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【原則】パブリシテイ5原則=5つのP

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-パブリシティ5原則

私はパブリシテイの仕事をメインに35年以上やっている。


パブリシテイとは伝えたいことを、広告ではなく、報道(記事または番組)として

取り上げてもらうコミュニケーション手法です。


やり方は伝えたい事柄をプレスリリース(報道用発表資料)という形でまとめ、それをジャーナリストに情報提供していくのが一般的です。


提供したからといってすべてが報道(記事または番組)になるとは限りません。うまくいけば報道になったり一紙も載らなかったり。


そのため、報道されるような素材企画やタイミング、人脈、とりわけ大切なのはプレスリリースを提供した後、電話をかけ取り上げてもらえるように運動(催促)する行為、これ如何で掲載量も変わってくるほど。


その比率を上図のようなグラフにまとめてみました。パブリシテイ5原則を5つのPという形で。すべてのPが一緒に連動して初めて成果があらわれます。


全体を100とするとそれぞれのPの活動を比率であらわすと、成功を収めるタ路にはリリースアウトしたあとのプロモーションという活動だ。


パブリシティ5原則(5つのP)



1. Plan(素材企画)------------------------20%

2. Pacage(リリース原稿)------------------20%

3. Press(媒体選定)----------------------10%

4. Person(記者特定)---------------------15%

5. Promotion(配信&コンタクト) -----------35%


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【賞賛】高視聴率だったNHK巨大イカ番組

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ダイオウイカ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-巨大以下の撮影機

13日オンエアのNHKスペシャル「世界初撮影!深海の超巨大イカ」のNHKスペシャル「世界初撮影!深海の超巨大イカ」の平均視聴率は16.88%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率だったという。


ちょうど私も見ていたところだった。自然界の神秘。おもしろかった。巨大イカの名は「ダイオウイカ」。こんなお化けイカが実際にいるんだと驚かされた。


番組は、NHK、NHKエンタープライズ、米ディスカバリー・チャンネルの国際共同制作。11カ国50人のスタッフからなる国際チームの奮闘を追い、昨年夏に小笠原諸島の海域で約3メートルのダイオウイカの撮影に成功。


その姿が映し出された。撮影のための調査、準備期間は10年間、潜航回数は100回、潜航時間は400時間に及んだという。


こんな制作費を惜しげもなく投じることができるのはさすがはNHKだ。


銅番組はあす16日深夜0時25分から総合テレビで再放送される。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【広報メルマガ】上手下手文章広報(1/14)

●【広報メルマガ】[2013/01/14配信]上手下手文章広報

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【人】元銀座老舗タウン誌の編集長

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-銀座15番街4月号表紙 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-木村繁治さん


30年もの前、私が独立したての頃、知り合った銀座の商店主らで作るタウン誌「銀座十五番街」  (写真は最新号)の編集長(今は引退)をやっておられた木村繁治さん(写真右)。


今はどうされていたのかなあとふと気になってネット検索したら、木村さんの推薦文を掲載されている銀座の占いのお店のサイトに出逢った。


そのサイトの管理者のところにコンタクトし、私の連絡先を告げていたら、2-3日したら木村さんから電話連絡があった。


お互い、30年ぶりだからもうなつかしいのはいうまではありません。木村さんはお酒が強く、どちらかというとウィスキー派だったなあ。あまりビールは飲まれなかった。


木村さんのアシストでいろいろと銀座をさまよったものです。もちろん高級クラブにも。


その木村さん、電話口で私にこういった。


「老舗の銀座の人間はすばらしいところも多かったが、落ち着くところは銭金の商売の領域で、そこにピントがあっていた」


「確かに技を極める精神には見上げるものがあったが、人間、如何に生きるべきかというような哲学に欠けていたように思う。商売道はあったが、人間道というのは感じられなかったと。だから、もう銀座の人間にはコリゴリだ」としんみりと語ってくれた。


