美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録 -2ページ目

美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録

ちきゅうはきれいですね。
I went to see beautiful scenery,memo/

To see the world, things dangerous to come to,
to see behind walls,to draw closer,
to find each other and to feel.
That is the purpose of life.(LIFE)

暑さよ、やっと落ち着く気になったな

秋が来た

会津へ向かう途中、
まだここは日光市
そしてすぐ福島県 

道の駅に寄る
乾燥よもぎを発見キャッ
よき出会いに感謝感激

お久しぶりの
大内宿

一本のネギを箸にして蕎麦を食べるアトラクション?的なものがあるが、(今回はチャレンジしません)

左右のお店をふらふら、と
玉こんにゃくとか、五平餅とかとか、
食べ歩きす

お、黒にゃん in the シャドウ
一定の距離を保ち愛でる
かわいいねー
いつまでだって見ていられる
あ、熱い視線から逃れるよう、行ってしまったー

湯野上温泉駅、芦ノ牧温泉駅、と会津鉄道駅巡り。
で、更に北上して会津若松、
は、遠いのでやめて芦ノ牧温泉で温泉!

露天風呂で半身浴の末路は、蚊の餌食
涼しいもんだから蚊の存在を失念しておりまして
重症レベルですよ、これは
何か所いった?
夏が暑すぎて蚊も活動自粛、とか
普通の暑さになりやっと始動、とか
知らんけど

翌日から体がやべーことに
これ、ある意味人生の分岐点だったのかも


更に秋も深まり、やはり湯が恋しくなり
泊まりで温泉へ
福島の白河

天気雨

源泉かけ流しで、浸かり倒すのです

カメムシとの遭遇を経て

復路は一般道でのんびりと
温泉まんじゅう目的で和菓子屋へ
篠笛の演奏に感動
奥久慈のりんごと秋そばは、うまい!
アップルラインで

北関東は、
蕎麦inけんちん汁
そうそれは心の故郷のあじ♪


11月は酉の市
鷲神社
小学生の時に父親について来て以来っすね
おとりさまだーわーい、って
夜遊びだわーい、って
家にある熊手の飾りをぶっ刺して遊んだ思い出と共に

ぬぉー
参拝に長蛇の列
本殿に参拝せず酉の市だけなら並ばなくてもよさそう
横から失礼しまーす

昼は初めて
ご成約で三三七拍子するんだった
蘇る記憶

お隣の長國寺
妙見さま

神仏分離令で分割されたそう

今年2024年は、2022年と同じく三の酉まであるそう
三の酉まである年は火事が多い、と
ほほー

雪が降る前に温泉行くぜ
富士山の北側を通り、精進湖、本栖湖から国道300号線で、下部温泉に浸かりホカホカさっぱりし、宿へ

コンビニ飯夕飯で

身延泊
朝食の味噌汁がえらいおいしくて感動

目の前に富士川
この辺りの歩道はゆるきゃんに登場する
と後日知る
あ、言われてみれば確かに

せっかくなので
シャトレーゼでスイーツ
さくさくアッポーーパイ
白州のお水をご自由にどうぞ、がうれしい
スーパーにも寄り、地の物を
秘湯奈良田温泉を目指す
寄り道しながらのんびりと

