PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -194ページ目

【行動】内側からの発想ではダメ

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

世の中には「我こそはアイディアマンだ」という人は多い。


確かに一部のアイデイアは評価できるものもあるのですが、その多くは「イン」に向けられたもの。社会全体を見渡す「アウト」な視点・発想からのアイディアは少ない。


私の言う「イン」とはどんなものか。例えば、飲食店の事例で説明してみよう。


私のいう「イン」は、来店客を誘致促進するアイディアで、店内のジョブに注力することをいう。具体的には「メニューをいじる」とか「商品の陳列を変更する」とか「インテリアを変える」とか・・・そういう店内のアクションだ。


お店の内部にいて、すべてを解決しようという考え方。また、「心」などコミュニケーションを重視する方は店員の接客マナーとか経営者の思想・態度にまで及ぶが、いずれにしても店内や施設内側からの発想による行動だ。


私にいわせればすでにここが問題なのだ。


この「インストア」の発想はそれはそれでいいのだけれど、新規客を開発するのにはほとんど役立たない作戦だ。これは「新規」というより旧来からの客を足繁く通わせる「深耕」作戦といっていい。固定客から来店頻度をあげるというやつ。


しかし、どんなビジネスでも新規客を増やさない限り前進・発展はない。既存客から新規客を呼ぶという手もあるのだけれど、時間がかかりちよっと遠回りというもの。


一方で、物販なら「新規客」開発が有効だが、飲食などのサービス業ならむしろ「深耕」作戦の方がベストという考え方もありますね。


顧客はお店の半径1キロメートル圏内しか来店しないという客観的事実。つまり施設自体が地域に密着しているため、商圏内の顧客しか取り込めないというのも正しいマーケティング認識だろう。


しかし、仮にそうであっても「新規」客を増やす努力をしないかぎり、総客数は増えず、利益には貢献しないという王道を知るべきだと思う。


インストアなことをいくらやってもそれは既存客向けであって、店の存在自体をしらない新規客を掘り起さない限り、客数はあがっていかない。客数があがらないから、客単価をあげてつじつまをあわせようとする作戦になる。


そうすると、顧客の真意とは違う形でマーケティングが展開され、次第に顧客は「無理に押し付けられた感情」に発展し、やがて来店そのものが遠のいてしまう。どんなに不景気になろうと、新規客を増やす努力をしていかないといけないのだ。


ここで、新規客を増やすとはどういうことか。それはメニユーをいじっても実現できる。1000円のメニユーを500円にしたぐらいでは全く無意味。そんな企画ならやらない方がまし。


そうではなく、店外のまだ見ぬ新規客に呼びかける企画こそ、もっとも重要な作戦。そのためのメニユーいじり(修正や開発を含む)ならいい。


眠れる潜在新規客に呼びかける企画とは「今の社会の動向や変化を意識した」アイディアでなければならない。そのことが店内にいては見えてこないのだ。まして調理場ばかり立つような裏方スタッフならなおさらのこと。


お店の外に出て、飲食関係者ではない異業種のひとたちと交流して連携する大胆な発想をしなければ。私が「ソーシャル発想」などといって、お店の外側の、市民目線の価値観で発想する社会志向、よのなかメガネ発想を説いているのはそういうためです。


店内発(店舗内からの視点で社会をみる)・会社発の発想ではいいPRアイディアは生まれない。


社会発(お店や会社外から、社会全体から自分の会社・商品を考える)の視点に立ったときはじめて社会の役に立つ素敵なPRが生まれる。

【広報メルマガ】理念広報(3/8)

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

【広報メルマガ】理念広報(3/8) 

  http://tinyurl.com/7vzvauj


●ご登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r  

 
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝説のPR職人の落款スタンプ横太



【週刊誌】週刊新潮2012年3月15日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮3月15日号中吊り PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮3月15日号表紙
-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

きょう3月8日発売の週刊新潮3月15日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============== 最新号目次 ==============

