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【週刊誌】週刊新潮 2012年8月30日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2012年8月30日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2012年8月30日号表紙


8月23日発売の週刊新潮2012年8月30日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


領土に侵略者! 「野田総理」尖閣に立つべし
▼馬鹿の一つ覚え「大人の対応」で日本外交は負け続けた
▼危機の現場から逃げ出す「玄葉外相」政治家の器
▼「尖閣」「竹島」は日本領土の主張に歴史的な根拠
▼まだ目が覚めないか「韓流オバサン」亡国の捨て金
▼「アメリカ政府」を中韓ロビーが封じ込めたか
▼韓国と中国に一矢報いる「マネー外交」奥の手

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「雅子さま」守護霊を呼んだ「大川隆法」幸福の科学総裁
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目と目を見て騙された「谷垣」自民党総裁後の祭り

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【特別読物】
▼「今太閤総理」誕生から40年 色褪せぬ「田中角栄」の金言
 政治ジャーナリスト 岩見隆夫
▼「影の軍隊」元機関長が語る「自衛隊」秘史
 ジャーナリスト 西 法太郎
▼みなさまのNHK 「詐欺的」受信料徴収を告発する!
 ノンフィクションライター 窪田順生
▼ヘッジファンドを操る怪物の素顔
 ジャーナリスト 一条しげる
▼博物館の肥しになった「スペースシャトル」30年の物語
 科学ジャーナリスト 松浦晋也
▼閉塞感に満ち満ちた日本
 大丈夫! まだ「平成デフォルト」があるさ!
 ビジネス・ブレークスルー大学教授 田代秀敏
▼文豪がモノした日本「発禁本」事件史
 比較文学者・作家 小谷野 敦
▼わいせつ文書販売事件から40年!
 原文を完全再録「四畳半襖の下張」

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高野連もずっこけたベスト8戦!
熱闘甲子園「わいせつ強盗」高校vs「津波火事場泥棒」高校

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【ワイド】女たちの「獅子奮迅」
(1)「紺野美沙子」ライフワーク朗読劇は毎回大赤字100万円
(2)暗殺者の顔と報じられた柔道「松本薫」は妖精ちゃんが見える
(3)「真行寺君枝」破産後の引きこもりでソクラテス論文を書いた
(4)急進的反原発に染まりかけた元首相夫人「安倍昭恵」
(5)息子が離婚「仁科亜季子」が心配していた「松方弘樹」浮気遺伝子
(6)6000万円支払って「小林幸子」通帳に残高3億3000万円
(7)「井上ひさし」生誕77周年! 元妻「西舘好子」追憶の家庭内戦争
(8)代表選をそそのかされて「いっちゃん」と別れた「田中真紀子」
(9)「羽田雄一郎」国交相を護る「ボディビルダー」女性秘書
(10)「井上晴美」いつの間にか本格的な農業ガールになっていた
(11)巨額借金から45年「佐藤愛子」を悩ませていたアイヌ民族の幽霊
(12)「浜口京子」と「アニマル浜口」テレビに映らない本当の父娘関係
(13)刺客は2連敗中「菅源太郎」でも絶体絶命「姫井由美子」議員
(14)「小沢一郎」を追い詰めた「手紙の妻」は新潟市にいた!

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【短期集中】テレビ黄金期「大女優たち」の素顔
プロデューサー「石井ふく子」特別対談
第7回「竹下景子」編

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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/ドン・ウィルソン
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

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■■■ 小 説 ■■■
※「水を抱く」は都合により休載いたします
村上海賊の娘/和田 竜
ライアー/大沢在昌

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黒い報告書/桐生典子

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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室 

▼結婚 

▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■
▼アーツ/ガイド
▼マイオンリー 牛田智大
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 立川談四楼
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ/スポーツ
▼スクリーン 白井佳夫
▼エンターテインメント
▼タウン

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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・一の宮巡礼

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【哀悼】戦禍に倒れた山本美香さん

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-山本美香さん PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-戦争を取材する PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-山本美香中継されなかったバグダッド PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ぼくの村は戦場だった。

▽著書「戦争を取材する 子どもたちは何を体験したのか」

  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106052391/subno/1  

▽著書「山本美香中継されなかったバグダッド」

  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101990284/subno/1


▽著書「ぼくの村は戦場だった。」
 
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102364712/subno/1

2012年8月20日、日本人ジャーナリストの山本美香さん(45)が、激しい戦闘が続くシリア内戦の取材中、シリア北部のアレッポにてシリア政府軍の砲撃を受けて、右腕の関節がえくられるほどの致命傷を負い、搬送先の病院で死亡した。


