」押尾 学に尽くすJJモデル 典型的ダメンズ

古閑美保 vs AV嬢 明日花キララ 我こそはダルビッシュのカノジョ!

あやまんJAPAN“高学歴疑惑”を直撃!

有働由美子暴走中! NHK「きょうの料理」にダメ出し

野田首相夫人 仁実さん 新年から姿が見えなかった理由

さとう珠緒 20年来の事務所社長に“夜逃げ”された

尾野真千子カーネーション 主役交代に「なぜだ!?」

新妻・高島 彩に早くも姑 ゆず北川の母 が苦言「スカートが短すぎる」――――――――――――――――――――――――――――――――――

徹底研究 「米倉・経団連」と「東京電力」

セシウム「スギ花粉」が放射性物質を日本に拡散する   青沼陽一郎

オリンパス 100億円抜いた野村OB「4人組」優雅な生活

作家諸井薫次男が衝撃告白
「私が体験した恐怖の拉致監禁1076日」

スクープ
「首都直下型地震対策」民主政権オソマツすぎる内幕
内閣官房、警察庁、防衛省「議事録」を独占入手!

オセロ中島 女霊能者につないだ「グラドル、お笑いタレント」
被害者がすべての疑問に答える   石井謙一郎と本誌取材班

ミスチル「20周年」年内活動休止へ!?――――――――――――――――――――――――――――――――――

THIS WEEK
政治 「自民総裁選」出馬に鼻息が荒い町村元官房長官

マスコミ フジ春ドラマ盗作疑惑 企画担当はあの「お姫様」

スポーツ 倉敷を偏愛する星野 キャンプ地移転を繰り返す謎

芸能 松ケン清盛の苦戦に妻・小雪が早すぎる復帰?

社会 泥のカネを受け取った三重県“全国最年少”知事

グルメ 人気の日本食店 タイに続々進出のワケ――――――――――――――――――――――――――――――――――

グラビア
原色美女図鑑 忽那汐里

似て非なるふたつの国家 韓国と北朝鮮、分断国家の肖像

原発20キロ圏内ルポ 棄てられた町、無人の世界

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野球の言葉学 斎藤佑樹(北海道日本ハムファイターズ)――――――――――――――――――――――――――――――――――

今週のBEST10 雛祭りのおすすめ和菓子

深層レポート 「誕生日会見」記者会の質問から削られた“ある表現”
孤独の人 皇太子と雅子妃
東宮関係者が「秋篠宮さまに今回も先手を打たれた」
雅子さまになぜお召しはなかった!?――――――――――――――――――――――――――――――――――

連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学

考えるヒット   近田春夫

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味  平松洋子――――――――――――――――――――――――――――――――――

旅猫リポート   有川 浩

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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阿川佐和子のこの人に会いたい   村山由佳

新・家の履歴書   鈴木大地
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阿川佐和子のこの人に会いたい   村山由佳

新・家の履歴書   鈴木大地
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旅猫リポート   有川 浩
とっぴんぱらりの風太郎   万城目学
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阿川佐和子のこの人に会いたい   伊勢正三

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新・家の履歴書  鴨下信一
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文春図書館
『あんぽん』   佐野眞 一
『遅い男』   J・M・クッツェー
『中野さぼてん学生寮』   北尾トロ
著者は語る   小鷹信光
私の読書日記   山崎 努
文庫本を狙え!   坪内祐三
ミステリーレビュー   池上冬樹
マンガホニャララ   ブルボン小林
活字まわり   植島啓司
新刊推薦文、文庫&新書
――――――――――――――――――――――――――――――――――

この人のスケジュール表   宇崎竜童、古川日出男、ミヤケマイ

病院情報ファイル2012   大腸がんの検査

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]

台所の仕事   瀬尾幸子――――――――――――――――――――――――――――――――――

見もの聞きもの
テレビ健康診断  青木るえか

言葉尻とらえ隊  能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD

クローズアップ  野村萬斎

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸

カーなべ   渡辺敏史

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マンガ
タンマ君   東海林さだお

人生モグラたたき!   池田暁子

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【雑誌】週刊新潮2012年3月1日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮2012年3月1日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮2012年3月1日号表紙
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直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============== 最新号目次 ==============

