PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -152ページ目

【本】企業力は「広報」で決まる

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-企業力は「広報」で決まる


書籍「企業力は『広報』で決まる」佐久間健著、芙蓉書房出版、2012年4月、2415円)


[内容]
広報力の格差が企業力の格差になる!いま企業に必要なのは次世代の危機管理と広報力の確立だ!さまざまな事例から企業の広報力を検証する。


[目次]
第1章 戦略的広報は日常の広報・コミュニケーション活動が基盤
     コミュニケーションが企業を動かす/開示情報とコミュニケーション

     情報/CSRとコミュニケーション/

     ステークホルダーコミュニケーション……
第2章 強いコミュニケーション力を創る「企業理念と企業文化」
     コミュニケーションの基盤「企業文化4つのWAY」
第3章 広報とレピュテーション・マネジメント
     「死の商人」デユポンの悪評払拭のレピュテーション・マネジメント/

     評判を上げようとして評判を下げた倫理広告/

     企業の評判は重要な資産だ……
第4章 戦略的広報活動の成功事例
     マイクロソフトのレピュテーションと戦略的広報/

     アップルのレピュテーションと伝説/トヨタの評判を高めた技術と教育

     パナソニックは負の資産を評判にかえる「戦略的広報」/

     ホンダは不毛地帯でのオートバイの評判を高めて成功/

     ダノンのBOPビジネスは評判を高める……
第5章 ブリヂストン・ファイヤストンとフォードの死闘の広報合戦
     なぜフォードがBFSを敵にまわす戦略をとったのか/

     フォードのPR活動がBFSを上回る……
第6章 アップルとサムスンの特許戦争と訴訟広報
     グーグルがモトローラーを買収した理由/

     アップルを包囲するサムスン・マイクロソフト・グーグル連合の

     広報合戦……
第7章 企業買収の広報合戦の検証
     日本における敵対的買収/ライブドアによる劇場型企業買収/

     強気の楽天によるTBS買収劇/王子製紙の北越への買収事例/

     敵対的買収劇を通じて浮上したさまざまな問題/

     買収企業の倫理・法的な問題……
第8章 記者会見の失敗事例
     オリンパスの記者会見は「うそが多い」ことが問題/

     東京電力の真実を伝えることができない記者会見/

     トヨタは海外メディア対応で苦戦した記者会見/

     船場吉兆、記者会見の失敗で恥の上塗り……
第9章 危機管理と広報戦略
     「ジョンソン&ジョンソン事件」/ロイヤル・ダッチシェルとグリーンピー    

     スの環境問題を巡る死闘/ソニーのサイバーテロによる情報流出/

     米国の食文化「コカ・コーラの味の変更」は国民の抗議で失敗……


[著者について]
1943年生まれ、早稲田大学卒業。電通PRセンター(現電通パブリックリレーションズ)営業本部長を経て、2002年(株)コミュニケーション戦略研究所を設立。経済人コー円卓会議日本委員会エグゼクティブアドバイザー、総務省大規模災害「初動時における情報収集検討委員会」委員を努める。現在、企業を中心にCSR、危機管理、広報などのコンサルティング、講演や執筆活動を中心に活躍。著書は、『グローバル時代のトヨタの危機管理』(芙蓉書房出版)、『トヨタのCSR戦略――世界から尊敬される企業の経営』『キヤノンのCSR戦略』『CSR戦略の方程式』『アサヒビールのCSR戦略』(以上、生産性出版)その他。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【音】青葉城恋唄


                          さとう宗幸 青葉城恋唄 B

                          倍賞千恵子/青葉城恋唄

                          ダークダックス 青葉城恋唄 1978
さとう宗幸の名曲「葉城恋唄」。

仙台を代表するというので、昨年は震災ソングとしても使われたそうだ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【広報メルマガ】救缶鳥パン広報(8/30)

●【広報メルマガ】救缶鳥パン広報(8/30) 

 http://tinyurl.com/9qxtvxq  

●メルマガご登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r
  


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【芸術】大好きなマチスのこと

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチス3.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチス5.jpg
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチス4.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチス1.jpg
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチス2.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-マチスの金魚.jpg