私はこの話を聴き、「銀座を40年愛したタウン誌編集長の偽らざる本音」と受け取った。うーん、結局、商人かという思いに。


木村さん、今は小説を書くべく静かに余生を送っておられるらしい。小説のテーマを知りたいが、まさか銀座の表と裏の話なのかなあ。


それはさておき、お元気なうちににお逢いしたいもの、名残惜しくお電話を切らせていただいた。


木村さんの格好。ふだんから着物愛用派だという。私もそうしようかなあ。


以下は私がネット検索した時に出逢った木村さんの文章。味のある文章は今も生きている。本当にうまい。


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木村繁治氏談話

銀座のタウン誌「銀座15番街」の元編集長で銀座をこよなく愛し、銀座の隅々まで知り尽くした木村繁治氏は天壽まりを次の様に語っています。

      

             人生の転機に見てもらうべし


天壽まりさんの易占いは人生の転機に占って貰うべきで、気休めで診て貰うのならネット、ケータイ、雑誌占いのほうが安上がりで楽しめます。


ネットやケータイ占いで生年月日時刻などを聞いて、その人の将来を予測するなど果たして出来るのでしょうか。


「どの人と交際したほうが良いか」、「結婚相手に選んで良いのか」、「受験は合格か」、「就職先は自分に合うか」、「どこにマイホームを購入すべきか」、「商売を始めるパートナーはどちらか」、「選挙で当選するか」などなどです。
 

いずれも人生の重大な転機です。人間は一人ずつ微妙に異なり「十把ひとからげ」に干支や星座の12種類、血液型の4種類などに分けるのは、現代の複雑な生活ではアバウト・おおまか過ぎないでしょうか。


それでは自己満足の域を脱しません。ところが易占いはなんと64卦×6爻(こう)=384種類です。これが日本の縄文時代・紀元前4000年からの中国の学問の蓄積とはとても考えられません。


現代のニュー物理学者たちが「こんな古代の学問が、なぜ人間の遺伝子の数64個と八卦の64卦が合致するのか」と不思議がるのです。コンピュータなどでは不可能な頭脳です。驚くほど科学的なのです。
 
★天壽まりさんの易経占いが優れているのは、悪い占いが出るとそれを避ける方 

 法、成功する方法を教えてくれることです。これが信頼されている理由です。占う当

 日は、水を浴びる斎戒沐浴(さいかいもくよく)から始まります。 その上で徹底して

 その人の願望を尋ね、しかも会ったこともない相手を分析するのです。
 
★易経は紀元前4000年の中国皇帝伏儀から蓄積された、文字の開発、天文学、
 音楽、結婚制度、祭り、神への祈り、農業、などあらゆる生活の技術を編み出した

 発明と発展、研究の集大成です。ヨーロッパはまだ氷河が残る未開の地で、アフリ

 カは緑したたる地でした。
 

それを紀元前5世紀に孔子が纏めたもので、仏陀、キリスト、マホメッドなどの宗教の伝道師が誕生する以前、もちろん西暦180年頃の日本の卑弥呼(ひみこ)以前です。 日本に漢字と仏教が入ってくる遥か昔からの学問です。


これは神のお告げ」の文章で表現され、戦場でも欠かせなかったものです。占い師はこれを読み解くのです。
 
三国志の諸葛孔明、日本の聖徳太子、平安時代の阿部声明、戦国時代の軍師、江戸時代は天海僧正などが知られております。あのアインシュタインでさえ、解らなくなると「神がつくり給うた、人間には解らない」とサジを投げ出しましたが、易経は諦めずに人間の根本心理と行動を解明したのです。
 
しかも記憶力の勉強だけではなく「神の啓示を読み解く」ので、人生経験と才能が必要といわれます。ノーベル賞どころではない多人数が関わりました。
 
幸せになりたいと思ったら迷わずに見て貰うべきです。                

         
                    銀座人材ウオッチャー・木村繁治


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【言葉】あきらめないでに自論

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-あきらめないで 画像


最近「あきらめないで」という言葉をよく耳にしますが、ただやみくもに「あきらめないで」ぱかりいても問題解決にはならない。


どうやって克服していったかの解決方法こそが重要なのに、ほとんどの人がそこには注目しない。「あきらめないで、じっとしていれば」そこに解決の女神が降りてくるというのか。そんなことはない。やはり考えることが大事。その考えるという行為の第一歩がアイデアだ。この場合のアイデアとは着想という意味。


