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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【週刊誌】AERA9月3日

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-AERA9月3日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-AERA9月3日号表紙

9月27日発売の週刊誌「アエラ2012年9月3日号」のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、

絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。

ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


[目次]


▽「希望は橋下」30代の渇望なぜ僕たちは橋下徹にひかれるのか

▽「嫌い」でも手法は評価全国500人に「橋下維新」緊急アンケート

▽橋下・安倍「合体の損得」「過去の人」がもてはやされるのはなぜか
▽デジタル大粛清時代到来シャープだけではないドミノ危機
▽シャープ間が悪い救世主関西弁までしゃべるお掃除ロボット
▽彼女が伝えたかった現実山本美香さんがアエラに書いた記事
▽「学習障害」社会が支える大学入試センター試験も配慮
▽列島周辺は資源の宝庫尖閣だけじゃない、

  関東や新潟沖にも油田・ガス田が
▽海賊版逆手に中国で勝つコピー商品で知名度は抜群
▽前田敦子「三つの出来事」が 私を強くした
▽母子の時間か 「教育」か働く母が陥るジレンマ
▽「OMOIYARI」を世界へいじめにも効いた
▽「左手のみ」の新ジャンル75歳・舘野泉が広げる
▽脱ぎたがる おんなたち「キレイ!」と言うのがお約束
▽難民認定ゼロ%の苦悩日本で暮らすクルド難民の現実
▽スジ通し過ぎる “筋女”という性きっと周りに1人や2人
▽猛暑の「水中毒」にご用心水分の過剰摂取が死を招く
▽尖閣「上陸」20年の攻防日本人の武器は「釣り竿」
▽領土問題「勝敗」を読む竹島、尖閣、北方領土を田岡俊次が判定
▽KARAも無言 竹島という「踏み絵」韓流ドラマは放送見合わせ、記者会見、 

 新人デビューイベントは延期.


WORDS.


▽養老孟司の大脳博物館
▽現代の肖像渡辺ミキ/ワタナベエンターテインメント社長
▽MONEYぐっちーさんのここだけの話
▽REPORT松本佳子 業界コンフィデンシャル
▽SCIENCE福岡伸一 ドリトル先生の憂鬱


Figure


▽FILM藤原帰一[映画の記憶]
▽BOOK[読まずにはいられない]
▽はたらく夫婦カンケイ.つなぐ中田英寿
▽表紙の人前田敦子/女優・歌手
▽愛の作法姜尚中
▽新浪剛史の地球が仕事場
▽林綾野食べたくなるモナリザ


============= 最新号目次 =============


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【思考】私のPR手法をひと言でいうと

よく聞かれることのひとつに「ハスカさんのPRはどういうものですか」。

そんなとき、私はいつもこう答えています


世相を映し出し、時代を切り取って、

「現代社会の今」を表現する「創作PR」がハスカ式PRです、と。


モノやサービスを売り、集客を意識するような、

企業の一方的論理に基づく販促系PRとはその思想体系が大きく異なります。


ハスカ式PRの戦略はすべて

「世相や社会を反映するジャーナリスティック視点」に基づいて作られ

別な言い方をすれば、これらの社会情報を意図的・戦略的に作り出す

「社会情報開発型」「世論形成誘導型」「トレンド先導型」PRともいえます。


その根本は、「アイディア創造」であり、

PR領域に社会概念を注入した独自の「ソーシャル発想」が特徴です。


こういう発想する人は私の知る限り、日本に私しかおりません。

これらの発想技術は私が30年間PR専業で培ってきた集大成でもあります。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【発想】発想はいいけどアイデイアがなあ・・・

「発想分野」を研究している私にとって、「アイディア」はなじみの深い言葉ですが、「発想」と「アイディア」とは根本的に違うと思っています。


よく「アイディアはいいんだけどなあ」などといいますが、アイディアではなく発想だと思うのです。その理由。


国語辞典を紐解けばだいたい同じような意味に解されています。


発想---------新しい考えや思いつきを得ること。

アイディア-----新奇な工夫。思いつき。


私は自動車免許をもっていないので車に乗れない。だから人の運転する車にはよく乗せてもらうことも。そんな時、楽しみがらドライバーのテクを観察しています。


例えば、初めて走る国道沿いの運転(カーナビがないという前提)。左折か、右折か、直進か、一歩間違えば通り過ごしてしまう。そんなとき、運転のカンどころのいいドライバーはすいすいとだいたい遠からず目的地に着く。振返ると最短時間で到着。