                                     小2 あさかわ・りな さんの作品


世界の美術界を代表する天才画家「アンリ・マチス」。


私はマチスの作品がたまらなく好きです。


マチスの作品は圧倒的に女性層に人気ですが、


思うにそれは「装飾的」だからなのかもしれません。


私自身はマチスの作品をただの一回も「装飾的」などと思ったことはありません。


確かに、色使いは鮮やかですし、形もわかりやすくシンプルなものが多い。


けれど、私はそういうものには惹かれません。


マチスの魅力を「装飾的でキレイ」と評価するのが一番イヤなんです。


マチス自身、インテリアの一部にするために作品を描いたのではないと。


私が惹かれたのは「美の単純化」という思想、人生観、芸術観そのものです。


美を極限にまで追い込んで、それをエレメントごとに単純化する、


そういう一連の発想体系に惹かれたのでした。


自慢ではないけれど、私は3歳の頃から男の子なのに


赤いジーンズを履いて女の子よばわり、近所でも変人扱いでした。


私にとって色は重要なのですが、それよりももっと大切なことは


やはり時間であり、空間であり、構成でした。組み立てです。


というより、発想そのものです。


どこに感情の視点をもっていき、大きく展開、表現していくか。


そのストーリーそのものでした。


私は30年かかって今、「PRの発想体系化」に取り組んでいますが、


マチス同様、「単純化」にものさしを置きたいと思っています。


発想=視点=本質を見抜く=再構築=単純化=表現・・・という流れです。


すべては単純化されなければならない」これが私の命題です。


一番下にある右の作品は、


画家久松誠一のブログ絵画教室というブログ に載っていた


「マチスの金魚」 小2 あさかわ・りな  さんの作品。


そのすぐ左のマチスの有名な金魚の作品をみて描いたそうです。


素晴らしいですね。


私が親だったら、飛び上がってうれしさのあまり、「赤飯」にしますね。


これを感性というのでしょうか。


私はそうは思っていません。発想だと思っています。


対象をあるがままに忠実に書き写す「写実」なんて、まったく意味がありません。


こうやって目と心に入れた対象素材を、事実を、いったん壊して


再構築する、それが「創造」であり、「美」であり、「芸術」であると思っています。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【週刊誌】週刊新潮 2012年9月6日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2012年9月6日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2012年9月6日号表紙

8月30日発売の週刊新潮2012年9月6日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


裏切りと謀略の「自民党総裁選」
「安倍総理」誕生に加勢する「橋下市長」
――安倍元総理の出馬が既定路線とされる自民党総裁選。
再登板を目指す彼の切り札は「維新の会」との選挙協力だった。

-----------------------------------------------------------------

テレビも新聞も雑誌も御用メディアになり下がった!
誰も批判しないAKB48「前田敦子」卒業バカ騒ぎ

-----------------------------------------------------------------
戦後最悪日韓大紛糾の余聞
▼韓国人観光客16万人に洗われている「対馬」
▼「韓国国債を買わない」は日本財務省の飛び道具
▼「橋下市長」と従軍慰安婦論争の赤旗記者が「風俗未体験」

-----------------------------------------------------------------

【ワイド】大人たちの宿題
(1)昔はプラチナだった「杉良太郎」公演チケットに半額チラシ
(2)「淡路恵子」はなぜドラゴンクエストXに激怒したのか
(3)公明党の秩序崩壊を招いた「池田大作」名誉会長かくも永き不在
(4)「米長邦雄」に健康不安説で始まる日本将棋連盟の内紛
(5)「AIJ事件」で新聞協会賞を申請「日経新聞」マッチポンプ
(6)颯爽「ヤングなでしこ」ルックスは姉貴分を圧倒している
(7)糟糠妻に黙って離婚「火宅プロゴルファー」優勝の対価
(8)「辻元清美」反原発団体の総理面会を仕切って不評
(9)「大阪維新の会」有力候補「明治天皇の玄孫」の独占告白

-----------------------------------------------------------------

大宣伝「日本大沈没」は予言か! 妄言か! 資産を確実に護る基礎知識
▼「財政破綻」「ハイパーインフレ」を唱える予言者
▼国内「銀行預金」を解体分散するための基本方針
▼インフレに対応する株式の選択方法
▼個人向け国債10年満期は変動金利で大丈夫という誤り
▼ジリジリ値が上がる金投資が持つ根源的リスク
▼金利上昇はあなたの住宅ローンを軽減するか!