ご公務削減は不可避で「摂政論」「上皇論」!?
心臓手術で治らない「天皇陛下」ご心痛の根本━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
憂国の極論放言者
▼「生活保護受給者」は霞が関で草むしり……曽野綾子
▼日銀はいますぐ100兆円の紙幣を刷ってみろ……高杉 良
▼女優たちの「できちゃった婚」がはしたない……肥留間正明
▼「世論調査」をやめてくれ……佐伯啓思
▼あまりに無知な「国会議員」にテストをさせよう……山村明義
▼「中畑清」監督は三歩下がって選手の影を踏まず……谷口源太郎
▼「図書館司書」は出版社・書店でご奉公……佐藤 優
▼素人芸で稼ぐ「AKB」に我慢の限度……丸山タケシ
▼労働力の宝庫「刑務所」を民営化すべし……中嶋博行
▼もう「絆」は聞き飽きた……徳岡孝夫━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第2ラウンドのゴングが鳴った!
「田中直紀」防衛相の「サンドバッグだよ、人生は!」
――沖縄で嘉手納を「ハネダ」と言い間違えた田中防衛大臣。目下、再度、沖縄
を訪れるべく省内で画策中だという。目的は名誉挽回ではない。「パパ、パパ」
と呼ぶ例の声が……。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
街から「トマトジュース」が蒸発! 「トマト・ダイエット」は効くか! 効かないか?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
昔は長者番付常連「大女優」の都税滞納! 手元不如意で「渡鬼」に出演要請
「膵臓ガン」入院費用も借金だった「淡島千景」

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【特別読物】春の訪れとともに増加中! あなたの職場を困惑させる「新型うつ」の方々━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大人のお金講座 続「悪貨と良貨」選別ガイド
▼インフレ目標1%で円安と好景気の時代になるか
▼専門家が注目する「原油」がキーワードの金融商品
▼「ダイヤモンド裸石」の節税法を資産家が知っている
▼5月償還! 紙くず覚悟でギリシャ国債「年利1000%」
▼月収20万円なら「ド田舎の一軒家暮らし」満喫法

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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
なちゅラリズム/なちゅ
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/田中ウルヴェ京
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
アニバーサリー/窪 美澄―――――――――――――――――――――――――――――――――――
黒い報告書/内田春菊―――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 渡辺俊幸
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 縄田一男
▼スクリーン 坂上みき
▼タウン

★75年ぶりに陽の目を見る「原節子」の凄い映画
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20120223_1.html

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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子
・一の宮巡礼

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【人】本村洋さん判決と世論

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-なぜ君は絶望と闘えたのか PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-天国からのラブレター PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-罪と罰
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マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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山口県光市母子殺害事件で妻と長女を奪われた本村洋さんさんの最高裁判決が20日、あった。


「死刑に処す」。


死刑、裁判員制度、精神鑑定、性犯罪、メディア、権力、国家など事件を通して、本村さんの「不条理との戦い」がやっと決着した。


「日本の社会正義が示されて良かったと」と本村さん。


また、判決後、「胸を張って死刑という刑罰を受け止めてほしい」とも。


私のこの判決を「コミュニケーション」と「世論」という観点から見つめていました。


法律や裁判官だって時の政権、世論や価値観を意識せざるを得ない。私は裁判長が下した判決の社会背景に興味をもっていた。


本村さん側からいえばどうやって「被害者の権利保護」という問題を社会と世論に訴え、今回の最高裁判決を勝ち取っていったか。


それは涙ぐましい13年だった。本村さんの言葉は過激だったが、胸を打った。


「犯した罪は万死に値します。いかなる裁判になろうともこのことはだけは忘れないで」

「司法に絶望した、加害者を社会に早く出してもらいたい、そうすれば私が殺す」

「敵は少年ではなく、この国の司法だったことを知った。必ず仇をとりたい」


みずから駅前に立ち、ビラを配り、加害者の残虐さを叫び、被害者の「権利保護」を訴えていった。その模様は新聞やテレビで報じられ、そのたびごとに支援の輪が拡がり、いつしか社会的なムーブメントに。彼の周囲にはいつも孤高の闘いを支える人々が増えていった。