「あきらめないで」は「頑張って」という言葉の使い方と似ている。何をどう頑張ればいいのかを明示してくれなければ頑張りようがないというもの。


その人自身の問題は人それぞれ多様なので明確な答えが導き出せない。だから、解決方法よりも「あきらめない気持ちの方が優先」となるのかもしれない。


それでも私は「気持ち」よりも「(解決)内容」を重視する。内容に焦点をあてた上で「あきらめないで」という強い気持ちを説くのなら大いに賛成。


どうやって(その問題を)克服、解決していったか・・・の方が大切なのに、「あきらめないで」という情緒論では何も前に進まないと思うのですが、皆様のご意見は。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】コンセプトのつくりかた

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-コンセプトのつくりかた PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-玉樹真一郎さん


書籍「コンセプトのつくりかた―「つくる」を考える方法」(玉樹真一郎著、ダイヤモンド社、2012年8月、1575円)

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106189549/subno/1


著者、玉樹真一郎氏が経営する会社名は「わかる事務所」(青森県八戸市)というからどこまでいってもこの人はコンセプターだ。


私もPRアイデアを立案するとき、いつも「与件の整理」から始まって「ターゲット」を明確にしたうえで、次に考えるのが「コンセプト」の作成だ。私の場合、アイデア立案のためのそれだから「発想コンセプト」となる。基本方針といってもいい。


このように筋立ててすすめていかないと、アイデア全体を突き刺す串になっておらず、壊れやすい。壊れやすいと、人から揚げ足や追求をされやすいことに。


アイデアに100点満点はないからこそ、どういう方針でそのアイデアは生まれたのかを示す根拠をまずは示さないとね。アイデア創出の根拠を明確にしておくとアイデアに困ったとき、いつもその原点に立ち戻ればいいからコンセプトは極めて重要だ。コンセプトなきアイデアはナンセンスといえる。


[本の内容]

コンセプトが見つかれば、やるべきことの99%が決まる。世界3億人が夢中になった!任天堂「Wii」元企画開発者の発想術。ものづくり、起業、学校、自治体、NPO…etc.何かをはじめようとするすべての人に役立つ本。


[目次]

第1部 おりていく—コンセプトとは何か(霧の中から—コンセプトとものづくり
     勇者の登場—コンセプトのコンセプト
     冒険の仲間—ものづくりのステップ ほか)
第2部 のぼっていく—コンセプトをつくる具体的なプロセス(産声は泣き声—悪   

     口から「すきになる」
     いたずら者の知恵—ズラして「かわる」
     星座を見つける—まとめて「わかる」 ほか)
第3部 すすんでいく—コンセプトをどう活用するか(願いを込めて—コンセプトか   

     ら仕様へ そして勇者は—コンセプトの宿命)


[著者情報]

玉樹 真一郎氏。1977年生まれ。東京工業大学・北陸先端科学技術大学院大学卒。プログラマーとして任天堂に就職後、プランナーに転身。全世界で9500万台を売り上げた「Wii」の企画担当として、最も初期のコンセプトワークから、ハードウェア・ソフトウェア・ネットワークサービスの企画・開発すべてに横断的に関わり「Wiiのエバンジェリスト(伝道師)」「Wiiのプレゼンを最も数多くした男」と呼ばれる。2010年任天堂を退社。青森県八戸市にUターンして独立・起業。「わかる事務所」を設立。コンサルティング、ホームページやアプリケーションの開発、講演やセミナー等を行いながら、人材育成・地域活性化にも取り組んでいる。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春 2013年1月17日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 2013年1月17日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春 2013年1月17日号表紙


きょう1月10日発売の2013年1月17日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============

世界は「安倍バブル」をどう見ているか
徹底検証 日本経済は本当に復活するか

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伝説の投資家 ジム・ロジャーズは本誌に明言
「私は日本株を買い増した」
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■外国人投資家が狙う日本株厳選15社リスト

■早くもバブル 新築マンション在庫逼迫で中古値上がり

■円安に脅える韓国 サムスン ヒュンダイは没落する

■失業者100万人の悪夢! 安倍政権はシャープを救えるか

■インフレ・円安で景気回復 あなたの給与はいつ上がる?