漏れることは計算ずく! 両者否定も打合せ通り!
「野田・谷垣」密談は「殺小沢」の陰謀━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
不死のカギは特殊な食習慣! 死亡率最悪は青森県!
どこに住めば長生きできるか!
死亡率が圧倒的に低い「長野県」なぜか━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「南京大虐殺」否定で何が悪いか!?
「河村たかし」名古屋市長を後ろから撃つ「朝日新聞」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「福島原発」No.3にインタビュー10時間!
ステーション・ブラックアウト! 原発「全電源喪失」の96時間━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【特別読物】たばこ1箱「700円時代」は目前 地下で「闇たばこ」ビジネスが始まった

ノンフィクションライター 窪田順生

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2037年の「福島県」の姿 原発事故26年目「チェルノブイリ」を歩く

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【ワイド】大震災1年 夜明け前の弔鐘
(1)「漂流金庫」5780個の中から出てきた命の次に大事なもの
(2)瓦礫処理場に転がっていた「甲子園ボール」ゴジラの記憶
(3)割れガラスと壁は崩壊でも遺体を焼く「絶望の火葬場」
(4)日本はスパイ天国! 被災者の「戸籍ジャック」に気をつけろ
(5)「駝鳥」「イノブタ」「野良子牛」20キロ圏内ワイルドライフ
(6)「滝川クリステル」「杉本彩」が被災地ペットを引き取った
(7)「パンダ招致」は全額自腹だった「ジャニーズ事務所」
(8)「GACKT」「秋吉久美子」ボランティアを続ける意外な面々
(9)今日もミッション遂行中! 米兵妻たちの「トモダチ作戦」
(10)「パラグアイ」からやってきた一番喜ばれた救援物資
(11)最も汗をかいた「政治家」何もしない「政治家」ランキング
(12)復興の大ブレーキという「復興庁」は顔を洗って出直せ!
(13)街の人が消えていく液状化「浦安市」は忘れられた被災地
(14)福島差別を醸し出す絵本「みえないばくだん」作者の人類愛
(15)瓦礫処理で市民団体が袋叩き! 「島田市長」が嗤う「絆という偽善」
(16)脱原発で人がもっと死ぬ! 『「反原発」の不都合な真実』―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【グラビア編】
時計の針が止まったままの福島第一原発「20キロ圏内」
経産省前に居座る「反原発集団」のカセットコンロと焼酎
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「米長会長」セクハラ・パワハラ疑惑が噴き出した!
大荒れになった将棋連盟「月例報告会」一部始終―――――――――――――――――――――――――――――――――――
日本ルネッサンス・拡大版
「米中緊張」で求められる日本の自立 櫻井よしこ―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「老後の夢」88万人分を喰った男!
「AIJ社長」銀座クラブで似非紳士のお作法

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
なちゅラリズム/なちゅ
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/二木てるみ
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ 小 説 ■■■
アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
アニバーサリー/窪 美澄
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
黒い報告書/島村洋子

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室 

▼結婚 

▼墓碑銘

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 立川談四楼
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 竹中直人
▼タウン
▼スクリーン 白井佳夫

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子
・一の宮巡礼
==================================

【週刊誌】週刊文春2012年3月15日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春3月15日号中吊り PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春3月15日号表紙

----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------
きょう3月8日発売の週刊文春3月15日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ===============

スクープ 民間事故調も知らない緊迫の瞬間
東京に「戒厳令」発動 原発暴走
極秘作戦書を独占入手!

菅首相が承認した「東京全域からの避難作戦」。防衛省最高幹部が作成した計画は首都圏直下型地震で現実のものとなる
――――――――――――――――――――――――――――――――――

次の震災本当の恐怖 
「首都直下M7・3」で日本経済は壊滅する
関西大准教授の戦慄シミュレーション

「原発廃炉」40年後に待つ“地獄絵図”   東京新聞原発取材班

――――――――――――――――――――――――――――――――――

菅 直人 危機管理センターに差し入れた「柿ピー」

復興バブルにわく いわき原発作業員に「夜間外出禁止令」

緊急地震速報なぜ いつも的ハズレなのか

「仙台にパンダを」抗議殺到でジャニーズ義援金 50億円 撤回

義援金の奪い合い 被災地で増える「悲しき離婚」

ストーブにやかんでガンバった「小名浜ソープ奮戦記」

「東電のなでしこ」震災後に横浜支社OL、今季は仙台で主将

密着ルポ 「帰還困難区域」に戻れない“されどわれらが日々”