-----------------------------------------------------------------

山本美香さん死亡 戦地の花は散って「戦場ジャーナリスト」という職業

-----------------------------------------------------------------

【短期集中】テレビ黄金期「大女優たち」の素顔
プロデューサー「石井ふく子」特別対談 第8回「佐久間良子」編

-----------------------------------------------------------------

■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/大浦龍宇一
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

-----------------------------------------------------------------
■■■ 小 説 ■■■
水を抱く/石田衣良
村上海賊の娘/和田 竜
ライアー/大沢在昌

-----------------------------------------------------------------
黒い報告書/藤井建司

-----------------------------------------------------------------
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室 

▼結婚 

▼墓碑銘

-----------------------------------------------------------------
■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼オーバーシーズ/エンターテインメント
▼スクリーン グレゴリー・スター
▼マイオンリー 佐々木正洋
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 渡邊十絲子
▼スポーツ/タウン

★「ハリー王子」ラスベガス乱痴気の一部始終
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20120830_1.html

-----------------------------------------------------------------
■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・一の宮巡礼

================================


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【週刊誌】週刊文春 2012年9月6日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 2012年9月6日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 2012年9月6日号表紙


8月30日発売の2012年9月6日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============

解散目前! 総選挙全300選挙区
当落予測 ザ・ファイナル
久保田正志 +本誌特別取材班

メルマガ読者1200人緊急アンケートでは自民・維新が拮抗!

▼自民復活、民主壊滅 維新はどこまで伸びるか
▼橋下「東京一区から出馬」で安倍との連携は?
▼小沢ガールズで生き残るのは福田衣里子だけ
▼鳩山元首相、菅前首相に有権者の怒り爆発!
▼「危ない大物」田中真紀子、海江田万里、原口一博、小宮山洋子

-----------------------------------------------------------------

総力特集
韓国・中国を屈伏させる方法

異色対談 呉善花(拓大教授)×石平(評論家)
「われらが母国 無法韓国 専横中国はこう攻めろ!」 司会・富坂聰

自衛隊 vs. 中国人民解放軍
「尖閣海戦で日本は中国に圧勝する」   古森義久

▼10億ドル敗訴“世界的パクリ企業”サムスンの罪と罰
▼現地ルポ 五輪サッカー 竹島プラカード男を直撃!
▼KARA、少女時代が商売上ったりで「李明博のバカ」

-----------------------------------------------------------------

50歳を超えてもガンにならない生き方 最終回  南雲吉則

告発スクープ
「東京ガールズコレクション」は朝鮮総連系企業にのっとられた!
----------------------------------------------------------------

ワイド特集 不都合な真実
Perfume プロデューサー「密室ワイセツ」を被害者が告発

「金正恩会見」で大金ゲット! 北の料理人藤本健二を操る男たち

沢尻エリカを持ち上げるNHK大越健介は「ニュースキャスター」失格

鈴木保奈美14年ぶりドラマ主演の決め手は“生活疲れ”の顔

ルーマニア女子大生殺害 海外インターン斡旋NPOの落とし穴

「落雷で2名死亡」エイベックス“無謀ライブ”に遺族が怒った!

人妻アナ赤江珠緒 アザだらけの足にSMプレー疑惑が!?

-----------------------------------------------------------------

「磯野家の相続」著者が教える
ゼロから学べる「相続税の新常識」(3)   長谷川裕雅
「もし波平に隠し子がいたら?」

-----------------------------------------------------------------
THIS WEEK
政治 橋下維新の追い風で意欲見せる安倍元首相の軽さ

国際 十年前の悪夢再現? 弱気漂う日朝交渉のゆくえ

スポーツ ボクシング村田“一億円オファー”もスルーの理由

芸能 「ちい散歩」後継“上から目線” 加山雄三が降板危機

グルメ ニューヨークに“大阪風”お好み焼き屋台が出現

生活 暮らしやすい街ランキング 日本の都市は?