本村さんの戦略は、まず「人と組織」づくりから始めた。


元日本弁護士連合会副会長岡村勲氏と出逢い、一緒になって、「全国犯罪被害者の会」を設立し、みずから幹事に就任。その成果が「犯罪被害者等基本法の成立」「被害者参加制度の導入」に繋がっていったのだ。


私のいう組織とはこの会のこと。弁護士をシャッポとする会合組織のこと。ここがポイント。こうしないとマスコミは取り上げてくれない。マスコミ報道がないと世論の関心が拡がっていきません。


次に自分の見方となるオピニオンリーダーの発掘。職業ジャーナリズム(新聞やテレビを指します)は旬が過ぎれば報道から遠ざかっていく傾向・特性があるため、フリーランスのジャーナリストにそのパートナーを求めた。これは戦略上、大正解だった。


それは出版(上記画像の本)という形で世論づくりに貢献した。


□評論家の宮崎哲弥氏

□ノンフィクションライターの藤井誠二氏。

□ジャーナリストの門田隆将氏

これら3人を見方につけ、世論づくりと裁判の関心の高めていった。


つまり、「人と組織」を作り、メディアと社会、市民などに対し、強力なメッセージを発信していく。実はこの人選びがポイント。社会のキーマンでなければならない。本村さんの選択は正しかった。


これらの手法はわれわれの得意技であるPR、コミュニケーションと同じもの。


今回の判決は「少年事件-厳罰化の方向へ」という流れを作ってしまったが、それはある意味、当然の帰結だったといえる。それは社会の潮流と人々の価値観の変化を

がっちりつかんでいたからだ。


さて、本村さん、テレビで拝見するときはいつも一人だが、実は2009年に再婚されたとか。よかったね。それでも、殺害された妻の結婚指輪をネックレスにして肌身離さず身につけ、「私が棺おけに入るまで身につけていきたい」と忘れていない。


それにしても、本村さんの言葉はいつも重たいけれど的確だ。

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○本村 洋(モトムラ ヒロシ)
1976年、大阪府生まれ。会社員。福岡県の中学、高専を卒業後、広島大学工学部に編入学。98年、同大学を卒業後、新日本製鐵株式会社に入社(現在、新日鐵住金ステンレス株式会社へ転籍)。99年4月、事件に遭遇。その後、会社員として同社に勤務しながら、犯罪被害者の権利拡充を目指した活動を続ける。「全国犯罪被害者の会(あすの会)」幹事も務める。


○宮崎 哲弥(ミヤザキ テツヤ)
1962年、福岡県生まれ。評論家。慶應義塾大学文学部社会学科卒業。同大学法学部法律学科中退。論壇誌での執筆活動、テレビのコメンテーターなど、様々なメディアで活躍中。政治・社会問題からサブカルチャーまで幅広い分野を論ずる。


○藤井 誠二(フジイ セイジ)
1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。高校時代から様々な社会運動に参加し、文筆活動に入る。当事者に伴走しながらの綿密な取材に定評がある。大学でも講座を持ち、テレビやラジオでも活動中。

○門田 隆将(カドタ リュウショウ)
1958(昭和33)年高知県生れ。中央大学法学部卒。新潮社に入社。週刊新潮編集部に配属され、以後、記者、デスク、次長、副部長を経て、独立。週刊新潮時代は、特集班デスクとして18年間にわたって政治、経済、歴史、司法、事件、スポーツなど、さまざまな分野で800本近い特集記事を執筆した。

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【本】人を助けるすんごい仕組み

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-人を助けるすんごい仕組み


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新刊「人を助けるすんごい仕組み ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか」( 西條剛央著、 ダイヤモンド社、2012年2月刊)