8カ月で200キロ歩いた“住宅地図屋”の執念

岩手北部 死にもの狂いで働く「たった一人の医師」――――――――――――――――――――――――――――――――――

西城秀樹“112坪スタジオ付き豪邸”を売りに出した

絢香と水嶋ヒロ ものすごくうるさくて、ありえないほどウザい

鷲田 康「野球の言葉学」SP
チームメイト、番記者が明かした ダルビッシュ「大リーグ日記」

――――――――――――――――――――――――――――――――――

野田・谷垣“話し合い解散”
民主「53人落選予測リスト」を公開する

緊急座談会 鹿島 茂×佐藤賢一×保阪正康
「民主政権崩壊」の次に何が起こるか

――――――――――――――――――――――――――――――――――

深層レポート ご公務復帰に疑問符!
雅子さま 天皇お見舞いでショックを受けられた「ある出来ごと」

――――――――――――――――――――――――――――――――――

「ピーチ航空」初フライトてんやわんや搭乗記   森 功

――――――――――――――――――――――――――――――――――

THIS WEEK
政治 公明「郵政民営化見直し」独自法案は選挙目的!?

社会 出版市場を席巻 ライトノベルはどこへ行くのか

スポーツ 阪神 藤井離脱で大ピンチ金満球団の“穴”は捕手

芸能 妊娠発表 石田純一・東尾理子夫妻の“一石二鳥”

教育 「5年で3割減」日本人の海外留学が激減している

医療 「笑い療法士」って一体どんな仕事?

新聞不信・食味探検隊・今週のお泊まり
――――――――――――――――――――――――――――――――――

グラビア
原色美女図鑑 吉高由里子

被災者が撮った大震災 あの日の涙、あの日の笑顔

福島の女性たちの決意 2012年3月、私は母になる
――――――――――――――――――――――――――――――――――

今週のBEST10 おすすめの東北土産

───────────────────────────────────

著名人が明かす「3・11」が私の人生を変えた!
塩川正十郎/山本陽子/ 安藤優子/関口 宏/小島慶子 ほか全12人

スクープ告発から8カ月 いかにして娘を取り戻したか
オセロ中島奪回!
父親 vs 女霊能者の全攻防
石井謙一郎と本誌取材班
▼女の素性を調べ上げた父親の執念

▼“協力者”母と叔母は自己破産

▼SMAP中居、みのもんたも“標的” だった

▼女霊能者が酔って「やりて~、男なら誰でもいい」

▼松嶋の危惧でTKO木本 カンパを呼びかけ
───────────────────────────────────

中島が恋愛相談をもちかけた「京都の占い師」

───────────────────────────────────

連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学

考えるヒット   近田春夫

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味  平松洋子

時々砲弾 新連載  宮崎哲弥

───────────────────────────────────

旅猫リポート   有川 浩

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学
───────────────────────────────────

阿川佐和子のこの人に会いたい   米長邦雄

───────────────────────────────────

新・家の履歴書   小泉武夫

───────────────────────────────────

文春図書館
『アイスマン』 ケビン・ポールセン

『花嫁』 青山七恵

『義烈千秋 天狗党西へ』 伊東 潤

著者は語る   大谷能生

私の読書日記   立花 隆

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   千街晶之

漫画の時間   いしかわじゅん

活字まわり   長島有里枝

新刊推薦文、文庫&新書

───────────────────────────────────

この人のスケジュール表   中江有里、S・スピルバーグ、小池ミモザ

病院情報ファイル2012    男性更年期障害

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]

台所の仕事   瀬尾幸子

───────────────────────────────────

見もの聞きもの
テレビ健康診断  青木るえか

言葉尻とらえ隊  能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD

クローズアップ  坂東玉三郎

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸

カーなべ   渡辺敏史

───────────────────────────────────

マンガ
タンマ君   東海林さだお

人生モグラたたき!   池田暁子

───────────────────────────────────

【音】6さいのばらーど

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------
6さいのばらーど

-------------------------------------------------------
NHK「みんなのうた」から流れてきた「6さいのばらーど」。これはおもしろい。歌っているのは「となりのトトロ」などを歌っている歌手・井上あずみさんの長女(7歳)。これがデビュー曲となりますね。これは間違いなくヒットするだろう。おもしろいからね。