一方、乗車経験も豊富で安心して乗られる運転技術を持っているのに、なぜか、進路を誤ってしまい、目的地とはかけ離れたところにいき、引き返して目的地に着くタイプ。長時間で到着。


まったく初めていく道なので条件は同じ。どちらも乗車経験と運転技術は同じと仮定しても、目的地到着まで最短派と最長派のいずれかにドライバーの技量が分かれてしまう。


なぜか。思うに、方向性のセンスだろうと思う。


例えば、走行中に道路沿いに銀行やスーパーの看板が見えたら人が集まるところが近いんだな、ひよっとしたら駅かもとか、そうだ、こっちの方向に走っておけば間違いはないだろうとか、そういう注意や感性を常に働かせながら運転していたとすると、おのずと差はつくというもの。


当たらずとも遠からずの方向性、目的地を予測する感性。このベクトル(方向性)予知能力こそが運転技術の分岐点だと思っています。


ビジネスの場合、ちょうどこのベクトル部分が「発想」にあたるのではと。発想の優れた人たちはこのベクトルバランスがよく、すぐに目的地に到達する習性があります。


仕事で上司からアイディアを出せといわれた場合、アイディアの方向性というアンテナを無意識のうちに回し始め、次第に、常識とか価値観とか正論とか、自分の知っている領域の遡上にネタ(案件)を乗っける。


そして料理というアイディアの葛藤が始まる。塩味がいいか、味噌味がいいか、醤油味がいいか、これまでの学習経験に照らし合わせ、一応の作品(料理)に仕上げてくる。


ただこれでは可もなく不可もなくの平均点の予想された作品(料理)になってしまう。これまでになかったような斬新なアイディアなどどこにも存在しない。それはそうだ。学習したとおりの「基礎」しかやっていないわけだから。


大事なのは「基礎」から脱却し、「応用」にまで発展し提案する能力。「基礎」を縦横無尽に活用し、「応用」して精度をあげていかなければ斬新なアイディアの世界には到達しない。


昔、道場六三郎さんがテレビに出ていた。六三郎さんが行ったこともない国の島で食したこともない初めて食材を使って料理し、地元の人を喜ばすという番組だった。六三郎さんは食材の「触感」や「味覚」の体験談を地元の人に事前取材していた。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-道場六三郎さん2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-一本立ちできる男はここが違う

その結果、六三郎さんは食材Aをてんぷらに、食材Bは酢醤油で、食材Cは煮込みでというように、いろいろな展開方法を瞬時に提案、自分ですらも食べたことがない料理を「きっとおいしいはずだ」と確信をもって調理して完成させていた。


基礎から応用に昇華した職人の典型であった。ほんものの職人は食べなくてもだいたいのイメージをつかみ、さらなる新しい味を脳の中でこしらえていたのだ。


こだ。本当の「発想」とは六三郎さんが演じたこの「基礎」から「応用」へと駆け巡る空想の世界、これこそが「発想」なんだと。この食材にその調味料だとあんな味覚。


上述の「アイディアはいいんだけどな」という言葉。正しくは「アイディアではなく発想」と思います。すなわち、「発想はいいんだけどなアイデイアがイマイチだなあ」と。


この場合の「発想」は「ベクトル」という方向性をさし、アイディアは「展開」をさします。


ベクトル(発想)と展開(アイディア)、この2つを自在に楽しめるようになると一流になっていきます。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】自分だけにしか思いつかないアイデア

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-自分だけにしか思いつかないアイデアを見つける方法


おもしろい本です


自分だけにしか思いつかないアイデアを見つける方法 “企画の魔眼”を手に入れよう」(米光一成著、日本経済新聞出版社)

▽ http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102985043

[本の内容]

「ぷよぷよ」を作った人気ゲームクリエイターが、若手育成カリキュラムの中から生み出したトレーニング法を公開!真の発想力を身につけるための実践的方法をやさしく解説します。


[目次]

第1章 発想の本質をつかむ
第2章 イメージを明確にする
第3章 自分だけの「切り口」を手に入れる
第4章 課題と自分を結びつける
第5章 アイデアを練り上げ、企画を育てる
第6章 会議・プレゼン


[著者プロフィール:米光一成]
ゲームクリエイター、立命館大学映像学部教授。1964年広島県生まれ。『ぷよぷよ』『トレジャーハンターG』『バロック』などゲーム監督・脚本・企画を多数手がけ、独特の世界観作りに定評がある。ネットワークゲーム・携帯コンテンツ・WEB記事の制作など、幅広く活躍中。西武池袋コミュニティカレッジ「表現道場」講師、宣伝会議「編集ライター講座上級クラス」専任講師などを務め、表現力、発想力を鍛えるための教育活動に取り組んでいる


