幸せの価値観
今、ぱらぱらと数ヶ月前に買ったある雑誌をめくっています。
「幸せの価値観が変わろうとしている」
という特集の記事で面白いと思って眺めていたのが、
あなたにとって
幸せにつながる
三種の神器
というものですが、
いわゆる有名人から
一般人(中学生~中年)あたりの
回答が羅列されています。
例えば、
ヒマ / カネ / 想像力
信頼できる友達 / 謙虚な気持ち / 美味しいもの
恋人 / 仕事 / 余暇
音楽 / 人との関わり / 夢・目標
テレビ / サッカー / 友達
酒 / タバコ / 少しの愛
犬 / モーツアルト / 冬の昼下がりの日差し
適度な束縛 / 適度な不満 / 希望
群れる / 忘れる / 太る
曲がらないドライバー / 必ず出るサンドウェッジ / 2mが必ず入るパター
等々......
雑誌には例えば芸能人であれば実名、
一般人であれば、32歳/女性(会社員・独身)などと
キャプションがそれぞれ入っているのですが
ここでは敢えて入れていません。
いかがですか?
人それぞれ、幸せに対する欲求や思考
その人が歩んできた人生から培われた
人生観がにじみ出ているなあと私は感じました。
うまく言葉にできないのですが、
私が選んだ「デザイン」という仕事は
「幸せという価値観」について向き合う仕事でもあると
この雑誌を眺めながら考えていました。
さて、
因みに私の「幸せにつながる三種の神器」ですが、
今ビールを飲みながらぱっと思い浮かんだのは、
何かを育てる / 泣 く / 笑 う
でした。
結構自分の中の価値観としては
的を得ている答えかも....。
「幸せの価値観が変わろうとしている」
という特集の記事で面白いと思って眺めていたのが、
あなたにとって
幸せにつながる
三種の神器
というものですが、
いわゆる有名人から
一般人(中学生~中年)あたりの
回答が羅列されています。
例えば、
ヒマ / カネ / 想像力
信頼できる友達 / 謙虚な気持ち / 美味しいもの
恋人 / 仕事 / 余暇
音楽 / 人との関わり / 夢・目標
テレビ / サッカー / 友達
酒 / タバコ / 少しの愛
犬 / モーツアルト / 冬の昼下がりの日差し
適度な束縛 / 適度な不満 / 希望
群れる / 忘れる / 太る
曲がらないドライバー / 必ず出るサンドウェッジ / 2mが必ず入るパター
等々......
雑誌には例えば芸能人であれば実名、
一般人であれば、32歳/女性(会社員・独身)などと
キャプションがそれぞれ入っているのですが
ここでは敢えて入れていません。
いかがですか?
人それぞれ、幸せに対する欲求や思考
その人が歩んできた人生から培われた
人生観がにじみ出ているなあと私は感じました。
うまく言葉にできないのですが、
私が選んだ「デザイン」という仕事は
「幸せという価値観」について向き合う仕事でもあると
この雑誌を眺めながら考えていました。
さて、
因みに私の「幸せにつながる三種の神器」ですが、
今ビールを飲みながらぱっと思い浮かんだのは、
何かを育てる / 泣 く / 笑 う
でした。
結構自分の中の価値観としては
的を得ている答えかも....。
顧客に聞くな!?という鉄則。
少し久しぶりの更新です。
かつてブランディングはマーケティングの
一部であると言われていたのですが、
ここ近年は色々な考え方があって、
社会的にはブランディングそのものにも
光が当たっているために
デザインも含めて、ブランディングを独立して
考えることも多く、多くの方は
実際に自社のブランドに向き合ったとき
マーケティングやブランディング、さらには販促も含め、
何がどう違うのか整理できず悩んでいらっしゃる様で
時々質問されることもあるので
今日は、「顧客の声に耳を傾けるな!?」というお話しをいたします。
ここ近年、中小企業向けのいわゆるマーケティング本がとっても
多く出版され、目に触れる機会も増えています。
一つの要因としましては、大量生産・大量消費の、いわゆる
「良いもの」を作れば売れたという時代が終わったということ、
また、WEB2.0といわれ(あ、私は実は結構ITに弱いのですが..)
お金を使ったTVCMや媒体戦略をとらなくても、
コミュニティや情報配信がWEB上で展開できるようになったことから、
中小企業にもマーケティング意識が高まってきたからだと言えます。
そして、もう一つの要因としましては
良くも悪くも出版そのものの敷居が低くなっている
というのもあると思います。
さてさて、少し話が横道にそれました。
そんな中で、現在は中小企業向けの簡単マーケティング本や
お手軽手法本といったものが多くありますが、
最近は良い本もありますので、
是非「自社にあったもの」を見つけてみてください。
で、そんな本を読んでみると、よく基本事項で
書かれていることがあります。
「自社のマーケティング戦略は、自社の顧客に聞け!」や
「自社の売り、広告戦略は、顧客の声から拾い上げろ!」
といったものです。
実はこれ、とっても大切なことで
アンケートの取り方にもコツがあり、
是非実践されることをおすすめします。
........ところが、今日のお題にあるとおり、
「顧客に聞くな!」
というケースもあるのです。
それは、
新規事業などのブランド立ち上げ
いわゆる新しい価値のブランディングです。
但しこれは中小企業に関してのお話しなのですが、
よく、新しい法人を立てて事業を始める場合、
あるいは新商品・新サービスを開発する場合に
既存の顧客に意見を求めたり、リサーチするお話しを伺うのですが、
実は、新規のブランディングにおいては
基本は「顧客には聞かない」ということをおすすめしています。
私が新規ブランドの立ち上げを支援する場合は、
顧客や社会の要望やトレンドではなく、
自社の強みや理念に沿っているのか?
自社の美学が反映されているのか?
という2点を掘り下げていきます。
なぜならば、
新しいブランドを立てるというのは、
社会に「新しい価値」を創出して提供するということです。
少し言い換えますと、
今までにない、社会とって価値のあるものを生み出し提供する、
ということです。
ですから、基本的にトレンドや顧客の意見ではなく、
顧客の半歩先をいく、新しい価値の提供ですから、
自社の強みや美学に向き合うことが大切なのです。
但し、Re-BRANDINGといいまして、
私も現在受注している案件があるのですが、
既存のブランドを見直す、或いは年数が経ち、
社会の変化によって既存のブランドと、
社会との間にギャップが生じてしまっているという、
ブランド再構築の場合は、既存の顧客の声にも耳を傾けます。