朝日新聞の元記者を父に持つ山本美香さんは山梨県都留市で生まれ。平成2年に民放'(朝日ニュースター)のテレビ記者から転職し、現在は独立系通信社NPO法人ジャパンプレスの記者兼カメラマンをやっていた。


当時、長崎の雲仙普賢岳を取材した経験が、その後、紛争地域に取材に行くきっかけになったといいます。


2003年度のボーン・上田記念国際記者賞特別賞を受賞した。


山本美香さん、あなたは勇敢だった。弱者の視点はジャーナリズムの原点。戦争というのはいつ時代もどの国でも政府軍、反政府軍もない。まったく無念。


謹んでお悔やみもうしあげます。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【飯】外国人の発想をメニューに採用

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-刺身そば


亡くなった、アップルコンピュータの巨人「スティーブ・ジョブズ」氏は大の日本びいきで、中でも日本食は大好きだったとか。


米アップル本社内のカフェには「刺身そば」なるお気に入りのメニューもあった。


日本そばに刺身をトッピングするこの発想は、まさに同社の哲学である、人と違うことをしよう、違う考え方をもとうの「Think Different」という精神にぴったりだね。


この発想をいただいてメニユーに導入するのはどうだろう。「刺身そば」のことをいっているのではありません。


例えば米国人からみて、日本食をどういう食べ方、組み合わせ方をするのか。その意見を集約・研究するのだ。


現実に調理してみて、これなら日本人にも受けそうだ、味もなかなかよろしい、というメニューのみを考案するのだ。我々日本人ではとうてい考えられない想定外の食べ方をするのかもしれない。


「ガイジンさんにバカ受け! こんな食べ方もあった! 一度食べてみんしゃい」


というキヤッチフレーズでね。外人さんの来店客の多い観光地あたりの飲食店はすぐに研究に入ってもいいのではないか。


いやいや日本独自のものを食べたいだろうから、そんなにいじくりまわなくてもいい、という考え方は正統派としてあります。


しかし、日本人なら違和感なく平気で食べるようなものでも、ガイジンさんは難色をしめすが、食べ方・組み合わせ方を変えて出してあげれば「Oh、これはBerry Good」となるかもしれないよ。


そこを狙うんですよ。それは日々ガイジンさんをお客さんとして接しているお店の人でしかわからないわけです。


箸の持ち方はもちろんですが、何か、きっとあるはず。ガイジンさん特有の同じ行動パターン、食習慣が。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【書籍】中国を永久に黙らせる本

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-中国を永久に黙らせる100問100答


書籍「中国を永久に黙らせる100問100答」(渡部昇一著、ワック、2012年8月、820円)

[本の内容]
尖閣列島問題、南京大虐殺、靖国問題…渡部先生の「歴史捏造国家」への痛快な反論。

[目次]
第1章 外交問題?尖閣列島は中国領だ?
第2章 靖国問題?靖国参拝を中止すれば日中関係はうまくいく?
第3章 南京問題?向井・野田両少尉は「百人斬り競争」を行った?
第4章 経済問題?中国は共産主義だから格差はない?
第5章 中国の国内問題?一人っ子政策で中国は豊かになった?
第6章 日清・日露戦争?日清戦争は日本の侵略行為だ?
第7章 日中戦争?盧溝橋事件は日本軍の謀略だ?
付 章 歴史認識に役立つ参照資料

[著者情報]
渡部昇一氏。上智大学名誉教授。英文学者。文明批評家。1930年、山形県
鶴岡市生まれ。上智大学大学院修士課程修了後、独ミュンスター大学、英オク
スフォード大学に留学。Dr.phil.,Dr.phil.h.c.(英語学)。第24回エッセイストクラブ賞、第1回正論大賞受賞。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【凱旋】五輪メダリスト71人が凱旋パレード

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-凱旋パレード1
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-凱旋パレード2 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-凱旋パレード3


五輪メダリストを一目見ようときょう8月20日、午前11時、東京・銀座で凱旋パレードが行なわれた。



・ メダリストは71人

・ 沿道に50万人
・ 約1キロを20分パレード

・ 先導オープンカー2台


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】若者、バカ者、よそ者

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-若者、バカ者、よそ者


書籍「若者、バカ者、よそ者 イノベーションは彼らから始まる!」(壁昭夫著、PHP研究所、2012年8月、819円)

