ブログタイトルを変更しました
こんにちは。樺木です。
ブログのタイトルを変更しましたのでお知らせします。
なぜ変更したかと言いますと、
アメブロで書き始めて2ヶ月、方向性が定まってきたように思うからです。
当初は、身辺雑記なども交えつつ、軽くノウハウも提供できればいいな・・・
などと考えていたのですが、気がつけば実践的で役立つ、濃いノウハウばかりを出している
自分に気づきました(汗
いままでのタイトルよりも、より現状にふさわしいものにしようと考え、変更した次第です。
著者デビューを目指す人向けに、より有意義な情報を提供していきます。
頂いたコメントなども参考にしていきますので、どんどんご意見下さい。
また、アメンバーの方には、週1回のペースでより濃い限定記事を発信していきます。
ぜひアメンバー申請して下さい。
今後ともよろしくお願いいたします!
樺木
ブログのタイトルを変更しましたのでお知らせします。
なぜ変更したかと言いますと、
アメブロで書き始めて2ヶ月、方向性が定まってきたように思うからです。
当初は、身辺雑記なども交えつつ、軽くノウハウも提供できればいいな・・・
などと考えていたのですが、気がつけば実践的で役立つ、濃いノウハウばかりを出している
自分に気づきました(汗
いままでのタイトルよりも、より現状にふさわしいものにしようと考え、変更した次第です。
著者デビューを目指す人向けに、より有意義な情報を提供していきます。
頂いたコメントなども参考にしていきますので、どんどんご意見下さい。
また、アメンバーの方には、週1回のペースでより濃い限定記事を発信していきます。
ぜひアメンバー申請して下さい。
今後ともよろしくお願いいたします!
樺木
多くの人が力を発揮できない、1つの勘違いとは?
こんにちは。樺木です。
今日の記事は、
多くの人が力を発揮できない、1つの勘違いとは?
についてお伝えしていきます。
実は過去にも何度か触れているテーマなのですが、
本当に重要だと思うので、再度お伝えします。
このテーマが重要な理由は、
その1点を間違えると、その後何をやっても結果が出ない
という事に尽きます。
なぜそうなるかと言えば、
本を書く=新商材をつくる事
が理解出来ていない為です。
もう少し具体的に言うと、
見込み客 → 本 → バックエンド商材・サービス
という流れをつくることに失敗してしまう、という事です。
よくある間違いは、先に既存の商材やサービスがあり、そこに誘導する為に本を書く
という考え方。
これは、かなりの確率で失敗します。
なぜなら、本自体がビジネスの商材である事を忘れているからです。
見込み客のニーズよりも、バックエンド商品の都合に合わせてつくられたフロントエンド商品が、
はたして売れるでしょうか?
読者に貢献できる引き出しはたくさんあるのに、
「ここまでフロント商品で出してしまったら、バックエンドが成り立たない」
などという制約を自分自身に課してしまう事になってしまいます。
このあたりはプロの編集者はお見通しですので、
結果は、出しても売れないと判断され、企画が通りません。
ビジネスとして客観的に見れば、うまくいかない事は誰でも理解できます。
でも、ご自身の出版となると、とたんに見えなくなる人がとても多いのです。
これは、優秀な方でも例外ではありません。
つまり、出版には感情的、主観的にさせる何かがあるという事ですね。
このバイアスがかかることを計算に入れて、よほど自分を客観視するか、
忌憚ない意見を遠慮なく言ってくれる第三者に相談する方がよいでしょう。
今日の結論は、
出版は、目の前の読者に全力投球で貢献する
この点を押さえていれば、あなたの実力は出版企画に100%反映できます。
そして、読者の満足感は口コミの連鎖や、著者に好意の返報性という形で返ってきます。
ぜひ、あなたの力を活かし切った出版企画をつくりましょう。
そして、ビジネスを飛躍させて下さい。
今日の記事は、
多くの人が力を発揮できない、1つの勘違いとは?
についてお伝えしていきます。
実は過去にも何度か触れているテーマなのですが、
本当に重要だと思うので、再度お伝えします。
このテーマが重要な理由は、
その1点を間違えると、その後何をやっても結果が出ない
という事に尽きます。
なぜそうなるかと言えば、
本を書く=新商材をつくる事
が理解出来ていない為です。
もう少し具体的に言うと、
見込み客 → 本 → バックエンド商材・サービス
という流れをつくることに失敗してしまう、という事です。
よくある間違いは、先に既存の商材やサービスがあり、そこに誘導する為に本を書く
という考え方。
これは、かなりの確率で失敗します。
なぜなら、本自体がビジネスの商材である事を忘れているからです。
見込み客のニーズよりも、バックエンド商品の都合に合わせてつくられたフロントエンド商品が、
はたして売れるでしょうか?