6さいのばらーど
歌手------ゆーゆ
作詞----さいとういんこ
作曲----あおぞらすかい
編曲----あおぞらすかい
アニメ--井上雪子

[歌詞] http://www.kasi-time.com/item-59364.html

女の子です。6歳です。幼稚園バラ組です。
赤ちゃんのときのこと話さないでね。おしめしてたなんておぼえてないもの。
女の子です。6歳です。たぶんパパとは結婚しないわ。

年少さんよりお姉さんだけど、小学生より子供なの。
幼稚園楽しいけれど、友達関係、お弁当、けっこう気を使うの
女の子です。6歳です。好きな男の子ふたりいます。

7歳になったら一人で寝るの。怖い夢絶対みません。
女の子です。6歳です。好きな食べ物焼き肉です。

女の子です。6歳です。ママより絶対美人になるわ。

【思考】ソーシャルな発想・視点とは

写真素材 PIXTA
          (c) oga写真素材 PIXTA

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

広報人にとってソーシャルな視点こそ大切、という話を・・・・書いてみます。私のいうソーシャルはソーシャルメデイアのそれではありません。シチズンと同義語です。

■ソーシャル・リレーションズ(1/2) 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                  
プレスリリースを作成する時、自社商品および自社のみの情報だけではなく、消費者や業界のこと、競合他社のこと、オピニオンリーダーの意見などを含めた総合的でかつ「ソーシャルに視点」にたって書くとよい。「ソーシャルに視点」とは文字どおり「社会と対話する」ことだ。             
                                   
ここでいう「社会」とは企業・団体をとりまく関係各位、具体的には、従業員や株主、地域社会、消費者、取引業者、さらには行政やマスコミなど、いわゆるステークホルダー(Stakeholder)と呼ばれる「利害関係者」をさします。

これらステークホルダーからコンセンサス(合意)を得ることは今後の広報活動でも大切なテーマの一つになっていますが、そのスピリットをプレスリリースにも注入、表現するといいでしょう。                 
                                    
ところで、日本では「広報」のことを「PR」「パプリック・リレーションズ」といわれていますが、私はこれを「ソーシャル・リレーションズ=SR」に改めるべきだと過去2回、別のコラムで書きました。PRからSRの時代へと。 


1回目:http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=393
  
2回目:
http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=641
                                   
近年叫ばれているクライシス(危機管理)やコンプライアンス(法令順守)の広報用語もすべて「ソーシャル(社会)」というキーワードでくくれる。  
                                    
最近では「ソーシャルマーケティング」という言葉まで登場するようになってきた。「ソーシャルマーケティング」とは、企業の利益追求中心のマーケティングに対し、社会とのかかわりを重視するマーケティングの考え方を指す。

また、現実の自分の友だちや知り合いたちと、インターネット上でつながる仕組みを提供したサービスを「ソーシャルコミュニケーション」という。
                
ほかに「ソーシャルコミュケーション研究室」という名の大学や「ソーシャルコミュニケーションズ」というずばりの会社名まである。さらに、ブログやSNSを「ソーシャルメディア」ともいう。                
  
そんなソーシャル現象の中で「ソーシャルマーケティング」や「ソーシャルコミュニケーション」に関する書籍も出てきた。              
 
▽立命館大学 情報理工学部 情報コミュニケーション学科
           ソーシャルコミュケーション研究室 
http://www.sc.ics.ritsumei.ac.jp/
▽有限会社ソーシャルコミュニケーションズ      http://www.socialcom.jp
▽本「ソーシャル・マーケティングのすすめ」(宣伝会議)http://z.la/5lbf2
▽本「広報力が地域を変える!―地域経営時代のソーシャル・コミュニケーション