[本の内容]

ボランティア経験なしの早稲田大学大学院(MBA)専任講師が、日本最大級の支援組織「ふんばろう東日本支援プロジェクト」をどうやってつくったのか?代表の著者がはじめて明かす、人を助ける仕組みと支援の舞台裏。


[目次]

第1章 絶望と希望のあいだ—南三陸町レポート
第2章 「ふんばろう東日本」の拡大とインフラとしての

     ツイッター、ユーストリーム、フェイスブック
第3章 「重機免許取得プロジェクト」—陸前高田市消防団と志津川高校避難所
第4章 半壊地域の苦境と「家電プロジェクト」の立ち上げ
第5章 「ほぼ日」と糸井重里—「西條剛央の、すんごいアイディア。」外伝
第6章 多数のプロジェクトをどのように運営していったのか?
第7章 「一戦必勝」を実現する組織づくりの秘訣
第8章 ポスト3・11に向けた人を助ける仕組みと提言
おわりに 僕の声が君に届けば


【本】電子書籍に向く人、向かない人

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以下の文章はネット媒体「ITmedia」の風穴江さんが書いた記事。

タイトルがおもしろかったので全文引用してみました。


「電子書籍」に向く人、向かない人


「電子書籍」はそれ自体すごく楽しいので、私も多くの人に勧めたいという気持ちはある。とはいうものの冷静に考えてみると、残念ながら現状の日本の「電子書籍」サービスは、まだまだ万人に手放しで勧められるような代物ではないというのが正直なところ。


さまざまな「電子書籍」サービスが乱立し、どこで何が買えて、何ができるのか(あるいは、できないのか)、日々追いかけていても全容を把握するのはなかなか難しい……というのが実情。


どこもサービスのあり方を手探りで模索しながら日々改善している過渡期にあり、読者が望んでいることからすると、あちらを立てればこちらが立たずだったり、帯に短したすきに長しだったりと、どこか1つで話を簡単に済ませられるような状況では決してない。


どこでどんな本が買えるかという基本的なことですら、読者自らが手間を掛けて検索、情報収集しなければならないし、サービスごとにビューワの機能や操作性が微妙に異なるため、読みたいコンテンツをどのサービスから買えばいいのかの判断も迷うところ。その上、いま購入した「電子書籍」を未来永劫読み続けられるかというと、いろいろなリスクがあって、そうとは限らない。


私自身、将来的に無駄になるリスクを覚悟の上で、それでも刹那的な快楽のために手を出している自覚はある。もちろん、そう遠くない将来には、もっと幅広い層の人たちにも勧められる「電子書籍」サービスが出てくることだろう。読めなくなるリスクを気にせず安心してコンテンツを購入でき、読みたいものを、読みたい端末で読める日がきっとやってくる(と信じたい)。


というわけなので、現状の日本の「電子書籍」に限っていえば、それに向いている人、今それに手を出しても大きく失望することはないだろう人というのが、ある程度、限定されるのではないかと考えている。


●モチベーションと順応性


そうした人に何よりもまず必要なのは、「電子書籍」に対するモチベーションだ。本を読みたいというだけなら何も苦労してまで「電子書籍」で読む必要はないわけで、電子化されたコンテンツをディスプレイで読むということに対する確たる動機がなければならない。


それは、いつでもどこでも読みたい、思い立ったときにすぐ読みたいという渇望かもしれないし、紙の書籍だと読むのが辛いという、やむにやまれぬ事情かもしれない。どんな動機でもいいけれど、現状の日本の「電子書籍」サービスにおいて読者が強いられる「困難」を乗り越えられるぐらい強いものでなくてはならない。


もう1つ、モチベーションと並んで大事だと思うのは、順応性だ。今ある困難を従順に受け入れろという話ではなく、「電子書籍」は紙の書籍とは読書の感覚が違うものだということ。その違いに慣れることができなければ、「電子書籍」を楽しむことなどおぼつかない。