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「ものづくり日本」復活大作戦 カギを握るのはこの企業だ!
●iPS細胞→島津製作所 タカラバイオ 
●リニア新幹線→日立製作所 東芝
●高級スポーツカー→トヨタ ほか

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「スカイアクティブ」でマツダを救った四人の技術者たち

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「ブラック企業」はこうして見極めろ!
平均年齢、離職率、裁量労働制…

松井秀喜が巨人軍監督に就任する日
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新春特別号記念 スクープ大発会!
「北島康介さんは農作業を手伝ってくれた」ガルネク千紗両親仰天告白

ももクロ超多忙でメンバーの親が「大学受験だから活動自粛して」

マグロ一匹1億5千万円で落札! すしざんまい社長のウラの顔

元妻も5年前に首吊り 元巨人趙成珉が自殺直前 母に送ったメッセージ

安倍総理も戦々恐々 小泉進次郎“チーム・イレブン”88人の破壊力

厚化粧のキャンディーズ高市早苗「インテリ芸者」のジジ殺しテク

「振り向けばテレ東」TBSがすがりついた細木数子という禁じ手

牛乳屋、サウナ、雀荘… “脱税エース”板東英二の銭ゲバ人生

雅子さま東宮大夫会見を紛糾させたベテラン宮内記者の一言

「私は名器」シーンは? 木嶋佳苗ドラマ主演を引き受けた名女優

幸福の科学 大川隆法総裁 27歳元日銀ウーマンと再婚していた!


轢死事件 本誌直撃にスッピンで足許もフラフラ
千野志麻 独占告白 「一生かけてお詫びします…」

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今井舞の毒舌批評
紅白歌合戦はFNS歌謡祭に負けた!

『137億年の物語』著者が教える わが子を勉強好きにさせる方法
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THIS WEEK
政治 新人スパルタ教育の陰に石破自民党幹事長の焦り

経済 日銀総裁ポストに財務OBが座るとバブルになる

社会 なりすましメールの真犯人が踏んだ米国の虎の尾

国際 新年の北朝鮮 ミサイルの次はまた核実験か?

スポーツ 箱根駅伝 日体大快挙を生んだ“昭和の指導者”

芸能 フジ秋元&生田アナ結婚不評で新妻はフリーに!?

新聞不信・食味探検隊

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グラビア
原色美女図鑑 剛力彩芽

デート撮 大島優子がパパと呼ぶ男性

取り寄せ便スペシャル 東北6県 冬の味

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今週のBEST10 受験生必携おすすめグッズ

飯島勲の激辛インテリジェンス(27)

ゼロから学べる「相続税の新常識」(19)   長谷川裕雅

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ザ・プリンセス 雅子妃物語(25)   友納尚子

衝撃スクープ!
富山資産家夫婦放火殺害

殺人警察官が本誌に送りつけた 「犯行声明文」全文公開

「人を二人も殺めてしまったことに弁解の余地がないことは十分判っておりますが、格差社会の歪みにはまり、憎悪を増幅させてしまった…」
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連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい   佐々木常夫

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

古文書ジャーナル   磯田道史

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ありふれた愛じゃない   村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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阿川佐和子のこの人に会いたい   六角精児

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新・家の履歴書   鹿島田真希

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文春図書館
『平壌6月9日高等中学校・軽音楽部』 ファンキー末吉

『2666』 R・ボラーニョ

著者は語る 藤原正彦

私の読書日記   山崎 努

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   植島啓司

ベストセラー解剖、新刊推薦文

-----------------------------------------------------------------この人のスケジュール表 黒沢かずこ、B・ウィリス、土屋太鳳