                      (日本地域社会研究所)http://z.la/4c8tc


■「ステークホルダー」の数字や意見(2/2)         
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
これからの時代、広報は、「ソーシャル」というキーワードで説明しなければならなくなったということです。                    
 
さて、今回のテーマである「ソーシャルに視点」にたって書くリリースとは具体的にどんなことなのかを-。               
                                    
たとえば、以下のタイトルのプレスリリースを作成したことがあります。    
 ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
 ◎お魚宅配サービスが中高年に人気                   
  「高くてもいいものを」とのニーズに対応               
  産地直送の新鮮さが好評                    


⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
●リリースの詳細 ⇒ 
http://s-pr.com/room/osakana.ppt         
                                    
このリリースのどこが「ソーシャルな視点」かいいますと、本編を展開するため
にまず「魚の消費量」と「鮮魚店減少」の2つの数値データを行政ベースの数字・情報をインターネットで検索・ゲットした。            
                                    
●平成15年の家計調査年報                       
http://www.stat.go.jp/data/kakei/2003np/02nh.htm            
●鮮魚小売店舗                            
http://www.meti.go.jp/statistics/syougyou/1999-kak/h11kaku1.xls     
                                    
このように、あることを主張、展開するのに数字を使って外堀から客観的に説明していくやり方が「正当性」と「客観性」があり、読者に対し説得力を持つ。そのとき一番使われるのが官公庁や業界の数字やデータだ。そういう意味で各種アンケート調査結果は有力な情報源になります。            
                                    
私の言う「ソーシャルな視点」はこうした官公庁発のデータだけではなく他にもいろいろあります。                         
                                    
1 官公庁のデータ・数字・意見
2 業界のデータ・数字・意見
3 競合会社のデータ・数字・意見
4 消費者・の意見
5 オピオンリーダー・評論家・ジャーナリストの意見
6 一般市民・NPOの意見

これからの時代、企業は顧客だけでなく、市民、行政、マスコミなどにも認容される広報活動を行っていくべきで、それはひとえに「いい社会」「いい生きかた」をめざすための「ソーシャルな会話力」が問われてくるでしょう。  
                                    
プレスリリースは「おやっ」「わあー」「えっ」「へぇー」などの根本的ニュース素材のみならず、こういった「ソーシャルな視点」にたった姿勢や文言なども積極的に記載していくことが大切になってくると思われます。

【広報メルマガ】ソーシャル近道広報(3/5)

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

【広報メルマガ】ソーシャル近道広報(3/5) 

  http://tinyurl.com/7yx9ryl


●ご登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r  

 
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-伝説のPR職人の落款スタンプ横太



【本】私の人生を変えた広報本

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------


私には自分の人生を変えた広報本があります。きょうはそれを書きます。


■PRを語れる著者は「電通本」(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
書籍「PRを考える」(小倉重男著、電通)は私がこの道(PR広報)に入るきっかけを与えてくれたとても大切な本。私はこの本で人生が変わりました。 ▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/02553957

1976年初版ですから34年前の本。私が事業を起した時期と符合します。今は絶版になっており入手できませんが、ネット検索しますとアマゾンの中古で300円から1000円まで12点あるようです。

インターネットの到来を予測していない時代でしたのでそれから比べれば隔世の感がありますが、今と昔を同じ土俵で比較して論じる自体ナンセンスという意見も出てくるでしょう。

しかし、だからといって、日本にはじめてPRという概念が米国から導入されたとき、その訳語をどうするかから始まってその運用方法など、当時の日本政府や外交官、民間人たちはこの得体の知れない「米国発のPR」という魔物に熱い論議を戦わせていたことを知るべきです。

日本にPRが誕生した瞬間、原点。その歴史・経緯を知らずして、今のPR状況は語れないと思っています。

PRは戦略そのものなはずなのに、なぜか戦略PRという冠がつく意味不明の言葉が横行するのは私には腑に落ちません。また、われわれと同業(PR会社の意)の人と話をしていても「社会」「公共」という言葉はどこからも聞こえてきません。社会学者のようにいつも「社会」と対峙しながら発想していたのがPRパースンではなかったのか。