読者に貢献できる引き出しはたくさんあるのに、
「ここまでフロント商品で出してしまったら、バックエンドが成り立たない」
などという制約を自分自身に課してしまう事になってしまいます。
このあたりはプロの編集者はお見通しですので、
結果は、出しても売れないと判断され、企画が通りません。
ビジネスとして客観的に見れば、うまくいかない事は誰でも理解できます。
でも、ご自身の出版となると、とたんに見えなくなる人がとても多いのです。
これは、優秀な方でも例外ではありません。
つまり、出版には感情的、主観的にさせる何かがあるという事ですね。
このバイアスがかかることを計算に入れて、よほど自分を客観視するか、
忌憚ない意見を遠慮なく言ってくれる第三者に相談する方がよいでしょう。
今日の結論は、
出版は、目の前の読者に全力投球で貢献する
この点を押さえていれば、あなたの実力は出版企画に100%反映できます。
そして、読者の満足感は口コミの連鎖や、著者に好意の返報性という形で返ってきます。
ぜひ、あなたの力を活かし切った出版企画をつくりましょう。
そして、ビジネスを飛躍させて下さい。
意外と知らない、著者になれる人の共通点
こんにちは。樺木です。
今日は「著者になる人の共通点」というお題で記事を書きます。
ベストセラー作家の方、新人著者の方、いろいろな方を見ていて実感するのは、
著者になる人の共通点です。
結論から言えば、
著者になれる人とは、
著者になるまで諦めなかった人
です。
今大変有名な著者の方でも、過去に企画を何度も断られている人が意外と多いんですね。
それこそ、数十社もの出版社から断られても提案し続けたという人も
います。
逆に、提案して断られると、へこんで諦めてしまう人も多いです。
私はNPO法人週末企業フォーラムの主催する「出版企画コンテスト」
を担当していますので、多くの方を見ています。
なかには、講評で改善点を指摘しただけで諦める人もいます。
この違いはどこから来るのでしょうか?
根性?それとも企画自体の良さ?
いずれの要素もあるのですが、本質は別の所にあると思います。
それは、
セルフイメージ
ではないでしょうか。
出版社に拒否されたとき、講評でダメ出しされたとき、
セルフイメージが高ければ、それは単に編集者との相性が悪かっただけ
かもしれないし、企画に改善点があったかもしれない、というだけのことです。
でもセルフイメージが低いと、自分の存在を否定されたように感じてしまいます。
出版企画は著者のパーソナリティを色濃く反映するのでなおさらです。
ということは、著者になろうと思ったとき、大切なのはノウハウやハウツーよりも先に、
マインドセット、すなわち心の習慣が大切という事です。
このブログを読んでいる方は著者を目指す方々でしょう。
ぜひ、セルフイメージを上げる本を読みつつ、著者を目指して下さい。
本代の何倍もリターンを得られる良書をいくつかご紹介しておきます。
一瞬で「自分の夢」を実現する法/アンソニー ロビンズ

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ベストセラー作家の方、新人著者の方、いろいろな方を見ていて実感するのは、
著者になる人の共通点です。
結論から言えば、
著者になれる人とは、
著者になるまで諦めなかった人
です。
今大変有名な著者の方でも、過去に企画を何度も断られている人が意外と多いんですね。
それこそ、数十社もの出版社から断られても提案し続けたという人も
います。
逆に、提案して断られると、へこんで諦めてしまう人も多いです。
私はNPO法人週末企業フォーラムの主催する「出版企画コンテスト」
を担当していますので、多くの方を見ています。
なかには、講評で改善点を指摘しただけで諦める人もいます。
この違いはどこから来るのでしょうか?
根性?それとも企画自体の良さ?
いずれの要素もあるのですが、本質は別の所にあると思います。
それは、
セルフイメージ
ではないでしょうか。
出版社に拒否されたとき、講評でダメ出しされたとき、
セルフイメージが高ければ、それは単に編集者との相性が悪かっただけ
かもしれないし、企画に改善点があったかもしれない、というだけのことです。
でもセルフイメージが低いと、自分の存在を否定されたように感じてしまいます。
出版企画は著者のパーソナリティを色濃く反映するのでなおさらです。
ということは、著者になろうと思ったとき、大切なのはノウハウやハウツーよりも先に、
マインドセット、すなわち心の習慣が大切という事です。
このブログを読んでいる方は著者を目指す方々でしょう。
ぜひ、セルフイメージを上げる本を読みつつ、著者を目指して下さい。
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