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】日経で鍛える!ビジネス発想力

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-日経で鍛える!ビジネス発想力 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-森英樹さん


書名タイトルが長いけれど、「日経」で鍛える!ビジネス発想力 1本のベタ記事から3000万円を生む「3・4・4の法則」(森英樹著、祥伝社)という本。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106056351/subno/1
 
キモとなる「3・4・4の法則」とは何か。日経をはじめとする新聞記事を面白く読み解くために3つの視点があるというのだ。最初の3は、読み方。

 ・感情移入して読む 
 ・記事のエッセンスを抽象化する
 ・自分の仕事と比較対照する

次の4は、徹底的に活用するための4つの着眼点。

 ・従来と何かが違うか
 ・それをする目的、ねらいは何か
 ・それを実施する背景・動機は何か
 ・具体的には何を行うのか

最後の4は、これらの情報を生かしてビジネスを発想する4つのレベルだ。

 ・アドバイスレベル     ~ ほとんどそのままマネる
 ・ベンチマークレベル    ~ その取り組みを読み解き、自社向けに適用
 ・フレームワークレベル  ~ 成功法則を整理して、自社に適用
 ・イマジネーションレベル  ~ 得た情報から独自に発想を膨らませる

 [本の内容]
 あなたは「残念な読み方」をしています!数字を憶える、専門用語をチェック、
 企業情報を入手…で終わらせていませんか?ザクザクとアイデアが出てくる、
 経営コンサルタントの“目のつけどころ”とは。

 [目次]
 はじめに? 日経新聞、本当に仕事に役立ってますか?
 第1章 日経新聞こそ、わが発想の源!
 第2章 ザクザクと発想を生む日経新聞の読み方とは?
 第3章 日経記事を楽しく読み解く「3つのポイント」
 第4章 日経記事を徹底的に活用するための「4つの着眼点」
 第5章 日経記事からアイデアを生む「4つのレベルの発想法」
 第6章 日経記事で自在にビジネス発想を!
 第7章 アイデアをカタチにする私の方法
 第8章 日経新聞電子版はこう使う

[著者プロフィール]
森英樹(もり・ひでき)氏。1959年 東京生まれ、神奈川県藤沢市育ち。
神奈川県立湘南高等学校、上智大学外国語学部英語学科卒業。

アメブロ「プロコーチ/コンサルタント育成がライフワーク」


急成長中堅企業で最年少事業部長を経験した後、その優れた経営センスとシステム感覚を活かすべく、経営コンサルタントに転身。年商数十億未満規模のベンチャー・中小・中堅企業のための経営戦略構築を専門領域として、多数の企業の中期経営計画策定とその実現推進指導にあたる。既存の固定観念にとらわれない柔軟な戦略発想を持つ一方、企業の実情に応じた現実的な提案を的確にできることから、高い評価を得るに至る。

1999年10月より、ビジネスパースン向けメールマガジン「経営戦略考」を自ら執筆・発行を開始。スキルアップと自立を目指す個人を対象としたサービスに着目し、戦略経営コンサルティングのかたわら、そこで培ったノウハウを活用してコーチング及び起業支援事業に取り組む。ロジカルでわかりやすいプレゼンテーションと人なつっこさ、そして、「森さんと話すと、何でもできそうな気がしてくる」と言わしめる不思議(?)な魅力で多くのファンを獲得してい る。

2000年10月に合資会社森オフィスを設立後、藤井事務所代表・藤井孝一氏と共に2002年7月に週末起業フォーラムを設立、同じく同氏と共同出資で2006年5月に株式会社アンテレクトを設立、取締役副社長に就任。コーチング事業(銀座コーチングスクール)を森オフィスより同社に譲渡し、アンテレクトグループの持つ各事業の相乗効果・総合力を発揮させるべく、コンテンツ統括担当役員として手腕を発揮中。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【人】発想の料理人

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-キッチンが走る!HP


ときどきNHK番組「キッチンが走る!」 を見るが、いい番組だねぇ。


俳優・杉浦太陽とプロの料理人が、関東甲信越の海へ山へ「キッチンワゴン」で2人旅。地元の旬の食材を使って創作メニューをつくり、最後に食材提供者らと一緒に試食するという番組。毎週金曜 午後8時から総合テレビで放送。

出演するプロの料理人は事前にどんな食材を使うか知らされておらず、ぶっつけ本番での食材探しからレシピのないメニューに挑戦・創作していく様は、あたかも私のPR発想づくりと同じ過程のように思われて実に楽しい。