県道37号線から左折し林道を進み
七面山山門
羽衣白糸の滝

県道37に戻り北上
で、
糸魚川静岡構造線の露頭部分
そこに境目が
分かりづらいが

駐車スペースに解説案内板が↓

ダム横道を行き止まりまで行き、引き返す
さ、温泉

奈良の都は七条なるが、この地は七段。ここも真に奈良である。

と、女帝・孝謙天皇のたまう

言い伝えから


露天と内風呂を堪能

湯船から出るのがもったいない

秘湯、こちらで何個目の秘湯かな

再訪希望す
日帰りは厳しいのでやはり泊まり

お腹すいたよー

集落の古民家カフェで
ジビエシチュー

ベジタブルピザ

国産きくらげが破格値
買わない選択肢はない



節分で、
昨年度比べると、まー人が多いこと
日和りまして豆争奪戦には参戦せず、で


春分を迎え、今年の味噌仕込み

乾燥大豆 鶴の子 1キロ 
乾燥麦麹 昨年と同じ 1キロ(350グラムを3袋)
塩↓ 500グラムくらい


麹を大豆の茹で汁で戻して

一晩つけて戻した茹でた大豆を煮て、
フードプロセッサーで潰して
ひたすら混ぜる
空気が入らないように容器に詰めて、
半年くらいまつ。

降雪なんかもあり

降雪後は空気がきれいになった感じがするからキライじゃない

で、2024年は2/10が旧正月
春節つーことでちょうど2/9で一区切
おつかれさまっしたー
自分で自分を褒めると人からは何も言われず
何も考えてないと人が良い評価をくれる
という


糸の切れた凧で、暇を持て余し

二年間の下町生活はそれはそれは快適で楽しく

テレビなし生活もよき

隣の部屋からの柔軟剤の匂いには苦しんだが
全て気のせい、ということで

つづき


仙台市内から50km車で約1時間

青根温泉

確かこの時は入れるお風呂場が5ヶ所だったかな

貸し切り風呂や時間帯で男女が入れ替わるお風呂


宿到着後、速攻で温泉イン・アウト

一呼吸入れて夕食

火照った体に冷酒をすーっと
食道を降下していくこの感触ね
最高の流れだわぁー

長い階段をひたすら昇り高台にある部屋
スリッパを手に持って行くのです

500年近い歴史あるお宿らしい
こういうレトロでノルタルジックを感じる建物が大好きで

滞在中に全ての風呂を制覇す
石組みの浴槽の大湯が気に入ったです

現在は宿泊に利用されていない御殿を案内つきで見学
昭和初期に再建された建物とのこと

お世話になりました
いいお湯でした

なかなか激しい雨の中
峩々温泉の横を通り、蔵王エコーラインに入る
そして有料の蔵王ハイラインで
御釜展望台へ

風が冷たい
羽織物必須で
インバウンド民、多し!
いまこの地にいる人々の半分は外国人、確実に
日本か?ここは!

見えたぜ、御釜!
とってもきれいな色
この色、好きなんだなー

足元は、あまりよくないよ↓
注意深く歩みを進め

前回、ってもう20年くらい前?
エコーラインの渋滞がすごくて全く進まず諦めて途中で引き返したね
GWだったからね

五色沼とも呼ばれてるんだね
もちろんカルデラ湖
宮城県と山形県の県境付近
ここの標高は1600mくらい
水質が強酸性で生き物は住めないらしい
確か蔵王温泉の泉質も強酸性だったな
微生物もいないのかな?

馬の背を通り、蔵王連峰の刈田岳の山頂へ
1758m
刈田嶺神社(かったみねじんじゃ)
奥宮
遠刈田温泉にある里宮と対になっている
御神体は、春夏は奥宮、秋冬は里宮へ遷座される、と
ほほー

蔵王権現
あーそうだ吉野の金峯山寺の御本尊だ
日本独自の仏さまらしい
で、神道では、大己貴命、少彦名命、国常立尊、日本武尊 、金山毘古命等と習合し同一視されたとのこと