新聞不信・食味探検隊

-----------------------------------------------------------------

グラビア
原色美女図鑑 吉木りさ

残暑に負けない 厳選! スイーツの宴

中2女子九州新幹線自殺 悲しき遺影

-----------------------------------------------------------------

野球の言葉学 岡田彰布(オリックス・バファローズ監督)

今週のBEST10 お風呂で見るテレビ
-----------------------------------------------------------------

飯島勲の激辛インテリジェンス(11)

-----------------------------------------------------------------

ザ・プリンセス 雅子妃物語(10)   友納尚子
-----------------------------------------------------------------

裸の香川真司 欧州武者修行編   木崎伸也

本誌だけが知っている
AKB48「仰天組閣」ウラ情報
上海&ジャカルタへ海外左遷!

-----------------------------------------------------------------

刺青ストリッパー、「ベ平連」礼賛学者、パンクロッカー…
「反原発デモ」
野田官邸にのり込んだ活動家11人の正体

-----------------------------------------------------------------

連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい  佐々木常夫
-----------------------------------------------------------------

ありふれた愛じゃない 新連載  村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学
-----------------------------------------------------------------

阿川佐和子のこの人に会いたい   辻村深月
-----------------------------------------------------------------

新・家の履歴書   倉嶋 厚

-----------------------------------------------------------------

文春図書館
『アウンサンスーチー』 P・ポパム

『残穢』 小野不由美

著者は語る 小田島雄志

私の読書日記   池澤夏樹

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   植島啓司

ベストセラー解剖、新刊推薦文

-----------------------------------------------------------------

この人のスケジュール表   草刈民代、ともさかりえ、向井秀徳

病院情報ファイル2012 ピル専門外来

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]

-----------------------------------------------------------------

見もの聞きもの
テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   佐渡 裕

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸

カーなべ   渡辺敏史

-----------------------------------------------------------------

マンガ
タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ
-----------------------------------------------------------------

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】セールスレターの本

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ビジネス礼状の書き方 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-セールスレター革命
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「セールスレター」実践活用術 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-究極のセールスレター


●ビジネス礼状の書き方 30万通以上書いた手紙のプロが教える 最強の営業ツール!( 亀井ゆかり著、かんき出版、2012年8月、1575円)


●セールスレター革命 あなたの売上げを300%アップする そのドブ板営業は今すぐやめなさい(高橋聡著、ユウメディア、2006年3月、1575円)


●「セールスレター」実践活用術 営業力がグンとアップするハガキの効用(金田晃著、繊研新聞社、2012年4月、1995円)


●究極のセールスレター シンプルだけど、一生役に立つ!お客様の心をわしづかみにするためのバイブル(ダン・S.ケネディ著 神田昌典監訳 斎藤慎子訳、東洋経済新報社、2007年4月、1680円)


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【金】がんばロンドン定食ときんめだる


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-がんばロンドン定食のイラスト

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-きんめだる PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-金目樽の記事

上記イラストは私が雑誌「近代食堂7月号」に寄稿した提案メニュー「がんばロンドン定食」。


▽ブレスリリース http://s-pr.com/room/5rinmenu-release.doc    


金目鯛を金メダルとかけた「金粉付きの金目鯛の煮つけ」をメインディッシュにした和風定食をロンドン五輪用(期間限定)に提案したものだった。


同誌をご覧になって参考にされたのかどうかは知りませんが、下の写真と掲載記事は静岡県下田市の観光協会がキンメダイの水揚げ量が年間約2千トンと全国トップであることをPRしようと「きんめだる」企画を立案した。新聞だけでなく、テレビでもさんざんオンエアされていました。


「きんめだる」(約5万円相当)は、キンメダイの切り身やみそ漬けなどの加工品を高級なサワラ材の木樽に詰めたもので、小原日登美選手ら金メダリスト7人に贈ったという。


こうなることは見えていたのに、飲食店関係者はチャレンジしなかった。結局、どんなアイデアを出しても多くの人は結果などの着地点が見えないんだなあと思った次第。


もちろんこのアイデア、私の方が先です。私は5月には本ブログに発表していたからね。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【文章】プレスリリースの作り方10カ条