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106189044/subno/1  


行き詰まった日本を変えるにはどうすればいいか。その答えは、いままでのやり方を変えることだ。家電メーカーの業績不振は、中国や韓国メーカーの技術的なキャッチアップと円高によるものだろうが、変わらない企業の側にこそ問題がある。では、具体的にどうするか。

人が変わらなければ、結果が変わらない。著者は、過去の成功体験に頼らないで組織を改革するには、「若者、バカ者、よそ者」の力が必要だと説く。つまり、強力なエネルギーを持つ若者、旧来の価値観の枠組みからはみ出たバカ者、組織の外にいて従来の仕組みを批判的に見るよそ者である。

本書はシュンペーターのイノベーション理論をわかりやすく解説し、元気のない日本企業と社会を活性化することを目的にしている。新製品の発明・発見、新市場の開拓、新しい産業組織の実現など、いま日本に求められているのは、まさに創造的破壊なのだ。経営者、管理職層に最適の一冊。


[本の内容]
日本企業の元気がない。過去の成功体験に固執するあまり、新しいシステムやモデルをつくれないでいる。いつの時代も変革をリードするのは人である。では、どのような人材が組織の殻を破り、イノベーションを生み出すのか。それができるのは、いままでのシステムなどに強いしがらみを持たず、強力なエネルギーを持つ“若者”であり、旧来の価値観の枠組からはみ出た“バカ者”であり、さらには、組織の外にいて、従来の仕組みを批判的に見ることができる“よそ者”である。企業と社会を変革する要諦をまとめた。


[目次]

第1章 なぜ、いまイノベーションが必要なのか

        (行き詰まった日本を変えるには? 元気のない日本人 他)
第2章 次の世界をつくるのはいつも“若者”

        (リスクを取るのは若者の特権だ 

                 戦後のアントレプレナーたちの思い 他)
第3章 既成概念を壊す“バカ者”が必要な理由

     (リーダーシップの欠如が停滞を生んだ 日本に必要な“バカ者”他)
第4章 新しい見方を醸成する“よそ者”を活用せよ

     (何もしないと組織は停滞する クリティカル・シンキングの重要性 他)
第5章 過去の成功体験を捨てよ!

     (いままでと違った人材が必要だ 

                  新製品、新産業は必ず生み出せる 他)


[著者情報]

真壁昭夫氏。1953年、神奈川県生まれ。76年、一橋大学商学部卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)入行。83年、ロンドン大学経営学部大学院(修士)卒業。85年、メリル・リンチ社ニューヨーク本社出向。98年、第一勧銀総合研究所金融市場調査部長。2005年から信州大学経済学部教授(現職)。専門は行動ファイナンス理論、投資理論、金融工学など 。

【音】フランク・シナトラの名曲


マイウェイ / フランク・シナトラ


Frank Sinatra - New York New York


フランク・シナトラの名曲「マイウェイ」と「ニューヨーク・ニユーヨーク」をどうぞ。

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。/font>

【音】情熱大陸

歌手の矢沢永吉さんが2011年6月11日にTBSテレビ「情熱大陸」に出演した時のYouTubeを見た。相変わらず、いいねえ。


「埋め込みコードは無効」になっているから、URLで紹介。


矢沢永吉 情熱大陸 1/2
http://youtu.be/xQHTohYJKjA


矢沢永吉 情熱大陸 2/2
http://youtu.be/SgL-pgHNyEk


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】47都道府県女ひとりで行ってみよう

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-47都道府県女ひとりで行ってみよう


文庫「47都道府県女ひとりで行ってみよう」(益田ミリ著、幻冬舎、2011年4月、600円)


[本の内容]

日本には47都道府県もあるのに、行ったことがない場所があるというのはもったいないなぁ。というわけで、全部行ってみることにした。33歳の終わりから37歳まで、毎月東京からフラッとひとり旅。名物料理を無理して食べるでもなく、観光スポットを制覇するでもなく。その時の自分にちょうどよいペースで、「ただ行ってみるだけ」の旅の記録。


[目次]

青森県
三重県
北海道
茨城県
島根県
滋賀県
岡山県
石川県
埼玉県
大阪府

ほか


[著者情報]

益田ミリ氏。1969年大阪府生まれ。イラストレーター。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。