因みに私のお仕事は、
新規法人や新規事業・新商品などのブランド・デザインも
既存のブランド(法人や事業、時には人を対象とした組織)の
再構築というお仕事も行っています。
悩んでいる方、ご興味のある方はご相談下さい。
追記
新規ブランドでも、
既存のブランドを拡張したり、
ヨコに展開(バリエーションや豪華版・廉価版など)する
ブランドは、既存の顧客や社会にリサーチをいたします。
本文で語る新規のブランドは、
純粋に新しいブランドを立てる場合の
ことを指しています。
かつてブランディングはマーケティングの
一部であると言われていたのですが、
ここ近年は色々な考え方があって、
社会的にはブランディングそのものにも
光が当たっているために
デザインも含めて、ブランディングを独立して
考えることも多く、多くの方は
実際に自社のブランドに向き合ったとき
マーケティングやブランディング、さらには販促も含め、
何がどう違うのか整理できず悩んでいらっしゃる様で
時々質問されることもあるので
今日は、「顧客の声に耳を傾けるな!?」というお話しをいたします。
ここ近年、中小企業向けのいわゆるマーケティング本がとっても
多く出版され、目に触れる機会も増えています。
一つの要因としましては、大量生産・大量消費の、いわゆる
「良いもの」を作れば売れたという時代が終わったということ、
また、WEB2.0といわれ(あ、私は実は結構ITに弱いのですが..)
お金を使ったTVCMや媒体戦略をとらなくても、
コミュニティや情報配信がWEB上で展開できるようになったことから、
中小企業にもマーケティング意識が高まってきたからだと言えます。
そして、もう一つの要因としましては
良くも悪くも出版そのものの敷居が低くなっている
というのもあると思います。
さてさて、少し話が横道にそれました。
そんな中で、現在は中小企業向けの簡単マーケティング本や
お手軽手法本といったものが多くありますが、
最近は良い本もありますので、
是非「自社にあったもの」を見つけてみてください。
で、そんな本を読んでみると、よく基本事項で
書かれていることがあります。
「自社のマーケティング戦略は、自社の顧客に聞け!」や
「自社の売り、広告戦略は、顧客の声から拾い上げろ!」
といったものです。
実はこれ、とっても大切なことで
アンケートの取り方にもコツがあり、
是非実践されることをおすすめします。
........ところが、今日のお題にあるとおり、
「顧客に聞くな!」
というケースもあるのです。
それは、
新規事業などのブランド立ち上げ
いわゆる新しい価値のブランディングです。
但しこれは中小企業に関してのお話しなのですが、
よく、新しい法人を立てて事業を始める場合、
あるいは新商品・新サービスを開発する場合に
既存の顧客に意見を求めたり、リサーチするお話しを伺うのですが、
実は、新規のブランディングにおいては
基本は「顧客には聞かない」ということをおすすめしています。
私が新規ブランドの立ち上げを支援する場合は、
顧客や社会の要望やトレンドではなく、
自社の強みや理念に沿っているのか?
自社の美学が反映されているのか?
という2点を掘り下げていきます。
なぜならば、
新しいブランドを立てるというのは、
社会に「新しい価値」を創出して提供するということです。
少し言い換えますと、
今までにない、社会とって価値のあるものを生み出し提供する、
ということです。
ですから、基本的にトレンドや顧客の意見ではなく、
顧客の半歩先をいく、新しい価値の提供ですから、
自社の強みや美学に向き合うことが大切なのです。
但し、Re-BRANDINGといいまして、
私も現在受注している案件があるのですが、
既存のブランドを見直す、或いは年数が経ち、
社会の変化によって既存のブランドと、
社会との間にギャップが生じてしまっているという、
ブランド再構築の場合は、既存の顧客の声にも耳を傾けます。
因みに私のお仕事は、
新規法人や新規事業・新商品などのブランド・デザインも
既存のブランド(法人や事業、時には人を対象とした組織)の
再構築というお仕事も行っています。
悩んでいる方、ご興味のある方はご相談下さい。
追記
新規ブランドでも、
既存のブランドを拡張したり、
ヨコに展開(バリエーションや豪華版・廉価版など)する
ブランドは、既存の顧客や社会にリサーチをいたします。
本文で語る新規のブランドは、
純粋に新しいブランドを立てる場合の
ことを指しています。
マクロな視点っ!
只今、明日のプレゼンに向けて集中作業しています。
で、現在制作しているのは
以前に自分がブランディングした事業の再構築&コンセプト変更です。
明日のプレゼンは大まかに言いますと
オフィス&ショールームに店舗機能を強化し
新規顧客数UPとリピート顧客数のアップをさせ、
客単価もあげるというミッションです。
そこで現在、コンセプトの棚卸しと実際のメッセージを再構築しながら
集客のシステムをデザインしております。
店舗の外装や、駐車場への誘導のしくみ、バナーで訴求するメッセージ、
入店の不安をとなる要素を一つずつ解消していくデザインとコミュニケーションを
構築しています。
私が明日プレゼンするものは、デザインやメッセージなのですが、
そもそもオフィスのブランディングを考える上で、
どんなブランド・パッケージがあるのかと言いますと.....
1. ブランドのステートメント→社名の上に入る私が何者であるかを伝える一文。
2. オフィスの外装デザイン・集客の鍵となる看板類
3. 野立ての誘導看板類
4. 車輌やバイクなどの飛び道具(走る広告)
5. パンフレットや内装&動線、POP類、名刺やWEB、FAXフォームや封筒・便せん
店内のポスターなど
6. ユニフォーム
とここまでは通常デザイン会社が絡むのですが....
7. 社員の接客態度や笑顔
8. 電話応対や挨拶時に必ず伝えるメッセージ
9. 電話の保留音楽やメッセージ
10. メールのやりとり
11. オフィスの空気
12. 社員同士で交わされる会話の口調
13. 受付のトークマニュアル
などなど、ここまでが顧客の目線に立てば
ブランドのパッケージとなるのです。
マクロな視点で顧客の立場に立つと、
佇まいとして美しいことは最低条件で
デザインにも全て必然性があるということが
お解りいただけるのではないでしょうか。
ですからそもそものコンセプトや舵がどこに向いているのかは本当に大切で、
私の場合、経営者様か決裁権のある方とでないとお仕事ができないという
事になってしまうのです......。