「電子書籍」は、その名の通り電子ディスプレイで本を読むものであり、紙に印刷していたものが、液晶や電子ペーパーのような電子ディスプレイによる表示に変わっただけ……であるはずなのだが、実際に読んでみると、紙の書籍での読書に比べてずいぶん勝手が違うと感じられる。


私も最初のころは(当時使っていたのはZaurusという電子手帳)、自分が今読んでいる部分が、全体のどの辺に位置するのか分かりづらいことに強い違和感があり、読んでも読んでもなかなか頭に入らないという、もどかしい思いをずいぶんした。


ディスプレイに一度に表示できる文字数が少ないせいかとも思ったが、大きなディスプレイを使って表示文字数を増やしてみても違和感は変わらなかった。


よくよく考えると、紙の書籍であっても1ページ(あるいは見開きページ)に印刷できる文字数に限りがあることは同じなのだから、根本的な違いはないはずである。


それなのにディスプレイで本を読んでいると、まるで遮眼帯をつけた競走馬のように、狭い範囲だけを目にしながら読み進めているような違和感があるのはなぜだろう。


一定分量以上の文章を理解しようとするとき、人は、いま目を置いているところが文章構成上のどの部分に当たるのか、例えば、導入部を受けて本論に入ろうとしているのか、最終的な結論を述べようとしているのか、はたまた、新たな展開となる事件が発生しようとしているのか、といったようなことを常に把握しながら読み進めている。当然、本というボリュームのあるコンテンツを読むときも、そうしたことを無意識のうちにも行っているはずだ。


そして、紙の書籍を読んでいるときは、そうした文章構成上の位置(特に自分が目を置いている箇所の、全体における位置関係)を把握するのに、紙のページをめくるという物理的な動作(およびその結果)を無意識のうちに利用しているのではないだろうか。


すなわち、ページをめくるとき、すでにめくったページと、これからめくるページのだいたいの量(=全体分量における現在位置)を、厚さやページの開き方(ノドのところの盛り上がり方)などから無意識のうちに感じ取り、それを文章構成上の位置関係という抽象的な情報を記憶するための手がかりとして利用しているのではないか。


 「電子書籍」では、ページめくりの物理的な感触はまったくないので、そうした抽象的な位置に関する記憶をそれ単独で行わなければならず、そのため、内容が頭に入りにくい、何度も戻り読みしてしまう、というような症状が出てしまうことになる。


「電子書籍」のビューワによっては、読んでいる位置をプログレスバーとして表示できるものもあるが、抽象的な情報を記憶するための補助としては、ページをめくる手の感触には及ばない。


 ……というのは、まったく私の推測に過ぎないが、いずれにせよ「電子書籍」の読書は、紙の書籍のそれとはかなり違うものであることは確かで、誰にとっても慣れが必要という面はあるだろう。これを克服しなければ、「電子書籍」を楽しむというのはなかなか難しい。


ただし、この違和感は慣れることによって克服できる。順応性が大事と述べたのは、まさにこのことで、いかに早く慣れられるか、あるいは、慣れるまでモチベーションを維持できるかが、「電子書籍」を楽しむ境地に至る鍵となる。


言い換えると、「電子書籍」に向いている人とは「モチベーション×順応性」の積が一定以上あることが必要で、モチベーションと順応性のどちらかがゼロでも辛いところ。これを図にすると以下のようになる。

図:モチベーションと順応性(http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1202/20/news009.html


この図で、色が濃いところに位置する人ほど、すなわち、モチベーションが非常に高く慣れるまでに時間が掛かったとしても続けられる人ほど、あるいは、モチベーションはそれほどでなかったとしても順応性が高く苦労することなく「電子書籍」の読書を楽しめる人ほど、「電子書籍」に向いているということになる(あくまでも、日本における現状の『電子書籍』では、ということだが)。


ちなみに私の場合、動機としては視力の衰えで紙の書籍を読むことが辛くなった(けど、読む量は減らしたくない、むしろもっともっと読みたい)というかなり強い動機があり、ディスプレイによる読書に慣れるまで1年ほど要したものの(慣れるために20冊ぐらいの本を何度も繰り返して読んだ)、何とか「電子書籍」を楽しむことができるようになった。今では、「電子書籍」でもまったく違和感を感じることはなく、読書スピードも遜色ない。むしろ、コントラストや文字の大きさなどを調整できる関係で、紙の書籍より「電子書籍」の方が読みやすく感じ、かつ読むスピードも速いぐらいだ。


●興味の間口は広いか?