広報とメディアをつなぐものといえば、プレスリリース。フアックスやメール、封書など、メデイアにはさまざまなところから毎日膨大なリリースが送られてきます。そのため、魅力のないリリースは目に留めてもらえないのが現状だ。メデイアに効く「プレスリリースの作り方10カ条」をあげてみました。


1.「事実」のみを書く


「広報7大原則」というのがあります。具体的には


[ 1]真実性の原則
[ 2]ツーウエィ・コミュニケーシヨンの原則
[ 3]公開の原則
[ 4]企業代表機能の原則
[ 5]ふれあいの原則
[ 6]客観視の原則
[ 7]公正の原則


この中でもっとも重要なのが、[ 1]の真実性の原則です。真実とはウソがないこと。リリースは事実(ファクト)情報で構成されていなければなりません。情緒や意見は控えめにして、事実を前面に出すのがプレスリリースの書き方。


ファクト(事実)とは多くの人がそれと認識できるものでデータや資料や統計を指します。万が一、プレスリリースの間違いに気づいたら、すぐに[訂正]し、[正直]に[正確]を期す、の3つの[正]で対応します。


2.A4判1枚が「ワンベスト」


プレスリリースの枚数はA4判1枚の「ワンベスト」をお奨めします。実際に作成したはすか式プレスリリースA4判1枚フォーマットを紹介します。1枚のプレスリリースに盛込む不可欠な情報は以下の10項目です。


[ 1]レターヘッド(リリース発信企業のロゴでもよい)
[ 2]クレジット(リリース出典元、社名、所在地、TEL・FAX)
[ 3]発信日(発表時の年月日を明示)
[ 4]プリーズ(使用にあたっては無料であることを明示)
[ 5]タイトル(カテゴリー、見出し、脇見出し)
[ 6]本文(750-1000文字程度)
[ 7]写真(写真や図表があれば貼り込む)
[ 8]会社概要(代表者、設立年月日、 資本金、業務内容)
[ 9]レファレンス(社名、部署、名前、TEL・FAX、E-Mail、Web-URL)
[10]ダウンロード(写真や図表のDL先=URL)


▼フォーマット⇒http://s-pr.com/room/release-format-akaji.doc


3.リリースべからず集


プレスリリース作成上の「禁句」を「リリースべからず集」としてまとめました。


【も】文言…………記載文言すべてが使われると思うべからず。
【か】漢字…………5字以上続けての漢字を使うべからず。
【こ】誇大…………誇大表現や販促の形容詞を使うべからず。
【ひ】否定…………二重否定の表現を使うべからず。
【は】話し言葉……話し言葉で書くべからず。
【な】成り注………成り注モノは書くべからず。
【せ】宣伝…………宣伝臭をあらわにすべからず。
【じ】上司…………上司を意識して書くべからず。
【や】役所…………お役所言葉で書くべからず。


「モカコーヒーはなぜじゃ」(もかこひはなせじゃ)と覚えて!


▼リリースべからず集⇒http://s-pr.com/hasuka-shiki/bekarazu.html
【な】の「成り注」とは「成り行きが注目される」の意。

4.リリース展開手法「CWDI」


伝えたい状況や現象を絵を描くようにわかりやすく説明する執筆手法を私はCWDIと名付けています。


▽文章構成の四大原則(CWDI)


・まず主張や結論を先に述べる----Conclusion(コンクルーション)
・最初に全体像を述べる----------Whole image(ホウル)
・次に細部への説明をする--------Detail(ディティール)
・重要なことから順に-------------Importance(インポータント)


まずタイトルを決め、ここで主張や結論を短い言葉で歌う。リードの冒頭部分でも結論を提示。次に、全体から部分へ、概要から細部へと書いていきます。


この時の気持ちを例えると、トリの眼で全体を書き出し、その後、ムシの目で細部を解説、最後にケモノの目で重要な点をクローズアップしていけばわかりやすいリリース文になっていきます。


5.5W2HとYTTストーリー


プレスリリースは通常の文章作成に必要な「5W1H」に、「HowMuch」を追加して「5W2H」に。「いつ」(When)、「どこで」 (Where)、「誰が」(Who)、「何を」(What)、「なぜ」(Why)、「どのように」(How)に加え、「いくら」(How Much)が入れます。