これで本当にPR広報のことをわかっているのだろうかと疑いたくなってきます。確かに時代は未曾有の大不況。この厳しい時期に「売らんかな精神」でPR活動に臨まなければならない台所の事情も少しはわかっているつもりです。私自身、当事者ですから。

ですが、あまりにも「広報の王道」とかけ離れたことがネットや書籍などで今は叫ばれています。そのキーワードは「戦略PR」であり、「販促PR」という言葉に代表されるように、限りなく売りに直結したマーケティング思想。

売りというもっとも難しい作業をパブリシティを中心とするPRが簡単に代行できるわけがありません。なぜこんなにも難しい課題にチャレンジするのでしょうか。そのあつかましさには閉口します。そもそも売りの完結には時間と信用が必要というもの。その信用獲得のために最短距離を走っているフロントランナーがPR広報職の諸君だ。

満を持して走っているのだけれど途中で何が起きるかわからないのが現実であり未来だ。決してあせってはいけない。まあ、SPキャンペーンの中にPRを導入する高級なテクはあるのだけれど、そんな難易度の高い技をもった人材など日本に数えるぐらいしかいない。難度FかGに相当するからだ。

ここは順当に、PR広報は信用獲得という「質」の道を、宣伝販促は数量や金額の拡大という「量」の道を、それぞれ別々ではあるけれど車体は1本でつながっている車の両輪のように一体となって目標に進むべきだと思います。

つまり、質(広報の仕事)の役割を量(宣伝の仕事)に兼ね備えさせないといいましょうか。宣伝は販促であって、広報はどこまでいっても広報ということをちゃんと棲み分けして業務にあたらせるべきですね、経営者は。

■田中式PR説明に感動(2/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
書籍「PRを考える」によれば、PR──パブリック・リレーションズとは、 《共通の社会関心事》について《自由に語り合い、聞き合う人びと》のあいだの《関係》づくりである、 とあります。

そのためのコミュニケーションがPRのコミュニケーションである。当然、《自由に語り合い、聞き合う》ことからもそのコミュニケーションはツー・ウェーでなければならない。


さらに考えていくと、《自由に語り合い、聞き合う》とは、それは言論の自由の基本の姿にほかならない。PRはまさに言論の自由を血液としているのであり、言論の自由なしにはなりたたない人間関係であるといえるのである。

また、米国で最初にパブリック・リレーションズと言う言葉を発明したのは第3代大統領のトーマス・ジェファーソンといわれる。

彼は、大統領として議会に提出する教書の草稿をしたためていた時、「公衆の感情」と「思考状態」という語句を消して、「パブリック・リレーションズ」に改めたという。

ジェファーソンが理想として描いていたパブリック(公衆)が、「公共精神」に溢れており、自生的に世論(パブリックオピニオン)を生み出す人びとになっていったと考えられます。そのような公衆の存在こそ、まさに民主主義の基盤であった。

独立宣言の名文句「人民の、人民による、人民のための政治」における人民とは、各地の共同社会の「公衆(パブリック)」が寄り集まったアメリカという国家の「公衆」であった。いうまでもなくこの起草者はジェファーソン。

日本ではじめてこの米国発のPRという概念を正確に紹介したのは当時の電通の外国部長の田中寛次郎氏といわれる。

田中氏は1949年7月、電通主催の夏期講習会で「PRについて」と題する講座で発表した。田中氏はこのときすでに、アメリカ第二次大戦から平和時代の転換期に新しい経営哲学として提出された「経営者革命」とPRの結びつきに注目し、この観点から「現在一番徹底したPR理論」として次のような紹介をしたという。

詳細は以下に記しますが、私はこれらの言葉にいたく感動し、一生の仕事を広報にしようと決めた瞬間でした。

------------------------------

「すべての企業体は、一般社会の認容がなければ存在し得ない。すなわち一般社会がその企業が存在することが望ましいと考えるとき、その企業ははじめて存在し得る。企業が社会の認容を得るためには、社会の利益福祉の線に沿って経営しなければならない。これが根本の問題である」

「しかしそのように経営されていることは、企業体自身が社会一般に知らせなければわからない。そこで第2の問題として、『知らせる』という仕事が必要である。根本の問題と第2の問題が実行されてはじめてその企業体は社会の認容を得、存在が可能になる」