駐車場の焼きとうもろこしの匂いに誘惑され、、、
抗えませんのよ
あっつあつをほおばる


仙台ついでの寄り道
あの体育館に
飛べ !
館内ははいきゅー仕様になってる
わぉ 

で、小腹が空いて、再訪
好みの味であることはもちろん、駐車場があって便利でねー


残暑、いつまでだよー
涼みたくなったら高地へ。

三夜沢町の赤城神社からの、
うんざりするほど繰り返されるヘアピンカーブで赤城山を上る
ふぅー
対向車が来るたびにドキドキしてまう

赤城神社

厚い雲に覆われてどんより
龍でも現れそうな雰囲気だわ

涼しいを通り越し、寒い〜

大沼
カルデラ湖

日が暮れる前に移動する
日帰り温泉へ
外気ひんやり
これ、夏だからと油断すると湯冷めして夏風邪ひいてしまうやつっ


友人に誘われ
上野公園の台湾フェスへ
天気良すぎだよー
もー💦💦💦

そして人人人に埋もれる


並んで、
げっとー
冷え冷えの台湾ビール片手に
うまいねー
もちもちに合うねー
ぷっはぁー至福です。ってなるねー

台湾サンドイッチとか、台湾ソーセージとか
初めましての出会いに食い倒れる
甘い味付けが多いようです

そして、初めての台湾茶
お作法がすてき
時間がゆーっくり流れる
内観タイムー

間もなく、オータムがやってくる〜
秋の別の英単語って何だったっけ?
あ、fall だ

つづく

だだーっと2023年後半のまとめ 

記憶をほじくり返す



奈良県

上北山温泉
お湯がとろっとろ、なんじゃこりゃー
風呂の床はもちろん、浴槽内を歩行する時も要注意

そして美しい水の川に、
浄化されるわー

こちらが目的地 ↓
大台ケ原
関東人には秘境だわー
時間あれば散策コースをササッと歩きたかったのだが、
道の選択を誤りなかなかの酷道を体験し、時間ロス
恐怖の代わりに絶景をいただきました
忘れられない道(林道)になったわ

んで、夏の吉野に寄る
今回は如意輪寺へ
901~923年(延喜年間)日蔵道賢上人によって建立される。真言宗
1336〜1392年(南北朝時代)後醍醐天皇の勅願寺とされる。
1650年(慶安3年)文誉鉄牛上人によって再興され、真言宗から浄土宗に改宗。
ご本尊は、如意輪観音

境内にある後醍醐天皇陵、塔尾陵(とうのおのみささぎ)へ
96代天皇で、南朝初代天皇
ほとんどの天皇陵はほぼ南向きだが、こちらは北(京都の方向)を向いている
京都へ帰りたいということらしい


ライブ
これが群馬の高温
あと少しで40度は息がしづらいんだね
ヤバさを体験す


一度見てみたかった
明野のひまわり畑

八ヶ岳の北側メルヘン街道を右折、八ヶ岳ビューロードに入る前に
レストハウスで休憩もランチタイム終了、残念
外気がサイコーなので、外のベンチでしばらくボーッとす
リフレッシュシュ!

八峰の湯へ
真夏の露天風呂は灼熱地獄でした
閻魔さまー

なんか見たことある景色
あ、野辺山駅
近くにJR鉄道最高地点がある
国立天文台のパラボラアンテナもみっけ

日が沈むと肌寒くなる
適温

で、ほうとうは外さない
熱々ー


そうだ、東北の温泉に行こう

仙台でランチ
お気に入りのカフェで

仙台は何回も訪れてるけど一度も行ったことないので
大崎八幡宮
HPより↓
平安の昔、東夷征伐に際して坂上田村麻呂は武門の守護神である宇佐八幡宮を現在の岩手県水沢市に勧請、鎮守府八幡宮を創祀しました。
その後、室町時代に奥州管領大崎氏はこれを自領内の現遠田郡田尻町に遷祀し守護神として篤く崇敬した為、世に大崎八幡宮と呼ばれました。
大崎氏の滅亡後は、伊達政宗公が居城の玉造郡岩出山城内の小祠に御神体を遷し、仙台開府後、仙台城の乾(北西)の方角にあたる現在の地に祀られました。
明治以降は大崎八幡神社と称しておりましたが、御遷座四百年を間近に控えその歴史的経緯を考慮し、平成九年六月、社名を大崎八幡宮に復し、現在に至っております。
社殿は安土桃山時代の我が国唯一の遺構として、国宝建造物に指定されております。
大崎八幡宮の御祭神:
応神天皇・神功皇后・仲哀天皇をお祀りしています。八幡様は伊達家の氏神であり、大崎八幡宮は伊達政宗公により仙台総鎮守として創健。
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雲行きが怪しい
風も出てきた
ゲリラ豪雨くるか?