病院情報ファイル2013 体外受精

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]

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見もの聞きもの
テレビ健康診断   亀和田武

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   田中麗奈

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


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【週刊誌】週刊新潮 2013年1月17日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮1月17日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮1月17日号表紙


1月10日発売の週刊新潮2013年1月17日号のコンテンツです。

同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


まだ間に合うか! もう遅いか! バブルは誰かがババをひく!
急発進「バブルのバス」で大火傷しない大人の対処術
▼すでに1ドル88円で米ドル以外の外貨を売れは本当か
▼「輸出企業」は6月まで買いという常識の隠された前提
▼東京市場をけん引する「花形スター株」に気をつけろ
▼土地あり業績赤字で暴騰する「含み資産株」は大丈夫か
▼「東証」鐘の音が日本経済の弔鐘に聞こえる専門家の不吉予言
▼都内でマンション購入なら「最終列車」説に慌てる人々
▼暴騰している「物流リート」は手を出すに遅すぎるのか

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幸せを絵に描いた「家族の正月」一瞬の暗転
轢死事故で「チノパン」セレブ家庭の支払う代償

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ステージから見えない紅白「楽屋裏」実況中継

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【ワイド】笑う門にも四苦八苦
(1)彼女いない歴が結構長い「小泉進次郎」嫁取りにパパの心配
(2)ポスト安倍で胸張る「麻生財務相」の仕掛けた罠は「石原環境相」
(3)未来結党の持参金2億円が泡と消えた「亀井静香」レ・ミゼラブル
(4)美人シンガーの色香に溺れた「北島康介」第二の人生いかに稼ぐか
(5)「松井秀喜」を引退へ追い込んだ代理人「アーン・テレム」銭勘定
(6)創価学会の正月は「氷川きよし」「岩隈久志」マル秘逸話で集票準備
(7)「板東英二」所得隠し5000万円発覚でスクラップ&ビルドの副業一覧
(8)祝再婚! 29歳年下信者に手を出した隅におけない

   「大川隆法」幸福の科学総裁
(9)ロンドン五輪「塚原千恵子」体操女子監督が叩きつけた「辞表」の理由
(10)「白虎隊」に感動しても潔くない「福島瑞穂」社民党党首の進退
(11)逆もある「DV男性被害者の会」を立ち上げた「三遊亭窓里」
(12)江の島の老猫シルバーを手なずけた「なりすましメール犯」
(13)「山口組」餅つき大会で「司六代目組長」の重大な一言

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週刊新潮2013年版「悪魔の人名辞典」
【あ行】秋元康/芦田愛菜/安倍晋三/阿部慎之助/綾瀬はるか/安藤美姫/石川遼/石破茂/石原慎太郎/猪瀬直樹/内柴正人/内村航平/大川隆法/大谷翔平/大歳卓麻/小沢和子
【か行】香川真司/嘉田由紀子/加藤茶/金本知憲/菊地直子/金正恩/きゃりーぱみゅぱみゅ/小池俊一/河本準一/小林幸子
【さ行】斎藤佑樹/酒井法子/澤穂希/沢尻エリカ/塩谷瞬/習近平/白川方明/スギちゃん/角田美代子/ソラカラちゃん
【た行】武井咲/田中真紀子/田中美絵子/ダルビッシュ有/壇蜜/寺田農
【な行】中村勘九郎/猫ひろし/野田佳彦
【は行】橋下徹/鳩山由紀夫/浜崎あゆみ/原辰徳/日馬富士/東尾理子/ほしのあき/堀北真希
【ま行】前田敦子/松井秀喜/松本薫/松山ケンイチ/三浦知良/宮沢りえ/美元/ももいろクローバーZ/森口尚史/森本健成
【や行】山口智子/山中伸弥/山本浩二/山本太郎/吉田沙保里/米倉弘昌
【ら行】レディー・ガガ/ローラ
【わ行】和田アキ子