そもそもの話として「電子書籍」に読みたいものがあるかどうか、ということも考える必要がある。現状の日本の「電子書籍」サービスについて言えば、品ぞろえは決して多いとは言えないので、その中で自分が読みたいものを見つけられるかどうかは、「電子書籍」を楽しめるかどうかの鍵になる。


品ぞろえの話でよく言われるのは「大型書店ぐらいの品ぞろえがないとダメだ」というもの。最低でも数十万冊から百万冊ぐらいは並んでないと選ぶものがない、というのだ。果たしてそうだろうか?


書店の品ぞろえというのは、出会いの確率に過ぎない。無作為に抽出して、それが読みたい本かどうかという話なら、確かに品ぞろえは多いに越したことはない。しかし、実際の本選びはそういうものではないだろう。


もちろん、大型書店ぐらいの規模があれば選びがいがあることは間違いないだろうけど、だからといって、小規模だから読みたい本がないとは限らない。


小規模でも自分のツボにはまった品ぞろえなら、いくらでも読みたい本は見つけられるし、人によっては、駅のキオスクの隅に並んでいる20冊ぐらいの中からだって、読もうと思える本の1冊や2冊は見つけられるということもあるだろう。私自身もその口だし、私が本好きにこそ「電子書籍」を勧めたいと言っているのは、こういう理由も含んでのこと。


要は、その人次第。現状の日本の「電子書籍」サービスは品ぞろえがまだまだ限定的というのはその通りだが、純文学からライトノベル、新書もあればビジネス書もあり、古典だけでなく最新作も中にはある。もっともっと増えて欲しいというのは同感だが、今でもそう捨てたもんじゃない。自分が、読みたいと思える本が多い(=興味の間口が広い)タイプなのかどうか、もしそうなら「電子書籍」を楽しめる可能性は高い。


●理想の「電子書籍」を目指して


誤解されると困るのだが、現状の日本の「電子書籍」は楽しむに値しないと言っているのではない。楽しいし、楽しめるのだが、まだまだ万人向けではないし、手放しで勧められるものではない、と考えているだけだ。


現状の報道などを見ていると「電子書籍」のための端末に注目が集まることが多いようだが、そこへの興味だけで「電子書籍」に手を出してしまい、大きな失望を味わうことになるのを危惧している。「電子書籍」それ自体は悪くない。


現状の日本の「電子書籍」がまだ理想に遠いだけなのだ。もちろん、少しでも早く、多くの人に勧められる「電子書籍」が日本でも広がることを願っているし、この連載も、そのためにできることを常に考えながら綴っていきたい。

【同業】また共同ピーアールの話題か

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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我々の同業の話で恐縮ですが、一応、名前だけは大手といわれているのでね。


共同ピーアール の話。


同社は昨年不正流用問題があり、創業者の大橋栄社長が辞任したばかりだったが、今度は健康上の理由で、当時自動昇格した山田明社長が辞任を申し出、相談役になったという。2カ月間で2回目の社長交代というニュースが時事通信から配信されてきたよ。

⇒発表リリースは http://www.kyodo-pr.co.jp/news/2012/20120220.pdf


新社長は上村巍常務とか。


また何かあったんでしょうね。まあ我々のような弱小業者とは関係ないが・・・。


昨年の大橋栄社長流用辞任のときも当ブログにアップ゛しておいたけど。

▽【PR会社】共同PR社長が6000万円流用

  http://ameblo.jp/pridea/entry-11119169847.html