移動して、

青葉城址から
仙台市内を
いつ来ても気持ちのいいところだわー


雨雲去りゆく 

では、宿へ


しばらく続いたなんかなーもー的気分も一段落

中途半端なのもなんかなーなのでここらでつづきを


ヒグマに遭遇したらどしよ、と怯えながら車を走らせ何事もなく無事宿に到着。

動物のと遭遇を少しばかり期待していた自分。


お世話になります&温泉

そうこれこの感じ!と温泉に浸かり体がホカホカで。

部屋に戻りクールダウン。

開けた窓からそよそよとよき風が森の香りを運んでくるわ。

月が明るすぎて星が見えない空を仰ぎ、窓際でぼーっと涼む。

これなー至福のひと時なのよねー

で、おやすみなさいzzz…



清々しい朝

温泉納めてまいりますか

自噴かけ流しの露天風呂へキャッ


朝食のおにぎりセットをいただき、お世話になりました!





すこし森林浴をしましょうね
体が緑のヤミに吸い込まれていく

野天風呂
は、ハードルが高く…
湯に手を付けて温度を感じる



では、寄り道しながら空港へ向かいますか

道の駅ウトロに寄りお買い物を

半島西側の国道334号線で中標津空港へ
きもちよい道

途中で左折して、

斜里の
天に続く道
天まで続いてるように見える道ですと
海外の方々に人気のようで↑

走ってみる

展望台があるらしい。

車を駐車して、
あらっ、可愛いお花

展望台からの眺め ↓


ちなみに標津町には
天空への道
というのがあるらしい

国道244線
金山の滝近くでひと休み
車を降りてふらふらす

雨がポツポツときたね

順調に中標津空港の近くまで来られた。
時間が余ってしまったので周辺をドライブ

史跡の看板だ
寄ってみよう
三本木遺跡
この地に北から(ロシア、オホーツク方面)渡ってきた人もいるとかいないとか
なるほど
本州(南)から渡ってきた人だけではないはず
認識が変わった。


レンタカーを返却して、中標津空港へ
走行距離、前回ほどではないけど300kmくらい


雨雲で窓から外界の景色が楽しめないのとても残念


だかしかし、羽田に近づくにつれて天気好転

新国立競技場、めっけ

よっしゃ職場のビル探しにトライ
わからんよ!


2020/3/29より航路が変わったから楽しめる景色。
という、備忘録。

つづき

いつまでも昼寝してられない。
日が暮れちまうよー
そして直射日光直撃であっちぃ

この先は↓

下り道は車の速度が出やすいので注意しながら。
快適ですね。

知床自然センターだ。
右折ね。


ギリ行けるかな。
せっかくなので、寄りましょう。

駐車料金500円

今回も高架木道で、
安全に。

地上遊歩道でヒグマに遭遇したらどうしよう。
ヒグマに遭遇してみたい気もするけど、、、
好奇心より恐怖心が勝るのです。


湖面に映る山並み
美し


すれ違う人8割くらい外国人という、印象。


色んな意味で、異国だわー


雲の感じがよいのです


ゆっくり変化していく雲の様子



逆光が、美し





ゆっくり、のんびり、一歩一歩踏みしめて、全身で感じ取りながら、歩く

日常の速度は忘れて

オホーツク海に沈んていく太陽


振り返ると、知床連山





またくるねー
季節を変えて。

では、宿へ。
自噴掛け流しの温泉に浸かりたおーす!!!