出演するのは和洋の異なるスキルをもった料理人が同じ食材を使って異なるメニューに創り上げていくのは「発想力強化」に役立つ。


それは食材・素材を課題に、メニューを解決策に置き換えればいい。ただ私のPRアイデイアは料理メニューと違って万人が認める「おいしいという味覚=先が見える」とは限らないのでそこが難しい。私自身はいいアイデアだと思っているのに、それがどういう意味・効果をもつのかがわかってもらないのがほとんどだ。


この番組をヒントにすればさしずめ私は「発想の料理人」「アイデアの料理人」といえる。


「キッチンが走る!」と同じコンセプトで、ぶっつけ本番の課題をどのようにしてPRアイデアに導いていくかという番組があったなら、いの一番に出たい。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【音】デスティニーラブ


                      デスティニーラブ    八代亜紀

いい楽曲です、ヒットして欲しいですね

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【人】ドナルド・キーンさんの名言

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-サワコの朝HP PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ドナルド・キーンさん



8月25日オンエアのTBS系「サワコの朝」のゲストは日本文学研究者 ドナルド・キーンさん


テレビ番組「サワコの朝」は阿川佐和子がMCの冠番組。パナソニック1社提供のトーク番組。サワやかさとサワコをダブらせたかどうかは定かでないが、トークと音楽で朝の目覚めをという趣旨かな。毎日放送(MBS)とTBSの共同制作。


ドナルド・キーンさんのトークで感銘したところが1点。それはオリンピックと日本人との関係だった。


ドナルド・キーンさん。「日本人はすぐ極端に走ってしまう、不況にあえぐ日本について最高じゃなければ最低だという訳ではない」と一言。


また、「スポーツでも1番になれれば偉い訳ではなく、生死に関わらずあくまでもゲームなんだと話し、アメリカ人は戦争で負けてより人間的になった」と話した。


スポーツはあくまでゲームで、1番とか金メダルをとってもそれは偉いわけではない。スポーツは瞬間的に感動を与える程度のもの。ずうっと長くは続かない。この1番は人間の価値そのものではないという思想。実は私もそう思っていた。


PR広報を企画立案するとき、「どんな分野でも1番になった方がいい。なぜなら

1番こそがマスコミが取り上げるから素材だから」と考えるもの。うーん、私も考え方を改めべきかな。未来永劫に評価される価値あるドキュメントを創りたい。


[ドナルド・キーンさん゜ロフィール]

キーン ドナルド(1922年6月18日 - )は、アメリカ合衆国出身の日本文学者・日本学者。日本文学と日本文化研究の第一人者であり、文芸評論家としても多くの著作がある。


日本国籍取得後、米国籍での氏名 Donald Lawrence Keene を改め、日本氏名はキーン  ドナルドとカタカナで表記。通称(雅号)として漢字で鬼怒鳴門(きーん どなるど)を使う。


コロンビア大学名誉教授。日本文化を欧米へ紹介して数多くの業績があり数多くの大学や研究施設から様々な受賞経歴を持つ。称号は東京都北区名誉区民、ケンブリッジ大学、東北大学ほかから名誉博士。賞歴には全米文芸評論家賞受賞など。勲等は勲二等。2008年に文化勲章受章。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【外交】前例のない韓国政府の非礼さ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-野田首相会見

       野田首相は竹島・尖閣問題で8月24日に臨時会見した


◎野田首相の親書を返送するなんて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本政府は、先の韓国大統領の竹島上陸や天皇陛下への謝罪要求発言に遺憾の意を示すとともに、竹島問題の国際司法裁判所提訴、同時に李明博大統領宛てに野田首相の外交ルートを通じて親書を送った。

ところが、韓国政府はこの親書を送り返すのだという。一国の首相親書を返送
するなんて聞いたことがない。非礼極まるとはこのこと。これで、日本側のさらなる反発は必至だ。
 
外交的非礼とならないかとの指摘に、大統領府高官は「非礼となっても原則を曲げる必要があるのか。日本も親書を送る過程で外交儀礼に反する面があった」と大統領に伝達される前に内容が報じられたことを暗に批判しているという。 


私にいわせれば韓国や中国は日本より100年遅れた後進諸国だ。間違った反日教育を施しているのだから、国民は悪くない。悪いのは政府側。


PS.

韓国側は親書を返送するために日本の外務省を訪問したが、外務省はこれを拒否。その後、韓国側は書留で親書を返送したと発表した。この問題、尾を引くものと思われる。李明博氏が大統領に再選されなければいいのだが。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。