また、「説明展開」など論理的なプレスリリースを書きたい時に、YTTストーリーを使うと便利です。YTTとはまとめやすいパータンの意。これを使ってリリース作成すれば文章がわかりやすくイキイキとしてきます。


【Y】Yesterday  過去(実績・経緯など)
【T】Today)  現在(現状・問題点など)
【T】Tomorrow 未来(解決策・予測など)


6.誤解をされないリリースの書き方


プレスリリースを提供したのにこちらの真意が伝わらず、誤解を生むような記事が載ってしまった。後でよく見るとプレスリリースの内容に誤解を招くような記述がある・・・。そうならないように、プレスリリースの段階から入念にチエックしてからメディアに提供しましょう。


[1]数字(金額、数量、単位、電話番号、フアックス番号、年齢)は3回確認
[2]旧字体などの人の名前には特に注意。誤った人名は人を不愉快にします。
[3]提携など相手がある場合は先方の了解をとってから記載する。
[4]画像使用でクレジットをつけて欲しい場合はその旨を記載する
[5]広報担当者はいつでも連絡がとれるような携帯電話など表示する。
[6]リリース中に「本文記事は」と表記するのはNG。記事にするのはメディアの

 方なので「資料」と明記すべきです。


7.つかみ・タイトル表記術


「つかみ」は「すぐに人の心をつかむ」の意。映画の予告編やテレビ番組の冒頭でいきなり視聴者を引き込むようなダイジェスト画面を見かけますが、あれが「つかみ」。この演出手法をプレスリリースに取り入れています。リリースはタイトル表現や本文書き出し部分に集約されます。


3行程度の短いフレーズと時代的なキーワードを配置して訴求するサマリー(要約)部分。つかみ・タイトル表記術をまとめました。各項目の頭文字をとって「フ・キ・レ・タ・サ」と覚えてください。

[1]フォト(ユーザー側にたった写真、できれば女性を)
[2]キーワード(社会や時代を表したキーワード文言)
[3]レターヘッド(何の話かを明示するレターヘッド)
[4]タイトル(1行10文字以内を3行以内で)
[5]サプライズ(本文数行で新奇性・感嘆性・珍奇性をアピール


▼つかみ表記術⇒http://s-pr.com/room/thukami-spr-bizevent.doc  

8.企業概要と企業情報要約


プレスリリースには社名、代表者、所在地、電話番号、設立年月日、資本金、
事業内容、年間売上などの「企業概要」を記載するのが原則。これらの基本
情報とは別に、プレスリリース本文の文末に「企業情報要約」を入れてあげ
るとマスコミから喜ばれます。


「企業情報要約」は、「弊社は1979年設立で、インターネットを使ったプレスリリース配信代行を主な業務とし、04年6月期の売上高4200万円。」といった文言です。ここに盛込みたい事柄は以下の通りです。


[ 1]起業の設立年月
[ 2]最新の月次売上高(金額ベース)
[ 3]得意分野と主力商品を明示した事業内容
[ 4]今期の売上見込み(または前期の売上実績)
[ 5]シェア(日本または世界)
[ 6]従業員数
[ 7]創業者の前職・プロフィール
[ 8]数字を明示した経営計画
[1][2][3]は必須。文字数は100字以内。


企業情報文末=Corporate information End of sentence(Cies)=シーズ
といいます。


▼赤い文字が企業情報要約⇒http://s-pr.com/room/w-kisai.doc


9.タイトルをつくり方


タイトルのつけ方は、[社名→何を→どうした]の順であらわします。たとえば、弊社スーパーピーアールが団塊世代向けのAサービスを始めたとします。


その際のタイトルが「スーパーピーアール、Aサービスを開始 団塊世代向けに提案」では強いインパクト」はありませんが、リリースの中に団塊世代向けの類似サービスの情報を挿入すると「スーパーピーアール、 Aサービスを開始 団塊世代向けに新提案 類似サービス増加で一大市場」となり、「・・・一大市場に」という文言を付け加えたことで、新しい時代が到来するかもしれない重要な情報だと思い、記者は大いに関心を持つことになります。


うまくいくと特集が組まれるかもしれません。


[タイトルのつけ方7ポイント]