↑同級生の友人が勤める名古屋の某ビルより....
俯瞰(マクロな視点)で見ることの大切さを痛切に感じております。
で、現在制作しているのは
以前に自分がブランディングした事業の再構築&コンセプト変更です。
明日のプレゼンは大まかに言いますと
オフィス&ショールームに店舗機能を強化し
新規顧客数UPとリピート顧客数のアップをさせ、
客単価もあげるというミッションです。
そこで現在、コンセプトの棚卸しと実際のメッセージを再構築しながら
集客のシステムをデザインしております。
店舗の外装や、駐車場への誘導のしくみ、バナーで訴求するメッセージ、
入店の不安をとなる要素を一つずつ解消していくデザインとコミュニケーションを
構築しています。
私が明日プレゼンするものは、デザインやメッセージなのですが、
そもそもオフィスのブランディングを考える上で、
どんなブランド・パッケージがあるのかと言いますと.....
1. ブランドのステートメント→社名の上に入る私が何者であるかを伝える一文。
2. オフィスの外装デザイン・集客の鍵となる看板類
3. 野立ての誘導看板類
4. 車輌やバイクなどの飛び道具(走る広告)
5. パンフレットや内装&動線、POP類、名刺やWEB、FAXフォームや封筒・便せん
店内のポスターなど
6. ユニフォーム
とここまでは通常デザイン会社が絡むのですが....
7. 社員の接客態度や笑顔
8. 電話応対や挨拶時に必ず伝えるメッセージ
9. 電話の保留音楽やメッセージ
10. メールのやりとり
11. オフィスの空気
12. 社員同士で交わされる会話の口調
13. 受付のトークマニュアル
などなど、ここまでが顧客の目線に立てば
ブランドのパッケージとなるのです。
マクロな視点で顧客の立場に立つと、
佇まいとして美しいことは最低条件で
デザインにも全て必然性があるということが
お解りいただけるのではないでしょうか。
ですからそもそものコンセプトや舵がどこに向いているのかは本当に大切で、
私の場合、経営者様か決裁権のある方とでないとお仕事ができないという
事になってしまうのです......。