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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/吉沢京子
東京情報
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

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■■■ 小 説 ■■■
村上海賊の娘/和田 竜
ライアー/大沢在昌

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黒い報告書/杉山隆男


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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室 

▼結婚 ▼墓碑銘

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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・一の宮巡礼

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Bookwormの読書万巻 縄田一男

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■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼スクリーン 坂上みき
▼マイオンリー 野川由美子
▼ロビー/ビジネス/エンターテインメント
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スポーツ/タウン
-----カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【発想】歩行シンキング

私は35年間、PR広報の仕事だけを生業としてやり続けてきた。


そしてたどり着いたのが、PR広報とは「アイデアそのものである」と悟った。


゙ョブやルーティンのPR広報の仕事は1~2年もすればだいたいわかってくる。その程度ではとうていPR広報をわかったとはいえない。


多くの中小企業の場合、マスコミ報道に耐えうる素材といいますか、企画すら存在していないのが現実だからだ。


まあ、企画ごときものを見せられる相談もあるが、私はすぐに一蹴する。企業の独りよがりのものが多く、そんなアイデア、私でなくてもどこの業者がやってもマスコミ報道には到達しない。


すべて企画が悪いのだ。もっというと企画の前に「アイデア」がないのだ。少なくともジャーナリストが食指を動かすようなアイデア性などどこにも見当たらない。


無理もない。そもそもマスコミを喜ばすために企業は存在していないのだからね。


企画というのはね、企業の側から見た情報ではダメなんだよ。だから私はいつもいう。自分の会社や店、個人でもいい、外部から眺めよと。自分が位置している会社や商品というのは社会全体からどのような位置にあるのだろう。どのような評価をうけているのだろうか。まずはそこから始まるんだよ。


会社の内部にいてデスクトップのPCの前にいたり、会議室で会議をしたり、そういう環境では絶対にいい企画は生まれない。


外に出て、自分の会社や商品を、あるいは自分をみつめることだ。


私が自分の芸風を「創作PR」としているのはそう意味からです。攻撃的で独創的なアイデアを作るのは「外に出で」「人に逢って」「(ストレスのない環境で)けんけんがくがく議論することだ」。


できることなら静止しているのではなく、歩きながら考える習慣を身につけることだ。歩行シンキングがなぜいいか。脳を揺らすことが発想にいいことは科学的に証明されている。寒い中を歩きながら2人くらいで議論しあう、こうすることによってアイデアが浮かぶますよ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-歩行シンキング

暖房の効いたところでPCデスク前に座っていたところで200%斬新なアイデアなど浮かばない。私の言うとおり、すぐに実行してみたまえ。

【人気】PRアイディア創出サービス

現在、私がやっているPRアイディア創出サービスには以下のようなものがあり、どれを選ばれてもOKです。「公開」はブログにアップすることを意味します。


A:PRアイディア5Anser--------10課題⇒5回答(報酬あり)
 
http://s-pr.com/room/pridea-chirashi.pdf

 

 すべて公開OK-------------1.0万円(企画書付なら2.0万円)
  イニシャルのみ公開OK------1.3万円(企画書付なら2.5万円)
  公開はNG-----------------1.5万円(企画書付なら3.0万円)


B:ランチコンサル2Anser-------10課題⇒2回答(報酬なし)
 
http://s-pr.com/room/lunchconsul-chirachi.pdf

  2回答の発表・提示をご指定の飲食店で行ないます。
  報酬は受け取らず、3000円相当(公開NG)の食事をご提供いただきます。

  ブログで公開OKなら500円OFFの2500円相当の食事になります。

C:ランチェンコンサル2Anser----10課題⇒2回答(報酬なし)

  http://tinyurl.com/8453mw2  
  

Bのケースで、 2回答の発表・提示を飲食店ではなく、スカイプ(無料電話)で

  行なうケース。地方在住者向け。報酬は受け取らず、

  3000円相当のスイーツをご提供 いただきます。公開・非公開は応相談。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。