[1]内容を的確・適切にまとめる。
[2]狙い・目的・視点を鮮明にする。
[3]トレンド・キーワードをうまく活かす。
[4]読み手の関心・興味を引きつける。
[5]語感がよく、記憶しやすい。
[6]タイトルとサブタイトルの組み合わせを工夫する。
[7]1行の文字数を5-15字前後までに押さえる。


10.配信後のフォローの仕方


プレスリリース配信後のフォローはメディアとのリレーションを考える上で最重要課題。


配信後、情報提供した記者に電話をかけ「ぜひご検討いただけましたでしょうか。ぜひともご報道をよろしくお願いします」など肉声でさりげなく掲載依頼を促進していきます。これを丹念にやっていくと掲載率はアップしていきます。


また、報道されてからも、書いた記者に対しお礼状を出すなどの細やかな気配りが大切です。


ところが、お礼状を受け取ったジャーナリストの中には、「感謝とは受け取らず」「不愉快な気分になっている」という人もいます。


どうやらジャーナリストたちは企業の広告宣伝のために取り上げたのではなく、メディアとして正当な報道を行っただけなのに、お礼状の文面をみると、「売り上げが増えました」とか「客数が急激に伸びました」と書いてある。


販売促進のお手伝いをしていると思われているのです。この部分は文面を変える必要があります。


逆にどんな文面だったら喜ばれるでしょうか。一番いいのは「読者や視聴者からこんな話をいただいた」とか「あの報道がもとで今こんな話がすすんでいます、正式にまとまりましたら、新しい話として一番に○○様にご報告差し上げます」などジャーナリストとしての「嗅覚」を刺激・期待させるような文言の方が喜ばれるでしょう。


▽お礼状タブー文言5項目


[1]苦しかった経営が楽になりました         (経営=け)
[2]新製品や在庫の商品が売れるようになった  (商品=し)
[3]新規のお客さんが○○人増えました       (客=き)
[4]お蔭様で○○円儲かりました           (マネー=ま)
[5]電話番号が入っておればもっとよかった    (TEL=てる)


「けしきまてる」と覚えるとわかりやすいでしょう。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【人】出版プロデューサー能力があるのか

ブログをやっていると自称出版プロデューサーという人が多いこと。あきれてものが言えません。でもほとんどはよくいえば編集者との橋渡し役、悪く言えばブローカー的ボーイといった感じだ。


出版企画書費だけで別途何十万円というひどい人も。本を書きたいという人の足元をみた嫌な人種だ。 そういう人の発想に共通するのが出版をビジネスツールに位置づけている点だ。商材というかバックエンドなどといういやらしい言い方をしてくる。


まあ、人それぞれだからそういう考え方もあっていいと思うが、世の中、そんな人ばかりではない。自分の考え方を後世に広めたいというね。何もビジネスだけが出版ではないはずだ。まずはこういうところから改めてもらわないと考え方が腐っている。


もちろん商業出版というからには「売れてナンボ」。そのこと自体に異論はない。だけど、今のビジネス書、実用書のタイトルを見たまえ。「○億稼ぐための必勝術」とかね、二言めには金、金、お金儲けだろう。そういう発想をやめたまえ。本が泣くよ。


本が売れることと、お金儲けの本を出すこととは違うでしょう。人の心に感動の火を灯すのが本であるわけですよ。お金儲けの本があってもいいと思うが、出版プロデューサーという人たちがそういう思想になってもらっては困るといっているのです。


プロデューサーとは時代を切り取ることのできる高い能力を有する人のことで、出版社の編集部に何十年いたからとか、そういうこととは決して違う。経験があってもない人はないのだ。


もちろん逆もいえます。エディター経験が短くても鋭い人はすぐになれる。編集者との人脈うんぬんを出版ノウハウなどといっている自称出版プロデューサー連中はあまりにもレベルが低過ぎる。そんなことは誰でもできる。プロデューサーというのはね、もっと高次元の能力をいうのだよ。

どこが違うか。ひとことでいえば「社会や時代をみる目利き能力や発想力」につきるでしょう。出版プロデューサーとは程遠いところに位置しているのにもかかわらず、私ごときがその辺の話をブログに書かせていただきました。
http://ameblo.jp/pridea/entry-11096105348.html  


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。