↑同級生の友人が勤める名古屋の某ビルより....
俯瞰(マクロな視点)で見ることの大切さを痛切に感じております。
ツイッター, 本ブログに埋込完了....。
WEB2.0の代名詞的なものといえば、SNSとブログといったところでしょうか。
私自身もmixiやこのブログをやってはいますが、
実はどうしても更新がまめにできず、
困っていました。
特にmixiに至っては、企業に属していた頃に
仕事上のミッションで立てたのですが、何年も更新せず
全くの放置状態でした。
そこで、今回「ツイッター」を始めることにしました~。

ツイッターは選挙中に確かオバマ大統領が使用していたとどこかのニュースで言っていたような...。
世間では、SNSやブログと並んで今後ブレイクすると言われているらしいのですが
ツイッターの特徴を一言で言うと.....
今何してるの? コミュニケーション、です。
140文字以内という制約の中で今考えていることや
今していることをアップしていき、知人や知らない人と情報を共有するという
コミュニケーションです。
ブログやSNSに上げるまでもない、日常のたわいもない独り言や思考を
人と共有できるという、個人的には久々にツボにはまったシステムだと
今更ながら思い、早速今日から始めてみました。
で、個人的にどういうメリットがあるかと言いますと、
本ブログの右上(カレンダーの上ですっ)にツイッターの情報を埋め込むことで、
普段なかなかブログの更新ができない私の状況を
補完できるのでは?と閃いたのです。
つぶやきを人と共有できるツイッター、恐るべし。
発明に近い画期的なコミュニケーションだと思います。
また、私のようなブログやSNSには向いていないと
決めつけている人にも結構ツボのような気がします。
因みにツイッターは画像もアップできます。
例えば....本ブログ右上の「上田聡司 Twitter」のところの
コメントの中に
http://twitpic.com/8cxk1
のようなアドレスがある場合は、クリックしてみて下さい。
普段、私のブログはブランドというテーマがあるため、
どうしても堅い内容になってしまうのですが、
今後はこちらで、ゆるいコミュニケーションを構築していきたいと思います。
さてさて只今より、Twitter仲間も募集します。
是非、つっこみフォローしあいましょう!!
ゆるいコミュニケーションを期待(笑)
私自身もmixiやこのブログをやってはいますが、
実はどうしても更新がまめにできず、
困っていました。
特にmixiに至っては、企業に属していた頃に
仕事上のミッションで立てたのですが、何年も更新せず
全くの放置状態でした。
そこで、今回「ツイッター」を始めることにしました~。