「この全過程をPRというのである。PRの理論と発展は幾段階かを経ている。PRは経営の機能の一つであるという言い方、PRは経営の政策の問題であるという言い方を経て、PRは経営の哲学であるという最終段階に到達したと思う。それは前にいった第2の問題、知らせるという仕事の重要性を認めたことから出発して、ついに根本の問題、すなわち経営の本体にまで論じ及んだものである」

------------------------------

かいつまんでわかりやすく説明すると、PRとは、

[1]利益福祉で経営して社会の認容を得る(根本の問題)
[2]社会一般に知らせなければわからない(第2問題)
[3]政策の機能であり、経営哲学でもある(最終段階)

このようにどのフェーズをみても「社会」という言葉が出てきます。そうなんです、PRは「社会学」なのです。(企業もしくは個人が)社会とどうのようにつきあっていくかということを解決する社会術なのであります。

私はPRの仕事で悩んだ時、いつもこの本を読み返します。私のバイブル。


皆さんの会社がプロのPR会社と付き合っておられるとしたら、その担当者の発言に注目してください。「社会」という言葉が何回出てくるか。1回も出てこないようなら取引をやめたほうがいいです。プロの資質がないのですから。

第1章 PRと公衆の歴史
・パブリック=公衆の起源
・PRの日本の導入
・近代PRの成立
・PRの背景
第2章 PRの再検討
・現代のパブリック=公衆市民
・組織体とPR
・PRの機能
第3章 マスコミとPR
・言論の自由の意義
・報道とPR
・PRと広告
第4章 市民社会とPR活動
・PRと人間
・社会的責任と経営者
・海外PR活動
・巨大性批判とPR
・安全、公害問題とPR
・排気ガスをめぐるPR攻防戦
・アメリカのPRマンの反省


【食】白いんげん羊羹

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-太田甘池堂外観 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-白いんげん羊羹 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-本煉(インゲン)
-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------
埼玉県秩父には「白いんげん」を使ったようかん「白いんげん羊羹」があり、人気という。


そのお店は「太田甘池堂」(埼玉県秩父郡小鹿野町小鹿野263、0494-75-0132)。


200年以上前から9代続くようかん屋さんらしい。白いんげんを原料にしていて、同じ味を出し続けるため、作り方も200年間一度も変えていないという。甘さはほどよく、ねっちりとした歯ごたえが特徴とか。


羊羹は「田舎」「本煉」「柚子」の3種類のみ。白いんげんは「本煉」。


手作りの家内工業なので生産数に限りがあり、委託販売もネット通販もない。電話やFAXで、全国からの注文を受けて通販はしている。それ以外は、このお店で購入するしかない。


もちろん私は行ったことはない。


そのうち一度、白いんげん「本煉」をFAX(0494-75-0954)で買ってみたい。

羊羹は私の命だから。

【人】アベマ、今年の紅白出演間違いなし

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-NHK春ナビサイト
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-動画「世界はまだ君を知らない」

-----------------------------------------------------------------
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
-----------------------------------------------------------------

私の大好きな歌手のアベマ、阿部真央。音楽の才能に惚れ込んでいるからです。

▽過去に書いたブログ 2010年6月13日

  http://ameblo.jp/pridea/entry-10562096981.html


NHK「春ナビ」のテーマソングとキャラクターに抜擢され、現在、番宣としてオンエア中だ。曲は「世界はまだ君を知らない」。すでに5月16日に発売が決定している。

▽NHK「春ナビ」 http://cgi2.nhk.or.jp/navi/index.cgi


阿部真央の代表曲「I wanna see you」「ロンリー」などに続くポップな楽曲。歌詞も頑張っている人の背中を押す応援ソングとなっており、大ヒットなさそうな気配。


私のイメージではNHKのキャラクターに取り上げられたことで年末の「紅白歌合戦」では出場間違いなしと思う。今年はアベマが大ブレイクする年。

 

「世界はまだ君を知らない」の動画はこちらから。

http://cgi2.nhk.or.jp/navi/harutomo/movie/music-movie.cgi