ツイッターは選挙中に確かオバマ大統領が使用していたとどこかのニュースで言っていたような...。
世間では、SNSやブログと並んで今後ブレイクすると言われているらしいのですが
ツイッターの特徴を一言で言うと.....
今何してるの? コミュニケーション、です。
140文字以内という制約の中で今考えていることや
今していることをアップしていき、知人や知らない人と情報を共有するという
コミュニケーションです。
ブログやSNSに上げるまでもない、日常のたわいもない独り言や思考を
人と共有できるという、個人的には久々にツボにはまったシステムだと
今更ながら思い、早速今日から始めてみました。
で、個人的にどういうメリットがあるかと言いますと、
本ブログの右上(カレンダーの上ですっ)にツイッターの情報を埋め込むことで、
普段なかなかブログの更新ができない私の状況を
補完できるのでは?と閃いたのです。
つぶやきを人と共有できるツイッター、恐るべし。
発明に近い画期的なコミュニケーションだと思います。
また、私のようなブログやSNSには向いていないと
決めつけている人にも結構ツボのような気がします。
因みにツイッターは画像もアップできます。
例えば....本ブログ右上の「上田聡司 Twitter」のところの
コメントの中に
http://twitpic.com/8cxk1
のようなアドレスがある場合は、クリックしてみて下さい。
普段、私のブログはブランドというテーマがあるため、
どうしても堅い内容になってしまうのですが、
今後はこちらで、ゆるいコミュニケーションを構築していきたいと思います。
さてさて只今より、Twitter仲間も募集します。
是非、つっこみフォローしあいましょう!!
ゆるいコミュニケーションを期待(笑)
農耕(濃厚!?)体験で異文化交流
先日の日曜日、
ちょっと時期的には遅めなのですが、田植え体験を昨年に続き行いました。
(場所は愛知県・清須市です)

ここ近年は主に富裕層!?でプチブームになっているのが農業だそうで、
確かにニュースでも雑誌でもよく取り上げられています。
私たち(正確には妻の母と弟が中心)が行っているのは、
雑誌で取り上げられるようなファッショナブルな感じではないのですが(笑)、

50名強の参加者で、
日本人の他に、アメリカ人、ロシア人、イラン人、トルコ人、エジプト人(あ、残念ながら欠席だったような..)、アフリカ人、中国人、モンゴル人...の方々も参加され、
とても国際色豊かな異文化交流となりました。

なんだか遊牧民族・狩猟民族の方に農耕体験をしていただくのも
ちょっと不思議な感じですが、皆さんとっても楽しそうでしたよ~。
因みに日曜日の夕方には即日テレビのニュースでも紹介されて、宴会!?の席では
皆さん、盛り上がっていたようでした。

次回のイベントは8月で、雑草抜き&民家の2階から外庭に竹を組んで流す
急流(笑)流しそうめんを昨年に続き行う予定です。
愛知県の清須市でやっているのですが、
ご興味のある方は、ご連絡下さい。歓迎しますっ。
また、最終的には11月に収穫祭&脱穀&飲み会もやりま~す。
ちょっと時期的には遅めなのですが、田植え体験を昨年に続き行いました。
(場所は愛知県・清須市です)

ここ近年は主に富裕層!?でプチブームになっているのが農業だそうで、
確かにニュースでも雑誌でもよく取り上げられています。
私たち(正確には妻の母と弟が中心)が行っているのは、
雑誌で取り上げられるようなファッショナブルな感じではないのですが(笑)、

50名強の参加者で、
日本人の他に、アメリカ人、ロシア人、イラン人、トルコ人、エジプト人(あ、残念ながら欠席だったような..)、アフリカ人、中国人、モンゴル人...の方々も参加され、
とても国際色豊かな異文化交流となりました。

なんだか遊牧民族・狩猟民族の方に農耕体験をしていただくのも
ちょっと不思議な感じですが、皆さんとっても楽しそうでしたよ~。
因みに日曜日の夕方には即日テレビのニュースでも紹介されて、宴会!?の席では
皆さん、盛り上がっていたようでした。

次回のイベントは8月で、雑草抜き&民家の2階から外庭に竹を組んで流す
急流(笑)流しそうめんを昨年に続き行う予定です。
愛知県の清須市でやっているのですが、
ご興味のある方は、ご連絡下さい。歓迎しますっ。
また、最終的には11月に収穫祭&脱穀&飲み会もやりま~す。